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Yamareco

記録ID: 8361596
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
甲斐駒・北岳

北岳・間ノ岳

2025年06月28日(土) 〜 2025年06月30日(月)
情報量の目安: S
都道府県 山梨県 静岡県
 - 拍手
体力度
6
1〜2泊以上が適当
GPS
24:24
距離
19.6km
登り
2,477m
下り
2,460m
歩くペース
ゆっくり
1.41.5
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
5:45
休憩
1:59
合計
7:44
距離 5.3km 登り 1,542m 下り 37m
7:01
7:02
19
7:21
7:27
29
7:56
8:02
28
8:30
8:37
64
9:41
10:32
126
12:38
13:04
5
13:09
13:30
66
2日目
山行
6:43
休憩
1:47
合計
8:30
距離 7.2km 登り 591m 下り 716m
6:12
26
6:38
6:51
31
7:22
7:58
36
8:34
8:35
25
9:38
10:11
50
11:01
11:02
97
12:39
12:50
65
13:55
14:01
41
14:42
3日目
山行
7:07
休憩
1:12
合計
8:19
距離 7.1km 登り 344m 下り 1,707m
5:31
40
7:13
7:21
37
7:58
8:03
23
8:26
8:33
11
8:44
9:00
24
9:24
9:30
11
9:41
9:47
107
11:34
45
12:19
12:25
26
12:51
12:58
34
13:32
13
13:45
13:46
4
天候 1日目:晴れ
2日目:晴れ時々曇り
3日目:晴れのち曇り
過去天気図(気象庁) 2025年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
バス 自家用車
芦安駐車場利用
21時着で第2駐車場は満車でしたが、第3駐車場には空きがありました。
コース状況/
危険箇所等
【中白根山〜間ノ岳間】
 滑りそうな岩の細道をトラバースする箇所があります。
 落石しそうな道を横切るので、ヘルメットがあると安心です。
【八本歯のコルへのトラバース】
 高度感のある梯子の連続で、ちょっとビビりました。
※今回のルートでは、雪はありませんでした。
その他周辺情報 【温泉】
 芦安駐車場にある白峰会館の日帰り温泉を利用
 ※平日の最終受付は、16:00です。
芦安駐車場。
5台目のバスが来てましたが、5台目で何とか座ることができました。
芦安駐車場。
5台目のバスが来てましたが、5台目で何とか座ることができました。
広河原着。
トイレ渋滞にはまり、ほぼ最後尾でのスタート。
広河原着。
トイレ渋滞にはまり、ほぼ最後尾でのスタート。
北岳が顔を覗かせます。
暑くなりそう。
北岳が顔を覗かせます。
暑くなりそう。
まずは、広河原橋を渡ります。
まずは、広河原橋を渡ります。
まずは樹林帯。
程なくして、急登が始まります。
程なくして、急登が始まります。
スポットライトを浴びるゴゼンタチバナ。
スポットライトを浴びるゴゼンタチバナ。
マイヅルソウも所々に咲いてました。
マイヅルソウも所々に咲いてました。
滝を横切るところで、グンナイフウロが咲いてます。
タカネグンナイフウロも咲いてました。
滝を横切るところで、グンナイフウロが咲いてます。
タカネグンナイフウロも咲いてました。
コケコケ。
白根御池小屋。
背後に聳え立つ北岳。
白根御池小屋。
背後に聳え立つ北岳。
絶景かな。
さて、ここから草すべりの急登が始まります。
さて、ここから草すべりの急登が始まります。
登山道は、キンポウゲやシナノキンバイ、キスミレ、ミツバオーレンなど、色々咲いてますが、あまり撮っている余裕は無く・・・。
登山道は、キンポウゲやシナノキンバイ、キスミレ、ミツバオーレンなど、色々咲いてますが、あまり撮っている余裕は無く・・・。
見る見るうちに高度が上がっていきます。
それにしても暑い。
見る見るうちに高度が上がっていきます。
それにしても暑い。
振り返ると、ドーンと鳳凰の雄姿。
振り返ると、ドーンと鳳凰の雄姿。
豪雪地帯を思わせる樹形。
豪雪地帯を思わせる樹形。
ハクサンチドリ。
ハクサンチドリ。
新緑が美しいなぁ。
新緑が美しいなぁ。
イワカガミ。
ん?桜?
イワカガミの大株
イワカガミの大株
枯れかけのショウジョウバカマ
枯れかけのショウジョウバカマ
一面のシナノキンバイ。
一面のシナノキンバイ。
甲斐駒!
ハクサンイチゲは、まさにピーク。
ハクサンイチゲは、まさにピーク。
ミヤマオダマキ
斜面は百花繚乱
キバナシャクナゲ
キバナシャクナゲ
肩の小屋到着〜。
肩の小屋到着〜。
定番の、”北岳に来ただけ”
定番の、”北岳に来ただけ”
残念ながら、富士山は見えずです…。
残念ながら、富士山は見えずです…。
キタダケソウ!
テン場に向かう階段の脇に咲いてました。
