1日目 10/5
アルペンルートに乗らないけど扇沢駅を出発
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1日目 10/5
アルペンルートに乗らないけど扇沢駅を出発
今日も日が昇る
6
今日も日が昇る
大沢小屋は既に今シーズン終了
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大沢小屋は既に今シーズン終了
針ノ木大雪渓は完全夏道
途中、ガスに巻かれるが・・・
0
針ノ木大雪渓は完全夏道
途中、ガスに巻かれるが・・・
抜けた
入江のような雲海
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抜けた
入江のような雲海
峠の頂上が見えてきた
3
峠の頂上が見えてきた
峠直下、お見事なジグザグ
1
峠直下、お見事なジグザグ
針ノ木峠にある針ノ木小屋
この週末で小屋閉めのよう
1
針ノ木峠にある針ノ木小屋
この週末で小屋閉めのよう
小屋前からの展望
ここは実にいい場所です
北アルプスのスター達がたくさん見える
8
小屋前からの展望
ここは実にいい場所です
北アルプスのスター達がたくさん見える
槍穂
吊尾根カーブはどこから見ても素敵
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槍穂
吊尾根カーブはどこから見ても素敵
水晶-赤牛の読売新道ライン
未踏のままなので、そろそろ歩いてみたい
今年は時間切れか
7
水晶-赤牛の読売新道ライン
未踏のままなので、そろそろ歩いてみたい
今年は時間切れか
裏銀座方面
野口五郎-水晶
手前に明日歩く船窪岳や不動岳
アップダウンがキツそうだ
7
裏銀座方面
野口五郎-水晶
手前に明日歩く船窪岳や不動岳
アップダウンがキツそうだ
北側は後立山連峰
どうやら今日は、展望が素晴らしくて足が進まないパターンだ
5
北側は後立山連峰
どうやら今日は、展望が素晴らしくて足が進まないパターンだ
白馬までクッキリ
5
白馬までクッキリ
蓮華岳へ上る途中振り返る
針ノ木小屋と針ノ木岳
5年前の7月に種池山荘まで縦走したが、暑さにやられた思い出がある
7
蓮華岳へ上る途中振り返る
針ノ木小屋と針ノ木岳
5年前の7月に種池山荘まで縦走したが、暑さにやられた思い出がある
蓮華岳の山頂は山上に乗ったその奥
2
蓮華岳の山頂は山上に乗ったその奥
手前に祠
3
手前に祠
そして蓮華岳山頂
標高2799m也
1m控え目なのがお洒落
ここでお1人すれ違い
本日唯一
後続の人は若干名いらしたみたい
3
そして蓮華岳山頂
標高2799m也
1m控え目なのがお洒落
ここでお1人すれ違い
本日唯一
後続の人は若干名いらしたみたい
立山-剱岳
今日の天気はもっと悪いかと思っていた
嬉しい誤算です
5
立山-剱岳
今日の天気はもっと悪いかと思っていた
嬉しい誤算です
剱岳
ここからだと少し横長に
6
剱岳
ここからだと少し横長に
薬師岳さんも横から失礼
3
薬師岳さんも横から失礼
それでは蓮華の大下りへ
前半は歩きやすい緩い下り
2
それでは蓮華の大下りへ
前半は歩きやすい緩い下り
今宵の宿
船窪小屋が見える
直線距離は近そうなんですがね・・・
3
今宵の宿
船窪小屋が見える
直線距離は近そうなんですがね・・・
絶景に足が止まりまくり
前に進まねば(笑)
1
絶景に足が止まりまくり
前に進まねば(笑)
薄く南アルプス・富士山
1
薄く南アルプス・富士山
針ノ木岳の存在感
紅葉評論家ではないが、きれいだ
5
針ノ木岳の存在感
紅葉評論家ではないが、きれいだ
だんだんと荒々しくなってきた
0
だんだんと荒々しくなってきた
蓮華の大下り
後半はガラリと様子が変わる
岩場を急降下
浮石豊富で、なかなか嫌らしい
3
蓮華の大下り
後半はガラリと様子が変わる
岩場を急降下
浮石豊富で、なかなか嫌らしい
やっと最低鞍部に
北葛岳に上り返す
0
やっと最低鞍部に
北葛岳に上り返す
蓮華の大下り下部
こんなところを下ってきた
6
蓮華の大下り下部
こんなところを下ってきた
一段上がると
1
一段上がると
紅葉の散歩道
8
紅葉の散歩道
西の遠方
五色ヶ原が見える
あちらの縦走路を歩いて早6年がたつ
薬師岳-立山もハードだった
2
西の遠方
五色ヶ原が見える
あちらの縦走路を歩いて早6年がたつ
薬師岳-立山もハードだった
北葛岳へ
なかなかタフな上り
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北葛岳へ
