また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 4777297 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 剱・立山

大荒れの黒部五郎岳(雲ノ平・鷲羽岳の周回から)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年10月08日(土) ~ 2022年10月10日(月)
メンバー
天候初日:雨、夕方に晴れ間
2日目:曇り。13:00から強風。13:30から雨、徐々に雨脚強まる
3日目:大荒れ。雨風ともに強い。太郎平小屋あたりまでくだってようやく小雨、時折強風
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
富山駅まで新幹線。カーシェアで折立へ
経路を調べる(Google Transit)
GPS
23:05
距離
43.4 km
登り
3,491 m
下り
3,476 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち69%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

2日目
山行
9時間9分
休憩
27分
合計
9時間36分
薬師沢小屋06:0608:06アラスカ庭園08:0708:38奥日本庭園09:01祖母岳09:13雲ノ平山荘09:34スイス庭園09:3510:08祖父岳分岐10:1310:37祖父岳10:4011:12岩苔乗越11:1611:38ワリモ北分岐11:4112:05ワリモ岳12:1212:42鷲羽岳13:32三俣山荘13:3314:08三俣峠14:21三俣蓮華岳14:2314:46三俣蓮華岳巻道分岐15:42黒部五郎小舎
3日目
山行
7時間55分
休憩
4分
合計
7時間59分
黒部五郎小舎06:0308:15黒部五郎の肩09:19中俣乗越09:2009:57赤木岳南峰09:5810:06赤木岳10:34北ノ俣岳10:3510:39神岡新道分岐11:35太郎山11:40太郎平小屋11:55太郎兵衛平12:09五光岩ベンチ12:29ベンチ12:49積雪深計測ポール12:58青淵三角点13:22太郎坂13:58十三重之塔 慰霊碑14:00折立14:0114:02ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
初日:ぬかるみ
2日目:良好
3日目:登山道が川…序盤で靴の中までぐしょ濡れ。特に…黒部五郎岳のカール・赤牛岳山頂直下の登り、北ノ俣岳から太郎平、折立までの下りは足首まで浸かる場所だらけ。開き直って水溜りを気にせず歩く。
その他周辺情報薬師岳山荘の秘境感、黒部五郎小屋の過ごしやすさが素晴らしかった
過去天気図(気象庁) 2022年10月の天気図 [pdf]

