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Yamareco

記録ID: 514787 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

水晶岳と鷲羽岳・野口五郎小屋2泊で高瀬ダムから往復

情報量の目安: A
-拍手
日程 2014年09月18日(木) ~ 2014年09月20日(土)
メンバー
天候1日目:曇時々晴れ
2日目:晴れ後曇り
3日目:曇り(後晴れ?)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
七倉山荘そばの駐車スペースに駐車。4:00AMに着きましたが
平日だったこともありすいてました。下山時には数台分のスペース
しか残っていませんでした。

高瀬ダムへのゲートはこの日6:30開門。ダムまでは¥2200で
相乗りした他の三人と割り勘に。帰りは12:00下山の予定よりも
だいぶ早く着いたので、タクシーが待っていなければ七倉山荘まで
歩いてもいいか、と思いましたが丁度入山する客を乗せたタクシーが
到着。素直にそのタクシーに乗りました。帰りは普通にメーター
回して¥2100でした。

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち74%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
7時間5分
休憩
35分
合計
7時間40分
S高瀬ダム濁沢登山口06:4406:56高瀬ダム 天場06:5710:20烏帽子小屋10:2210:58烏帽子岳11:0911:40烏帽子小屋12:0114:24野口五郎小屋
2日目
山行
8時間8分
休憩
1時間21分
合計
9時間29分
野口五郎小屋06:0606:16野口五郎岳06:1906:47真砂岳06:52真砂岳分岐06:5307:43東沢乗越08:33水晶小屋08:3409:07水晶岳09:2909:53水晶小屋10:0010:21ワリモ北分岐10:34ワリモ岳10:3511:02鷲羽岳11:2511:53ワリモ岳11:5412:08ワリモ北分岐12:36水晶小屋12:5613:42東沢乗越13:4314:47真砂岳分岐14:4815:22野口五郎岳15:35野口五郎小屋
3日目
山行
4時間19分
休憩
12分
合計
4時間31分
野口五郎小屋05:5808:01烏帽子小屋08:1210:15高瀬ダム 天場10:25高瀬ダム濁沢登山口10:2610:29ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
自分が苦手なだけかもしれませんが、野口五郎岳〜
水晶小屋までの稜線に大岩がゴロゴロしてる所があり、
少し歩きにくいように感じました。東沢乗越から先に
岩場あります。
その他周辺情報七倉山荘の日帰り温泉利用¥650。洗い場5つの
小じんまりとした温泉ですが、露店風呂もありました。
早い時間だったので貸し切り状態でした。
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図 [pdf]

装備

備考 デジカメのバッテリーが十分に充電されない不調で、
いつ電池切れで写真が撮れなくなるか分からないので、
なるべく主要な所で撮影するよう心がけました。
と言ってもいつもそんなにたくさん写真撮ってるわけでは
ありませんが。

