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記録ID: 937887 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

後立山縦走 爺ヶ岳-鹿島槍ヶ岳-五竜岳-唐松岳

日程 2016年08月11日(木) 〜 2016年08月13日(土)
メンバー Drake_eq
天候お盆休みの天気予報はこれ以上ないくらいイイ予報。

★8月11日
 朝方だけ少し曇り。その後は晴れで快晴が続く。
★8月12日
 未明から快晴が。
 午後からは稜線に雲がモクモク沸いてくる。
 その後ガス気味でときおり青空が覗く。
★8月13日
 未明は引き続き雲がモクモク、時々星空が覗く。
 日の出以降雲が下がり始め山上は快晴に。
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
大町市営駐車場利用。駅前ではなく東町の無料駐車場。
駅より徒歩10分強のため混雑とは無縁。

信濃大町駅からは5:11始発バスにて扇沢へ。1360円。
信濃大町駅では特急からの乗り換え客も含めて行列ができる。
扇沢駅は6時到着時点ですでに大行列。
駐車場の方も超満員だったそうで。

帰路は八方尾根から1550円で3つリフトを乗り継ぎ八方へ。
八方からはを徒歩で白馬駅へ。
そして糸魚川線で信濃大町に戻る。500円也。
本数は極端に少ないので要注意。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち74%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間0分
休憩
3時間14分
合計
8時間14分
S扇沢駅06:0106:12柏原新道登山口07:06ケルン(柏原新道)07:0707:10駅見岬07:1307:54水平岬08:16富士見坂08:1908:44種池山荘08:5509:45爺ヶ岳南峰09:4709:56爺ヶ岳中峰10:3210:52爺ヶ岳北峰11:13冷乗越11:26冷池山荘11:3311:40冷池山荘テント場13:4614:01冷池山荘14:0614:15冷池山荘テント場
2日目
山行
7時間7分
休憩
2時間25分
合計
9時間32分
冷池山荘テント場04:0104:39布引山04:4005:18鹿島槍ヶ岳05:2405:59鹿島槍ヶ岳北峰06:0006:52八峰キレット06:5307:02八峰キレット小屋07:0610:27五竜岳10:4611:28五竜山荘13:2013:25白岳13:2613:33五竜山荘
3日目
山行
4時間1分
休憩
54分
合計
4時間55分
五竜山荘04:3404:38白岳05:10大黒岳06:10唐松岳頂上山荘06:21唐松岳07:0407:19唐松岳頂上山荘07:2207:49丸山07:5207:59扇雪渓08:0208:43八方池09:05八方山09:0609:12石神井ケルン09:1309:27八方池山荘09:29ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
★柏原新道 扇沢→種池山荘
比較的登りやすいルート。
ただしテント装備で高低差もそれなりにあるため楽ではない。

★種池山荘→爺ヶ岳
特に危険なし。
南峰と中峰は巻道もあり。

★爺ヶ岳→冷池山荘
山荘前後に崩落地がありますがそれくらい。

★冷池山荘→鹿島槍ヶ岳
この区間も特に危険などなく。
あっさりと鹿島槍に到着します。

★鹿島槍ヶ岳→八峰キレット→五竜岳
これまでと一転して岩場が連続。
キレットそのものは大したことはありませんが
鹿島槍ヶ岳山頂直下や五竜岳の手前など少なくない岩場の急登。

あと五竜岳G4?手前の鞍部のところに
信州側でなく富山側を進むと書かれているポイントがありましたが
下りの鎖は信州側の方が降りやすく、
頭に???が浮かんだ後、富山側の登りの鎖を見落として
足場のあるように見えた信州側を巻こうとしてしまいました。
進む分にはホールドがあるのですが戻るには・・・という愚行。
なんとか戻れましたが、危うく死ぬとこでした。

★五竜岳→五竜山荘
山頂直下は岩場。

★五竜山荘→唐松岳
五竜山荘側はなだらかですが唐松山荘手前は急な岩場の連続。

★八方尾根 唐松山荘→八方山荘
特に危険な個所もなく、人気のルートでもあります。
すれ違い多し。
その他周辺情報白馬駅までの時間調整に八方駐車場の温泉利用。
昼前にも関わらず大分混雑してました。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

