また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1624537 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

北穂高岳でテント泊(涸沢〜北穂高岳〜涸沢岳〜奥穂高岳〜前穂高岳〜岳沢)

日程 2018年10月20日(土) 〜 2018年10月21日(日)
メンバー
天候1日目:晴れ→曇り→にわか雪→雪(霰)→曇り→晴れ
2日目:快晴
アクセス
利用交通機関
タクシー、 車・バイク
さわんど大橋駐車場(600円/日)
早朝6時時点でガラガラ状態。
乗合ジャンボタクシーで上高地バスターミナルまで900円。
帰りも乗合ジャンボタクシーで1000円。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち88%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間40分
休憩
29分
合計
7時間9分
S上高地バスターミナル07:1007:46明神館08:22徳澤園08:2308:33新村橋(パノラマ分岐)09:03横尾 (横尾山荘)09:0909:22横尾岩小屋跡09:2309:54本谷橋10:46Sガレ10:4811:18涸沢ヒュッテ11:3211:34涸沢11:39涸沢小屋11:4414:19北穂高岳・天場
2日目
山行
6時間17分
休憩
4時間3分
合計
10時間20分
北穂高岳・天場04:4504:56北穂高岳(北峰)06:2808:32涸沢岳09:0609:15穂高岳山荘09:3210:10穂高岳10:4810:51南稜の頭10:5811:51紀美子平12:0412:17前穂高岳12:4012:49紀美子平13:0214:00岳沢小屋14:0314:347番標識14:3714:50岳沢湿原・岳沢登山口14:56日本山岳会上高地山岳研究所15:02無料トイレ15:05上高地バスターミナルG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
北穂高岳〜涸沢岳は、ほぼ標準コースタイム通り。
紀美子平から上高地バスターミナルまでは標準コースタイムの5割程。
コース状況/
危険箇所等
想定以上に雪が降りました。

北穂〜涸沢岳の縦走路は雪で登山道が覆われ、ルートが非常に分かりにくい状態に。
一瞬たりとも気の抜けない難関ルートです。
まだサラサラの雪で凍結していなかったためアイゼンは不要でしたが、今後は必須。ここで行くかどうか悩んでいるような方はもう行かない方が良いです。
その他周辺情報さわんど 足湯駐車場の目の前の「ともしび」300円。
洗い場はアレですが、300円でこの素晴らしいお湯に浸かれるのは良いですね。
混んでると微妙。空いている時を狙って入りたい。

