ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 1228683
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
剱・立山

大日三山〜称名滝、立山三山〜龍王岳をぐるっと!

2017年08月12日(土) 〜 2017年08月14日(月)
 - 拍手
GPS
25:13
距離
43.8km
登り
3,684m
下り
3,687m

コースタイム

1日目
山行
0:57
休憩
0:00
合計
0:57
距離 2.8km 登り 45m 下り 199m
12:37
57
2日目
山行
9:17
休憩
1:57
合計
11:14
距離 25.9km 登り 2,212m 下り 2,209m
4:31
73
5:44
5:58
61
6:59
7:07
13
7:20
7:27
69
8:36
8:50
30
9:20
30
9:50
8
9:58
10:12
5
10:17
56
11:13
11:18
32
弘法バス停
12:09
12:23
5
獅子ヶ鼻岩展望地
12:28
54
13:22
13:28
28
13:56
14:31
56
室堂
3日目
山行
6:09
休憩
1:45
合計
7:54
距離 15.2km 登り 1,442m 下り 1,294m
3:35
45
4:20
4:26
19
4:45
5:01
41
5:42
5
5:47
6:04
6
6:10
27
6:37
27
7:04
9
7:13
7:23
3
7:26
7:31
14
7:45
24
8:09
26
8:35
8:50
19
9:09
49
9:58
10:34
34
雷鳥沢キャンプ場
11:08
テントに荷物を残して日帰り装備で周回しています。
天候 12日(土) 雨、夕方から晴れ
13日(日) 曇り時々晴れ
14日(月) 快晴のち晴れ
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 自家用車 ケーブルカー(ロープウェイ/リフト)
扇沢の無料駐車場。手前の臨時駐車場で係員に止められたが山の上で泊まる旨を伝えると奥へ進むように言われた。有料駐車場になるだろうと思っていたら無料が空いていてラッキーだった。室堂往復9050円。
コース状況/
危険箇所等
雷鳥沢キャンプ場のメモ
1泊500円、2泊以上1000円。水洗のトイレあり。
水場は塩素消毒されているものの飲用には煮沸が必要。今回は料理で使い、飲み水は自宅や室堂の水場で汲んだ分で足りた。
室堂から近いこともあり、たくさんテントが張られていたが十分な広さで、まだまだ余裕があった。端っこの不便そうなところにも多く張られており、何でそんなところに?と思ったけど、なるほど、とてもにぎやかなテン場でした。テン場というよりキャンプ場。
予約できる山小屋
立山室堂山荘
雷鳥沢ヒュッテ
天狗平山荘
ケーブルカー→ロープウェイの乗り継ぎ待ち中。扇沢は雨、ここは霧雨。室堂の天気はどうでしょう。
2017年08月12日 11:36撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/12 11:36
ケーブルカー→ロープウェイの乗り継ぎ待ち中。扇沢は雨、ここは霧雨。室堂の天気はどうでしょう。
土砂降りだったので待機。弱くなってきたので好天を祈って出発。
2017年08月12日 12:38撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/12 12:38
土砂降りだったので待機。弱くなってきたので好天を祈って出発。
長い長い階段を下っていく。数え間違えているだろうけど、大小あわせて325+480段だった。
2017年08月12日 13:29撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/12 13:29
長い長い階段を下っていく。数え間違えているだろうけど、大小あわせて325+480段だった。
雷鳥沢のテン場に付いた。奥の小屋で受付。トイレもそこに。
2017年08月12日 14:21撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/12 14:21
雷鳥沢のテン場に付いた。奥の小屋で受付。トイレもそこに。
雷鳥沢の水場には4ヶ国語の注意書き。外国人もいました。異国の地で登山ってすごいなぁ。
2017年08月12日 13:59撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/12 13:59
雷鳥沢の水場には4ヶ国語の注意書き。外国人もいました。異国の地で登山ってすごいなぁ。
天気が回復して山々がお出まし。ガスっているときは分からなかったけど、景色がすばらしい。
2017年08月12日 14:45撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
8/12 14:45
天気が回復して山々がお出まし。ガスっているときは分からなかったけど、景色がすばらしい。
夕刻。この後、一面の星空となり、ペルセウス座流星群が空を駆けていった。
2017年08月12日 18:41撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/12 18:41
夕刻。この後、一面の星空となり、ペルセウス座流星群が空を駆けていった。
翌日稜線を歩いている最中。もうすぐご来光。剱をバックに。
2017年08月13日 05:05撮影 by  DSC-WX50, SONY
3
8/13 5:05
翌日稜線を歩いている最中。もうすぐご来光。剱をバックに。
立山三山も雲がなく、くっきりと。
2017年08月13日 05:06撮影 by  DSC-WX50, SONY
3
8/13 5:06
立山三山も雲がなく、くっきりと。
遠く笠ヶ岳まで見えました。
2017年08月13日 05:06撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 5:06
遠く笠ヶ岳まで見えました。
大日三山はというと・・・・ん?
2017年08月13日 05:06撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 5:06
大日三山はというと・・・・ん?
2017年08月13日 05:08撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 5:08
