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ヤマレコ

記録ID: 1253411 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲信越

黒部川源流から野口五郎岳へ(北ア)

日程 2017年09月08日(金) 〜 2017年09月10日(日)
メンバー
天候1日目 霧雨〜曇り〜晴れ
2日目 晴れ〜ガス〜曇り
3日目 薄曇り〜晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
 新穂高の登山者向けの市営第3駐車場か、鍋平園地の駐車場が使用できます。アクセス道路の槍ヶ岳公園線は落石で終日片側交互通行です。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち87%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

2日目
山行
9時間2分
休憩
1時間15分
合計
10時間17分
三俣山荘04:1605:11鷲羽岳05:4506:19ワリモ岳06:2506:36ワリモ北分岐06:3707:05水晶小屋07:0807:46東沢乗越08:41真砂岳分岐09:10野口五郎岳09:2210:04真砂岳10:55東沢乗越10:5611:30水晶小屋11:4512:13水晶岳12:50水晶小屋13:19ワリモ北分岐13:2213:26岩苔乗越14:01黒部川水源地標14:31三俣山荘14:33宿泊地
3日目
山行
7時間4分
休憩
48分
合計
7時間52分
宿泊地05:1905:53三俣峠06:02三俣蓮華岳06:0806:34丸山06:54中道分岐06:5507:32双六岳07:3708:08双六岳中道分岐08:10双六岳巻道分岐08:28双六小屋08:3008:33双六池09:01くろゆりベンチ09:11花見平09:25弓折乗越09:3510:02鏡平山荘10:07鏡池10:2710:55シシウドヶ原11:08イタドリが原11:17チボ岩11:32秩父沢出合11:3412:00小池新道入口12:16わさび平小屋12:26笠新道登山口12:36中崎橋12:48お助け風穴13:01登山口(双六岳・笠ヶ岳方面)13:0313:07新穂高温泉駅13:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
 新穂高〜三俣山荘 一般登山道で特に問題無し。双六岳への巻道、中道、稜線コースがありますが、巻道は急なアップダウン、歩きにくい登山道だったように記憶しています。稜線コースは登るのはちょっと大変ですが、気持ちの良い稜線を歩けオススメです。三俣蓮華岳から降りる所がちょっと急でザレているので注意。
 三俣山荘〜野口五郎岳 水晶小屋からは急坂、痩せ尾根、ちょっとした岩場もあります。登山道は一人が通れる程度の広さの部分が多く、すれ違いに注意。水晶岳直下は急坂もあり、ザレて道幅も狭いのでここもすれ違いに注意。片側が切れ落ちた箇所もあり、万が一滑落するとジ・エンドとなる場所もあります。
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

写真

早朝の新穂高登山指導センターは平日でも賑わっていました。
2017年09月08日 06:31撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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早朝の新穂高登山指導センターは平日でも賑わっていました。
鏡池に到着もやっぱり真っ白。
2017年09月08日 10:22撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鏡池に到着もやっぱり真っ白。
弓折乗越に向かう途中で晴れてきた。
2017年09月08日 10:53撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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弓折乗越に向かう途中で晴れてきた。
双六小屋に到着。
2017年09月08日 12:14撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六小屋に到着。
双六岳へ向かいますが、またガスって真っ白。
2017年09月08日 13:35撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六岳へ向かいますが、またガスって真っ白。
次に丸山へ向かいますが晴れてきた。
2017年09月08日 14:16撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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次に丸山へ向かいますが晴れてきた。
いったん下って三俣蓮華岳へ。
2017年09月08日 14:44撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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いったん下って三俣蓮華岳へ。
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三俣蓮華岳に到着。
2017年09月08日 14:59撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣蓮華岳に到着。
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歩いてきた双六岳〜丸山方面。
2017年09月08日 15:13撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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歩いてきた双六岳〜丸山方面。
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黒部五郎岳。
2017年09月08日 15:14撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部五郎岳。
彼方には太郎平小屋も見えます。
2017年09月08日 15:14撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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彼方には太郎平小屋も見えます。
明日行く鷲羽岳〜ワリモ岳〜水晶岳。
2017年09月08日 15:14撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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明日行く鷲羽岳〜ワリモ岳〜水晶岳。
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表銀座の稜線を撮影するも、槍ヶ岳は雲の中で見えず。
2017年09月08日 15:15撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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表銀座の稜線を撮影するも、槍ヶ岳は雲の中で見えず。
三俣山荘を目指し山頂から下山していきます。
2017年09月08日 15:19撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣山荘を目指し山頂から下山していきます。
三俣山荘が見えてきた。
2017年09月08日 15:39撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣山荘が見えてきた。
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良いお天気になり明日に期待が持てそうです。
2017年09月08日 16:21撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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良いお天気になり明日に期待が持てそうです。
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からの〜ビールで乾杯。
2017年09月08日 16:48撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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からの〜ビールで乾杯。
いつものハンバーグを忘れるという痛恨のミス。おつまみの缶詰を持ってきて良かった。
2017年09月08日 17:33撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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いつものハンバーグを忘れるという痛恨のミス。おつまみの缶詰を持ってきて良かった。
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夕食を食べていたら、いつの間にか赤く染まる鷲羽岳。
2017年09月08日 18:04撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夕食を食べていたら、いつの間にか赤く染まる鷲羽岳。
テン場付近からの赤く染まる槍ヶ岳。
2017年09月08日 18:06撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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テン場付近からの赤く染まる槍ヶ岳。
土曜日は未明から鷲羽岳山頂を目指し、日の出前に山頂標が見えてきた。
2017年09月09日 05:05撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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土曜日は未明から鷲羽岳山頂を目指し、日の出前に山頂標が見えてきた。
