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Yamareco

記録ID: 2640572 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 白馬・鹿島槍・五竜

鹿島槍ヶ岳(終わり良ければ全て良し!様々な幸運に恵まれ、今年最高の山行となりました!)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年10月11日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ、弱風。
早朝は山域全体がガス、昼前にガスは晴れて快晴になりました。
稜線上でも日差しが暖かく、日焼けしたほどでした。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
<大谷原(おおたんばら)駐車場>
20台程度駐車可能な路肩スペースです。

・テーブルベンチ、トイレ、登山ポストがあります。
・駐車スペースは手前と、大冷橋を渡った先に分かれています。
・auの電波が通じます。

以下、登山口ナビさんのページ( https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-10007 )からの引用です。

緯度経度:36.603758 137.800411

爺ヶ岳や鹿島槍ヶ岳の赤岩尾根の大谷原登山口にある県道325号線終点の駐車スペース。
アクセスは長野道の安曇野インターチェンジを下りて高速道路沿いに県道310号線の白馬・大町方面へ直進、柏矢町の交差点で国道147号線の大町・松川方面へ右折、高瀬川を渡った先の旭町の交差点を道標に従い左折する。
大町の市街を通り俵町一丁目の交差点を県道45号線の黒部ダム・大町温泉郷方面へ左折、2.3kmほど先の交差点を鹿島槍・爺ヶ岳の道標に従い右折、道なりに県道325号線を進み鹿島槍スポーツヴィレッジの分岐を直進した先にある。
トイレの先の県道終点の広場に10台ほどと、奥の橋を渡ったところに10台ほどの駐車スペースがある。
西俣出合の登山道入口までは林道を進むが、一般車両は通行禁止。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち94%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間22分
休憩
2時間26分
合計
13時間48分
S大谷原 登山口02:3103:25西俣出合03:3305:12高千穂平05:2506:48冷乗越07:05冷池山荘07:14冷池山荘テント場08:31布引山08:5509:46鹿島槍ヶ岳10:3911:24鹿島槍ヶ岳北峰11:4712:18鹿島槍ヶ岳12:2912:54布引山13:32冷池山荘テント場13:36冷池山荘13:4213:58冷乗越14:0014:35高千穂平15:32西俣出合15:3816:19大谷原 登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山道は明瞭で、道迷いの心配はありません。

赤岩尾根はほとんどが急登です。
梯子が多数架けられていますが、木製の物は老朽化が進んでいるので、登り下り(特に下り)に注意が必要です。

終盤に岩場のトラバースがありますが、岩の表面が濡れている場合は滑りやすいので、傾斜がついている平らな岩に足を乗せないようにしたほうが良いです。

布引山や鹿島槍の山頂直下はガレ場になっているので、落石に注意が必要です。

鹿島槍南峰から吊尾根を下る際、かなり急なうえ浮石も多いため、前後に人がいる場合、落石に注意が必要です。
できれば、ヘルメットもあったほうがよいかと思います。
その他周辺情報<大町温泉郷 湯けむり屋敷 薬師の湯>
内湯が2つ(源泉&加温)、露天風呂、サウナ(現在は利用不可)が1つずつの温泉施設です。
内湯はお湯の温度が高めで、自分好みのいい湯加減でした。

入浴料金は750円です。(JAF割、又はモンベル割で650円)

※隣りにある観光案内所で割引券をもらうと、150円引きの600円になり、お得です。
過去天気図(気象庁) 2020年10月の天気図 [pdf]

