また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 3057616 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 霊仙・伊吹・藤原

【近江鈴鹿】小又谷から土倉岳&土倉谷散策

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年04月08日(木) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
【小又谷出合・登山者用駐車場】
滋賀県東近江市君ケ畑町
マップコード:290 214 374*45
Google Map https://goo.gl/maps/5m5QHk2rmcu87vk49
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間28分
休憩
1時間3分
合計
8時間31分
S君ヶ畑登山者用駐車場06:3207:32小又谷林道終点09:03土倉岳09:0709:38ヘリポート跡地09:5510:25土倉谷遡行12:10土倉岳12:15土倉岳西尾根(昼食)12:5013:21T字尾根のコル13:2613:31T字尾根最高点13:56T字尾根中心点 P91813:5814:17T字尾根 P87814:50T字尾根登山口15:03君ヶ畑登山者用駐車場15:03ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
【トラックログ】Garmin (GPS Map60cx:2007model)
※小又谷林道の途中と終点付近で衛星電波をロストしています。
コース状況/
危険箇所等
小又谷林道終点〜土倉岳間、土倉谷周辺、土倉岳〜T字尾根(P697)間のルートはバリエーションで案内表示やテープマーカーはありません。地形図・コンパス・GNSS機器等でルートファインディングを要す。
※土倉谷からの登りで使ったルートを歩く場合は、滑落の危険性が高いので登り方向を推奨。
その他周辺情報道の駅・奥永源寺渓流の里
滋賀県東近江市蓼畑町510番地 TEL0748-29-0428
毎週火曜日・年末年始(12月29日〜1月3日)定休
※火曜日が祝祭日の場合は、翌日水曜日が定休日、駐車場・トイレは24時間ご利用可
道の駅には「鈴鹿10座ビジターセンター」が併設されています。
http://okueigenji-keiryunosato.com/index.html