2017年08月13日 05:31撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
8/13 5:31
山頂に到着。三角点は標のすぐ後ろ。登山道に濡れた草が伸びており、膝下がびっしょり。
2017年08月13日 05:44撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
8/13 5:44
山頂に到着。三角点は標のすぐ後ろ。登山道に濡れた草が伸びており、膝下がびっしょり。
山頂にいて、一番ガスが晴れたとき。この奥に剱があるはず。
2017年08月13日 05:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 5:58
山頂にいて、一番ガスが晴れたとき。この奥に剱があるはず。
鎖場。
2017年08月13日 06:31撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 6:31
鎖場。
雷鳥とばったり。
2017年08月13日 06:44撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
8/13 6:44
雷鳥とばったり。
雄と雌の番いでした。
2017年08月13日 06:45撮影 by  DSC-WX50, SONY
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8/13 6:45
雄と雌の番いでした。
よく分からなかった。中大日岳もいつの間にか通り過ぎていた。
2017年08月13日 06:48撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 6:48
よく分からなかった。中大日岳もいつの間にか通り過ぎていた。
大日小屋に到着。奥大日以降、雨具を着るのを面倒がっていたら靴中、股下までと両腕がビショビショに。
2017年08月13日 06:59撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 6:59
大日小屋に到着。奥大日以降、雨具を着るのを面倒がっていたら靴中、股下までと両腕がビショビショに。
大日岳も三角点はすぐ横に。
2017年08月13日 07:20撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 7:20
大日岳も三角点はすぐ横に。
一瞬だけ薬師が見えたけどガスが晴れなかった。
2017年08月13日 07:23撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 7:23
一瞬だけ薬師が見えたけどガスが晴れなかった。
稜線を離れて称名滝へ向かいます。
2017年08月13日 07:39撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 7:39
稜線を離れて称名滝へ向かいます。
眼下に大日平山荘。笑える高低差。楽しみな道。
2017年08月13日 07:39撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 7:39
眼下に大日平山荘。笑える高低差。楽しみな道。
急斜面を下りきると木道に。長かった。
2017年08月13日 08:25撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 8:25
急斜面を下りきると木道に。長かった。
木道はちょっと古くて痛んでいたけど、この滑り止めのおかげで歩きやすかった。小石が表面に貼り付けてあり、全く滑らなかった。
2017年08月13日 08:30撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 8:30
木道はちょっと古くて痛んでいたけど、この滑り止めのおかげで歩きやすかった。小石が表面に貼り付けてあり、全く滑らなかった。
晴れていればいい景色なのだろう。
2017年08月13日 08:35撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 8:35
晴れていればいい景色なのだろう。
大日平山荘に到着。雲ノ平のような不思議な地形。
2017年08月13日 08:36撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 8:36
大日平山荘に到着。雲ノ平のような不思議な地形。
山荘を左に行くとすぐにこの展望地。奥に不動滝。
2017年08月13日 08:37撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 8:37
山荘を左に行くとすぐにこの展望地。奥に不動滝。
これから遠まわりして4時間後にこの滝の上流を通過します。
2017年08月13日 08:38撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 8:38
これから遠まわりして4時間後にこの滝の上流を通過します。
いくつか種類があった。
2017年08月13日 08:55撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 8:55
いくつか種類があった。
木道が新しくなったけど、すれ違える部分が少なかった。写真右下のようなヶ所。
2017年08月13日 08:55撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 8:55
木道が新しくなったけど、すれ違える部分が少なかった。写真右下のようなヶ所。
木道は突如途切れ、岩を削った足場を急降下。
2017年08月13日 09:18撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 9:18
木道は突如途切れ、岩を削った足場を急降下。
草が生えてなかったら高度感がすごそうな道をどんどん下っていきます。
2017年08月13日 09:25撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 9:25
草が生えてなかったら高度感がすごそうな道をどんどん下っていきます。
クワガタ!何年ぶりだろう。
2017年08月13日 09:35撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 9:35
クワガタ!何年ぶりだろう。
降りきったー!観光地で人が多い。
