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Yamareco

記録ID: 1825991
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
大峰山脈

大峯奥駈道の縦走(順峯コース)

2019年04月28日(日) 〜 2019年05月03日(金)
情報量の目安: S
都道府県 奈良県 和歌山県
 - 拍手
体力度
10
2〜3泊以上が適当
GPS
61:41
距離
98.7km
登り
7,683m
下り
7,593m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
9:02
休憩
0:30
合計
9:32
距離 17.5km 登り 1,967m 下り 1,032m
4:56
51
スタート地点
5:47
30
6:17
27
6:44
6:52
14
7:06
11
7:17
59
8:16
8:17
25
8:42
8:45
72
9:57
9:58
10
10:08
10:10
45
10:55
44
11:39
14
11:53
11:59
62
13:01
13:08
46
13:54
13:56
32
14:28
宿泊地
2日目
山行
8:38
休憩
0:29
合計
9:07
距離 14.6km 登り 1,217m 下り 1,121m
4:15
20
宿泊地
4:35
4:36
23
4:59
5:00
34
5:34
23
5:57
10
6:07
6:08
24
6:32
6:34
62
7:36
7:39
51
8:30
8:33
28
9:01
9:02
12
9:14
9:15
12
9:27
17
9:44
9:45
20
10:05
10:17
44
11:01
11:04
136
13:20
2
13:22
宿泊地
3日目
山行
8:53
休憩
0:55
合計
9:48
距離 13.3km 登り 1,314m 下り 963m
4:01
34
宿泊地
4:35
12
4:47
4:48
2
4:50
4:51
94
6:25
6:28
34
7:02
25
7:27
7:28
21
7:49
7:50
25
8:15
8
8:23
8:29
16
8:45
9:16
36
9:52
9:53
22
10:15
10:16
21
10:37
10:39
35
11:14
11:15
22
11:37
11:39
37
12:16
12:17
27
12:44
12:45
54
13:39
13:41
8
4日目
山行
11:25
休憩
0:36
合計
12:01
距離 14.3km 登り 1,440m 下り 1,007m
4:56
10
5:06
34
5:40
5:41
20
6:01
6:03
30
6:33
14
6:47
6:48
14
7:02
7:04
30
7:34
7:49
62
8:51
8:53
17
9:10
9:11
39
9:50
9:52
3
9:55
9:57
51
10:48
85
12:13
12:14
65
13:19
13:20
63
14:23
14:25
47
15:12
15:13
37
15:50
15:53
29
16:22
29
16:51
6
16:57
5日目
山行
8:35
休憩
0:41
合計
9:16
距離 13.4km 登り 957m 下り 1,181m
6:31
38
7:09
25
7:34
17
7:51
7:52
21
8:18
8:25
9
8:34
8:35
18
8:53
8:54
32
9:26
9:27
3
9:30
9:31
9
9:40
9:56
28
10:24
54
11:22
11:29
13
11:42
33
12:15
12:16
7
12:23
12:24
9
12:33
6
13:13
9
13:22
23
13:45
13:46
81
15:07
40
15:47
6日目
山行
10:48
休憩
0:48
合計
11:36
距離 25.6km 登り 813m 下り 2,309m
4:18
52
5:10
5:12
11
5:23
19
5:42
5:43
11
5:54
5:56
86
7:22
7:28
98
9:06
9:16
66
10:22
10:23
20
10:43
10:59
84
12:23
12:24
12
12:36
8
12:44
12:45
8
12:53
10
13:03
13:07
80
14:27
14:28
10
14:38
8
15:13
25
15:38
15:41
12
15:53
1
15:54
ゴール地点
天候 4月28日(日)晴れ後曇り
4月29日(月)曇り後雨
4月30日(火)雨後霧
5月 1日(水)霧後雨
5月 2日(木)霧後晴れ
5月 3日(金)晴れ
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
コース状況/
危険箇所等
南奥駈道は、登山路の倒木処理がなされているが、北奥駈道は、倒木がそのまま登山路をふさいだままになっている箇所が多く、通行には回り込んで登山路に戻ったり、倒木の上下を屈んだり乗り越えたりして時間や体力のロスをする場合があり。
縦走スタート前日の4月27日、湯の峰温泉の旅館に妻と宿泊。熊野本宮のお参りと備先橋東詰まで二人で歩いて、明日に備えました。この日は下界は晴れて風が強い日でしたが、八経ヶ岳では吹雪だったとのこと。
携行品を切り詰めて、テント1人用、水3literを入れてもザックは18kgになってしまいました。
2019年04月27日 16:27撮影 by  SH-03J, SHARP
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4/27 16:27