Myアイテム  

MonsieurKudo 重量:8.77kg

写真

中央道 諏訪湖SAで休憩。
いつものヤツ。
雲はあるけれど、月は見えています。
2020年10月11日 00:26撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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中央道 諏訪湖SAで休憩。
いつものヤツ。
雲はあるけれど、月は見えています。
6
駐車スペースには、自分の車のみ。
只今2時30分。
今日は長丁場になるので、この時間からスタートです。
2020年10月11日 02:28撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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駐車スペースには、自分の車のみ。
只今2時30分。
今日は長丁場になるので、この時間からスタートです。
3
今回は、一般的な柏原新道から爺ヶ岳を経由するコースではなく、赤岩尾根で冷乗越に出るコースで登ります。
2020年10月11日 02:28撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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今回は、一般的な柏原新道から爺ヶ岳を経由するコースではなく、赤岩尾根で冷乗越に出るコースで登ります。
3
ここから先は工事用道路で一般車は通行できません。
歩行するのは問題ありません。
2020年10月11日 02:34撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ここから先は工事用道路で一般車は通行できません。
歩行するのは問題ありません。
1
えーっ、山荘は10/6で今期の営業を終了!?
山バッジが買えないじゃん・・・。
2020年10月11日 02:34撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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えーっ、山荘は10/6で今期の営業を終了!?
山バッジが買えないじゃん・・・。
3
キャリアがドコモの場合、ここで電波が通じるみたいです。
自分はauなのですが、駐車スペースで普通に電波が通じました。
2020年10月11日 03:07撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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キャリアがドコモの場合、ここで電波が通じるみたいです。
自分はauなのですが、駐車スペースで普通に電波が通じました。
2
林道が終了し、ここから登山道になります。
2020年10月11日 03:26撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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林道が終了し、ここから登山道になります。
1
おおっ、これが噂の砂防ダムを通るトンネルですね。
登山道が始まってすぐのところにあります。
2020年10月11日 03:28撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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おおっ、これが噂の砂防ダムを通るトンネルですね。
登山道が始まってすぐのところにあります。
3
ここは砂防ダムの中なので、この上を水が流れていて水の音が大きいです。
2020年10月11日 03:29撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ここは砂防ダムの中なので、この上を水が流れていて水の音が大きいです。
3
トンネルの中にはこのような小窓が開けられていて、流れ落ちる水を見ることができます。
2020年10月11日 03:30撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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トンネルの中にはこのような小窓が開けられていて、流れ落ちる水を見ることができます。
8
トンネルを抜けるとすぐに西俣出合です。
ここから赤岩尾根が始まります。
急登らしいので、頑張るぞ!
2020年10月11日 03:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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トンネルを抜けるとすぐに西俣出合です。
ここから赤岩尾根が始まります。
急登らしいので、頑張るぞ!
2
岩の表面は昨日の雨で濡れていてよく滑るので、足の置き場に気を付けて登りました。
2020年10月11日 03:55撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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岩の表面は昨日の雨で濡れていてよく滑るので、足の置き場に気を付けて登りました。
1
スチール製の梯子。
ステップには滑り止めがされていますが、それでもやや滑りやすかったです。
この他にも、かなりくたびれた木製の梯子が多数ありました。
2020年10月11日 04:05撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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スチール製の梯子。
ステップには滑り止めがされていますが、それでもやや滑りやすかったです。
この他にも、かなりくたびれた木製の梯子が多数ありました。
1
標高2,000mを越えると樹林帯を抜け、このように展望が開けます。
今朝は低い位置に雲が多くて、ご来光は見えなさそうです。
2020年10月11日 05:17撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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標高2,000mを越えると樹林帯を抜け、このように展望が開けます。
今朝は低い位置に雲が多くて、ご来光は見えなさそうです。
6
この辺りが高千穂平かな?
2020年10月11日 05:19撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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この辺りが高千穂平かな?
2
爺ヶ岳の北峰かな?
2020年10月11日 05:21撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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爺ヶ岳の北峰かな?
1
目の前に布引山、鹿島槍の南峰と北峰がドーンと見えました。
まだ暗いので、岩肌までは見えません。
2020年10月11日 05:22撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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目の前に布引山、鹿島槍の南峰と北峰がドーンと見えました。
まだ暗いので、岩肌までは見えません。
2
布引山を中心に。
2020年10月11日 05:24撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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布引山を中心に。
1
布引山をアップで。
鹿島槍と比較すると、どっしりとした印象ですね。
2020年10月11日 05:26撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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布引山をアップで。
鹿島槍と比較すると、どっしりとした印象ですね。
2
雲海が地平線まで続いています。
2020年10月11日 05:29撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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雲海が地平線まで続いています。
5
鹿島槍の南峰と北峰の間を下降したところにある雪渓は、一年中解けないのかな?
2020年10月11日 05:31撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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鹿島槍の南峰と北峰の間を下降したところにある雪渓は、一年中解けないのかな?
3
よく見ると、赤褐色の荒々しい岩壁が確認できました。
2020年10月11日 05:31撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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よく見ると、赤褐色の荒々しい岩壁が確認できました。
3
高千穂平に到着です。
標高は2,049m。
鹿島槍の山頂へは、まだあと840m登らないといけません。
2020年10月11日 05:32撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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高千穂平に到着です。
標高は2,049m。
鹿島槍の山頂へは、まだあと840m登らないといけません。
4
爺ヶ岳方面がガスに包まれようとしていました。
辺りにも、あっという間にガスがたち込め始めました。
2020年10月11日 05:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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爺ヶ岳方面がガスに包まれようとしていました。
辺りにも、あっという間にガスがたち込め始めました。
1
わずか数分でこの雲が発生、鹿島槍を覆い隠そうとしていました。
2020年10月11日 05:39撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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わずか数分でこの雲が発生、鹿島槍を覆い隠そうとしていました。
3
マジかーっ。
もしずっとこのままだったらどうしよう・・・。
2020年10月11日 05:42撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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マジかーっ。
もしずっとこのままだったらどうしよう・・・。
2
森林限界を越えているので、眺めは良いはずなのですが・・・。
2020年10月11日 05:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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森林限界を越えているので、眺めは良いはずなのですが・・・。
1
鹿島槍方面はもちろん、辺りにもガスが流れてきて、展望はありません。
2020年10月11日 05:44撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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鹿島槍方面はもちろん、辺りにもガスが流れてきて、展望はありません。
1
下はガスが晴れ始めていました。
左の遠くに見えているのは、北信五岳の飯縄山ですね。
2020年10月11日 05:56撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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下はガスが晴れ始めていました。
左の遠くに見えているのは、北信五岳の飯縄山ですね。
3
鹿島槍方面の稜線上はガスっていますが、ガスがない斜面がモルゲンしていました。
2020年10月11日 05:58撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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鹿島槍方面の稜線上はガスっていますが、ガスがない斜面がモルゲンしていました。
3
隣りの冷尾根と奥の東尾根。
2020年10月11日 06:03撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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隣りの冷尾根と奥の東尾根。
2
冷尾根の北側斜面をアップで。
ポツポツと紅葉していますね。
2020年10月11日 06:04撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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冷尾根の北側斜面をアップで。
ポツポツと紅葉していますね。
1
斜面のガスは晴れてきていますが・・・。
2020年10月11日 06:05撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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斜面のガスは晴れてきていますが・・・。
2
草黄葉が綺麗ですね。
2020年10月11日 06:07撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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草黄葉が綺麗ですね。
2
この後晴れてくれることを祈って歩を進めます。
2020年10月11日 06:18撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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この後晴れてくれることを祈って歩を進めます。
1
岩々してきました。
2020年10月11日 06:20撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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岩々してきました。
シラタマノキ。
2つの花が水滴で繋がっていました。
2020年10月11日 06:24撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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シラタマノキ。
2つの花が水滴で繋がっていました。
3
くそーっ、晴れていれば展望が素晴らしい場所なのにーっ!
2020年10月11日 06:26撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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くそーっ、晴れていれば展望が素晴らしい場所なのにーっ!
1
岩場のトラバース。
表面が濡れて滑りやすいです。
2020年10月11日 06:34撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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岩場のトラバース。
表面が濡れて滑りやすいです。
2
ガスガス・・・。
手前に見えている階段の先を右にトラバースしていきます。
2020年10月11日 06:39撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ガスガス・・・。
手前に見えている階段の先を右にトラバースしていきます。
1
赤岩尾根の核心部のトラバース。
名前の由来ともなった赤っぽい岩ですね。
やはり表面が濡れて滑りやすいですが、足場は豊富なので慎重に行けば大丈夫です。
2020年10月11日 06:40撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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赤岩尾根の核心部のトラバース。
名前の由来ともなった赤っぽい岩ですね。
やはり表面が濡れて滑りやすいですが、足場は豊富なので慎重に行けば大丈夫です。
2
ここまで来れば、冷乗越はすぐそこです。
2020年10月11日 06:42撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ここまで来れば、冷乗越はすぐそこです。
まるで人工的に切り出したかのような形の石がありました。
2020年10月11日 06:46撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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まるで人工的に切り出したかのような形の石がありました。
6
ガスの中、冷乗越が見えました。
2020年10月11日 06:47撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ガスの中、冷乗越が見えました。
2
冷乗越に到着です。
現時刻は6:49。
予定では7:30着なので、40分ほど前倒しできています。
なかなかいいペース。
2020年10月11日 06:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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冷乗越に到着です。
現時刻は6:49。
予定では7:30着なので、40分ほど前倒しできています。
なかなかいいペース。
2
ガスの向こうに立山が見えました。
このすぐ後、再びガスに包まれてしまいましたが・・・。
2020年10月11日 06:50撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ガスの向こうに立山が見えました。
このすぐ後、再びガスに包まれてしまいましたが・・・。
3
冷乗越から少し登ると、すぐに冷池山荘に到着します。
すでに営業期間を終えているせいもあって、シンとしています。
2020年10月11日 07:01撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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冷乗越から少し登ると、すぐに冷池山荘に到着します。
すでに営業期間を終えているせいもあって、シンとしています。
5
山荘前の冷池。
2020年10月11日 07:02撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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山荘前の冷池。
1
山荘の入り口には、このように何本もの支柱が立てられていました。
これから積雪があった際、雪の重みで屋根が潰れないようにするためかな?
ここは通れないので、上の展望広場を経由して向こう側に行きます。
2020年10月11日 07:03撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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山荘の入り口には、このように何本もの支柱が立てられていました。
これから積雪があった際、雪の重みで屋根が潰れないようにするためかな?
ここは通れないので、上の展望広場を経由して向こう側に行きます。
1
山荘のすぐ上にある展望広場から、鹿島槍方面。
前回と同じく、鹿島槍は見えませんでした。
布引山は山頂部だけが見えていました。
2020年10月11日 07:04撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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山荘のすぐ上にある展望広場から、鹿島槍方面。
前回と同じく、鹿島槍は見えませんでした。
布引山は山頂部だけが見えていました。
1
冷池山荘のテン場。
テントが4張ありました。
2020年10月11日 07:15撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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冷池山荘のテン場。
テントが4張ありました。
2
アカモノの実。
2020年10月11日 07:18撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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アカモノの実。
2
チングルマの果穂は枯れていました。
2020年10月11日 07:22撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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チングルマの果穂は枯れていました。
2
ヤマハハコ。
2020年10月11日 07:22撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ヤマハハコ。
3
大きな水溜りができていました。
2020年10月11日 07:25撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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大きな水溜りができていました。
1
長崎諫早山岳会員遭難の碑がありました。
2020年10月11日 07:35撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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長崎諫早山岳会員遭難の碑がありました。
2
西側、立山方面のガスも晴れてきました。
2020年10月11日 07:39撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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西側、立山方面のガスも晴れてきました。
4
まだ辺りには薄くガスが漂っていますが、剱岳の全容が見えました。
2020年10月11日 07:40撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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まだ辺りには薄くガスが漂っていますが、剱岳の全容が見えました。
9
立山(雄山、大汝山、富士ノ折立)。