なかなかタフな上り
北葛岳(きたくずだけ)山頂に到着
標高2551m也
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北葛岳(きたくずだけ)山頂に到着
標高2551m也
さっきいた針ノ木小屋
1
さっきいた針ノ木小屋
進むにつれ針ノ木岳の形が変わる
4
進むにつれ針ノ木岳の形が変わる
次は七倉岳へ
その山上に船窪小屋がある
もう一山がんばって上ろう
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次は七倉岳へ
その山上に船窪小屋がある
もう一山がんばって上ろう
下り続ける
見えているようで見えていない最低鞍部
3
下り続ける
見えているようで見えていない最低鞍部
ワイルドな場所も
整備良好
ありがたいことです
1
ワイルドな場所も
整備良好
ありがたいことです
やっと最低鞍部に
2
やっと最低鞍部に
その先も険しい
こんなのや
1
その先も険しい
こんなのや
こんなのも
0
こんなのも
前回歩いた中央アルプス熊沢岳手前と似た雰囲気
5
前回歩いた中央アルプス熊沢岳手前と似た雰囲気
七倉ダムかな
2
七倉ダムかな
試練と憧れの山
1
試練と憧れの山
針ノ木岳はホント端正
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針ノ木岳はホント端正
槍穂方面は雲が
高瀬ダム湖がチラリと
0
槍穂方面は雲が
高瀬ダム湖がチラリと
七倉岳山頂到着
ここまでもハードだった
もう今日は上らなくていい
4
七倉岳山頂到着
ここまでもハードだった
もう今日は上らなくていい
針ノ木-蓮華兄弟
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針ノ木-蓮華兄弟
進む稜線
船窪小屋はその先のはず
3
進む稜線
船窪小屋はその先のはず
見えてきた
まるで天空の城だね
青い屋根が素敵
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見えてきた
まるで天空の城だね
青い屋根が素敵
山歩き始めたころにTVで見て以来、一度来てみたかった船窪小屋
ここで標高2450m
6
山歩き始めたころにTVで見て以来、一度来てみたかった船窪小屋
ここで標高2450m
結局、小屋泊は6人だった
静かだったが、ゆったりと過ごせた
皆さん、味のある渋い登山者さんだった
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結局、小屋泊は6人だった
静かだったが、ゆったりと過ごせた
皆さん、味のある渋い登山者さんだった
一服したら、散歩がてら水場へ水汲みに
小屋でも500cc100円で買えるけどね
1
一服したら、散歩がてら水場へ水汲みに
小屋でも500cc100円で買えるけどね
立山三山の左側
龍王岳がなかなか秀峰に見えた
あの縦走路の山々の名前も忘れ気味
また復習しておこう
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立山三山の左側
龍王岳がなかなか秀峰に見えた
あの縦走路の山々の名前も忘れ気味
また復習しておこう
小屋から下り基調に歩き、この急階段を下りると
1
小屋から下り基調に歩き、この急階段を下りると
そこはテント場
水場はさらに奥の下
1
そこはテント場
水場はさらに奥の下
標識に従って進むと見えてきた
左から回り込んであの梯子へ
1
標識に従って進むと見えてきた
左から回り込んであの梯子へ
こんな斜面をさらに少し下ると
0
こんな斜面をさらに少し下ると
水場があった
水流は勢いがあり、水はすぐに溜まった
2.5リットルも持ち帰った
3
水場があった
水流は勢いがあり、水はすぐに溜まった
2.5リットルも持ち帰った
以前、船窪小屋の先代のおばちゃんが水汲みしているところをTVで見たことがある
ここはホントに危険だわ
下はこんなですからね
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以前、船窪小屋の先代のおばちゃんが水汲みしているところをTVで見たことがある
ここはホントに危険だわ
下はこんなですからね
それでも、水場の周りは黄葉がきれいで・・・
贅沢な散歩だった
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それでも、水場の周りは黄葉がきれいで・・・
贅沢な散歩だった
針ノ木岳万歳!
