ヤマレコ

記録ID: 402682 全員に公開 雪山ハイキング丹沢

ぶらり気ままに雪散歩(大倉-塔の岳-丹沢山-不動の峰をピストン)

日程 2014年02月01日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴→晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

●登山口  4:51      0分
●観音茶屋 5:05     14分
●見晴茶屋 5:21     30分
●駒止茶屋 5:52  1時間01分
●堀山の家 6:09  1時間18分 2分休憩
●花立山荘 6:56  2時間05分 2分休憩
●塔の岳  7:34  2時間43分 不明休憩
●丹沢山  9:18  4時間27分15分休憩
●不動の峰10:48  5時間57分 撮影
●丹沢山 11:50  6時間59分 6分休憩
●塔の岳 13:07  8時間16分17分休憩
●登山口 15:33 10時間42分

大倉 −塔の岳   2時間43分
塔の岳−丹沢山      不明
丹沢山−不動の峰  1時間15分
不動の峰−丹沢山  1時間02分
丹沢山−塔の岳   1時間11分
塔の岳− 大倉   2時間09分
コース状況/
危険箇所等
金令シから塔の岳に上る箇所で2箇所雪があるが普通の靴で問題なし。
塔の岳から丹沢山は、北斜面に雪があり、南斜面は雪が溶けている。
丹沢山より蛭ヶ岳方面は、まだ雪山状態。
なお蛭が岳方面の塔の岳、丹沢山の下りは、階段が雪に埋まりアイスバーン状態。アイゼンがあれば問題なし。
過去天気図(気象庁) 2014年02月の天気図 [pdf]

