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Yamareco

記録ID: 2546676 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

51黒部五郎岳・三俣蓮華岳・53鷲羽岳・52水晶岳(折立〜太郎平小屋〜黒部五郎岳〜黒部五郎小舎〜鷲羽岳〜水晶岳〜祖父岳〜雲ノ平山荘〜太郎平小屋〜折立)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年09月01日(火) ~ 2020年09月03日(木)
メンバー
天候9/1晴れ 黒部五郎岳周辺はガス
9/2晴れ 三俣山荘・鷲羽岳の途中までガス 日没頃から風が強くなる
9/3晴れ 朝から強風
アクセス
利用交通機関
車・バイク
自家用車で折立へ 昨年の薬師岳登山時には通行できなかった岐阜県側・東谷線が通行出来ました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち64%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
9時間21分
休憩
1時間1分
合計
10時間22分
S折立04:1904:22十三重之塔 慰霊碑05:12太郎坂05:46青淵三角点05:4905:59積雪深計測ポール06:0006:53五光岩ベンチ06:5407:10太郎兵衛平07:31太郎平小屋07:4107:48太郎山09:10神岡新道分岐09:1109:19北ノ俣岳09:2809:57赤木岳09:5810:36中俣乗越12:04黒部五郎の肩12:1212:19黒部五郎岳12:3512:43黒部五郎の肩12:5414:41黒部五郎小舎
2日目
山行
7時間43分
休憩
1時間41分
合計
9時間24分
黒部五郎小舎05:2306:26三俣蓮華岳巻道分岐06:2806:53三俣蓮華岳07:0407:13三俣峠07:1407:41三俣山荘07:4208:48鷲羽岳09:0009:29ワリモ岳09:4309:55ワリモ北分岐10:0410:29水晶小屋10:3010:58水晶岳11:1211:42水晶小屋12:09ワリモ北分岐12:1312:20岩苔乗越12:2112:58祖父岳13:0113:21祖父岳分岐13:3013:58スイス庭園14:0014:09雲ノ平テント場14:2614:47雲ノ平山荘
3日目
山行
6時間13分
休憩
1時間17分
合計
7時間30分
雲ノ平山荘06:0306:15奥日本庭園06:36アラスカ庭園06:4208:00薬師沢小屋08:2008:28カベッケが原09:10第三徒渉点09:27第二徒渉点09:32第一徒渉点09:4210:21太郎平小屋10:4411:02太郎兵衛平11:18五光岩ベンチ12:08積雪深計測ポール12:1612:24青淵三角点12:45太郎坂12:4813:22十三重之塔 慰霊碑13:2413:26折立13:2913:31十三重之塔 慰霊碑13:3313:33ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
折立のキャンプ場はクマ出没で閉鎖中でした。
その他周辺情報帰りの風呂は同乗者リクエストでサウナ有りの松本市内「湯の華銭湯 瑞祥」へ 大人700円。
http://zui.sakura.ne.jp/
過去天気図(気象庁) 2020年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ タイツ 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ヘッドランプ GPS 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ヘルメット

写真

車中泊後、折立を4:20に出発です。熊情報が有ったので熊鈴を強めに振りながらのスタートです。
2020年09月01日 04:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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車中泊後、折立を4:20に出発です。熊情報が有ったので熊鈴を強めに振りながらのスタートです。
空が明るくなってきました。
2020年09月01日 04:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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空が明るくなってきました。
アラレちゃんで一休み。
2020年09月01日 05:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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アラレちゃんで一休み。
1
剣岳が迎えてくれます。
2020年09月01日 05:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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剣岳が迎えてくれます。
1
富山方面。
2020年09月01日 06:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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富山方面。
1
登山道補修中でした。
2020年09月01日 06:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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登山道補修中でした。
太郎平小屋に着きました。
2020年09月01日 07:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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太郎平小屋に着きました。
今回は右折して黒部五郎岳に向かいます。
2020年09月01日 07:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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今回は右折して黒部五郎岳に向かいます。
1
北ノ俣岳の奥に黒部五郎岳が見えてきました。
2020年09月01日 07:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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北ノ俣岳の奥に黒部五郎岳が見えてきました。
1
中央の水晶岳から右に尖ったワリモ岳・鷲羽岳。
2020年09月01日 07:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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中央の水晶岳から右に尖ったワリモ岳・鷲羽岳。
3
この辺りの池塘には水が有りました。
2020年09月01日 08:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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この辺りの池塘には水が有りました。
1
上岡新道との合流点。昨日通った有峰林道の北ノ俣岳登山口には2台駐車していました。
