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ヤマレコ

記録ID: 512517 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

西穂高岳〜奥穂高岳(2泊3日でのんびりジャンダルム越え)

日程 2014年09月13日(土) 〜 2014年09月15日(月)
メンバー
 kengamine(CL)
 tenko_(食事)
天候9/13 晴れ
9/14 晴れのち時々曇り
9/15 曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
3時間5分
休憩
0分
合計
3時間5分
S上高地BT05:4006:15西穂高岳登山口08:45西穂山荘
2日目
山行
9時間55分
休憩
45分
合計
10時間40分
西穂山荘02:5003:05西穂丸山03:50西穂独標04:15ピラミッドピーク05:10西穂高岳05:2506:40間ノ岳07:25天狗岩07:4008:00天狗のコル09:45ジャンダルム10:0011:20穂高岳13:30穂高岳山荘
3日目
山行
6時間0分
休憩
15分
合計
6時間15分
穂高岳山荘06:1507:25涸沢小屋07:3008:40本谷橋09:20横尾 (横尾山荘)10:05徳澤園10:1510:55明神 (明神館)12:30上高地BTG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
西穂〜奥穂はよく表妙義と難易度を比較されるが個人的には西穂〜奥穂の方がキツく感じた。
ただし表妙義は鷹戻しなど鎖場の鎖は使わないと投降できないが、西穂〜奥穂の方は鎖場であってもしっかりと三点確保していれば、ほぼ鎖は使わずに投降できた。

トイレ…
上高地〜横尾の間に多数。あとは各山荘にあり。

水場…
上高地、徳沢、横尾、涸沢ヒュッテ。
西穂山荘、穂高岳山荘は天水。

西穂山荘、穂高岳山荘のテン場は各1000円。
その他周辺情報下山後の入浴は小梨の湯へ。600円。
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図 [pdf]