縦走スタート前日の4月27日、湯の峰温泉の旅館に妻と宿泊。熊野本宮のお参りと備先橋東詰まで二人で歩いて、明日に備えました。この日は下界は晴れて風が強い日でしたが、八経ヶ岳では吹雪だったとのこと。
携行品を切り詰めて、テント1人用、水3literを入れてもザックは18kgになってしまいました。
後ろから見ても頭が見えません。ザックはグレゴリーのバルトロ65L。
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後ろから見ても頭が見えません。ザックはグレゴリーのバルトロ65L。
28日初日の早朝、妻に車で備崎橋の東詰まで送ってもらい単独で出発。しばらく歩いていよいよ登り起点。
今回の順峯は、とにかく自分の足での完走を目標に、巻けるところはピークハントにこだわらず巻こうと考えています。
2019年04月28日 05:02撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 5:02
28日初日の早朝、妻に車で備崎橋の東詰まで送ってもらい単独で出発。しばらく歩いていよいよ登り起点。
今回の順峯は、とにかく自分の足での完走を目標に、巻けるところはピークハントにこだわらず巻こうと考えています。
七越峰直前の登山路で七越峰への案内標識板がある分岐で七越峰を通らずに左の方向をとり、舗装道路に出る。少し登ると展望のきく場所に。写真には下に旧本宮の大鳥居が見えます。
2019年04月28日 05:58撮影 by  SH-03J, SHARP
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4/28 5:58
七越峰直前の登山路で七越峰への案内標識板がある分岐で七越峰を通らずに左の方向をとり、舗装道路に出る。少し登ると展望のきく場所に。写真には下に旧本宮の大鳥居が見えます。
急登の後、大黒天神岳。
2019年04月28日 08:15撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 8:15
急登の後、大黒天神岳。
六道辻の直前に水場の案内標識が。
2019年04月28日 08:39撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 8:39
六道辻の直前に水場の案内標識が。
水場を試しに見に行きましたが、往復7、8分で、この日はしっかり流れていました。順峯からだと貴重な水確保地点だと思います。
2019年04月28日 08:32撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 8:32
水場を試しに見に行きましたが、往復7、8分で、この日はしっかり流れていました。順峯からだと貴重な水確保地点だと思います。
六道ノ辻。
2019年04月28日 08:42撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 8:42
六道ノ辻。
五大尊岳の北峰。六道ノ辻から急登に次ぐ急登。手前に五大尊岳の南峰?があり、一旦降りてまた登って到着しました。
2019年04月28日 10:10撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 10:10
五大尊岳の北峰。六道ノ辻から急登に次ぐ急登。手前に五大尊岳の南峰?があり、一旦降りてまた登って到着しました。
切畑辻からさらに急登をつめて大森山三角点。
2019年04月28日 11:39撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 11:39
切畑辻からさらに急登をつめて大森山三角点。
大森山からは300メートル下り林道へ。
2019年04月28日 12:51撮影 by  SH-03J, SHARP
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大森山からは300メートル下り林道へ。
玉置辻。
2019年04月28日 13:01撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 13:01
玉置辻。
玉置神社は、連休の参拝客でにぎわっていました。
2019年04月28日 13:54撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 13:54
玉置神社は、連休の参拝客でにぎわっていました。
頼みの飲料水は社務所横のところの龍の口から分けていただきました。
2019年04月28日 14:01撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 14:01
頼みの飲料水は社務所横のところの龍の口から分けていただきました。
玉置神社の駐車場に移動。
2019年04月28日 14:24撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 14:24
玉置神社の駐車場に移動。
ゴールデンウィークのため、駐車場はほぼ満杯。
2019年04月28日 14:24撮影 by  SH-03J, SHARP
4/28 14:24
ゴールデンウィークのため、駐車場はほぼ満杯。
売店でうどんとカレーライスで栄養補給。さんま寿司とめはり寿司は売り切れでした。トイレ横の駐車禁止のスペースにテントを張ります。車は夕方の5時過ぎにはほとんどいなくなりました。
2019年04月28日 15:53撮影 by  SH-03J, SHARP
