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Yamareco

記録ID: 747337
全員に公開
積雪期ピークハント/縦走
中央アルプス

空木岳・宝剣岳・木曽駒ヶ岳

2015年10月18日(日) [日帰り]
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GPS
--:--
距離
22.6km
登り
3,259m
下り
1,473m

コースタイム

日帰り
山行
11:56
休憩
1:12
合計
13:08
4:24
23
4:47
29
5:16
10
5:26
10
5:36
48
6:24
6:35
22
6:57
16
7:13
9
7:22
7:30
75
8:45
8:52
19
9:11
54
10:05
69
11:14
11:28
50
12:18
12:27
42
13:09
5
13:14
8
13:22
25
13:47
13:49
20
14:09
14:14
10
14:24
7
14:44
14:49
8
15:07
7
15:14
1
15:15
27
15:42
休憩は随時取ってます。
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2015年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
バス 自家用車 ケーブルカー(ロープウェイ/リフト)
菅ノ台バスセンターのところの駐車場に駐車しました。一回600円です。
駒ヶ岳ロープウェイ 下りで千畳敷からしらび平まで利用しました。
伊那バス しらび平から菅ノ台バスセンターまで利用しました。
コース状況/
危険箇所等
コース上の積雪に対する気遣いは、終わってみればさほどに要しなかった印象です。
しかしこれは稜線の歩行が日中の間で済んでいる事や、時間に余裕を持った山行計画の実践の可否の具合などで変わったりするのではないかと思います。
菅ノ台バスセンターのところの駐車場からスタートします。山と高原地図で記された駒ヶ池あたりの標高は860mとなってます。空木岳が2864mの標高なのでその差は約2000mです
2015年10月18日 02:34撮影
10/18 2:34
菅ノ台バスセンターのところの駐車場からスタートします。山と高原地図で記された駒ヶ池あたりの標高は860mとなってます。空木岳が2864mの標高なのでその差は約2000mです
ここから登山道へ入っていきます
2015年10月18日 02:44撮影
10/18 2:44
ここから登山道へ入っていきます
始めのうちは林道をたびたび横切ることになります
2015年10月18日 03:12撮影
10/18 3:12
始めのうちは林道をたびたび横切ることになります
林道終点の駐車場にて夜空を仰ぎみて、二週間前の合戦尾根のときと同じようにオリオン座を撮影してみました
2015年10月18日 03:27撮影
10/18 3:27
林道終点の駐車場にて夜空を仰ぎみて、二週間前の合戦尾根のときと同じようにオリオン座を撮影してみました
ヘッドライトとバッテリーランタンの二つを灯して登り始めたのですが、ちょっとランタンのバッテリーが弱かったようなのでここで交換しました。視界ばっちりで再スタートです
2015年10月18日 03:37撮影
10/18 3:37
ヘッドライトとバッテリーランタンの二つを灯して登り始めたのですが、ちょっとランタンのバッテリーが弱かったようなのでここで交換しました。視界ばっちりで再スタートです
ちょっとピンぼけてしまったけど岩窟の分岐だったと思います
2015年10月18日 03:52撮影
10/18 3:52
ちょっとピンぼけてしまったけど岩窟の分岐だったと思います
野生動物観察棟分岐です
2015年10月18日 03:57撮影
10/18 3:57
野生動物観察棟分岐です
確かめてはいませんが水場があるようです
2015年10月18日 04:10撮影
10/18 4:10
確かめてはいませんが水場があるようです
ここで先行者にキャッチアップ。今度は自分が先行させてもらう事になります
2015年10月18日 04:13撮影
10/18 4:13
ここで先行者にキャッチアップ。今度は自分が先行させてもらう事になります
注ぎ口から出ている水を両手ですくい上げていただきます。ここの水は何だかの方法で汲み上げられて出っ放しになっている感じにみえます
2015年10月18日 04:24撮影
10/18 4:24
注ぎ口から出ている水を両手ですくい上げていただきます。ここの水は何だかの方法で汲み上げられて出っ放しになっている感じにみえます