雄山の山頂直下に雄山神社峰本社社務所が、大汝山の山頂直下に大汝山荘連絡所が見えますね。
2020年10月11日 07:40撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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立山(雄山、大汝山、富士ノ折立)。
雄山の山頂直下に雄山神社峰本社社務所が、大汝山の山頂直下に大汝山荘連絡所が見えますね。
7
左:ほぼガスに包まれている真砂岳
中央:別山
右:剱御前
2020年10月11日 07:39撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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左:ほぼガスに包まれている真砂岳
中央:別山
右:剱御前
3
ガスはたいぶ晴れました。
2020年10月11日 07:41撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ガスはたいぶ晴れました。
3
剱岳を大アップで。
直下に八ッ峰。
左に前剱、右に小窓ノ王。
「小窓ノ王」って、珍しい名前ですよね。
「小窓ノ頭」の名が、既に近くにピークに付けられていたため、頭の上位の概念として王の名が付けられたのだとか。
2020年10月11日 07:41撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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剱岳を大アップで。
直下に八ッ峰。
左に前剱、右に小窓ノ王。
「小窓ノ王」って、珍しい名前ですよね。
「小窓ノ頭」の名が、既に近くにピークに付けられていたため、頭の上位の概念として王の名が付けられたのだとか。
6
薬師岳をアップで。
なんか一帯が薄くガスっているせいで、全体的にぼんやりしちゃうんですよねー。
2020年10月11日 07:42撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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薬師岳をアップで。
なんか一帯が薄くガスっているせいで、全体的にぼんやりしちゃうんですよねー。
3
なんか手前に虹が架かっているような・・・。
2020年10月11日 07:49撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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なんか手前に虹が架かっているような・・・。
4
あれは立山ロープウェイの大観峰駅ですね。
2020年10月11日 07:50撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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あれは立山ロープウェイの大観峰駅ですね。
4
一瞬、爺ヶ岳にかかっていたガスが薄くなりました。
が、すぐに再びガスに包まれてしまいました。
2020年10月11日 07:52撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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一瞬、爺ヶ岳にかかっていたガスが薄くなりました。
が、すぐに再びガスに包まれてしまいました。
6
雲が稜線を乗り越えて流れてきています。
あれって、「滝雲」っていうんでしたっけ?
奥に蓮華岳、水晶岳、薬師岳が見えています。
蓮華岳の左には、槍の先端がちょこっとだけ見えますね。
2020年10月11日 07:53撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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雲が稜線を乗り越えて流れてきています。
あれって、「滝雲」っていうんでしたっけ?
奥に蓮華岳、水晶岳、薬師岳が見えています。
蓮華岳の左には、槍の先端がちょこっとだけ見えますね。
8
薬師岳(左)と北薬師岳(右)。
2020年10月11日 07:53撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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薬師岳(左)と北薬師岳(右)。
1
こっちはガスったり晴れたりを繰り返していました。
圧倒的にガスッている時間のほうが長かったですけど。
2020年10月11日 07:54撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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こっちはガスったり晴れたりを繰り返していました。
圧倒的にガスッている時間のほうが長かったですけど。
4
ここからなら、目の前に布引山がドーンと見えるはずですが、このとおりガスって見えません。
2020年10月11日 07:56撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ここからなら、目の前に布引山がドーンと見えるはずですが、このとおりガスって見えません。
1
ガスは流れているのですが、右下からどんどん新手のガスがやってきて、一向に晴れそうにありません。
2020年10月11日 08:00撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ガスは流れているのですが、右下からどんどん新手のガスがやってきて、一向に晴れそうにありません。
2
やっぱり手前に白い虹が架かっています。
2020年10月11日 08:01撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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やっぱり手前に白い虹が架かっています。
6
こっちにも。
これは「霧虹」もしくは「白虹」と呼ばれる現象で、結構レアなんだとか。
2020年10月11日 08:02撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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こっちにも。
これは「霧虹」もしくは「白虹」と呼ばれる現象で、結構レアなんだとか。
9
まだ若干ガスがかかっていますが、布引山の稜線が視認できました。
2020年10月11日 08:03撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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まだ若干ガスがかかっていますが、布引山の稜線が視認できました。
1
左からどんどんガスが上がってきています。
2020年10月11日 08:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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左からどんどんガスが上がってきています。
3
針ノ木岳(左)とスバリ岳(右)をアップで。
左端には鷲羽岳とワリモ岳が見えています。
2020年10月11日 08:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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針ノ木岳(左)とスバリ岳(右)をアップで。
左端には鷲羽岳とワリモ岳が見えています。
2
蓮華岳をアップで。
右奥にちょっとですが、野口五郎岳が見えています。
2020年10月11日 08:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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蓮華岳をアップで。
右奥にちょっとですが、野口五郎岳が見えています。
5
徐々にガスが薄れてきているような気がします!
2020年10月11日 08:13撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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徐々にガスが薄れてきているような気がします!
1
今回もライチョウさんに逢えました!
ハイマツの近くにつがいのライチョウさんが。
※最初は2羽ともメスかと思いましたが、秋羽はオスもメスも同じ暗褐色なので勘違いしました。
この時期は春に生まれた雛と親鳥で群れを作るみたいなので、これはつがいだと思います。
2020年10月11日 08:26撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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今回もライチョウさんに逢えました!
ハイマツの近くにつがいのライチョウさんが。
※最初は2羽ともメスかと思いましたが、秋羽はオスもメスも同じ暗褐色なので勘違いしました。
この時期は春に生まれた雛と親鳥で群れを作るみたいなので、これはつがいだと思います。
12
ちょこんと座っています。
奥にもう1羽います。
2020年10月11日 08:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ちょこんと座っています。
奥にもう1羽います。
3
あ、立った。
2020年10月11日 08:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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あ、立った。
5
そして自分の近く、手前にもう1羽。
これは大きくなった雛ですね。
2020年10月11日 08:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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そして自分の近く、手前にもう1羽。
これは大きくなった雛ですね。
6
3羽の位置関係はこんな感じ。
ライチョウさん一家です。
2020年10月11日 08:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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3羽の位置関係はこんな感じ。
ライチョウさん一家です。
3
首を傾げるような表情。
2020年10月11日 08:32撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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首を傾げるような表情。
7
モフモフの足がたまりません。
2020年10月11日 08:32撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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モフモフの足がたまりません。
14
草を啄みながら、こちらに歩いてきます。
2020年10月11日 08:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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草を啄みながら、こちらに歩いてきます。
4
この子もお食事中。
2020年10月11日 08:34撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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この子もお食事中。
6
8月に爺ヶ岳南峰へ向かう途中の登山道で見かけた子は警戒心がやや強く、近づくと逃げてしまいましたが、この子たちは1m以内に近づいても、ほとんど逃げる素振りを見せません。
2020年10月11日 08:35撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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8月に爺ヶ岳南峰へ向かう途中の登山道で見かけた子は警戒心がやや強く、近づくと逃げてしまいましたが、この子たちは1m以内に近づいても、ほとんど逃げる素振りを見せません。
4
手を伸ばせば、触れられそうな距離にいます。
もちろん、そんなことはしませんが。
2020年10月11日 08:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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手を伸ばせば、触れられそうな距離にいます。
もちろん、そんなことはしませんが。
4
春に生まれた雛は、秋にはほとんど親鳥と変わらないくらいに大きくなるんですね。
2020年10月11日 08:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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春に生まれた雛は、秋にはほとんど親鳥と変わらないくらいに大きくなるんですね。
5
この子がオスなのか、メスなのか、自分には区別がつきません。
2020年10月11日 08:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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この子がオスなのか、メスなのか、自分には区別がつきません。
9
辺りはまたガスってきましたが、朧げにブロッケン現象が。
2020年10月11日 08:41撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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辺りはまたガスってきましたが、朧げにブロッケン現象が。
4
ちょいアップで。
ピントが合っているか怪しいですが、何とか写真に収めることが出来ました。
2020年10月11日 08:41撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ちょいアップで。
ピントが合っているか怪しいですが、何とか写真に収めることが出来ました。
5
布引山に登頂です。
標高は2,683mです。
逆光なので、しかめっ面です(笑)。
最初はフリースを着ていたのですが、暑くて脱ぎました。
以降はメリノウールの長袖インナー1枚でも、全然寒くなかったです。
2020年10月11日 08:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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布引山に登頂です。
標高は2,683mです。
逆光なので、しかめっ面です(笑)。
最初はフリースを着ていたのですが、暑くて脱ぎました。
以降はメリノウールの長袖インナー1枚でも、全然寒くなかったです。
19
鹿島槍南峰へと続く稜線。
相変わらずガスガスです・・・。
2020年10月11日 08:56撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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鹿島槍南峰へと続く稜線。
相変わらずガスガスです・・・。
3
正直この時点では、後にあれほど晴れ渡るなんて思いもしませんでした。
2020年10月11日 08:57撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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正直この時点では、後にあれほど晴れ渡るなんて思いもしませんでした。
2
後ろにうっすらと青空が見えているので、ガスの厚みはそれほどないと思うのですが・・・。
2020年10月11日 09:00撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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後ろにうっすらと青空が見えているので、ガスの厚みはそれほどないと思うのですが・・・。
2
とにかく、いつまたガスるかわからないので、晴れた時間帯にはできるだけ写真を撮っておくことにしました。
2020年10月11日 09:08撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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とにかく、いつまたガスるかわからないので、晴れた時間帯にはできるだけ写真を撮っておくことにしました。
2
う〜む、稜線はすっぽりとガスに覆われています。
晴れるかな、コレ?
2020年10月11日 09:11撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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う〜む、稜線はすっぽりとガスに覆われています。
晴れるかな、コレ?
4
空身で軽快に登っていく男性に追い抜かれました。
(テン場から来た方と思われます。)
しばらく後、山頂まで行って下りてきたその男性に、五竜岳方面は綺麗に見えていると教えていただき、テンションが上がりました。
2020年10月11日 09:24撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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空身で軽快に登っていく男性に追い抜かれました。
(テン場から来た方と思われます。)
しばらく後、山頂まで行って下りてきたその男性に、五竜岳方面は綺麗に見えていると教えていただき、テンションが上がりました。
7
左からガスが来ていますが、薄いので立山・剱に到達する前に消えていました。
2020年10月11日 09:24撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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左からガスが来ていますが、薄いので立山・剱に到達する前に消えていました。
2
池平山(左)と白ハゲ(右)の間にある大窓が、凄い切れ込みです。
左手前のなだらかな山容の山は、仙人山ですね。
2020年10月11日 09:25撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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池平山(左)と白ハゲ(右)の間にある大窓が、凄い切れ込みです。
左手前のなだらかな山容の山は、仙人山ですね。
7
剱の手前正面に見えているのは牛首山です。
そして、その山頂までは鹿島槍南峰から尾根伝いに行けるようです。(VRですけど。)
牛首山の南側斜面は紅葉しているようですね。
2020年10月11日 09:26撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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剱の手前正面に見えているのは牛首山です。
そして、その山頂までは鹿島槍南峰から尾根伝いに行けるようです。(VRですけど。)
牛首山の南側斜面は紅葉しているようですね。
4
前を行くお二人とは、山頂でお話しました。
男女ペア(先行しているのが男性、後追いが女性)で、恋人同士かご夫婦だったかもしれません。
男性は南峰山頂で座り込んでお昼寝(それでいいのかw)、女性はその間に北峰に向かっていました。
なんてアグレッシブ!
2020年10月11日 09:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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前を行くお二人とは、山頂でお話しました。
男女ペア(先行しているのが男性、後追いが女性)で、恋人同士かご夫婦だったかもしれません。
男性は南峰山頂で座り込んでお昼寝(それでいいのかw)、女性はその間に北峰に向かっていました。
なんてアグレッシブ!
4
東側の急斜面。
風でガスがゆっくりと登ってきています。
2020年10月11日 09:35撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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東側の急斜面。
風でガスがゆっくりと登ってきています。
1
ん!?
ガスが薄れてきました!
2020年10月11日 09:36撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ん!?
ガスが薄れてきました!
4
立山・剱方面は、やっと綺麗にガスが晴れてくれました。
2020年10月11日 09:36撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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立山・剱方面は、やっと綺麗にガスが晴れてくれました。
2
ようやく完全にガスが取れた剱を拝めました。
「岩の殿堂」と呼ばれる剱岳。
まさにその名に相応しい、圧倒的な山容です。
2020年10月11日 09:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ようやく完全にガスが取れた剱を拝めました。
「岩の殿堂」と呼ばれる剱岳。
まさにその名に相応しい、圧倒的な山容です。
12
立山と真砂岳、別山をアップで。
2020年10月11日 09:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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立山と真砂岳、別山をアップで。
3
剱岳を見た後だと、この斜面を見てもそれほど険しく感じないですね。
ただ、御前沢カールは圧倒的な迫力です。
2020年10月11日 09:39撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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剱岳を見た後だと、この斜面を見てもそれほど険しく感じないですね。
ただ、御前沢カールは圧倒的な迫力です。
4
真砂岳の左に広がる内蔵助カールと、右の真砂沢カールが目立ちます。
手前に続く稜線上に建つ、内蔵助山荘が小さく見えています。
2020年10月11日 09:39撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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真砂岳の左に広がる内蔵助カールと、右の真砂沢カールが目立ちます。
手前に続く稜線上に建つ、内蔵助山荘が小さく見えています。
3
別山をアップで。
いくつもある支稜線が、険しさを際立たせています。
2020年10月11日 09:38撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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別山をアップで。