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4/28 15:53
売店でうどんとカレーライスで栄養補給。さんま寿司とめはり寿司は売り切れでした。トイレ横の駐車禁止のスペースにテントを張ります。車は夕方の5時過ぎにはほとんどいなくなりました。
2日目のスタート。玉置山には登らず、舗装道路を北に歩きます。
2019年04月29日 04:31撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 4:31
2日目のスタート。玉置山には登らず、舗装道路を北に歩きます。
稚児ノ森手前の案内板。本格的な山道に入ります。
2019年04月29日 05:49撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 5:49
稚児ノ森手前の案内板。本格的な山道に入ります。
蜘蛛ノ口。
2019年04月29日 06:02撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 6:02
蜘蛛ノ口。
如意法珠岳。
2019年04月29日 06:22撮影 by  SH-03J, SHARP
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如意法珠岳。
古屋辻。左(西)へ下ると21世紀の森。
2019年04月29日 06:32撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 6:32
古屋辻。左(西)へ下ると21世紀の森。
塔ノ谷峠への登りにある標識。ここから上葛川へ降りる道は倒木多く不明瞭のようです。
2019年04月29日 06:53撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 6:53
塔ノ谷峠への登りにある標識。ここから上葛川へ降りる道は倒木多く不明瞭のようです。
塔ノ谷峠。右(南)に下る上葛川への標識がありました。
2019年04月29日 07:37撮影 by  SH-03J, SHARP
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塔ノ谷峠。右(南)に下る上葛川への標識がありました。
塔ノ谷峠を登ると貝吹金剛の大岩。
2019年04月29日 07:46撮影 by  SH-03J, SHARP
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塔ノ谷峠を登ると貝吹金剛の大岩。
香精山。
2019年04月29日 08:31撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 8:31
香精山。
香精山から少し下ると、送電線の鉄塔。これから通過する地蔵岳が見えます。
2019年04月29日 08:46撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 8:46
香精山から少し下ると、送電線の鉄塔。これから通過する地蔵岳が見えます。
四阿宿跡。ここの標識を右手に地蔵岳方向へ向かうため、奥の東屋岳は通りません。この点、山と高原地図では順峯だと東屋岳を通り四阿宿跡を通ることになっていますが、実際とは違うと感じました。
2019年04月29日 09:25撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 9:25
四阿宿跡。ここの標識を右手に地蔵岳方向へ向かうため、奥の東屋岳は通りません。この点、山と高原地図では順峯だと東屋岳を通り四阿宿跡を通ることになっていますが、実際とは違うと感じました。
2019年04月29日 09:36撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 9:36
2019年04月29日 09:46撮影 by  SH-03J, SHARP
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急斜面の高い岩につけられた鉄の鎖と足場を頼りによじ登ります。(茶色の鎖は人用。シルバーの鎖は荷物用とこのこと)
2019年04月29日 09:53撮影 by  SH-03J, SHARP
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4/29 9:53
急斜面の高い岩につけられた鉄の鎖と足場を頼りによじ登ります。(茶色の鎖は人用。シルバーの鎖は荷物用とこのこと)
慎重に痩せ尾根を歩いて地蔵岳。
2019年04月29日 10:04撮影 by  SH-03J, SHARP
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4/29 10:04
慎重に痩せ尾根を歩いて地蔵岳。
地蔵岳から、急斜面を鎖等を下り鑓ヶ岳に。
2019年04月29日 10:20撮影 by  SH-03J, SHARP
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4/29 10:20
地蔵岳から、急斜面を鎖等を下り鑓ヶ岳に。
2019年04月29日 10:23撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 10:23
2019年04月29日 10:23撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 10:23
鑓ヶ岳を越えて振り返ると、左手に巻き道通行止めの薄い看板が。