空木岳方面へ登っていきます
2015年10月18日 04:47撮影
10/18 4:47
空木岳方面へ登っていきます
鎖場が出てくるようになります
2015年10月18日 05:23撮影
10/18 5:23
鎖場が出てくるようになります
階段などの設置で極力負荷は減らしてもらえてる感じです
2015年10月18日 05:25撮影
10/18 5:25
階段などの設置で極力負荷は減らしてもらえてる感じです
鎖を手繰り高度を上げます
2015年10月18日 05:26撮影
10/18 5:26
鎖を手繰り高度を上げます
東の空にはグラデーションが。いま南アルプスの下を太陽がぐんぐん昇ってる最中です
2015年10月18日 05:31撮影
10/18 5:31
東の空にはグラデーションが。いま南アルプスの下を太陽がぐんぐん昇ってる最中です
実際には整備も行き届いて迷わされる感じではないですが、迷尾根です
2015年10月18日 05:34撮影
10/18 5:34
実際には整備も行き届いて迷わされる感じではないですが、迷尾根です
日が昇ります
2015年10月18日 06:00撮影
10/18 6:00
日が昇ります
日の光が山肌に差し込んで赤みがかります
2015年10月18日 06:01撮影
10/18 6:01
日の光が山肌に差し込んで赤みがかります
自分の足跡の脇にはなにやらかわいらしい足跡が
2015年10月18日 06:01撮影
10/18 6:01
自分の足跡の脇にはなにやらかわいらしい足跡が
このかわいらしい足跡をつけた先行者はいまごろどのあたりに?
2015年10月18日 06:16撮影
10/18 6:16
このかわいらしい足跡をつけた先行者はいまごろどのあたりに?
樹林帯の木の丈も次第に低いものへと移っていきます
2015年10月18日 06:18撮影
10/18 6:18
樹林帯の木の丈も次第に低いものへと移っていきます
空木平避難小屋分岐ですが少し休憩に入ります
2015年10月18日 06:24撮影
10/18 6:24
空木平避難小屋分岐ですが少し休憩に入ります
今日も持ってきてるさつまいもあんぱんです
2015年10月18日 06:25撮影
10/18 6:25
今日も持ってきてるさつまいもあんぱんです
黒糖もいただきます。10分ほどの休憩をへて再出発します
2015年10月18日 06:27撮影
10/18 6:27
黒糖もいただきます。10分ほどの休憩をへて再出発します
ハイマツ帯に入ります。あの大きなのは駒岩かな?
2015年10月18日 06:47撮影
1
10/18 6:47
ハイマツ帯に入ります。あの大きなのは駒岩かな?
駒峰ヒュッテに着いて空木岳山頂はすぐそこです
2015年10月18日 07:12撮影
10/18 7:12
駒峰ヒュッテに着いて空木岳山頂はすぐそこです
人の足跡もない事からこのルートの下からの一番乗りには違いないようですが、山頂付近にはすでに登頂を果たしたハイカーも見受けられます
2015年10月18日 07:13撮影
10/18 7:13
人の足跡もない事からこのルートの下からの一番乗りには違いないようですが、山頂付近にはすでに登頂を果たしたハイカーも見受けられます
空木平避難小屋をアップで撮影してみました
2015年10月18日 07:14撮影
10/18 7:14
空木平避難小屋をアップで撮影してみました
空木岳山頂到着です
2015年10月18日 07:22撮影
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10/18 7:22
空木岳山頂到着です
アップで塩見岳と富士山
2015年10月18日 07:23撮影
10/18 7:23
アップで塩見岳と富士山
聖岳方面です
2015年10月18日 07:23撮影
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聖岳方面です
南駒ヶ岳方面です
2015年10月18日 07:28撮影
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南駒ヶ岳方面です
かわいらしい先行者はどうやら稜線歩きも案内してくれるようです
2015年10月18日 07:34撮影
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10/18 7:34
かわいらしい先行者はどうやら稜線歩きも案内してくれるようです
本日の稜線歩きスタートです
2015年10月18日 07:41撮影
10/18 7:41
本日の稜線歩きスタートです
そっちに歩いていったらそんなにおいしいものがあるの?