いくつもある支稜線が、険しさを際立たせています。
3
やったーーっ!!
山頂部を覆っていたガスは完全に消え去りました!
2020年10月11日 09:40撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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やったーーっ!!
山頂部を覆っていたガスは完全に消え去りました!
2
あともうひと登り!
2020年10月11日 09:45撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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あともうひと登り!
2
この構図にすると、中央の剱岳のラスボス感が凄いですね。
左の立山と右の毛勝山が側近。
手前の牛首山が先鋒みたいな感じ?
2020年10月11日 09:54撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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この構図にすると、中央の剱岳のラスボス感が凄いですね。
左の立山と右の毛勝山が側近。
手前の牛首山が先鋒みたいな感じ?
4
反対側には五竜岳、奥に白馬岳。
両座とも、山頂部はガスがかかってしまっています。
2020年10月11日 09:56撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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反対側には五竜岳、奥に白馬岳。
両座とも、山頂部はガスがかかってしまっています。
6
ここからだと八峰キレットの全貌は見えませんが、五竜岳への険しい稜線は見て取れます。
アップダウンも激しく、見るからにキツそうです。
2020年10月11日 09:56撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ここからだと八峰キレットの全貌は見えませんが、五竜岳への険しい稜線は見て取れます。
アップダウンも激しく、見るからにキツそうです。
8
この斜面はほとんどが岩壁で、木があまり生えていないですが、それでも紅葉は進んでいるようです。
2020年10月11日 09:59撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この斜面はほとんどが岩壁で、木があまり生えていないですが、それでも紅葉は進んでいるようです。
五竜岳の山頂付近にはガスがかかっていますが、それほど待たずとも晴れてくれるでしょう。
2020年10月11日 09:59撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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五竜岳の山頂付近にはガスがかかっていますが、それほど待たずとも晴れてくれるでしょう。
3
旭岳をアップで。
2020年10月11日 09:59撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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旭岳をアップで。
3
清水岳(左)と小旭岳(右)。
2020年10月11日 09:59撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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清水岳(左)と小旭岳(右)。
3
小旭岳をアップで。
右に登山道が見えますね。
2020年10月11日 09:59撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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小旭岳をアップで。
右に登山道が見えますね。
3
清水岳をアップで。
「清水」と書いて、「しょうず」と読みます。
・・・読めないよねw
2020年10月11日 09:59撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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清水岳をアップで。
「清水」と書いて、「しょうず」と読みます。
・・・読めないよねw
4
二等三角点タッチ。
2020年10月11日 10:00撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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二等三角点タッチ。
4
この後向かう予定の北峰。
南峰と北峰は、「吊尾根」呼ばれる稜線で結ばれています。
2020年10月11日 10:00撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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この後向かう予定の北峰。
南峰と北峰は、「吊尾根」呼ばれる稜線で結ばれています。
4
北峰の標高は南峰より47m低いですが、ガッツリ下ってガッツリ登り返す必要があります。
先に往復してきたお姉さんによると、結構キツかったとのこと。
2020年10月11日 10:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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北峰の標高は南峰より47m低いですが、ガッツリ下ってガッツリ登り返す必要があります。
先に往復してきたお姉さんによると、結構キツかったとのこと。
5
北峰の山頂をアップで。
山頂標が見えますね。
2020年10月11日 10:01撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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北峰の山頂をアップで。
山頂標が見えますね。
3
更にズーム。
北峰にいた男性が、ちょうどこちらに向けて出発したところでした。
2020年10月11日 10:01撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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更にズーム。
北峰にいた男性が、ちょうどこちらに向けて出発したところでした。
2
八峰キレットを越えた先にあるキレット小屋が見えています。
2020年10月11日 10:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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八峰キレットを越えた先にあるキレット小屋が見えています。
5
キレット小屋をアップで。
営業は9/30で終了しています。
2020年10月11日 10:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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キレット小屋をアップで。
営業は9/30で終了しています。
3
東側の雲海が、今にも稜線を越えてきそうです。
というか、少し越えてきてますね(笑)。
2020年10月11日 10:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東側の雲海が、今にも稜線を越えてきそうです。
というか、少し越えてきてますね(笑)。
4
こちらの斜面の紅葉は始まったばかりかな?
元々岩場が主で、木が少ないようではありますけど。
2020年10月11日 10:03撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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こちらの斜面の紅葉は始まったばかりかな?
元々岩場が主で、木が少ないようではありますけど。
2
五竜岳をアップで。
何とも雄大な山容です。
名前の由来は、諸説あるようです。
2020年10月11日 10:03撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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五竜岳をアップで。
何とも雄大な山容です。
名前の由来は、諸説あるようです。
5
五竜岳の山頂にズームしてみると、複数のハイカーの姿が確認できました。
2020年10月11日 10:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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五竜岳の山頂にズームしてみると、複数のハイカーの姿が確認できました。
6
鹿島槍ヶ岳(南峰)、標高2,889.2mに登頂です!
自分にとって日本百名山後半戦の1座目(51座目)です。
8月9日に雨のため登頂を断念(冷池山荘で引き返し)して以来2ヶ月、再度チャレンジして登頂を達成できました。
それもこんな良い条件(最初はガスガスでしたけどw)の日に。
感無量です!
2020年10月11日 10:06撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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鹿島槍ヶ岳(南峰)、標高2,889.2mに登頂です!
自分にとって日本百名山後半戦の1座目(51座目)です。
8月9日に雨のため登頂を断念(冷池山荘で引き返し)して以来2ヶ月、再度チャレンジして登頂を達成できました。
それもこんな良い条件(最初はガスガスでしたけどw)の日に。
感無量です!
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せっかくなので、色々な方面で自撮りしてみました。
まずは五竜岳、白馬岳方面をバックに。
2020年10月11日 10:07撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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せっかくなので、色々な方面で自撮りしてみました。
まずは五竜岳、白馬岳方面をバックに。
9
水晶岳、薬師岳、立山をバックに。
2020年10月11日 10:10撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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水晶岳、薬師岳、立山をバックに。
5
立山、剱岳、毛勝山をバックに。
2020年10月11日 10:12撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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立山、剱岳、毛勝山をバックに。
7
雲海から顔を出した白馬鑓ヶ岳と白馬岳をアップで。
2020年10月11日 10:13撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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雲海から顔を出した白馬鑓ヶ岳と白馬岳をアップで。
3
いつまでだって見ていられます。
この景色を肴にお酒が飲めたら、さぞかし美味しいでしょうね。
2020年10月11日 10:14撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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いつまでだって見ていられます。
この景色を肴にお酒が飲めたら、さぞかし美味しいでしょうね。
4
毛勝三山をアップで。
左:猫又山
中央:釜谷山
右:毛勝山
左手前は坊主山ですね。
2020年10月11日 10:14撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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毛勝三山をアップで。
左:猫又山
中央:釜谷山
右:毛勝山
左手前は坊主山ですね。
3
この辺りは詳しくないのですが、手前は左からウドノ頭、サンナビキ山。
奥は駒ヶ岳かな?
2020年10月11日 10:14撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この辺りは詳しくないのですが、手前は左からウドノ頭、サンナビキ山。
奥は駒ヶ岳かな?
2
奥は左から名剣山、百貫山、不帰岳。
手前右に餓鬼山。
「名剣山」なんてカッコイイ名前の山ですね。
山頂には、伝説の剣が刺さっていたりするのかな?
2020年10月11日 10:14撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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奥は左から名剣山、百貫山、不帰岳。
手前右に餓鬼山。
「名剣山」なんてカッコイイ名前の山ですね。
山頂には、伝説の剣が刺さっていたりするのかな?
1
う〜ん、まだまだガスが押し寄せています。
帰る頃には晴れていてほしいなー。
2020年10月11日 10:14撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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う〜ん、まだまだガスが押し寄せています。
帰る頃には晴れていてほしいなー。
1
雲海から顔を出した爺ヶ岳。
2020年10月11日 10:15撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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雲海から顔を出した爺ヶ岳。
3
この中では、右の薬師岳の存在感がハンパないですね。
2020年10月11日 10:15撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この中では、右の薬師岳の存在感がハンパないですね。
2
水晶岳をアップで。
手前は針ノ木岳(左)とスバリ岳(右)ですね。
どちらも残雪期に登った、思い出深い山です。
2020年10月11日 10:15撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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水晶岳をアップで。
手前は針ノ木岳(左)とスバリ岳(右)ですね。
どちらも残雪期に登った、思い出深い山です。
2
赤牛岳をアップで。
右後方に、黒部五郎岳の山頂部がチラ見えしています。
2020年10月11日 10:15撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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赤牛岳をアップで。
右後方に、黒部五郎岳の山頂部がチラ見えしています。
2
薬師岳と北薬師岳をアップで。
薬師岳と北薬師岳の間にあるのが金作谷カール、薬師岳の左が中央カール、2855Pを挟んでさらに左が南陵カールです。
2020年10月11日 10:15撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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薬師岳と北薬師岳をアップで。
薬師岳と北薬師岳の間にあるのが金作谷カール、薬師岳の左が中央カール、2855Pを挟んでさらに左が南陵カールです。
2
剱岳は、いつまで眺めていても飽きることがありませんね。
今年はもう無理そうですが、来年は必ず登りたいものです。
・・・もちろん、『試練と憧れ』の早月尾根で。
2020年10月11日 10:16撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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剱岳は、いつまで眺めていても飽きることがありませんね。
今年はもう無理そうですが、来年は必ず登りたいものです。
・・・もちろん、『試練と憧れ』の早月尾根で。
6
アップにしてよーく目を凝らすと、山頂の祠が見えるような?
2020年10月11日 10:16撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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アップにしてよーく目を凝らすと、山頂の祠が見えるような?
2
それにしても、土砂崩れ跡のような凄まじいザレ場です。
上のほうには雪渓も残っています。
2020年10月11日 10:16撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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それにしても、土砂崩れ跡のような凄まじいザレ場です。
上のほうには雪渓も残っています。
2
三ノ窓雪渓。
1年を通じて解けることのない氷河です。
2020年10月11日 10:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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三ノ窓雪渓。
1年を通じて解けることのない氷河です。
4
小窓雪渓。
こちらも氷河です。
2020年10月11日 10:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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小窓雪渓。
こちらも氷河です。
3
池ノ平山をアップで。
左が小窓、右が大窓と呼ばれる岩壁です。
2020年10月11日 10:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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池ノ平山をアップで。
左が小窓、右が大窓と呼ばれる岩壁です。
3
大窓の北側、白ハゲ(左)と赤谷山(右)をアップで。
2020年10月11日 10:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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大窓の北側、白ハゲ(左)と赤谷山(右)をアップで。
3
牛首山をアップで。
明瞭な道は無いようですが、あの尾根なら快適に歩けそう。
2020年10月11日 10:18撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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牛首山をアップで。
明瞭な道は無いようですが、あの尾根なら快適に歩けそう。
1
こちらも、見渡す限りの雲海です。
2020年10月11日 10:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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こちらも、見渡す限りの雲海です。
2
いい感じに紅葉してます。
2020年10月11日 10:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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いい感じに紅葉してます。
3
右奥にちょっとだけ見えている山は、もしかして雨飾山?
2020年10月11日 10:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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右奥にちょっとだけ見えている山は、もしかして雨飾山?
2
いつの間にか、槍穂にガッツリかかっていたガスが晴れていました。
2020年10月11日 10:26撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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いつの間にか、槍穂にガッツリかかっていたガスが晴れていました。
2
前穂、奥穂、槍。
2020年10月11日 10:26撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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前穂、奥穂、槍。
4
槍をアップで。
2020年10月11日 10:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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槍をアップで。
6
奥穂高岳をアップで。
2020年10月11日 10:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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奥穂高岳をアップで。
4
前穂高岳をアップで。
2020年10月11日 10:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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前穂高岳をアップで。
4
野口五郎岳をアップで。
2020年10月11日 10:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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野口五郎岳をアップで。
1
水晶岳をアップで。
手前の針ノ木岳から稜線を左に下降した先が、日本三大峠の一つ、針ノ木峠です。
この写真には写っていませんけどね。
2020年10月11日 10:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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水晶岳をアップで。
手前の針ノ木岳から稜線を左に下降した先が、日本三大峠の一つ、針ノ木峠です。
この写真には写っていませんけどね。
1
赤牛岳と、左後方の黒部五郎岳をアップで。
2020年10月11日 10:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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赤牛岳と、左後方の黒部五郎岳をアップで。
3
薬師岳を最大ズーム。
左が中央カールで、右が金作谷カールです。