写真

大正池から眺める穂高連峰
2018年10月20日 06:55撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大正池から眺める穂高連峰
3
上高地は紅葉真っ盛り
2018年10月20日 09:47撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上高地は紅葉真っ盛り
3
涸沢ヒュッテまで後少し
2018年10月20日 11:14撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
涸沢ヒュッテまで後少し
1
涸沢ヒュッテから望む北穂高岳
2018年10月20日 11:24撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
涸沢ヒュッテから望む北穂高岳
7
涸沢ヒュッテからの奥穂〜前穂
2018年10月20日 11:32撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
涸沢ヒュッテからの奥穂〜前穂
4
北穂に取り付く
2018年10月20日 11:41撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北穂に取り付く
1
粉雪が舞ってきた
2018年10月20日 13:15撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
粉雪が舞ってきた
1
と思ったら、霰のような雪がガンガン降ってきましたよ。
2018年10月20日 13:37撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
と思ったら、霰のような雪がガンガン降ってきましたよ。
1
テント場に到着。ささっと設営。雪は止みました。
2018年10月20日 14:49撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
テント場に到着。ささっと設営。雪は止みました。
6
しばらくシェラフに潜り、外を見ると晴れ渡っていました。
2018年10月20日 17:22撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
しばらくシェラフに潜り、外を見ると晴れ渡っていました。
11
絶景のテント場を独占。
2018年10月20日 17:26撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
絶景のテント場を独占。
7
翌朝、テント場使用料700円を後払い。
2018年10月21日 05:07撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
翌朝、テント場使用料700円を後払い。
3
日の出を待つ。
2018年10月21日 05:12撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
日の出を待つ。
2
素晴らしい朝です
2018年10月21日 05:55撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
素晴らしい朝です
2
槍ヶ岳と大キレット
2018年10月21日 05:58撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
槍ヶ岳と大キレット
15
奥穂への縦走路
2018年10月21日 06:38撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥穂への縦走路
8
振り返って槍ヶ岳
2018年10月21日 06:52撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
振り返って槍ヶ岳
6
大阪からいらしたソロの方と協力して進みます。
2018年10月21日 07:16撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大阪からいらしたソロの方と協力して進みます。
4
涸沢岳へは急登続き
2018年10月21日 07:43撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
涸沢岳へは急登続き
5
鎖場が続きます。
2018年10月21日 08:06撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鎖場が続きます。
3
振り返って北穂と槍ヶ岳
2018年10月21日 08:07撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
振り返って北穂と槍ヶ岳
5
どこが道だか非常に分かりにくい
2018年10月21日 08:26撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
どこが道だか非常に分かりにくい
4
ようやく涸沢岳に到着。
2018年10月21日 08:52撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ようやく涸沢岳に到着。
3
ジャンダルム方面で救助活動をしている。
2018年10月21日 08:59撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ジャンダルム方面で救助活動をしている。
1
涸沢岳から眺める槍ヶ岳
2018年10月21日 09:04撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
涸沢岳から眺める槍ヶ岳
8
奥穂からのジャンダルム〜御嶽山
2018年10月21日 10:16撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥穂からのジャンダルム〜御嶽山
6
せっかくなので前穂にも寄り道。
2018年10月21日 12:26撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
せっかくなので前穂にも寄り道。
2
前穂から眺める奥穂高岳。
2018年10月21日 12:29撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前穂から眺める奥穂高岳。
5
御嶽山の噴煙が強め
2018年10月21日 12:32撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御嶽山の噴煙が強め
5
岳沢小屋。欧米人がいっぱい。
2018年10月21日 14:01撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岳沢小屋。欧米人がいっぱい。
1
岳沢から眺めるジャンダルム
2018年10月21日 14:05撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岳沢から眺めるジャンダルム
4
紀美子平から2時間程で上高地に到着。
2018年10月21日 14:50撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
紀美子平から2時間程で上高地に到着。
2
観光客がいっぱい。この景色は素晴らしい。
2018年10月21日 14:50撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
観光客がいっぱい。この景色は素晴らしい。
8
河童橋から眺める奥穂高岳
2018年10月21日 15:01撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
河童橋から眺める奥穂高岳
12
バス待ちの行列
2018年10月21日 15:05撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
バス待ちの行列
5

感想/記録

本当はジャンダルムを越えて奥穂でテント泊をする予定でしたが土曜日は雪が降る予報。これは危険なので北穂高岳でテント泊するプランに変更しました。

いつも通り横尾までの長い林道は早送りで。
パノラマコースから登ることも検討しましたが、テント泊の重量装備で北穂への登りはなかなか辛い。そもそもガスっていて眺望もあまり期待できそうにない。
体力温存を優先し、通常ルートで涸沢へ。

涸沢から北穂高岳へ取り付くと、すぐに急登が始まります。
淡々と登っていましたが、睡眠不足もあってなかなかキツイ。
予報通り粉雪が舞ってきました。
…と思ったら、程なくして小さい霰のような雪がガンガン降ってきました。
想定以上の雪。高度を上げて行くとしっかり積雪している状況に。

ガスっていて上が見えない。
ルートも分かりにくい。
暫くするとテント場に到着。

ささっと設営し、シェラフに潜り込む。
ガスガスなので日の入りはダメだろうなと油断してました。
17時半頃に外を見るとすっかり晴れ渡っているではないですか!
もう北穂山頂に行く気力が無いので大人しくテント場で夕暮れ時を過ごしました。
結局、他には誰も来ず、テント場を独占。

夕飯を食べ就寝。
夜中23時頃に目が覚め外を見ると満天の星空。
テントの中でマイナス8℃。
しっかり防寒着を持ってきたので寒くはありませんでした。

さて、翌朝4時起床。
ささっとテントを撤収し、いざ北穂山頂へ。
凍結を心配していましたが、特にそんなポイントも無くアイゼン無しで問題なく登頂しました。
小屋でキャンプ料金を後払いし、日の出を待ちました。
山頂でマイナス5℃。風が吹いているので体感はもっと低いです。

