猿倉荘までタクシーで移動。前日は大雨で通行止めになっていたのでどうなるかと思いましたが問題なし。大勢のハイカーが準備中で賑わっていました
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8/13 5:34
猿倉荘までタクシーで移動。前日は大雨で通行止めになっていたのでどうなるかと思いましたが問題なし。大勢のハイカーが準備中で賑わっていました
雨がパラつく中、レインウェアで出発です。沢の水が増水しており不安になります
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8/13 6:20
雨がパラつく中、レインウェアで出発です。沢の水が増水しており不安になります
雨も止んでだんだん景色が広がってきました。テンション上がります
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8/13 6:35
雨も止んでだんだん景色が広がってきました。テンション上がります
おそらくいつもはこんなに水量ないのでしょうが・・・とにかく足をぬらさないようドボンしないよう細心の注意を払いながらいくつかの沢を渡ります
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おそらくいつもはこんなに水量ないのでしょうが・・・とにかく足をぬらさないようドボンしないよう細心の注意を払いながらいくつかの沢を渡ります
ついに雪渓が見えてきました!
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ついに雪渓が見えてきました!
雪渓前の小屋跡でトイレ休憩です
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8/13 7:13
雪渓前の小屋跡でトイレ休憩です
大勢のハイカーさんたちが準備中
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8/13 7:21
大勢のハイカーさんたちが準備中
ついに大雪渓のスタート地点が目の前に!!
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8/13 7:40
ついに大雪渓のスタート地点が目の前に!!
雪渓が流れる川を覆う巨大なドームになっています
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8/13 7:41
雪渓が流れる川を覆う巨大なドームになっています
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この岩場でアイゼンを装着します
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8/13 7:54
この岩場でアイゼンを装着します
大雪渓を舐めてました・・・このあと軽量な簡易アイゼンで苦労することになります
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8/13 8:02
大雪渓を舐めてました・・・このあと軽量な簡易アイゼンで苦労することになります
岩がゴロゴロする雪渓を進みます。サイレントキラーと呼ばれる落石に注意をする必要があるとのことですが・・・こんな岩が転がって来るとかマジですか!?
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8/13 8:02
岩がゴロゴロする雪渓を進みます。サイレントキラーと呼ばれる落石に注意をする必要があるとのことですが・・・こんな岩が転がって来るとかマジですか!?
どんどん高度を上げてきます。つま先にはアイゼンの歯がないので常にベタ足で進むに必要があり、普段使わない足の筋肉を使っていて地味に疲れます・・・
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8/13 8:49
どんどん高度を上げてきます。つま先にはアイゼンの歯がないので常にベタ足で進むに必要があり、普段使わない足の筋肉を使っていて地味に疲れます・・・
なんとか雪渓を抜けてハイキングコースに入りました。アイゼン外せて楽になりましたが、ひたすら急登が続きます
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なんとか雪渓を抜けてハイキングコースに入りました。アイゼン外せて楽になりましたが、ひたすら急登が続きます
振り返ると雪渓を登って来るハイカーさんたちがどんどん上がってきます
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8/13 8:56
振り返ると雪渓を登って来るハイカーさんたちがどんどん上がってきます
あたりはガスっていて良く見えない中、どんどん高度上げていきます
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あたりはガスっていて良く見えない中、どんどん高度上げていきます
そのうちガスが晴れてくると・・・メルヘンチックなドラマのような風景が広がっているのがわかります。テンション上がってきます
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8/13 9:07
そのうちガスが晴れてくると・・・メルヘンチックなドラマのような風景が広がっているのがわかります。テンション上がってきます
雪渓の左手には奇怪な岩山が!
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8/13 9:26
雪渓の左手には奇怪な岩山が!
ときどき岩の転げ落ちていく音が聞こえてきます
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ときどき岩の転げ落ちていく音が聞こえてきます
0
8/13 9:30
激流ポイントに差し掛かりました。連日の雨で水量マシマシ!
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8/13 9:35
激流ポイントに差し掛かりました。連日の雨で水量マシマシ!