2019年04月29日 10:24撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 10:24
鑓ヶ岳を越えて振り返ると、左手に巻き道通行止めの薄い看板が。
葛川辻。地蔵岳からここまで、下りの鎖場の急坂が多く、重いザックと足場が見えないため大変緊張しました。2年前に逆方向から軽いザックで縦走した記憶と全く違いました。
2019年04月29日 11:02撮影 by  SH-03J, SHARP
1
4/29 11:02
葛川辻。地蔵岳からここまで、下りの鎖場の急坂が多く、重いザックと足場が見えないため大変緊張しました。2年前に逆方向から軽いザックで縦走した記憶と全く違いました。
笠捨山の急坂を避けて、巻き道の電源巡視路に入ります。上級者向きとのこと。
2019年04月29日 11:05撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 11:05
笠捨山の急坂を避けて、巻き道の電源巡視路に入ります。上級者向きとのこと。
巻き道といっても細かい登り下りがあり、また、尾根筋は歩きにくくはないが、谷筋は雨で所々路が崩れていました。140分との案内標識だが、上級者向きとあって歩きにくく、予測より時間がかかりました。この日行仙宿小屋を管理していた新宮山彦グループの方によれば道の状態があまりよくなく、通行は薦めないとのこと。
2019年04月29日 12:07撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 12:07
巻き道といっても細かい登り下りがあり、また、尾根筋は歩きにくくはないが、谷筋は雨で所々路が崩れていました。140分との案内標識だが、上級者向きとあって歩きにくく、予測より時間がかかりました。この日行仙宿小屋を管理していた新宮山彦グループの方によれば道の状態があまりよくなく、通行は薦めないとのこと。
2019年04月29日 12:16撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 12:16
2019年04月29日 12:56撮影 by  SH-03J, SHARP
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ようやく笠捨越えに到着。
2019年04月29日 12:56撮影 by  SH-03J, SHARP
4/29 12:56
ようやく笠捨越えに到着。
3日目行仙宿を出発。前日は小屋に到着まで雨は降りませんでしたが、夕方から雨。新宮山彦グループの管理人さんが詰めていました。5月連休中は小屋番として詰めているのは、以前新宮山彦グループの連絡先に電話予約していたのに、予約なしの宿泊者に小屋がすでに占領されていて泊まれなかったとの連絡があったため。それで予約者優先と宿泊者の寝床の配置差配をするため交代で詰めているとのこと。夜中も雨音を聞きながら寝ました。
2019年04月30日 04:00撮影 by  SH-03J, SHARP
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4/30 4:00
3日目行仙宿を出発。前日は小屋に到着まで雨は降りませんでしたが、夕方から雨。新宮山彦グループの管理人さんが詰めていました。5月連休中は小屋番として詰めているのは、以前新宮山彦グループの連絡先に電話予約していたのに、予約なしの宿泊者に小屋がすでに占領されていて泊まれなかったとの連絡があったため。それで予約者優先と宿泊者の寝床の配置差配をするため交代で詰めているとのこと。夜中も雨音を聞きながら寝ました。
朝から雨の中、気合いを入れて出発。行仙岳手前の巻き道を行きます。
2019年04月30日 04:29撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 4:29
朝から雨の中、気合いを入れて出発。行仙岳手前の巻き道を行きます。
2019年04月30日 04:39撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 4:39
怒田ノ宿跡。
2019年04月30日 04:50撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 4:50
怒田ノ宿跡。
倶利伽羅岳。
2019年04月30日 06:23撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 6:23
倶利伽羅岳。
転法輪岳。
2019年04月30日 07:02撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 7:02
転法輪岳。
平治ノ宿。雨です。
2019年04月30日 07:29撮影 by  SH-03J, SHARP
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4/30 7:29
平治ノ宿。雨です。
持経千年檜。このあと、持経宿小屋で水場で水を補給。持経宿小屋は昨晩20人も宿泊して大変だったと、連休中詰めている小屋管理人の新宮山彦グループの人が話していました。
2019年04月30日 08:15撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 8:15
持経千年檜。このあと、持経宿小屋で水場で水を補給。持経宿小屋は昨晩20人も宿泊して大変だったと、連休中詰めている小屋管理人の新宮山彦グループの人が話していました。
2019年04月30日 10:35撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 10:35
