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Yamareco

記録ID: 2054397 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 白馬・鹿島槍・五竜

扇沢→蓮華岳・針ノ木岳・ズバリ岳・赤沢岳他 周回

情報量の目安: S
-拍手
日程 2019年10月05日(土) ~ 2019年10月06日(日)
メンバー
天候5日:晴れ 6日:曇り→霧→霧雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
扇沢 市営無料駐車場に前日深夜到着。ほとんど空いていたが、深夜に続々と到着して、翌朝には3割方埋まっていた。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
5時間11分
休憩
1時間22分
合計
6時間33分
S扇沢駅06:0007:08大沢小屋09:31針ノ木小屋10:3411:30蓮華岳11:4912:33針ノ木小屋
2日目
山行
7時間45分
休憩
1時間13分
合計
8時間58分
針ノ木小屋04:3005:27針ノ木岳05:4106:07小スバリ岳06:0906:17スバリ岳06:2307:43赤沢岳08:0308:37鳴沢岳08:3809:05新越山荘09:1509:54岩小屋沢岳09:5611:08種池山荘11:2111:34富士見坂11:3611:53水平岬11:5412:25駅見岬12:31ケルン(柏原新道)12:3213:15柏原新道登山口13:1613:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
針ノ木雪渓は全て夏道の迂回路。雪を踏むところはありません。
雪渓を高巻きに迂回する為、急なガレ場を通過しますが、鎖など整備されていますので、慎重に通過すれば問題ありません。
過去天気図(気象庁) 2019年10月の天気図 [pdf]

