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ヤマレコ

記録ID: 1234945 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

権現岳〜赤岳〜阿弥陀岳(舟山十字路より)

日程 2017年08月23日(水) 〜 2017年08月24日(木)
メンバー
天候1日目:曇り(強風) 2日目:雨後曇り(強風)
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち75%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間4分
休憩
1時間49分
合計
7時間53分
S舟山十字路04:2504:30舟山十字路 水場04:41広河原04:4905:20信玄の隠岩 05:3507:34西岳07:3608:26乙女の水08:3208:38青年小屋09:0809:34のろし場09:3509:45西ギボシ09:5810:04東ギボシ10:1410:26権現小屋10:3910:43縦走路分岐10:46権現岳10:5310:54権現小屋10:59縦走路分岐11:0311:19旭岳11:54ツルネ12:18キレット小屋
2日目
山行
5時間12分
休憩
1時間26分
合計
6時間38分
キレット小屋05:0306:26真教寺尾根分岐06:3706:41竜頭峰06:4606:47赤岳06:5406:58赤岳頂上山荘07:0207:16赤岳07:2007:20竜頭峰07:20赤岳07:2307:32文三郎尾根分岐07:4007:53中岳08:0008:09中岳のコル08:39阿弥陀岳08:5809:01西の肩(岩場)09:07西ノ肩09:1710:09不動清水10:1510:49御小屋山10:5010:59美濃戸口・舟山十字路分岐11:0011:41舟山十字路11:41ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
キレット小屋から赤岳までは難易度高いとの情報だったが、個人的には登りだというのもあるが、そこまでじゃなかった。
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え サンダル ザック ザックカバー サブザック 昼ご飯 行動食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ ポール テント テントマット シェラフ

