新穂高温泉のバス停を出発
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9/20 14:32
新穂高温泉のバス停を出発
読めない看板 ひだり・・・・なんだ?
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9/20 14:33
読めない看板 ひだり・・・・なんだ?
慰霊碑?
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9/20 14:35
慰霊碑?
橋をわたって自然の中へ
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9/20 14:37
橋をわたって自然の中へ
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9/20 14:38
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9/20 14:42
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風の吹く穴がある が、この日は無風
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9/20 15:13
風の吹く穴がある が、この日は無風
山頂方面は全体に曇り
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9/20 15:22
山頂方面は全体に曇り
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9/20 15:39
笠新道の案内板 初日はここは通過し小屋まであと10分の予定
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9/20 15:47
笠新道の案内板 初日はここは通過し小屋まであと10分の予定
見えてきました第1キャンプ地 わさび平小屋。右がキャンプ地、左が川で飲み水や洗い物に使える。トイレもキレイでとてもよい小屋だと思います。
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9/20 15:59
見えてきました第1キャンプ地 わさび平小屋。右がキャンプ地、左が川で飲み水や洗い物に使える。トイレもキレイでとてもよい小屋だと思います。
テントを張ってアルファ米で食事して早々に就寝。売り物の果物は最終日のお楽しみ。
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9/21 5:23
テントを張ってアルファ米で食事して早々に就寝。売り物の果物は最終日のお楽しみ。
2日めいざ出発
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9/21 6:08
2日めいざ出発
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9/21 6:18
小池新道を通ります
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9/21 6:37
小池新道を通ります
見上げれば秋の雲
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9/21 6:37
見上げれば秋の雲
雪渓も残っている
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9/21 6:42
雪渓も残っている
ナナカマドの実が赤い
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9/21 6:50
ナナカマドの実が赤い
木漏れ日が映える槍穂高連峰
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9/21 7:13
木漏れ日が映える槍穂高連峰
笠ヶ岳が顔を覗かせる
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9/21 7:25
笠ヶ岳が顔を覗かせる
途中川で一休み。ここの水も飲める うまい
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9/21 7:31
途中川で一休み。ここの水も飲める うまい
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9/21 7:48
だいぶ高度が稼げた
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9/21 8:17
だいぶ高度が稼げた
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9/21 8:34
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9/21 8:52
時折ガスも出始めた
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9/21 9:23
時折ガスも出始めた
紅葉始まり?
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9/21 9:28
紅葉始まり?
クマの踊り場付近
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9/21 9:42
クマの踊り場付近
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9/21 9:43
ほんとにクマに出くわさないよう鈴を鳴らしています
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9/21 9:44
ほんとにクマに出くわさないよう鈴を鳴らしています
急登を登り切ると 中間地点の鏡池まであと5分
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9/21 9:54
急登を登り切ると 中間地点の鏡池まであと5分
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9/21 10:00
鏡平小屋は大盛況、コーラも売り切れ。
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9/21 10:41
鏡平小屋は大盛況、コーラも売り切れ。
ラーメンを同行者と半分で食べる。具はスパムやメンマだが朝がカロリーメイトとウイダーゼリーだけだったので元気が出る。
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9/21 10:24
ラーメンを同行者と半分で食べる。具はスパムやメンマだが朝がカロリーメイトとウイダーゼリーだけだったので元気が出る。
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9/21 10:40
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9/21 10:48
弓折山への長い登り
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9/21 11:13
弓折山への長い登り
まだ中段。弓よりも心が折れそう
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9/21 11:20
まだ中段。弓よりも心が折れそう
鏡池周辺はまるで箱庭のよう
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9/21 11:32
鏡池周辺はまるで箱庭のよう
弓折の分岐。右が双六、正面が笠方面
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9/21 11:49
弓折の分岐。右が双六、正面が笠方面
雲間から鷲羽岳が見える
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9/21 12:16
雲間から鷲羽岳が見える
ベンチで一服
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9/21 12:25
ベンチで一服
途中かなり幅の狭い道もある 交差注意
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9/21 12:45
途中かなり幅の狭い道もある 交差注意
崩落防止の為の注意書き。たしかにこのルートが使えなくなるのはよろしくない
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9/21 12:48
崩落防止の為の注意書き。たしかにこのルートが使えなくなるのはよろしくない
ここまでくれば双六小屋まであと一息