深夜に大町市営東町駐車場。
2016年08月11日 04:38撮影 by SO-04H, Sony
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深夜に大町市営東町駐車場。
2
夜明け前に信濃大町駅。
駐車場から徒歩10分強。
2016年08月11日 05:02撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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夜明け前に信濃大町駅。
駐車場から徒歩10分強。
1
5:30出発の始発バス待ち。
始発電車到着の5:11前から少々行列ができはじめる。
既に並んでいる皆さんは
似たようなことを考えてる縦走の人の模様。

電車が来ると軽装の人を含め長蛇の行列が出来る。
2016年08月11日 05:14撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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5:30出発の始発バス待ち。
始発電車到着の5:11前から少々行列ができはじめる。
既に並んでいる皆さんは
似たようなことを考えてる縦走の人の模様。

電車が来ると軽装の人を含め長蛇の行列が出来る。
2
バスに揺られ6:00に扇沢駅到着。
周辺の駐車場は満車で
扇沢駅にはアルペンルートへの大行列ができていた。
2016年08月11日 06:00撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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バスに揺られ6:00に扇沢駅到着。
周辺の駐車場は満車で
扇沢駅にはアルペンルートへの大行列ができていた。
2
満車の駐車場を眺めなら下っていく。
2016年08月11日 06:01撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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満車の駐車場を眺めなら下っていく。
1
しばらく道を下っていくと
2016年08月11日 06:11撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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しばらく道を下っていくと
柏原新道の登山口。
2016年08月11日 06:13撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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柏原新道の登山口。
1
入口で登山届を記述、提出のち出発。
2016年08月11日 06:17撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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入口で登山届を記述、提出のち出発。
2
久しぶりのテント装備のため足取りは重い。
2016年08月11日 06:30撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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久しぶりのテント装備のため足取りは重い。
眼下には扇沢駅。
2016年08月11日 06:50撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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眼下には扇沢駅。
1
残念ながらこの時は曇り空でした。
2016年08月11日 07:05撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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残念ながらこの時は曇り空でした。
2
斜度は緩いが一年ぶりのテント装備。
しかも最近は軽装の
スピードハイクばっかりだったのため
足が重い。
2016年08月11日 07:43撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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斜度は緩いが一年ぶりのテント装備。
しかも最近は軽装の
スピードハイクばっかりだったのため
足が重い。
1
種池山荘が見えてくる。
高低差はあまりないように見えるのですが
結構時間はかかります。
2016年08月11日 07:51撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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種池山荘が見えてくる。
高低差はあまりないように見えるのですが
結構時間はかかります。
1
アザミ沢。
2016年08月11日 08:08撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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アザミ沢。
鉄砲坂を超え森林限界を突破、
そして最後の急坂。
2016年08月11日 08:38撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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鉄砲坂を超え森林限界を突破、
そして最後の急坂。
2
種池山荘到着。
2016年08月11日 09:04撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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種池山荘到着。
1
眼下に扇沢の駐車場が見えます。
2016年08月11日 08:40撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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眼下に扇沢の駐車場が見えます。
2
あちらは次の爺ヶ岳。
2016年08月11日 08:52撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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あちらは次の爺ヶ岳。
2
種池山荘を後に爺ヶ岳を目指す。
2016年08月11日 09:05撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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種池山荘を後に爺ヶ岳を目指す。
爺ヶ岳南峰への登り途中から背後を振り替えると
立山連峰と剱岳。
2016年08月11日 09:17撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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爺ヶ岳南峰への登り途中から背後を振り替えると
立山連峰と剱岳。
1
爺ヶ岳南峰。
2016年08月11日 09:45撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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爺ヶ岳南峰。
2
遠くに槍と穂高連峰も
2016年08月11日 09:45撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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遠くに槍と穂高連峰も
1
明日目指す鹿島槍ヶ岳と今晩の冷池山荘のテン場。
2016年08月11日 09:46撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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明日目指す鹿島槍ヶ岳と今晩の冷池山荘のテン場。
1
南峰と中峰の間にはコマクサがちらほら。
2016年08月11日 09:50撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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南峰と中峰の間にはコマクサがちらほら。
1
中峰も巻道がありますが当然天辺に登ります。
2016年08月11日 09:55撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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中峰も巻道がありますが当然天辺に登ります。
1
そして爺ヶ岳中峰2669m。