写真

東京発、始発の新幹線に乗ってから4時間…折立到着。雨ですが駐車場はほぼ満車。
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東京発、始発の新幹線に乗ってから4時間…折立到着。雨ですが駐車場はほぼ満車。
お昼頃から天候回復の予報は外れ。本降りの雨が続きます。
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お昼頃から天候回復の予報は外れ。本降りの雨が続きます。
いつものぬかるみですが、それ以外は存外歩きやすかったです
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いつものぬかるみですが、それ以外は存外歩きやすかったです
秋気分。今年は紅葉が遅いのか、折立付近はあまり紅葉が進んでいませんでした
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秋気分。今年は紅葉が遅いのか、折立付近はあまり紅葉が進んでいませんでした
青淵三角点。ガスガスです
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青淵三角点。ガスガスです
薬師岳も見えません
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日本海も見えませんが、涼しく歩きやすいのを良しとして歩きます
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五光岩ベンチは水溜り
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五光岩ベンチは水溜り
太郎平小屋が見えてきました
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太郎平小屋が見えてきました
雨なので外には誰もいませんが、小屋からラーメンかな?美味しそうな香りが、、
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薬師沢小屋まで急ぎます。分岐を左へ。16:00着を目指します
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木道のスリップに気をつけます
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木道のスリップに気をつけます
ちょっとした渡渉もして
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ちょっとした渡渉もして
ひたすら薬師沢小屋へ。いつの間にか雨が上がってました。だんだん秘境感も出てきて、静かな良い雰囲気です
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急な階段。ここの登り返しはしんどいだろうなぁ…
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晩秋っぽい雰囲気に
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ガスも晴れてきました。北アルプスの奥にいることを実感します
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雨あがりのひんやり感がまた心地良い
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晴れ間がのぞいてきました。なんだか嬉しい
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風もなく穏やか。これが最終日に暴風の大荒れに、、山の天気は怖いですね
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いつまでと歩いていたくなります
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ところどころ登り返し。短いけど急登です
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これです!これを待っていた!
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雲ノ平にアラスカ庭園ありますが、ここもなんだかそれっぽい
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いやぁ、、気軽に来れない場所ですが…なんども来たい
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沢から心地よい風が吹いてきます
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そして樹林帯のくだりへ
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どこの稜線かな?歩きたくなる傾斜です。きっとキツいんだろうけど…
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薬師沢小屋!ひっそりとした秘密基地みたい
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薬師沢小屋!ひっそりとした秘密基地みたい
一晩お世話になりました!シーズン終盤の雨だったので、私含めて4名のみでした。とても静かな山小屋泊でした。入り口脇の冷水に浸かったドリンクもサイコー🥤夏は命の水ですね
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一晩お世話になりました!シーズン終盤の雨だったので、私含めて4名のみでした。とても静かな山小屋泊でした。入り口脇の冷水に浸かったドリンクもサイコー🥤夏は命の水ですね
薬師沢の水量も落ち着いてます。これが黒部川になるんですよね…いずれ下ノ廊下も歩きたいですね
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薬師沢の水量も落ち着いてます。これが黒部川になるんですよね…いずれ下ノ廊下も歩きたいですね
2日目。秘境の入り口!吊り橋渡ってスタートです。
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平水なので河原から
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平水なので河原から
沢沿いをずっと歩きたくなりますね。沢屋や釣り師の気持ちがわかります
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高天原の温泉もいつか行きたいですね
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高天原の温泉もいつか行きたいですね
長いハシゴから雲ノ平への直登スタートです
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長いハシゴから雲ノ平への直登スタートです
こんなところに水源が。こじんまりとした美しい水源です
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ここまで来ると草木も晩秋のそれになります
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こんな岩場がひたすら続きます。距離は短いけど2時間ほどぜぁはぁしなから登ります。朝イチに刺激的なウォームアップです
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直登するのと1時間45分。ようやく傾斜がなだらかなに。木道が現れました
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直登するのと1時間45分。ようやく傾斜がなだらかなに。木道が現れました
それて広がる高原。ここら辺からずっと写真が止まりません
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池塘の表面は凍っていました。気温は2度くらい。風もなく穏やか
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薬師岳が見えてきました。このあと角度を変えて色んな表情を見せてくれます
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黒部五郎岳。最終日…どえらい経験をさせてもらいます
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黒部五郎岳。最終日…どえらい経験をさせてもらいます
黒部五郎岳からの稜線。晴れてたら本当にサイコーなんでしょうね、、最終日に暴風の中進むことになります
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水晶岳。今回は時間と体力からパスしましたが、来年こそは!
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水晶岳。今回は時間と体力からパスしましたが、来年こそは!
庭園も良いのですが、奥に見える水晶岳の稜線ばかり眺めてしまいます
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ずっと続く木道がGOOD!左は祖父岳、右が祖母岳…たぶん
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ずっと続く木道がGOOD!左は祖父岳、右が祖母岳…たぶん
水晶岳の手前に雲ノ平山荘が見えます。祖母岳への登り道
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水晶岳と祖父岳。祖父岳がけっこう曲者です
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雲ノ平山荘過ぎの分岐。交差点って感じでいいですね。多くの山好きが交錯してきたんでしょうね
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祖父岳と手前に小さくテン場が見えます(茶色の看板ちょい上)
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祖父岳と手前に小さくテン場が見えます(茶色の看板ちょい上)