2017年08月13日 09:50撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 9:50
降りきったー!観光地で人が多い。
落差日本一の称名滝(左)。水飛沫がすごい。ハンノキ滝も僅かながら流れていた(右)。
2017年08月13日 09:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
8/13 9:58
落差日本一の称名滝(左)。水飛沫がすごい。ハンノキ滝も僅かながら流れていた(右)。
2017年08月13日 10:16撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 10:16
ここから再び登山道へ。観光客が記念写真を撮っていた。
2017年08月13日 10:17撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 10:17
ここから再び登山道へ。観光客が記念写真を撮っていた。
滝の上まで続く急登。苔がきれいだった。
2017年08月13日 10:21撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 10:21
滝の上まで続く急登。苔がきれいだった。
第一展望台、何も見えず。30分前は見えたらしい。うーん、残念。第二も同様に何も見えなかった。
2017年08月13日 10:37撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 10:37
第一展望台、何も見えず。30分前は見えたらしい。うーん、残念。第二も同様に何も見えなかった。
八郎坂を登りきると高原道路。車道があるとなんだか不思議。
2017年08月13日 11:03撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 11:03
八郎坂を登りきると高原道路。車道があるとなんだか不思議。
木道を進む。車道上は横断時くらいしか歩きません。
2017年08月13日 11:04撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 11:04
木道を進む。車道上は横断時くらいしか歩きません。
むー、景色がもったいない。斜度の緩い木道メインで室堂まで高低差800m登ります。
2017年08月13日 11:06撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 11:06
むー、景色がもったいない。斜度の緩い木道メインで室堂まで高低差800m登ります。
こんなところも道。
2017年08月13日 11:07撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 11:07
こんなところも道。
弘法バス停。霧雨になった。
2017年08月13日 11:13撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 11:13
弘法バス停。霧雨になった。
2017年08月13日 11:39撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 11:39
2017年08月13日 11:39撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 11:39
どこまでも続く。たまに人とすれ違う。
2017年08月13日 11:40撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 11:40
どこまでも続く。たまに人とすれ違う。
池塘も点在。
2017年08月13日 11:43撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 11:43
池塘も点在。
弥陀ヶ原エリアになると木道も複線に。尾瀬を彷彿とさせるがここは誰もいない。
2017年08月13日 11:57撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 11:57
弥陀ヶ原エリアになると木道も複線に。尾瀬を彷彿とさせるがここは誰もいない。
獅子鼻岩への分岐を過ぎると単線に。
2017年08月13日 12:04撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 12:04
獅子鼻岩への分岐を過ぎると単線に。
ガスっていてどれが獅子鼻岩なのか分からない。
2017年08月13日 12:15撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 12:15
ガスっていてどれが獅子鼻岩なのか分からない。
濡れてしょんぼりワタスゲさん。
2017年08月13日 12:17撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 12:17
濡れてしょんぼりワタスゲさん。
橋が壊れて先日まで通行止めだった一ノ谷の渡渉点。不動滝の上流部です。応急処置してありました。
2017年08月13日 12:28撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 12:28
橋が壊れて先日まで通行止めだった一ノ谷の渡渉点。不動滝の上流部です。応急処置してありました。
2つ目の渡渉点。一枚岩?になっていてそのまま沢底を歩きました。
2017年08月13日 12:33撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 12:33
2つ目の渡渉点。一枚岩?になっていてそのまま沢底を歩きました。
鎖のある猛烈な急登。岩を削った足場。
2017年08月13日 12:34撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 12:34
鎖のある猛烈な急登。岩を削った足場。
花びらが千切れているような。
2017年08月13日 13:10撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 13:10
花びらが千切れているような。
ニッコウキスゲ。纏まって咲いておらず、単発がときどきある程度でした。
2017年08月13日 13:11撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 13:11
ニッコウキスゲ。纏まって咲いておらず、単発がときどきある程度でした。