2016年08月11日 10:01撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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そして爺ヶ岳中峰2669m。
2
明日の鹿島槍ヶ岳。
険しそうには見えない。
2016年08月11日 10:03撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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明日の鹿島槍ヶ岳。
険しそうには見えない。
1
剱と鹿島槍と日本海。
2016年08月11日 10:05撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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剱と鹿島槍と日本海。
1
大町とか安曇野の町は雲の下。
2016年08月11日 10:06撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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大町とか安曇野の町は雲の下。
1
爺ヶ岳を後に冷池山荘を目指す。
2016年08月11日 10:51撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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爺ヶ岳を後に冷池山荘を目指す。
1
見てわかるように冷池のテント場は
山荘より結構上にあります。
2016年08月11日 10:54撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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見てわかるように冷池のテント場は
山荘より結構上にあります。
2
赤岩尾根との分岐。
2016年08月11日 11:14撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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赤岩尾根との分岐。
1
山荘の前後は崩落地になってる。
2016年08月11日 11:19撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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山荘の前後は崩落地になってる。
1
鞍部から少し上ると
2016年08月11日 11:21撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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鞍部から少し上ると
冷池山荘に到着
2016年08月11日 11:26撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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冷池山荘に到着
2
テント場の端から見える鹿島槍ヶ岳。
2016年08月11日 13:35撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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テント場の端から見える鹿島槍ヶ岳。
1
鹿島槍はテント場の端っこからでないと見れませんが
爺ヶ岳は眺め放題。
2016年08月11日 14:31撮影 by SO-04H, Sony
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鹿島槍はテント場の端っこからでないと見れませんが
爺ヶ岳は眺め放題。
2
この日の冷池のテント場は盛況でした。
冷池はそれほど人気の立地ではなく
それほど混むわけでは無いようですが。。。
2016年08月11日 16:25撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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この日の冷池のテント場は盛況でした。
冷池はそれほど人気の立地ではなく
それほど混むわけでは無いようですが。。。
2
テント場からは槍の穂先が小さく見えていました。
2016年08月11日 16:30撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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テント場からは槍の穂先が小さく見えていました。
2
夕暮れ時。
2016年08月11日 18:02撮影 by SO-04H, Sony
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夕暮れ時。
1
太陽は剣岳のすぐ北側に沈んでいきます。
2016年08月11日 18:29撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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太陽は剣岳のすぐ北側に沈んでいきます。
2
剱岳と日没。
2016年08月11日 18:40撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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剱岳と日没。
2
テント場の夜空、
月が沈み星が綺麗。
2016年08月12日 01:15撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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テント場の夜空、
月が沈み星が綺麗。
3
明朝。
二日目唯一の不安は五竜山荘のテント場の込み具合。
明るくなる前に出発。
ひょっとしたら鹿島槍からご来光が見れるかもと。
2016年08月12日 04:01撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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明朝。
二日目唯一の不安は五竜山荘のテント場の込み具合。
明るくなる前に出発。
ひょっとしたら鹿島槍からご来光が見れるかもと。
4
遠くに大町?の市街。
2016年08月12日 04:10撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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遠くに大町?の市街。
2
真黒な鹿島槍のシルエットに
ヘッドライトの点々が連なっていました。
2016年08月12日 04:19撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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真黒な鹿島槍のシルエットに
ヘッドライトの点々が連なっていました。
2
東空が赤く染まり始め。
2016年08月12日 04:40撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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東空が赤く染まり始め。
3
鹿島槍手前の布引山到着。
2016年08月12日 04:40撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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鹿島槍手前の布引山到着。
2
最後の登りですが
2016年08月12日 04:52撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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最後の登りですが
どうやらここで日の出を迎えてしまいました。
2016年08月12日 05:00撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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どうやらここで日の出を迎えてしまいました。
3
登ってきた道も真っ赤に染まる。
2016年08月12日 05:05撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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登ってきた道も真っ赤に染まる。
4
西には立山連峰と剱岳。
2016年08月12日 05:05撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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西には立山連峰と剱岳。
3