2015年10月18日 07:41撮影
10/18 7:41
そっちに歩いていったらそんなにおいしいものがあるの?
鎖場を降下していきます
2015年10月18日 07:43撮影
10/18 7:43
鎖場を降下していきます
現状では大げさである気がしなくもないですが、6本爪着けてみました
2015年10月18日 07:56撮影
10/18 7:56
現状では大げさである気がしなくもないですが、6本爪着けてみました
岩稜とアイゼンの摩擦が生み出す感覚をフィードバックさせて、手足の力配分を決めていきます
2015年10月18日 07:57撮影
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岩稜とアイゼンの摩擦が生み出す感覚をフィードバックさせて、手足の力配分を決めていきます
トレランも楽しいけど、今シーズンも雪山行くのが楽しみですネ
2015年10月18日 08:00撮影
10/18 8:00
トレランも楽しいけど、今シーズンも雪山行くのが楽しみですネ
鎖を手繰って降下していきます
2015年10月18日 08:03撮影
10/18 8:03
鎖を手繰って降下していきます
これから向かう稜線を見渡します
2015年10月18日 08:08撮影
10/18 8:08
これから向かう稜線を見渡します
第一ピークだそうです
2015年10月18日 08:11撮影
10/18 8:11
第一ピークだそうです
木曽殿山荘がみえたのでアップで撮ってみます
2015年10月18日 08:13撮影
10/18 8:13
木曽殿山荘がみえたのでアップで撮ってみます
それでも20分歩いてもこの程度の距離の進み具合です。この辺で南走してくる縦走者とも会うようになりRFミス防止の注意意識をいくらか解放できるようになります
2015年10月18日 08:34撮影
10/18 8:34
それでも20分歩いてもこの程度の距離の進み具合です。この辺で南走してくる縦走者とも会うようになりRFミス防止の注意意識をいくらか解放できるようになります
木曽殿越に到着、木曽殿山荘です。ここでも自分と逆をたどる縦走者との情報交換をして、のちのコンディション把握を大まかにしていきます
2015年10月18日 08:45撮影
10/18 8:45
木曽殿越に到着、木曽殿山荘です。ここでも自分と逆をたどる縦走者との情報交換をして、のちのコンディション把握を大まかにしていきます
八ヶ岳もよくみえてます
2015年10月18日 08:45撮影
10/18 8:45
八ヶ岳もよくみえてます
少し休憩、頭の整理をして縦走を再開します
2015年10月18日 08:52撮影
10/18 8:52
少し休憩、頭の整理をして縦走を再開します
東川岳山頂を間近に控えて、歩いてきた稜線をふり返ります
2015年10月18日 09:09撮影
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10/18 9:09
東川岳山頂を間近に控えて、歩いてきた稜線をふり返ります
東川岳山頂です
2015年10月18日 09:11撮影
10/18 9:11
東川岳山頂です
これからたどる稜線に目をやります。宝剣のトンガリもまだ小さくみえます
2015年10月18日 09:15撮影
10/18 9:15
これからたどる稜線に目をやります。宝剣のトンガリもまだ小さくみえます
御嶽が大きくみえています
2015年10月18日 09:15撮影
10/18 9:15
御嶽が大きくみえています
熊沢岳に至るにはいくつかのゆるいピークを越えていきます
2015年10月18日 09:22撮影
10/18 9:22
熊沢岳に至るにはいくつかのゆるいピークを越えていきます
南走してきた縦走者の足跡をたどるかたちになります
2015年10月18日 09:25撮影
10/18 9:25
南走してきた縦走者の足跡をたどるかたちになります
熊沢岳山頂到着です。写真だけ撮って歩き続けます
2015年10月18日 10:05撮影
10/18 10:05
熊沢岳山頂到着です。写真だけ撮って歩き続けます