2017年08月13日 13:13撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 13:13
今朝歩いていた大日三山が見えてきた。
2017年08月13日 13:21撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
8/13 13:21
今朝歩いていた大日三山が見えてきた。
天狗平からは石畳に。雷鳥沢エリアに物資を運ぶためのブルが通る道のようでした。
2017年08月13日 13:32撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 13:32
天狗平からは石畳に。雷鳥沢エリアに物資を運ぶためのブルが通る道のようでした。
室堂直下。この先は地獄谷経由の雷鳥沢。
2017年08月13日 13:43撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 13:43
室堂直下。この先は地獄谷経由の雷鳥沢。
雪の大谷のあった場所。まだ数m残っていますね。
2017年08月13日 13:51撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 13:51
雪の大谷のあった場所。まだ数m残っていますね。
人がすごい。おいしい水をがぶ飲みし、大休止。
2017年08月13日 13:56撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 13:56
人がすごい。おいしい水をがぶ飲みし、大休止。
3日間、至る所にチングルマが咲いていました。これでもかってくらい。
2017年08月13日 14:51撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 14:51
3日間、至る所にチングルマが咲いていました。これでもかってくらい。
地獄谷からのガスで枯れてしまったらしい。
2017年08月13日 15:01撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 15:01
地獄谷からのガスで枯れてしまったらしい。
また雷鳥さん。雄1、雌2。取り合いなのか雌同士でケンカしているように見えた。
2017年08月13日 15:07撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
8/13 15:07
また雷鳥さん。雄1、雌2。取り合いなのか雌同士でケンカしているように見えた。
砂浴びしており、小石がころころ。
2017年08月13日 15:08撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 15:08
砂浴びしており、小石がころころ。
帰ってきたー。今日は長かった。
2017年08月13日 17:11撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/13 17:11
帰ってきたー。今日は長かった。
3日目。剱御前から剱岳。もう山頂に人がいました。早っ!
2017年08月14日 04:34撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
8/14 4:34
3日目。剱御前から剱岳。もう山頂に人がいました。早っ!
山頂よりも剱岳側の三角点。膝下が濡れました。
2017年08月14日 05:01撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 5:01
山頂よりも剱岳側の三角点。膝下が濡れました。
今日は期待できる。
2017年08月14日 05:08撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 5:08
今日は期待できる。
2017年08月14日 05:09撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
8/14 5:09
2017年08月14日 05:09撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 5:09
2017年08月14日 05:09撮影 by  DSC-WX50, SONY
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8/14 5:09
朝日に照らされる剱岳。
2017年08月14日 05:10撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
8/14 5:10
朝日に照らされる剱岳。
2017年08月14日 05:12撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
8/14 5:12
2017年08月14日 05:24撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 5:24
別山北峰から。ちょっと雲が出てきた。
2017年08月14日 05:50撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 5:50
別山北峰から。ちょっと雲が出てきた。
針ノ木方面。あちらの稜線もいい景色だろう。
2017年08月14日 05:50撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 5:50
針ノ木方面。あちらの稜線もいい景色だろう。
剱沢のテン場。ゆったり。
2017年08月14日 05:51撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 5:51
剱沢のテン場。ゆったり。
真砂岳を過ぎて大汝へ。さすが3000m、大きい。
2017年08月14日 06:42撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 6:42
真砂岳を過ぎて大汝へ。さすが3000m、大きい。
内蔵助カール。
2017年08月14日 06:46撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 6:46
内蔵助カール。
富士ノ折立から大汝。抜群の展望。
2017年08月14日 07:03撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 7:03