赤い剣岳をアップで。
2016年08月12日 05:07撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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赤い剣岳をアップで。
3
最後の登りを終えて
鹿島槍ヶ岳山頂に到着。
2016年08月12日 05:16撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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最後の登りを終えて
鹿島槍ヶ岳山頂に到着。
2
山頂は早朝にも関わらず人気。
2016年08月12日 05:22撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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山頂は早朝にも関わらず人気。
1
西には八ヶ岳、富士山と南アルプス。
2016年08月12日 05:15撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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西には八ヶ岳、富士山と南アルプス。
2
鹿島槍山頂より五竜岳。
奥に唐松、さらに白馬三山。
2016年08月12日 05:15撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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鹿島槍山頂より五竜岳。
奥に唐松、さらに白馬三山。
2
あちらが鹿島槍ヶ岳北峰。
2016年08月12日 05:34撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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あちらが鹿島槍ヶ岳北峰。
1
本峰を下りますがこれまでと一転して岩場です。
2016年08月12日 05:42撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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本峰を下りますがこれまでと一転して岩場です。
2
北峰は直ぐ。
これも登っておきます。
2016年08月12日 05:54撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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北峰は直ぐ。
これも登っておきます。
2
鹿島槍北峰。
2016年08月12日 05:58撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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鹿島槍北峰。
2
北峰より本峰と背後に剱岳。
2016年08月12日 05:58撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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北峰より本峰と背後に剱岳。
1
キレットへ向けて下ります。
2016年08月12日 06:06撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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キレットへ向けて下ります。
1
鹿島槍側からだとわりと直ぐに
キレット小屋が見えます。
2016年08月12日 06:14撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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鹿島槍側からだとわりと直ぐに
キレット小屋が見えます。
2
北東には頸城山塊。
2016年08月12日 06:21撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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北東には頸城山塊。
2
雪渓が残る。
2016年08月12日 06:41撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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雪渓が残る。
1
キレットそのものは大したことはない。
2016年08月12日 06:51撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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キレットそのものは大したことはない。
2
技術的にも規模的にもそれほどのものではありません。
2016年08月12日 06:57撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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技術的にも規模的にもそれほどのものではありません。
2
キレット小屋到着。
立地からもっとこじんまりした小屋を想像していましたが
結構な立派さ。
2016年08月12日 07:08撮影 by SO-04H, Sony
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キレット小屋到着。
立地からもっとこじんまりした小屋を想像していましたが
結構な立派さ。
2
しかし立地は凄い。
2016年08月12日 07:11撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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しかし立地は凄い。
2
キレットの次はこのピークを登る。
2016年08月12日 07:13撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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キレットの次はこのピークを登る。
1
このあたりもしばらく岩場が続く。
2016年08月12日 07:21撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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このあたりもしばらく岩場が続く。
2
あのあたりが二日目、
鹿島槍、五竜間のの最低地点、
口の沢のコル。
2016年08月12日 07:47撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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あのあたりが二日目、
鹿島槍、五竜間のの最低地点、
口の沢のコル。
2
口の沢のコル到着。
2016年08月12日 08:04撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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口の沢のコル到着。
1
コルからは北尾根の頭への登り。
2016年08月12日 08:15撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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コルからは北尾根の頭への登り。
1
鹿島槍を振り返り。
2016年08月12日 08:15撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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鹿島槍を振り返り。
1
北尾根の頭。
五竜まではあと250mほど登らないと。
2016年08月12日 08:38撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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北尾根の頭。
五竜まではあと250mほど登らないと。
1
五竜へ険しい道を進む。
2016年08月12日 08:45撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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五竜へ険しい道を進む。
1
赤ガレ。
下ってきた。
2016年08月12日 08:49撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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赤ガレ。
下ってきた。
2
五竜手前のピークG5。