水晶岳がどんどん近づいてくるんですよね…まるで誘うように
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スイス庭園への分岐。アラスカ、日本、スイス…たくさんあります
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スイス庭園から薬師岳…手前の峡谷の見事さよ
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スイス庭園から薬師岳…手前の峡谷の見事さよ
振り返ると黒部五郎岳からの稜線
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振り返ると黒部五郎岳からの稜線
祖父岳へはこんな道から
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祖父岳の登り途中から薬師岳。左の方に小さく雲ノ平山荘が
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祖父岳麓の分岐。ガスがあると道迷いしやすそうな場所。
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祖父岳のアプローチはガレ場。矢印や丸へありますが、ガスがあると見落としてしまいそう、、
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雷鳥さんが!2日目の午後と3日目は雷鳥さんと出会いまくります
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とちゅう数日前に降った雪が、、
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黒部五郎岳…この日行けていたら、、
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薬師岳(何回目だろう…)
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薬師岳(何回目だろう…)
祖父岳、2825m。と薬師岳
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祖父岳、2825m。と薬師岳
槍と双六岳、丸山、三俣蓮華岳。中央に小さく三俣山荘が見えます
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槍と双六岳、丸山、三俣蓮華岳。中央に小さく三俣山荘が見えます
岩苔乗越。あちこちの分岐。画面奥、ワリモ岳北の分岐を目指します
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まぁまぁシンドい
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ワリモ北分岐。ちらほら雪が…風がどんどん強くなってきました。水晶岳はここを左に45分-60分ほど…来年こそ必ず!
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ワリモ北分岐。ちらほら雪が…風がどんどん強くなってきました。水晶岳はここを左に45分-60分ほど…来年こそ必ず!
槍、燕、餓鬼かな?
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槍、燕、餓鬼かな?
真砂岳、野口五郎岳
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ワリモ岳はこんな感じ
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ワリモ岳はこんな感じ
狭いトラバースも
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狭いトラバースも
振り返りワリモ岳。鷲羽岳への登山道から
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振り返りワリモ岳。鷲羽岳への登山道から
鷲羽岳まだもうひと息
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鷲羽岳まだもうひと息
鷲羽岳、2924m。強風。
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鷲羽岳、2924m。強風。
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鷲羽岳からの三俣蓮華岳。中央に三俣山荘が見えます
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鷲羽岳からの三俣蓮華岳。中央に三俣山荘が見えます
伊藤新道もまたいつか歩きたい道、、相当キツそうですが
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三俣山荘到着と同時に雨が降ってきました。このあと徐々に雨脚が強くなっていきます
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三俣蓮華岳をこえて黒部五郎小屋へ。巻かずに行きます
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三俣蓮華岳をこえて黒部五郎小屋へ。巻かずに行きます
三俣蓮華岳は登りやすい好きな登山道でした
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急にガスってきました…鷲羽岳、ワリモ岳、水晶岳もかげってきました
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山頂までもうひと息
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山頂までもうひと息
三俣蓮華岳、2841m。すっかりガスガス雨脚も強くなっていきます
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三俣蓮華岳、2841m。すっかりガスガス雨脚も強くなっていきます
薬師岳方面ま見えなくなっちゃいました
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薬師岳方面ま見えなくなっちゃいました
雷鳥がたくさん!だのに後ろ姿しか撮れんかった…
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歩きやすい道ですが、雨が強い
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歩きやすい道ですが、雨が強い
五郎小屋手前の大きな分岐。この後、樹林帯の急な下りが待っています
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五郎小屋手前の大きな分岐。この後、樹林帯の急な下りが待っています
やっと黒部五郎小屋!樹林帯はかなり急だし、雨も強いしで写真ほとんど撮れずでした、、
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やっと黒部五郎小屋!樹林帯はかなり急だし、雨も強いしで写真ほとんど撮れずでした、、
晩ごはん。トンカツのボリュームまんてん!
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晩ごはん。トンカツのボリュームまんてん!
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朝ごはん。夜半から猛烈な風の音が続いており、朝食でも皆さん不安げ。
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3日目。猛烈な風と雨ですが、ギリギリ行ける、と踏んでスタート。
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3日目。猛烈な風と雨ですが、ギリギリ行ける、と踏んでスタート。
この日の黒部五郎岳。特に風が強く、山行すべきでないのですが…決行を決断したのは気温が高いこと。吹雪がなければ、稜線もハイマツを頼ればギリギリ行けるだろうと……ですが、このあと大変な目に遭います。2度とやっちゃいけない山行、もとい計画と猛反省しました、、
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この日の黒部五郎岳。特に風が強く、山行すべきでないのですが…決行を決断したのは気温が高いこと。吹雪がなければ、稜線もハイマツを頼ればギリギリ行けるだろうと……ですが、このあと大変な目に遭います。2度とやっちゃいけない山行、もとい計画と猛反省しました、、
序盤、黒五のカールへの道。登山道が川です。最初っから登山靴が中までびしょびしょ。開き直ってこの後、じゃぶじゃぶ歩きます。
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序盤、黒五のカールへの道。登山道が川です。最初っから登山靴が中までびしょびしょ。開き直ってこの後、じゃぶじゃぶ歩きます。
樹林帯の切れ目には猛烈な風…緊張感で喉が乾きっぱなし。稜線ヤバそう…っかヤバいんです
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樹林帯の切れ目には猛烈な風…緊張感で喉が乾きっぱなし。稜線ヤバそう…っかヤバいんです
7:15 黒五のカール。この後、暴風と雨により写真撮る余裕なく、折立近くまで6時間以上、耐える山行となりました、、
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7:15 黒五のカール。この後、暴風と雨により写真撮る余裕なく、折立近くまで6時間以上、耐える山行となりました、、
折立近くまで降りてきました。一昨日と違い、落ち葉が濡れてスリッピーに。登山道もずっと沢状態でした
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折立に生還、、黒五の肩からはホントにヤバかった、、
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折立に生還、、黒五の肩からはホントにヤバかった、、
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感想/記録