東の空が赤く燃えてきました。
2017年09月09日 05:08撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東の空が赤く燃えてきました。
後ろ立山連峰の白馬岳と左は旭岳。
2017年09月09日 05:09撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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後ろ立山連峰の白馬岳と左は旭岳。
足元に見えるは鷲羽池。
2017年09月09日 05:14撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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足元に見えるは鷲羽池。
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西鎌尾根から流れ落ちる滝雲。
2017年09月09日 05:16撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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西鎌尾根から流れ落ちる滝雲。
鷲羽岳山頂からのご来光です。
2017年09月09日 05:22撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鷲羽岳山頂からのご来光です。
朝日が昇ります。
2017年09月09日 05:24撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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朝日が昇ります。
槍ヶ岳〜穂高連峰と雲海。
2017年09月09日 05:29撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳〜穂高連峰と雲海。
双六岳〜三俣蓮華岳。
2017年09月09日 05:29撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六岳〜三俣蓮華岳。
頂上が赤く染まる黒部五郎岳。
2017年09月09日 05:29撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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頂上が赤く染まる黒部五郎岳。
頂上が赤く染まる薬師岳。
2017年09月09日 05:30撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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頂上が赤く染まる薬師岳。
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鷲羽岳山頂標も赤く染まります。
2017年09月09日 05:31撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鷲羽岳山頂標も赤く染まります。
日がますます高く昇ります。
2017年09月09日 05:31撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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日がますます高く昇ります。
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双六岳〜三俣蓮華岳が赤く染まります。
2017年09月09日 05:33撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六岳〜三俣蓮華岳が赤く染まります。
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黒部五郎岳も赤く。
2017年09月09日 05:34撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部五郎岳も赤く。
白馬岳からこれから向かう野口五郎岳の稜線。
2017年09月09日 05:34撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬岳からこれから向かう野口五郎岳の稜線。
日が昇ります。
2017年09月09日 05:42撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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日が昇ります。
槍ヶ岳〜穂高連峰も日が当たり始めます。
2017年09月09日 05:42撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳〜穂高連峰も日が当たり始めます。
双六岳〜三俣蓮華岳にも日が当たります。
2017年09月09日 05:43撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六岳〜三俣蓮華岳にも日が当たります。
これから向かう水晶岳〜野口五郎岳。
2017年09月09日 05:44撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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これから向かう水晶岳〜野口五郎岳。
日がドンドン高く昇ります。
2017年09月09日 05:51撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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日がドンドン高く昇ります。
双六岳〜三俣蓮華岳が明るくなりました。
2017年09月09日 05:52撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六岳〜三俣蓮華岳が明るくなりました。
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黒部五郎岳に落ちる影鷲羽岳。
2017年09月09日 05:52撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部五郎岳に落ちる影鷲羽岳。
まずはワリモ岳へ向かいます。
2017年09月09日 05:56撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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まずはワリモ岳へ向かいます。
ワリモ岳山頂が見えてきた。
2017年09月09日 06:16撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ワリモ岳山頂が見えてきた。
地味なワリモ岳山頂。
2017年09月09日 06:19撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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地味なワリモ岳山頂。
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先へ進みます。
2017年09月09日 06:33撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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先へ進みます。
ワリモ北分岐に到着。水晶岳方面へ。
2017年09月09日 06:37撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ワリモ北分岐に到着。水晶岳方面へ。
水晶小屋に到着。
2017年09月09日 07:06撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶小屋に到着。
ここから激下り、痩せ尾根が続きます。
2017年09月09日 07:19撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここから激下り、痩せ尾根が続きます。
先へ進みます。
2017年09月09日 07:23撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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先へ進みます。
ちょっとした岩場もあり。
2017年09月09日 07:30撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ちょっとした岩場もあり。
最低鞍部の東沢乗越が見えてきた。
2017年09月09日 07:38撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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最低鞍部の東沢乗越が見えてきた。
これから向かう稜線。
2017年09月09日 07:38撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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これから向かう稜線。
東沢乗越です。
2017年09月09日 07:45撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東沢乗越です。
また登返します。
2017年09月09日 07:46撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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また登返します。
祠のような岩。
2017年09月09日 07:50撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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祠のような岩。