慎重に渡渉します
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慎重に渡渉します
ぱっと見、こんなところ渡れるの?というところを足場探しながら慎重に進みます
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8/13 9:43
ぱっと見、こんなところ渡れるの?というところを足場探しながら慎重に進みます
ガスが晴れて絶景が!カメラを用意していると一瞬でまた真っ白になりますw
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ガスが晴れて絶景が!カメラを用意していると一瞬でまた真っ白になりますw
行く手の左側に槍のような山がそびえてます。あれは今回登らない山ですよね・・・
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8/13 10:40
行く手の左側に槍のような山がそびえてます。あれは今回登らない山ですよね・・・
ちいさな避難小屋がありました
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8/13 10:48
ちいさな避難小屋がありました
霧が晴れてきました!爽やかな風がわたる高原の風景が広がります。いろんな花が百花繚乱です
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8/13 11:09
霧が晴れてきました!爽やかな風がわたる高原の風景が広がります。いろんな花が百花繚乱です
0
8/13 11:13
白馬岳頂上宿舎が見えてきました。稜線まであと少し
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8/13 11:30
白馬岳頂上宿舎が見えてきました。稜線まであと少し
右手に巨大な宿舎の白馬山荘が見えます。今回は白馬岳には寄らないで先に進む予定です
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8/13 11:40
右手に巨大な宿舎の白馬山荘が見えます。今回は白馬岳には寄らないで先に進む予定です
白馬岳頂上宿舎に到着。ちょっとひっそりしてますが営業中です
0
8/13 11:40
白馬岳頂上宿舎に到着。ちょっとひっそりしてますが営業中です
ついに稜線にでました!でも周りがガスっていて何も見えません・・・
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8/13 11:58
ついに稜線にでました!でも周りがガスっていて何も見えません・・・
白馬岳頂上宿舎の裏手にあるテント場が見えます。風を避けるためとはいえ全く眺望のない窪地にあるんですね・・・
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8/13 12:01
白馬岳頂上宿舎の裏手にあるテント場が見えます。風を避けるためとはいえ全く眺望のない窪地にあるんですね・・・
今回最初のピーク丸山に到着
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8/13 12:10
今回最初のピーク丸山に到着
ここで雷ちゃん遭遇!
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8/13 12:09
ここで雷ちゃん遭遇!
杓子岳に向けて稜線を進みます。霧が晴れると美しい稜線が姿を見せてくれます!
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8/13 12:29
杓子岳に向けて稜線を進みます。霧が晴れると美しい稜線が姿を見せてくれます!
杓子岳の登りに取り付きました。振り返ると歩いて来た稜線が!かっこいい
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8/13 12:52
杓子岳の登りに取り付きました。振り返ると歩いて来た稜線が!かっこいい
振り返ると白馬岳が!
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振り返ると白馬岳が!
今回は杓子岳は巻いていくことにしました
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8/13 13:31
今回は杓子岳は巻いていくことにしました
名残惜しく振り返ると杓子岳の姿が!巻道が横っ腹を走ってます。その向こうには白馬岳が!どんどん稜線を先に進みます
2
8/13 13:38
名残惜しく振り返ると杓子岳の姿が!巻道が横っ腹を走ってます。その向こうには白馬岳が!どんどん稜線を先に進みます
白馬鑓ヶ岳に到着。周りはガスっていて眺望まったくなし
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白馬鑓ヶ岳に到着。周りはガスっていて眺望まったくなし
白馬鑓温泉分岐まで来ました。当初の予定では大雪渓を通らずここから稜線に上がる計画でしたが、大雪渓を通っても余裕の時間帯でここまでこれましたね
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8/13 14:54
白馬鑓温泉分岐まで来ました。当初の予定では大雪渓を通らずここから稜線に上がる計画でしたが、大雪渓を通っても余裕の時間帯でここまでこれましたね
天候が崩れていくなか、ようやく本日のテント泊地である天狗山荘に到着です。やはりここ最近の天候不順もあってテント場はガラガラですね
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8/13 15:12
天候が崩れていくなか、ようやく本日のテント泊地である天狗山荘に到着です。やはりここ最近の天候不順もあってテント場はガラガラですね
最近建て替えたばかりというカッコいい山小屋で記念撮影
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最近建て替えたばかりというカッコいい山小屋で記念撮影
テント場はどこにでも張り放題。強風の中、苦労しながらArataテントを仲良く2つ並べて設営しました
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テント場はどこにでも張り放題。強風の中、苦労しながらArataテントを仲良く2つ並べて設営しました
テント泊登山者でも山小屋の中の自炊室を使わせていただけるとのことで、早速来てみました。綺麗で明るい山小屋ですねー
1
8/13 16:21
テント泊登山者でも山小屋の中の自炊室を使わせていただけるとのことで、早速来てみました。綺麗で明るい山小屋ですねー
かんぱい!テント泊装備担いで大雪渓の登りは地味に結構疲れましたー
4
8/13 16:35
かんぱい!テント泊装備担いで大雪渓の登りは地味に結構疲れましたー
えちさん特製漬物とつるやで買い込んだおつまみ!