写真

第五配水池との分岐。ここまでの破線ルートが少し分かり辛い。川横断した後すぐに右手に分岐があり、それが破線ルートの入口かと思ったが違った。
2017年08月23日 05:28撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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第五配水池との分岐。ここまでの破線ルートが少し分かり辛い。川横断した後すぐに右手に分岐があり、それが破線ルートの入口かと思ったが違った。
分岐からしばらくは樹林帯の登山道。ただし、ピンクテープ等が少な目な上、紛らわしい踏み跡がかなりあるのでGPSでルートを補正しながら慎重に進む
2017年08月23日 05:29撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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分岐からしばらくは樹林帯の登山道。ただし、ピンクテープ等が少な目な上、紛らわしい踏み跡がかなりあるのでGPSでルートを補正しながら慎重に進む
曇っていて、遠くはおろか、近くの山も見えない。
2017年08月23日 07:32撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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曇っていて、遠くはおろか、近くの山も見えない。
西岳から一旦下る。
2017年08月23日 08:02撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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西岳から一旦下る。
乙女の水。一応煮沸しろとの表示になっているが、そのまま飲んでも今のところ大丈夫だった。
2017年08月23日 08:27撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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乙女の水。一応煮沸しろとの表示になっているが、そのまま飲んでも今のところ大丈夫だった。
青年小屋のテント場。結構広い。
2017年08月23日 08:37撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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青年小屋のテント場。結構広い。
青年小屋到着。水筒をどこかに忘れてしまったので、ここでペットボトルのお茶(400円)を購入し水筒替わりにする。
2017年08月23日 08:38撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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青年小屋到着。水筒をどこかに忘れてしまったので、ここでペットボトルのお茶(400円)を購入し水筒替わりにする。
2
編笠山。当初行こうかと計画していたが、風が強く、明らかにガスっている為また今度。
2017年08月23日 08:51撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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編笠山。当初行こうかと計画していたが、風が強く、明らかにガスっている為また今度。
青年小屋から。雲の切れ間から今回唯一見られた富士山。
2017年08月23日 09:04撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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青年小屋から。雲の切れ間から今回唯一見られた富士山。
1
森林限界を超え権現岳へ向かう。
2017年08月23日 09:45撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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森林限界を超え権現岳へ向かう。
ルートはそれなりに明瞭。
2017年08月23日 09:51撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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ルートはそれなりに明瞭。
岩場の鎖場をトラバース
2017年08月23日 10:03撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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岩場の鎖場をトラバース
谷川岳みたいに岩場を登山者が沢山踏んでいる山は、足掛かりがツルツルになっていて滑るが、ここはそんな事なかった。ホールドし易くてよかった。
2017年08月23日 10:07撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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谷川岳みたいに岩場を登山者が沢山踏んでいる山は、足掛かりがツルツルになっていて滑るが、ここはそんな事なかった。ホールドし易くてよかった。
1
ガスっているお蔭か、高度感が無くサクサク登る。
2017年08月23日 10:10撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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ガスっているお蔭か、高度感が無くサクサク登る。
権現小屋到着。
2017年08月23日 10:22撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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権現小屋到着。
権現岳山頂。物凄く狭い。
2017年08月23日 10:48撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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権現岳山頂。物凄く狭い。
4
山頂から少し降りた所にあった山梨百名山標識
2017年08月23日 10:52撮影 by KYV41, KYOCERA
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山頂から少し降りた所にあった山梨百名山標識
2
キレット小屋に向かう。
2017年08月23日 10:55撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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キレット小屋に向かう。
噂の長い梯子。ガスっているせいで一番下まで見えない。
2017年08月23日 11:00撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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噂の長い梯子。ガスっているせいで一番下まで見えない。
2
天気が良ければ綺麗な景色を見ながらの楽しい稜線歩き。物凄く風が強くて大変だった。
2017年08月23日 11:25撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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天気が良ければ綺麗な景色を見ながらの楽しい稜線歩き。物凄く風が強くて大変だった。
今回の山行での景観と言ったら高山植物。
2017年08月23日 11:42撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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今回の山行での景観と言ったら高山植物。
花は詳しくないので分からないが・・・
2017年08月23日 11:42撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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花は詳しくないので分からないが・・・
キレット小屋テント場到着。平坦な場所が少なかったが、好きな最奥の一等地をゲット。個人的にはトイレや山小屋は遠くても構わないので、利便性よりも静寂を選ぶ性格なもんで。
2017年08月23日 13:03撮影 by KYV41, KYOCERA
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キレット小屋テント場到着。平坦な場所が少なかったが、好きな最奥の一等地をゲット。個人的にはトイレや山小屋は遠くても構わないので、利便性よりも静寂を選ぶ性格なもんで。
2
2日目。雨&強風という最悪のコンディション。キレット小屋から権現小屋経由で引き返すのも赤岳経由で阿弥陀岳超えて帰るのもCT的にはあまり変わらないと思い、取り敢えず行ける所まで行ってみようと赤岳へ・・・濡れたルンゼの岩登りも意外と楽に登れた。ここは、梯子の最下部が切れ落ちている所。ガスのお蔭で高度感無し。
2017年08月24日 05:58撮影 by KYV41, KYOCERA
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2日目。雨&強風という最悪のコンディション。キレット小屋から権現小屋経由で引き返すのも赤岳経由で阿弥陀岳超えて帰るのもCT的にはあまり変わらないと思い、取り敢えず行ける所まで行ってみようと赤岳へ・・・濡れたルンゼの岩登りも意外と楽に登れた。ここは、梯子の最下部が切れ落ちている所。ガスのお蔭で高度感無し。
1
本当はキレット小屋からの岩場の写真を沢山撮りたかったが、いかんせん強風&雨で中々カメラを構える事が出来ずに赤岳到着。
2017年08月24日 06:54撮影 by KYV41, KYOCERA
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本当はキレット小屋からの岩場の写真を沢山撮りたかったが、いかんせん強風&雨で中々カメラを構える事が出来ずに赤岳到着。
4
阿弥陀岳への登りでも梯子&鎖有り
2017年08月24日 08:13撮影 by KYV41, KYOCERA
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阿弥陀岳への登りでも梯子&鎖有り
1
阿弥陀岳到着。
2017年08月24日 08:41撮影 by KYV41, KYOCERA
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阿弥陀岳到着。
3
阿弥陀岳の下りを振り返った所。結構急な岩場で足掛かりも浅く降りるのに少し緊張した。
2017年08月24日 09:05撮影 by KYV41, KYOCERA
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阿弥陀岳の下りを振り返った所。結構急な岩場で足掛かりも浅く降りるのに少し緊張した。
ガレ&ザレの道。ガレが足元のバランスを崩し、ザレが確実にスリップさせ尻餅を付かせる。見事な連係プレー
2017年08月24日 09:22撮影 by KYV41, KYOCERA
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ガレ&ザレの道。ガレが足元のバランスを崩し、ザレが確実にスリップさせ尻餅を付かせる。見事な連係プレー
不動清水。分岐から2〜3分歩いたところにある。
2017年08月24日 10:12撮影 by KYV41, KYOCERA
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不動清水。分岐から2〜3分歩いたところにある。
山頂に見えない御小屋山山頂
2017年08月24日 10:48撮影 by KYV41, KYOCERA
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山頂に見えない御小屋山山頂
2
緩やかな傾斜のモフモフした道が長く続く。
2017年08月24日 10:49撮影 by KYV41, KYOCERA
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緩やかな傾斜のモフモフした道が長く続く。
登山あるあるの一つ。下山途中に晴れてくる。
2017年08月24日 11:08撮影 by KYV41, KYOCERA
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登山あるあるの一つ。下山途中に晴れてくる。
小さな祠があった。
2017年08月24日 11:10撮影 by KYV41, KYOCERA
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小さな祠があった。
ゲート到着
2017年08月24日 11:40撮影 by KYV41, KYOCERA
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ゲート到着
駐車していた車は平日なので少な目。
2017年08月24日 11:42撮影 by KYV41, KYOCERA
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駐車していた車は平日なので少な目。
1

