扇沢駅舎前より
今日も良い天気の予感
2
9/2 6:07
扇沢駅舎前より
今日も良い天気の予感
破砕帯突破60周年記念チケット(t)
ありゃ!?気付かずにポイしました・・・(li)
3
9/2 6:54
破砕帯突破60周年記念チケット(t)
ありゃ!?気付かずにポイしました・・・(li)
わらわら乗り込む。天気が良いので登山者の顔がみんな晴れやか(t)
4
9/2 7:26
わらわら乗り込む。天気が良いので登山者の顔がみんな晴れやか(t)
黒部ダムへ出ると快晴の立山がドーン!
この時点でテンションUP!!(li)
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9/2 7:50
黒部ダムへ出ると快晴の立山がドーン!
この時点でテンションUP!!(li)
これから向かう先も最高のお天気♪
湖畔のあのクネクネをそのまま進んで行きます(li)
一番奥に見えてるのが赤牛岳のはず(t)
11
9/2 7:50
これから向かう先も最高のお天気♪
湖畔のあのクネクネをそのまま進んで行きます(li)
一番奥に見えてるのが赤牛岳のはず(t)
観光放水、凄い勢い(t)
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9/2 7:54
観光放水、凄い勢い(t)
ダムを渡る(t)
1
9/2 7:57
ダムを渡る(t)
かんぱ沢吊り橋(t)
1
9/2 8:06
かんぱ沢吊り橋(t)
ロッジくろよん。
ここまではコンクリート舗装の道でした(t)
自分はこのまま舗装路で湖畔を進んで行くのかと思ってました!?(^^ゞ(li)
1
9/2 8:21
ロッジくろよん。
ここまではコンクリート舗装の道でした(t)
自分はこのまま舗装路で湖畔を進んで行くのかと思ってました!?(^^ゞ(li)
ロッジから先は登山道。橋も渡ります。
この橋の先の道がわかりにくかった。
一瞬左へ行ってしまいましたが、実はすぐ右でした。
今、この写真見たらハシゴ見えてるじゃない!!(t)
あれ〜ホントですねぇ・・・(li)
5
9/2 8:26
ロッジから先は登山道。橋も渡ります。
この橋の先の道がわかりにくかった。
一瞬左へ行ってしまいましたが、実はすぐ右でした。
今、この写真見たらハシゴ見えてるじゃない!!(t)
あれ〜ホントですねぇ・・・(li)
で、その梯子を登って行きました(t)
この先こんな感じで登っては下るを繰り返し、
さらに湖岸の形状そのままにクネクネと進むという
精神的に堪える道でしたね(li)
6
9/2 8:33
で、その梯子を登って行きました(t)
この先こんな感じで登っては下るを繰り返し、
さらに湖岸の形状そのままにクネクネと進むという
精神的に堪える道でしたね(li)
ソバナかな?(t)
2
9/2 8:41
ソバナかな?(t)
ロッジくろよんを出て小一時間せっせと歩いた。
だいぶん来ただろーと思ってふと横を見ると、対面すぐそこにロッジくろよん・・・恐るべし湖畔トレース(涙)(t)
このルートはとにかく距離が稼げませんネ。。。(li)
3
9/2 9:17
ロッジくろよんを出て小一時間せっせと歩いた。
だいぶん来ただろーと思ってふと横を見ると、対面すぐそこにロッジくろよん・・・恐るべし湖畔トレース(涙)(t)
このルートはとにかく距離が稼げませんネ。。。(li)
黒部湖へ流れ込む沢と幾度となく交差するルートでもあります(li)
5
9/2 10:10
黒部湖へ流れ込む沢と幾度となく交差するルートでもあります(li)
これは異様でしたネ(li)
8
9/2 10:30
これは異様でしたネ(li)
いっぱい咲いてた。
3
9/2 10:38
いっぱい咲いてた。
このニョロは岩上で寝ていたのか、
近寄ってもこの姿勢のまま微動だにしなかった(li)
ストックで頭の近くの岩をツンツンしても動かない・・・
ストックでそっと頭を触ってやっと動いてくれた(t)
5
9/2 10:50
このニョロは岩上で寝ていたのか、
近寄ってもこの姿勢のまま微動だにしなかった(li)
ストックで頭の近くの岩をツンツンしても動かない・・・
ストックでそっと頭を触ってやっと動いてくれた(t)
雨の時は通りたくないな・・・と思った場所(t)
5
9/2 10:53
雨の時は通りたくないな・・・と思った場所(t)
長くて飽き飽きするルートですが、
黒部湖の景観が心癒してくれます(多少は)(li)
2
9/2 11:28
長くて飽き飽きするルートですが、
黒部湖の景観が心癒してくれます(多少は)(li)
平の小屋手前、まな板の案内板(小屋からの戻り時に撮影)
1
9/2 11:53
平の小屋手前、まな板の案内板(小屋からの戻り時に撮影)
やっと平の渡しに着きました。
ここで約30分待っていたのですが・・・・(t)
6
9/2 11:29
やっと平の渡しに着きました。
ここで約30分待っていたのですが・・・・(t)
時間になっても誰も来ないので、まさか場所間違ったのでは・・・
と、そこにいた4人で慌てて平の小屋へ行ってみた。
2
9/2 11:41
時間になっても誰も来ないので、まさか場所間違ったのでは・・・
と、そこにいた4人で慌てて平の小屋へ行ってみた。
虹鱒(にじます)
この後小屋の方がさばいてました(li)
6
9/2 11:49
虹鱒(にじます)
この後小屋の方がさばいてました(li)
犬小屋?もありましたが犬は見当たらず・・・(li)
3
9/2 11:50
犬小屋?もありましたが犬は見当たらず・・・(li)
小屋横には”天然のいけす”も
結局、12時の定刻になっても出発せず。
小屋番(船頭)さんのペースでゆっくりと船着き場へ移動しました(li)
3
9/2 12:09
小屋横には”天然のいけす”も
結局、12時の定刻になっても出発せず。
小屋番(船頭)さんのペースでゆっくりと船着き場へ移動しました(li)
やっと乗船。なかなかデンジャラスな乗り場だ(t)
19
9/2 12:13
やっと乗船。なかなかデンジャラスな乗り場だ(t)
船内はこんな感じ
6
9/2 12:15
船内はこんな感じ
離岸です。さよ〜なら〜〜(li)
5
9/2 12:17
離岸です。さよ〜なら〜〜(li)
北アど真ん中ならぬ”黒部湖ど真ん中”を行く
山中でこの感覚は新鮮そのもの(li)
爽やかな風を浴びての無料クルージング
お金を払って遊覧船にのってる人たちに優越感を感じるひととき(t)
6
9/2 12:17
北アど真ん中ならぬ”黒部湖ど真ん中”を行く
山中でこの感覚は新鮮そのもの(li)
爽やかな風を浴びての無料クルージング
お金を払って遊覧船にのってる人たちに優越感を感じるひととき(t)
着岸風景。5分ほどで対岸に着きます。
このまま黒部川を遡ってヒュッテまで行けたらいいのになぁ・・・なんて(li)
まあ、なんて厚かましい!!私はどうせなら黒部ダムから奥黒部ヒュッテまで乗せやがれ!!と思ってましたわよ(にやり)(t)
9
9/2 12:22
着岸風景。5分ほどで対岸に着きます。
このまま黒部川を遡ってヒュッテまで行けたらいいのになぁ・・・なんて(li)
まあ、なんて厚かましい!!私はどうせなら黒部ダムから奥黒部ヒュッテまで乗せやがれ!!と思ってましたわよ(にやり)(t)
そして船は去る(ちゃんとバックで離岸できるんですね!)(li)
7
9/2 12:24
そして船は去る(ちゃんとバックで離岸できるんですね!)(li)
この先の丸太地獄はキツかったー!(アップダウンも相当あります)
でも、逆にこれだけの整備状況には頭が下がります(li)
13
9/2 12:33
この先の丸太地獄はキツかったー!(アップダウンも相当あります)
でも、逆にこれだけの整備状況には頭が下がります(li)
”ヤマホタルブクロ”
3
9/2 12:54
”ヤマホタルブクロ”
ホソバソバナのようですね(t)
3
9/2 13:00
ホソバソバナのようですね(t)
ずっとこんな道だと聞いていたので乗船前にストックはしまいました(t)
この整備状況は本当に素晴らしいのですが、
先ほど捻った足首にはかなり堪える道でした(li)
5
9/2 13:16
ずっとこんな道だと聞いていたので乗船前にストックはしまいました(t)
この整備状況は本当に素晴らしいのですが、
先ほど捻った足首にはかなり堪える道でした(li)
コウメバチソウ咲く道(t)
1
9/2 13:16