2020年10月11日 10:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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薬師岳を最大ズーム。
左が中央カールで、右が金作谷カールです。
1
北薬師岳を最大ズーム。
2020年10月11日 10:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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北薬師岳を最大ズーム。
1
鳶山をアップで。
右下は鷲岳。
2020年10月11日 10:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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鳶山をアップで。
右下は鷲岳。
1
獅子岳をアップで。
2020年10月11日 10:29撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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獅子岳をアップで。
2
かなり霞んではいますが、白山(右)と別山(左)も見えました。
2020年10月11日 10:29撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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かなり霞んではいますが、白山(右)と別山(左)も見えました。
1
槍穂の稜線にかかっていたガスが晴れたので、もう一枚。
2020年10月11日 10:29撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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槍穂の稜線にかかっていたガスが晴れたので、もう一枚。
4
蓮華岳をアップで。
左後方に槍。
2020年10月11日 10:29撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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蓮華岳をアップで。
左後方に槍。
奥に常念岳、手前に餓鬼岳。
右端手前に見えているのは、燕岳かな?
2020年10月11日 10:30撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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奥に常念岳、手前に餓鬼岳。
右端手前に見えているのは、燕岳かな?
2
雲海の先に見えた山々。
同定はできませんでした。
2020年10月11日 10:30撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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雲海の先に見えた山々。
同定はできませんでした。
2
東側の雲海は、だいぶ高度が下がってきた気がします。
爺ヶ岳が見えてきました。
2020年10月11日 10:31撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東側の雲海は、だいぶ高度が下がってきた気がします。
爺ヶ岳が見えてきました。
3
意外と近くに感じる冷池山荘。
2020年10月11日 10:31撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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意外と近くに感じる冷池山荘。
3
雄山の山頂にある雄山神社が見えています。
その右に数名のハイカーが写っているような気がする・・・。
2020年10月11日 10:31撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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雄山の山頂にある雄山神社が見えています。
その右に数名のハイカーが写っているような気がする・・・。
2
中央のピーク・・・ではなくて、左のピークが剱御前のはず。
2020年10月11日 10:31撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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中央のピーク・・・ではなくて、左のピークが剱御前のはず。
3
くろゆりのコル直下に建つ、剣山荘が見えました。
その右のピークは一服剱ですね。
2020年10月11日 10:32撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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くろゆりのコル直下に建つ、剣山荘が見えました。
その右のピークは一服剱ですね。
2
立山はどうも行く気にならないんですよねー。
人が多くて、しかも公共交通機関でしかアクセスできない山ってなんか苦手意識があります。
2020年10月11日 10:32撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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立山はどうも行く気にならないんですよねー。
人が多くて、しかも公共交通機関でしかアクセスできない山ってなんか苦手意識があります。
3
立山〜剱〜真砂岳〜別山〜剱御前。
2020年10月11日 10:32撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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立山〜剱〜真砂岳〜別山〜剱御前。
1
よく見ると、剱岳の斜面も紅葉しているのがわかります。
2020年10月11日 10:32撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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よく見ると、剱岳の斜面も紅葉しているのがわかります。
2
こちらのガスもだいぶ晴れ、布引山へと続く登山道がハッキリと見えるようになりました。
2020年10月11日 10:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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こちらのガスもだいぶ晴れ、布引山へと続く登山道がハッキリと見えるようになりました。
3
帰りに歩く、布引山への登山道をバックに。
2020年10月11日 10:37撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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帰りに歩く、布引山への登山道をバックに。
6
北峰への稜線、吊尾根の登山道が丸見えです。
そして見えているからこそ、その行程がキツそうということが予測できてしまいます。
2020年10月11日 10:41撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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北峰への稜線、吊尾根の登山道が丸見えです。
そして見えているからこそ、その行程がキツそうということが予測できてしまいます。
2
ここから見る南峰の何と荒々しいことよ。
2020年10月11日 10:47撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ここから見る南峰の何と荒々しいことよ。
4
目の前に見えている岩場も当然、越えていきます。
2020年10月11日 10:47撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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目の前に見えている岩場も当然、越えていきます。
4
下界は曇りでも、雲の上は晴れ!
2020年10月11日 10:52撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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下界は曇りでも、雲の上は晴れ!
2
ここまで来れば、あともう少し。
2020年10月11日 10:55撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ここまで来れば、あともう少し。
4
前を行く男性は、キレット小屋へ続く登山道から合流していました。
もしかして、八峰キレットを越えてきたのでしょうか。
山頂で一緒になったので、聞けばよかったな〜。
2020年10月11日 10:58撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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前を行く男性は、キレット小屋へ続く登山道から合流していました。
もしかして、八峰キレットを越えてきたのでしょうか。
山頂で一緒になったので、聞けばよかったな〜。
2
南峰を出発して45分、北峰山頂に到着です。
2020年10月11日 11:02撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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南峰を出発して45分、北峰山頂に到着です。
4
鹿島槍北峰に登頂です。
標高は2,842mです。
後ろは見渡す限りの雲海!
晴れていたら、浅間山や四阿山、八ヶ岳が見えたはず。
2020年10月11日 11:06撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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鹿島槍北峰に登頂です。
標高は2,842mです。
後ろは見渡す限りの雲海!
晴れていたら、浅間山や四阿山、八ヶ岳が見えたはず。
14
南峰を中央に、薬師岳(左後方)、別山・剱(右後方)をバックに。
2020年10月11日 11:08撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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南峰を中央に、薬師岳(左後方)、別山・剱(右後方)をバックに。
7
あの登り返しがキツいんです。
2020年10月11日 11:12撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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あの登り返しがキツいんです。
2
ヘリのプロペラ音が聞こえたので見てみると、南からオレンジ色のヘリが飛行してきました。
2020年10月11日 11:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ヘリのプロペラ音が聞こえたので見てみると、南からオレンジ色のヘリが飛行してきました。
2
あれは富山県警の消防防災ヘリの新型機ですね。
2020年10月11日 11:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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あれは富山県警の消防防災ヘリの新型機ですね。
4
あの辺りは危険箇所も多いので、パトロールしているのかな?
2020年10月11日 11:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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あの辺りは危険箇所も多いので、パトロールしているのかな?
3
今日のお昼はカレーメシ系ではなく、シーフードヌードル。
なんか今朝、無性に食べたくなってコンビニで買ってきました。
2020年10月11日 11:22撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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今日のお昼はカレーメシ系ではなく、シーフードヌードル。
なんか今朝、無性に食べたくなってコンビニで買ってきました。
6
稜線を越えようとしていた雲海は、引っ込んでいました。
そして、いつの間にか白馬岳辺りの稜線にあったガスも消えていました。
2020年10月11日 11:33撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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稜線を越えようとしていた雲海は、引っ込んでいました。
そして、いつの間にか白馬岳辺りの稜線にあったガスも消えていました。
2
手前のほぼすべてザレ場しか見えない山が白馬鑓ヶ岳、その右奥の尖った山が白馬岳ですね。
2020年10月11日 11:33撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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手前のほぼすべてザレ場しか見えない山が白馬鑓ヶ岳、その右奥の尖った山が白馬岳ですね。
2
白馬鑓ヶ岳と白馬岳をアップで。
色が全然違いますね。
2020年10月11日 11:34撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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白馬鑓ヶ岳と白馬岳をアップで。
色が全然違いますね。
3
旭岳をアップで。
左手前は裏旭岳。
2020年10月11日 11:34撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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旭岳をアップで。
左手前は裏旭岳。
2
小旭岳をアップで。
2020年10月11日 11:34撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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小旭岳をアップで。
1
こちらは小蓮華山。
2020年10月11日 11:34撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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こちらは小蓮華山。
3
あれは小蓮華山と乗鞍岳の間にある、船越ノ頭かな?
2020年10月11日 11:35撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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あれは小蓮華山と乗鞍岳の間にある、船越ノ頭かな?
1
北峰山頂より、五竜岳、白馬岳をバックに。
それにしても、雲海が凄いな。
暑いので、袖を腕捲りしちゃいました。
2020年10月11日 11:43撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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北峰山頂より、五竜岳、白馬岳をバックに。
それにしても、雲海が凄いな。
暑いので、袖を腕捲りしちゃいました。
5
毛勝三山と雲海をバックに。
2020年10月11日 11:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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毛勝三山と雲海をバックに。
4
目の前にある小ピークは右に巻きますが、中々の存在感です。
2020年10月11日 11:48撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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目の前にある小ピークは右に巻きますが、中々の存在感です。
2
しかし見事な雲海ですね。
2020年10月11日 11:49撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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しかし見事な雲海ですね。
2
爺ヶ岳も、3峰全てが見えるようになりました。
2020年10月11日 11:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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爺ヶ岳も、3峰全てが見えるようになりました。
3
北峰から南東方面に伸びる尾根。
2020年10月11日 11:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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北峰から南東方面に伸びる尾根。
何アレ!?
まるで切れ込みを入れたかのように垂直に落ち込んだ岩壁が見えました。
2020年10月11日 11:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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何アレ!?
まるで切れ込みを入れたかのように垂直に落ち込んだ岩壁が見えました。
2
北峰と南峰の鞍部、吊尾根の中間地点まで下りてきました。
北峰を振り返ります。
ここから南峰への降り返しが始まります。
2020年10月11日 11:54撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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北峰と南峰の鞍部、吊尾根の中間地点まで下りてきました。
北峰を振り返ります。
ここから南峰への降り返しが始まります。
2
さーて、これからあれを登り返さないと・・・。
気合を入れますかね。
2020年10月11日 11:54撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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さーて、これからあれを登り返さないと・・・。
気合を入れますかね。
2
見れば見るほど凄い岩壁です。
2020年10月11日 12:01撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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見れば見るほど凄い岩壁です。
2
谷を見下ろします。
確か、この下には雪渓があったはず。
2020年10月11日 12:05撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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谷を見下ろします。
確か、この下には雪渓があったはず。
2
あの後ろ側は鹿島槍北壁。
後立山連峰有数の岩場です。
2020年10月11日 12:12撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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あの後ろ側は鹿島槍北壁。
後立山連峰有数の岩場です。
2
南峰に戻ってきました。
今の時間は誰もいませんでした。
2020年10月11日 12:17撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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南峰に戻ってきました。
今の時間は誰もいませんでした。
2
これから歩く布引山までの登山道と、爺ヶ岳も全て見えています。
2020年10月11日 12:30撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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これから歩く布引山までの登山道と、爺ヶ岳も全て見えています。
1
あの下が鎌尾根かな?
2020年10月11日 12:36撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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あの下が鎌尾根かな?
2
上空はすっかり晴れ渡りました。
2020年10月11日 12:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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上空はすっかり晴れ渡りました。
1
布引山を通過します。
周りが晴れた今の状態で、山頂標と写真を撮り直そうかと思いましたが、面倒くさいのでやめました(笑)。
2020年10月11日 12:54撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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布引山を通過します。
周りが晴れた今の状態で、山頂標と写真を撮り直そうかと思いましたが、面倒くさいのでやめました(笑)。
2
登山道を下っていると、ハイマツからライチョウさんが飛び出してきました。
この子は、往路で逢ったライチョウさん一家の1羽に違いありません。
2020年10月11日 13:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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登山道を下っていると、ハイマツからライチョウさんが飛び出してきました。
この子は、往路で逢ったライチョウさん一家の1羽に違いありません。
2
やあ、また逢ったね。
2020年10月11日 13:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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やあ、また逢ったね。
5
何か上を気にしている様子。
2020年10月11日 13:03撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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何か上を気にしている様子。
5
登山道をトテトテと登っていきます。