感想/記録

 7月8月と天気の良い日が無く、全然登山出来なかった。週間天気予報を見て、丁度休みの日がそれなりに天気が良さそう、という事で行った事が無かった八ヶ岳に行ってきた。そろそろ夏休みシーズンも終わりかけなので人もそんなに多くはないだろうと思っていた。確かに人は少なかったと思う。別の意味で・・・
 1日目は舟山十字路から権現岳経由でキレット小屋へ向かう。そう言えばテント担いで登るの、今シーズン初だった。
 終始ガスっていたため、編笠山は登るのを止めてそのまま権現岳へ向かう。凄い強風が吹いていて真夏なのにひんやりしている。
 権現岳でも景観無しで、一瞬このまま日帰りでピストンしようかと思ったが、せっかくテント担いできたので、赤岳に行くいかないに限らず、取り敢えずキレット小屋へ向かう。相変わらずの強風&ガスで、せっかくの稜線の景色が全く楽しめない。
 キレット小屋に到着し、強風の中テント設置に悪戦苦闘したが、無事設置でき一安心。後は明日の好天を願って酒飲んで寝た。
 翌日、小振りながら雨が降っていた。しかも昨日以上の強風。ネット情報ではキレット〜赤岳のルンゼが危険とあり、雨で濡れた岩場じゃ危ないかも・・・と思い、権現岳経由で戻ろうかとも考えたが、どちらにしろCTもあまり変わらないし、岩場登りがあるのは同じなので、無理のない程度に行ってみようと赤岳に向かう。
 事前情報で相当ビビっていたルンゼは、予想よりもかなり楽に登れた。確かに下りだったら大変だったかもしれないが、かなり拍子抜けした。これもガスのお蔭で高度感が無かったから楽に思えたのかもしれない。岩は濡れていたものの、あまり滑らない石質なのか、問題なかった。
 赤岳山頂に到着するも、景観が全く見えないので、山頂標識を撮って山頂小屋でジュースとバッジを買って阿弥陀岳に向かう。山頂小屋で休んでいる人が少しいた。天気が良かったらもっといたのかも知れないが、こんな天気じゃいくら人気の山でも行く気にならないと思う。
 取り敢えず中岳経由で阿弥陀岳へ向かう。文三郎尾根分岐までは結構な人が登り下りしていた。分岐から中岳方面へ向かうと、ガレたジグザグの道。足を取られやすいので、ストックを長めに使い慎重に進む。中岳〜阿弥陀岳は、山頂直下が急登の登り返しで精神的に疲れた。まぁ、それ以上に阿弥陀岳〜舟山十字路までの樹林帯の登山道。嫌になる位ダラダラ続くもんで、それも精神的に参った。でも、静かな山歩きが好きな私としては、このルートは殆ど人とすれ違う事が無かった。文三郎尾根分岐から舟山十字路までですれ違った人は5人しか居なかった。
 何だかんだ、今回は景観を楽しむ事は出来なかったが、難所と言われるキレットから赤岳までのルートや権現岳直下の長い梯子等、登山道として特徴があるものを楽しむ事が出来た。次回は別のルートで、今度こそ赤岳からの絶景を見ようと思う。
訪問者数:316人
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