コウメバチソウ咲く道(t)
アップで
3
9/2 13:18
アップで
黒部川に流れ込む名もなき支流がいくつもあります(li)
2
9/2 13:17
黒部川に流れ込む名もなき支流がいくつもあります(li)
登山道上にも水が豊富。左は天然の水飲み場。ウマかった〜♪(li)
直接口をつけてゴクゴク飲む水は最高(t)
3
9/2 13:18
登山道上にも水が豊富。左は天然の水飲み場。ウマかった〜♪(li)
直接口をつけてゴクゴク飲む水は最高(t)
ずっとこんなの・・・(t)
6
9/2 13:25
ずっとこんなの・・・(t)
何回上り下りしたかわからない。もう飽きましたって!!(t)
・・・ですよね。捻った足首が痛いし。。。(li)
りふさん、かなり痛そうだった。明日大丈夫かなあ?(t)
5
9/2 13:34
何回上り下りしたかわからない。もう飽きましたって!!(t)
・・・ですよね。捻った足首が痛いし。。。(li)
りふさん、かなり痛そうだった。明日大丈夫かなあ?(t)
湖はいつの間にか川になっていた(t)
明日はこの黒部川から赤牛山頂まで直登だ〜(li)
マジか〜〜〜(t)
4
9/2 13:34
湖はいつの間にか川になっていた(t)
明日はこの黒部川から赤牛山頂まで直登だ〜(li)
マジか〜〜〜(t)
最後の橋を渡って進む(t)
1
9/2 14:09
最後の橋を渡って進む(t)
アズマギクかと思ったけど、ちょっと違う?(t)
1
9/2 14:12
アズマギクかと思ったけど、ちょっと違う?(t)
奥黒部ヒュッテ到着(t)
やっと着いた〜精神的に長かったなぁ・・・(li)
6
9/2 14:16
奥黒部ヒュッテ到着(t)
やっと着いた〜精神的に長かったなぁ・・・(li)
私は小屋泊にしました。
このお部屋、結局一人で貸切でした。
布団と床が結構かび臭かった(t)
7
9/2 14:50
私は小屋泊にしました。
このお部屋、結局一人で貸切でした。
布団と床が結構かび臭かった(t)
自分は読売新道をテン泊装備で登ってみたかったのでテントです
(・・・って、ホントは安月給なので小屋泊費用を浮かせたかったんです(^^;)
ちなみにこのテン場のフラット感は最高でした(li)
11
9/2 14:52
自分は読売新道をテン泊装備で登ってみたかったのでテントです
(・・・って、ホントは安月給なので小屋泊費用を浮かせたかったんです(^^;)
ちなみにこのテン場のフラット感は最高でした(li)
そして夕食の準備です。今回も豪華なおもてなしをありがとうございます!
tekuさん御用達、いつものですね!(li)
鳳凰オヤジにも褒められた?花柄フライパン(t)
21
9/2 15:03
そして夕食の準備です。今回も豪華なおもてなしをありがとうございます!
tekuさん御用達、いつものですね!(li)
鳳凰オヤジにも褒められた?花柄フライパン(t)
今日の食材
A5和牛とブランド豚買って来たよん(t)
いゃ〜もぅ〜〜これは・・・(li)
18
9/2 15:03
今日の食材
A5和牛とブランド豚買って来たよん(t)
いゃ〜もぅ〜〜これは・・・(li)
まずはA5和牛ですね!山中での焼肉は超絶品♪
ウマウマでしたぁ〜(li)
21
9/2 15:13
まずはA5和牛ですね!山中での焼肉は超絶品♪
ウマウマでしたぁ〜(li)
お次は豚、これも脂が身に沁みる〜(li)
16
9/2 15:15
お次は豚、これも脂が身に沁みる〜(li)
リンゴまで♪これもシャキッとして美味しかった〜ご馳走様でした(li)
山でのフルーツは美味しいですよね。
ホントは赤牛頂上で剝くつもりだったのですが、あまりにもザックが重いのでここで剝いちゃいました(笑)(t)
10
9/2 15:48
リンゴまで♪これもシャキッとして美味しかった〜ご馳走様でした(li)
山でのフルーツは美味しいですよね。
ホントは赤牛頂上で剝くつもりだったのですが、あまりにもザックが重いのでここで剝いちゃいました(笑)(t)
水場もあり。黒部の恩恵で水も豊富です
4
9/2 16:44
水場もあり。黒部の恩恵で水も豊富です
用具洗いの作業場のようなお風呂。
グループごとに順番に呼んでくれますので他人とブッキングはしないようです。
山の中でお風呂に入れるのはありがたい。
見た目は・・・ですが、カランからはキレイなお湯が使い放題。
ボディーソープとリンスインシャンプーあり。
気持ち良かった。(t)
13
9/2 16:50
用具洗いの作業場のようなお風呂。
グループごとに順番に呼んでくれますので他人とブッキングはしないようです。
山の中でお風呂に入れるのはありがたい。
見た目は・・・ですが、カランからはキレイなお湯が使い放題。
ボディーソープとリンスインシャンプーあり。
気持ち良かった。(t)
朝です。私のお部屋は真正面の所でした。
3時に起きてすべての準備を済ませ、また布団にもぐりこんでリフターさんのヘッデンがあがってくるのを待ってました(笑)(t)
2
9/3 3:50
朝です。私のお部屋は真正面の所でした。
3時に起きてすべての準備を済ませ、また布団にもぐりこんでリフターさんのヘッデンがあがってくるのを待ってました(笑)(t)
4時スタートでしたので、暗い時間の写真がありませんが失礼。とにかくのっけから激登りでした。
明るくなって見えてくるこの状況どうよ!!(t)
特に半分から下が激急登の印象が強かったですね(li)
6
9/3 5:23
4時スタートでしたので、暗い時間の写真がありませんが失礼。とにかくのっけから激登りでした。
明るくなって見えてくるこの状況どうよ!!(t)
特に半分から下が激急登の印象が強かったですね(li)
も〜〜〜〜!!(t)
5
9/3 5:30
も〜〜〜〜!!(t)
2/8
あれ?暗かったから私は1/8見落とした(t)
自分もです。てか、4/8までのスパンが何となく長くて
その先の上部4区間のスパンは短かったような・・・(li)
2
9/3 5:41
2/8
あれ?暗かったから私は1/8見落とした(t)
自分もです。てか、4/8までのスパンが何となく長くて
その先の上部4区間のスパンは短かったような・・・(li)
はいはい、のぼりゃーいいんでしょ!!(t)
ハイ、そうです。登る以外にございませんし・・・(li)
5
9/3 5:58
はいはい、のぼりゃーいいんでしょ!!(t)
ハイ、そうです。登る以外にございませんし・・・(li)
軽量化の為にさっさとゼリーを消費していただきました。
う〜〜ん、景色の良い所で食べるつもりだったんだけど、根性なかったです(t)
これもメチャウマかったです。ご馳走さまでした〜(li)
4
9/3 6:02
軽量化の為にさっさとゼリーを消費していただきました。
う〜〜ん、景色の良い所で食べるつもりだったんだけど、根性なかったです(t)
これもメチャウマかったです。ご馳走さまでした〜(li)
きのこいっぱいでした。
サルノコシカケ系多かったな(t)
触ったら「ぐちゃっ」ときた(li)
1
9/3 6:23
きのこいっぱいでした。
サルノコシカケ系多かったな(t)
触ったら「ぐちゃっ」ときた(li)
果てし無い樹林帯の急登(t)
自分は思いました。これは南アによくある樹林帯の急登ルートだと・・・
北アの煌びやかな稜線好きにはおススメしませんね。
でも私はこういうルートが大好きです♪(li)
5
9/3 6:33
果てし無い樹林帯の急登(t)
自分は思いました。これは南アによくある樹林帯の急登ルートだと・・・
北アの煌びやかな稜線好きにはおススメしませんね。
でも私はこういうルートが大好きです♪(li)
4/8地点で木道が出てくる。
後ろを振り返ると、本日初の展望が!!(t)
いゃ〜出ましたね!(li)
12
9/3 7:36
4/8地点で木道が出てくる。
後ろを振り返ると、本日初の展望が!!(t)
いゃ〜出ましたね!(li)
立山だ(t)
17
9/3 7:11
立山だ(t)
黒部湖も。あそこから登って来たんだなぁ・・・(li)
16
9/3 7:36
黒部湖も。あそこから登って来たんだなぁ・・・(li)
どこまでも続く青空♪
長い樹林帯の急登を抜けて得られる最高のご褒美(li)
9
9/3 7:53
どこまでも続く青空♪
長い樹林帯の急登を抜けて得られる最高のご褒美(li)
tekuさん、緑に同化しちゃってマス(li)
ワタクシ光合成で動いてますので、緑色は必須です!!