薬師沢・雲ノ平・鷲羽岳など書きたいことが多いのに、3日目の体験が強すぎた。
無事下山したものの、今後「絶対にやっちゃいけない」山行となってしまった。
装備・計画ともに概ねGoodだったが、「やりたい気持ち」と「早く下山したい」を優先して、リスクヘッジのプランBを選択しなかった,,,ということで、自戒を込めたまとめです。

<<全体のまとめ>>
★強風(暴風)の稜線歩きはダメ
暴風は体力も気力も奪う…本能的な恐怖感を感じます。
山行中ずっと緊張で喉が渇きっぱなし。どうなるか分からない怖さ。
稜線で暴風の場合、、当たり前ですが万一怪我をしたら進退に窮します。身を隠すところもなく、救助も難しく、装備があっても低体温症になりかねない。
普通の山行では、ちょっと足を痛めたくらいなら下山できます。ですが、暴風ではわずかな足の痛みすら致命傷。踏ん張りが効かないと歩くことはおろから、立つことすらできない。顔を前に向けることさえ難しい…顔に吹き付ける雨のなんて痛いことか、、実際、突風で体が煽られたり、しゃがみ込んで耐えたりすることもしばしば。
1日過ぎてさえ、夢だったのか?というくらい非日常過ぎる体験。
歩くことに全神経を集中しないと前に進めないので、写真も一切とらず。記憶が風化しないうちに詳細を書き残さないといけない。

 ※山にもよるでしょうが、個人的に目安は風速15m以上なら回避かなぁと。今回は標高3100m付近で24m...これはダメですね

★装備と行動食、ハイマツに助けられた
適切な装備の重要性を痛感。ホント、装備に命を救われたと思う。
レイヤリング(finetrack)によってあれだけの雨・風なのに、いずれも完全シャットアウト。
濡れた登山靴と指先の冷えはやむなしとしても、それ以外は問題なし。
むしろ体幹は適度な暖かさがずっと保たれ、そこだけは快適な登山と同じ。
小分けにしたチョコや飴による糖分補給も大切。前日まで体力温存して歩いたことと相まって、エネルギー切れの気配なく最後まで行けた。
やはり僕の山行スタイルは、前半(上り)ゆっくり、後半(下り)を爽快に飛ばす...が気分も良いし、リスクヘッジにもなる。
ポールの使い方、歩き方の改善ができていたことも大きい。
そして、本当に実感したのがハイマツ。稜線のビバークはハイマツの陰で、と聞くがまさにその通り。
点在するハイマツ帯が暴風すら防いでくれたので、身も心も立て直すことができた。

★どうすべきだったか?(プランB)
ポイントは2日目午後の判断。
予報どおり天候が崩れ始めた午後、三俣山荘に泊まることもできた。
そうすれば雲ノ平経由で太郎平まで2時間強の短縮になり、小舎からのキツい登り返しもないので折立まで行ける。
だが、三俣山荘に着いたのが13:30、三俣蓮華岳にも黒部五郎の肩からの稜線も歩きたい...3つの要素から黒部五郎小舎まで行くことに。
小舎からだとプランBは選択しづらく、リスクの高い判断を誘発しやすく、実際そうしてしまった。

<<3日目の山行>>
(黒部五郎小舎~赤木岳~北ノ俣岳~太郎平~折立)
2日目夜半から荒れはじめ、小舎の外からはビュービュー猛烈な風の音。
ただし、天気予報で荒れることは分かっていたこと。
朝、予備日もあったので、黒部源流から雲ノ平(風の影響が少ない)、薬師沢小屋(行ければ太郎平)にするか迷うも、当初予定の稜線歩き決行(黒部五郎はカール)。
Goの決め手は「気温」。この時期だと吹雪もあり得るが、低気圧は南からで気温は高め。あらゆる天気予報でも雪はないと判断。

小舎にいた方それぞれも不安気な面持ちながら、シーズン終盤に雨の中ここまで来ているので、いずれも経験豊富な方々。
互いの無事を祈りつつ、小舎に留まる方、三俣方面に出発する方それぞれ。

・小舎 → 黒五の肩(2時間12分)
カール経由だったの風の影響は抑えられたものの、時折、頭上でゴォーと唸るような風の音。雨で登山道の大半が水没。一部、濁流のようで沢登り状態に。肩への取り付きは、急登を風が吹き降ろしてくるうえに、ガスで先が見えずルートミスしそうになる。風もあって傾斜が急だと休憩もできないので、気合を入れて一気に登り切る。