美しい
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針ノ木岳万歳!
美しい
カラフル
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カラフル
小屋に戻って周辺も散策
南方
あれは餓鬼岳-唐沢岳かな
あちらも未踏のエリア
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小屋に戻って周辺も散策
南方
あれは餓鬼岳-唐沢岳かな
あちらも未踏のエリア
その向こう
燕岳-大天井だと思う
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その向こう
燕岳-大天井だと思う
蓮華岳-北葛岳
北葛岳もなかなかいいお山です
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蓮華岳-北葛岳
北葛岳もなかなかいいお山です
天空の城周辺を行ったり来たり
西日が当たってポカポカ
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天空の城周辺を行ったり来たり
西日が当たってポカポカ
夕食までの間、のんびりといい時間を過ごした
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夕食までの間、のんびりといい時間を過ごした
日が暮れていく
赤い夕焼けにはならなかった
1
日が暮れていく
赤い夕焼けにはならなかった
お楽しみの夕食ダイム
ごはんとビーフシチューはおかわり自由
たくあんは、先代のおばちゃんが下界で作られたものだそうだ
一品一品、何もかも美味しゅうございました
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お楽しみの夕食ダイム
ごはんとビーフシチューはおかわり自由
たくあんは、先代のおばちゃんが下界で作られたものだそうだ
一品一品、何もかも美味しゅうございました
ランプと囲炉裏の小屋
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ランプと囲炉裏の小屋
夜の訪れ
たっぷり睡眠をとった
2
夜の訪れ
たっぷり睡眠をとった
10/6 2日目
朝食をとって出発
ごはんとみそ汁のおかわり自由が嬉しかった
それがまた美味しいのだ
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10/6 2日目
朝食をとって出発
ごはんとみそ汁のおかわり自由が嬉しかった
それがまた美味しいのだ
東の空
雲が垂れ込めている
今朝は焼けなかった
0
東の空
雲が垂れ込めている
今朝は焼けなかった
雲海
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雲海
今日は天気予報がイマイチで雨も覚悟している
出発時は槍穂が見えていたが・・・
0
今日は天気予報がイマイチで雨も覚悟している
出発時は槍穂が見えていたが・・・
後ほど歩く稜線
どんな道が待ち受けるのか
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後ほど歩く稜線
どんな道が待ち受けるのか
縦走後半に通過する烏帽子岳
ここからはボコッとしたいびつな形
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縦走後半に通過する烏帽子岳
ここからはボコッとしたいびつな形
それでは、まずは船窪岳へ
キツそうですが、もう楽しんで行きましょう
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それでは、まずは船窪岳へ
キツそうですが、もう楽しんで行きましょう
テント場を過ぎてズンズン下る
0
テント場を過ぎてズンズン下る
縦走中、このような激しい崩壊地をどれだけ見たことか
1
縦走中、このような激しい崩壊地をどれだけ見たことか
最低鞍部、船窪乗越
針ノ木谷への道が分かれる
平の小屋や五色ヶ原へ道が繋がっているなんて旅のロマン
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最低鞍部、船窪乗越
針ノ木谷への道が分かれる
平の小屋や五色ヶ原へ道が繋がっているなんて旅のロマン
上り返して船窪岳
ここまでは余裕だったが・・・
1
上り返して船窪岳
ここまでは余裕だったが・・・
だんだんと道が険しくなってくる
1
だんだんと道が険しくなってくる
砂地の細尾根
ここはなかなか細い
この頃になるとすっかりガスに巻かれてしまった
1
砂地の細尾根
ここはなかなか細い
この頃になるとすっかりガスに巻かれてしまった
左側は奈落の底
地獄行きだ
谷川岳一の倉沢も真っ青だ
1
左側は奈落の底
地獄行きだ
谷川岳一の倉沢も真っ青だ
細尾根の通過
カーブが渋い
3
細尾根の通過
カーブが渋い
これもなかなか細い
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これもなかなか細い
さらには丸太橋出現
だんだん面白くなってきた!