Google Map: https://goo.gl/maps/ezXbp9UydPmTEfPs7

写真

道の駅の駐車場を借りて朝ごはん 帰りにまた寄ります
2021年04月08日 05:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道の駅の駐車場を借りて朝ごはん 帰りにまた寄ります
7
御池林道の獣避けゲート前です 今は除雪しないんですね
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御池林道の獣避けゲート前です 今は除雪しないんですね
2
御池川と小又谷との出合にある登山者用駐車場からスタート
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御池川と小又谷との出合にある登山者用駐車場からスタート
7
トイレが設置されました そう言えば、2年前天狗堂を歩いた時にお会いした君ヶ畑の方が、”トイレを作る様、市に要望している”と言っていた事を思い出しました
2021年04月08日 06:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
トイレが設置されました そう言えば、2年前天狗堂を歩いた時にお会いした君ヶ畑の方が、”トイレを作る様、市に要望している”と言っていた事を思い出しました
6
水循環式のバイオトイレ ”紙は絶対に流さないで” との事です 男性も周りを汚さない様、座って用足しをお願いしたいですね
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水循環式のバイオトイレ ”紙は絶対に流さないで” との事です 男性も周りを汚さない様、座って用足しをお願いしたいですね
8
2年ほど前、ヘリポート跡地に第2駐車場が整備された様です
2021年04月08日 06:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
2年ほど前、ヘリポート跡地に第2駐車場が整備された様です
5
林道脇でネコノメソウが2種類並んで咲いていました
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道脇でネコノメソウが2種類並んで咲いていました
6
”洗い越し” 地点 飛び石は流されてありませんが、気にせずジャブジャブ通過
2021年04月08日 06:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
”洗い越し” 地点 飛び石は流されてありませんが、気にせずジャブジャブ通過
8
道の両脇にアスナロ(ヒバ)が植栽されている所 初めてここを歩いた時はまだ小さかったけど、かなり茂ってきました
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道の両脇にアスナロ(ヒバ)が植栽されている所 初めてここを歩いた時はまだ小さかったけど、かなり茂ってきました
8
トリカブトに囲まれたヤマエンゴサク
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
トリカブトに囲まれたヤマエンゴサク
8
ノタノ坂分岐地点 真っ直ぐ進みました
2021年04月08日 06:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ノタノ坂分岐地点 真っ直ぐ進みました
2
踏板が2ヶ所欠損した鉄塔巡視路の橋 何度か渡ったが上から見たのは初めて
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
踏板が2ヶ所欠損した鉄塔巡視路の橋 何度か渡ったが上から見たのは初めて
6
鉄橋すぐ上流の堰堤
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄橋すぐ上流の堰堤
6
タムシバの花は今が盛り
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
タムシバの花は今が盛り
10
花のアップ
2021年04月08日 06:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
花のアップ
11
シロモジでしょうか?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シロモジでしょうか?
7
ヤマルリソウの群生、こんなに多いのは初めて 林道脇の法面にたくさん咲いていました
2021年04月08日 07:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヤマルリソウの群生、こんなに多いのは初めて 林道脇の法面にたくさん咲いていました
9
花を探しながら林道を進む、落石が多く歩き難い
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
花を探しながら林道を進む、落石が多く歩き難い
6
林道終点の先で小又谷を渡渉
2021年04月08日 07:31撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道終点の先で小又谷を渡渉
3
渡渉して左岸へ、堰堤工事の作業道?を進む
2021年04月08日 07:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
渡渉して左岸へ、堰堤工事の作業道?を進む
6
大きな堰堤のところ、
2021年04月08日 07:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大きな堰堤のところ、
2
小又谷に注ぐ支谷の手前から尾根に取り付きました
2021年04月08日 07:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小又谷に注ぐ支谷の手前から尾根に取り付きました
2
尾根の左側(北側)から回り込む しばらくアセビと格闘
2021年04月08日 07:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根の左側(北側)から回り込む しばらくアセビと格闘
4
ブナが出てきました
2021年04月08日 08:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ブナが出てきました
3
標高930m地点で一旦緩やかに
2021年04月08日 08:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高930m地点で一旦緩やかに
5
山頂直下は急です
2021年04月08日 09:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂直下は急です
9
ようやく土倉岳山頂に到着
2021年04月08日 09:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ようやく土倉岳山頂に到着
15
三等三角点「河倉峠」1049.39m
2021年04月08日 09:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三等三角点「河倉峠」1049.39m
9
御池岳の崖っぷちが良く見える
2021年04月08日 09:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御池岳の崖っぷちが良く見える
9
土倉岳から東へ イワカガミが群生する尾根道を行く
2021年04月08日 09:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