写真

この連休中を期待させる爽やかな空!
2014年09月13日 05:53撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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この連休中を期待させる爽やかな空!
2
西穂山荘。
空はすっかり秋の様相。
2014年09月13日 08:56撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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西穂山荘。
空はすっかり秋の様相。
6
設営後、お高いビールで乾杯♫ ten
2014年09月13日 09:57撮影 by DMC-FT4, Panasonic
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設営後、お高いビールで乾杯♫ ten
9
小屋下のテン場。
10時過ぎでこの状態(汗)
このあとさらにラッシュ!! ten
2014年09月13日 10:20撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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小屋下のテン場。
10時過ぎでこの状態(汗)
このあとさらにラッシュ!! ten
9
翌朝、というか未明に出発。
2014年09月14日 02:47撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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翌朝、というか未明に出発。
西穂高岳山頂。
2014年09月14日 05:10撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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西穂高岳山頂。
6
これからここを歩きますが、ルートはどこなんだろ?
2014年09月14日 05:21撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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これからここを歩きますが、ルートはどこなんだろ?
3
まずはP1へ小さく登り返す。
2014年09月14日 05:24撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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まずはP1へ小さく登り返す。
5
西穂からP1はすぐです。
2014年09月14日 05:29撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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西穂からP1はすぐです。
4
P1からの下り。
ガレガレです。
2014年09月14日 05:31撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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P1からの下り。
ガレガレです。
4
岩稜歩き。
2014年09月14日 05:39撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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岩稜歩き。
1
P1からの下り。
2014年09月14日 05:41撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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P1からの下り。
5
パッと見た感じ、どこが道なのやら...。
白ペンキにそって進みます。ten
2014年09月14日 05:42撮影 by DMC-FT4, Panasonic
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パッと見た感じ、どこが道なのやら...。
白ペンキにそって進みます。ten
5
この鎖場はなかなかのものだった。
2014年09月14日 05:43撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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この鎖場はなかなかのものだった。
7
P1を振り返る。
2014年09月14日 05:52撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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P1を振り返る。
3
赤石岳山頂、かな。
2014年09月14日 06:01撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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赤石岳山頂、かな。
2
ガレの下りが続きます。
2014年09月14日 06:03撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ガレの下りが続きます。
2
下から見るとこんな感じ。
2014年09月14日 06:06撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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下から見るとこんな感じ。
4
赤石岳と間ノ岳の鞍部にもテントが。
テントの方、昨夜はすっごく寒かったそうです。ten
2014年09月14日 06:10撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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赤石岳と間ノ岳の鞍部にもテントが。
テントの方、昨夜はすっごく寒かったそうです。ten
5
この岩稜を下った。
2014年09月14日 06:13撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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この岩稜を下った。
2
更に引いて見る赤石岳。
2014年09月14日 06:19撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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更に引いて見る赤石岳。
5
間ノ岳へガレ場を登ったり…
2014年09月14日 06:21撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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間ノ岳へガレ場を登ったり…
3
トラバースしたりします。
2014年09月14日 06:23撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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トラバースしたりします。
3
間ノ岳直下は急なガレ場。
2014年09月14日 06:26撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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間ノ岳直下は急なガレ場。
3
上から見てみる。
2014年09月14日 06:32撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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上から見てみる。
3
間ノ岳山頂。
2014年09月14日 06:38撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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間ノ岳山頂。
6
天狗ノ頭を望む。
2014年09月14日 06:40撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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天狗ノ頭を望む。
2
間ノ岳からの下り。
2014年09月14日 06:41撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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間ノ岳からの下り。
2
天狗ノ頭。
2014年09月14日 06:56撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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天狗ノ頭。
5
逆層スラブが見えた。
ここからだとほぼ垂直に見えます.....。ten
2014年09月14日 07:02撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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逆層スラブが見えた。
ここからだとほぼ垂直に見えます.....。ten
5
その逆層スラブを下から見上げる。
やっぱ垂直だよ。ten
2014年09月14日 07:07撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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その逆層スラブを下から見上げる。
やっぱ垂直だよ。ten
8
鎖に頼らずガシガシ登るkenさん 
2014年09月14日 07:10撮影 by DMC-FT4, Panasonic
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鎖に頼らずガシガシ登るkenさん 
10
鎖と岩とダブルで逆層スラブを登る。ten
2014年09月14日 07:12撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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鎖と岩とダブルで逆層スラブを登る。ten
8
逆層スラブへ向かおうとする後続の人たち。
2014年09月14日 07:14撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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逆層スラブへ向かおうとする後続の人たち。
5
間ノ岳と奥に焼岳、乗鞍岳。
2014年09月14日 07:21撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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間ノ岳と奥に焼岳、乗鞍岳。
3
天狗ノ頭直下のガレ場。
2014年09月14日 07:22撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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天狗ノ頭直下のガレ場。
2
天狗ノ頭山頂。
2014年09月14日 07:25撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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天狗ノ頭山頂。
3
標識は天狗岳。
2014年09月14日 07:25撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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標識は天狗岳。
1
天狗ノ頭より望む間ノ岳。
2014年09月14日 07:31撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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天狗ノ頭より望む間ノ岳。
5
鷲羽と水晶?
2014年09月14日 07:32撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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鷲羽と水晶?
5
これから歩く岩稜。
2014年09月14日 07:40撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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これから歩く岩稜。
1
右から天狗ノ頭、間ノ岳、焼岳。
2014年09月14日 07:42撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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右から天狗ノ頭、間ノ岳、焼岳。
3
岩稜を行く先行の人たち。
2014年09月14日 07:42撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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岩稜を行く先行の人たち。
3
天狗のコルへ下る。
2014年09月14日 07:49撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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天狗のコルへ下る。
2
コル手前の鎖場もやや厄介。
2014年09月14日 07:55撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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コル手前の鎖場もやや厄介。
2
天狗のコル。
鎖場は交互通行なので待たされています。
2014年09月14日 07:59撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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天狗のコル。
鎖場は交互通行なので待たされています。
4
その鎖場はこんな感じ。
2014年09月14日 08:02撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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その鎖場はこんな感じ。
3
天狗のコルからの登り。
2014年09月14日 08:14撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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天狗のコルからの登り。
1
天狗ノ頭を振り返る。
2014年09月14日 08:14撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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天狗ノ頭を振り返る。
2
ガレ場を登ってからトラバース。
2014年09月14日 08:35撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ガレ場を登ってからトラバース。
2
ルンゼ状の登り。
2014年09月14日 08:43撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ルンゼ状の登り。
3
本当にガレたところばかりです。
2014年09月14日 08:56撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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本当にガレたところばかりです。