・黒部の肩 → 中俣乗越(1時間5分)
ピークを過ぎてからの下りが1番危険だったかもしれない。左から殴りつけるような風でポールでさえ風で持っていかれそうになる。さらに、顔に叩きつける雨粒が本当に痛い、、、目に雨粒が多く入り、コンタクトが流されそうになる...それこそ致命的。
晴れてたらめちゃくちゃ気持ち良いコースだろうなぁ、と思いながら歩く。

※30分ほどすると「歩き方のコツ」を掴む
重心落として体を半身に構え、足裏(母指球)で踏み込むように膝を意識して、ゆっくり力強く足を前に出す。
ポールは右手(風下)に持って流される体を支え(体重を預け過ぎず)、左手で吹き飛ばされそうな帽子とフードを抑えつつ、肘で雨・風から顔をブロック。
この動きで要領を得てからは、時折発生する突風以外なら、前に進めるようになる。
大前提として、岩場やザレ場など悪路の少ない、安定した登山道でないと厳しいと思うが、、、

※黒五のピーク
肩に出た直後、暴風とガスの向こうに「魔王の城」のように鎮座する姿が印象的。すごく楽しみにしていたピークで、こんなに近くにいるのに迷いなくパス。ここで無理して行っていたらどうなっていたか...来年、好天時に堂々と登頂するぞ!と誓って危険地帯を抜けるべく先へ急ぐ

・中俣乗越 → 赤木岳(45分)
ここから断続的に出現するハイマツ帯に救われるが、ハイマツの切れ目で2〜3回体が浮くような突風を受ける。
道迷いのリスクは低いルートだが、前が見えにくいし、時折広いスペースに出ることがあって地図アプリを確認する。万一、ルートミスして時間・体力を浪費するわけにいかないので、、
赤木岳は偽ピークが続く(体感で6個くらい)ので、「距離は短い、慌てず騒がず淡々と」と言い聞かせて歩みを進める。
赤木岳まで来たら、危険地帯の峠を越えているはず!ですが、テンションを上げもせず、下げもせず、平坦な気持ちで歩くことだけに集中するよう心がける。

・赤木岳 → 北ノ俣岳(30分)
ちょっとした岩場もあったが、幸い、ピークに守られて風は穏やか。
ただし、北ノ俣岳も偽ピーク(体感で3個くらい)ある上に、ハイマツが少ない or 膝の高さのため、暴風に吹かれながら進む。
体を風上に倒しながら歩く。体重を預けているのに、全然倒れない。風下にもったポールでバランスをとりながら真っ直ぐ進むよう心がける。

・北ノ俣岳 → 太郎平小屋(1時間5分)
北ノ俣岳山頂付近は風は強いが、そこを少し降りると一気に風が和らぐ。
神岡新道分岐に来た時に、ようやくホッとして一息。ここからはひたすら降るだけだし、今までより強い風が吹くことはない。
実際、風はどんどん弱くなり、登山道が川になってはいるが、今までとは比較にならないくらい歩きやすい。木道が出てきた時の安堵感も忘れられない。
だいぶ余裕も出てきたので、来年のリベンジ山行+今回の反省を思い描きながら降りる。
安堵感から足を挫かぬよう細心の注意を払いながら。

・太郎平小屋 → 折立(2時間20分)
ここまで来れば、、、時折強い風が吹くものの、今までに比べたらそよ風。
濡れて、というより水没した岩が滑りやすいので、最後まで怪我しないよう気をつけながら降りる。
青淵三角点を過ぎると雨が弱くなり、折立では雨が上がり、晴れ間すら覗いていた。

・帰り支度
雨と分かっていたので、着替えと濡れたウェアを仕舞えるよう準備していたので、手早く快適な服装にチェンジ。富山まで車内を暖かくして、安全運転で戻ることができた。

<<薬師沢・雲ノ平・祖母岳・祖父岳・ワリモ岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳>>
ぜんぶ良かった!

・薬師沢の峡谷ならではの秘境感
・静謐でピークに囲まれた雲ノ平
・スルーされがちだけど360度名峰を見渡せる穴場スポットの祖母岳
・名峰前の小手調べのように存在する祖父岳
・水晶岳と鷲羽岳をつなぎ野口五郎岳から槍、穂高、黒五まで見渡せるワリモ岳
・百名山の鷲羽岳
・北アルプスをつなぐ三俣蓮華岳

,,,ぜんぶ良かったが、その思い出は後日写真を見ながらゆっくり味わうことにして。
いろいろな反省と学びを忘れず、様々な登山にチャレンジしたいと思う。安全第一で!
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