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8/13 16:38
えちさん特製漬物とつるやで買い込んだおつまみ!
えちさんに夕食作っていただきました。これは炊飯しているところ。ホクホクの白ご飯が炊けました。さすがです!
5
8/13 17:03
えちさんに夕食作っていただきました。これは炊飯しているところ。ホクホクの白ご飯が炊けました。さすがです!
夕飯は煮魚です。本当に美味しゅうございました。ありがとうございましたー。その後就寝
1
8/13 17:22
夕飯は煮魚です。本当に美味しゅうございました。ありがとうございましたー。その後就寝
朝4時起床です。朝食は無印のお茶漬けです
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8/14 4:17
朝4時起床です。朝食は無印のお茶漬けです
テントを撤収してAM5時に出発。これは小屋の水場。無料です。ここから先の小屋は有料だったので助かりますねー
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8/14 5:06
テントを撤収してAM5時に出発。これは小屋の水場。無料です。ここから先の小屋は有料だったので助かりますねー
小屋の裏手には立派な池がありました。この先のXXX池小屋よりも小屋の名前に池がついても良いような気がしますw
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8/14 5:06
小屋の裏手には立派な池がありました。この先のXXX池小屋よりも小屋の名前に池がついても良いような気がしますw
ガスガスで強風の中、天狗ノ頭に到着
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8/14 5:38
ガスガスで強風の中、天狗ノ頭に到着
突然の激下りがはじまりました。天狗ノ大下りのはじまりです。
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突然の激下りがはじまりました。天狗ノ大下りのはじまりです。
濡れた岩ですべらないよう慎重に下っていきます
3
濡れた岩ですべらないよう慎重に下っていきます
不帰キレットまでなんとか下ってきました。下界は厚い雲海に覆われている模様。上空にも厚い雲。その間を進んでいるようです
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8/14 6:59
不帰キレットまでなんとか下ってきました。下界は厚い雲海に覆われている模様。上空にも厚い雲。その間を進んでいるようです
ということでついに不帰嶮に取り付きました
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8/14 6:57
ということでついに不帰嶮に取り付きました
噂通りの険しさです。慎重に進みます
3
噂通りの険しさです。慎重に進みます
足元には絶景広がります
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8/14 7:59
足元には絶景広がります
険しい尾根を進んで
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8/14 8:13
険しい尾根を進んで
不帰嶮(不帰二峰北峰)に到着です。なぜかハンマーが置いてありました
4
不帰嶮(不帰二峰北峰)に到着です。なぜかハンマーが置いてありました
続いて不帰嶮(不帰二峰南峰)も踏破。このころには重い荷物を背負っての岩場にもかなり慣れましたw
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続いて不帰嶮(不帰二峰南峰)も踏破。このころには重い荷物を背負っての岩場にもかなり慣れましたw
唐松岳に到着です。前回と同じくガスガスで眺望は全くなし・・・どうやら唐松岳とは相性悪いようです
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唐松岳に到着です。前回と同じくガスガスで眺望は全くなし・・・どうやら唐松岳とは相性悪いようです
唐松岳頂上山荘に到着です。この天候でも多くのハイカーさんで賑わってました
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唐松岳頂上山荘に到着です。この天候でも多くのハイカーさんで賑わってました
冷たい風を避けるために小屋の裏でラーメンをいただきました。具なしでしたがお腹いっぱいになって体が温まって本当に美味しゅうございました
2
8/14 10:24
冷たい風を避けるために小屋の裏でラーメンをいただきました。具なしでしたがお腹いっぱいになって体が温まって本当に美味しゅうございました
先を進みます。すぐに牛首の岩場が待ってます
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先を進みます。すぐに牛首の岩場が待ってます
これまた強烈な岩場の連続で気を抜けません
2
8/14 10:49
これまた強烈な岩場の連続で気を抜けません
牛首を過ぎると美しい稜線歩きが続きます
1
8/14 11:31
牛首を過ぎると美しい稜線歩きが続きます
なかなか立山方面の雲は晴れませんねー
2
なかなか立山方面の雲は晴れませんねー
大黒岳に到着です
1
8/14 11:48
大黒岳に到着です
切り立った稜線が続きます
1
8/14 11:50
切り立った稜線が続きます
白岳への登り。これを越えると五竜山荘のはず!