2020年10月11日 13:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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登山道をトテトテと登っていきます。
5
トテトテ・・・
2020年10月11日 13:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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トテトテ・・・
5
お母さんライチョウ(お父さんかも)が後に続きます。
2020年10月11日 13:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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お母さんライチョウ(お父さんかも)が後に続きます。
3
ブルブルっ。
2020年10月11日 13:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ブルブルっ。
2
子ライチョウさんもハイマツから飛び出しました。
この子もやはり、両親の後を追って上を目指します。
2020年10月11日 13:05撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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子ライチョウさんもハイマツから飛び出しました。
この子もやはり、両親の後を追って上を目指します。
4
トテトテ歩いて登山道を登って行きました。
身体が小さいからか、この子が一番素早かったような。
2020年10月11日 13:05撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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トテトテ歩いて登山道を登って行きました。
身体が小さいからか、この子が一番素早かったような。
3
上のほうを見ると、一家が集合していました。
仲が良いですね。
無事に冬を越して、命を繋いでもらいたいものです。
2020年10月11日 13:06撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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上のほうを見ると、一家が集合していました。
仲が良いですね。
無事に冬を越して、命を繋いでもらいたいものです。
3
雲海の高度が下がり、爺ヶ岳の標高まで上がってこれないようです。
2020年10月11日 13:31撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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雲海の高度が下がり、爺ヶ岳の標高まで上がってこれないようです。
2
テン場に張ってあったテントは、全て撤収されていました。
2020年10月11日 13:32撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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テン場に張ってあったテントは、全て撤収されていました。
2
冷池山荘の裏手を通ります。
2020年10月11日 13:36撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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冷池山荘の裏手を通ります。
1
冷池山荘前の展望広場まで戻ってきました。
朝は布引山の山頂部しか見えなかった展望ですが、
2020年10月11日 13:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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冷池山荘前の展望広場まで戻ってきました。
朝は布引山の山頂部しか見えなかった展望ですが、
2
今の時間はこのとおり!
2020年10月11日 13:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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今の時間はこのとおり!
1
鹿島槍の双耳峰がバッチリ見えました。
しかも雲海付きです!
2020年10月11日 13:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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鹿島槍の双耳峰がバッチリ見えました。
しかも雲海付きです!
3
冷池山荘前から爺ヶ岳を望みます。
2020年10月11日 13:38撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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冷池山荘前から爺ヶ岳を望みます。
2
爺ヶ岳北峰(左の突き出した部分)をアップで。
2020年10月11日 13:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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爺ヶ岳北峰(左の突き出した部分)をアップで。
1
爺ヶ岳中峰をアップで。
2020年10月11日 13:41撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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爺ヶ岳中峰をアップで。
2
爺ヶ岳南峰をアップで。
山頂の右端に、1名のハイカーがいるのが見えますね。
2020年10月11日 13:41撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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爺ヶ岳南峰をアップで。
山頂の右端に、1名のハイカーがいるのが見えますね。
1
5枚前の写真と比べ、明らかに雲海のラインが上がってきているのがわかります。
2020年10月11日 13:51撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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5枚前の写真と比べ、明らかに雲海のラインが上がってきているのがわかります。
3
ガレガレの斜面。
別にあそこを下るわけではありませんけど。
2020年10月11日 13:51撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ガレガレの斜面。
別にあそこを下るわけではありませんけど。
2
冷乗越まで登れば、あとは下り一辺倒になるはず。
2020年10月11日 13:52撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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冷乗越まで登れば、あとは下り一辺倒になるはず。
立山、剱方面も雲海の高度がかなり上がっていました。
2020年10月11日 13:53撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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立山、剱方面も雲海の高度がかなり上がっていました。
3
冷乗越に到着。
あとはひたすら下るだけです。
2020年10月11日 13:57撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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冷乗越に到着。
あとはひたすら下るだけです。
2
あらら、今までずっと見えていた鹿島槍方面も、ついに薄くガスに包まれてしまいました。
2020年10月11日 13:59撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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あらら、今までずっと見えていた鹿島槍方面も、ついに薄くガスに包まれてしまいました。
1
と思ったらすぐに復活。
ですが、下の雲海ラインはどんどん上がっています。
おそらく、もう間もなく雲に覆われてしまうでしょう。
2020年10月11日 14:01撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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と思ったらすぐに復活。
ですが、下の雲海ラインはどんどん上がっています。
おそらく、もう間もなく雲に覆われてしまうでしょう。
3
赤岩尾根に登り返しは無く、後は基本的に下るだけです。
2020年10月11日 14:00撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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赤岩尾根に登り返しは無く、後は基本的に下るだけです。
白樺平。
往路では見逃しました。
2020年10月11日 14:13撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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白樺平。
往路では見逃しました。
3
往路は真っ暗な中登ってきたのでわかりませんでしたが、赤岩尾根は紅葉が見頃な状態で、とても綺麗でした。
2020年10月11日 14:15撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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往路は真っ暗な中登ってきたのでわかりませんでしたが、赤岩尾根は紅葉が見頃な状態で、とても綺麗でした。
2
こんな黄葉や、
2020年10月11日 14:17撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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こんな黄葉や、
4
紅葉した木々がずっと続きます。
おかげで短調な下りも退屈しませんでした。
2020年10月11日 14:19撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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紅葉した木々がずっと続きます。
おかげで短調な下りも退屈しませんでした。
1
高千穂平を通過。
周りは早朝以上にガスガスでした。
2020年10月11日 14:31撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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高千穂平を通過。
周りは早朝以上にガスガスでした。
2
赤、オレンジ、黄、緑。
ここの彩りは見事でした。
2020年10月11日 14:40撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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赤、オレンジ、黄、緑。
ここの彩りは見事でした。
4
それにしても素晴らしい。
ついつい足を止めてしまいます。
2020年10月11日 14:41撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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それにしても素晴らしい。
ついつい足を止めてしまいます。
1
柏原新道もこんな感じだったのかな?
2020年10月11日 14:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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柏原新道もこんな感じだったのかな?
1
まさかこれほどの紅葉を見られるなんて想像していなかったので、嬉しかったです。
2020年10月11日 14:45撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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まさかこれほどの紅葉を見られるなんて想像していなかったので、嬉しかったです。
2
向かいの尾根の斜面も紅葉していました。
2020年10月11日 14:46撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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向かいの尾根の斜面も紅葉していました。
1
朝は滑りやすくて慎重に歩いた岩場。
岩の表面も乾いたので、歩きやすくなっていました。
2020年10月11日 14:48撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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朝は滑りやすくて慎重に歩いた岩場。
岩の表面も乾いたので、歩きやすくなっていました。
2
だめだ〜、写真撮りまくりで先に進めません(笑)。
2020年10月11日 14:51撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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だめだ〜、写真撮りまくりで先に進めません(笑)。
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素晴らしい!
2020年10月11日 14:52撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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素晴らしい!
2
正面に見えているのは、一ノ沢ノ頭かな?
2020年10月11日 14:56撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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正面に見えているのは、一ノ沢ノ頭かな?
1
向かいの東尾根の稜線上はガスっていました。
2020年10月11日 15:00撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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向かいの東尾根の稜線上はガスっていました。
2
長い梯子。
手摺りがないので、バランスを崩さないよう、慎重に下ります。
2020年10月11日 15:11撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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長い梯子。
手摺りがないので、バランスを崩さないよう、慎重に下ります。
2
向こうに見える山の斜面に、まるで砂金のように眩い黄色がポツポツと見えています。
2020年10月11日 15:15撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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向こうに見える山の斜面に、まるで砂金のように眩い黄色がポツポツと見えています。
2
ポツポツと黄色く見えていたのはアレですね。
2020年10月11日 15:16撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ポツポツと黄色く見えていたのはアレですね。
2
砂防ダム。
下段部分にトンネルが通じています。
縁に乗っかって落下スタンバイ中の大岩が二つ・・・。
2020年10月11日 15:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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砂防ダム。
下段部分にトンネルが通じています。
縁に乗っかって落下スタンバイ中の大岩が二つ・・・。
1
砂防ダムの北側斜面は、いい感じに紅葉が始まっていました。
2020年10月11日 15:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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砂防ダムの北側斜面は、いい感じに紅葉が始まっていました。
2
再び砂防ダムトンネルを通過します。
2020年10月11日 15:34撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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再び砂防ダムトンネルを通過します。
1
昼間は出口が見えるので、非現実感は薄いですね。
2020年10月11日 15:34撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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昼間は出口が見えるので、非現実感は薄いですね。
2
やっぱり覗いてしまいます。
2020年10月11日 15:35撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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やっぱり覗いてしまいます。
1
林道終点に到着。
ここまで来ればもう大丈夫でしょう。
時間はまだ15時半を回ったところです。
意外と早く下りてこられました。
2020年10月11日 15:38撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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林道終点に到着。
ここまで来ればもう大丈夫でしょう。
時間はまだ15時半を回ったところです。
意外と早く下りてこられました。
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この斜面の紅葉は、まだこれからかな?
2020年10月11日 15:38撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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この斜面の紅葉は、まだこれからかな?
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斜面にドデカい岩が。
2020年10月11日 15:39撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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斜面にドデカい岩が。
3
後はひたすら林道歩きです。
下り基調なので楽チンです。
2020年10月11日 15:45撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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後はひたすら林道歩きです。
下り基調なので楽チンです。
1
ただいまー。
あれ、てっきり自分の車だけかと思いきや、奥にもう1台停まっていました。
冷乗越からここまで、誰とも会わなかったのですが、持ち主の方は何処へ?
2020年10月11日 16:20撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ただいまー。
あれ、てっきり自分の車だけかと思いきや、奥にもう1台停まっていました。
冷乗越からここまで、誰とも会わなかったのですが、持ち主の方は何処へ?
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大谷原の登山口前にあるトイレ。
ありがたく使わせていただきました。
2020年10月11日 16:31撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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大谷原の登山口前にあるトイレ。
ありがたく使わせていただきました。
2
奥に見えているのは一ノ沢の頭ですね。
標高は2,004mです。
2020年10月11日 16:32撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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奥に見えているのは一ノ沢の頭ですね。
標高は2,004mです。
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薬師の湯に行く前に、隣りにある観光案内所に寄りました。
2020年10月11日 16:50撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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薬師の湯に行く前に、隣りにある観光案内所に寄りました。
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目的は、コレのGetのため。
かなりお得です。
割引券は案内所内のカウンター隅に置かれていて、誰でも自由に入手出来ます。
2020年10月11日 16:51撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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目的は、コレのGetのため。
かなりお得です。
割引券は案内所内のカウンター隅に置かれていて、誰でも自由に入手出来ます。
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今日も薬師の湯でさっぱりしました。
この後、自宅まで4時間のドライブが待っているので、30分くらいでサッと入りました。
2020年10月11日 16:55撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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今日も薬師の湯でさっぱりしました。
この後、自宅まで4時間のドライブが待っているので、30分くらいでサッと入りました。
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感想/記録