写真

写真撮影用に寒くてもカメラ操作が出来るように、
薄手のゴム手袋。
2014年02月02日 08:46撮影 by SIGMA DP1X, SIGMA
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写真撮影用に寒くてもカメラ操作が出来るように、
薄手のゴム手袋。
ゴム手袋では寒そうなので、さらにその下に薄手の毛糸の手袋を。しかし、今回余り寒くなかったので、その効果は分かりませんでした。しかし、この組み合わせでカメラ操作はなんとか出来ます。
2014年02月02日 08:48撮影 by SIGMA DP1X, SIGMA
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ゴム手袋では寒そうなので、さらにその下に薄手の毛糸の手袋を。しかし、今回余り寒くなかったので、その効果は分かりませんでした。しかし、この組み合わせでカメラ操作はなんとか出来ます。
花立の階段を登っている途中で日の出が
2014年02月01日 23:24撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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花立の階段を登っている途中で日の出が
アップ。半分出てきた。
2014年02月01日 23:26撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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アップ。半分出てきた。
1
まんまる太陽。
2014年02月01日 23:28撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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まんまる太陽。
富士山は霞が掛かってます。
2014年02月01日 23:29撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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富士山は霞が掛かってます。
花立小屋のベンチの下にこんなのが、誰か落とした。
2014年02月01日 23:30撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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花立小屋のベンチの下にこんなのが、誰か落とした。
1
霞の富士山。
2014年02月01日 23:34撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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霞の富士山。
1
花立山の木道。霜で白くなってます。
2014年02月01日 07:10撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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花立山の木道。霜で白くなってます。
金令シから先の道。足跡に氷が。これを潰す快感が。
しかし、帰りは恐い。
2014年02月01日 23:36撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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金令シから先の道。足跡に氷が。これを潰す快感が。
しかし、帰りは恐い。
山頂が見えてきました。
2014年02月01日 23:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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山頂が見えてきました。
しかし、誰もいません。
2014年02月01日 23:39撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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しかし、誰もいません。
富士山も霞で。
2014年02月01日 23:41撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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富士山も霞で。
2
気温-6℃
2014年02月01日 23:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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気温-6℃
1
三の塔方面には雲海が。塔の岳山頂は少し強風で寒いです。
2014年02月01日 07:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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三の塔方面には雲海が。塔の岳山頂は少し強風で寒いです。
雪ダルマまだ生きてます。
2014年02月01日 23:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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雪ダルマまだ生きてます。
竜ヶ馬場方面。
2014年02月02日 08:28撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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竜ヶ馬場方面。
鹿さんと対面
2014年02月01日 23:51撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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鹿さんと対面
枯れ木が
2014年02月02日 08:26撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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枯れ木が
1
こんな木も
2014年02月01日 23:54撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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こんな木も
1
やっと丹沢山に到着。
2014年02月02日 08:25撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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やっと丹沢山に到着。
2
今日の朝食。前日にスーパーで買ったもの。
2014年02月01日 23:57撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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今日の朝食。前日にスーパーで買ったもの。
3
みやま山荘。
2014年02月02日 08:24撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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みやま山荘。
丹沢山頂の雪です。
2014年02月02日 08:23撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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丹沢山頂の雪です。
蛭ヶ岳方面に足を踏み込むと雪山状態に変わります。いいですね。こちら方面には人が余り入ってきません。
2014年02月02日 08:21撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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蛭ヶ岳方面に足を踏み込むと雪山状態に変わります。いいですね。こちら方面には人が余り入ってきません。
不動の峰と蛭ヶ岳。
ここから先で滑り台が始まります。
2014年02月02日 08:20撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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不動の峰と蛭ヶ岳。
ここから先で滑り台が始まります。
1
良い感じです。
2014年02月02日 08:19撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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良い感じです。
2
不動の峰は雪山です。
2014年02月02日 08:31撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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不動の峰は雪山です。
2
雪景色のブナ林。綺麗です。
2014年02月02日 08:33撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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雪景色のブナ林。綺麗です。
2
雪草原
2014年02月02日 08:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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雪草原
ちょっとお遊びなど
2014年02月02日 12:42撮影 by SIGMA DP3 Merrill, SIGMA
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ちょっとお遊びなど
不動の峰からの蛭ヶ岳
2014年02月02日 12:48撮影 by SIGMA DP3 Merrill, SIGMA
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不動の峰からの蛭ヶ岳
1
塔の岳・丹沢山の稜線。
こちらは南斜面に雪なし、北斜面に雪。
人も多いです。
2014年02月02日 08:37撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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塔の岳・丹沢山の稜線。
こちらは南斜面に雪なし、北斜面に雪。
人も多いです。
塔の岳山頂に帰って来た。人多過ぎ。
2014年02月02日 08:39撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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塔の岳山頂に帰って来た。人多過ぎ。
みーちゃん、爆睡。
2014年02月02日 08:41撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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みーちゃん、爆睡。
1
アップで寝顔。
2014年02月02日 08:40撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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アップで寝顔。
1
さあ、帰りましょ。
2014年02月02日 08:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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さあ、帰りましょ。
さすがに凄い泥んこ状態。いやだーーーー
2014年02月02日 08:43撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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さすがに凄い泥んこ状態。いやだーーーー
戸沢分岐の手前の平らなところは、凄い泥んこ状態。靴が泥んこに。
2014年02月02日 08:44撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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戸沢分岐の手前の平らなところは、凄い泥んこ状態。靴が泥んこに。
やっと帰って来ました。お疲れです。
2014年02月01日 15:33撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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やっと帰って来ました。お疲れです。

感想/記録
by y7maru

 今日は、本当はカメレコの筈でしたが、このところまとまった雪が降ってないので、
雪景色の撮影が出来ないため、体のおもむくままのスピードで時間を気にせず、
気ままに雪道を散歩してきた。

ただし、アイゼンを初めて履くので、これがお楽しみ。
アイゼンは、モンベルの6本爪の軽アイゼンを使用。
さらに、雪道なのでストックを使ってみた。
しかし、山用のストックは高いので、スキーのお古のストックを使った。

 今日は5時前に出発。まだ暗いのでヘッドランプ点灯。
さすがに誰もいません。

 時計で出発時間を見るのを忘れていたので、どのくらいのペースなのか
分からないため、体の感覚に任せて歩きます。

ストックですが、これ腰の位置を常に同じ位置に保てるので疲れませんね。
登りと下りでは持つ位置を変えないと辛いが、スキーストックでは、
手にはめるワッカがあるので、登りの時は、ここに人指し指を通して
持つと安定していいですね。