これもなかなか険しい。
2016年08月12日 09:01撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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五竜手前のピークG5。
これもなかなか険しい。
2
登っていきます。
2016年08月12日 09:23撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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登っていきます。
2
ライチョウ。
雛三匹を見つけた後に逃げられてしまう。
直後に成鳥1羽が飛んで逃げる。
もう一匹が雛が戻るのを待っているのか
登山路上から離れようとしなかった。
2016年08月12日 09:57撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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ライチョウ。
雛三匹を見つけた後に逃げられてしまう。
直後に成鳥1羽が飛んで逃げる。
もう一匹が雛が戻るのを待っているのか
登山路上から離れようとしなかった。
3
山頂直下の急な登り。
2016年08月12日 10:04撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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山頂直下の急な登り。
2
急な岩場を登り切り、
2016年08月12日 10:19撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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急な岩場を登り切り、
1
その先の五竜岳山頂到着。
2016年08月12日 10:25撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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その先の五竜岳山頂到着。
2
鹿島槍から歩いてきた稜線。
2016年08月12日 10:26撮影 by SO-04H, Sony
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鹿島槍から歩いてきた稜線。
2
明日の唐松への稜線。
2016年08月12日 10:26撮影 by SO-04H, Sony
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明日の唐松への稜線。
2
唐松と白馬三山。
2016年08月12日 10:31撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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唐松と白馬三山。
2
頸城山塊。
2016年08月12日 10:32撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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頸城山塊。
1
八峰キレットは中央右奥。
2016年08月12日 10:42撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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八峰キレットは中央右奥。
2
日本海がよく見える。
2016年08月12日 10:44撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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日本海がよく見える。
1
そして五竜を後に下る。
こちら側も山頂直下は岩場。
2016年08月12日 10:57撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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そして五竜を後に下る。
こちら側も山頂直下は岩場。
2
五竜山荘到着。
2016年08月12日 11:27撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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五竜山荘到着。
3
五竜岳と五竜岳山荘のテン場。
昼前に到着だったので幕営場所はまだ選択肢がありました。
2016年08月12日 12:03撮影 by SO-04H, Sony
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五竜岳と五竜岳山荘のテン場。
昼前に到着だったので幕営場所はまだ選択肢がありました。
2
五竜岳山荘はお盆休みの混雑につき
一畳に2−3人状態だとか。
2016年08月12日 12:17撮影 by SO-04H, Sony
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五竜岳山荘はお盆休みの混雑につき
一畳に2−3人状態だとか。
1
小屋の上から明日のルートを確認しておきます。
2016年08月12日 13:19撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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小屋の上から明日のルートを確認しておきます。
1
明日の唐松岳への道。
なだらかそうに見える。
2016年08月12日 13:26撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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明日の唐松岳への道。
なだらかそうに見える。
1
眼下を見下ろすと
テント場は大盛況。
翌朝見ると小屋の裏や上を含め
そこらじゅうに張ってありました。
2016年08月12日 13:27撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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眼下を見下ろすと
テント場は大盛況。
翌朝見ると小屋の裏や上を含め
そこらじゅうに張ってありました。
2
天気はガスったり晴れたりを繰り返すようになりました。
2016年08月12日 17:34撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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天気はガスったり晴れたりを繰り返すようになりました。
2
五竜テント場からの夕暮れ
残念ながら午後はモクモクと雲がわいてきました。
2016年08月12日 18:33撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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五竜テント場からの夕暮れ
残念ながら午後はモクモクと雲がわいてきました。
1
五竜山荘夜のテント場はこんな感じ。
ほぼガスの中でした。
2016年08月13日 02:41撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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五竜山荘夜のテント場はこんな感じ。
ほぼガスの中でした。
2
ときおり雲が消えて星が見えるも
1分ともたない。
2016年08月13日 03:01撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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ときおり雲が消えて星が見えるも
1分ともたない。
2
翌朝、テントを片付け
五竜山荘を出発。
2016年08月13日 04:34撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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翌朝、テントを片付け
五竜山荘を出発。
ガスガスの道を進む。
しばらくはなだらかな道が続く。
2016年08月13日 04:47撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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ガスガスの道を進む。
しばらくはなだらかな道が続く。
1
日の出の時間を過ぎると
徐々に雲が下がってきた。
2016年08月13日 05:15撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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日の出の時間を過ぎると
徐々に雲が下がってきた。
2
ようやく唐松岳が見えた。