2020年09月01日 09:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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上岡新道との合流点。昨日通った有峰林道の北ノ俣岳登山口には2台駐車していました。
1
赤城岳に着きました。
2020年09月01日 10:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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赤城岳に着きました。
この辺りからガスが出てきます。途中で雨粒が大きくなりレインウエアの出番です。
2020年09月01日 11:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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この辺りからガスが出てきます。途中で雨粒が大きくなりレインウエアの出番です。
黒部五郎の肩。ここにザックをデポして山頂に向かいます。
2020年09月01日 12:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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黒部五郎の肩。ここにザックをデポして山頂に向かいます。
黒部五郎岳山頂に着きましたが全く視界が有りません。15分程待機してみましたがガスは切れず降りることにします。残念。
2020年09月01日 12:26撮影 by DSC-RX100, SONY
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黒部五郎岳山頂に着きましたが全く視界が有りません。15分程待機してみましたがガスは切れず降りることにします。残念。
5
切れ間から転べ五郎小屋に向かうカールコースが見えました。
2020年09月01日 12:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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切れ間から転べ五郎小屋に向かうカールコースが見えました。
黒部五郎の肩には数名の方が休んでいました。
2020年09月01日 12:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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黒部五郎の肩には数名の方が休んでいました。
カールを降りていきます。
2020年09月01日 13:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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カールを降りていきます。
黒部五郎岳。
2020年09月01日 13:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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黒部五郎岳。
2
正面の尾根が熟達者向けの稜線コース。
2020年09月01日 13:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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正面の尾根が熟達者向けの稜線コース。
今夜の宿泊は黒部五郎小舎です。黒部五郎岳山頂から1:50ほど掛かりました。
この日の宿泊者は20名ほどだったと思います。夕食17:00。朝食4:55。水の補給をして置きました。
2020年09月01日 14:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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今夜の宿泊は黒部五郎小舎です。黒部五郎岳山頂から1:50ほど掛かりました。
この日の宿泊者は20名ほどだったと思います。夕食17:00。朝食4:55。水の補給をして置きました。
4
翌朝、三俣蓮華岳に向けて登山開始です。
2020年09月02日 05:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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翌朝、三俣蓮華岳に向けて登山開始です。
黒部五郎岳に朝日が差してきました。
2020年09月02日 05:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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黒部五郎岳に朝日が差してきました。
2
チングルマ。
2020年09月02日 06:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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チングルマ。
3
この山影は三俣蓮華岳でしょう。
2020年09月02日 06:14撮影 by DSC-RX100, SONY
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この山影は三俣蓮華岳でしょう。
1
三俣山荘への巻道分岐。ここは三俣蓮華岳へ向かいます。
2020年09月02日 06:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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三俣山荘への巻道分岐。ここは三俣蓮華岳へ向かいます。
1
雲ノ平越しに薬師岳。
2020年09月02日 06:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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雲ノ平越しに薬師岳。
2
双六岳の奥に穂高・槍。
2020年09月02日 06:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳の奥に穂高・槍。
3
三俣蓮華岳山頂。かなり広い山頂でした。
2020年09月02日 06:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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三俣蓮華岳山頂。かなり広い山頂でした。
3
雲海がきれいです。
2020年09月02日 07:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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雲海がきれいです。
3
これから向かう鷲羽岳・水晶岳方面。三俣山荘は雲の中でしょうか?
2020年09月02日 07:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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これから向かう鷲羽岳・水晶岳方面。三俣山荘は雲の中でしょうか?