2
8/14 12:49
白岳への登り。これを越えると五竜山荘のはず!
ついに五竜山荘に到着です
1
8/14 13:10
ついに五竜山荘に到着です
なんだか唐松岳とはハイカーさん達の雰囲気が違ってました。テント場は結構埋まってました。
1
8/14 14:19
なんだか唐松岳とはハイカーさん達の雰囲気が違ってました。テント場は結構埋まってました。
仲良くArataテント2つ並んで張ります
4
8/14 14:21
仲良くArataテント2つ並んで張ります
そしてご褒美のかんぱーい!
4
そしてご褒美のかんぱーい!
えちさんの用意してくれたたらこパスタ!美味しゅうございました。ありがとうございます
4
8/14 15:02
えちさんの用意してくれたたらこパスタ!美味しゅうございました。ありがとうございます
その後、テント場はガスに覆われてしまいました・・・
1
その後、テント場はガスに覆われてしまいました・・・
翌朝、えちさんにたたき起こされましたw 日の出!日の出!急いで稜線に上がります
3
8/15 5:06
翌朝、えちさんにたたき起こされましたw 日の出!日の出!急いで稜線に上がります
五竜岳がバッチリ見えてます。モルゲンロートで朱色に染まってます
6
8/15 5:04
五竜岳がバッチリ見えてます。モルゲンロートで朱色に染まってます
雲海の向こうには富士山が!
3
8/15 5:06
雲海の向こうには富士山が!
陽が昇り切ると風景が広がります。遠くまで連なる遠見尾根が見えてきました
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8/15 5:08
陽が昇り切ると風景が広がります。遠くまで連なる遠見尾根が見えてきました
堂々とした五竜岳!かっこいいです。もうちょっと待っててねー
3
8/15 5:09
堂々とした五竜岳!かっこいいです。もうちょっと待っててねー
日の出のショーもクライマックス
3
8/15 5:10
日の出のショーもクライマックス
美しい遠見尾根!そこを通って冬にまたここまで来ようと心に決めました
4
8/15 5:13
美しい遠見尾根!そこを通って冬にまたここまで来ようと心に決めました
最高です!
3
最高です!
記念撮影ー
3
記念撮影ー
朝ごはんは昨晩小屋で買ったいなり寿司とつるやのパン
1
8/15 5:20
朝ごはんは昨晩小屋で買ったいなり寿司とつるやのパン
テントを撤収して小屋を後にしました。唐松岳までバッチリ稜線が見えてます
3
8/15 6:07
テントを撤収して小屋を後にしました。唐松岳までバッチリ稜線が見えてます
どんどん高度を上げていきます
0
8/15 6:11
どんどん高度を上げていきます
さらに高度を上げていきます。遠くに見えるのは白馬岳でしょうか。歩いて来た稜線が全部見えます
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8/15 6:28
さらに高度を上げていきます。遠くに見えるのは白馬岳でしょうか。歩いて来た稜線が全部見えます
歩いて来た稜線を眺めているだけでうれしくなります
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歩いて来た稜線を眺めているだけでうれしくなります
そして目の前には五竜岳が立ちはだかります
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8/15 6:50
そして目の前には五竜岳が立ちはだかります
その先には鹿島槍ヶ岳の双耳峰が見えてきました
0
8/15 6:52
その先には鹿島槍ヶ岳の双耳峰が見えてきました
鹿島槍かっこいい!
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8/15 7:04
鹿島槍かっこいい!
五竜武田菱のポーズ?
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五竜武田菱のポーズ?
五竜岳の岩場も結構な登りです。冬はダブルアックスでガシガシ3点支持で取り付くのかな?とか想像しながら登ります
2
五竜岳の岩場も結構な登りです。冬はダブルアックスでガシガシ3点支持で取り付くのかな?とか想像しながら登ります
景色に見惚れて立ち尽くしてます
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景色に見惚れて立ち尽くしてます
とにかく素晴らしい
2
とにかく素晴らしい
五竜岳の頂上は目の前です。まさにビクトリーロード
2
五竜岳の頂上は目の前です。まさにビクトリーロード
登ってきた稜線方面の絶景
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8/15 7:05
登ってきた稜線方面の絶景
これから向かう稜線方面の絶景
2
8/15 7:17
これから向かう稜線方面の絶景
立山三山に劒岳も見えてきました!
3
8/15 7:18
立山三山に劒岳も見えてきました!