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9/21 12:50
ここまでくれば双六小屋まであと一息
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9/21 12:51
最後の登り
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9/21 12:52
最後の登り
見えてきました双六小屋。すでにテント場が賑わっている
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9/21 13:15
見えてきました双六小屋。すでにテント場が賑わっている
こちらの小屋も大盛況
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9/21 13:33
こちらの小屋も大盛況
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9/21 13:35
埋まり切る前にテント場確保。斜面だったが寝れないよりはいい。装備一式をザックからだし設営前の乾燥中
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9/21 13:50
埋まり切る前にテント場確保。斜面だったが寝れないよりはいい。装備一式をザックからだし設営前の乾燥中
まさにテントの見本市
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9/21 16:46
まさにテントの見本市
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9/21 16:46
ストックシェルターをはじめとするおもしろテントもちらほら。
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9/21 17:55
ストックシェルターをはじめとするおもしろテントもちらほら。
今回のお楽しみ企画。2500mで米を炊こうのコーナー。2合のコメを100円均一の固形燃料で炊き上げる。
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9/21 16:39
今回のお楽しみ企画。2500mで米を炊こうのコーナー。2合のコメを100円均一の固形燃料で炊き上げる。
少し芯があったが炊きあがりは悪くない。隣でカレーも煮こむ。
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9/21 17:13
少し芯があったが炊きあがりは悪くない。隣でカレーも煮こむ。
豆とパプリカ、インゲンにニンニクの芽と、山の食事にしてはかなり豪華なチョイス。コクまろカレーの隠し味にトマトピューレも入れてみた
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9/21 17:13
豆とパプリカ、インゲンにニンニクの芽と、山の食事にしてはかなり豪華なチョイス。コクまろカレーの隠し味にトマトピューレも入れてみた
おとなりのテントの方にもおすそ分けしたところ、バテ防止に日向夏の粉末を紹介された。今度無印で買ってみようとおもう。
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9/21 17:52
おとなりのテントの方にもおすそ分けしたところ、バテ防止に日向夏の粉末を紹介された。今度無印で買ってみようとおもう。
ガスがひどいので双六岳は翌朝に延期
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9/21 17:59
ガスがひどいので双六岳は翌朝に延期
樅沢岳から槍へ向かうルートもある。いつか行くことになるのだろうか?
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9/21 18:00
樅沢岳から槍へ向かうルートもある。いつか行くことになるのだろうか?
翌朝。テント内の結露すべてが凍る寒さで目が覚める。UL派には辛い夜明け
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9/22 4:57
翌朝。テント内の結露すべてが凍る寒さで目が覚める。UL派には辛い夜明け
双六岳でご来光登頂を目指す
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9/22 5:21
双六岳でご来光登頂を目指す
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9/22 5:22
山というか、とにかくでかい台地という感じ
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9/22 5:26
山というか、とにかくでかい台地という感じ
槍穂高のシルエットがくっきり
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9/22 5:30
槍穂高のシルエットがくっきり
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9/22 5:36
一筋の光明
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9/22 5:37
一筋の光明
丸を頼りに岩場を登る
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9/22 5:46
丸を頼りに岩場を登る
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9/22 5:55
遥か彼方にこの日の目的地、笠ヶ岳が見える
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9/22 6:03
遥か彼方にこの日の目的地、笠ヶ岳が見える
急坂を超えたと思ったら山頂まではまだまだあった。東京近郊の山では味わえない広大さ
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9/22 6:04
急坂を超えたと思ったら山頂まではまだまだあった。東京近郊の山では味わえない広大さ
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9/22 6:16
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9/22 6:21
三角点ゲット
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9/22 6:21
三角点ゲット
防寒の手ぬぐいがスマートではないが、とにかく無事が一番。
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9/22 6:23
防寒の手ぬぐいがスマートではないが、とにかく無事が一番。
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9/22 6:25
山頂から見た槍
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9/22 6:26
山頂から見た槍
帰り道 ケルンと並んだ槍の穂先
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9/22 6:45
帰り道 ケルンと並んだ槍の穂先
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9/22 11:50
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9/22 12:06
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9/22 12:39
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9/22 12:39
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9/22 12:49
日頃の行いがいいのか 天候は最高。
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9/22 13:51
日頃の行いがいいのか 天候は最高。
途中バッテリートラブルで写真が取れなかったが、どうにか笠ヶ岳手前で復活。山頂の右側に小屋が見える。200mしたがテント場。
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9/22 14:53
途中バッテリートラブルで写真が取れなかったが、どうにか笠ヶ岳手前で復活。山頂の右側に小屋が見える。200mしたがテント場。
振り返るとものすごい長い距離を歩いてきている。
