ヤマレコ

記録ID: 1225412 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走塩見・赤石・聖

荒川岳、赤石岳、聖岳

日程 2017年08月11日(金) 〜 2017年08月14日(月)
メンバー , その他メンバー4人
天候昼間:曇り時々晴れ、夕方から夜中:雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東海フォレスト、臨時駐車場から椹島まで送迎バス利用。行き、帰り共に1時間。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち80%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間58分
休憩
2分
合計
7時間0分
S椹島ロッジ10:0010:11滝見橋10:1212:17小石下14:28蕨段14:53見晴岩14:5416:06駒鳥池17:00千枚小屋
2日目
山行
9時間37分
休憩
1時間34分
合計
11時間11分
千枚小屋04:2805:13千枚岳05:2406:23丸山06:3007:06悪沢岳08:22荒川中岳避難小屋08:3708:44中岳08:4509:07お花畑(荒川前岳南東斜面)09:1009:50荒川小屋10:4211:16大聖寺平12:38小赤石岳12:59赤石岳・小赤石岳間分岐13:0013:25赤石岳13:2613:31赤石岳避難小屋13:3415:02百間平15:39百間洞山の家
3日目
山行
8時間30分
休憩
47分
合計
9時間17分
百間洞山の家06:0507:12中盛丸山・大沢岳間分岐(百間洞山の家方面)07:43中盛丸山08:39小兎岳09:27兎岳09:4212:12聖岳12:3012:49奥聖岳12:5413:11聖岳13:2014:11小聖岳15:01薊畑分岐15:18聖平小屋分岐15:22聖平小屋
4日目
山行
4時間51分
休憩
24分
合計
5時間15分
聖平小屋05:4306:46滝見台06:5507:38乗越07:3908:17造林小屋跡08:1908:48聖沢吊橋09:0010:11聖沢登山口10:48牛首峠10:58椹島ロッジG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
今回もログが何度も途切れて居ますが、全体の行程はお分かり頂けると思います。
コース状況/
危険箇所等
臨時駐車場、及び、椹島ロッジに登山届箱
その他周辺情報帰りの温泉は臨時駐車場から約15分の白樺荘。入浴料510円

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ゲイター 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 針金 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル シェラフ
共同装備 調理用食材 調味料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 調理器具 ライター ツェルト テント