まさか北岳を越える前に見られるとは思いませんでした。
キタダケソウ!
テン場に向かう階段の脇に咲いてました。
まさか北岳を越える前に見られるとは思いませんでした。
テン場もいっぱいです。
1
テン場もいっぱいです。
北岳への道。
今日は見に来ただけ。
北岳への道。
今日は見に来ただけ。
オヤマノエンドウ。
この花もたくさん咲いてました。
オヤマノエンドウ。
この花もたくさん咲いてました。
これまた絶景かな。
これまた絶景かな。
オベリスクもくっきり。
オベリスクもくっきり。
シオガマ
お!
よ〜く見ると、富士山の頭だけが少し見えてます。
お!
よ〜く見ると、富士山の頭だけが少し見えてます。
夕日を眺めて、初日終了。
1
夕日を眺めて、初日終了。
2日目の朝。
雲が厚めですが、雲の隙間から、富士山が見えました。
2
雲が厚めですが、雲の隙間から、富士山が見えました。
面白い雲。
1日の始まり
モルゲンロート
朝日を浴びるキタダケソウ
1
朝日を浴びるキタダケソウ
いざ、北岳へ
イワウメびっしり
イワウメびっしり
これは何だろう。
見た目は、食虫植物っぽい。
これは何だろう。
見た目は、食虫植物っぽい。
槍穂も良く見えてます。
槍穂も良く見えてます。
3000m級の稜線。
山頂まで、もうちょっと。
山頂まで、もうちょっと。
登頂〜♪
360度の展望。どこをとっても絶景が広がります。
1
登頂〜♪
360度の展望。どこをとっても絶景が広がります。
見事なイワベンケイです。
見事なイワベンケイです。
北岳山荘へ向かいましょう。
北岳山荘へ向かいましょう。
チングルマかと思ったけど、よく見るとチョウノスケソウ。
似たような白い花が多いけど、葉の形が全然違う。
チングルマかと思ったけど、よく見るとチョウノスケソウ。
似たような白い花が多いけど、葉の形が全然違う。
明日はあれを登り返すのかぁと思うと、ちょっと憂鬱(笑)。
明日はあれを登り返すのかぁと思うと、ちょっと憂鬱(笑)。
北岳山荘に着きました。
北岳山荘に着きました。
チェックインを済ませて、デポザックで間ノ岳へ向かいます。
チェックインを済ませて、デポザックで間ノ岳へ向かいます。
雲が上がってきました。
雲が上がってきました。
中白根までは気持ちの良い稜線歩き。
中白根までは気持ちの良い稜線歩き。
カールの中は花畑が広がります。
カールの中は花畑が広がります。
この後が、少し分かりにくかったです。
この後が、少し分かりにくかったです。
12時過ぎたので、一旦ここでランチタイム。
ケルンが良い風よけになりました。
12時過ぎたので、一旦ここでランチタイム。
ケルンが良い風よけになりました。
山頂標識が見えてきました。
山頂標識が見えてきました。
登頂!
意外とハードな道でした。
1
登頂!
意外とハードな道でした。
天気が下り坂になってきたので、足早に下山。
天気が下り坂になってきたので、足早に下山。
山荘に戻り、夕食前に周辺散策。
トラバース道に少し行くと、花がいっぱい咲いてます。
チングルマとイワカガミ。
山荘に戻り、夕食前に周辺散策。
トラバース道に少し行くと、花がいっぱい咲いてます。
チングルマとイワカガミ。
アオノツガザクラ
アオノツガザクラ
ミネズオウ
イワカガミ
この日は、天の川も見ることが出来た。
満天の星空は、テンション上がります。
1
この日は、天の川も見ることが出来た。
満天の星空は、テンション上がります。
3日目の朝。
今日は横着して、部屋から。
1
3日目の朝。
今日は横着して、部屋から。
まさかの3日連続の晴れ。
まさかの3日連続の晴れ。
今日も美しいです。
今日も美しいです。
キタダケソウを探しに、トラバースルートへ。
ここから梯子の連続です。
キタダケソウを探しに、トラバースルートへ。
ここから梯子の連続です。
緊張感が高まります。
緊張感が高まります。
ルートの途中で、キタダケソウに出会えました!
1
ルートの途中で、キタダケソウに出会えました!
ミヤマムラサキも、見たのはここだけ。
写真を撮ってる余裕のないルートなので、ピンボケです。
ミヤマムラサキも、見たのはここだけ。
写真を撮ってる余裕のないルートなので、ピンボケです。
梯子の連続は、どっと疲れました…。
梯子の連続は、どっと疲れました…。
キタダケソウは少ないけど、チョウノスケソウはたっぷり。
キタダケソウは少ないけど、チョウノスケソウはたっぷり。
雪渓は苦手なので、大樺沢へは行かず、ここから北岳を登り返します。
雪渓は苦手なので、大樺沢へは行かず、ここから北岳を登り返します。
山頂手前で、2輪ほどキタダケソウが咲いてました。
山頂手前で、2輪ほどキタダケソウが咲いてました。
1日ぶりの北岳。
肩の小屋で、ひと休み。
14時のバスを目指して、スタコラサッサと下山。
肩の小屋で、ひと休み。
14時のバスを目指して、スタコラサッサと下山。
草すべりに手こずり、白根御池小屋着が11時過ぎ。
急いで昼食を済ませ、11時半に小屋を出る。
草すべりに手こずり、白根御池小屋着が11時過ぎ。
急いで昼食を済ませ、11時半に小屋を出る。
雲行きも怪しく、これはこれで遅くなると巻き込まれそう。
雲行きも怪しく、これはこれで遅くなると巻き込まれそう。
何とかギリギリ、14時のバスに飛び乗りました。
何とかギリギリ、14時のバスに飛び乗りました。