山腹を巻いて。
2017年09月09日 08:00撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山腹を巻いて。
ゴーロ帯に突入。
2017年09月09日 08:08撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ゴーロ帯に突入。
大きな岩が歩きづらい。
2017年09月09日 08:10撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大きな岩が歩きづらい。
赤牛岳と奥には五色ヶ原も見えます。
2017年09月09日 08:12撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤牛岳と奥には五色ヶ原も見えます。
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野口五郎岳が見えてきた。
2017年09月09日 08:19撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野口五郎岳が見えてきた。
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北アルプスのランドマーク、槍ヶ岳は目立ちますね。
2017年09月09日 08:32撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北アルプスのランドマーク、槍ヶ岳は目立ちますね。
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湯俣方面との分岐点が見えてきた。
2017年09月09日 08:36撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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湯俣方面との分岐点が見えてきた。
右に行くと湯俣方面です。
2017年09月09日 08:40撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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右に行くと湯俣方面です。
眼下には五郎池。
2017年09月09日 08:43撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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眼下には五郎池。
野口五郎岳が大きく見えるようになり、ようやく近づけました。
2017年09月09日 08:50撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野口五郎岳が大きく見えるようになり、ようやく近づけました。
1
ここから最後の登り。
2017年09月09日 09:01撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここから最後の登り。
1
野口五郎小屋方面に向かってしまい、山頂よりちょっと行き過ぎてしまった。
2017年09月09日 09:12撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野口五郎小屋方面に向かってしまい、山頂よりちょっと行き過ぎてしまった。
1
引き返して、野口五郎岳山頂に到着。
2017年09月09日 09:14撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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引き返して、野口五郎岳山頂に到着。
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表銀座の稜線。
2017年09月09日 09:15撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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表銀座の稜線。
槍ヶ岳中心に。
2017年09月09日 09:15撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳中心に。
1
歩いてきた鷲羽岳中心に。
2017年09月09日 09:15撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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歩いてきた鷲羽岳中心に。
1
水晶岳中心に。
2017年09月09日 09:15撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶岳中心に。
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赤牛岳と奥には薬師岳。
2017年09月09日 09:16撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤牛岳と奥には薬師岳。
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立山と竜王岳。
2017年09月09日 09:16撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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立山と竜王岳。
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奥には白馬三山と旭岳。その手前は三ツ岳か。
2017年09月09日 09:16撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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奥には白馬三山と旭岳。その手前は三ツ岳か。
長野県平野部も見えます。
2017年09月09日 09:17撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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長野県平野部も見えます。
大天井岳と奥は常念岳かな。
2017年09月09日 09:17撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大天井岳と奥は常念岳かな。
槍ヶ岳をアップで。
2017年09月09日 09:17撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳をアップで。
鷲羽岳〜ワリモ岳をアップで。
2017年09月09日 09:18撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鷲羽岳〜ワリモ岳をアップで。
3
水晶岳をアップで。
2017年09月09日 09:18撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶岳をアップで。
4
薬師岳をアップで。
2017年09月09日 09:18撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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薬師岳をアップで。
3
赤牛岳をアップで。
2017年09月09日 09:18撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤牛岳をアップで。
2
立山〜竜王岳をアップで。
2017年09月09日 09:19撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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立山〜竜王岳をアップで。
1
念願の野口五郎岳登頂の記念に。
2017年09月09日 09:20撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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念願の野口五郎岳登頂の記念に。
3
名残惜しいのですが、下山していきます。
2017年09月09日 09:46撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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名残惜しいのですが、下山していきます。
東沢乗越からは黒部湖も見えます。
2017年09月09日 11:01撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東沢乗越からは黒部湖も見えます。
崖っぷちの登山道を登って水晶小屋へ。
2017年09月09日 11:10撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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崖っぷちの登山道を登って水晶小屋へ。
崖から落ちるとジ・エンドです。
2017年09月09日 11:21撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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崖から落ちるとジ・エンドです。
雲の影で水晶岳の別名、黒岳のように見えます。
2017年09月09日 11:52撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲の影で水晶岳の別名、黒岳のように見えます。
3年連続で水晶岳に登頂。
2017年09月09日 12:12撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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3年連続で水晶岳に登頂。