写真

東海フォレスト、臨時駐車場。
ここから28人乗りのマイクロバスで椹島ロッジに向けて出発
2017年08月11日 08:25撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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東海フォレスト、臨時駐車場。
ここから28人乗りのマイクロバスで椹島ロッジに向けて出発
椹島ロッジ到着
2017年08月11日 09:44撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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椹島ロッジ到着
1
登山道に入ると、目の前に滝が。
2017年08月11日 10:12撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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登山道に入ると、目の前に滝が。
やや、急斜面と、
2017年08月11日 10:20撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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やや、急斜面と、
それなりの斜面が続きます。
途中、水場で喉を潤し、更に登坂。
2017年08月11日 15:16撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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それなりの斜面が続きます。
途中、水場で喉を潤し、更に登坂。
1
千枚小屋まで後1時間。
この後雨が降り始め、本降りに。
テント泊の予定を小屋泊に急遽変更。
2017年08月11日 16:07撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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千枚小屋まで後1時間。
この後雨が降り始め、本降りに。
テント泊の予定を小屋泊に急遽変更。
翌朝はテントの片付けも無く、朝食は行動食にし、昼食をゆっくり摂ることにして、四時半に出発。
千枚岳山頂近くまで来ると、高い雲が朱色に。
2017年08月12日 05:10撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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翌朝はテントの片付けも無く、朝食は行動食にし、昼食をゆっくり摂ることにして、四時半に出発。
千枚岳山頂近くまで来ると、高い雲が朱色に。
1
千枚岳山頂に到達。
夜中まで続いた雨も出発前には止み、
2017年08月12日 05:16撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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千枚岳山頂に到達。
夜中まで続いた雨も出発前には止み、
遠くには雲海の向こうに富士山が見えました。
今回の縦走で唯一の遠景です。
2017年08月12日 05:16撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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遠くには雲海の向こうに富士山が見えました。
今回の縦走で唯一の遠景です。
雲海と高い雲と青空の間に居ます。
2017年08月12日 05:20撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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雲海と高い雲と青空の間に居ます。
悪沢(荒川岳)岳に向かう途中、マツムシソウ
2017年08月12日 05:31撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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悪沢(荒川岳)岳に向かう途中、マツムシソウ
タカネビランジ
2017年08月12日 05:48撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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タカネビランジ
荒川岳に向かう途中、山肌を朝日が照らし始めました。
2017年08月12日 05:57撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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荒川岳に向かう途中、山肌を朝日が照らし始めました。
荒川岳はこの向こう。
2017年08月12日 06:23撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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荒川岳はこの向こう。
荒川岳(悪沢岳)到達
2017年08月12日 07:06撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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荒川岳(悪沢岳)到達
2
中岳避難小屋。
ここに泊まって、拝む御来光は最高だそうです。
2017年08月12日 08:25撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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中岳避難小屋。
ここに泊まって、拝む御来光は最高だそうです。
1
キンポウゲ
2017年08月12日 09:04撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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キンポウゲ
ハクサンコザクラ
2017年08月12日 09:04撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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ハクサンコザクラ
ニホンタンポポ、
下界に有るのは生命力の強い、西洋タンポポだと言うことを初めて知りました。
2017年08月12日 09:09撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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ニホンタンポポ、
下界に有るのは生命力の強い、西洋タンポポだと言うことを初めて知りました。
ゆっくりお昼を過ごす予定の荒川小屋が見えて来ました。
2017年08月12日 09:40撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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ゆっくりお昼を過ごす予定の荒川小屋が見えて来ました。
荒川小屋到着。
ここで、温かいご飯やお茶漬けを食べ、小一時間休憩。
2017年08月12日 09:43撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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荒川小屋到着。
ここで、温かいご飯やお茶漬けを食べ、小一時間休憩。
この先が荒川三山の最高のビューポイントらしいが、残念ながらガスっていて綺麗な遠景はお預け。
2017年08月12日 11:11撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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この先が荒川三山の最高のビューポイントらしいが、残念ながらガスっていて綺麗な遠景はお預け。
赤石岳を目指してガレ場を登って来ました。
2017年08月12日 11:47撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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赤石岳を目指してガレ場を登って来ました。
赤石岳到達。
2017年08月12日 13:20撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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赤石岳到達。
1
山頂すぐ脇の赤石岳避難小屋で休憩。
2017年08月12日 13:28撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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山頂すぐ脇の赤石岳避難小屋で休憩。
ガスがかかる中、岩尾根歩き。
2017年08月12日 14:14撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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ガスがかかる中、岩尾根歩き。
今晩の宿泊地、百間洞山の家を目指しますが、到着直前から雨が降り始め、雨の中でのテント張りと成りました。
2017年08月12日 15:00撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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今晩の宿泊地、百間洞山の家を目指しますが、到着直前から雨が降り始め、雨の中でのテント張りと成りました。
翌朝、4時前には雨も上がり朝食を済ませ、百間洞山の家で水を補給して聖岳を目指す。
2017年08月13日 06:01撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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翌朝、4時前には雨も上がり朝食を済ませ、百間洞山の家で水を補給して聖岳を目指す。
大沢から兎岳へ
2017年08月13日 07:12撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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大沢から兎岳へ
中盛丸山。
相変わらず周りは雲で、遠景が見えず。
2017年08月13日 07:36撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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中盛丸山。
相変わらず周りは雲で、遠景が見えず。
1
雲の隙間から、ほんの1〜2分目指す兎岳が見えました。