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 ガスカートリッジ コッヘル 地図(地形図) ヘッドランプ 常備薬 携帯 時計 タオル カメラ

感想

久しぶりの南アルプス。いつ以来だろうか?
振り返ってみると、最後に訪れたのは2014年。実に10年以上も前だ。
2014年以降、引っ越しやコロナ禍もあり暫く足が遠のいていたが、コロナ禍も明け、徐々に山小屋も解禁。昨年は満を持して北岳へ!と思ったのだが、山小屋が確保できずに断念。
今年こそはと、4月1日の予約開始と同時に予約し、何とか日曜日の予約を確保できた。ただ、日曜日だと駐車場が遠くなるし、そもそも高山でスピードが落ちる中、1泊で間ノ岳まで行けるのかが不安だった。土曜日も確保できると安心なんだけどなぁと思いながら、毎日、山小屋の予約状況を確認していると、肩の小屋でキャンセルが出たので、さっそく予約する。これで山小屋の懸念は無くなった。
残る懸念は天気だったが、2日間も山小屋が予約できる機会は滅多にないだろうと、少々の悪天候でも行こうと決心していた。1週間前の予報ではあまり期待できなかったのだが、みるみるうちに好転し、当日は快晴となる。こんなラッキーで良いのかと思うほど、全てが上手くいっていた。
以前、北沢峠まで立ったままバスに乗り、バス酔いで苦しんだこともあったが、今回は5台目のバスで何とか座ることができ、広河原まで順調に到着。広河原でトイレ行列にはまり最後尾でのスタートとなったが、2泊3日の行程にしたので、今日は肩の小屋まで。焦らず、ゆっくりと歩みを進める。荷物の重さと空気の薄さで、想定以上の遅さとなってしまったが、さほど疲れを残さず肩の小屋に辿り着くことができた。

3000m級の高山では呼吸が乱れないように常に気を使って歩いているが、寝ているときはさすがにそれもできず呼吸が浅くなり、すぐに頭痛との闘いが始まる。案の定、この日の夜も頭痛が酷く、ほぼ眠ることができず朝を迎える…。楽しみにしていた夜景も、この日は見に行く余裕も無い(笑)。