以前同じ症状が出てホムセンで手に入るもので修繕した6本爪でしたがまたダメになった模様。一応檜尾尾根エスケープを視野に入れながら山行を続行します。でももう滑止め要らなそうかな
2015年10月18日 10:12撮影
10/18 10:12
以前同じ症状が出てホムセンで手に入るもので修繕した6本爪でしたがまたダメになった模様。一応檜尾尾根エスケープを視野に入れながら山行を続行します。でももう滑止め要らなそうかな
それでも景色もいいのでしばしブレイクタイムに。檜尾避難小屋もみえてます
2015年10月18日 10:16撮影
10/18 10:16
それでも景色もいいのでしばしブレイクタイムに。檜尾避難小屋もみえてます
あんぱんももう一個いただくことにしました。この後熊沢岳北北東斜面のちょっとした急降下に臨む事になります
2015年10月18日 10:25撮影
10/18 10:25
あんぱんももう一個いただくことにしました。この後熊沢岳北北東斜面のちょっとした急降下に臨む事になります
ちょっとした急降下は無事通り抜ける事ができました
2015年10月18日 10:39撮影
10/18 10:39
ちょっとした急降下は無事通り抜ける事ができました
檜尾岳に少しずつ距離をつめていきます。それにしてものどかな陽気でうれしいです
2015年10月18日 10:59撮影
10/18 10:59
檜尾岳に少しずつ距離をつめていきます。それにしてものどかな陽気でうれしいです
木曽前岳と御嶽山です
2015年10月18日 11:00撮影
10/18 11:00
木曽前岳と御嶽山です
ここからみえているあたりの進行方向の稜線は、比較的直線的に真北にのびているせいか、ここに至るまでの稜線とは異なり雪の付き具合は少ないようです。交換した情報を吟味しつつ歩きます
2015年10月18日 11:00撮影
10/18 11:00
ここからみえているあたりの進行方向の稜線は、比較的直線的に真北にのびているせいか、ここに至るまでの稜線とは異なり雪の付き具合は少ないようです。交換した情報を吟味しつつ歩きます
天を突き上げるような岩峰の西側を歩いたと思います
2015年10月18日 11:03撮影
10/18 11:03
天を突き上げるような岩峰の西側を歩いたと思います
ふり返って一枚
2015年10月18日 11:05撮影
10/18 11:05
ふり返って一枚
檜尾岳山頂はもうすぐそこです
2015年10月18日 11:11撮影
10/18 11:11
檜尾岳山頂はもうすぐそこです
ここは檜尾岳山頂に着いたところですがふり返って一枚。自分の歩いてきた稜線はなかなかカッコいいです
2015年10月18日 11:15撮影
10/18 11:15
ここは檜尾岳山頂に着いたところですがふり返って一枚。自分の歩いてきた稜線はなかなかカッコいいです
富士と塩見の位置関係も少し変わりました
2015年10月18日 11:15撮影
10/18 11:15
富士と塩見の位置関係も少し変わりました
荒川、赤石、聖方面です
2015年10月18日 11:16撮影
10/18 11:16
荒川、赤石、聖方面です
王滝方面です
2015年10月18日 11:16撮影
10/18 11:16
王滝方面です
山小屋の開いているシーズンは終わってしまっているので口に入れられるものも多少多めに持って上がってきています
2015年10月18日 11:23撮影
10/18 11:23
山小屋の開いているシーズンは終わってしまっているので口に入れられるものも多少多めに持って上がってきています
さて、檜尾岳山頂標も写真におさめて歩行再開です
2015年10月18日 11:26撮影
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10/18 11:26
さて、檜尾岳山頂標も写真におさめて歩行再開です
檜尾避難小屋とその向こうに南アルプスの山並みです
2015年10月18日 11:28撮影
10/18 11:28
檜尾避難小屋とその向こうに南アルプスの山並みです
もう一度八ヶ岳撮ってみます
2015年10月18日 11:28撮影
10/18 11:28
もう一度八ヶ岳撮ってみます
霧ヶ峰の向こうは浅間山だと思います
2015年10月18日 11:28撮影
10/18 11:28