その手前にピークがあるのも見える。
2016年08月13日 05:46撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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ようやく唐松岳が見えた。
その手前にピークがあるのも見える。
2
唐松山荘までの岩場はそれなりに険しい。
2016年08月13日 05:48撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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唐松山荘までの岩場はそれなりに険しい。
1
振り返ると五竜岳が雲の上に姿を現した。
2016年08月13日 05:51撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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振り返ると五竜岳が雲の上に姿を現した。
2
最後のピークを登る。
この天辺は鎖場。
2016年08月13日 05:59撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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最後のピークを登る。
この天辺は鎖場。
1
そして唐松山荘がようやく姿を見せる。
唐松岳のはるか下にまでテントが。
2016年08月13日 06:07撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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そして唐松山荘がようやく姿を見せる。
唐松岳のはるか下にまでテントが。
2
唐松山荘を通過してさっさと山頂へ。
2016年08月13日 06:09撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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唐松山荘を通過してさっさと山頂へ。
1
ガスはどこへやら
天気は最高に。
2016年08月13日 06:12撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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ガスはどこへやら
天気は最高に。
二度目の唐松岳山頂。
今日は晴れの天気に恵まれました。
2016年08月13日 06:22撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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二度目の唐松岳山頂。
今日は晴れの天気に恵まれました。
2
唐松岳より北に白馬三山。
2016年08月13日 06:40撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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唐松岳より北に白馬三山。
2
剱岳。
2016年08月13日 06:41撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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剱岳。
1
昨日の五竜岳。
2016年08月13日 06:46撮影 by SO-04H, Sony
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昨日の五竜岳。
2
遠くに立山と剱岳。
2016年08月13日 06:46撮影 by SO-04H, Sony
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遠くに立山と剱岳。
1
帰りは八方尾根から。
2016年08月13日 07:21撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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帰りは八方尾根から。
尾根を下る。
2016年08月13日 07:37撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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尾根を下る。
八方尾根より白馬三山。
2016年08月13日 07:41撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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八方尾根より白馬三山。
2
不帰キレット。
2016年08月13日 07:41撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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不帰キレット。
1
扇雪渓。
このあとからガスの中に入りました。
2016年08月13日 08:02撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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扇雪渓。
このあとからガスの中に入りました。
1
八方池。
2016年08月13日 08:40撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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八方池。
2
八方山。
前回は巻き道を進んでしまったはず。
2016年08月13日 09:13撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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八方山。
前回は巻き道を進んでしまったはず。
そして終点、八方尾根に到着。
2016年08月13日 09:25撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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そして終点、八方尾根に到着。
2
あとは3つリフトを乗り継いで下ります。
2016年08月13日 09:27撮影 by Canon EOS 60D, Canon
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あとは3つリフトを乗り継いで下ります。
1
登りリフトは行列になってるところも
ありましたが下りは直ぐ乗れました。
2016年08月13日 09:34撮影 by SO-04H, Sony
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登りリフトは行列になってるところも
ありましたが下りは直ぐ乗れました。
八方へ下ってきました。
気温が山頂とは完全に別物、
一気に蒸し暑い夏へ戻ってきてしまいました。
2016年08月13日 10:09撮影 by SO-04H, Sony
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八方へ下ってきました。
気温が山頂とは完全に別物、
一気に蒸し暑い夏へ戻ってきてしまいました。
2
電車までに時間があったので
八方の湯に立ち寄りしました。
前回来たときはまこの施設は出来ていませんでした。
駐車場とバスターミナル最寄りということもあって
すごく混んでました。
2016年08月13日 10:39撮影 by SO-04H, Sony
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電車までに時間があったので
八方の湯に立ち寄りしました。
前回来たときはまこの施設は出来ていませんでした。
駐車場とバスターミナル最寄りということもあって
すごく混んでました。
1
白馬駅到着。
二両編成のローカル電車に揺られて
大町へ戻りました。
2016年08月13日 11:52撮影 by SO-04H, Sony
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白馬駅到着。
二両編成のローカル電車に揺られて
大町へ戻りました。
2

感想/記録

鳳凰三山以来、久しぶりのテント泊です。
今回はわりと時間に余裕のある日程で2泊3日の山旅。
初日と最終日は6時間強、中日は9時間強のコースタイムでした。

天気予報はこれ以上ないくらいの好天で
混雑具合がヤバそうでしたので
早めの昼にはテント場を確保して
残り半日をぼーっと過ごしてました。
二日目の星空だけは残念かな。

GPSログはいろいろ飛んでいるところがあります。
初日の柏原新道はとんでもない所を進んでいることになってますが
道を外した覚えはありません。
あとロギングを止めるのを忘れているので行動時間は正味短いです。
訪問者数:306人
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