でも、すみません、先週の疲れも出て、この辺超ペースダウンしてしまいました(t)
4
9/3 8:04
tekuさん、緑に同化しちゃってマス(li)
ワタクシ光合成で動いてますので、緑色は必須です!!
でも、すみません、先週の疲れも出て、この辺超ペースダウンしてしまいました(t)
立山山頂アップ。真ん中やや左が雄山の山頂(li)
19
9/3 8:12
立山山頂アップ。真ん中やや左が雄山の山頂(li)
真ん中に目指す赤牛の頂。樹林帯を抜けてもまだ結構ありますネ・・・(li)
19
9/3 8:26
真ん中に目指す赤牛の頂。樹林帯を抜けてもまだ結構ありますネ・・・(li)
大快晴&絶景でここまでの疲れもふっ飛びますね!(li)
お待たせして申し訳ありません、やっと登ってきました(t)
13
9/3 8:27
大快晴&絶景でここまでの疲れもふっ飛びますね!(li)
お待たせして申し訳ありません、やっと登ってきました(t)
五色ヶ原もアップ。あそこも一度は行ってみたいなぁ・・・
出来れば今年中にもう一発北ア縦走かけるか!?(li)
15
9/3 8:28
五色ヶ原もアップ。あそこも一度は行ってみたいなぁ・・・
出来れば今年中にもう一発北ア縦走かけるか!?(li)
読売新道はこのくらいの急登も普通にあるルートです(li)
7
9/3 8:47
読売新道はこのくらいの急登も普通にあるルートです(li)
綺麗な空に向かって登って行く(t)
9
9/3 9:05
綺麗な空に向かって登って行く(t)
体はきついがこの絶景はテンションあがる(t)
7
9/3 9:13
体はきついがこの絶景はテンションあがる(t)
右の立山から真ん中の五色〜左のスゴまで
次はあそこを歩いてみたい・・・(li)
8
9/3 9:14
右の立山から真ん中の五色〜左のスゴまで
次はあそこを歩いてみたい・・・(li)
赤牛への最後の詰め(t)
8
9/3 9:17
赤牛への最後の詰め(t)
滑落注意(t)
3
9/3 9:21
滑落注意(t)
出発から5時間40分、やっとの思いで赤牛岳山頂に到着〜(li)
すみません、私がバテで小一時間位足引っ張りました(汗)(t)
10
9/3 9:44
出発から5時間40分、やっとの思いで赤牛岳山頂に到着〜(li)
すみません、私がバテで小一時間位足引っ張りました(汗)(t)
記念にパチリっ!
黒部川からここまで登りきった〜(li)
37
9/3 9:47
記念にパチリっ!
黒部川からここまで登りきった〜(li)
今ひとつ冴えない山頂標柱だったけど、この時は輝いてみえた・・・(li)
達成感でピッカピカ(t)
9
9/3 9:44
今ひとつ冴えない山頂標柱だったけど、この時は輝いてみえた・・・(li)
達成感でピッカピカ(t)
赤牛山頂からの薬師岳
先週は向こう側からずっと見ていましたが、こちら側の山体は初めて見ました(li)
10
9/3 9:45
赤牛山頂からの薬師岳
先週は向こう側からずっと見ていましたが、こちら側の山体は初めて見ました(li)
薬師の三大カールも(右から、金作谷〜中央〜南稜の各カール)
向こう側(太郎兵衛平側)からは全く見えないカール。ちょっと感動でした(li)
12
9/3 9:45
薬師の三大カールも(右から、金作谷〜中央〜南稜の各カール)
向こう側(太郎兵衛平側)からは全く見えないカール。ちょっと感動でした(li)
この先、水晶までのすんばらしぃ〜稜線風景
真ん中が水晶、遥か左奥に槍穂高、右奥が笠ヶ岳
「やったー!これ、抜戸〜笠の歩き易い稜線と同じじゃん!!」
と思いきや、この先がトンデモなかった!?(li)
20
9/3 9:58
この先、水晶までのすんばらしぃ〜稜線風景
真ん中が水晶、遥か左奥に槍穂高、右奥が笠ヶ岳
「やったー!これ、抜戸〜笠の歩き易い稜線と同じじゃん!!」
と思いきや、この先がトンデモなかった!?(li)
右のピークが水晶の頂
この辺から見るとホントに穏やかそうな稜線に見えますが・・・(li)
17
9/3 9:59
右のピークが水晶の頂
この辺から見るとホントに穏やかそうな稜線に見えますが・・・(li)
手前の台地が雲ノ平、その向こうに黒部五郎岳
9
9/3 10:00
手前の台地が雲ノ平、その向こうに黒部五郎岳
五郎ちゃんアップ
16
9/3 10:01
五郎ちゃんアップ
右の五郎ちゃんから左の笠、手前の雲ノ平まで一緒に(li)
10
9/3 10:01
右の五郎ちゃんから左の笠、手前の雲ノ平まで一緒に(li)
もう秋の空でした(li)
9
9/3 10:16
もう秋の空でした(li)
赤牛山頂は崩れた花崗岩の砂場。石英もたくさん転がっていた(t)
3
9/3 10:22
赤牛山頂は崩れた花崗岩の砂場。石英もたくさん転がっていた(t)
さあ、行くよ〜〜〜(t)
これから気持ちの良い稜線漫歩かと思いきや、まさかの展開に・・・(li)
4
9/3 10:24
さあ、行くよ〜〜〜(t)
これから気持ちの良い稜線漫歩かと思いきや、まさかの展開に・・・(li)
青空に映えますね〜(li)
8
9/3 10:31
青空に映えますね〜(li)
出だしはまだまだ余裕〜(li)
もう本日の山行ほぼ終了だと思っていたもん(t)
9
9/3 10:32
出だしはまだまだ余裕〜(li)
もう本日の山行ほぼ終了だと思っていたもん(t)
この辺はスキップ気分だった。
12時までに水晶小屋に着いたら、野口五郎小屋まで行こうか・・・と、あとから考えるととんでもね〜〜会話をしていた(t)
6
9/3 10:32
この辺はスキップ気分だった。
12時までに水晶小屋に着いたら、野口五郎小屋まで行こうか・・・と、あとから考えるととんでもね〜〜会話をしていた(t)
赤牛山頂を振り返る。ホントに最初にうちは快適そのものでしたよね(li)
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9/3 10:42
赤牛山頂を振り返る。ホントに最初にうちは快適そのものでしたよね(li)
賽の河原のような場所(t)
3
9/3 10:46
賽の河原のような場所(t)
揺れて輝くチングルマの穂(t)
7
9/3 10:58
揺れて輝くチングルマの穂(t)
このあたりで・・・ん?ん?んん?と思う(t)
徐々に出始めてきましたネ(li)
8
9/3 11:15
このあたりで・・・ん?ん?んん?と思う(t)
徐々に出始めてきましたネ(li)
ズバリ、しんどい!!(t)
14
9/3 11:26
ズバリ、しんどい!!(t)
まだたくさん咲いていたヨツバシオガマに癒されながらも・・・
8
9/3 11:30
まだたくさん咲いていたヨツバシオガマに癒されながらも・・・
ウソでしょ〜〜〜
この道結構ハードじゃない?(t)
この辺からのアップダウン&悪路にはかなりヤラレましたネ(li)
7
9/3 11:40
ウソでしょ〜〜〜
この道結構ハードじゃない?(t)
この辺からのアップダウン&悪路にはかなりヤラレましたネ(li)
振り返るとのどかに見えるんですけどね(t)
ホントですよ・・・(li)
水晶小屋から空荷でピストンされる方が数名おられました(t)
11
9/3 11:45
振り返るとのどかに見えるんですけどね(t)
ホントですよ・・・(li)
水晶小屋から空荷でピストンされる方が数名おられました(t)
やっと到着。温泉沢の頭にて
「・・・こっ、このポーズもしかして!?」(笑)(li)
パクリ疑惑!!ザックがピンクだもーん(t)
10
9/3 12:30
やっと到着。温泉沢の頭にて
「・・・こっ、このポーズもしかして!?」(笑)(li)
パクリ疑惑!!ザックがピンクだもーん(t)