土倉岳から東へ イワカガミが群生する尾根道を行く
4
このイワウチワは葉っぱが1~2センチと異常に小さい 隣のイワカガミの葉が巨大に見える
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
このイワウチワは葉っぱが1~2センチと異常に小さい 隣のイワカガミの葉が巨大に見える
6
咲き始めで鮮やかなイワウチワ(奥の葉はイワカガミ)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
咲き始めで鮮やかなイワウチワ(奥の葉はイワカガミ)
15
ノタノ坂はここを右だが、真っ直ぐ東へ
2021年04月08日 09:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ノタノ坂はここを右だが、真っ直ぐ東へ
3
所々で咲くイワウチワの花に癒やされる
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
所々で咲くイワウチワの花に癒やされる
8
歩きやすい尾根道(鉄塔巡視路)
2021年04月08日 09:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
歩きやすい尾根道(鉄塔巡視路)
2
咲き始めのムシカリ(オオカメノキ)
2021年04月08日 09:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
咲き始めのムシカリ(オオカメノキ)
4
ヘリポート跡地のあるL197鉄塔に到着、素晴らしい展望です
2021年04月08日 09:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヘリポート跡地のあるL197鉄塔に到着、素晴らしい展望です
6
鉄塔から真っ直ぐ下らず、谷を挟んでひとつ西側の尾根に向かう
2021年04月08日 09:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄塔から真っ直ぐ下らず、谷を挟んでひとつ西側の尾根に向かう
2
L198鉄塔 頭蛇ヶ平・天狗岩・展望丘など藤原岳の要所が一望
2021年04月08日 10:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
L198鉄塔 頭蛇ヶ平・天狗岩・展望丘など藤原岳の要所が一望
6
この先巡視路がジグザグに切ってあるが、尾根の両脇ともに激急で転落したらアウトなので慎重に下る
2021年04月08日 10:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この先巡視路がジグザグに切ってあるが、尾根の両脇ともに激急で転落したらアウトなので慎重に下る
3
L199鉄塔に到着 東ボタンブチが目の前
2021年04月08日 10:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
L199鉄塔に到着 東ボタンブチが目の前
4
鉄塔の左(西側)を下る
2021年04月08日 10:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄塔の左(西側)を下る
4
鉄塔のすぐ下がヤセ尾根 倒木が邪魔しているので慎重に通過
2021年04月08日 10:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄塔のすぐ下がヤセ尾根 倒木が邪魔しているので慎重に通過
4
土倉谷まで下ってきました ここから遡行します
2021年04月08日 10:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
土倉谷まで下ってきました ここから遡行します
3
シロバナネコノメは花粉が灰色(白)、ハナネコノメは黄色
2021年04月08日 10:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シロバナネコノメは花粉が灰色(白)、ハナネコノメは黄色
7
土倉谷に着地 明るくて良い雰囲気です
2021年04月08日 10:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
土倉谷に着地 明るくて良い雰囲気です
5
紫色が鮮やかなキクザキイチゲ
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
紫色が鮮やかなキクザキイチゲ
13
ヤマネコノメ
2021年04月08日 10:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヤマネコノメ
4
渡渉を繰り返しながら遡行する
2021年04月08日 10:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
渡渉を繰り返しながら遡行する
5
二俣は右へ
2021年04月08日 10:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
二俣は右へ
3
シロバナネコノメの群生 たくさん集まっていました
2021年04月08日 10:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シロバナネコノメの群生 たくさん集まっていました
9
狭くなってるけど行けるかな?
2021年04月08日 10:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
狭くなってるけど行けるかな?
4
通過してきたミニゴルジュを振り返る 右岸(写真右側)をヘツって何とかクリア 
2021年04月08日 10:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
通過してきたミニゴルジュを振り返る 右岸(写真右側)をヘツって何とかクリア 
9
このまま谷を土倉岳まで詰めるのは我々ではおそらく無理、さてどうするか?
2021年04月08日 10:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
このまま谷を土倉岳まで詰めるのは我々ではおそらく無理、さてどうするか?
4
小滝(落差3mほど)の手前50m付近から南へ登り返すことにしました
2021年04月08日 10:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小滝(落差3mほど)の手前50m付近から南へ登り返すことにしました
5
淡い紫色のキクザキイチゲ
2021年04月08日 11:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
淡い紫色のキクザキイチゲ
15
ミヤマカタバミはお目覚めのようです
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ミヤマカタバミはお目覚めのようです
6
転落したら危険な急斜面を登る 下は土倉谷
2021年04月08日 11:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
転落したら危険な急斜面を登る 下は土倉谷
7
標高900m付近 一旦緩くなってヤレヤレ 後ろは藤原岳のピーク群
2021年04月08日 11:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高900m付近 一旦緩くなってヤレヤレ 後ろは藤原岳のピーク群
7
この尾根もイワカガミがビッシリ
2021年04月08日 11:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この尾根もイワカガミがビッシリ