乾光門。
2019年04月30日 11:33撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 11:33
乾光門。
滝川辻。
2019年04月30日 12:18撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 12:18
滝川辻。
地蔵岳手前に間違いやすい分岐がありました。左手は明らかな踏み跡がありそこをたどると、いつの間にか巻き道に。おかしいと思いながらも赤いテープが前方に見えるため踏み跡が怪しくなるまで引き返せませんでした。順峯から多くの人が間違って入りこんで引き返しているようでした。
2019年04月30日 13:06撮影 by  SH-03J, SHARP
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4/30 13:06
地蔵岳手前に間違いやすい分岐がありました。左手は明らかな踏み跡がありそこをたどると、いつの間にか巻き道に。おかしいと思いながらも赤いテープが前方に見えるため踏み跡が怪しくなるまで引き返せませんでした。順峯から多くの人が間違って入りこんで引き返しているようでした。
地蔵岳。
2019年04月30日 13:39撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 13:39
地蔵岳。
この日は、道を間違えたりしてペースが上がらず、思いの外疲労したため、予定地の千丈平は諦め、天狗の稽古場にテントを張りました。夜中も風がなく静かな露営でした。
2019年04月30日 13:39撮影 by  SH-03J, SHARP
4/30 13:39
この日は、道を間違えたりしてペースが上がらず、思いの外疲労したため、予定地の千丈平は諦め、天狗の稽古場にテントを張りました。夜中も風がなく静かな露営でした。
4日目は寝過ごしてしまい、朝5時に出発。昨日の分を取り戻さなければ。
2019年05月01日 05:07撮影 by  SH-03J, SHARP
5/1 5:07
4日目は寝過ごしてしまい、朝5時に出発。昨日の分を取り戻さなければ。
嫁越峠。昔は大峰山全域が女人禁制だったため、西の十津川村から東の下北山村へ山を越えて嫁入りする時に通過することが許された特別な峠だったと案内板にありました。
2019年05月01日 05:37撮影 by  SH-03J, SHARP
5/1 5:37
嫁越峠。昔は大峰山全域が女人禁制だったため、西の十津川村から東の下北山村へ山を越えて嫁入りする時に通過することが許された特別な峠だったと案内板にありました。
天狗岳。
2019年05月01日 06:03撮影 by  SH-03J, SHARP
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天狗岳。
ようやく太古ノ辻到着。振り返って南奥駈道を撮影。左手は前鬼への道。
2019年05月01日 07:01撮影 by  SH-03J, SHARP
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ようやく太古ノ辻到着。振り返って南奥駈道を撮影。左手は前鬼への道。
深仙小屋。
2019年05月01日 07:31撮影 by  SH-03J, SHARP
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深仙小屋。
深仙宿のお堂。近くの香精水は、昨日の雨のためかしっかり出ていました。
2019年05月01日 07:31撮影 by  SH-03J, SHARP
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深仙宿のお堂。近くの香精水は、昨日の雨のためかしっかり出ていました。
千丈平と釈迦ヶ岳との分岐。
2019年05月01日 08:42撮影 by  SH-03J, SHARP
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千丈平と釈迦ヶ岳との分岐。
釈迦ヶ岳。この辺りから宿泊先の弥山小屋までずっと雨が降っていました。釈迦ヶ岳の下りは要注意と感じました。
2019年05月01日 08:52撮影 by  SH-03J, SHARP
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釈迦ヶ岳。この辺りから宿泊先の弥山小屋までずっと雨が降っていました。釈迦ヶ岳の下りは要注意と感じました。
椽ノ鼻。ここまで急坂の鎖場や馬の背わたりで緊張しました。
2019年05月01日 09:50撮影 by  SH-03J, SHARP
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椽ノ鼻。ここまで急坂の鎖場や馬の背わたりで緊張しました。
孔雀岳を過ぎた鳥の水。ここも雨のためかしっかり水が出ていました。この後写真はありませんが楊子ヶ宿前到着。ここから楊枝ノ森まで地図のコースタイムは15分ですが、昨秋の台風の倒木が多く、回り道が雨でずるずるに滑っていて思いがけず時間がかかり、疲労しました。
2019年05月01日 10:53撮影 by  SH-03J, SHARP
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孔雀岳を過ぎた鳥の水。ここも雨のためかしっかり水が出ていました。この後写真はありませんが楊子ヶ宿前到着。ここから楊枝ノ森まで地図のコースタイムは15分ですが、昨秋の台風の倒木が多く、回り道が雨でずるずるに滑っていて思いがけず時間がかかり、疲労しました。