1
奥穂→西穂の方が順光でいいですね。
2014年09月14日 09:04撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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奥穂→西穂の方が順光でいいですね。
2
岩場を登る。
2014年09月14日 09:19撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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岩場を登る。
1
爽快な歩きです♪
2014年09月14日 09:32撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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爽快な歩きです♪
3
そしてついにジャンダルムが!
2014年09月14日 09:33撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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そしてついにジャンダルムが!
4
西穂側からのジャンダルム。ten
2014年09月14日 09:35撮影 by DMC-FT4, Panasonic
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西穂側からのジャンダルム。ten
6
ジャンダルム山頂。
2014年09月14日 09:45撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ジャンダルム山頂。
11
エンジェルとご対面♪
最高♫やったね!ten
2014年09月14日 09:46撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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エンジェルとご対面♪
最高♫やったね!ten
11
奥穂高岳。
2014年09月14日 09:48撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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奥穂高岳。
8
北穂、槍など。
2014年09月14日 09:48撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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北穂、槍など。
4
穂高岳山荘。
2014年09月14日 09:48撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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穂高岳山荘。
2
北穂高岳と大天井岳。
2014年09月14日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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北穂高岳と大天井岳。
2
ジャンダルムへの投降では落石に注意。
2014年09月14日 10:09撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ジャンダルムへの投降では落石に注意。
1
鎖場を登ってからトラバース。
2014年09月14日 10:12撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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鎖場を登ってからトラバース。
4
トラバースはこんな感じ。
2014年09月14日 10:16撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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トラバースはこんな感じ。
5
ロバの耳への登り。
2014年09月14日 10:21撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ロバの耳への登り。
5
鎖場を登る。
2014年09月14日 10:23撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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鎖場を登る。
3
振り返るとジャンダルム!
2014年09月14日 10:23撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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振り返るとジャンダルム!
9
縦撮りのジャンダルム!いいねぇ〜(10) ten
2014年09月14日 10:24撮影 by DMC-FT4, Panasonic
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縦撮りのジャンダルム!いいねぇ〜(10) ten
13
ロバの耳からの下りは慎重に。
2014年09月14日 10:26撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ロバの耳からの下りは慎重に。
3
ジャンダルムは見る角度によって違いますね。
2014年09月14日 10:31撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ジャンダルムは見る角度によって違いますね。
6
ロバの耳の下りはなかなか怖かった。
2014年09月14日 10:32撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ロバの耳の下りはなかなか怖かった。
6
鞍部まで下ってからここを登り返す…(><)
2014年09月14日 10:34撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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鞍部まで下ってからここを登り返す…(><)
6
そびえ立つ岩壁。ten
2014年09月14日 10:39撮影 by DMC-FT4, Panasonic
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そびえ立つ岩壁。ten
8
遠目には凄い絶壁を登っているように見えます。
2014年09月14日 10:40撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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遠目には凄い絶壁を登っているように見えます。
6
ヘリが慌ただしく飛んでいました。ten
2014年09月14日 10:41撮影 by DMC-FT4, Panasonic
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ヘリが慌ただしく飛んでいました。ten
5
ロバの耳を下っている後続の人たち。
2014年09月14日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ロバの耳を下っている後続の人たち。
2
鞍部から登り返し中。
2014年09月14日 10:51撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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鞍部から登り返し中。
1
上から俯瞰してみる。
2014年09月14日 10:56撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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上から俯瞰してみる。
2
最後の難関、馬ノ背。
2014年09月14日 10:59撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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最後の難関、馬ノ背。
3
馬ノ背に取り付く。
ここ1番の緊張でした。ten
2014年09月14日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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馬ノ背に取り付く。
ここ1番の緊張でした。ten
9
高度感あります。
ありすぎです。ten
2014年09月14日 11:05撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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高度感あります。
ありすぎです。ten
13
でも足場はしっかりしています。
くら〜、ふら〜っとしたらおわりです。ten
2014年09月14日 11:07撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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でも足場はしっかりしています。
くら〜、ふら〜っとしたらおわりです。ten
11
馬ノ背の先に奥穂の山頂。
2014年09月14日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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馬ノ背の先に奥穂の山頂。
2
難関をクリアして緊張から解き放たれました。ten
2014年09月14日 11:12撮影 by DMC-FT4, Panasonic
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難関をクリアして緊張から解き放たれました。ten
5
奥穂高岳山頂。
2014年09月14日 11:19撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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奥穂高岳山頂。
5
たくさん登って来る人たちとすれ違った。
2014年09月14日 11:23撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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たくさん登って来る人たちとすれ違った。
4
涸沢岳と北穂高岳。
2014年09月14日 11:36撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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涸沢岳と北穂高岳。
2
この人たちは休んでいるのではなく渋滞で待機しているのです(^^;)
2014年09月14日 11:50撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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この人たちは休んでいるのではなく渋滞で待機しているのです(^^;)
4
だいぶ待たされましたが、どうにか山荘に到着。
2014年09月14日 13:28撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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だいぶ待たされましたが、どうにか山荘に到着。
1
まだまだ渋滞中のようです。
2014年09月14日 14:40撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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まだまだ渋滞中のようです。
6
ヘリポートのテン場もギッシリ!
2014年09月14日 14:51撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ヘリポートのテン場もギッシリ!
3
夕方からガスが湧いてきましたが、時々姿を見せるジャンダルムは幻想的。
2014年09月14日 17:02撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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夕方からガスが湧いてきましたが、時々姿を見せるジャンダルムは幻想的。
3
陽が沈みます。
2014年09月14日 18:14撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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陽が沈みます。
5
そして翌朝。
2014年09月15日 05:23撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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そして翌朝。
4
雲を激しく焼いて御来光。
2014年09月15日 05:26撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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雲を激しく焼いて御来光。
13
絵になります。
2014年09月15日 05:27撮影 by DMC-FT4, Panasonic
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絵になります。
10
奥穂も焼ける。
2014年09月15日 05:28撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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奥穂も焼ける。
12
ジャンも頭だけ焼けた。
2014年09月15日 05:28撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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ジャンも頭だけ焼けた。
7
焼けた奥穂とジャンの頭。
朝から魅了させてくれました。
2014年09月15日 05:29撮影 by DMC-FT4, Panasonic
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焼けた奥穂とジャンの頭。
朝から魅了させてくれました。
4
涸沢へザイテングラートを下る。
2014年09月15日 06:21撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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涸沢へザイテングラートを下る。
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涸沢ヒュッテのテン場。
来月の連休時はもの凄いんでしょうね。
2014年09月15日 07:34撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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涸沢ヒュッテのテン場。
来月の連休時はもの凄いんでしょうね。
4
前穂〜奥穂。
2014年09月15日 07:34撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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前穂〜奥穂。
4
涸沢岳の直下はほんの少しだけ色付いていました。
2014年09月15日 07:36撮影 by Canon PowerShot SX110 IS, Canon
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涸沢岳の直下はほんの少しだけ色付いていました。
7