写真

扇沢駅下の市営無料駐車場から出発。前日まで台風の残骸が強風をまき散らして天候が荒れていた為、山に入っていた人はほとんどいないので、この時間の駐車場はガラガラ。
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扇沢駅下の市営無料駐車場から出発。前日まで台風の残骸が強風をまき散らして天候が荒れていた為、山に入っていた人はほとんどいないので、この時間の駐車場はガラガラ。
霧に煙る扇沢駅まで歩く。黒部湖や立山に向かう登山者が集まり始めている。
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霧に煙る扇沢駅まで歩く。黒部湖や立山に向かう登山者が集まり始めている。
標高1425mから登山開始。
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標高1425mから登山開始。
百瀬さんの有名な言葉です。
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百瀬さんの有名な言葉です。
登山届を提出して出発。
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登山届を提出して出発。
霧の中から目指す稜線が!今日は天気がいいぞ。
ワクワクしながら上り始める。
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霧の中から目指す稜線が!今日は天気がいいぞ。
ワクワクしながら上り始める。
何度か車道を横断して登山道を登っていく。
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何度か車道を横断して登山道を登っていく。
向かうところの針ノ木雪渓。紅葉の針ノ木岳。
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向かうところの針ノ木雪渓。紅葉の針ノ木岳。
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車道をまっすぐ行くと、トンネルが現れてこの先は行けません。
このちょっと手前の広場に登山道があります。
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車道をまっすぐ行くと、トンネルが現れてこの先は行けません。
このちょっと手前の広場に登山道があります。
ちょっと見にくいけどピンクリボンが登山道入口。
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ちょっと見にくいけどピンクリボンが登山道入口。
すぐ先に立派な看板があり、本格的な登山道となります。
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すぐ先に立派な看板があり、本格的な登山道となります。
ガラガラの沢を渡る。
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ガラガラの沢を渡る。
ブナ林がきれい。
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ブナ林がきれい。
沢かと思えば、全体に水が湧き出して川のようになっている。
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湧き水だそうです。美味しそうな水です。
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湧き水だそうです。美味しそうな水です。
大沢小屋に到着。本年は既に営業終了。
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大沢小屋に到着。本年は既に営業終了。
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登山口にあった詩を読んだ百瀬 慎太郎。この大沢小屋やこれから向かう針ノ木小屋を建設した方でもあります。
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登山口にあった詩を読んだ百瀬 慎太郎。この大沢小屋やこれから向かう針ノ木小屋を建設した方でもあります。
針ノ木雪渓はほとんど雪が消えてしまっています。
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針ノ木雪渓はほとんど雪が消えてしまっています。
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見た目よりもしっかりした橋でした。
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見た目よりもしっかりした橋でした。
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ピンクリボンを見つけながら登山道を上ります。
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ピンクリボンを見つけながら登山道を上ります。
雪渓が少し残っていました。日本三大雪渓なのに。
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雪渓が少し残っていました。日本三大雪渓なのに。
この辺りが、最も急な場所。対岸に渡ったあと急な岩場を一気に登ります。
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この辺りが、最も急な場所。対岸に渡ったあと急な岩場を一気に登ります。
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雪渓のノドのあたり。狭く危険なため立入禁止。
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下流の橋と比べて、ずいぶん可愛い橋。
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いよいよ、崖の急登です。トラロープが張られていますが、しょせんトラロープ。あまり過信せず、岩をよく見て登りましょう。
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いよいよ、崖の急登です。トラロープが張られていますが、しょせんトラロープ。あまり過信せず、岩をよく見て登りましょう。
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途中から鎖も出てきます。結構な角度で一気に登りますが、手掛かり、足掛かりはあります。
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途中から鎖も出てきます。結構な角度で一気に登りますが、手掛かり、足掛かりはあります。
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雪渓のノドの部分
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雪渓のノドの部分
ようやく稜線が見えてきました。
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霧の上には稜線が見えてきました。
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霧の上には稜線が見えてきました。
この標高なのに、なぜ自転車を!しかもそれってロードバイクですか?
針ノ木峠を自転車越えなんて、凄い人がいるものだとビックリしました。
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針ノ木峠を自転車越えなんて、凄い人がいるものだとビックリしました。
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あっけにとられて登るうちに雲海が下になって、いよいよ全貌が見えてきました。
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ラストスパートの上り。先にはわずかに道標が見えてきた。
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針ノ木峠到着。紅葉した稜線がお出迎え。
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針ノ木峠到着。紅葉した稜線がお出迎え。
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今夜、テント泊でお世話になります。
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テント場には先客が1人のみ。外トイレは片付け済み。明日で針ノ木小屋も営業終了です。
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テント場には先客が1人のみ。外トイレは片付け済み。明日で針ノ木小屋も営業終了です。
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はるか先には槍穂。夏休みには表〜裏銀座など縦走しました。
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はるか先には槍穂。夏休みには表〜裏銀座など縦走しました。
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北アルプスの中でも船窪岳周辺や赤牛岳など未だに未踏破。
それでも自分が歩いたことのある烏帽子岳や三ツ岳、水晶岳などが見えている。
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北アルプスの中でも船窪岳周辺や赤牛岳など未だに未踏破。
それでも自分が歩いたことのある烏帽子岳や三ツ岳、水晶岳などが見えている。
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眼の前に槍穂。ワンルームマンション設置完了。
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眼の前に槍穂。ワンルームマンション設置完了。
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我が家の後ろには明日歩く稜線。ずっと奥に白馬岳と旭岳、鹿島槍ヶ岳の双耳峰、爺ヶ岳の美しい山容が一望です。
