ヤマレコ

記録ID: 1274821 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

奥穂高岳・ジャンダルム・涸沢岳・北穂高岳・大キレット 岩稜まみれの縦走

日程 2017年09月29日(金) 〜 2017年09月30日(土)
メンバー
 yorktown(CL)
天候概ね晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
木曜日仕事を終えて名古屋から新穂高登山者無料駐車場へ向かいます。
駐車場には午後9時頃到着駐車場は7割程度埋まっていました。紅葉のこの時期
平日でも混んでいます。

往路
名古屋高速 770円+360円
名神高速+東海北陸自動車道 一宮IC-高山IC 3,260円
帰路
東海北陸自動車道 郡上八幡IC-一宮IC 1,310円
名古屋高速 360円+700円

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち81%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
9時間38分
休憩
1時間51分
合計
11時間29分
Sスタート地点04:5305:07新穂高温泉バス停05:1605:16新穂高登山指導センター05:1705:21新穂高温泉駅05:34小鍋谷ゲート06:03穂高平小屋06:49白出小屋06:5007:51重太郎橋07:5211:19穂高岳山荘12:1012:53穂高岳12:5513:26馬の背13:2813:53ロバの耳13:5514:01ジャンダルム14:3814:48ロバの耳14:5015:07馬の背15:0815:38穂高岳15:4016:22穂高岳山荘
2日目
山行
9時間53分
休憩
44分
合計
10時間37分
穂高岳山荘05:4606:05涸沢岳07:34北穂高岳(北峰)07:4507:47北穂高小屋07:4909:05長谷川ピーク10:27南岳小屋10:4211:34南岳新道 救急箱11:4713:58藤木レリーフ14:0014:07滝谷避難小屋15:02白出小屋15:0315:31穂高平小屋15:57小鍋谷ゲート16:10新穂高温泉駅16:23ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
新穂高-穂高岳山荘 標準CT9時間 実際CT6時間30分
穂高岳山荘-北穂高岳 標準CT3時間 実際CT2時間
北穂高岳-南岳小屋 標準CT3時間20分 実際CT2時間40分
南岳小屋-新穂高 標準CT6時間30分 実際CT5時間30分
テント装備が無く荷物が軽かったので普段よりハイペースで歩けました。
コース状況/
危険箇所等
新穂高-白出沢-穂高岳山荘 岩切道迄は危険個所が無い道、荷継小屋後からの白出沢が長いガレ場の道のり、ルートを見失うと無駄な体力を消耗します。落石注意。
奥穂高岳-ジャンダルム ウマノセが一番の難所。行きと帰りでは難易度が数段違います。
穂高岳山荘-涸沢岳-北穂高岳 難所続きの岩稜帯。浮石が多く一歩一歩確実に石を落とさないように通過。
北穂高岳-大キレット-南岳小屋 飛騨泣きが一番の難所。やっぱり石を落とさないように慎重に足運びが必要。登山道は、太い鎖、鉄の足場等しっかり整備されています。
南岳小屋-新穂高 南岳新道は、降りで利用するのは本当に疲れる。朽ちたハシゴ、
滑りやすい木の根っこ、ゴロゴロ岩、滑りやすい土、2度と使いたくない道だけど忘れるんですねこれを。昨年も同じことを考えました。
槍平から新穂高までが地味に長い、疲れ切った脚にガツンときます。
その他周辺情報下山後は、いつもの「ひらゆの森」でキンキンに冷えた水風呂で脚のアイシング。

装備

個人装備 長袖シャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ゲイター 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 水筒(保温性) ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル カメラ ポール ヘルメット