感想/記録

ジャンダルムを意識し始めたのは2〜3年前。その後何度か計画を立てたが、直前まで行きながら断念したことが過去に二度。それ以外にも天気が悪かったり仕事が入ったりして、家を出る前に断念することも何度もあった。
そして今年に入ると体力的にやや自信がなくなり、去年までだったら2日間で歩く気満々だったのに3日間で計画しなければならなくなった。なかなか3日間晴れを狙うことは難しいと思われたが、うまいことこの三連休は晴天予報となり、遂に念願のジャンダルムへ行く運びとなった。
なお今回は昨夏に西穂まで行きながらガスガスで縦走を断念した際に偶然の再会を果たしたtenkoさんが「次回行く時はご一緒に!」とおっしゃっていたので、同行して頂くことになった。

(9月13日)
前夜、夜行バスで一路上高地へ。早朝の上高地BTは多くの登山者。この夏は悪天候の週末が多く、みなさんこの晴天の三連休を待ちわびていたのでしょう。
これだけ多いとテン場の確保が心配だが今日は西穂山荘まで行くだけなので、まぁ大丈夫だろう。

その西穂山荘には9時前に到着。すでに小屋下のテン場には5張ほど張ってあったが奥のヘリポートの方は誰も張っていなかったのでここに張ることにした。
張り終えた頃にはこちら側のテン場もぽつぽつと埋まり始めてきた。その後ひと眠りしてから目を覚ますと、まだ昼前なのにほぼ満杯状態になっていた。手軽に来れて人気のある連休のテン場は恐ろしや!

