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Yamareco

記録ID: 1571938
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
槍・穂高・乗鞍

大キレット 南岳〜北穂高岳縦走

2018年08月26日(日) 〜 2018年08月28日(火)
情報量の目安: S
都道府県 長野県 岐阜県
 - 拍手
nikitabanana その他2人
GPS
56:00
距離
31.9km
登り
2,469m
下り
2,044m

コースタイム

1日目
山行
11:00
休憩
1:30
合計
12:30
23:50
0
23:50
0
2:40
50
3:30
3:50
280
槍平小屋
8:30
8:50
10
9:00
9:20
10
9:30
10:00
100
11:40
150
14:10
10
14:20
北穂高小屋
2日目
山行
8:40
休憩
1:50
合計
10:30
6:00
150
北穂高小屋
8:30
9:30
60
10:30
0
10:30
10:40
110
12:30
13:00
50
13:50
14:00
30
14:30
10
16:30
新穂高温泉駐車場
天候 26日、晴れ。27日、曇り時々晴れ。28日、濃霧のち雨。
過去天気図(気象庁) 2018年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
バス 自家用車
往路 新穂高、深山荘無料駐車場までマイカー。
復路 上高地から平湯・平湯から新穂高までバス利用。のちマイカー
コース状況/
危険箇所等
槍平小屋から南岳に向かうと直ぐに立て看板が有り、「南沢は急こう配な上、道が荒れており、初心者や子供連れの方は危険なので立ち入らないで下さい」云々。との事。確かに道は悪く複数ある木製のハシゴは朽ちており信頼性はかなり低い。
大キレットは有名なルートだけあって整備は心憎い程行き届いていると感じました。だからと云って気楽に誰でも行ける場所では無いと思う。岩場のある登山を十分に経験されてからチャレンジして頂きたいと思います。
その他周辺情報 平湯温泉「ひらゆの森」日帰り入浴 500円
硫黄泉で温泉に入ったぞ!って満足感120%
予約できる山小屋
新穂高温泉ビジターセンターにて登山届提出。
今回のメンバーはトシアキさん・ヤスユキさんとニキータの精鋭3名。
2018年08月26日 23:11撮影 by  Canon IXY 150, Canon
2
8/26 23:11
新穂高温泉ビジターセンターにて登山届提出。
今回のメンバーはトシアキさん・ヤスユキさんとニキータの精鋭3名。
藤木レリーフ。
2018年08月27日 02:34撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/27 2:34
藤木レリーフ。
槍平小屋(まだ真っ暗だったので小屋は撮影しませんでした)
2018年08月27日 03:50撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/27 3:50
槍平小屋(まだ真っ暗だったので小屋は撮影しませんでした)
南沢の大岩
2018年08月27日 04:19撮影 by  Canon IXY 150, Canon
1
8/27 4:19
南沢の大岩
夜が明けてきました。南沢、道悪いです。その上イメージは直登。
2018年08月27日 05:22撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/27 5:22
夜が明けてきました。南沢、道悪いです。その上イメージは直登。
眼下に右俣谷。笠ヶ岳山頂はガスがかかっていました。
2018年08月27日 05:55撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/27 5:55
眼下に右俣谷。笠ヶ岳山頂はガスがかかっていました。
2018年08月27日 06:38撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
2
8/27 6:38
中岳山頂
2018年08月27日 06:59撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
8/27 6:59
中岳山頂
絶景!
2018年08月27日 07:02撮影 by  Canon IXY 150, Canon
4
8/27 7:02
絶景!
南岳小屋到着
2018年08月27日 08:31撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
5
8/27 8:31
南岳小屋到着
南岳3032m 山頂
2018年08月27日 09:05撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
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8/27 9:05
南岳3032m 山頂
ガスが切れ、大喰岳越の槍ヶ岳が!やはり北アルプスのランドマーク。心が躍ります!
2018年08月27日 09:17撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
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8/27 9:17
ガスが切れ、大喰岳越の槍ヶ岳が!やはり北アルプスのランドマーク。心が躍ります!
東側には常念岳
2018年08月27日 09:20撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
1
8/27 9:20
東側には常念岳
男、ニキータ。行く手にのたうつ巨大な龍の背びれ。2012年以来6年ぶりの大キレット「いざ!」
2018年08月27日 10:16撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
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8/27 10:16
男、ニキータ。行く手にのたうつ巨大な龍の背びれ。2012年以来6年ぶりの大キレット「いざ!」
一瞬たりとも気を抜ける場所は有りません。
2018年08月27日 10:20撮影 by  Canon IXY 150, Canon
1
8/27 10:20
一瞬たりとも気を抜ける場所は有りません。
垂直ハシゴ
2018年08月27日 10:29撮影 by  Canon IXY 150, Canon
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8/27 10:29
垂直ハシゴ
大キレットの底は巨石の石畳。
2018年08月27日 10:37撮影 by  Canon IXY 150, Canon
1
8/27 10:37
大キレットの底は巨石の石畳。
ガスが巻き、怪しさが一層増します。
2018年08月27日 10:56撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
8/27 10:56
ガスが巻き、怪しさが一層増します。
2018年08月27日 11:38撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
8/27 11:38
長谷川ピーク。良い子は絶対に真似をしてはいけません!
2018年08月27日 11:42撮影 by  Canon IXY 150, Canon
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8/27 11:42
長谷川ピーク。良い子は絶対に真似をしてはいけません!
ナイフリッジここに極まる!左右とも目が眩みそうな高度感
2018年08月27日 11:43撮影 by  Canon IXY 150, Canon
4
8/27 11:43
ナイフリッジここに極まる!左右とも目が眩みそうな高度感
焦らず、慌てず慎重に前進
2018年08月27日 11:50撮影 by  Canon IXY 150, Canon
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8/27 11:50
焦らず、慌てず慎重に前進
一つ間違えたら、大怪我ではすみません。
2018年08月27日 11:57撮影 by  Canon IXY 150, Canon
5
8/27 11:57
一つ間違えたら、大怪我ではすみません。
吸い込まれそうな奈落
2018年08月27日 12:13撮影 by  Canon IXY 150, Canon