2日目の朝は、御来光とモルゲンロートに染まる山肌、富士山の絶景で始まる。
この日は、終始3000m級の山歩きなので、全くスピードを上げることが出来ない(笑)。牛歩の歩みで念願の北岳初登頂。富士山や南アルプスばかりか、遠く御嶽山や穂高連峰まで明瞭に見ることができる。今まで南アルプスでは常に雨に降られていたので、初めての北岳で、こんな晴天に恵まれたことが奇跡に思えた。初めて見る絶景に、気持ち的には早くもエピローグ気分に浸っている(笑)。
北岳山荘に向かう眺めも、ため息が出るほどの稜線美。山荘到からはデポザックに替えて間ノ岳へ。間ノ岳までの道は、お気楽天空ロードかとも思っていたが、中々、緊張感高まる道もあり、デポザックにして良かったと痛感した。間ノ岳登頂もさることながら、ここでは中白根山付近のカールを埋め尽くすハクサンイチゲや草原のような広大な景色に心が躍った。
2日目の夜は、高度慣れか、そもそも前日より標高が低いためか、頭痛との格闘も無く、夜景を見る余裕も生まれた。この時期ならではの夜空のキャンバス。満天の星空を切り裂くように走る天の川に感無量。担いできた三脚が、ただのトレーニングにならずに済んだ瞬間だ。

3日目の朝は、快適な目覚め。この日は14時のバスを目指していたので写真は控えめにする予定だったが、それでも、キタダケソウが見たくてトラバースルートへ向かう。トラバースルートは、高度感が半端ないハシゴの連続で、終始緊張状態。途中、岩肌に色々な花が咲いていたけど、愛でる余裕はまるで無い(笑)。ルートの途中にはチョウノスケソウやハクサンイチゲに混ざり、キタダケソウも控えめに咲いていた。このルートに来たものだけが見ることが出来るご褒美だ。ただ、雨風の無い、絶好のコンディションでなければ、二度と通りたくないルートでもある。下りの草すべりではなかなかスピードを上げることが出来ず、広河原着はギリギリ14時前。何とかバスに飛び乗ることはできたものの、最後は慌ただしくなってしまった。

また、機会があれば、季節を変えて、じっくりたっぷりと山を味わいたいと思う。
今まで、南アルプスにあまり良い思い出は無かったが、この3日間は終始天候に恵まれ、3000m級の稜線歩き、御来光に天の川、固有種キタダケソウ・・・、初めての北岳で、見たかったものをすべて見ることができた。こんなラッキーで良いのだろうかと思えるほど、まさに奇跡的な3日間だった。これだから、山はやめられない。

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訪問者数:203人

コメント

奇跡的?そうですね(^。^)空梅雨⁇

こんばんは😄
天気に恵まれた三日間でしたね^o^
私達も三日の朝迄は同じ行程でした。
ただ、一日目は肩の小屋10分前で土砂降り、
スタッフさんにタオルで拭いて頂きました。

しかしながらこの暑さの中を白根御池、草すべりとは相当な汗?水分補給は大丈夫でしたか?
途中の高山植物、お花達に励まされましたね。
お目当てのキタダケソウとかもナイスでしたね。
北岳山頂での展望も最高だったのでは⁉️

北岳山荘迄は見えているのに中々着かない、
あれは疲れも有るんでしょうね。
ザックデポして間ノ岳、私達もそうしました。
最終日は初の迂回ルート、怖かったです。
その後に北岳へ登り返すのが安全だったかも知れませんね。
八本歯のコルでは私達の数日前に滑落事故が有りました。

やはりお山は天候次第ですね^o^
写真も沢山撮って選んでアップしたと思いますが(編集中)との事、再度訪問させていただきます^o^
私は三度目、相方は四度目の北岳でしたが、
私達の「次回」はもう無いかも知れません。
でも登れるうちに何度も登りたいお山ですね。
2025/7/2 17:15
テヘさん
コメントいただき、ありがとうございます。また、返信遅くなり、すみません。
”奇跡的”は、今まで南アルプスでは雨に降られたことしかなく、しかも直前まで予報が雨だったことから出た言葉でした。ただ、その分とても暑く、遮るものの無い、草すべりコースではみるみる水が減りました。
北岳は初めてだったのですが、キタダケソウに限らず、至る所に花畑が広がり、高山植物の宝庫と言うのも頷ける光景でした。山頂からの眺めも格別で、間ノ岳へつながる稜線は大好物です。
迂回ルートは、キタダケソウのために選択しましたが、もう二度と行かない気がしてます(笑)。
北岳もまた少し季節を変えて登ってみたいと思いました。
2025/7/6 2:20
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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