この日テントを張れなかった人たちは小屋に入ってすぐの食堂の板の間で雑魚寝素泊まりしていたり、丸山あたりでビバーク(闇テン?)したりしていた。一方の私たちは、明日は夜明け前に出発なので早々と夕食を済ませさっさと就寝。

(9月14日)
1時過ぎに起床。起き出したのはまだ私たちだけ。気合入り過ぎ?(笑)
それでも私たちが出発する頃には、かなりの方たちが出発の準備を進めていた。丸山の前後で数張りのテント。その先でも何張りかテントが張られていた。
独標直下から西穂山頂まで気の抜けない岩稜が続く。こんなところはあまりナイトハイクしたくないが、昨夏に一度歩いている経験は助かった。

西穂の山頂には5時過ぎ着。予定通りここで夜明けを迎えた。振り返ると後から続々とこちらに向かってくる人たちが見える。
さて、ここからがいよいよ念願の縦走路。と同時に久々に緊張もする。この先の道はパッと見、どこを歩くのだろうと思わせるが先行者が取り付いているのが見えた。
P1からはガレ場の下り、鎖場の下降、岩場のトラバースが立て続けに現れ、早速気を遣う。

赤石岳から間ノ岳の間はガレ場が殆んどで、鞍部での登り返しには特に慎重になった。
更に更にガレガレの斜面を下って行くと、前方に天狗ノ頭とあの逆層スラブが見えてきた。このスラブも遠目にはほぼ垂直にしか見えなかったが、実際に直下まで来てみると確かにかなりの斜度だがスタンスやホールドもあり、ほぼ鎖には頼らずに登れた。
その上のピークが天狗ノ頭。ここまで私たちは何事もなく来れたが、途中で落石事故が起きていた。大きな声が上がったと同時に大きな落石音。振り返ると遠くの斜面の上下に人がいて、上の人が「大丈夫ですか?」と声を掛けると下の方で「いえ、頭を…」との声が聞こえた。その後のやり取りは確認していないが、少ししてからヘリがやって来た。

天狗ノ頭からガレ場を下り、ちょっと嫌らしい鎖場を下った先が天狗のコル。ここが西穂から奥穂の中間地点。ここまで来ると奥穂側から来た人たちとすれ違うことも多くなる。
相変わらずガレ場の登下降が続き、落石には気を遣うがスッキリとした青空の下、憧れの縦走路の歩きとあっては楽しくて仕方がない。のんびりと歩いていったのは慎重に歩いていたのと同時に、じっくりとこの道を楽しみたかったからなのかもしれない。

そしてついに眼前に現れたジャンダルム!こちら側から見ると平凡な岩山にしか見えないがジャンダルムには変わりない。ここも脆いガレ場を慎重に登って、ついに頂上のエンジェルとご対面!もちろん眺望も抜群でtenkoさんとしみじみ感慨にふける。

といっても、ここがゴールじゃない。この先も気の抜けない道が延々と続いた。
ジャンダルムを巻くトラバース。ロバの耳の下りの岩場。そして最後の馬ノ背。結局最後まで気を遣ったが、それ以上に楽しく充実感一杯の縦走路だった。
反面、奥穂から下りでは山荘手前のハシゴでの交互通行で渋滞中。あまり待たされるので辟易してしまい、それがもろに顔に出てtenkoさんには嫌な思いをさせたかもしれない。tenkoさん、ゴメン!

山頂から2時間かかってやっと山荘に到着。狭いながらもヘリポートにテントも張れ、それが終わるとようやく落ち着いてきた。無事の踏破をビールで乾杯♪本当に良い条件で歩けて良かった。

(9月15日)
この日は雲が多い朝。その分、朝焼けの雲がとてもきれいだった。今日もガッツリ歩くのか、暗いうちから出発した人たちもいたが私たちは上高地に下りるだけ。なのでのんびりと撤収して、昨日の余韻を楽しみながらの下山となった。
徳沢ではもちろんソフトクリーム♪そして小梨平で汗を流し、上高地では待つことなくバスにも乗れ、早めの帰宅となった。もちろん帰りの車中では、またまたビールで乾杯でした(^^;)


ずっと歩きたかったこの縦走路。
でも今年はいろいろあり、例年ほど山に行けていなかったので体力的に不安があったのが事実。
よって自分の中では今年は無理かと思っていたところ、tenkoさんからのお誘い。
正直、お声掛け頂いた時は不安な部分が多かったが、こうして無事に歩けた今となっては本当に行って良かったと思った。
きっと今年一番の山行になるでしょう。
背中を押してくれたtenkoさん、ありがとう!
またご一緒しましょう。
でも、今度はもっとゆっくり歩いてね(汗)