土曜はどこも天気が悪いらしく、家で大人しくしていました(笑)。
翌日曜は、自分の信頼している天気予報サイトでは、北アは台風の影響を受けず快晴の予報でした。
だったらと、8月に登ったけれど雨に降られて断念した鹿島槍に再チャレンジすることにしました。
↓8月9日に冷池山荘で撤退したレコ
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2484796.html

今回は柏原新道で爺ヶ岳を経由するコースではなく、大谷原から赤岩尾根を登るコースにしました。

長野道の安曇野ICを下りてから、下道を走っているとかなりの濃霧が発生していました。
駐車場に着いてもこんなんだったらどうしようかと心配になりましたが、駐車場に近づくにつれて霧は薄くなり、到着時には上空に雲はなく、月も星も綺麗に見えていたので、ひとまず安心しました。

午前2時の時点で大谷原登山口前の駐車スペースにまだ車は停まっておらず、自分が一番乗りでした。
もし今日が山荘の営業期間内だったら、ここから小屋泊かテン泊する人の車が複数台停まっていたかもしれません。

最初は3.5km弱の林道歩き。
空を見上げると、月も星もちゃんと見えています。
狭いトンネルで砂防ダムを渡り、駐車スペースから約1時間で西俣出合にある赤岩尾根の登山口に到着しました。
赤岩尾根は噂に違わず、結構な急登でした。
梯子も多数。
スチール製の梯子はまだいいのですが、木製の梯子はかなり老朽化していて登りづらいうえ、木も湿って滑りやすくなっていたので、細心の注意を払って登りました。

高千穂平まで登ると、標高も2,000mを越え、展望が開けました。
地平線上に雲があったため、ご来光は拝めず。
ですが、反対側には布引山、鹿島槍の稜線と岩壁がドーンと見えて圧巻でした。
しばらく写真を撮ったりして景色を楽しんでいたのですが、爺ヶ岳をガスが包み始め、あっという間に発生したガスが雲海を形成し、鹿島槍の稜線を覆い隠してしまいました。
自分の周りや行く先にもガスが立ち込め、ほとんど真っ白に。
「ここに来てそりゃないよ〜」と思いながらも、時間経過で晴れることを期待して登り続けました。

冷乗越に着いても、本来見えるはずの立山や剱岳はガスで見えず・・・。
すぐ近くにあるはずの布引山や爺ヶ岳でさえ、見えない状態でした。

正直この時点では、後にあれほど晴れ渡るなんて思いもしませんでした。
幸い、前回と違って雨が降っているわけではないので、山頂に立つことはできそうです。
もし南峰に着いた時点で展望が無ければ、北峰へは行かずに引き返すつもりでした。

冷乗越からほどなく、冷池山荘に到着。
山荘は営業を終了していることもあって、誰もおらず、ひっそりと静まり返っていました。
山荘前の展望広場からは、布引山の山頂部がかろうじて見えているくらいでした。
少しだけ休憩して布引山へ向かいました。

ちょっとだけ気持ちが沈んでいたのですが、途中の登山道で3羽のライチョウさん一家に出逢うことができ、一気にテンションアップ。
ライチョウさん相手に、思う存分撮影会を楽しむことができました。
(幸いにも、その間登山道を通るハイカーは皆無でした。)




立山・剱方面はガスったり晴れたりを頻繁に繰り返していました。
繰り返したとは言っても、晴れている時間のほうが圧倒的に短く、ほとんどガスっていたのですが・・・。
それでも、ガスが晴れた時間帯は前回は見ることができなかった立山や剱岳を見ることができました。
それだけでも、今日ここまで登ってきて良かったと思えました。




東側は見渡す限り雲海が広がっていて、それが風に乗ってどんどん流れてきている感じでした。
布引山の山頂では、ちょっと粘って後ろに立山や剱をバックに(完全にガスが晴れて状態ではありませんでしたが)自撮りすることができました。

その後、鹿島槍の山頂まで行って戻ってきた男性から、五竜岳方面は綺麗に見えていると教えていただき、期待が膨らみます。
自分の期待に応えてくれたかのように、時間が経つにつれ東側から流れてくるガスの量はどんどん減っていき、だんだんと青空が広がるようになっていきました。

鹿島槍の南峰まであと少しというところで、漂っていたガスは完全に消え去りました。
南峰の山頂に着いたとき、嬉しさのあまり、周りに人がいるのも構わず、思わず歓声を上げてしまいました。
そのとき山頂に居合わせた人たち数人と話し、喜びを分かち合いました。
南峰山頂からは立山、剱はもちろんのこと、反対側の五竜、白馬方面も見渡すことができ、隣りの北峰も間近で見ると凄い迫力でした。




天気予報が当たることを信じていたとはいえ、ああもガスガスだと展望を諦めてしまっている自分も確かにいました。
なので、山頂に立って青く晴れ渡った空や地平線まで広がる雲海を目にしたとき、言葉では表現できないくらい嬉しかったです。

時間もまだ余裕があるし、これほどの好条件に恵まれて、北峰まで行かない理由が見つかりません。
吊尾根を歩き、45分ほどで北峰の山頂に着きました。
北峰からの展望も凄いの一言で、加えて南峰からはややガスがあった白馬岳周りも、ガスが消えてさらに良く見えるようになっていました。

北峰山頂の北側隅で、絶景を楽しみながらお昼を食べました。
風はほとんど吹いておらず、逆に強い日差しが暖かくて、止まっていても暑いくらいでした。
北峰山頂からは五竜、白馬がさらに良く見え、南峰の荒々しい山容も見ることができました。




下山時は、山頂に着いた後もガスっていて見えなかった布引山から鹿島槍までの稜線が一望できました。
爺ヶ岳にかかっていたガスも消え去り、3峰がハッキリと見えました。

布引山を過ぎた辺りまで下ってきたとき、西側のハイマツ帯の中から、ライチョウさんが飛び出してきました。
最初は1羽、それに続くようにもう1羽、さらに他の2羽よりも身体がひとまわり小さい1羽。
間違いありません。
それは往路で出逢った、あのライチョウさん一家でした。
再会を喜びつつ、再び撮影会w。
ひとしきり写真を撮らせてもらった後、名残惜しくもその場をあとにしました。

冷乗越から高千穂平まではそうでもなかったのですが、高千穂平から先の赤岩尾根は、紅葉が見頃になっていました。
往路は真っ暗な中登ったので、辺りの様子が見えなくて気が付かなかったのですが、黄、オレンジ、赤に色づいた木々や草を見ることができました。



最初はガスってしまってどうなることかと思いましたが、終わってみれば山頂では天気に恵まれて良かったです。
加えてライチョウさんとの邂逅(往路と復路の両方!)や滝雲や霧虹、ブロッケン現象といったレアな自然現象も見ることができて、うまくいき過ぎといってもいいくらいでした。
赤岩尾根も紅葉がちょうど見頃で、単調な登山道もまったく退屈することなく下ることができました。
(それどころか、逆に写真撮りまくりで、頻繁に足が止まってしまったくらいですw。)

間違いなく、今年(あと3ヶ月弱を残してはいますが)で一番、ひいては自分の今までの登山人生の中でもベスト3に入る山行になったと思います。
今日、鹿島槍に登って本当に良かったです!
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登録日: 2016/11/22
投稿数: 736
2020/10/13 15:28
 とても良いレコでした😊
くどうさん、こんにちは!
いやぁ〜、鹿島槍の日帰りロング、お疲れ様でした。

雷鳥→眺望OKと、最高の山行だったことが、レコからよく分かりました😊

最初のトンネル、時刻はまだ未明ですしおっかないですね!