2017年08月13日 08:53撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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雲の隙間から、ほんの1〜2分目指す兎岳が見えました。
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兎岳到達。
2017年08月13日 09:29撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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兎岳到達。
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再び、タカネビランジ、
2017年08月13日 09:30撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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再び、タカネビランジ、
マツムシソウ
2017年08月13日 09:42撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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マツムシソウ
聖岳に向かう途中、赤い岩の絶壁が目の前に。「聖兎のコル」
絶壁の脇を急坂を登る。
2017年08月13日 10:42撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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聖岳に向かう途中、赤い岩の絶壁が目の前に。「聖兎のコル」
絶壁の脇を急坂を登る。
聖岳到達
2017年08月13日 12:13撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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聖岳到達
1
聖岳山頂の様子。
2017年08月13日 12:15撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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聖岳山頂の様子。
山頂にザックを置いて、奥聖岳まで足を伸ばす。
2017年08月13日 12:51撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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山頂にザックを置いて、奥聖岳まで足を伸ばす。
山頂に戻ると、遠景が観られなかった代わりのご褒美に、雷鳥が姿を現してくれました。
2017年08月13日 13:18撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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山頂に戻ると、遠景が観られなかった代わりのご褒美に、雷鳥が姿を現してくれました。
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聖岳を降り始めた、はい松の中に雛二羽と親鳥が。
2017年08月13日 13:25撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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聖岳を降り始めた、はい松の中に雛二羽と親鳥が。
聖平小屋を目指す途中、マルバダケブキの群生
2017年08月13日 14:39撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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聖平小屋を目指す途中、マルバダケブキの群生
もう少しで小屋。
2017年08月13日 15:01撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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もう少しで小屋。
イブキトラノ尾
この後、聖平小屋でテント泊。
今回初めて雨が降り始める前にテント張り終了。
でも、その直後からまた雨が。
2017年08月13日 15:05撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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イブキトラノ尾
この後、聖平小屋でテント泊。
今回初めて雨が降り始める前にテント張り終了。
でも、その直後からまた雨が。
最終日5時頃の小屋とテント場。
到着に全員にフルーツポンチの振るまいが有り大感激。
トイレも水洗でまた感激。
2017年08月14日 05:11撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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最終日5時頃の小屋とテント場。
到着に全員にフルーツポンチの振るまいが有り大感激。
トイレも水洗でまた感激。
滝見台から聖岳の滝が二本見えます。
2017年08月14日 06:46撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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滝見台から聖岳の滝が二本見えます。
滝見台からの聖岳。
真ん中の尖った山が前聖岳。
その左に伸びた稜線が急に下る手前が奥聖岳。
2017年08月14日 06:54撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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滝見台からの聖岳。
真ん中の尖った山が前聖岳。
その左に伸びた稜線が急に下る手前が奥聖岳。
トリカブト
2017年08月14日 07:06撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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トリカブト
シモツケ
2017年08月14日 07:08撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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シモツケ
聖沢吊り橋
2017年08月14日 08:49撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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聖沢吊り橋
橋の下の沢に降りて、しばし涼を堪能。
2017年08月14日 08:53撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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橋の下の沢に降りて、しばし涼を堪能。
タマゴ茸
写真が上手く無いけど、上が白身のタマゴ。下は白身から黄身が見えて、本物のタマゴの様でした。
2017年08月14日 09:21撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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タマゴ茸
写真が上手く無いけど、上が白身のタマゴ。下は白身から黄身が見えて、本物のタマゴの様でした。
間もなく下界。
ウツギの群生が見事!
2017年08月14日 09:47撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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間もなく下界。
ウツギの群生が見事!
ウツギの花のアップ
2017年08月14日 09:47撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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ウツギの花のアップ
聖沢登山口に到着。
2017年08月14日 10:05撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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聖沢登山口に到着。
椹島ロッジまでの山道を歩いていると、山イチゴを発見。
画像はほんの一部で、5人で食べきれない位の赤いイチゴが。
5人共、新鮮なフルーツを堪能。
2017年08月14日 10:20撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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椹島ロッジまでの山道を歩いていると、山イチゴを発見。
画像はほんの一部で、5人で食べきれない位の赤いイチゴが。
5人共、新鮮なフルーツを堪能。
椹島ロッジに到着。
2017年08月14日 10:59撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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椹島ロッジに到着。
バスの時間まで、ビールや、ソフトクリームや、ビールや、ビールで乾杯!
2017年08月14日 11:17撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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バスの時間まで、ビールや、ソフトクリームや、ビールや、ビールで乾杯!
一時間先の臨時駐車場までの送迎バス乗車。
2017年08月14日 12:47撮影 by FRD-L02, HUAWEI
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一時間先の臨時駐車場までの送迎バス乗車。
撮影機材:

感想/記録

7月に初めて一泊のテント泊を体験したばかりなのに、いきなり三泊の縦走。
「大丈夫だろうか?」との不安は有りましたが、ベテランにリードしてもらい、余り足手まといに成らずに行ってくることが出来ました。

「南アルプスは山が大きい、山の奥行きが深い」と聞きながら歩きましたが、確かにこの山々は、一泊では何処にも行けそうも無いなと思いました。

残念なから快晴に恵まれず、綺麗な山並みを眺めることが出来ませんでしたが、炎天下での登りも無く、思ったよりも涼しい中での山行で、体力的には助かりました。

雨の中でのテント張り、小屋泊、三連泊、食事の材料や準備。
今回も初めてのことがいっぱい有りました。
積み重ねた経験を楽しい山行に活かして行きたいと思います。
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