霧ヶ峰の向こうは浅間山だと思います
次の主要ピークは濁沢大峰です
2015年10月18日 11:30撮影
10/18 11:30
次の主要ピークは濁沢大峰です
登り返しが始まります
2015年10月18日 11:47撮影
10/18 11:47
登り返しが始まります
岩を縫って歩いたり岩の上を歩いたりします。写真はふり返ったところ
2015年10月18日 12:08撮影
10/18 12:08
岩を縫って歩いたり岩の上を歩いたりします。写真はふり返ったところ
鎖場を上昇していきます
2015年10月18日 12:10撮影
10/18 12:10
鎖場を上昇していきます
濁沢大峰登頂です。10分ほど休憩してまた歩き出します
2015年10月18日 12:18撮影
10/18 12:18
濁沢大峰登頂です。10分ほど休憩してまた歩き出します
だんだん歩きやすい山容へと移り変わります
2015年10月18日 12:30撮影
10/18 12:30
だんだん歩きやすい山容へと移り変わります
優しい感じの山容である印象を持ちます
2015年10月18日 12:46撮影
10/18 12:46
優しい感じの山容である印象を持ちます
宝剣岳も射程に入ってきます
2015年10月18日 13:09撮影
10/18 13:09
宝剣岳も射程に入ってきます
極楽平です
2015年10月18日 13:14撮影
10/18 13:14
極楽平です
サギダルの頭かな?
2015年10月18日 13:20撮影
10/18 13:20
サギダルの頭かな?
宝剣岳に取り付き開始です。足跡みる限り滑り止めなんてしてる人いない?
2015年10月18日 13:23撮影
10/18 13:23
宝剣岳に取り付き開始です。足跡みる限り滑り止めなんてしてる人いない?
でもツルンなんていったらこわいと思うんだけど、、
2015年10月18日 13:23撮影
10/18 13:23
でもツルンなんていったらこわいと思うんだけど、、
縦走の末の宝剣岳だけど、いまいちど集中力を引っぱり出します
2015年10月18日 13:33撮影
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縦走の末の宝剣岳だけど、いまいちど集中力を引っぱり出します
ペイントの○印を追っていきます
2015年10月18日 13:33撮影
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ペイントの○印を追っていきます
正面の鎖場に挑み越えていきます
2015年10月18日 13:34撮影
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正面の鎖場に挑み越えていきます
南斜面から突き出したテラスが印象的です
2015年10月18日 13:39撮影
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南斜面から突き出したテラスが印象的です
帰りのバスの中の話ですが千畳敷中腹から麓にかけては、まさに燃えるような紅葉(黄葉)でした
2015年10月18日 13:39撮影
10/18 13:39
帰りのバスの中の話ですが千畳敷中腹から麓にかけては、まさに燃えるような紅葉(黄葉)でした
潜っていきます
2015年10月18日 13:41撮影
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潜っていきます
中岳がみえるところまできました
2015年10月18日 13:45撮影
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中岳がみえるところまできました
宝剣岳山頂着きました
2015年10月18日 13:49撮影
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宝剣岳山頂着きました
登ればよかったかな?
2015年10月18日 13:49撮影
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登ればよかったかな?