ここにザックをデポして温泉沢ルートピストンで
高天ヶ原温泉なんてやらなくてよかったですよ。ホントに・・・(li)
私はそんな気はさらさらなかったが、りふさんは昨日半分マジで考えてましたよね(t)
5
9/3 12:31
ここにザックをデポして温泉沢ルートピストンで
高天ヶ原温泉なんてやらなくてよかったですよ。ホントに・・・(li)
私はそんな気はさらさらなかったが、りふさんは昨日半分マジで考えてましたよね(t)
ちなみに温泉沢の頭から高天ヶ原山荘が見えました。
先週はあそこにいたんだなぁ・・・(li)
15
9/3 12:32
ちなみに温泉沢の頭から高天ヶ原山荘が見えました。
先週はあそこにいたんだなぁ・・・(li)
雲ノ平山荘も。ここも先週訪れた場所(li)
9
9/3 12:35
雲ノ平山荘も。ここも先週訪れた場所(li)
先週は下にいたので見えなかった水晶池。
稜線上からだとバッチリ見えました(li)
あの池を通るルートも歩いたなあ(t)
10
9/3 12:37
先週は下にいたので見えなかった水晶池。
稜線上からだとバッチリ見えました(li)
あの池を通るルートも歩いたなあ(t)
この先、温泉沢の頭〜水晶山頂間はアップダウンだけでなく
ガレザレ場のトラバあり、ルートへの藪のせり出しなど、歩き辛い箇所多し
読売新道を登った後の体力ではかなりきつく感じるルートでした(li)
6
9/3 12:55
この先、温泉沢の頭〜水晶山頂間はアップダウンだけでなく
ガレザレ場のトラバあり、ルートへの藪のせり出しなど、歩き辛い箇所多し
読売新道を登った後の体力ではかなりきつく感じるルートでした(li)
ウラシマツツジが色付いて秋の気配(t)
5
9/3 13:01
ウラシマツツジが色付いて秋の気配(t)
最初の岩峰を巻いていたのでホッとしたが、本体の登りはもう体力限界でした・・・
この後写真撮る余裕もなし(t)
赤牛側から取り付く最後の水晶ピークへの登りはハンパなくキツかったです(li)
2
9/3 13:19
最初の岩峰を巻いていたのでホッとしたが、本体の登りはもう体力限界でした・・・
この後写真撮る余裕もなし(t)
赤牛側から取り付く最後の水晶ピークへの登りはハンパなくキツかったです(li)
トウヤクリンドウ
2
9/3 13:29
トウヤクリンドウ
水晶の山頂は遠くから見るとミニ双耳峰のようになっているのですが、
その間にある雪渓。まだ厚さ2〜3mはありました(li)
1
9/3 13:40
水晶の山頂は遠くから見るとミニ双耳峰のようになっているのですが、
その間にある雪渓。まだ厚さ2〜3mはありました(li)
想定外のアップダウンと悪路にヒーヒー言いながらも何とか水晶山頂に到着
これだけの疲労感も久々に味わいました
読売新道というのはこの稜線縦走とセットでキツイというのが判った瞬間でした(li)
8
9/3 13:44
想定外のアップダウンと悪路にヒーヒー言いながらも何とか水晶山頂に到着
これだけの疲労感も久々に味わいました
読売新道というのはこの稜線縦走とセットでキツイというのが判った瞬間でした(li)
記念にパチリっ!ですけど、いや〜最後はマジ疲れましたね〜・・・(li)
大きな岩の上でしばらくトカゲになってました。
笑顔、無理やり出してます〜〜〜(t)
20
9/3 13:50
記念にパチリっ!ですけど、いや〜最後はマジ疲れましたね〜・・・(li)
大きな岩の上でしばらくトカゲになってました。
笑顔、無理やり出してます〜〜〜(t)
今まで辿ってきた赤牛からの稜線と霧に消えゆく黒部湖
見た目以上にハードなルートでした(li)
6
9/3 14:08
今まで辿ってきた赤牛からの稜線と霧に消えゆく黒部湖
見た目以上にハードなルートでした(li)
黒部ダムと黒部湖が見える
あそこからここまで登って来たのかと思うと感慨深い気持ちに・・・(li)
6
9/3 14:09
黒部ダムと黒部湖が見える
あそこからここまで登って来たのかと思うと感慨深い気持ちに・・・(li)
やっと水晶小屋が見えて一安心(li)
5
9/3 14:11
やっと水晶小屋が見えて一安心(li)
水晶小屋への道。ここからは下り基調なので比較的楽に進めました
小屋まで約30分ほど(li)
6
9/3 14:13
水晶小屋への道。ここからは下り基調なので比較的楽に進めました
小屋まで約30分ほど(li)
水晶小屋の手前にて。あの巻道が封鎖されていたので、
正面の小ピークを登り返して逆側から小屋へ・・・
なんで最後の最後にこんなのが出てくるの!?(li)
たったあれだけが泣けた(t)
7
9/3 14:42
水晶小屋の手前にて。あの巻道が封鎖されていたので、
正面の小ピークを登り返して逆側から小屋へ・・・
なんで最後の最後にこんなのが出てくるの!?(li)
たったあれだけが泣けた(t)
そしてやっとの思いで水晶小屋に到着
まずはシュワーを・・・(li)
5
9/3 14:49
そしてやっとの思いで水晶小屋に到着
まずはシュワーを・・・(li)
待望のカンパイ。しかし表情死んでます(t)
ハイ、自分もです。しかも普段酒飲まないワタクシが
”一番搾り”と間違えてこっちを買ってきちゃうし・・・(^^;(li)
18
9/3 14:57
待望のカンパイ。しかし表情死んでます(t)
ハイ、自分もです。しかも普段酒飲まないワタクシが
”一番搾り”と間違えてこっちを買ってきちゃうし・・・(^^;(li)
水晶小屋内部はこんな感じ
小さいながらも温もり感じる良い雰囲気でした(li)
以前泊まったのは建て替え前だったので、広くなった印象(t)
13
9/3 15:00
水晶小屋内部はこんな感じ
小さいながらも温もり感じる良い雰囲気でした(li)
以前泊まったのは建て替え前だったので、広くなった印象(t)
カンパイと合わせて水晶小屋名物の”力汁”をいただきました
餅2コ入り。もちろんウマウマでした♪
(・・・って、この状況では何でもウマウマですがぁ!?)(li)
半分いただきました。美味しかったです。ありがとー(t)
12
9/3 15:13
カンパイと合わせて水晶小屋名物の”力汁”をいただきました
餅2コ入り。もちろんウマウマでした♪
(・・・って、この状況では何でもウマウマですがぁ!?)(li)
半分いただきました。美味しかったです。ありがとー(t)
力汁のあとはtekuさんからのおもてなしです
今日もゴチになります(li)
じゅーじゅー(t)
9
9/3 15:24
力汁のあとはtekuさんからのおもてなしです
今日もゴチになります(li)
じゅーじゅー(t)
今日の晩御飯はマルちゃんの焼きそば(t)
またまたサイコーのお味、マジ美味しかった〜♪
にーしても3回戦まであるとは!(^^)(li)
だって、マルちゃんは3袋入りだもん(t)
13
9/3 15:30
今日の晩御飯はマルちゃんの焼きそば(t)
またまたサイコーのお味、マジ美味しかった〜♪
にーしても3回戦まであるとは!(^^)(li)
だって、マルちゃんは3袋入りだもん(t)
テラスでいただきました。
誰だよ!!折角の絶景にテント干したヤローは!!(t)
はっハイ、ワタクシでございます。。。(だってテント湿ってんだもーん)(li)
11
9/3 15:40
テラスでいただきました。
誰だよ!!折角の絶景にテント干したヤローは!!(t)
はっハイ、ワタクシでございます。。。(だってテント湿ってんだもーん)(li)
小屋内部。二階が寝室で屋根裏風(t)
団体キャンセルで布団1枚に1人になってホッとしましたネ(li)
11
9/3 17:10
小屋内部。二階が寝室で屋根裏風(t)