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8/27 12:13
吸い込まれそうな奈落
A沢のコル
2018年08月27日 12:16撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/27 12:16
A沢のコル
飛騨泣き(最終の核心部)
私ら、飛騨人なんですがどんなに怖くてもいつも笑顔です。絶対に泣くもんか〜!
2018年08月27日 12:49撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
3
8/27 12:49
飛騨泣き(最終の核心部)
私ら、飛騨人なんですがどんなに怖くてもいつも笑顔です。絶対に泣くもんか〜!
皆さんご存知の大キレットのステップ。
2018年08月27日 12:56撮影 by  Canon IXY 150, Canon
2
8/27 12:56
皆さんご存知の大キレットのステップ。
飛騨泣きをクリアして、霧のベールからラスボス登場!
2018年08月27日 13:02撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
2
8/27 13:02
飛騨泣きをクリアして、霧のベールからラスボス登場!
「えっ?」最後の最後に北穂高岳の岩峰が腕組みしてそそり立ち、我々を見下ろします。心がバキバキ音を立てて折れまくります。(やっぱ、泣くカモ)
2018年08月27日 13:06撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
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8/27 13:06
「えっ?」最後の最後に北穂高岳の岩峰が腕組みしてそそり立ち、我々を見下ろします。心がバキバキ音を立てて折れまくります。(やっぱ、泣くカモ)
このあと200mの長い事。
2018年08月27日 13:31撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/27 13:31
このあと200mの長い事。
やっとの思いで北穂高岳3106m登頂〜!
2018年08月27日 14:15撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
9
8/27 14:15
やっとの思いで北穂高岳3106m登頂〜!
北穂高小屋 最高に雰囲気の良い山小屋です。
2018年08月27日 15:39撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
1
8/27 15:39
北穂高小屋 最高に雰囲気の良い山小屋です。
自分へのご褒美。生、最高です!
2018年08月27日 15:14撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
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8/27 15:14
自分へのご褒美。生、最高です!
テラスのベンチに座り、こんな景色の中で
2018年08月27日 15:50撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
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8/27 15:50
テラスのベンチに座り、こんな景色の中で
これも有名な北穂高小屋ブレンド。近年これほど美味しいコーヒーを飲んだ事無かった。
2018年08月27日 15:52撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
8
8/27 15:52
これも有名な北穂高小屋ブレンド。近年これほど美味しいコーヒーを飲んだ事無かった。
ガスが切れ、槍ヶ岳が顔を出してくれました。
2018年08月27日 17:53撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
3
8/27 17:53
ガスが切れ、槍ヶ岳が顔を出してくれました。
夕暮れ、静寂。今日一日歩いて来た道を眺める。胸にこみ上げるものが……。
2018年08月27日 17:58撮影 by  Canon EOS 80D, Canon
6
8/27 17:58
夕暮れ、静寂。今日一日歩いて来た道を眺める。胸にこみ上げるものが……。
そして翌日、濃霧。すこぶる視界は悪い上、予報も好転の見込み薄。僅かな期待を胸に、当初の予定通り涸沢岳を目指し出発。
2018年08月28日 06:03撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/28 6:03
そして翌日、濃霧。すこぶる視界は悪い上、予報も好転の見込み薄。僅かな期待を胸に、当初の予定通り涸沢岳を目指し出発。
コガネギク
2018年08月28日 06:17撮影 by  Canon IXY 150, Canon
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8/28 6:17
コガネギク
涸沢方面と奥穂高方面の分岐
2018年08月28日 06:18撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/28 6:18
涸沢方面と奥穂高方面の分岐
少し進んだ所で、濃霧は風雨となり、行く先のリスクを考えて進路を上高地にシフトしました。
2018年08月28日 06:24撮影 by  Canon IXY 150, Canon
3
8/28 6:24
少し進んだ所で、濃霧は風雨となり、行く先のリスクを考えて進路を上高地にシフトしました。
前出の分岐まで戻り、南陵ルートで涸沢へ降ります。
2018年08月28日 06:56撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/28 6:56
前出の分岐まで戻り、南陵ルートで涸沢へ降ります。
イワツメクサ
2018年08月28日 07:25撮影 by  Canon IXY 150, Canon
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8/28 7:25
イワツメクサ
ナナカマド
2018年08月28日 08:00撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/28 8:00
ナナカマド
涸沢。今日はいつもよりテントの花が少な目でした。
2018年08月28日 08:42撮影 by  Canon IXY 150, Canon
1
8/28 8:42
涸沢。今日はいつもよりテントの花が少な目でした。
涸沢小屋
2018年08月28日 08:42撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/28 8:42
涸沢小屋
本谷橋
この頃には雨も本降りとなって、登山道は小川みたいになっていました。
2018年08月28日 10:36撮影 by  Canon IXY 150, Canon
1
8/28 10:36
本谷橋
この頃には雨も本降りとなって、登山道は小川みたいになっていました。
横尾大橋
鬼の様に飛ばして歩きました。
2018年08月28日 11:27撮影 by  Canon IXY 150, Canon
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8/28 11:27
横尾大橋
鬼の様に飛ばして歩きました。
徳澤園で昼食
2018年08月28日 12:38撮影 by  Canon IXY 150, Canon
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8/28 12:38
徳澤園で昼食
明神館
雨が止んだので雨具を片付けます。
2018年08月28日 13:47撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/28 13:47
明神館
雨が止んだので雨具を片付けます。
河童橋
上高地からはバスに乗り、平湯にて乗り換えて新穂高へ
2018年08月28日 14:20撮影 by  Canon IXY 150, Canon
8/28 14:20
河童橋
上高地からはバスに乗り、平湯にて乗り換えて新穂高へ
新穂高 深山荘登山者用駐車場に無事到着。
おつかれさまでした。
2018年08月28日 16:28撮影 by  Canon IXY 150, Canon
6
8/28 16:28
新穂高 深山荘登山者用駐車場に無事到着。
おつかれさまでした。