上がってからのガスが晴れていくカンジ、本当になによりでした🎉

私もいつかぜひチャレンジしてみたいです!
改めまして、お疲れ様でした😊
登録日: 2016/8/15
投稿数: 1721
2020/10/13 18:03
 Re: とても良いレコでした😊
マムさん、こんばんは。
コメントありがとうございます!

あの日は、本当に最高でした。
山頂手前で晴れ渡ってあの大展望が得られたので、最初から晴れているよりもドラマティックな展開になり、感動も倍増したのだと思います。

>最初のトンネル、時刻はまだ未明ですしおっかないですね!
自分は霊感がまったくないので、平気でした。
水の音がうるさいくらいだったので、もし辺りがシーーンとしていたら、怖かったかもしれませんけど(笑)。

>私もいつかぜひチャレンジしてみたいです!
この間、日帰り槍ヶ岳周回をこなしたマムさんなら、余裕だと思いますよ〜。
赤岩尾根は急登ではありますけど、道は明瞭で整備されていましたので。
柏原新道からのルートも、赤岩尾根と比較して距離は長くなりますが、勾配が緩い分、冷乗越までの所要時間は変わらないらしいです。
なので、どちらを使うかはお好みで。

自分も山を始めて4年が経過し、そろそろ槍に登っておかないと!と思っています。
もちろん、マムさんと同じく、新穂高温泉からの日帰りピストンで!
今年はもう無理かもしれませんけど・・・。
登録日: 2016/11/22
投稿数: 736
2020/10/13 19:31
 Re[2]: とても良いレコでした😊
山頂手前からガスが晴れるとは、本当にドラマチックで頑張って登ってきた甲斐がありますよね😊

くぅ〜、本当に行きたくなってきます😂
こんな良いルートなのに、クルマがほぼ居なかったとは意外です🤔


槍ピストンは30kmと一見すごそうに見えますが、下道がひたすら長いので、くどうさんなら余裕かと思います😊


もうそろそろアルプスは積雪期ですね。
槍も含めて、年内無雪期は今週末が最後orもしかしたらもう❌かもです💦

これからはグッと寒くなりますし、林道閉鎖も増えてきますね。
クルマも早目のタイヤ履き替えで、お互い安全第一で頑張りましょう💪

またキレイなレコお待ちしております😊
山頂での感動が伝わってくる、素晴らしいレコでした✨
登録日: 2009/1/5
投稿数: 148
2020/10/14 12:19
 あの気持ちよさそうな稜線にいらしたのですね。
MonsieurKudo さん こんにちは そして、はじめまして

自分のレコに拍手をいただきましてありがとうございました。
そこで、訪問させて頂くと・・ 
な なんと、正面のあの気持ちよさそうな稜線を歩いてたのですね・・
こちらからは、ガスが晴れると五竜岳、鹿島槍ヶ岳、爺が岳がハッキリ見えてました。 ガスが上がって来ると、冷乗越を越える見事な滝雲に見とれてました。
当日は、多くの鞍部を雲が流れ落ちる風景を時間を忘れて見とれておりました。

去年の初冬に同じルートで鹿島槍を楽しみましたので、懐かしく拝見させて頂きました。
MonsieurKudoさんの撮られた写真に自分が写り込んでるのではないだろうかと探しましたが・・ んな訳ないですね。(笑)

これからも、素晴らしい写真を見せてください。(^_^)v
失礼いたしました。
登録日: 2016/9/10
投稿数: 2717
2020/10/14 12:38
 鹿島槍ヶ岳お疲れ様でした!
MonsieurKudoさん、鹿島槍ヶ岳登頂お疲れ様でした!(*・∀・*)ノ

自分の親しい知人(笑)のサンダーバードさんも夏に鹿島槍ヶ岳へと登ったらしく、かなり満足していた様です。

MonsieurKudoさんのレコから高揚感が伝わって来ました❗😊
北峰から北の稜線は険しいですが、見ると歩きたくなりますよね❗😁
登録日: 2016/8/15
投稿数: 1721
2020/10/14 18:06
 Re[3]: とても良いレコでした😊
マムさん、こんばんは。
レスありがとうございます。

>こんな良いルートなのに、クルマがほぼ居なかったとは意外です
たぶんですが、山荘の営業が終了していたことが影響しているのではないかと思います。
柏原登山口と違ってトイレもあり、駐車場としての条件はこちらが上な気がします。

>槍ピストンは30kmと一見すごそうに見えますが、下道がひたすら長いので、くどうさんなら余裕かと思います
そう言われると、俄然行きたくなっちゃいます。

>もうそろそろアルプスは積雪期ですね。
そうですね。
今週土曜なんて、北アの天気予報は全て雪マークでした。

>山頂での感動が伝わってくる、素晴らしいレコでした
ありがとうございます!
自分も、マムさんたちのレコを楽しみにしています。
成長著しい小マムさんは、そのうち高尾山くらいなら、自分の足で登れてしまうかも!?
登録日: 2016/8/15
投稿数: 1721
2020/10/14 18:20
 Re: あの気持ちよさそうな稜線にいらしたのですね。
Donaiさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

Donaiさんの剱岳レコも素晴らしかったです。
自分も山にハマって4年が過ぎ、剱岳登頂をひとつの目標にしていますが、まだ行けてません。

>去年の初冬に同じルートで鹿島槍を楽しみました
昨年11月02日の山行ですね、レコ拝見しました。
簗場駅から大谷原登山口まで歩かれたとは凄いですね!
Donaiさんも、布引山の辺りでライチョウさんを見たのですね!
あの辺りは遭遇率が高いのでしょうかね〜。

>これからも、素晴らしい写真を見せてください。(^_^)v
ありがとうございます。
Donaiさんとも、どこかの山でお会いできたらいいですね!
登録日: 2016/8/15
投稿数: 1721
2020/10/14 18:34
 Re: 鹿島槍ヶ岳お疲れ様でした!
KaRzUさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

>北峰から北の稜線は険しいですが、見ると歩きたくなりますよね
八峰キレットを抜けて五竜岳への縦走、いつか歩いてみたいですねー。

KaRzUさんがこの前に達成された、奥穂→西穂(または西穂→奥穂)は自分も目標としている山行の一つなので、いつかチャレンジしたいです!
登録日: 2016/7/24
投稿数: 150
2020/10/18 19:52
 遅コメ失礼します(*^^*)
Kudoさん、こんばんは😊

鹿島槍1dayとは、すごいですね!
私は冷池1泊で行きましたが、足がボロボロになりましたよ😂

ガスが晴れた時の気持ち、すごく分かります。
はじめからピーカンで眺望が約束されている時よりも(それはそれで嬉しいんですが)、ガスガス→もう景色諦めた→からの大逆転!の方が、感動が大きいし後々印象に残りますよね😃

まぁ、逆の状態になることもよくあるんですが😅💦

感動が伝わる楽しいレコでした。
お疲れさまでした😊
登録日: 2016/8/15
投稿数: 1721
2020/10/18 20:20
 Re: 遅コメ失礼します(*^^*)
riepicoさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

赤岩尾根は急登でしたが、自分は勾配が緩やかな道がダラダラ続くよりも、急登で一気に高度を稼ぐほうが好きなので、性に合っていたように思います。
この前登った、笠ヶ岳の笠新道日帰りピストンよりはキツくなかったです。

>ガスガス→もう景色諦めた→からの大逆転!の方が、感動が大きいし後々印象に残りますよね
ほんとにそうですね。
以前ガスガスの山頂で粘って晴れ渡ったときも感動しましたが、今回は山頂手前で、まるで自分を迎えてくれるように晴れ渡ったので、これ以上ないくらい嬉しかったです。

>まぁ、逆の状態になることもよくあるんですが
あはは・・・、確かにw。
快晴の登山口で「今日はもらった!」って思っても、山頂では真っ白・・・ってことは自分も何度も経験しています(笑)。

riepicoさんの南木曽岳レコも拝見しました。
曇ってしまって展望台からの眺めは残念でしたね。
ですが、紅葉は楽しめたようで何よりでした。
自分が以前登ったときは幸運にも晴天で、中アの大展望を見ることができました。

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1651936.html
登録日: 2016/7/24
投稿数: 150
2020/10/18 22:25
 笠置山!
さっそく南木曽岳のレコ拝見させていただきました😊
ピーカンで羨ましい!

そして恵那峡SA辺りから見える存在感のある山、やはり笠置山ですね。
あの山何だろう?グーグルマップによると笠置山??と話していたところだったので、答え合わせしていただいてありがたいです😁

鹿島槍に関係ない話で失礼しました💦

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