団体キャンセルで布団1枚に1人になってホッとしましたネ(li)
夕焼けタイム。幻想的な世界に(li)
小屋に着いてからガスがちだったので半分あきらめていたけど
直前に雲が切れたので慌てて後ろの小ピークに登りました(t)
15
9/3 18:10
夕焼けタイム。幻想的な世界に(li)
小屋に着いてからガスがちだったので半分あきらめていたけど
直前に雲が切れたので慌てて後ろの小ピークに登りました(t)
陽が沈みます
6
9/3 18:18
陽が沈みます
雲が光る(t)
7
9/3 18:18
雲が光る(t)
猛スピードで、山に這い上がり越していくガスが神秘的な様相だった(t)
12
9/3 18:18
猛スピードで、山に這い上がり越していくガスが神秘的な様相だった(t)
ドラマチックに雲の様子がどんどん変わる(t)
9
9/3 18:20
ドラマチックに雲の様子がどんどん変わる(t)
雲海の向こうに陽が沈む
15
9/3 18:21
雲海の向こうに陽が沈む
上から下まで全身緑のおばさんは私です(t)
16
9/3 18:22
上から下まで全身緑のおばさんは私です(t)
流れる雲の中に槍穂が顔を出す
11
9/3 18:23
流れる雲の中に槍穂が顔を出す
月もきれいでした
11
9/3 18:24
月もきれいでした
手前より先週歩いていたワリモから鷲羽への稜線、右奥には笠の姿も
あの時はガスで何もみえなかった。今日は最高の景色(li)
17
9/3 18:26
手前より先週歩いていたワリモから鷲羽への稜線、右奥には笠の姿も
あの時はガスで何もみえなかった。今日は最高の景色(li)
こちらは明日歩く野口五郎岳への稜線(裏銀座縦走路)(li)
7
9/3 18:27
こちらは明日歩く野口五郎岳への稜線(裏銀座縦走路)(li)
寝ている人も多かったので談話室で消灯までチビチビ(t)
ワタクシはスポドリで(li)
5
9/3 18:51
寝ている人も多かったので談話室で消灯までチビチビ(t)
ワタクシはスポドリで(li)
翌朝。夜明け直前、東の空から焼けてきました(li)
16
9/4 5:13
翌朝。夜明け直前、東の空から焼けてきました(li)
槍穂と遥か遠方には富士山の姿も(li)
7
9/4 5:16
槍穂と遥か遠方には富士山の姿も(li)
北ア最奥の稜線上から眺める富士(li)
18
9/4 5:17
北ア最奥の稜線上から眺める富士(li)
いよいよ希望の光が・・・
18
9/4 5:20
いよいよ希望の光が・・・
北ア稜線上で迎えるご来光。山で一番のシーンですね(li)
地平線上に薄雲も無かったのか、久々に見るピュアなご来光でした。
写真では赤いですが、肉眼では白銀の輝きだった(t)
16
9/4 5:21
北ア稜線上で迎えるご来光。山で一番のシーンですね(li)
地平線上に薄雲も無かったのか、久々に見るピュアなご来光でした。
写真では赤いですが、肉眼では白銀の輝きだった(t)
モルゲンの中、今日のスタートです(t)
最高のスタートで今日も一日頑張ろう!(li)
12
9/4 5:24
モルゲンの中、今日のスタートです(t)
最高のスタートで今日も一日頑張ろう!(li)
tekuさんも輝いてます(li)
いきなり下りはじめるので、スタートするとご来光が見えなくなるため日の出を待ってからスタートしました(t)
16
9/4 5:25
tekuさんも輝いてます(li)
いきなり下りはじめるので、スタートするとご来光が見えなくなるため日の出を待ってからスタートしました(t)
水晶山頂もほんのり染まりました(li)
11
9/4 5:26
水晶山頂もほんのり染まりました(li)
東沢乗越にて、奥行きのある東沢谷
左が昨日まで辿ってきた赤牛〜水晶の読売新道の稜線
右がこれから向かう野口五郎岳などの裏銀座縦走路(li)
8
9/4 5:38
東沢乗越にて、奥行きのある東沢谷
左が昨日まで辿ってきた赤牛〜水晶の読売新道の稜線
右がこれから向かう野口五郎岳などの裏銀座縦走路(li)
あのピークに見える水晶小屋下の斜面
浸食がすごかった(li)
7
9/4 5:47
あのピークに見える水晶小屋下の斜面
浸食がすごかった(li)
左:鷲羽&右:ワリモのコンビ(li)
9
9/4 5:55
左:鷲羽&右:ワリモのコンビ(li)
槍とその手前は硫黄尾根&硫黄岳。ひと際異彩を放っています(li)
8
9/4 6:48
槍とその手前は硫黄尾根&硫黄岳。ひと際異彩を放っています(li)
北鎌ですね。これだけ間近で北鎌を見るのは初めてかも
いつか行ってみたい!(li)
11
9/4 7:11
北鎌ですね。これだけ間近で北鎌を見るのは初めてかも
いつか行ってみたい!(li)
竹村新道分岐。ここから真砂岳に登る道が見当たらなかったので・・・(t)
1
9/4 7:22
竹村新道分岐。ここから真砂岳に登る道が見当たらなかったので・・・(t)
巻き道途中の山頂直下から取り付く(t)
2
9/4 7:31
巻き道途中の山頂直下から取り付く(t)
え〜〜登るの!!!とちょっと抵抗してみたが「3分で登れますよ」というリフターさんの言うとおり
3分で登れました。岩は安定していて登りやすかったし、なんといっても空身なら体が軽い♪(t)
3
9/4 7:31
え〜〜登るの!!!とちょっと抵抗してみたが「3分で登れますよ」というリフターさんの言うとおり
3分で登れました。岩は安定していて登りやすかったし、なんといっても空身なら体が軽い♪(t)
稜線付近は登山道の名残っぽいものがあって歩きやすかった(t)
昔は繋がっていたみたいでしたね(li)
2
9/4 7:34
稜線付近は登山道の名残っぽいものがあって歩きやすかった(t)
昔は繋がっていたみたいでしたね(li)
僅かでしたが、道なきピークを踏みました(li)
山名標識もありました(t)
9
9/4 7:35
僅かでしたが、道なきピークを踏みました(li)
山名標識もありました(t)
槍のポーズ(t)
12
9/4 7:35
槍のポーズ(t)
今辿ってきた道と一緒に。左は鷲羽&ワリモ、右は水晶(li)
5
9/4 7:38
今辿ってきた道と一緒に。左は鷲羽&ワリモ、右は水晶(li)
真砂岳山頂より、あの平な部分がこれから向かう野口五郎岳のピーク
左奥には立山も見えます(li)
3
9/4 7:38
真砂岳山頂より、あの平な部分がこれから向かう野口五郎岳のピーク
左奥には立山も見えます(li)
立山アップ
7
9/4 7:38
立山アップ
こちらはお隣の表銀座・常念山脈
3
9/4 7:40
こちらはお隣の表銀座・常念山脈
左が大天井で右が常念かな・・・(li)
6
9/4 7:40
左が大天井で右が常念かな・・・(li)
燕岳のピークも(li)
4
9/4 7:39
燕岳のピークも(li)
真砂岳からは遥か南に乗鞍&御嶽の姿も見えました(li)
4
9/4 7:41
真砂岳からは遥か南に乗鞍&御嶽の姿も見えました(li)
水晶岳からぐるりここまでの稜線(li)
11
9/4 7:42
水晶岳からぐるりここまでの稜線(li)
野口五郎岳の山頂へ。巻道or直登、どちらでも行けます(li)
5
9/4 8:04
野口五郎岳の山頂へ。巻道or直登、どちらでも行けます(li)
頑張って直登中(t)
4
9/4 8:15
頑張って直登中(t)
着きました〜(li)
私はゴローより♡ヒデキ♡だったけどね〜〜〜♪(t)
10
9/4 8:16
着きました〜(li)
私はゴローより♡ヒデキ♡だったけどね〜〜〜♪(t)
ここは10年以上ぶりかな(t)
14
9/4 8:17
ここは10年以上ぶりかな(t)
私も記念にパチリっ!