写真

高瀬ダム。水の色がキレイ。
2014年09月18日 06:45撮影 by DSC-HX9V , SONY
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高瀬ダム。水の色がキレイ。
8
始めは砂地を歩きます。
2014年09月18日 07:07撮影 by DSC-HX9V , SONY
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始めは砂地を歩きます。
ブナ立尾根の始まり。
2014年09月18日 07:11撮影 by DSC-HX9V , SONY
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ブナ立尾根の始まり。
2
烏帽子小屋まで12段階に区切られているみたいです。
2014年09月18日 07:11撮影 by DSC-HX9V , SONY
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烏帽子小屋まで12段階に区切られているみたいです。
2
数字全部は確認できませんでした。写真は8の地点。広くて休憩しやすそう。
2014年09月18日 08:02撮影 by DSC-HX9V , SONY
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数字全部は確認できませんでした。写真は8の地点。広くて休憩しやすそう。
1
6の地点。半分登った、のか?ここも少し広くなってました。
2014年09月18日 08:31撮影 by DSC-HX9V , SONY
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6の地点。半分登った、のか?ここも少し広くなってました。
1
4の地点。
2014年09月18日 09:13撮影 by DSC-HX9V , SONY
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4の地点。
上の方は紅葉が始まってますね。
2014年09月18日 09:43撮影 by DSC-HX9V , SONY
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上の方は紅葉が始まってますね。
9
稜線が近くなり、「あ!烏帽子岳だ!!」と思ったらニセ烏帽子でした。騙された。
2014年09月18日 10:09撮影 by DSC-HX9V , SONY
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稜線が近くなり、「あ!烏帽子岳だ!!」と思ったらニセ烏帽子でした。騙された。
2
烏帽子岳はニセ烏帽子に登らないと見えません。
2014年09月18日 10:40撮影 by DSC-HX9V , SONY
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烏帽子岳はニセ烏帽子に登らないと見えません。
17
烏帽子岳から高瀬ダム。
2014年09月18日 11:07撮影 by DSC-HX9V , SONY
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烏帽子岳から高瀬ダム。
2
烏帽子四八池が見えますね。
2014年09月18日 11:10撮影 by DSC-HX9V , SONY
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烏帽子四八池が見えますね。
5
戻って野口五郎小屋に向かいます。裏銀座コースの始まりです。
2014年09月18日 12:08撮影 by DSC-HX9V , SONY
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戻って野口五郎小屋に向かいます。裏銀座コースの始まりです。
2
三つ岳を過ぎると野口五郎岳が見えます。槍も見えますね。
2014年09月18日 13:18撮影 by DSC-HX9V , SONY
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三つ岳を過ぎると野口五郎岳が見えます。槍も見えますね。
11
この日は強風でめちゃくちゃ寒かった。
2014年09月18日 13:27撮影 by DSC-HX9V , SONY
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この日は強風でめちゃくちゃ寒かった。
6
野口五郎小屋から表銀座コース。本当に寒くてあまりいられませんでした。
2014年09月18日 17:35撮影 by DSC-HX9V , SONY
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野口五郎小屋から表銀座コース。本当に寒くてあまりいられませんでした。
7
翌朝は晴れてご来光が見られました。
2014年09月19日 05:33撮影 by DSC-HX9V , SONY
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翌朝は晴れてご来光が見られました。
4
この朝は長野県で今期一番の冷え込みだったようで、小屋の気温計ではー3℃でした。
2014年09月19日 05:34撮影 by DSC-HX9V , SONY
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この朝は長野県で今期一番の冷え込みだったようで、小屋の気温計ではー3℃でした。
24
朝日を浴びる野口五郎岳。
2014年09月19日 05:41撮影 by DSC-HX9V , SONY
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朝日を浴びる野口五郎岳。
5
まずは野口五郎岳へ。
2014年09月19日 06:22撮影 by DSC-HX9V , SONY
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まずは野口五郎岳へ。
7
大展望が待っていました。
2014年09月19日 06:22撮影 by DSC-HX9V , SONY
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大展望が待っていました。
4
鷲羽岳や水晶岳。
2014年09月19日 06:22撮影 by DSC-HX9V , SONY
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鷲羽岳や水晶岳。
5
薬師岳。
2014年09月19日 06:23撮影 by DSC-HX9V , SONY
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薬師岳。
3
遠くに白馬や鹿島槍も見えます。
2014年09月19日 06:23撮影 by DSC-HX9V , SONY
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遠くに白馬や鹿島槍も見えます。
5
稜線を歩いてても景色が素晴らしくてつい足が止まります。
2014年09月19日 06:54撮影 by DSC-HX9V , SONY
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稜線を歩いてても景色が素晴らしくてつい足が止まります。
8
大岩ゴロゴロ地帯。自分は苦手です。
2014年09月19日 07:23撮影 by DSC-HX9V , SONY
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大岩ゴロゴロ地帯。自分は苦手です。
3
水晶小屋に着いて歩いてきた稜線を振り返ります。よく歩いたなぁ。ってまた後で帰るけど。
2014年09月19日 08:20撮影 by DSC-HX9V , SONY
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水晶小屋に着いて歩いてきた稜線を振り返ります。よく歩いたなぁ。ってまた後で帰るけど。
3
水晶小屋の裏手から黒部五郎岳と雲の平。
2014年09月19日 08:39撮影 by DSC-HX9V , SONY
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水晶小屋の裏手から黒部五郎岳と雲の平。
5
水晶岳に着きました。
2014年09月19日 09:16撮影 by DSC-HX9V , SONY
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水晶岳に着きました。
12
水晶岳から立山・剱。黒部湖も見えますね。
2014年09月19日 09:13撮影 by DSC-HX9V , SONY
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水晶岳から立山・剱。黒部湖も見えますね。
15
薬師岳。
2014年09月19日 09:13撮影 by DSC-HX9V , SONY
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薬師岳。
2
鷲羽岳に向かいます。ワリモ北分岐地点。
2014年09月19日 10:25撮影 by DSC-HX9V , SONY
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鷲羽岳に向かいます。ワリモ北分岐地点。
8
ワリモ岳。この岩場に登ったらしき男性2人がこの裏手から下りて来てました。
2014年09月19日 10:39撮影 by DSC-HX9V , SONY
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ワリモ岳。この岩場に登ったらしき男性2人がこの裏手から下りて来てました。
5
鷲羽岳に着きました。
2014年09月19日 11:07撮影 by DSC-HX9V , SONY
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鷲羽岳に着きました。
7
振り返って水晶岳方面。
2014年09月19日 11:07撮影 by DSC-HX9V , SONY
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振り返って水晶岳方面。
6
鷲羽池は山頂近くからも見れます。
2014年09月19日 11:16撮影 by DSC-HX9V , SONY
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鷲羽池は山頂近くからも見れます。
7
水晶小屋に戻ります。水晶岳は一番左のピーク。
2014年09月19日 12:21撮影 by DSC-HX9V , SONY
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水晶小屋に戻ります。水晶岳は一番左のピーク。
1
水晶小屋を撮り忘れたので振り返って。収容人数は少ないようですが、この小屋からのご来光も見てみたいですね。
2014年09月19日 13:31撮影 by DSC-HX9V , SONY
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水晶小屋を撮り忘れたので振り返って。収容人数は少ないようですが、この小屋からのご来光も見てみたいですね。
2
険しそうに見えますが、案外大丈夫です。
2014年09月19日 13:31撮影 by DSC-HX9V , SONY
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険しそうに見えますが、案外大丈夫です。
4
湯俣コースの分岐。
2014年09月19日 14:50撮影 by DSC-HX9V , SONY
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湯俣コースの分岐。
1
野口五郎岳に戻ってきました。頂上コースと巻道コースがありますが、巻道、そんなに巻いてないような・・・。
2014年09月19日 15:15撮影 by DSC-HX9V , SONY
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野口五郎岳に戻ってきました。頂上コースと巻道コースがありますが、巻道、そんなに巻いてないような・・・。
4
翌朝はこんな感じ。でも昨日いい景色が見られたので満足して下山します。
2014年09月20日 05:45撮影 by DSC-HX9V , SONY
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翌朝はこんな感じ。でも昨日いい景色が見られたので満足して下山します。
1
野口五郎岳方面からの裏銀座コース。
2014年09月20日 06:09撮影 by DSC-HX9V , SONY
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野口五郎岳方面からの裏銀座コース。
4
行きは稜線コースを通ったので帰りは花畑コースに。でも花は見つかりませんでしたが。
2014年09月20日 06:51撮影 by DSC-HX9V , SONY
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行きは稜線コースを通ったので帰りは花畑コースに。でも花は見つかりませんでしたが。
1
そろそろ槍も見納め。
2014年09月20日 07:05撮影 by DSC-HX9V , SONY
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そろそろ槍も見納め。
2
三つ岳からの下りから烏帽子岳と立山。カメラのバッテリーがここまでしか持ちませんでした。
2014年09月20日 07:37撮影 by DSC-HX9V , SONY
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三つ岳からの下りから烏帽子岳と立山。カメラのバッテリーがここまでしか持ちませんでした。
2