装備

個人装備
ハーネス カラビナx2 スリング長短2本
共同装備
補助ロープ20m コンロ ガスカートリッジ

感想

 今回の山行きは、『大キレット縦走』をメインに一泊二日と言う限られた時間の中で可能なスケジュールを組みました。
少々ハードでは有りますが、新穂高発、右俣林道経由、槍平小屋で南沢に入り、南岳を登頂後南下し、大キレットを経由して北穂高岳。これが1日目。
 翌日、北穂高から涸沢岳を経由して白出のコル。白出沢ルートで新穂高へ戻る。もし、二日目天候悪化(28日予報が芳しくなかったので)の、恐れが有れば南陵から涸沢へ降り、上高地へエスケープ。以上が計画。
本番まで、先般の台風19・20号の影響や前線の微妙な動きでどのサイトの予報もはっきりとせず、頭が痛かった。
26日深夜から27日夕方近くまで不眠で歩き通しで途中、睡魔と格闘していたメンバーもいました。
南岳へ至るルートは勾配のキツイ直登(イメージ)で、木製のハシゴは所々壊れていたりして、いました。
 私はこのコースは2012年の10月以来で、その際は南岳をスルーしていましたのでこの度南岳の山頂を踏む事が出来て良かったです。
 南岳から南岳小屋、そして獅子鼻へ巻いていたガスが取れいよいよ今回のメイン。大キレットが姿を現しました。それはまるで巨大な龍がのたうつ様、その巨龍の背びれの上を歩きます。整備はしっかり行き届いてはいますが、これまで幾人もの登山者の命を飲み込んできた山域です。少しのミスが命取りになりかねません、クサリ場や2段バシゴ、終盤に「長谷川ピーク」等の核心部、どの場所も凄い高度感で緊張感の連続でした。そして最終の難所「飛騨泣き」ここをやっとクリアできたと思いきや、ガスの中からラスボスの如くそびえる北穂高本峰に、心をバキバキに折られてしまいました。
やっとの思いで、北穂高岳山頂を踏みました。北穂高小屋のテラスで飲んだ生ビールやコーラ・そして名物のドリップコーヒーの美味しかった事!
 翌日は天候悪化により、涸沢岳を断念し南陵ルートで上高地に降りました。

・下山後もあの北穂高小屋のテラスから見た広大な風景。眼下に広がる大キレットから槍ヶ岳。あの景色をおかずに何杯でもご飯が御代わりできそうです。それ程の幸福感が有ります。
                                  ニキータ
・みなさんに色々助けて頂いたおかげで、登り切ることができました。自分も今朝写真を見ながらニヤニヤしていました。また次回の登山も誘ってください。
                                  トシアキ
・一泊三日の山行、皆さんのおかげで無事に登りきり下山出来たことに感謝です。沢山の写真ありがとうございます。最高に楽しかったです。
 今回の登山を終えて、人間としてもひと回り大きくなれたような気がします。
                                  ヤスユキ



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