先週は黒部五郎岳、今週は野口五郎岳です(li)
では次は五郎丸歩で・・・・(t)
13
9/4 8:18
私も記念にパチリっ!
先週は黒部五郎岳、今週は野口五郎岳です(li)
では次は五郎丸歩で・・・・(t)
大天井と富士のコンビ(li)
11
9/4 8:19
大天井と富士のコンビ(li)
手前はたぶん常念、その遥か向こうは南ア北部の山々(li)
5
9/4 8:20
手前はたぶん常念、その遥か向こうは南ア北部の山々(li)
こちらは左から旭岳〜白馬三山(li)
お〜〜先月歩いた清水尾根だ(t)
7
9/4 8:23
こちらは左から旭岳〜白馬三山(li)
お〜〜先月歩いた清水尾根だ(t)
野口五郎岳の山頂からは水晶のデッカイ山体が真正面に見えます(li)
4
9/4 8:25
野口五郎岳の山頂からは水晶のデッカイ山体が真正面に見えます(li)
水晶山頂付近。こちらから見るとミニ双耳峰のように見えます(li)
8
9/4 8:25
水晶山頂付近。こちらから見るとミニ双耳峰のように見えます(li)
昨日ヘトヘトになりながらあのピーク(左)に登ったなぁ・・・(li)
6
9/4 8:26
昨日ヘトヘトになりながらあのピーク(左)に登ったなぁ・・・(li)
昨日辿った赤牛からの稜線(読売新道)
その奥はこれまたデッカイ薬師岳。今日も見えました(li)
3
9/4 8:26
昨日辿った赤牛からの稜線(読売新道)
その奥はこれまたデッカイ薬師岳。今日も見えました(li)
山頂からすぐのところに野口五郎小屋があります(li)
7
9/4 8:27
山頂からすぐのところに野口五郎小屋があります(li)
野口五郎小屋到着。
玄関先にベンチあり(t)
今日は余裕の行程。まったりしましょう〜(li)
7
9/4 8:38
野口五郎小屋到着。
玄関先にベンチあり(t)
今日は余裕の行程。まったりしましょう〜(li)
ごろりん、かわいい(t)
6
9/4 8:38
ごろりん、かわいい(t)
小屋の受付。
牛の乳、買いました(t)
4
9/4 8:39
小屋の受付。
牛の乳、買いました(t)
気温11度。
高曇りで直射日光ナシ。そよ風が吹いて大変歩きやすい条件でした(t)
青空ないのは残念だけど、現実には快適そのものでしたね(li)
4
9/4 8:43
気温11度。
高曇りで直射日光ナシ。そよ風が吹いて大変歩きやすい条件でした(t)
青空ないのは残念だけど、現実には快適そのものでしたね(li)
水晶から歩荷してきた水でコーヒー淹れました。
1リットルも背負ってこなくても、ここで買えたのにという話ですが・・・(t)
雑味のないコーヒー美味しかったです♪ありがとうございました〜(li)
8
9/4 8:52
水晶から歩荷してきた水でコーヒー淹れました。
1リットルも背負ってこなくても、ここで買えたのにという話ですが・・・(t)
雑味のないコーヒー美味しかったです♪ありがとうございました〜(li)
至福のコーヒータイムで30分ほどまったり♪
水晶のデッカイ山体を左手に見ながらお次の三ツ岳へ向かいます(li)
4
9/4 9:23
至福のコーヒータイムで30分ほどまったり♪
水晶のデッカイ山体を左手に見ながらお次の三ツ岳へ向かいます(li)
前方に立山を眺めながら・・・この辺の稜線歩きは快適そのもの(li)
4
9/4 9:31
前方に立山を眺めながら・・・この辺の稜線歩きは快適そのもの(li)
稜線ルートをたどって、三つ岳西峰へ(t)
4
9/4 10:10
稜線ルートをたどって、三つ岳西峰へ(t)
槍と穏やかな山容の野口五郎岳
8
9/4 10:12
槍と穏やかな山容の野口五郎岳
地図のポイント的にはこれが三ツ岳(本峰?になるのかな)
ここも真砂岳と同様に道なきピーク。ザックをデポして登ってみました。(li)
3
9/4 10:16
地図のポイント的にはこれが三ツ岳(本峰?になるのかな)
ここも真砂岳と同様に道なきピーク。ザックをデポして登ってみました。(li)
あっという間に登頂(山頂標識は無し)
このピークにはミニ五丈岩みたいなのもありました(li)
5
9/4 10:32
あっという間に登頂(山頂標識は無し)
このピークにはミニ五丈岩みたいなのもありました(li)
○○は高いとこが好き〜〜〜〜♪
8
9/4 10:34
○○は高いとこが好き〜〜〜〜♪
自分も高いとこ好き〜〜〜!(li)
7
9/4 10:34
自分も高いとこ好き〜〜〜!(li)
ミニ五丈岩の上より
穏やかでちょっとした庭園風の良い雰囲気の山頂でした(li)
4
9/4 10:36
ミニ五丈岩の上より
穏やかでちょっとした庭園風の良い雰囲気の山頂でした(li)
三ツ岳ピークから見る野口五郎岳&水晶岳のコンビ。どちらもデカイ(li)
7
9/4 10:36
三ツ岳ピークから見る野口五郎岳&水晶岳のコンビ。どちらもデカイ(li)
左の燕岳から右の大天井への表銀座縦走路
ここから見るとかなり平らに見える(li)
4
9/4 10:37
左の燕岳から右の大天井への表銀座縦走路
ここから見るとかなり平らに見える(li)
穏やかな三ツ岳山頂とこれから向かう北の方角。烏帽子方面(li)
5
9/4 10:37
穏やかな三ツ岳山頂とこれから向かう北の方角。烏帽子方面(li)
昨日登った赤牛とその向こうは薬師岳(li)
8
9/4 10:38
昨日登った赤牛とその向こうは薬師岳(li)
この山頂からは高瀬湖も見えます。おーい、黒部湖から歩いてきたよ〜(li)
4
9/4 10:45
この山頂からは高瀬湖も見えます。おーい、黒部湖から歩いてきたよ〜(li)
三ツ岳ピークから戻り、再び裏銀座縦走路を行く
ここからは烏帽子小屋までグングン高度を下げていきます(li)
2
9/4 10:59
三ツ岳ピークから戻り、再び裏銀座縦走路を行く
ここからは烏帽子小屋までグングン高度を下げていきます(li)
烏帽子小屋が見えてます(t)
8
9/4 11:04
烏帽子小屋が見えてます(t)
この砂礫の斜面には・・・・(t)
1
9/4 11:14
この砂礫の斜面には・・・・(t)
コマクサがたくさん咲いていました(t)
さすが女王、まだガンバっていましたネ(li)
12
9/4 11:05
コマクサがたくさん咲いていました(t)
さすが女王、まだガンバっていましたネ(li)
烏帽子ひょうたん池(t)
ここのテン場も良さげでしたネ(li)
6
9/4 11:36
烏帽子ひょうたん池(t)
ここのテン場も良さげでしたネ(li)
お花畑を登って行くと・・・(t)
1
9/4 11:39
お花畑を登って行くと・・・(t)
烏帽子小屋に到着〜(li)
9
9/4 11:42
烏帽子小屋に到着〜(li)
どの小屋も雰囲気良いですね(t)
1
9/4 11:41
どの小屋も雰囲気良いですね(t)
スカッと炭酸で乾杯(t)
野口五郎小屋に続いてここでもまったり♪
さすがにトクホコーラはありませんでしたネ(li)
7
9/4 11:46
スカッと炭酸で乾杯(t)
野口五郎小屋に続いてここでもまったり♪
さすがにトクホコーラはありませんでしたネ(li)
コマクサのシロバナが咲いていました(t)
13
9/4 12:15
コマクサのシロバナが咲いていました(t)
さて、本日のラスト。ブナ立て尾根下山スタートです。
1
9/4 12:18
さて、本日のラスト。ブナ立て尾根下山スタートです。