2019年05月01日 13:06撮影 by  SH-03J, SHARP
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五鈷峰手前の崩壊前。2年前の秋にはなんとか通過できていたガレ地が通過不可のようです。この後迂回路として右手のロープを五鈷峰近くまで登り、トラバースして 下ります。
2019年05月01日 14:33撮影 by  SH-03J, SHARP
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五鈷峰手前の崩壊前。2年前の秋にはなんとか通過できていたガレ地が通過不可のようです。この後迂回路として右手のロープを五鈷峰近くまで登り、トラバースして 下ります。
弥山辻。
2019年05月01日 15:57撮影 by  SH-03J, SHARP
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弥山辻。
八経ヶ岳。夕方で雨のため誰もいません。
2019年05月01日 16:21撮影 by  SH-03J, SHARP
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八経ヶ岳。夕方で雨のため誰もいません。
ようやく到着した弥山小屋の食堂。夕食は夕方5時からと聞いてていたため、5時に到着した自分の予約が未着でキャンセルとなっていないか、夕食も用意されていていないのではとずいぶん心配しましたが、到着を待ってくれていて、美味しいご飯とおかずをたっぷりといただきました。感謝です。
2019年05月02日 06:12撮影 by  SH-03J, SHARP
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ようやく到着した弥山小屋の食堂。夕食は夕方5時からと聞いてていたため、5時に到着した自分の予約が未着でキャンセルとなっていないか、夕食も用意されていていないのではとずいぶん心配しましたが、到着を待ってくれていて、美味しいご飯とおかずをたっぷりといただきました。感謝です。
宿泊した大部屋。携帯電話はつながらないと覚悟していましたが、なんと、発電機が動く時間帯(朝の5時から晩の9時?まで)docomoの携帯電話が小屋内で通じました。弥山周辺は携帯電話が通じないため心配していましたが、小屋利用者には利便性が格段に良くなったと思います。
2019年05月02日 06:13撮影 by  SH-03J, SHARP
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宿泊した大部屋。携帯電話はつながらないと覚悟していましたが、なんと、発電機が動く時間帯(朝の5時から晩の9時?まで)docomoの携帯電話が小屋内で通じました。弥山周辺は携帯電話が通じないため心配していましたが、小屋利用者には利便性が格段に良くなったと思います。
ザックは廊下に置きます。
2019年05月02日 06:13撮影 by  SH-03J, SHARP
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ザックは廊下に置きます。
5日目は朝6時に朝食を食べて出発です。雨はやんでいますが霧で視界があまりありません。
2019年05月02日 06:32撮影 by  SH-03J, SHARP
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5日目は朝6時に朝食を食べて出発です。雨はやんでいますが霧で視界があまりありません。
聖宝ノ宿跡。ここまで登山道上の残雪はありませんでした。
2019年05月02日 07:08撮影 by  SH-03J, SHARP
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聖宝ノ宿跡。ここまで登山道上の残雪はありませんでした。
奥駈道出合。ここまで、行者還トンネル西口方向から登ってくるたくさんの登山者の方とすれ違いました。
2019年05月02日 07:51撮影 by  SH-03J, SHARP
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奥駈道出合。ここまで、行者還トンネル西口方向から登ってくるたくさんの登山者の方とすれ違いました。
奥駈道出合を過ぎると静かな山道。行者還避難小屋に到着。中はトイレの臭いは少し気になりますが清潔な過ごしやすそうな避難小屋です。
2019年05月02日 09:28撮影 by  SH-03J, SHARP
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奥駈道出合を過ぎると静かな山道。行者還避難小屋に到着。中はトイレの臭いは少し気になりますが清潔な過ごしやすそうな避難小屋です。
行者還岳の肩への登山路途上にある行者雫水もホースからしっかり出ていました。
2019年05月02日 09:42撮影 by  SH-03J, SHARP
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行者還岳の肩への登山路途上にある行者雫水もホースからしっかり出ていました。
行者還岳の肩。
2019年05月02日 09:59撮影 by  SH-03J, SHARP
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行者還岳の肩。
七曜岳直下の無双洞との分岐。
2019年05月02日 11:17撮影 by  SH-03J, SHARP