3
三俣峠まで降りて三俣山荘へ向かいます。
2020年09月02日 07:14撮影 by DSC-RX100, SONY
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三俣峠まで降りて三俣山荘へ向かいます。
三俣山荘。やはり雲の中でした。
2020年09月02日 07:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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三俣山荘。やはり雲の中でした。
鷲羽岳に取り付きます。
2020年09月02日 07:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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鷲羽岳に取り付きます。
途中雲が切れた時も有りましたが・・・。
2020年09月02日 08:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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途中雲が切れた時も有りましたが・・・。
鷲羽岳山頂はやはり雲の中でした。楽しみにしていた鷲羽池も確認できず残念でした。
2020年09月02日 08:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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鷲羽岳山頂はやはり雲の中でした。楽しみにしていた鷲羽池も確認できず残念でした。
3
ワリモ岳に向かいます。
2020年09月02日 09:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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ワリモ岳に向かいます。
この岩場の上がワリモ岳頂上でした。
2020年09月02日 09:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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この岩場の上がワリモ岳頂上でした。
2
右に水晶岳。奥は薬師岳。その手前に祖父岳。
2020年09月02日 09:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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右に水晶岳。奥は薬師岳。その手前に祖父岳。
1
ワリモ北分岐に着きました。ザックをデポして水晶岳に向かいます。
2020年09月02日 09:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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ワリモ北分岐に着きました。ザックをデポして水晶岳に向かいます。
1
緩やかな登りが続きます。
2020年09月02日 10:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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緩やかな登りが続きます。
1
水晶小屋分岐。真砂岳・野口五郎岳方面からの合流点です。
2020年09月02日 10:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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水晶小屋分岐。真砂岳・野口五郎岳方面からの合流点です。
水晶小屋は9/1〜9/11休みでした。
2020年09月02日 10:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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水晶小屋は9/1〜9/11休みでした。
1
なだらかな尾根道を水晶岳に向かいます。
2020年09月02日 10:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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なだらかな尾根道を水晶岳に向かいます。
1
雲ノ平。
2020年09月02日 10:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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雲ノ平。
黒部湖も見えました。
2020年09月02日 10:38撮影 by DSC-RX100, SONY
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黒部湖も見えました。
山頂の手前は岩場になります。
2020年09月02日 10:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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山頂の手前は岩場になります。
梯子も出てきてかなりの急勾配です。
2020年09月02日 10:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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梯子も出てきてかなりの急勾配です。
水晶岳山頂に着きました。また雲が多くなり視界を妨げます。
2020年09月02日 11:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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水晶岳山頂に着きました。また雲が多くなり視界を妨げます。
5
水晶小屋方面に戻ります。
2020年09月02日 11:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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水晶小屋方面に戻ります。
ワリモ北分岐に向かいます。ザックを回収して岩苔乗越へ下ります。
2020年09月02日 11:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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ワリモ北分岐に向かいます。ザックを回収して岩苔乗越へ下ります。
岩苔乗越。ここは祖父岳・雲ノ平方面へ進みます。
2020年09月02日 12:21撮影 by DSC-RX100, SONY
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岩苔乗越。ここは祖父岳・雲ノ平方面へ進みます。
祖父岳山頂かな?広すぎて周囲の写真を撮っていたら登山道を見失ってしまい、どこが山頂だったのかがよく判りませんでした。
2020年09月02日 13:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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祖父岳山頂かな?広すぎて周囲の写真を撮っていたら登山道を見失ってしまい、どこが山頂だったのかがよく判りませんでした。
4
正面に鷲羽岳。左がワリモ岳。右奥の雲の中に槍ヶ岳。
2020年09月02日 13:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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正面に鷲羽岳。左がワリモ岳。右奥の雲の中に槍ヶ岳。
4
今夜の宿泊地の雲ノ平山荘。
2020年09月02日 13:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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今夜の宿泊地の雲ノ平山荘。
3
祖父岳の急な下りの後は岩ゴロゴロでした。
2020年09月02日 13:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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祖父岳の急な下りの後は岩ゴロゴロでした。
祖父岳分岐。雲ノ平に向かいます。
2020年09月02日 13:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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祖父岳分岐。雲ノ平に向かいます。
1
時間が早かったので、途中のスイス庭園に行ってみます。
2020年09月02日 13:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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時間が早かったので、途中のスイス庭園に行ってみます。
1
池塘の水が有りません。
2020年09月02日 13:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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池塘の水が有りません。
2
キャンプ場の入口です。五郎小舎での情報で雲ノ平山荘は水不足と言ってましたので、キャンプ場水場で補給します。
2020年09月02日 14:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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キャンプ場の入口です。五郎小舎での情報で雲ノ平山荘は水不足と言ってましたので、キャンプ場水場で補給します。
2
この時間のテントは2張だけでした。
2020年09月02日 14:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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この時間のテントは2張だけでした。
1
水場はこんな感じの水量です。7月は大雨でしたが8月は降らなかったからかな?
時間をかけて水補給終了。雲ノ平山荘に向かいます。
2020年09月02日 14:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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水場はこんな感じの水量です。7月は大雨でしたが8月は降らなかったからかな?