6
イワウチワの花 周りをイワカガミに取り囲まれ孤軍奮闘
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
イワウチワの花 周りをイワカガミに取り囲まれ孤軍奮闘
11
青息吐息で登っているところ
2021年04月08日 11:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
青息吐息で登っているところ
3
土倉岳主稜線の標高970m地点まで登り返してきました
2021年04月08日 11:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
土倉岳主稜線の標高970m地点まで登り返してきました
2
イワカガミロードを登る
2021年04月08日 11:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
イワカガミロードを登る
6
本日2度目の土倉岳山頂
2021年04月08日 12:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
本日2度目の土倉岳山頂
11
山頂から西に延びる尾根を下ってみました
2021年04月08日 12:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂から西に延びる尾根を下ってみました
3
途中の平坦な所でランチ 御在所、雨乞、綿向山が見えました
2021年04月08日 12:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中の平坦な所でランチ 御在所、雨乞、綿向山が見えました
6
天狗堂を正面に見ながら下る
2021年04月08日 12:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天狗堂を正面に見ながら下る
5
平坦で広々とした地点(標高970m付近)は雰囲気が二重丸 仮に ”土倉ダイラ” と呼ぶことにしよう
2021年04月08日 12:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
平坦で広々とした地点(標高970m付近)は雰囲気が二重丸 仮に ”土倉ダイラ” と呼ぶことにしよう
5
地形図では下れそうに思った尾根でしたが、小又谷に落ちる部分が激急で無理 引き返しました
2021年04月08日 13:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
地形図では下れそうに思った尾根でしたが、小又谷に落ちる部分が激急で無理 引き返しました
3
やむを得ず隣の支谷を下ってみる 積もった落葉の下に積雪が隠れていてズボズボでした…
2021年04月08日 13:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やむを得ず隣の支谷を下ってみる 積もった落葉の下に積雪が隠れていてズボズボでした…
5
落葉と倒木に難儀しましたが、大きな段差や滝がなく幸いでした
2021年04月08日 13:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
落葉と倒木に難儀しましたが、大きな段差や滝がなく幸いでした
5
無事小又谷まで下ってきました T字尾根への登り返しは急です
2021年04月08日 13:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
無事小又谷まで下ってきました T字尾根への登り返しは急です
3
谷に落ちていた中身入りボトル(かなり古い) 誰も拾ってくれそうにないので持ち帰る
2021年04月08日 13:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
谷に落ちていた中身入りボトル(かなり古い) 誰も拾ってくれそうにないので持ち帰る
6
小又谷から登り返した地点
2021年04月08日 13:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小又谷から登り返した地点
4
御池岳テーブルランドの展望地
2021年04月08日 13:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御池岳テーブルランドの展望地
6
小又谷の向こうは銚子岳・静ヶ岳
2021年04月08日 13:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小又谷の向こうは銚子岳・静ヶ岳
6
マンモスの木(ミズナラの変木)
2021年04月08日 13:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
マンモスの木(ミズナラの変木)
9
P918 T字の縦棒・横棒の交差点
2021年04月08日 13:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P918 T字の縦棒・横棒の交差点
5
イワウチワの葉っぱの特徴がよく分かる個体 名前のとおり団扇そっくりな形です
2021年04月08日 14:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
イワウチワの葉っぱの特徴がよく分かる個体 名前のとおり団扇そっくりな形です
7
T字横棒の東端
2021年04月08日 14:21撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
T字横棒の東端
2
天狗堂が正面に見える
2021年04月08日 14:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天狗堂が正面に見える
5
タチキランソウ or ニシキゴロモ
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
タチキランソウ or ニシキゴロモ
7
膝ガクガクになった頃、登山口が見えてきました。
2021年04月08日 14:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
膝ガクガクになった頃、登山口が見えてきました。
3
法面に咲くタチツボスミレ
2021年04月08日 14:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
法面に咲くタチツボスミレ
6
御池川の清流
2021年04月08日 15:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御池川の清流
7
無事駐車場に戻ってきました
2021年04月08日 15:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
無事駐車場に戻ってきました
5
道の駅で自分土産を買い、「ふる里まなびや」で眠気対策に珈琲をオーダー
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道の駅で自分土産を買い、「ふる里まなびや」で眠気対策に珈琲をオーダー
8
クッキー2つに紙ナプキンまで添えてあってたったの100円
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
クッキー2つに紙ナプキンまで添えてあってたったの100円
10
政所平番茶は葉っぱそのまんまの形 軽く潰して淹れます
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
政所平番茶は葉っぱそのまんまの形 軽く潰して淹れます
10