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9/22 15:25
振り返るとものすごい長い距離を歩いてきている。
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9/22 15:27
小屋に到着。テントも確保し今宵の寝床を整える。
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9/22 15:51
小屋に到着。テントも確保し今宵の寝床を整える。
夕方にはガスが出てきた。ちなみに小屋まではこの岩場を登らなければならない。トイレにいくのも一苦労
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9/22 17:52
夕方にはガスが出てきた。ちなみに小屋まではこの岩場を登らなければならない。トイレにいくのも一苦労
早急に風をよけつつ食事をする。今夜は防寒もバッチリ決める予定。
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9/22 17:53
早急に風をよけつつ食事をする。今夜は防寒もバッチリ決める予定。
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9/23 4:05
最終日の朝。笠ヶ岳ご来光頭頂へ出発。
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9/23 5:05
最終日の朝。笠ヶ岳ご来光頭頂へ出発。
夜明け前の槍穂高
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9/23 5:13
夜明け前の槍穂高
暗い中ヘッドランプで進んでいく
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9/23 5:15
暗い中ヘッドランプで進んでいく
山頂手前の祠。1824年に播磨上人が奉納した銅の仏像が安置されているらしい
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9/23 5:28
山頂手前の祠。1824年に播磨上人が奉納した銅の仏像が安置されているらしい
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9/23 5:29
雲海の彼方の中央アルプス
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9/23 5:30
雲海の彼方の中央アルプス
山頂は祠から少し離れたところにある
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9/23 5:31
山頂は祠から少し離れたところにある
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9/23 5:34
三角点ゲット
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9/23 5:35
三角点ゲット
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9/23 5:38
奥の山脈の左はじに富士山らしきものが見える
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9/23 5:39
奥の山脈の左はじに富士山らしきものが見える
大キレットから日が昇ってくる
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9/23 5:51
大キレットから日が昇ってくる
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9/23 6:09
双六からの道、槍が一望できる。この旅の凝縮されたカット。
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9/23 5:51
双六からの道、槍が一望できる。この旅の凝縮されたカット。
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9/23 5:52
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9/23 5:53
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9/23 5:54
小屋に戻り撤収と水汲み、トイレを済ます
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9/23 6:00
小屋に戻り撤収と水汲み、トイレを済ます
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9/23 6:23
快晴の笠ヶ岳
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9/23 6:23
快晴の笠ヶ岳
槍を望むモンベルULシェルターが旅の我が家
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9/23 6:25
槍を望むモンベルULシェルターが旅の我が家
せっかくなので撤収記録をつける。モンベルUL パット120と拡張座布団30。寝るときは連結して。休憩時は座布団だけ移動して使う
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9/23 6:28
せっかくなので撤収記録をつける。モンベルUL パット120と拡張座布団30。寝るときは連結して。休憩時は座布団だけ移動して使う
寝袋はモンベルスーパースパイラルダウンの#5。同じくモンベルの2レイヤー・ブリーズドライテック・シュラフカバーで結露から保護。シュラフのインナークッションにクライミット・イナーティア・オゾンを使用
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9/23 6:39
寝袋はモンベルスーパースパイラルダウンの#5。同じくモンベルの2レイヤー・ブリーズドライテック・シュラフカバーで結露から保護。シュラフのインナークッションにクライミット・イナーティア・オゾンを使用
ザックはオスプレイのホーネット46
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9/23 6:40
ザックはオスプレイのホーネット46
UL流儀に従って、パッド類をフレーム代わりに筒にする
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9/23 6:41
UL流儀に従って、パッド類をフレーム代わりに筒にする
中にシートゥサミットの防水サックを入れる
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9/23 6:41
中にシートゥサミットの防水サックを入れる
とにかく寝袋を押しこむ。その他ダウンジャケット、フリース、着替え類も入れギュウギュウに空気を抜く。
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9/23 6:42
とにかく寝袋を押しこむ。その他ダウンジャケット、フリース、着替え類も入れギュウギュウに空気を抜く。
空気が抜けザックの3分の1くらいになったらドライサックの口を閉じれば膨らんで戻ることがない
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9/23 6:46
空気が抜けザックの3分の1くらいになったらドライサックの口を閉じれば膨らんで戻ることがない
ここからは適当に出しやすさを意識してしまう。まずクライミットイナーティアオゾン
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9/23 6:47
ここからは適当に出しやすさを意識してしまう。まずクライミットイナーティアオゾン
プラティパスの水筒
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9/23 6:49
プラティパスの水筒
エバニューチタン600クッカーに風防、バーナーの入った袋
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9/23 6:54
エバニューチタン600クッカーに風防、バーナーの入った袋
インナーポールのテントを分解していく。まずゴミ出しと水気拭き
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9/23 6:57
インナーポールのテントを分解していく。まずゴミ出しと水気拭き
外したポールは普通に折りたたむ
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9/23 6:59
外したポールは普通に折りたたむ
テント本体はエクスペドの防水サックに入れる。これで結露のひどい日でも安心?