感想/記録
by tenko_

昨年、西穂高で再会したkenさんをお誘いして、憧れの縦走路へ!
天気に恵まれた先週末は登山者でにぎわい今季最高の人出だったとか。
私達も渋滞を予測して2日目は早めに出発。憧れの西穂高〜奥穂高間を
のんびりと景色を眺め写真を撮りながら急ぐことなく慎重に歩く事ができた。
憧れのジャンダルムに立った時は感慨深い気持ちに浸りましたが、その先の
難関 馬の背に続く険しい道のりに最後まで緊張が緩むことはありませんでした。
渡りきった後は厳しいルートと言われるだけの手応えのある1本でした。
奥穂高山頂から山荘まで渋滞はあったけれど、過去に経験した時間待ちに
比べたら気にはなりませんでした。kenさんはちょいピリピリでしたがσ^_^;
テン場に着いてくつろぎモードに入るとすっかりでした。
切り替えが早いようです(笑)
翌朝、期待していなかった燃えるような朝焼けは見事でした。
下山後、徳沢のソフトクリームを食べることに集中し足早になってしまい、
kenさんには申し訳けないことを(^^;; ごめんなさい。
これに懲りず次回もお付き合いくださいね♫
訪問者数:1581人
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この記録へのコメント

ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2014/9/19 8:51
 おお!!
kenさん tenkoさん おはようございます。
念願がかなってよかったですね。緊張しつつも、楽しそうな雰囲気が伝わってきましたよ。天候にも恵まれ何よりです。
また、話を聞かせてくださいな。
それにしても、北アルプスはどこいっても人が多そうですね
自分も10月は珍しく北アルプスに行こうと思っています
登録日: 2010/4/24
投稿数: 1078
2014/9/20 0:06
 メタさん、こんばんは!
お陰さまで、ようやく念願叶いました
これでもう、いつ引退してもいいかと…

やはり三連休ともなると北アの人気エリアはゲキ混みですね
今後は行く山やルートを考えないといけないです

おお!!メタさんも来月は北アですか!
まあ、きっと一癖も二癖もあるルートでしょうから混雑とは無縁でしょう

そういえばジャンはメタさんともちょろっと話が上がったことがありませんでしたっけ?
来年あたりどうでしょう?
登録日: 2011/5/7
投稿数: 1426
2014/9/20 7:11
 じゃ〜ん!
kenさん おはようございます。

最近、下界のボランティア活動の情報セキュリティが厳しいのと窓側作業が難しいので、もっぱら家pcからの参加です。

最近のブームいよいよ本物かな〜。
大昔の新宿アルプス広場や上野の思い出が沸々です。
あの頃も、どうやって混雑を回避するかで、ある程度、その人のベテラン度がわかりましたのよ。
このレコ読む限り、kenさん達は、既にベテランの領域ですわ。
お気に入りお気に入り・・・・。

私は、もうちょっと我慢して、平日行き放題になるまで待とうかなあ〜。
その前に、みなさんには悪いが、少し下火にならんかな?
登録日: 2013/6/16
投稿数: 18
2014/9/20 10:49
 行きましたね
天候に恵まれて良かったですね。
写真も鮮明で緊張感が伝わります。
このコースが混むのは良くないですね。
登録日: 2010/4/24
投稿数: 1078
2014/9/20 14:49
 Bochiさん、こんにちは!
相変わらずボランティアの方がお忙しいようで
まぁ頼られるうちが花だと思って頑張ってくださいませ

最近はもうブームというより定着といった感じでしょうかね。
今回のルートだって双方から人がジャンジャン 来ましたもん
私もみなさんには悪いんですが、下火になってくれるのを願ってるんですけどねぇ

昔は公共交通機関での移動がメインでしたからアルプス広場も金曜夜は凄かったたしいですね。
車内通路にも雑魚寝でトイレに行くにも一苦労だったとか

ボチさんほどの経験者にお褒め頂くのは嬉しいことですが、ベテランというよりペテンの領域です
あっ、こんなくだらない奴とは、しゃベッテランないですよね
登録日: 2011/10/25
投稿数: 5969
2014/9/20 21:59
 Re: Bochiさん、こんにちは!
Kさん、Bさん、レベルが高すぎて今回は参戦回避いたします。
Kさん、レベルの高い山行は参考にさせて頂きます。

は人少な目ですよ。
登録日: 2011/10/15
投稿数: 146
2014/9/20 23:31
 meta_bomanさん
こんばんは。
沢によく行かれていますね。白山ブルーとても綺麗でした。
私も先月、釜ノ沢で沢デビューをしました。
同じ日にmeta_bomanさん達も行かれてたんですね。
どこかでお会いしているかもしれませんね
登録日: 2011/10/15
投稿数: 146
2014/9/20 23:59
 CCCCRMさん
こんばんは。最高の条件で念願の縦走路が歩けました。
まだ余韻に浸っています
CCCCRMさん 色々と足を伸ばされていますね。
秋ぐらいに秩父主脈を歩けたらとおもっています。
登録日: 2010/4/24
投稿数: 1078
2014/9/21 2:26
 millionさん、こんばんは!
最近は北アにもよく出没するようになっているみたいですから、参考にして下さい