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我が家の後ろには明日歩く稜線。ずっと奥に白馬岳と旭岳、鹿島槍ヶ岳の双耳峰、爺ヶ岳の美しい山容が一望です。
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中央付近に明日下山を開始する種池山荘。その奥に冷池山荘。
両側に鹿島槍ヶ岳、爺ヶ岳
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中央付近に明日下山を開始する種池山荘。その奥に冷池山荘。
両側に鹿島槍ヶ岳、爺ヶ岳
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稜線上も紅葉です
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稜線上も紅葉です
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さて、これから軽い装備で蓮華岳に向かいます。いい天気です。
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さて、これから軽い装備で蓮華岳に向かいます。いい天気です。
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おぉ!剱岳が見えてきました。
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おぉ!剱岳が見えてきました。
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蓮華岳に続く美しい登山道。今度はコマクサが咲く時期に来たいものだ。
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蓮華岳に続く美しい登山道。今度はコマクサが咲く時期に来たいものだ。
どど〜んと全てが見える。手前の針ノ木岳、ズバリ岳、赤沢岳稜線。後ろには今年上った龍王岳、立山三山、別山に続いて剱岳。秋空の中に堂々と鎮座しています。
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どど〜んと全てが見える。手前の針ノ木岳、ズバリ岳、赤沢岳稜線。後ろには今年上った龍王岳、立山三山、別山に続いて剱岳。秋空の中に堂々と鎮座しています。
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白馬岳に続く稜線は、雲海の上。
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白馬岳に続く稜線は、雲海の上。
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蓮華岳から続く北葛岳、七倉岳、小さく船窪小屋。
いつか稜線をず〜と歩いてみたい。
かすんでいるけど雲海に浮かぶ南アルプスと富士山
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蓮華岳から続く北葛岳、七倉岳、小さく船窪小屋。
いつか稜線をず〜と歩いてみたい。
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ようやく蓮華岳本峰が見えてきた。雲海に浮かんでいるみたい。
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山頂三角点の先は全部雲海。
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この先はどこにつながっているのか?
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名残惜しいけど、戻ります。
明日は針ノ木岳へ。
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名残惜しいけど、戻ります。
明日は針ノ木岳へ。
針ノ木岳、ズバリ岳
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針ノ木岳、ズバリ岳
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夕日に紅葉が映えます。今日は終了。
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夕日に紅葉が映えます。今日は終了。
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未だ星が見える中、ヘッドランプを照らして上ります。
途中、雷鳥の鳴き声が聞こえるが暗くて発見できず。
御来光に間に合うように頂上に到着。
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未だ星が見える中、ヘッドランプを照らして上ります。
途中、雷鳥の鳴き声が聞こえるが暗くて発見できず。
御来光に間に合うように頂上に到着。
雲の中で御来光ならず。昨夜深夜に雨。その後、星空が広がるも雲が湧いて視界が得られず。残念でした。
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雲の中で御来光ならず。昨夜深夜に雨。その後、星空が広がるも雲が湧いて視界が得られず。残念でした。
頂上直下には黒部ダム。
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御来光をあきらめて、次のズバリ岳を目指す。なんか道が険しそう。
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ようやく朝日の中、これから向かうズバリ岳、赤沢岳、鳴沢岳が見えてきた。
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ようやく朝日の中、これから向かうズバリ岳、赤沢岳、鳴沢岳が見えてきた。
なんかカッコイイ ズバリ岳
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ズバリ岳山頂と赤い赤沢岳
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ズバリ岳山頂と赤い赤沢岳
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ズバリ岳頂上。眼下には黒部ダム。
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稜線にガスがかかってきて怪しい雰囲気。
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ついにガスに覆われてしまった。
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真っ白の赤沢岳。この頃から霧雨となり、レイン装備に変更。
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真っ白の赤沢岳。この頃から霧雨となり、レイン装備に変更。
ガスで視界が無い中、霧雨に濡れながら黙々と進むうちに鳴沢岳到着。
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ガスで視界が無い中、霧雨に濡れながら黙々と進むうちに鳴沢岳到着。
新越山荘は営業終了。
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新越山荘は営業終了。
池が出始まるともうすぐ種池山荘。
でもこの辺り熊が出ると結構有名なので、鈴を鳴らしながら進む。
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池が出始まるともうすぐ種池山荘。
でもこの辺り熊が出ると結構有名なので、鈴を鳴らしながら進む。
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熊に怯えながらも、紅葉がきれい
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熊に怯えながら・・・
(実は今年、群馬の山で初めて小熊と遭遇)
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(実は今年、群馬の山で初めて小熊と遭遇)
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ようやく、種池に到着
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ようやく、種池に到着
お久しぶりの種池山荘
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扇沢に向けて一気に下る。
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扇沢に向けて一気に下る。
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ようやく登山口に到着。
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ようやく登山口に到着。
駐車場まで地味に長い・・・
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無事に駐車場に到着。
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無事に駐車場に到着。
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感想/記録

以前、種池山荘から見た蓮華岳の美しさと未だ歩いていない、針ノ木岳からの縦走路を扇沢起点で、針ノ木小屋の小屋締め直前に1泊2日で歩いてきました。
一気に周回される方もいらっしゃるようですが、ゆっくり景色を楽しみたいので、重くてもテント持参です。
初日は好天に恵まれて、北アルプスの隅から隅まで見えたようでした。
針ノ木岳、蓮華岳、ズバリ岳、赤沢岳など200、300名山、100高山の踏破もできたので、よかったです。
夜間にちょっと雨が降りましたが、その後、満天の星空となったので、翌日も天気は持つのかなと思いましたが、残念ながら途中から雨具を着ての縦走となりました。
景色が見えないとテンションが上がらないので、黙々と歩くだけになってしまいます。視界の効かない中、熊にでも出会ったら・・・なんて考えながら、先を目指していました。
北アルプスの稜線歩きは小屋閉めが進み、初雪も降る頃に近づいているので、そろそろ限界の時期かもしれません。次の連休は天候がどうなるか気になるところです。
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