 駒止茶屋の手前の平らなところで何か一瞬明るくなったなと思ったら、
後ろから強力なヘッドランプを点けたトレランの方があっと言う間に
通り過ぎて行きました。今は半月版損傷で走れないけど、うらやましいなぁと。
今は、走れないので段々スピードが無くなっています。泣)。。

 堀山の家の手前から段々、東の空が赤く色付いてきました。

そして花立小屋の階段を登っているところで太陽が顔を出して来そうになったので、
あと半分階段があるが、上まで行くのを諦めて、
東の空が良く見えるところで日の出を待ちました。
太陽がまん丸で、なかなか綺麗な日の出でした。

 昨年来たときは、花立山荘より上が雪山状態でしたが、
今日は、雪ありません。また富士山は霞に掛かった感じではっきり見えません。
今日は終始富士山は霞状態でした。

 金令シを過ぎて2箇所ぐらい雪がありましたが、
まったく歩くのには問題ありません。

ただし、泥が凍っていて、足跡には氷が張っている。
この氷を潰すのは気持ちいいですが、帰りは泥だらけだろうなと
思うと気持ちが暗くなりますね。。

で、塔の岳に登頂。誰もいません。
ちょっと強風が吹いていて少し寒い。気温も−6℃。
風が避けられるところで、アイゼンをつけます。で、歩いてみるとなんか外れる。
良く見ると後ろ側がおかしい。ということで、ちゃんとはめ込んで今度はバッチシ。

 ということで、丹沢側に出発。

と思ったら、下りの階段が雪に埋もれて、階段が無くなって、
さらにアイスバーン状態で、完全にボブスレーのコース状態。。。

さすがにビビッタ。これアイゼンで大丈夫なのか??
ということで、最初はビビリながら慎重にストックで支えながら下りていく。
ということで、最初の難関はまだアイゼンを信用して無い感じで通過。

 しかし、その後の雪道では段々なれてきて、走ってもOKすね。

丹沢山までの稜線では、写真を撮ったり、いろいろしながらアイゼンの感覚を楽しんでいました。
ということで、人は少ないですが、どんどん追い抜かれて行きます。

ここで、丹沢山方面からトレランの方が、彼は宮が瀬からトレランシューズで走って来たと。
で、本来なら蛭が岳に行くつもりだったが、丹沢山からの下りが滑り台だったので諦めたと。
ということは、塔の岳の感じと同じかと。彼にも塔の岳の登りも同じだよと。

で丹沢山では、遅い朝食を食べて、滑り台方面に。
丹沢山から蛭ヶ岳方面に足を運ぶと、今までの景色とは異なり
雪山状態ですね。感じがいいです。

で、肝心の滑り台は、塔の岳と同じく階段が無くなり滑り台となってました。
しかし、ここまででアイゼンに慣れてきたので、この滑り台、全く恐くありません。
ガシッガシッと体重を乗せて下って行けます。

 ということで、不動の峰までは、写真撮影もあってゆっくり進みます。
不動の峰に着いて、その先も雪山状態で良い感じだなとは思ったが
ここから先に行くと写真撮影の時間を含めると帰りが心配なので、ここでUターン。