写真

新穂高から右俣林道を進みます。
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新穂高から右俣林道を進みます。
白出沢出合
ここから林道から登山道に変わります。
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白出沢出合
ここから林道から登山道に変わります。
白出大滝を見ながら進みます。
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白出大滝を見ながら進みます。
白出岩切道の始まり。
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白出岩切道の始まり。
気になった看板。
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気になった看板。
大きなハシゴ
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大きなハシゴ
白出岩切道は、意外と切り立っていてスリリング!
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白出岩切道は、意外と切り立っていてスリリング!
鉱石沢迄来ました。
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鉱石沢迄来ました。
ここで昼食。
🍙とお茶。
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ここで昼食。
🍙とお茶。
それにしてもこの道は、途中でルートを見失い無駄な体力を消耗するので厳しい!浮石、落石注意。
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それにしてもこの道は、途中でルートを見失い無駄な体力を消耗するので厳しい!浮石、落石注意。
1
やっと、この日の宿に到着しました。
穂高岳山荘は、3回目の利用。
毎年お世話になっています。
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やっと、この日の宿に到着しました。
穂高岳山荘は、3回目の利用。
毎年お世話になっています。
涸沢は、既に紅葉が始まっています。
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涸沢は、既に紅葉が始まっています。
荷物をサブザックに代えてアタックします。ジャンダルム!
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荷物をサブザックに代えてアタックします。ジャンダルム!
1
穂高岳山荘からジャンダルムを目指します。
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穂高岳山荘からジャンダルムを目指します。
圧倒的な存在感!
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圧倒的な存在感!
2
今回は、奥穂高からのピストン
いきなりの洗礼!
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今回は、奥穂高からのピストン
いきなりの洗礼!
1
奥穂高からのアクセスは、馬ノ背の難所が待ち受けます。
どうしても降り方が分からず、この場所で引き返そうか5分程悩みました。
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奥穂高からのアクセスは、馬ノ背の難所が待ち受けます。
どうしても降り方が分からず、この場所で引き返そうか5分程悩みました。
3
何とかウマノセ通過。
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何とかウマノセ通過。
1
ジャンダルムが立ちはだかります。
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ジャンダルムが立ちはだかります。
1
ロバの耳
取り付き。
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ロバの耳
取り付き。
1
本当に登れるのか!?
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本当に登れるのか!?
2
ジャンダルムの取り付きまできました。
奥穂高側からの直登は×
西穂側からだとすんなり登れます。
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ジャンダルムの取り付きまできました。
奥穂高側からの直登は×
西穂側からだとすんなり登れます。
1
ついに会えました!
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ついに会えました!
2
西穂高岳方面の縦走路!
いつかは走破したい。
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西穂高岳方面の縦走路!
いつかは走破したい。
1
奥穂と黒天使
知らない人が落ちていました。
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奥穂と黒天使
知らない人が落ちていました。
1
前穂高岳と吊尾根
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前穂高岳と吊尾根
おっと槍ヶ岳が顔を出しました。
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おっと槍ヶ岳が顔を出しました。
ブロッケン現象
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ブロッケン現象
2
こんな岩場を登りました。
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こんな岩場を登りました。
1
定番の風景。
ウットリします。
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定番の風景。
ウットリします。
2
ウマノセは、最大の難所
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ウマノセは、最大の難所
2
あそこに立ったんだ!
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1
笠ヶ岳もやっと姿を現しました。
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笠ヶ岳もやっと姿を現しました。
槍ヶ岳はいつも見ても絵になる。
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槍ヶ岳はいつも見ても絵になる。
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この日の部屋は、乗鞍岳。
1枚の布団を専有させて頂きました。
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この日の部屋は、乗鞍岳。
1枚の布団を専有させて頂きました。
夕食。メインは鮭とコロッケ。
ビールは、350mlと500mlを各一本持っていきました。

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夕食。メインは鮭とコロッケ。
ビールは、350mlと500mlを各一本持っていきました。