ついに登頂しました!謎の武田菱ポーズw
5
ついに登頂しました!謎の武田菱ポーズw
鹿島槍方面に向けて出発です!眼下には絶景が広がります。テンションマックスです
2
8/15 7:49
鹿島槍方面に向けて出発です!眼下には絶景が広がります。テンションマックスです
かなりの急斜面のガレ場を下ります
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8/15 7:54
かなりの急斜面のガレ場を下ります
慎重に下ります
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慎重に下ります
五竜岳の斜面。あんなところを下って来たんですね・・・
1
8/15 8:17
五竜岳の斜面。あんなところを下って来たんですね・・・
鹿島槍への稜線。なんだかガスって来たような・・・
1
8/15 9:17
鹿島槍への稜線。なんだかガスって来たような・・・
あれが北尾根ノ頭かな
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8/15 9:21
あれが北尾根ノ頭かな
北尾根ノ頭の手前まできました
0
8/15 9:23
北尾根ノ頭の手前まできました
北尾根ノ頭に到着!
1
北尾根ノ頭に到着!
鹿島槍は雲に隠れてしまいました
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鹿島槍は雲に隠れてしまいました
立山方面の絶景を右手に見ながら稜線を進みます
2
8/15 9:46
立山方面の絶景を右手に見ながら稜線を進みます
口ノ沢のコルに到着です
2
口ノ沢のコルに到着です
八峰キレット小屋はどこだろう?なかなか見えてこないですね
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8/15 10:10
八峰キレット小屋はどこだろう?なかなか見えてこないですね
かなり危険なガレ場の下りを下って
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8/15 10:54
かなり危険なガレ場の下りを下って
下ったらまた登ってを繰り返して・・・
1
8/15 11:00
下ったらまた登ってを繰り返して・・・
こんな稜線の谷間の奥深いところに八峰キレット小屋がひっそりと建ってました。これでは遠くから見えないわけだ
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8/15 11:04
こんな稜線の谷間の奥深いところに八峰キレット小屋がひっそりと建ってました。これでは遠くから見えないわけだ
小屋でカップ麺とおはぎをいただきました!
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8/15 11:15
小屋でカップ麺とおはぎをいただきました!
小屋からいきなり急登です。ここから八峰キレットがスタートします
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8/15 11:32
小屋からいきなり急登です。ここから八峰キレットがスタートします
切り立った稜線を縫うように進みます
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8/15 11:44
切り立った稜線を縫うように進みます
下ったり
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下ったり
登ったりを繰り返して八峰キレットをなんとか無事通り抜けました
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8/15 11:46
登ったりを繰り返して八峰キレットをなんとか無事通り抜けました
鹿島槍に向けて稜線歩きが続きますがガスってしまって景色が見えません・・・
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8/15 12:07
鹿島槍に向けて稜線歩きが続きますがガスってしまって景色が見えません・・・
鹿島槍ヶ岳北峰への分岐に到着です。ここでザックをデポして北峰頂上目指します
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8/15 12:44
鹿島槍ヶ岳北峰への分岐に到着です。ここでザックをデポして北峰頂上目指します
霧の向こうに頂上見えてきました
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8/15 12:45
霧の向こうに頂上見えてきました
鹿島槍ヶ岳北峰に到着!休まずに下山して次のピークに向かいます
2
鹿島槍ヶ岳北峰に到着!休まずに下山して次のピークに向かいます
続いて鹿島槍ヶ岳に到着!なんかこの先で子ずれの熊を見かけたという話をすれ違うハイカーさんたちから聞かされてドキドキします
2
続いて鹿島槍ヶ岳に到着!なんかこの先で子ずれの熊を見かけたという話をすれ違うハイカーさんたちから聞かされてドキドキします
いました!結構大きな熊が登山道脇にいました。その近くに人が立っていて、さらに後ろで様子を伺いますが見失います。そのうちに10人ほど後続のハイカーさん達が集まってきました。意を決してみんなで先に進みます。途中登山道脇で再度見つけましたが足早に先に進むことで難無く済みました
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いました!結構大きな熊が登山道脇にいました。その近くに人が立っていて、さらに後ろで様子を伺いますが見失います。そのうちに10人ほど後続のハイカーさん達が集まってきました。意を決してみんなで先に進みます。途中登山道脇で再度見つけましたが足早に先に進むことで難無く済みました
冷池山荘テント場近くまで一気に進みます
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8/15 14:57
冷池山荘テント場近くまで一気に進みます
冷池山荘が見えてきました。テント場の受付をして水をもらって買い物をしてまたテント場に戻ります。小屋とテント場が結構離れてますねー
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8/15 15:06
冷池山荘が見えてきました。テント場の受付をして水をもらって買い物をしてまたテント場に戻ります。小屋とテント場が結構離れてますねー
テント設営完了。天気も良いので湿ったシュラフを干します
1
8/15 16:16
テント設営完了。天気も良いので湿ったシュラフを干します
かんぱーい!