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さらには丸太橋出現
だんだん面白くなってきた!
難所はもれなく整備されている
0
難所はもれなく整備されている
こんなの普通になってきた?
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こんなの普通になってきた?
一瞬、不動岳が見えた
でもそれはほんの一瞬
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一瞬、不動岳が見えた
でもそれはほんの一瞬
砂場も多い
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砂場も多い
船窪第2ピーク
標高2459m也
ここまでの上り、なかなかハードだった
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船窪第2ピーク
標高2459m也
ここまでの上り、なかなかハードだった
船窪第2ピークからは緩い下り
晩秋の低山のような雰囲気
0
船窪第2ピークからは緩い下り
晩秋の低山のような雰囲気
難所や急坂は限定的
0
難所や急坂は限定的
崖っぷちの通過多数
1
崖っぷちの通過多数
不動岳への上りも割とごく普通の斜度で歩きやすかった
1
不動岳への上りも割とごく普通の斜度で歩きやすかった
ハイマツ帯に入る
山頂は近いのか?
1
ハイマツ帯に入る
山頂は近いのか?
よじ上る
0
よじ上る
花崗岩帯によくありそうな奇岩
1
花崗岩帯によくありそうな奇岩
白砂の道を進むと
0
白砂の道を進むと
人の声が・・・
今日初めてすれ違う人々
2
人の声が・・・
今日初めてすれ違う人々
そこが不動岳山頂だった
標高2595m也
船窪第2ピークからの道のりは、昨日船窪小屋から見えていた通り、緩いが長かった
たまらず小休止
2
そこが不動岳山頂だった
標高2595m也
船窪第2ピークからの道のりは、昨日船窪小屋から見えていた通り、緩いが長かった
たまらず小休止
次は南沢岳に向けて再出発
怒涛の下り
0
次は南沢岳に向けて再出発
怒涛の下り
この辺りで小雨が降ってきた
草も茂り気味で濡れているので、カッパを着用した
3
この辺りで小雨が降ってきた
草も茂り気味で濡れているので、カッパを着用した
南沢岳へ向けて絶賛上り返し中
今日の縦走のうち、本格的な上りは最後のはず
カッパに熱がこもり、蒸し暑い
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南沢岳へ向けて絶賛上り返し中
今日の縦走のうち、本格的な上りは最後のはず
カッパに熱がこもり、蒸し暑い
山上に乗ったようで
2
山上に乗ったようで
広い広場に三角点が
標識はないが、ここが南沢岳でしょう
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広い広場に三角点が
標識はないが、ここが南沢岳でしょう
ここから先は、もう楽勝なはず
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ここから先は、もう楽勝なはず
ハイマツ帯を下り白砂地帯へ
天気が良ければ、ホントきれいなところだろうに
2
ハイマツ帯を下り白砂地帯へ
天気が良ければ、ホントきれいなところだろうに
池塘が点在する場所に入る
烏帽子田圓というエリアだと思います
2
池塘が点在する場所に入る
烏帽子田圓というエリアだと思います
ここも天気が良ければ・・・
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ここも天気が良ければ・・・
ちょっとした日本庭園
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ちょっとした日本庭園
烏帽子岳分岐
針ノ木小屋からの未踏区間、これにて終了
烏帽子岳は、なんも見えんし6年前に上っているので通過します
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烏帽子岳分岐
針ノ木小屋からの未踏区間、これにて終了
烏帽子岳は、なんも見えんし6年前に上っているので通過します
前烏帽子を上っていると
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前烏帽子を上っていると
一瞬だけ烏帽子岳が
この一瞬だけだった
見えてくれて嬉しい
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一瞬だけ烏帽子岳が
この一瞬だけだった
見えてくれて嬉しい
烏帽子小屋が見えてきた
北アルプス主脈にしては山小屋の間隔が長く、水場もない区間が間もなく終了
ホッとします
2
烏帽子小屋が見えてきた
北アルプス主脈にしては山小屋の間隔が長く、水場もない区間が間もなく終了
ホッとします
辺りの紅葉が見事
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辺りの紅葉が見事
烏帽子小屋に到着
標高2520m也
休んでいたら、ご主人に、温かいお茶とお菓子をごちそうに
まあまあ中にお入りなさいって・・・
ありがとうございました
小屋閉めは10/10だそう