翌朝の日の出
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翌朝の日の出
常念岳が正面
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常念岳が正面
涸沢岳
残念ながらモルゲンロートには至りません。
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涸沢岳
残念ながらモルゲンロートには至りません。
北穂高岳に人が見えます。
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北穂高岳に人が見えます。
先ずは涸沢岳を目指します。
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先ずは涸沢岳を目指します。
槍ヶ岳方面を望みます。
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槍ヶ岳方面を望みます。
最低のコル
2回目!
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最低のコル
2回目!
奥穂岳を振り返ります。
それにしても岩々!
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奥穂岳を振り返ります。
それにしても岩々!
北穂高岳まできました。
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北穂高岳まできました。
今から大キレットアタックです。
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今から大キレットアタックです。
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飛騨泣きの一部。
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飛騨泣きの一部。
難路は続きます。
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長谷川ピーク方面
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長谷川ピーク方面
こんな道を進みます。
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長谷川ピーク
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長谷川ピーク
あそこまで登ります。
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あそこまで登ります。
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降りてきた大キレット。
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降りてきた大キレット。
まもなく南岳小屋です。
疲れはピーク!
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まもなく南岳小屋です。
疲れはピーク!
おやつです。
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おやつです。
一度通って閉口した、南岳新道を降ります。
目指す槍平小屋が豆粒の様に見えます。
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一度通って閉口した、南岳新道を降ります。
目指す槍平小屋が豆粒の様に見えます。
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長くて遠い難路を降りてきました。
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長くて遠い難路を降りてきました。
ジャンダルム??!
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ジャンダルム??!
レリーフに見送られて山行終了。
この後の道のりが地味に長い。
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レリーフに見送られて山行終了。
この後の道のりが地味に長い。

感想/記録

今の時期紅葉が見頃なので土日は混むと思い金土曜日の山行を計画しました。
目指すはジャンダルム。どうしても行きかった場所。
山に憑りつかれて3年間、やっとアタックする決心がつきました。
西穂高側、天狗沢側からのアクセスは自信が無かったので、奥穂側からのピストンで計画先ずは新穂高から穂高岳山荘を目指します。
計画通り午前中に山荘に到着。荷物をサブザックに代えてジャンアタックです。
奥穂高岳はスルーしてジャンに向かいますがいきなりのウマノセでストップ。
ウマノセ上部に座り込み進むか戻るか5分程思案しました。どうしても降り方が分からない。後ろ向きになって一歩一歩足場を探しながら降りました。
ロバの耳、ナイフリッジの難所が続きます。
ジャンダルム本体は、西穂側からだと難なく登れました。



戻りは、すんなり通過(行きと帰りでは難易度が全然違います)奥穂高岳を楽しんで山荘で乾杯しました。
さて翌日、このまま西穂高迄行ってロープウェイで降りるか、北穂高岳-大キレット経由南岳新道を下るか、紅葉の涸沢経由降るか、登ってきた白出沢経由降るか選択肢が沢山あって悩みます。
外に出ると風が強い!15m/s位でしょうか?!てんきとくらすだったらCランクです。西穂ルートは真っ先に選択肢から消えました。
飛騨側の風が強かったので白出沢も消え、先ずは北穂高岳を目指しその後また考える事にしました。昨年も通ったルートなので昨年より早く通過、8時前に到着したのでそのまま大キレットアタックを決心。北穂高岳からひたすら降ります。
飛騨泣き、長谷川ピーク等の難所は、ウマノセやロバの耳、涸沢岳周辺と比べると登山道がしっかり整備されていて難なく通過できました。
憧れだったジャンダルムと昨年行けなかった大キレット、二つの岩稜帯を楽しめた山行になりました。
訪問者数:298人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/10/25
投稿数: 34
2017/10/12 23:22
 17コマ目のジャンダルムの写真が(他も勿論)素晴らしいですね!
yorktownさん
はじめまして、こんばんは。
shibawannkoと申します。
17コマ目の「圧倒的な存在感!」の写真が(他の写真も勿論) 、雲と構図が相まってジャンダルムの威容感を余すところなく表現しており素晴らしいですね!
その期間、微妙〜に近い所に私もいましたが、主として岩稜ではなく涸沢の紅葉と戯れてました(笑)。
登録日: 2014/6/27
投稿数: 6
2017/10/14 20:27
 こんにちは!
shibawannko様
コメント有難うございます。涸沢にいらっしゃったのですね!
それにしても北アルプス良いですね!
どこもかしこも
虜です。

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