2
かんぱーい!
夕食はつるやのマッサマンカレーです!その後就寝します
3
夕食はつるやのマッサマンカレーです!その後就寝します
朝の3時ごろに大騒ぎして出発の準備する人たちがいましたが、それを除けばぐっすり眠れました。気持ちの良い朝です
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8/16 4:40
朝の3時ごろに大騒ぎして出発の準備する人たちがいましたが、それを除けばぐっすり眠れました。気持ちの良い朝です
日の出の瞬間
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8/16 5:13
日の出の瞬間
種池山荘が見えます
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8/16 5:14
種池山荘が見えます
テント場をあとにして冷池山荘に降りてきます。最終日でザックも出発時に比べてかなり軽くなっており足取りも軽いです
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8/16 5:27
テント場をあとにして冷池山荘に降りてきます。最終日でザックも出発時に比べてかなり軽くなっており足取りも軽いです
振り返るとテント場が見えます。鹿島槍は今日もガスってますね
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8/16 5:49
振り返るとテント場が見えます。鹿島槍は今日もガスってますね
爺ヶ岳に向けて出発です。ここからの稜線歩きは最高でした!
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8/16 6:08
爺ヶ岳に向けて出発です。ここからの稜線歩きは最高でした!
振り返ると冷池山荘への稜線が
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8/16 6:28
振り返ると冷池山荘への稜線が
前方には種池山荘まで連なる稜線が
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8/16 6:29
前方には種池山荘まで連なる稜線が
爺ヶ岳中峰に到着
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爺ヶ岳中峰に到着
次の爺ヶ岳南峰を目指します
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8/16 6:57
次の爺ヶ岳南峰を目指します
振り返ると歩いて来た稜線に雲が掛かって絶景が広がります
2
8/16 7:08
振り返ると歩いて来た稜線に雲が掛かって絶景が広がります
爺ヶ岳南峰に到着です
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爺ヶ岳南峰に到着です
えちさんにおいしいコーヒーをいれていただきました。針ノ木サーキットの稜線を眺めながらいよいよ楽しかった山行も終わりに近づき寂しいような気持ちになります
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8/16 7:25
えちさんにおいしいコーヒーをいれていただきました。針ノ木サーキットの稜線を眺めながらいよいよ楽しかった山行も終わりに近づき寂しいような気持ちになります
種池山荘に向けて最後の稜線歩きスタートです
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8/16 7:18
種池山荘に向けて最後の稜線歩きスタートです
最後に雷ちゃんに会いました
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8/16 7:44
最後に雷ちゃんに会いました
左手の谷底にはゴールの扇沢の駐車場らしきものが見えます
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8/16 7:45
左手の谷底にはゴールの扇沢の駐車場らしきものが見えます
絶景を楽しみながらゆっくり下ります
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8/16 7:49
絶景を楽しみながらゆっくり下ります
爺ヶ岳を背景にパシャリ
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爺ヶ岳を背景にパシャリ
とうとう種池山荘が目の前に近づいてきました。お花畑が広がっていてメルヘンチックです
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8/16 8:14
とうとう種池山荘が目の前に近づいてきました。お花畑が広がっていてメルヘンチックです
種池山荘に到着です。大勢のハイカーさんたちで大賑わいです
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8/16 8:28
種池山荘に到着です。大勢のハイカーさんたちで大賑わいです
あとは扇沢までの樹林帯の下山になります。その前に景色を目に焼き付けておきます
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あとは扇沢までの樹林帯の下山になります。その前に景色を目に焼き付けておきます
ひたすら下りです。かなりのペースで下山しました
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8/16 9:56
ひたすら下りです。かなりのペースで下山しました
ゴール!
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ゴール!
なんとか行けるかなぁ
今年の秋ごろいきたいな
ビニール袋炊飯!私も真似しよー
いつも鍋にへばりついてた笑
もちろんですよー
その熊も私知り合いです🐻
なんて 笑
最近、熊ベル2つつけると安心感上がるって気づきました ほんと派手に鳴ります!
次歩きたいルート用意出来てますのでまた宜しくお願いします😆
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