特にアトラクションの無い一本調子の道をガシガシ激下って行きました。唯一ここだけ名前がついてた(t)
4
9/4 12:43
特にアトラクションの無い一本調子の道をガシガシ激下って行きました。唯一ここだけ名前がついてた(t)
ゴール!!(t)
5
9/4 13:57
ゴール!!(t)
裏銀座入り口です(t)
これにて登山道は終了。あとは高瀬ダムまでお散歩気分で(li)
3
9/4 13:57
裏銀座入り口です(t)
これにて登山道は終了。あとは高瀬ダムまでお散歩気分で(li)
高瀬ダムまでの間にあるこの橋、
増水時は流される場合があるとのこと。ご注意下さい(li)
2
9/4 13:59
高瀬ダムまでの間にあるこの橋、
増水時は流される場合があるとのこと。ご注意下さい(li)
うふふ、さすがに水も飲みつくし食料も食べつくしたザックは軽かった(t)
下ってみると”登山あるある”の青空全開
でも今日の高曇りは歩くにはそれなりにイイ感じでした(li)
6
9/4 14:03
うふふ、さすがに水も飲みつくし食料も食べつくしたザックは軽かった(t)
下ってみると”登山あるある”の青空全開
でも今日の高曇りは歩くにはそれなりにイイ感じでした(li)
吊り橋を渡る
ここまで観光ツアーが来るようで、タウン着の人たちで賑わってました(t)
2
9/4 14:09
吊り橋を渡る
ここまで観光ツアーが来るようで、タウン着の人たちで賑わってました(t)
トンネルを通過し
0
9/4 14:09
トンネルを通過し
高瀬ダム到着。ダムから始まってダムで終わった今回の山行(t)
黒部湖から読売新道を登り切り稜線を縦走してここまで。充実の3日間でした☆(li)
9
9/4 14:16
高瀬ダム到着。ダムから始まってダムで終わった今回の山行(t)
黒部湖から読売新道を登り切り稜線を縦走してここまで。充実の3日間でした☆(li)
達成感に包まれながら眺める高瀬ダム湖
先週の高天ヶ原〜雲ノ平〜黒部五郎周回の4日間と合わせて2週連続の北ア縦走
自身初体験の2週間、よく歩いたなぁ…と実感(li)
6
9/4 14:17
達成感に包まれながら眺める高瀬ダム湖
先週の高天ヶ原〜雲ノ平〜黒部五郎周回の4日間と合わせて2週連続の北ア縦走
自身初体験の2週間、よく歩いたなぁ…と実感(li)
日帰り温泉”安曇野・しゃくなげの湯”にて
ご飯が食べたかったから「しらす丼」
山の中でなんで海の幸(笑)(t)
10
9/4 17:54
日帰り温泉”安曇野・しゃくなげの湯”にて
ご飯が食べたかったから「しらす丼」
山の中でなんで海の幸(笑)(t)
私は”何とか?ネバネバ丼”
・・・料理名忘れましたぁ〜〜〜(li)
10
9/4 18:02
私は”何とか?ネバネバ丼”
・・・料理名忘れましたぁ〜〜〜(li)
ドMコンビのお二人様、こんにちは〜
1ヶ月前に歩いたばかりですので、懐かく拝見しました
我々のレコへのコメントでtekuさんが「読売新道は登りで!!」と書かれてたんで、きっと登りで行かれると思ってましたが、やっぱり
でも、lifterさんみたいにテント担がなアカンでしょ!!
ま、お互いにlifterさんみたいに若くないから仕方ないか
1ヶ月前と比べたら気温も随分下がったようで、汗かき爺さんには羨ましい
逆から歩くと水晶〜赤牛はさほどしんどくなかったけど、赤牛まで登った後ですもんね
平ノ小屋〜ロッジくろよんの湖岸沿いの道はアップダウンが激しくて何気にしんどいですよね
次なるドM山行も楽しみにお待ちしております〜
フレさん、一番コメありがとうございます
そうそう、予告通り行ってきやしたぜ
テントねえ・・・背負って行ったら粗食になるからやめちゃいました
山では「美味しいもの食べる」も大事な条件だもん
でも取り合えずビバーク用具一式は入ってたのよ。
テントの代わりにフライパンと焼きそば背負ったら同じくらいの重さになったわよ〜〜
逆コースだと、たしかに水晶〜奥黒部間は楽だと思いました。
でも、三日目にあの丸太地獄を歩くの嫌だよね〜〜〜とリフさんと話してました。
やっぱり読売はどっちから行ってもしんどいという事ですよね
朝日か毎日にしないと・・・・・え??
FREさん、こんばんは〜
早速のご訪問ありがとうございます!
(って、お返事遅れて申し訳ありません・・・
そうですよね、皆さんでバリバリ歩かれていた読売、
自分も期待値大で臨みましたが、やはり登り甲斐のある良いルートでした。
自分的には南アによくある樹林帯内の急登直登ルートに似ていたので、
その点でも親しみを感じ楽しめました
(これは北アらしいルートじゃないぞっ!って
tekuさんの荷はテント無しですけど、出てくるフライパンや肉の塊なんかで
結構な質量を感じましたよ。ホント、その凄さには敬服するばかりです
自分も若くないし、あと何年テント担げることか・・・
最近そんなことばかり考えてますよ。
やっぱり「行けるうちに行っておかねば!」ですね!!
読売を下ると翌日あの湖岸沿いのアップダウン道をダムまで戻るのが
精神的にしんどいですね
ドMコンビですけど良い機会がありましたらご一緒いかがでしょ!?
tekuさん、lifさん、お疲れ様です。
読売新道は想像以上にどMルートなんですね。
まずテン泊は無理としても、定年前には行ってみたい。
でも、定年前にそれだけの休暇が取れないかもしれない(笑)
いや、体力もないかもしれない(爆)
丸太地獄の危うさも、アップダウンのきつさも、稜線の酸素濃度の薄さも、よく伝わってくる画像でした。
うぷぷ。。
ワタクシなら、苦しくて失禁してしまうわ
お二人とも無事(lifさんは負傷?)で下山されて何よりです(笑)
sapporo黒ラベルでの乾杯シーン。
一番笑えました〜〜
cocoKさん、こんばんは〜
ドMルートでしたよ読売は。でもその急登感以上に、
北アらしくない、ちょっと登ったくらいでそう簡単に絶景にお目にかかれない
南アのようなところがまたドMに感じました
でも私はそういうルートが好きなんですね〜〜〜
誰も来ないルートや誰もいない時期に登る。これがご馳走でございます
この行程は上部稜線がテン場ないので基本、小屋泊仕様でOKなので
ぜひおススメします。ただ、あの丸太地獄は精神的にきついんですよね〜
私の負傷は皆さんもよくある?足首内側に”グキっ”の少々強烈版です。
でも、何とか踏破できてよかった〜(特に初日の初っ端だったので
黒ラベルのシーンはマジきてましたヨ。。。
オマケにワタクシが銘柄間違えるし・・・
cocoちゃん,いいでしょ〜〜〜
頑張ったもんね〜〜〜
黒ラベルねえ・・・
あの表情は、疲れ7割
残り3割は、「ワタシは一番搾り頼んだだろ〜〜〜!!」の怒りですわ。
カウンターで私は一番搾りと行ったんですが、「後ろのクーラーボックスから取ってください」と言われ、リフさんが取ったんです・・・
まあね、疲れ果てててそれに気が付かず、プシュっとやった途端に気付いた私が悪いんですけどね〜〜〜
あまり酒飲まない人にはビールの銘柄なんてカンケーないのね
アナタとならそんなことは起こらないわよね〜〜〜
ここ、次に行こうと思っているところです。
どḾですよね。間違いないな。
でも、絶景ですね、赤牛。これは見なくては。
行きたい、行きたい。
参考にします。ありがとうございました。
devilmanさん、こんばんは。
次に予定されているんですね!