富士山は表向きは閉山しましたからね。
といっても、人が少ないのは単にmillionさんの歩く時間帯が普通じゃないからでは?
登録日: 2007/10/14
投稿数: 1323
2014/9/22 15:20
 ついにやりましたね!!
kengamineさん、tenko_さん
西穂〜奥穂の縦走、念願のジャン!
達成おめでとうございます!
ジャンに立った時の感動は相当なものだったでしょうね。
kengamineさんは何度も計画してただけに、
しばらくはこの思い出に浸れるんじゃないでしょうか?

それにしても奥穂の渋滞、凄いですね。
待ってるのも辛いですが、これだけ連なってると落石も怖いです。

徳沢のソフトクリーム目指して足早になるの分かります。
下山後の楽しみですね。
横尾から先の長い道のり、何か楽しみ(目標)がないとうんざりしちゃうので
私の場合は上高地でもう一回ソフトクリームです。(笑)
登録日: 2010/4/24
投稿数: 1078
2014/9/23 1:06
 rokuさん、こんばんは!
そうそう!今も思い出に浸って、燃え尽き症候群で以降の休日は夜更かし三昧
奥穂の渋滞はハシゴが相互通行だから仕方ないんだろうけど、待ってる間に体が冷えちゃったよ。
あれを見ると、しばらくここには来たくないなぁ

そういえば上高地にもソフト売ってたな。
今回もそうだけど上高地に着くとスムーズにバスに乗れることが多くて、あんまりゆっくりしたことがないんだよ
登録日: 2008/10/17
投稿数: 81
2014/9/23 17:58
 奥穂〜西穂
このルートは好天じゃないといっちゃいけないですよね。
ボクは逆コースで縦走しましたが、馬の背が最後の登りになるケンさんの方が難しいんでしょうね。
登録日: 2010/4/24
投稿数: 1078
2014/9/23 22:27
 megarithさん、こんばんは!
そう、このルートは好天じゃないと行く気にならない。
単に危険度だけじゃなく、やっぱり展望を楽しみたいから

多分どちらから歩いても厳しいコースだと思うなぁ。
馬ノ背も下るの怖そうだし…
でも逆ルートの場合、最大の鬼門は山荘から奥穂への渋滞かと
登録日: 2011/10/15
投稿数: 146
2014/9/23 23:09
 rokuさん、はじめまして。
プロフィールを見るまで男性の方だと思っていました^^
私もkenさんと同じく、未だに思い出に浸っております。
念願の縦走路をいい条件で歩けたことはラッキーでした。
山の一番は天候ですね

下山後の甘味はそんなにほしいと思わないのですが、rokuさんがおっしゃる
ように、横尾からの単調な道のりに楽しみ加えないとうんざりしちゃう
ので...、つい気持ち優先になってしまいました。
来年は上高地のソフトクリームまで かな
登録日: 2012/9/25
投稿数: 2668
2014/9/24 21:53
 tenkoさん お久しぶり♪
こんばんは

最近お見かけしないなと思っていました。
アラフォ− は忙しいから山どころではないか・・・ 思ってました。
あっ私めはもう直ぐ赤チャです

えぇぇ今年一番の驚きです。いきなりの西穂〜奥穂で登場。
おてんば度増してさらにポイント5倍で〜す。Tカード持ってて良かった。

逆層のスラブ、高度感のある馬の背、高3の時見た風景です。クサリなんて無かったかも

最近おてんばの女性が多いのは何故
登録日: 2011/10/15
投稿数: 146
2014/9/25 23:44
 ten-no-kiさん、ご無沙汰です。
こんばんは!