感想/記録

ご訪問ありがとうございます。

 麓の桜が終わったこの時期、里山ではヤマザクラが見頃になり、木々の花が咲き始める頃です。御池岳周辺の谷沿いには野草が多いので、いろいろな花に会えるはず。
 ノタノ坂から土倉岳間の稜線は何度か歩いていますが、春の早い時期はまだ訪れたことがありません。この尾根道はイワカガミの群生がすごいのですが、今どうなっているかな?そこで土倉岳をメインに、小又谷と土倉谷を歩いてみることにしました。

 谷沿いに造られた林道は上空が開けて明るく、林道脇の法面は野草が自生する条件が整っています。小又谷の林道沿いではヤマルリソウの花や、タムシバ、キブシ、シロモジ、クロモジ、ミツバツツジなどの花が咲いていました。
 稜線上では群生するイワカガミの黒ぽいツヤツヤの葉っぱの中に混じってイワウチワが可憐な花を咲かせており、土倉谷沿いにもシロバナネコノメやヤマネコノメがたくさん咲いていました。

 ヘリポートから鉄塔巡視路のヤセ尾根を怖々下った後は、登り返しをどうするか決めていませんでしたが、土倉谷を少し遡行し、土倉岳山頂から600mほど東側の稜線に乗り上げました。なるべく緩やかに見える場所から取り付いたのですが、下の方は浮き石の多い裸地の急斜面、下手をすると数十メートル滑落する危険があり、後続に落石を当てないよう慎重に登りました。
 
 君ヶ畑から鈴鹿の山を歩くのは実に2年ぶり、コロナウイルス感染症の影響もあったのですが、ほんとうに久しぶりでした。花鑑賞が主目的ですが、teppanは奥永源寺 道の駅で売っている「政所・平番茶」が大のお気に入りで、それを買ってくるのも重要な目的のひとつでした(^^

 観音寺の小姓だった石田三成が、鷹狩り帰りの秀吉に出したとされる「三献茶(三椀の才)」の逸話。三成が秀吉に才気を見い出されるきっかけとなった話ですが、それが「政所茶」だったのでは?ということです。後の創作話だとも言われていますが、秀吉は終生「政所茶」を好んだそうですから、あながちウソではないのかもしれませんね。
https://mandokoro-tea.com/
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:320人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2011/10/24
投稿数: 3678
2021/4/9 19:32
 この辺りは
こんばんは teppanさん
 私は土倉あたりは2回ほどしか歩いてません。それも10年位前。もう少し遅い時期だったように思います。花も色々ありますね。でも、貴方の歩いているコースは厳しいところが多い。でもそれだけ、歩く方も少ないので、何があるか探しながら歩くので楽しさが増すのでは?
 お疲れ様でした。
登録日: 2013/10/16
投稿数: 6318
2021/4/9 19:32
 これまた変わった周回コース
teppanさん、なるちゃん、こんにちは
この周辺にはイワウチワとイワカガミがいっぱいなんだ。
しかしさ、なるちゃんも急登には馴れっこだね。
土倉岳山頂に2度通過。やるやないか!
三角点の点が”點”。明治〜昭和にかけて測量した証し。
自生する山野草も三角点も大事だね。
振り返れば、君ケ畑ってもう長いこと行ったことがないがな。

「宇治は茶所、茶は政所」って言ってた祖母も、政所のお茶が大好きでしたよ。
ついでに観音寺の三献茶の井戸については、下記に登場しますよ。
えっへへ〜、「ここんだ〜」って言ってな〜。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-721203.html
登録日: 2011/6/29
投稿数: 7426
2021/4/9 22:39
 テッパンさん、こんにちは。
鈴鹿復帰は、いきなり「攻め」の
ルートチョイスですね。
三重県側とは雰囲気が違う
ワイルドな感じがいいですね。
紫色のキクザキイチゲを
鈴鹿の山で見ることは
自分はまだ叶っていない夢です。
登録日: 2012/6/8
投稿数: 3494
2021/4/10 7:35
 静かな感じですね
 テッパン家の皆様お疲れ様です!
 なかなか静かなところでしょうか?
 治部殿も喜んでいることでしょう
 その茶の存在すら知らなかった私 また頭よくなりました
登録日: 2010/12/28
投稿数: 3044
2021/4/10 10:38
 マニアックですね。
teppanさん おはようございます。