帰りは、先ほどの滑り台が登り。これは気持ちよくアイゼンがハマッテ
確実に一歩一歩進めます。いいですね。

丹沢山に来ると、ここまでは人が結構来ています。
今までの殆ど人に逢わない世界から一転。

ということで、帰りは左膝の状態が悪くなってきて、スピードが上がらない。
やっと塔の岳に到着すると、凄い人。団体さんも登頂で感激の声を上げています。

こちらはアイゼンを外し。食料も無くなっているので、尊仏山荘でカップ麺を。
で、ミーちゃんは、特等席のストーブの前で爆睡状態。

腹ごしらえも終わったので、下山開始。
気になるのは泥んこ。やっぱり凄い状態でした。

さすがに左膝の調子が悪くなってきて足が前に進まない感じで、
どんどん抜かれて行きます。

ということでやっと登山口に。今日はお疲れ様でした。

帰りは、いつものように湯花楽でJAF会員の特権を活かして
500円で入浴し、食事をして帰って来ました。
訪問者数:688人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/5/15
投稿数: 2793
2014/2/2 15:15
 はじめまして!
y7maruさん、はじめまして
朝方お会いした>後ろから強力なヘッドランプを点けたトレランの方、です。
僕と同じ道を歩かれた方なので頷く箇所が多数で見ていて面白いですが、同じ風景を撮っている写真に何故これ程までに美しさの差が出てしまうのでしょう
記憶が正しければデジイチを持っておられたような・・・。 そういう問題ではないような気もしますが

ボブスレー>いい表現ですね(笑) 僕もスリップしました
では、またどこかで後ろから接近したいと思います
登録日: 2010/8/11
投稿数: 77
2014/2/2 22:54
 kaikaireiさん、こんばんわ。
コメントありがとう。

あのトレランの方ですか。さすがに速かったですね。
追いかけようと思ったら、視界から消えていましたよ。

カメラですが、デジイチの方は他の方かもです。

ヤマレコの写真は、10年ぐらい前のコンデジで、中央に黒丸が写るので、
画像ソフトで修正がてら、青空のコントラストなどを修正してます。

kaikaireiさんスリップしましたか。
あのボブスレー、アイゼンの処女航海なのに最初があれとは。。。。

またどこかで知らぬ内に追い越してください。
登録日: 2013/9/15
投稿数: 1051
2014/2/5 22:55
 > 花立小屋のベンチの下にこんなのが、誰か落とした。
うは、何の気なしに読んでいたら、、
それおいらです・・しかも俺嫁ですし、ガックシ
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-403164.html
最後の撮影が強風の塔だったので、塔で吹き飛ばされたかと思っていましたw

2月8日が休みなので大倉尾根を含めた救助計画((爆))を立てることにしますが
どこかの子供が喜んで持っていったかな。そこは柔軟なおいらですw
スリーブに入っているけど残されていても4日のボタン雪で腐っているようないないよいうな
お目汚しと環境汚しごめんなさいでした
何より情報ありがとうです
登録日: 2010/8/11
投稿数: 77
2014/2/6 21:31
 まさかとは思っていましたが。。。
Honocaさん、こんばんわ。

この落し物見たときは、Honocaさんのアイコンが目に浮かびましたが
まさかとは思ってましたが、そのまさかだったんですね。

花立ての階段を上がって、花立小屋と富士山を入れて撮影しようと
登山道の三の塔側の脇のベンチ辺りで撮影後、そのベンチに腰を落として
休んでいて下を見たらあったので、一応写真に撮っておきました。

もっと詳しくは、三の塔側には2個のベンチがあったかも。
2個あれば、塔の岳側のベンチで、見たのはベンチの真ん中辺りのすぐ前30cmぐらいのところ。
あれから、山荘届けたとか、風で動いたとか、誰かが動かしたとかすれば分かりませんが。。。

誰も拾っていなければ、そこにあるかと思うけど、
4日の雪で埋まってますかね。

8日出動されるということで、無事救出することを願っています。

自分も同じような体験がありました。そのときは無事救出しましたよ。
http://www.yamareco.com/modules/diary/9397-detail-24043

では、幸運を祈っています。
登録日: 2013/9/15
投稿数: 1051
2014/2/8 8:43
 Re: まさかとは思っていましたが。。。
y7maruさん
詳細ありがとうございました。7日に花立山荘に救助用精を出しましたw
安否の程はわかりませんが、今日は大雪で無理なので後日訪ねようかと
ルートはヤビツー表尾根、、がいいかも。。

y7maru さんの救出レポ読みました。
自分はすれ違いの人に”山頂にストックを置き忘れたので着払いで送ってくれないか”(送ったw
拾った手帳を郵送した、、というのがありますw
山は空気がゆったりというか。。いいですね

今回の山レポ、半額弁当いいですね(爆笑
自分はいつもこれです。仕事の時もこんな感じです

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