そうなんです アラフォーはとても忙しいのです
山もヤマレコもおさぼりしていました 。
例年であればコツコツ低山からのトレーニングも
今年はアルプストレーニングで幕明け、どうにかこうにか
体力が追いついてきたところでシーズンも終盤
今年、1番のおてんば山行ができてよかったです♫♫

ten-no-kiさんは定期的にガンガン登っていますね。
もうすぐチャンチャンコ!!??とはみじんも感じないですよ
そういえばten-no-kiさんと同行される山ガールもおてんばな方が
多いとか(笑)だからそんなに“わんぱく”になれるんですかぁー

このルートはもともと鎖がなかったのも分かる気がします。
相方は鎖をほとんど使わずに行けたので、逆層スラブも鎖に頼らず登る
こともできますが、腕力が必要になる場面が多々あるので、馬の背で
消耗して「さようなら〜」ともなりかねません。
ten-no-kiさんのような “わんぱくぅ〜” な体力をお持ちなかたなら
話しは別ですけどぉー
登録日: 2013/8/15
投稿数: 6
2014/9/27 5:14
 また今度
kengamineさん

ジャン制覇おめでとうございます。
西穂〜奥穂の縦走は私もずっと目標にしてる所なので、いつかきっと行きます!

13(土)は、天候不良もあり今年初で最後のアルプス遠征だったのですが、
西穂でニアミスしてたんですね。。
是非ばったり再会したかったですが 、あの人込みでは。。
ご活躍は拝見してますので、またよろしくです。
登録日: 2010/4/24
投稿数: 1078
2014/9/29 21:30
 horiy92さん、こんばんは!
どうも、御無沙汰しています!

なんと!あの日horiy92さんも西穂山荘にいたんですね。
レコ拝見しましたが、テン場がいっぱいで登山道で張ったとのこと。
あの日、焼岳から縦走して来た方たちはその多くがテント難民になったんじゃないでしょうか?
それほどの混みようでしたから
私も久々にお会いしたかったです

今年のお盆期間は天候不順でアルプスを歩くことができなかったようですね。
それだけに、この連休は存分に楽しむことができたでしょう
登録日: 2010/4/26
投稿数: 369
2014/9/30 0:49
 おめでとうございます。
てんこさん

ご無沙汰しております。いや〜、見事です!流石です!お疲れ様です!
私も今年狙っていたのですが、諸事情により(って仕事以外に事情はないです…)来年に持ち越し濃厚です。たくさんの写真に張り付いてみてしまいましたよ〜。ジャンにもあんな渋滞が出来るほどなんですね?!
妙義よりも難易度高いですか?写真や映像を見ると、より難しそうに見えるのですが…
ゆるいコースの企画があったらまたご一緒させてください。
登録日: 2011/10/15
投稿数: 146
2014/10/1 0:25
 take_yさん、こんばんは。
お久しぶりです。念願の縦走路を無事に歩いてきましたよ。
このコース、take_yさんと盛り上がった事がありましたね。
今年は天候不良で思うように山行が出来なかったとは別の理由で
以前にも増してお仕事が忙しそうですね
ジャンは年々と通行人が増えているようですね。もし、のんびり
行かれるなら3連休は外されたほうがよいかと。。。
個人的には妙義よりも難易度高いとおもいました。
しかし、5ヶ月間のブランク明けに柏原新道〜遠見尾根を縦走
しちゃうtake_yさんですから〜 来年のジャンも大丈夫です

機会が合えばご一緒しましょう。
ちなみに、take_yさんのゆるい山行ってどの程度のものかしら???
登録日: 2010/4/26
投稿数: 369
2014/10/1 0:50
 Re: take_yさん、こんばんは。
tenkoさん

来年に向けて体力づくりに励みます

実はガッツリ登りたいのですが、tenkoさんの緩いなら、私がガッツリ登りたいのレベルで丁度良いくらいかな?と思いまして…(^^;)
今年は遅すぎる夏山スタートですので、雪が降らないうちに
もう一つくらい高いところに登りたいのですよね〜。
そういえば、目標の3千メートル級の山は制覇されましたか?

たけ
登録日: 2011/10/15
投稿数: 146
2014/10/1 23:26
 Re.Re: take_yさん、こんばんは。
take_yさん

なんだかなぁー激しい山行ばかりしているように聞こえるんですけど^^;
ここ最近は、そこそこ目標もクリアして、山行スタイルもバリバリ→
メリハリに落ち着いてきたかなぁーと思っているんですけどねぇ。

ほんと、今年はスタートが遅くなったけど、そのぶん秋長く楽しみたいですね!
今年の紅葉の色付きは素晴らしいです 先日、谷川岳へ行ってきましたが
見頃でした。もし秋の3000m級へ出掛ける際はご連絡ください。
また、ご一緒しましょう

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

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トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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