富士ノ折立から大汝。抜群の展望。
大汝到着。剱をバックに。
2017年08月14日 07:26撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 7:26
大汝到着。剱をバックに。
雲海、残雪がいい味を出してる。
2017年08月14日 07:04撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
8/14 7:04
雲海、残雪がいい味を出してる。
槍穂や笠までくっきりと。
2017年08月14日 07:27撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 7:27
槍穂や笠までくっきりと。
遠くには富士山。
2017年08月14日 07:29撮影 by  DSC-WX50, SONY
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8/14 7:29
遠くには富士山。
雄山の山頂はスルー。
2017年08月14日 07:46撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
8/14 7:46
雄山の山頂はスルー。
一ノ越まで結構下る。ザレてて歩きにくい。
2017年08月14日 07:56撮影 by  DSC-WX50, SONY
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8/14 7:56
一ノ越まで結構下る。ザレてて歩きにくい。
登山道から外れて龍王岳へ。
2017年08月14日 08:30撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 8:30
登山道から外れて龍王岳へ。
サクッと山頂。
2017年08月14日 08:35撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 8:35
サクッと山頂。
剱、立山。
2017年08月14日 08:35撮影 by  DSC-WX50, SONY
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8/14 8:35
剱、立山。
景色もあり、気持ちのいい山頂。
2017年08月14日 08:35撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 8:35
景色もあり、気持ちのいい山頂。
一ノ越から雷鳥沢へ。遠く遠くにテン場が見える。歩きにくいわけではないけど、歩きやすくもないので、なかなか進まない。振り返ると一ノ越が思ったよりも近くてびっくりした。
2017年08月14日 09:13撮影 by  DSC-WX50, SONY
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一ノ越から雷鳥沢へ。遠く遠くにテン場が見える。歩きにくいわけではないけど、歩きやすくもないので、なかなか進まない。振り返ると一ノ越が思ったよりも近くてびっくりした。
the 夏山だー。
2017年08月14日 09:53撮影 by  DSC-WX50, SONY
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the 夏山だー。
橋を渡ってテン場到着。
2017年08月14日 09:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
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橋を渡ってテン場到着。
テントを撤収し、室堂へ階段を歩く。
2017年08月14日 10:38撮影 by  DSC-WX50, SONY
8/14 10:38
テントを撤収し、室堂へ階段を歩く。
お風呂もあり(入らなかったけど)、ロケーション最高なテン場でした。
2017年08月14日 10:42撮影 by  DSC-WX50, SONY
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8/14 10:42
お風呂もあり(入らなかったけど)、ロケーション最高なテン場でした。
室堂までは3日目にして始めての景色。硫黄臭(硫化水素?)プンプン。
2017年08月14日 10:43撮影 by  DSC-WX50, SONY
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8/14 10:43
室堂までは3日目にして始めての景色。硫黄臭(硫化水素?)プンプン。
何かの金属イオンが溶けていそうな色。
2017年08月14日 10:49撮影 by  DSC-WX50, SONY
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何かの金属イオンが溶けていそうな色。
ガスの中にこんな景色があったなんて。
2017年08月14日 10:53撮影 by  DSC-WX50, SONY
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ガスの中にこんな景色があったなんて。
階段の道が見える。
2017年08月14日 10:53撮影 by  DSC-WX50, SONY
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8/14 10:53
階段の道が見える。
黒部ダムまで戻ってきた。観光放水中。薄っすらと副虹も。
2017年08月14日 12:32撮影 by  DSC-WX50, SONY
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黒部ダムまで戻ってきた。観光放水中。薄っすらと副虹も。
撮影機器:

感想

今年のお盆は南アルプスへ!
と計画していましたが、どうにも天気がよろしくない。
1日だけならまだしもお盆の休み中ずっと悪そうだ。
いろいろ悩んだ末、天気が安定していそうな立山エリアに決定。

1日目は予報通り雨でしたが徐々に回復し、2、3日目は景色も楽しめました。

剱に登らず、あえての大日三山はとても静かな縦走路でした。
人が全くいないわけではないけど、立山エリアと比べたら1/10程度。

機会があれば景色のある奥大日岳を求めてまた登ろうと思います。

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