なかなか思いつかないコース取り、興味深く拝見しました。
地形図では読み取れない地形を回避したり、癒しの場所に出会ったりと、
現地でないと発見できない場面に遭遇するのも、マニアックルートの
楽しみ、魅力ですね。
登録日: 2013/11/11
投稿数: 4325
2021/4/10 12:45
 Re: この辺りは
こんにちはsireotokoさん

 土倉岳東にあるヘリポート跡地にはずっと興味がありまして、今回やっと訪れることができました。思った通り展望のよい場所でした。

 野草は谷沿いに多く自生しているので、欲張って土倉谷を散策してみました。シロバナネコノメソウがたくさん咲いていたのが嬉しい発見でした。
 これから季節が進めば、また違った花が咲くのでしょうね。できればミノコバイモが見つかると良かったのですが、また次の宿題です。でも、この谷に行くには体力的にも安全性の面でも厳しいので、なかなか簡単には行けませんね。
登録日: 2013/11/11
投稿数: 4325
2021/4/10 12:48
 ここんだ〜!
こんにちは寅さん

 三献茶の事を書けば、きっと寅さんが反応してくれると思ってました。

 石田山と観音寺の井戸のレコ、遅まきながら拍手しておきました。武将の名前が地名や山名になったんでしょうか?勉強になりました。
 この頃の寅さんレコには、キノコの名前の珍回答が炸裂していて面白かったです。そう言えば最近のレコにはたまにしか登場しなくなりましたね、これからもぜひお願いしたいです。

 政所茶は何年前だかに、道の駅で初めて買ってお気に入りになりました。2年間も行かなかったので、久しぶりに買えました。営業時間内に間に合って良かったです。
登録日: 2013/11/11
投稿数: 4325
2021/4/10 12:50
 Re: テッパンさん、こんにちは。
こんにちはkomakiさん

 久しぶりの鈴鹿は以前から歩いてみたかった場所を攻めに行きました。

 鈴鹿の滋賀県側は険しい三重県側とは違い、総じて尾根の傾斜がなだらかで二次林が多く、その雰囲気が好きなんです。

 この時期の谷沿いは野草の花が多いので楽しみにして行きました。できればミノコバイモなど、他にも見たい花があったのですが、残念ながら発見できませんでした。

 キクザキイチゲはたまにポツンと咲いていたくらいでしたが、たまたま会えたのが紫色の濃い個体でした。ミスミソウもそうですが、花色にバリエーションがあるのが面白いですね。
登録日: 2013/11/11
投稿数: 4325
2021/4/10 12:51
 Re: 静かな感じですね
こんにちはitooさん

 土倉岳は君ヶ畑から御池岳を歩くメインコース上にあるので、途中1組の登山者さんに会いましたが、その他の場所は誰一人会わない静かな静かな1日でした。

 治部殿は「政所茶」をきっかけにしてのし上がったんですね〜 機会があったらぜひ飲んでみて下さい。
登録日: 2013/11/11
投稿数: 4325
2021/4/10 12:54
 Re: マニアックですね。
こんにちはonetotaniさん

 ヤマレコは地図検索で皆さんが歩いた足跡が表示されるので、重宝に使わせてもらっています。特に初めて歩くルートは不安なので参考にしています。
 地形図で想像するのと現地の状態が違うのは良くある事ですが、まだまだ勉強と経験が必要だと実感しました。進退窮まって動けなくなる事が無いよう、想像力豊かに地形図を読めるようになりたいですね。