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七曜岳直下の無双洞との分岐。
七曜岳。この後はしごなどを下ってまた登った地点、国見岳の手前に稚児の泊まりがありました。国見岳への登りには鎖、ロープ、金具、はしごあり。またまた、山と高原地図の記載ですが、稚児泊まりと薩摩転げの場所が間違っていると感じました。
2019年05月02日 11:24撮影 by  SH-03J, SHARP
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七曜岳。この後はしごなどを下ってまた登った地点、国見岳の手前に稚児の泊まりがありました。国見岳への登りには鎖、ロープ、金具、はしごあり。またまた、山と高原地図の記載ですが、稚児泊まりと薩摩転げの場所が間違っていると感じました。
大普賢岳。頂上手前で巻き道との分岐を見つけ大普賢岳を巻いて通行しようとしましたが、ガレ場付近で道が分からずに断念し、そのまま右手の踏み跡尾根道に登って結局頂上まで登りました。
2019年05月02日 13:46撮影 by  SH-03J, SHARP
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大普賢岳。頂上手前で巻き道との分岐を見つけ大普賢岳を巻いて通行しようとしましたが、ガレ場付近で道が分からずに断念し、そのまま右手の踏み跡尾根道に登って結局頂上まで登りました。
大普賢岳を下り、和佐又ヒュッテとの分岐を振り返って。こちらからは大普賢岳の巻き道(右手の方)が明白です。
2019年05月02日 13:52撮影 by  SH-03J, SHARP
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大普賢岳を下り、和佐又ヒュッテとの分岐を振り返って。こちらからは大普賢岳の巻き道(右手の方)が明白です。
阿弥陀ヶ森分岐。女人結界門が立っています。
2019年05月02日 15:08撮影 by  SH-03J, SHARP
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阿弥陀ヶ森分岐。女人結界門が立っています。
この後、阿弥陀ヶ森を経て、たくさんの倒木のため迂回に消耗して小笹の宿のテント地に到着し、テント宿泊。ゴールデンウィークでたくさんのテント利用者がいました。翌6日目は4時過ぎに出発しましたが、小笹の宿避難小屋から吉野方面の道が分からずに20分ほどうろうろしてしまいましたが、お堂横の道を他の登山者に聞いて確認。前日到着後の明るいうちに登山路をしっかり確認しておくべきでした。
2019年05月03日 04:05撮影 by  SH-03J, SHARP
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この後、阿弥陀ヶ森を経て、たくさんの倒木のため迂回に消耗して小笹の宿のテント地に到着し、テント宿泊。ゴールデンウィークでたくさんのテント利用者がいました。翌6日目は4時過ぎに出発しましたが、小笹の宿避難小屋から吉野方面の道が分からずに20分ほどうろうろしてしまいましたが、お堂横の道を他の登山者に聞いて確認。前日到着後の明るいうちに登山路をしっかり確認しておくべきでした。
山上ヶ岳到着。山上ヶ岳では本日5月3日に戸開け式が行われているようで、朝の3時半過ぎから勇壮な法螺貝の音が小笹テント地にも聞こえてきました。
2019年05月03日 05:08撮影 by  SH-03J, SHARP
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山上ヶ岳到着。山上ヶ岳では本日5月3日に戸開け式が行われているようで、朝の3時半過ぎから勇壮な法螺貝の音が小笹テント地にも聞こえてきました。
朝5時過ぎ、戸開け式はすでに終わっていました。
2019年05月03日 05:10撮影 by  SH-03J, SHARP
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朝5時過ぎ、戸開け式はすでに終わっていました。
宿坊も本日から営業開始のようで、提灯の灯がきれいに点灯されていました。
2019年05月03日 05:16撮影 by  SH-03J, SHARP
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宿坊も本日から営業開始のようで、提灯の灯がきれいに点灯されていました。
洞辻小屋。
2019年05月03日 05:59撮影 by  SH-03J, SHARP
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洞辻小屋。
五番関の結界門。
2019年05月03日 07:22撮影 by  SH-03J, SHARP
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五番関の結界門。
五番関からは、大天井岳は登らず、在来道の巻き道を利用します。途中の崩壊地は修復されており、水場も3ヶ所ありました。
2019年05月03日 07:27撮影 by  SH-03J, SHARP
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五番関からは、大天井岳は登らず、在来道の巻き道を利用します。途中の崩壊地は修復されており、水場も3ヶ所ありました。
二蔵宿小屋。またまた、山と高原地図の記載ですが、巻き道と大天井岳登山路の合流地点に二蔵小屋はあります。地図ではもっと下の低いところに記載されています。