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烏帽子小屋に到着
標高2520m也
休んでいたら、ご主人に、温かいお茶とお菓子をごちそうに
まあまあ中にお入りなさいって・・・
ありがとうございました
小屋閉めは10/10だそう
出発間際、雲がとれてきた
西には薬師岳が見え隠れ
今日はガスの中がほとんどだったが、これで心おきなく下山の途に
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出発間際、雲がとれてきた
西には薬師岳が見え隠れ
今日はガスの中がほとんどだったが、これで心おきなく下山の途に
北アルプス三大急登、ブナ立尾根を急降下
一気に1200mほど下る
急は急だけど、縦走路のワイルドさに比べたら、高速道路に感じる
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北アルプス三大急登、ブナ立尾根を急降下
一気に1200mほど下る
急は急だけど、縦走路のワイルドさに比べたら、高速道路に感じる
目安表示
下りの時は1→12にカウントアップ
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目安表示
下りの時は1→12にカウントアップ
ノンストップで登山口へ
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ノンストップで登山口へ
白砂地帯の橋を渡って・・・
6年前に逆向きに烏帽子まで登っているが、この辺りあまり覚えていない
6年ひと昔
ボケたくはないが、忘却曲線は急上昇中だ
嫌だな〜(笑)
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白砂地帯の橋を渡って・・・
6年前に逆向きに烏帽子まで登っているが、この辺りあまり覚えていない
6年ひと昔
ボケたくはないが、忘却曲線は急上昇中だ
嫌だな〜(笑)
キャンプ場まで来ると吊橋を渡る
なかなか長いよ
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キャンプ場まで来ると吊橋を渡る
なかなか長いよ
上流は不動沢かな
縦走路上から見下ろしてきたド迫力の崩壊地がここに通ずる
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上流は不動沢かな
縦走路上から見下ろしてきたド迫力の崩壊地がここに通ずる
吊橋の次はトンネル
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吊橋の次はトンネル
トンネルを出たらそこは高瀬ダムだった
水の色がエメラルド
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トンネルを出たらそこは高瀬ダムだった
水の色がエメラルド
上流の湯俣方面
行ったことないが、北欧のような神秘的な風景
槍ヶ岳方面から流れてきた水が溜まっているのですね
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上流の湯俣方面
行ったことないが、北欧のような神秘的な風景
槍ヶ岳方面から流れてきた水が溜まっているのですね
ロックフィル式ダムでしたっけ
歩いて下る予定だったが、他の登山者の方に声をかけていただき、七倉山荘までタクシーに乗合
私だけ、その車で扇沢まで走っていただけた
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ロックフィル式ダムでしたっけ
歩いて下る予定だったが、他の登山者の方に声をかけていただき、七倉山荘までタクシーに乗合
私だけ、その車で扇沢まで走っていただけた
温泉は薬師の湯でサッパリと
下山(高瀬ダム)→扇沢(車の回収)→大町温泉とアッという間の展開
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温泉は薬師の湯でサッパリと
下山(高瀬ダム)→扇沢(車の回収)→大町温泉とアッという間の展開
帰りの運転前に、温かいそばで腹ごしらえ
信州といえば、そばもオツなものです
外気温は15℃くらいでひんやり
これで温まった
また来よう、信州
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帰りの運転前に、温かいそばで腹ごしらえ
信州といえば、そばもオツなものです
外気温は15℃くらいでひんやり
これで温まった
また来よう、信州
3120mさん、おはようございます。
小屋でご一緒させていただき、楽しい時間を過ごさせていただきました。
小屋までのアップダウンはつらかったですが、空間もゆったり、時間もゆったり。
翌日は、天気も大崩れすることなくまずまずで、快調に足が進まれたようですね。
あのコースを烏帽子小屋まで6時間とは、恐れ入ります(≧▽≦)
滋賀の山は、なかなか魅力的な山がいっぱい。
眼下に琵琶湖を見ながら、晩秋の冬枯れの道もよさそうですね。
秋のいい時間を過ごすことができました。
このたびは、どうもありがとうございました(^O^)/
kagayaki500さん、こんばんは
こちらこそ、小屋では楽しい時間をありがとうございました。
カメラを構えておられるお姿が印象的でした。
レコも拝見しましたが、写真が素晴らしいですね。
星空もあれほどだったとは!