 ここだけのお話、一番最初の計画では真の谷から土倉谷の左岸尾根を登って東ボタンブチに出る予定でしたが、どうしても土倉谷を歩いてみたくて、どこか途中から左岸尾根に取り付けたらいいな、と思っておりました。左岸はどの辺りも急斜面、1個所目星を付けてあった谷を通り過ぎてしまった様で、諦めて反対側を登って戻ることにしました。

 ミノコバイモやエイザンスミレがあるそうなので、また次の機会にとっておこうと思います。
登録日: 2013/5/27
投稿数: 5963
2021/4/10 17:35
 土倉ダイラ
teppanさん、こんばんは。
今回も、いかにもテッパン家らしい、奇抜なルートどりですね
あまり歩く人もいないと思いますが、そんなルートには素敵な癒しが待っていましたね
キクザキイチゲにイワウチワ、ヤマルリソウと、多くの可憐な花たちに出会えて何よりです
土倉ダイラも、良い雰囲気のようですね。
テッパン家、久しぶりの鈴鹿レコですが、いきなり玄人山行ですね 楽しませていただきました
登録日: 2013/11/11
投稿数: 4325
2021/4/11 10:02
 Re: 土倉ダイラ
こんにちはtotokさん

 土倉岳の東にあるヘリポート跡地と土倉谷は以前から行ってみたい場所だったんです。
土倉谷なら何か咲いているかも?と思ったのでこんなルートになりましたが、谷からの登り返しはキツかったですね 当初は尾根歩きで東ボタンブチに登り返す計画でしたが、谷歩きを優先したため、こうなってしまいました。

 それにしても、この辺りの尾根はイワカガミが絨毯の様に密生してますね、はたして一斉に咲く事があるのでしょうか?この日はまだ早かったのですが、一度この目で見てみたいものですね。

 土倉岳の西側に延びる尾根ですが、地形図で平らな部分が描かれていたので行ってみました。その通り広々として雰囲気の良い場所で、テントで一晩泊まるのにも良さそうでした。自己満足で勝手に”土倉ダイラ”と名付けてみました
登録日: 2014/5/31
投稿数: 1545
2021/4/11 11:18
 鈴鹿にお帰りなさいませ😆
teppanさん、なるちゃんさんのお庭エリアですね❗
君ヶ畑から御池岳は一度周回しました(もちろん引率していただいて)あの川を登っていく?ルートなんですね〜、凄っ😮

君ヶ畑から、御池岳。勇気を出して?kouと二人で頑張ろうかな🎵もちろん王道?ルートですよ〰️。
以前teppanさんのレコで拝見した茨川もkouは行ってみたいと言うのですが。。。
こちらはムリムリ(ヾノ・ω・`)
この土日はいいお天気☀️
なのに、ぎっくり腰(TT)3回目。
養生中です( ̄▽ ̄;)
登録日: 2013/11/11
投稿数: 4325
2021/4/11 13:59
 ただいま〜😆
こんにちはkoumamaさん

 御池岳周辺は素敵ですよね、何度も歩きたくなる山です。
茨川ですか?初めてだと行った事がある人と歩くのが良いですね。君ヶ畑からノタノ坂経由で廃村に寄って、三筋の滝まで茶屋川を歩いてみると言うのも面白いですよ、一泊🍺にすればもっと面白いかも。お休みさえ合わせられれば、teppanがご案内させていただくんですけどね〜

 おやおや〜ぎっくり腰ですか?久しぶりに土日が良いお天気なのに残念でしたね。私も経験者なので辛さは良く解ります、今は養生して来たる山行に備えて下さいね、お大事にして下さい。
登録日: 2014/5/31
投稿数: 1545
2021/4/11 20:10
 Re: ただいま〜😆
なんて魅惑的なルート♥️、いつかご一緒させてください(^^)/
その頃にはkouが🍺をいーっぱい担いでくれるはず❗😁
登録日: 2013/11/11
投稿数: 4325
2021/4/12 8:42
 koumamaさん
楽しみにしてますよ🍺🍺😁

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