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9/23 7:01
テント本体はエクスペドの防水サックに入れる。これで結露のひどい日でも安心?
モンベルステラリッジ1用のグランドシート
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9/23 7:02
モンベルステラリッジ1用のグランドシート
たたんでポールを軸に丸め。一気にポール袋に押しこむとバラけず汚れずで一石二鳥
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9/23 7:05
たたんでポールを軸に丸め。一気にポール袋に押しこむとバラけず汚れずで一石二鳥
ザック上部の隙間に食料、テント、風呂用着替えを詰め込んで雨蓋を閉める
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9/23 7:06
ザック上部の隙間に食料、テント、風呂用着替えを詰め込んで雨蓋を閉める
パッキング完了!雨フタ内は雨具と行動食袋が占めている。メッシュポケットにストックや帽子類を詰め込んでパッキング完成。携帯や切符財布などはライペンのサコッシュに入れたすき掛けしている
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9/23 7:15
パッキング完了!雨フタ内は雨具と行動食袋が占めている。メッシュポケットにストックや帽子類を詰め込んでパッキング完成。携帯や切符財布などはライペンのサコッシュに入れたすき掛けしている
では最終日の帰路につくとしましょう
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9/23 7:22
では最終日の帰路につくとしましょう
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9/23 7:23
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9/23 7:32
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9/23 7:37
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9/23 7:55
笠新道への分岐を目指す
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9/23 8:07
笠新道への分岐を目指す
あの山頂から右へ別れ、新道へと向かう
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9/23 8:15
あの山頂から右へ別れ、新道へと向かう
下りは岩スタート。さすがアルプス
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9/23 8:31
下りは岩スタート。さすがアルプス
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9/23 8:31
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9/23 8:46
笠ヶ岳の全容。左に伸びるはクリヤ谷のルート。おそらく上級者向け
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9/23 9:32
笠ヶ岳の全容。左に伸びるはクリヤ谷のルート。おそらく上級者向け
杓子平付近の緩坂
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9/23 9:34
杓子平付近の緩坂
この分岐から一気に下りが続く
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9/23 9:40
この分岐から一気に下りが続く
アルプスよさようなら
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9/23 9:41
アルプスよさようなら
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9/23 9:42
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9/23 9:44
槍もさようなら
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9/23 9:49
槍もさようなら
樹林帯だが足場はほぼ岩。膝に来る
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9/23 11:23
樹林帯だが足場はほぼ岩。膝に来る
結局麓まで全部岩。
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9/23 11:55
結局麓まで全部岩。
足が攣りそうになるものの、とにかく気合で下りきった
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9/23 12:54
足が攣りそうになるものの、とにかく気合で下りきった
新道入口の案内板に戻ってきた
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9/23 12:56
新道入口の案内板に戻ってきた
3日ぶりのわさび平小屋でそうめんとバナナとジュースを頂く。
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9/23 13:48
3日ぶりのわさび平小屋でそうめんとバナナとジュースを頂く。
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9/23 13:56
新穂高温泉でお風呂をいただき、バスで一路日常へ
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9/23 15:05
新穂高温泉でお風呂をいただき、バスで一路日常へ
カレー最高に美味かったです。
日向夏は今回最高の功労者になりましたよ!
UL参考にさせて頂きます。
相方さんにもよろしくお伝えください」。
どうも双六小屋ぶりですね
お互い凍死せずにすんで良かったです(苦笑
相方の方はまだヤマレコやってないようなので
代わりにこちらでご挨拶ということで
UL装備も多分に我流ですので
盲信し過ぎないようよろしくお願いします(汗
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