2019年05月03日 09:05撮影 by  SH-03J, SHARP
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二蔵宿小屋。またまた、山と高原地図の記載ですが、巻き道と大天井岳登山路の合流地点に二蔵小屋はあります。地図ではもっと下の低いところに記載されています。
最後の登りの四寸岩山。
2019年05月03日 10:44撮影 by  SH-03J, SHARP
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最後の登りの四寸岩山。
四寸岩山をどんどん下り、林道と合流。
2019年05月03日 11:58撮影 by  SH-03J, SHARP
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四寸岩山をどんどん下り、林道と合流。
青根ヶ峰の分岐を金峰神社方向へ。杉が広く伐採されて、山桜の苗が植えられています。
2019年05月03日 12:22撮影 by  SH-03J, SHARP
5/3 12:22
青根ヶ峰の分岐を金峰神社方向へ。杉が広く伐採されて、山桜の苗が植えられています。
金峰神社。山上ヶ岳の降り道で先を行かれた行者さんたちが祈っておられました。
2019年05月03日 12:36撮影 by  SH-03J, SHARP
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金峰神社。山上ヶ岳の降り道で先を行かれた行者さんたちが祈っておられました。
吉野金峰山寺近くの食堂で昼食後、最終目的地の柳の渡しに向けて再出発。下千本駐車場を通過。太陽が照りつけ暑いです。
2019年05月03日 14:54撮影 by  SH-03J, SHARP
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吉野金峰山寺近くの食堂で昼食後、最終目的地の柳の渡しに向けて再出発。下千本駐車場を通過。太陽が照りつけ暑いです。
柳ノ宿。昭和初期にそれまで吉野への桜見物や山上ヶ岳へのお参り、奥駈道の出発到着地点として賑わっていた最終駅六田駅からのお参り道。吉野駅への延伸後は寂れてしまい、旧の靡きが廃れてしまったため、有志の方々が移転させ再建したとのこと。
2019年05月03日 15:33撮影 by  SH-03J, SHARP
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柳ノ宿。昭和初期にそれまで吉野への桜見物や山上ヶ岳へのお参り、奥駈道の出発到着地点として賑わっていた最終駅六田駅からのお参り道。吉野駅への延伸後は寂れてしまい、旧の靡きが廃れてしまったため、有志の方々が移転させ再建したとのこと。
旧の柳ノ宿。
2019年05月03日 15:37撮影 by  SH-03J, SHARP
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5/3 15:37
旧の柳ノ宿。
一ノ坂を上から六田駅方向へ。
2019年05月03日 15:41撮影 by  SH-03J, SHARP
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一ノ坂を上から六田駅方向へ。
振り返って一ノ坂の登り口。
2019年05月03日 15:42撮影 by  SH-03J, SHARP
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振り返って一ノ坂の登り口。
美吉野橋手前の柳の渡しの説明案内板。
2019年05月03日 15:50撮影 by  SH-03J, SHARP
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美吉野橋手前の柳の渡しの説明案内板。
美吉野橋を渡り、最終目的地の柳の渡しに到着。
2019年05月03日 15:56撮影 by  SH-03J, SHARP
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5/3 15:56
美吉野橋を渡り、最終目的地の柳の渡しに到着。
撮影機器:

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも サンダル ザック ザックカバー サブザック 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ ポール テント テントマット シェラフ 携帯トイレ

感想

2年前の秋に、7日間の日帰り等で逆峯を歩き、コースを把握しているつもりでしたが、山道が崩れて迂回路ができていたりと随分変わっていました。生活用具と食料を詰め込んだ18kgの大型ザックの使用は、逆峯時の10kg前後の軽いザックとは違い、逆峯時にはしっかり登れた釈迦ヶ岳や地蔵岳・鑓ヶ岳の下りが足のスタンスの確認が難しかったり、ザックの重さでバランスが大きく動いたりと、印象が全く異なるなど、今後の反省検討が多くありました。また、南奥駈は、新宮山彦グループの方々が倒木伐採してくださっていて難儀はありませんでしたが、北奥駈道は多くの倒木が未処理でした。

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利用交通機関:
技術レベル
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体力レベル
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