確かにドMではありますが、tekuさんから相当ガチでしかも長年山をされてる方と伺ってます。そんなdevilmanさんが登った場合はそれほどでも?かもしれません。
それと仰るとおり稜線に乗ってからの景観は格別でした。
お天気に恵まれて良い山行になることをお祈りしています。
でびさん、行ってきましたよ〜〜〜
ホント絶景でした。
人もいないし最高ですよ。
でびさんならサクサクと駆け上がってしまうのでしょう
水晶岳は水晶が出たから水晶岳というのだと聞いていますが、赤牛岳のほうが水晶が出そうでした。行ったら見つけてきてくださいね〜〜〜
いや、地面じゃない、景色を見るんだってね
てくさま、りふた〜さま、お疲れ様です。
Mだね〜、いいですね〜。
山始めた頃に、立山の地図とにらめっこして、読売新道の存在は知っていましたが
上級者向け、キツイ、ってワードで、夢と化しました。
実際の道がどういうもんでっていうのを今回知ることができて
とても、勉強させていただきました。
M素質なら私も持ってるんですけど、
短時間しか動けない(笑)でも、改めて行ってみたいなぁ〜って思ってしまいました。
行けませんけどね。
ochadaさん、こんばんは〜
(今日はあちらも含めてレスだらけだよ
読売のこと知ってたとは!さすがだね〜
自分は感想でも書いた通り、名前&ハードということだけで
これ自体がどこにあるのかも最近まで知らなかった者です。
(なのになんで行くんだって!?)それはただ単に「読売=ハード」
という響きのみに惹かれて行ってしまった次第です(なんだそりゃ!?
ところでochadaさんもMっ気あるの?
ま、登山する人なんてみんなドMか変態かもですよね。
だってこの暑いのに何でヒーヒ―ハーハー言いながら山に登るんだって
ていう話だよね。しかも何日も風呂にも入らずにテン泊だなんて
ちゃださん、ばんわ〜〜〜
読売はきついことで有名ですもんね
わたしゃ〜〜奥黒部ヒュッテまでの流れで、最初はだらだら登るのかと思ってたら、いきなりの急登で一気にバテましたって!!
ちゃださんは重量系Mだから軽量化すれば距離系Mになれるんじゃないかと思いますが・・・頑張ってね〜〜〜
ところで、フライパンはいつ出動するのかな〜〜〜?
lifterさん、tekuさんこんにちは。
予告通りの山行でしたね。
コメ一番乗りのフレさんも書いてましたが、赤牛まで登った後では水晶までが大変なんですね。
私の感じでは赤牛から奥黒部ヒュッテまでの根っこ地獄の道の方がよっぽど辛かったんです。
あっでも水晶から一気にザレた道を下った時は、ここを登るの大変だなぁと思いましたっ。
それにしてもお二人の健脚ぶりには頭が下がります。すごいなぁ〜。
自宅でレコ拝見しつつ、水晶小屋での焼きそばがめっちゃ美味しそうで、お昼に焼きそば食べちゃった
お天気に恵まれた3日間、お疲れ様でした。
kerosummerさん、こんばんは
>赤牛から奥黒部ヒュッテまでの根っこ地獄の道の方がよっぽど辛かったんです
これ、この急登尾根の区間は確かに登りの方が安定して足を置けるので、自分も下りの方がつらいと思います。
それと、水晶ピークへの最後の登りはマジきつかったです。
久々ですよ、あんなの。でも今冷静になって思うのは、
やはり読売ハード=あの急登尾根だと思っていたので、
稜線に乗ってしまえば後はラク〜と思っていたところにあのアップダウンですから、事前に思っていた気持ちと実際のギャップが大きかったのかなぁ…なんて感じます。
tekuさんの焼きそばサイコーでしたっ!
テラスもよかったんですけど、あのテントがマズかったぁ〜・・・
けろちゃん、どうも〜〜〜
無事生還しましたよ
歩きながら、けろちゃんはテント背負ってこの根っこ道下ったんだな〜〜〜としみじみ思ってましたよ。あれ下るのも大変ですよね。
焼きそば、つられちゃったの
りふさんお味もサイコーとか書いてますが、初日はエバラ焼肉のたれの味で、二日目はマルちゃんの粉末ソースの味でんがな。
創意工夫的女子力0です
山で食べるとなんでもウマし。
手を振りましたが、まだその時間は読売新道途中のようでしたね!
3日間お疲れ様でした。
登り下り両方経験した自分としては、やはり下りの方が楽だと思います(帰りの運転も楽だし)、が、妻は登りにとる方がいいと言ってます。
「赤牛に出た時の達成感がいい!」だそうで。
自分としては、水を大量に持参して暑かった思い出しかないですご、
妻によれば「あれは下界が35度オーバーの、真夏の猛暑日に登ったからだよ」と言ってますが…。
でも、登りでも赤牛から先大変だったという印象は無いのですが、
水晶には何度も来ていたからかもしれませんね。
が、水晶の朝焼けは最高
しかも、1人一枚布団を使えて良かったですね
快晴に恵まれた3日間、お疲れ様でした
Pengin22さん、こんばんは
せっかく手を振っていただいたのに、まだ樹林帯の中?でしたかぁ
しかしここを登り下りされているとはさすがです
今回歩いてみて自分的には、この急登感と踏み面だと下りの方がいやらしいなぁ
と感じました。やっぱり登りでしっかり踏めた方がストレスは少ないですしね
仰るように赤牛に出た時の達成感も感動もありました
ただその先はレコの通り、ナメていた分、きつさが倍増した感じです。
今思うと、事前にきちんと認識してそれなりに構えて(精神的に)いれば、
それほどではなかったと思うのですが、なにせ「稜線に乗ってしまえばこっちのもんだ」くらいの認識でしたから…心身ともにヤラれた感じです。。。
布団の件は、あのグッタリ感の中、回復を促すくらいの朗報でした
自分的にはまだ小屋泊で布団1枚2人は未経験ですし・・・
こっちも針の木方面は眺めてましたが、ガスついてたような・・・
そりゃあ、下るほうが楽でしょうが〜〜〜〜
今回、私は
体育会系ぺんさんと違ってこっちはやっと足の激痛から解放されたけどまだまだ筋肉がつっぱるのでこのくらいで勘弁してくだせい。還暦前ババアをいじめるでない!!
りふさんは私が足引っ張ったからもらいバテしたんだよ、きっと。
水晶の団体キャンセルは前日もそうだったと途中逢った人に聞いていたので期待してたんです。で、その通りになって万々歳。
下山してタクシー相乗りしたご夫婦は「え?そうなの、友達が予約の電話したらこの日は一杯だからって断られたのにかわいそう」って言ってました。
水晶は何処から入っても遠いから団体だとたどり着けないことが多いんですかね?
小屋にとってもメイワクな話ですよね。
lifterさん、tekuさんこんにちは。
赤牛って一番行ってみたい山です。
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lifterさん、しばらく見ないうちに
かなりスリムになってませんか???
raichouさんこんばんは
赤牛、とっても素敵な山でしたよ。
是非是非行かれてくださいね。
りふさん、かなりどころか、激痩せです。
スキルス癌かライザップ疑惑
別人のようになってました
でも以前と同じ服(ズボン)を着てるのが、自称お財布氷河期の証明なのか??
raichouさん、こんばんは
赤牛は位置的にちょっと行きづらいところにあるかと思うのですが、
その分、人も少なく眺めも良い素敵なお山でした。
目の前に薬師の3大カール、そして遠くに黒部湖も見えて中々良かったです。
減量の件は現在、MAX時より−23kgくらいです。
昨年の8月くらいにちょっと痩せたら山歩きが格段に楽になってので、
「これはいい!」と思い、それからドンドン減らしました。
結果、ジムでの1発のパワーは激下がりで、
重いものは全然持てなくなりましたよ・・・
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