徐々に空の色が変化していくこの時間が一番美しい。
40分程して待望の日の出。素晴らしい朝日です。
北穂や槍ヶ岳が若干赤味を帯びました。

さて、このまま大人しく下りるか、計画通り奥穂まで縦走してみるか迷いました。
分岐のところまで行くと、先行者のトレースが。
なら自分も行ってみよう。ダメなら撤退覚悟で。

かなりスリリングなルートです。
両側が切れ落ちたナイフリッジを通過。
雪の着いた岩のアップダウン。

しばらくすると先行者に追い付きました。
大阪からこられたソロの男性で、鎖場で難儀している状況でした。
滑ったら奈落の底まで落ちていく場所だったので、代替ルートを探してクリア。
その後も協力して進みました。

とにかくルートが分かりにくいです。
登山道は雪で覆われ、ペンキマークも雪で隠れ、見えているマークも白ペンキなので見付けづらい。そもそも北穂から奥穂に向かう方向はマークの数が少ないと思います。歩いてきた道を振り返ってみるとマークが沢山あって分かりやすい。
奥穂に向かう方向には全然マークが見えない。終始こんな感じでした。

最低コルまでなんとか進み、涸沢岳への登りへ。鎖場の連続です。
雪があろうが無かろうが滑ったら終わりなので一瞬たりとも気が抜けません。
しかし、鎖や岩を確実に確保して進めば大丈夫です。

急登をクリアし、ようやく涸沢岳に到着。
一人だったら心が折れて撤退していたかもしれません。
本当にありがとうございました。

それにしても涸沢岳からの眺めは最高ですね!
近くて遠い縦走路を一望。槍ヶ岳が素晴らしい。

と、ここでジャンダルム方面でヘリが救助活動をしているのが見えました。
誰かが引き上げられ、ヘリは新穂高方面へ下りていきました。

ソロの男性はここから涸沢へ下りるとのことなので、穂高岳山荘で別れ、いざ奥穂高岳へ。
登りの途中で、高そうなハンディカムや三脚やらを持った只者じゃない感じの方々が下りてこられました。
山頂にいらした先行者にお話を伺ったところ、田中陽希さんが先ほど登頂されて涸沢に駆け下りていったとのこと。先ほどの方々はグレートトラバースの撮影スタッフでしたか。
そんな話をしていたらドローンが空撮していたので、奥穂山頂にいる我々2名がもしかしたら映っているかも?!

さて、このまま計画通り吊尾根を経由して岳沢へ向かいます。
若干心配していた雪は、日中の熱で融けていて、ほとんど夏道感覚で紀美子平まで到着しました。
せっかくなので前穂高も踏んでおこうと往復。
意外に疲れました。こんなに遠かったかな。もっと近かったイメージでしたが…
途中、雪が付いていてスリップ注意な感じなポイントありでした。

さて岳沢までは激下り。
若干早歩きで下りて約1時間で岳沢小屋に到着。
やたら欧米系の方々が大勢いらっしゃる。
岳沢から上高地に向かう途中で登ってくる人も8割方欧米人。
途中何組かとお話しましたが、ベルギーやフランスからいらした方々でした。
「なぜ欧米人がたくさん岳沢に来るのか?有名なのか?」
と聞いても「有名かは分からない、ヨーロピアンは自然が好きだから」との返答。
よく分からん(笑)

まあどっかの雑誌に紹介されたんですかね。
たしかに上高地から近くて景色が素晴らしい、ロケーションは最高の小屋です。

そんなこんなで岳沢小屋から上高地バスターミナルまで約1時間で到着。
バス待ちの行列ができていましたが、タクシー乗り場に行くと運良く3名のさわんど行き待ちのグループが。
相乗りをお願いしてほとんど待つことなくタクシーに滑り込むことが出来ました。

日曜日は本当に最高の登山日和でした。
今回は全行程アイゼンは不要でしたが、今後は凍結箇所が沢山出てくると思うので必携です。
訪問者数:618人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