時間をかけて水補給終了。雲ノ平山荘に向かいます。
2
山荘が近づいてきました。
2020年09月02日 14:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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山荘が近づいてきました。
1
左に進んで山荘へ。
2020年09月02日 14:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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左に進んで山荘へ。
今まで泊まった小屋とは違うイメージの山荘でした。
何度か張に頭をぶつけました。
この晩から風が強くなり一晩中続きました。山荘が揺れるような強さで、前日小屋前に設置してあった大型のテントは風で潰れていました。
2020年09月02日 15:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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今まで泊まった小屋とは違うイメージの山荘でした。
何度か張に頭をぶつけました。
この晩から風が強くなり一晩中続きました。山荘が揺れるような強さで、前日小屋前に設置してあった大型のテントは風で潰れていました。
3
朝になっても強風は続いています。朝食時に話をすると折立に下山する3名のグループがいて、一緒に連れて行って貰うことになりました。最終的にはもう一人の女性と合計5名のグループで折立に向かうことになりました。
2020年09月03日 06:01撮影 by KASHMIR3D/9.340, KASHMIR3D.COM
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朝になっても強風は続いています。朝食時に話をすると折立に下山する3名のグループがいて、一緒に連れて行って貰うことになりました。最終的にはもう一人の女性と合計5名のグループで折立に向かうことになりました。
6
写真ではわかりずらいですが、この時点では体がもっていかれるほどの南風が吹いていました。
2020年09月03日 06:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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写真ではわかりずらいですが、この時点では体がもっていかれるほどの南風が吹いていました。
2
祖母岳を予定していましたがパス。
2020年09月03日 06:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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祖母岳を予定していましたがパス。
1
樹林帯に入り風は弱くなりましたが苔て滑りやすい岩の下りになります。
2020年09月03日 06:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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樹林帯に入り風は弱くなりましたが苔て滑りやすい岩の下りになります。
2
慎重に降りていきます。
2020年09月03日 07:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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慎重に降りていきます。
途中で小雨が降ってきました。また石が滑りやすくなります。
2020年09月03日 07:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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途中で小雨が降ってきました。また石が滑りやすくなります。
1
虹が見えています。
2020年09月03日 07:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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虹が見えています。
2
雲ノ平と高天原の分岐点です。
2020年09月03日 08:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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雲ノ平と高天原の分岐点です。
やっと薬師沢小屋の河原に着きました。ホッとしてここで一休みしました。
2020年09月03日 08:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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やっと薬師沢小屋の河原に着きました。ホッとしてここで一休みしました。
2
つり橋が有ります。
2020年09月03日 08:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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つり橋が有ります。
1
薬師沢小屋。水が冷たくておいしい。
2020年09月03日 08:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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薬師沢小屋。水が冷たくておいしい。
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今度は太郎平に向けての登りです。
2020年09月03日 09:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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今度は太郎平に向けての登りです。
この辺りは風が弱かったのですが。
2020年09月03日 09:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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この辺りは風が弱かったのですが。
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太郎平ではまた風が強くなっています。
2020年09月03日 10:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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太郎平ではまた風が強くなっています。
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おとといは黒部五郎に向けて右折した分岐を左側から帰って来ました。
2020年09月03日 10:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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おとといは黒部五郎に向けて右折した分岐を左側から帰って来ました。
砂埃を避けて軒下で休憩します。ここで黒部五郎岳から降りてきた女子大生と合流。自分以外の4名がおとといの雲ノ平山荘で一緒だったそうです。やはり強風が気になるので6名で下山することになりました。
2020年09月03日 10:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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砂埃を避けて軒下で休憩します。ここで黒部五郎岳から降りてきた女子大生と合流。自分以外の4名がおとといの雲ノ平山荘で一緒だったそうです。やはり強風が気になるので6名で下山することになりました。
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早めのペースで下山します。
2020年09月03日 10:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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早めのペースで下山します。
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富山市街と能登半島が見えました。
2020年09月03日 10:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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富山市街と能登半島が見えました。
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弥陀ヶ原も見えます。
2020年09月03日 11:14撮影 by DSC-RX100, SONY
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弥陀ヶ原も見えます。
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順調に高度を下げて折立に進みます。
2020年09月03日 12:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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順調に高度を下げて折立に進みます。
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登山口でタクシー運転手さんに撮って頂きました。皆さん健脚で何とかついていけて良かったです。右3人が申年生まれでした。右端のお兄さんのように、あと12年たって76歳になってもこのコースを回れるよう修業します。
2020年09月03日 13:34撮影 by KASHMIR3D/9.340, KASHMIR3D.COM
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登山口でタクシー運転手さんに撮って頂きました。皆さん健脚で何とかついていけて良かったです。右3人が申年生まれでした。右端のお兄さんのように、あと12年たって76歳になってもこのコースを回れるよう修業します。
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折立駐車場。心配していた車の熊被害は有りませんでした。良かった。
2020年09月03日 13:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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折立駐車場。心配していた車の熊被害は有りませんでした。良かった。

感想/記録
by junw

山頂では雲が掛かっている事が多かった今回の山行ですが、雲の切れ間に雄大な山並みを見ることが出来て満足しています。2日目の夜から3日目に掛けての強風は、全く想定外でしたが、ベテラングループに同行させて頂き、無事に下山することが出来たので大変感謝しています。いつもは日程の関係で一人で出かけるたので、久しぶりのクループ登山は新鮮で会話も楽しかったです。心配していた熊も出なかったようなので、二重に良かったです。
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