感想/記録

鷲羽岳と水晶岳は、去年新穂高から黒部五郎岳に登った際に
翌日に登る予定だった山でした。が、下山中に軽く足を捻り、
まだ歩ける程度だったので三俣山荘まで行ったら宿泊予定の
水晶小屋が予約だけで定員の倍以上入ってるという情報で、
それと合わせて気持ちが折れてそのまま下ってきてしまいました。
今年、そのリベンジを企画していたのですが、新穂高からの
往復だと去年と同じで新鮮味がないように感じ、どうせなら
裏銀座を歩いてみようと入山:新穂高〜下山:高瀬ダムを企画。
ですが企画実行1週間程前に急に「やっぱりブナ立尾根は
登りたい!」と思うようになり、車の回収の都合から単純往復
する事にしました。

今年は8月の終わり頃から涼しくなり寒さが心配の一つ
ではありましたが、寒さは想像以上で、風に吹かれた初日と
2日目の朝はピークに寒かったです。小屋の人もこんな
寒さは経験がないと言っていました。野口五郎小屋は元々
あまり宿泊客の多くない小屋のようで、乾燥室と食堂に
一つづつストーブがあるのですが客室に暖房がなく、
みんな寝る前までどちらかのストーブにあたっていました。
ちなみに初日の宿泊客は自分を含め5人。2日目は2人。
小屋のご主人らしき人が「今年は最盛期でも5、6人くらいで
本当にまいったよ」と言っていました。ブナ立尾根を登る
人は烏帽子小屋、下る人は水晶小屋に泊るのが殆どらしい
です。10分ちょっとで大展望の野口五郎岳に立てるのに、
何かもったいないように感じました。連泊という事もある
かもしれませんが、2日目自分が出発する際、小屋の人たち
みんなで玄関まで見送ってくれて、客室は寒かったけど人は
温かい小屋だなぁと思いました。ちなみに今年は25日で
小屋閉めだそうです。

山行は2日目午前中の天気がピーカンで、最高の稜線と
水晶・鷲羽を見れたんじゃないかと思います。槍はもちろん、
立山・剱、白馬岳や白山、遠くは富士山まで見えました。
水晶に向かう際に雲の平が見えた時、ちょっと感動して
涙ぐんでしまったくらいです。去年悔しい思いをしたのは
このためだったのかもと思えるくらい、山の神様に感謝したい
気持ちで一杯の山行でした。本当にありがとうございました。
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