こちらは無事烏帽子まで到達できたものの、2日連続のアップダウンで、なかなかハードでした。
今現在、結構な筋肉痛に取り付かれております(笑)。
このルートは、やはり船窪で南北分割したほうが、じっくり楽しめていいかもしれません。
そろそろアルプスの秋山シーズンも終盤ですね。
もう1〜2回、標高が高い所に行けたらいいなと思っていますが、週末は台風のようですし、なかなかうまくいかないものですね。
3120さん、こんばんは
北ア未踏エリア、おつかれさまでした。
ランプの舟窪小屋はやっぱり素敵ですね♪
僕もいつか高瀬ダムIN/OUTで舟窪〜烏帽子を周回したいなぁ・・・って計画書だけ作ってましたよ。
あの時お会いしたのはもう6年前なんですね・・・
あの裏銀座縦走はいまでも鮮明に記憶に残ってる山行です☆
JINさん、こんばんは
ありがとうございます。
そうなんですよね。
6年ぶりの烏帽子界隈でした。
高瀬ダム〜登山口の辺りは記憶が曖昧になっていましたが、吊り橋やトンネルを見ると徐々に思い出しました。
あの時の山行は、今よりも日程に余裕があったのもあり、なかなかのビッグ山行でした。
JINさんの後ろ姿が忘れられないですね。
水晶小屋から竹村新道へ向かわれる時の軽快な足取りなど、くどいようですがホンマに只者じゃないって思いましたからね。
今回のルートは私的には、なかなかというよりかなりハードだったもので、脚部よりも腰や肘や肩など上半身が結構な筋肉痛になっています。
険しい場所の連続に、緊張で身体が固まっていたんでしょうね。
船窪小屋はお客さん他に5人、スタッフさんも2人と静かでしたが、空いてる小屋泊はいいですね。
小屋はいい場所に建っていますよ。
すぐ近くの七倉岳頂上からは、360℃の展望で北アの有名な山々が見えます。
初日は天気が良く、水場に散歩に出かけたり小屋前でまったり過ごしているのが、とてもいい時間でしたよ。
3120mさんこんにちは。
とうとう針ノ木〜七倉岳〜烏帽子間繋がりましたね!
3年前私がブナ立尾根〜七倉のレコ書いたときコメ頂き、残っていて気になる区間と仰っていたの覚えています。
船窪小屋泊羨ましい〜!私は繁忙期で食事のみのテン泊でした(T_T)
この時期にあの小屋来られる方は歴戦の猛者ばかり、↑kagayakiさんもおられたようで!さぞ山談義も楽しかったのでしょうね♪
次は仙塩尾根でしょうか?何故か3120mさんの未踏区間よく覚えています(^。^)
kiyaさん、こんばんは
ありがとうございます。
もう何年越しかでようやくこのルートを歩くことができました。
kagayakiさんも、当初は同コースの計画だったそうですが、レコにも書かれているように2日目は直接下山に。
烏帽子へはおそらく前後に誰もおらず、一人旅となりました。
kagayakiさんは博学な方で、カメラを構えておられる姿が印象的でした。
他にも富山からの女性がお一人。
北陸はうちの方から8号線などで繋がっているのもあり、北陸の人にはなぜだか親近感が湧いてしまいますね。
しかしこのコース、なかなかハードでした。
脚部よりも上半身が筋肉痛という有様です。
同宿のお一人が、僕と逆コースでkiyaさん同様の七倉山荘発烏帽子経由の強者の方でした。
烏帽子→船窪に限って言えば、そちら向き(北向き)の方が不動岳〜船窪岳辺りの下りなど急坂も多く嫌らしいなと思いました。
もう来年以降になってしまいますが、仙塩尾根とやはり栂海新道でしょうかね。
越百山→安平寺も興味ありますが、あの笹薮を見ると・・・
いずれにしても3日程度を楽に歩ける体力が必要になってくるので、また身体を鍛えないといけないですね。
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