北斜面経由で駒方面に向かいます
2015年10月18日 13:52撮影
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北斜面経由で駒方面に向かいます
ツルンといっても平気なように鎖をしっかり握ります
2015年10月18日 13:56撮影
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ツルンといっても平気なように鎖をしっかり握ります
鎖を手繰り降下していきます
2015年10月18日 14:00撮影
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鎖を手繰り降下していきます
宝剣岳を南から北へ縦走完了です
2015年10月18日 14:04撮影
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宝剣岳を南から北へ縦走完了です
調べていなかったけれど宝剣山荘さんは限定的に開いていたようです。正面は伊那前岳です
2015年10月18日 14:07撮影
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調べていなかったけれど宝剣山荘さんは限定的に開いていたようです。正面は伊那前岳です
ちょうどハイドレーションも飲みつくした感じだったので、宝剣山荘さんで500mlの飲み物を買います。そののちは駒ヶ岳方面へ向かいます。
2015年10月18日 14:09撮影
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ちょうどハイドレーションも飲みつくした感じだったので、宝剣山荘さんで500mlの飲み物を買います。そののちは駒ヶ岳方面へ向かいます。
途中の中岳を写真におさめます
2015年10月18日 14:24撮影
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途中の中岳を写真におさめます
視界は開けてはいますがそんなにすぐそこという感じではないんですネ、、。長く歩いてきたせいかな?
2015年10月18日 14:27撮影
10/18 14:27
視界は開けてはいますがそんなにすぐそこという感じではないんですネ、、。長く歩いてきたせいかな?
木曽駒ヶ岳登頂できました
2015年10月18日 14:44撮影
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木曽駒ヶ岳登頂できました
山頂から西側を見渡します
2015年10月18日 14:45撮影
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山頂から西側を見渡します
伊那方面を見渡します
2015年10月18日 14:45撮影
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伊那方面を見渡します
本日最後のピークにて一枚
2015年10月18日 14:48撮影
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本日最後のピークにて一枚
そろそろ千畳敷RW駅方面へ向かいます。中央アルプスにももうじき冬が訪れるでしょう
2015年10月18日 14:50撮影
10/18 14:50
そろそろ千畳敷RW駅方面へ向かいます。中央アルプスにももうじき冬が訪れるでしょう
中岳から下ってる最中に一枚
2015年10月18日 15:09撮影
10/18 15:09
中岳から下ってる最中に一枚
もう一度宝剣山荘さんの前を通り過ぎます
2015年10月18日 15:15撮影
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もう一度宝剣山荘さんの前を通り過ぎます
駅方面への案内です
2015年10月18日 15:16撮影
10/18 15:16
駅方面への案内です
駅舎をアップで撮ります
2015年10月18日 15:18撮影
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駅舎をアップで撮ります
無事千畳敷駅に着くことができました
2015年10月18日 15:41撮影
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無事千畳敷駅に着くことができました

感想

先週はトレラン装備で空木岳の登頂まで果たしましたが、手袋の薄さに我慢できなくて撤退を強いられてしまいました。行く直前までシーズン最後のスカイランニングにこだわりを持っていて、持って出る装備について逡巡していましたが、なんとか初冬の装備で縦走をする考え方に頭が切り替わりそっちの充実が得られてよかったです。稜線の山小屋も先週で最後だったのでネ、、ま今回は今回で楽しめました。来る雪山シーズンが楽しみです。来月にはFTR秩父50kもあるし、もう高い山にはいけないけれども来週はまたどこかに走りこみに行くでしょう。どこにしようかな?

、、、以上でした。

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コメント

お疲れさまでした
空木頂上まで相前後していたおっさんです
すごい健脚で予定のコースを行かれましたネ
ワタシの方も何とか歩き通してきました。
伊那谷からの中央アルプス・南アルプス、またぜひおいでください
2015/10/21 23:08
Re: お疲れさまでした
お互い予定の山行がかなってよかったですよネ。
yama-takeさまのレコで空木以南の様子を知る機会が得られて
よかったです。
自分はどうしてもあの稜線を歩いておく気持ちがあきらめられず
先週の不装備撤退(手袋が薄すぎた)にもメゲずに
舞い戻っての挑戦でしたので
それがかなって胸をなでおろしてマス。
木曽駒はI.C.から近くてアクセスもいいので
今度はのんびりするのに来られたらな、って
思ってますヨ。
それでは。
2015/10/22 17:42
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