1
さっきまでいた野口五郎岳。
2017年09月09日 12:12撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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さっきまでいた野口五郎岳。
1
ガスが登ってきて槍ヶ岳〜穂高連峰は見えなくなりました。
2017年09月09日 12:12撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ガスが登ってきて槍ヶ岳〜穂高連峰は見えなくなりました。
青い湖面の黒部湖。
2017年09月09日 12:13撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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青い湖面の黒部湖。
狭い水晶小屋は増築中でした。これで快適になりそう。
2017年09月09日 12:45撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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狭い水晶小屋は増築中でした。これで快適になりそう。
岩苔乗越に到着。
2017年09月09日 13:26撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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岩苔乗越に到着。
黒部川源流沿いの登山道を下りて行きます。
2017年09月09日 13:27撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部川源流沿いの登山道を下りて行きます。
三俣蓮華岳とその下に三俣山荘が見えてきた。
2017年09月09日 13:51撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣蓮華岳とその下に三俣山荘が見えてきた。
雲ノ平から急坂を激下ってくると、黒部川源流を徒渉します。
2017年09月09日 14:03撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲ノ平から急坂を激下ってくると、黒部川源流を徒渉します。
黒部川源流の碑。
2017年09月09日 14:05撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部川源流の碑。
午後からは曇りになりました。
2017年09月09日 14:20撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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午後からは曇りになりました。
ようやくテントに帰還。
2017年09月09日 14:35撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ようやくテントに帰還。
1
3日目の朝は雲の隙間からご来光。
2017年09月10日 05:37撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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3日目の朝は雲の隙間からご来光。
三俣蓮華岳に朝日が当たります。
2017年09月10日 05:48撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣蓮華岳に朝日が当たります。
2
三俣蓮華岳山頂に到着。
2017年09月10日 06:06撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣蓮華岳山頂に到着。
槍ヶ岳中心に。
2017年09月10日 06:06撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳中心に。
これから進む丸山〜双六岳。
2017年09月10日 06:07撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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これから進む丸山〜双六岳。
頂上付近に雲がかかる薬師岳。
2017年09月10日 06:07撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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頂上付近に雲がかかる薬師岳。
昨日歩いてきた鷲羽岳、ワリモ岳、水晶岳。
2017年09月10日 06:07撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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昨日歩いてきた鷲羽岳、ワリモ岳、水晶岳。
表銀座の稜線。
2017年09月10日 06:08撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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表銀座の稜線。
不思議な雲と光の筋。
2017年09月10日 06:14撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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不思議な雲と光の筋。
丸山へ向かいます。
2017年09月10日 06:20撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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丸山へ向かいます。
颯爽と登場したトレイルランナー。オッサンよりも絵になります。
2017年09月10日 06:31撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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颯爽と登場したトレイルランナー。オッサンよりも絵になります。
1
まだ登頂していない笠ヶ岳。
2017年09月10日 06:36撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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まだ登頂していない笠ヶ岳。
1
双六岳へ向かいます。
2017年09月10日 06:54撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六岳へ向かいます。
1
今回の山頂は晴れていました。
2017年09月10日 07:13撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今回の山頂は晴れていました。
表銀座の稜線。
2017年09月10日 07:14撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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表銀座の稜線。
槍ヶ岳〜穂高連峰に雲がかかってきた。
2017年09月10日 07:15撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳〜穂高連峰に雲がかかってきた。
笠ヶ岳、乗鞍岳、御嶽山まで見えます。
2017年09月10日 07:15撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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笠ヶ岳、乗鞍岳、御嶽山まで見えます。
遠くには白山も見えます。
2017年09月10日 07:16撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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遠くには白山も見えます。
鷲羽岳、ワリモ岳、水晶岳、野口五郎岳まで見えます。
2017年09月10日 07:22撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鷲羽岳、ワリモ岳、水晶岳、野口五郎岳まで見えます。
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雲の隙間から粘ってようやく槍ヶ岳の穂先を撮影。
2017年09月10日 07:23撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲の隙間から粘ってようやく槍ヶ岳の穂先を撮影。
双六大地に下りて槍ヶ岳の穂先を撮影
2017年09月10日 07:42撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六大地に下りて槍ヶ岳の穂先を撮影
どうしても雲が邪魔します。
2017年09月10日 07:42撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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どうしても雲が邪魔します。
双六大地から下りてくると雲が晴れてきた。
2017年09月10日 08:01撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六大地から下りてくると雲が晴れてきた。
双六小屋へ向かいます。
2017年09月10日 08:01撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六小屋へ向かいます。
双六小屋に到着。
2017年09月10日 08:19撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六小屋に到着。
振り返っての双六小屋と鷲羽岳。紅葉の時期にも来てみたい。
2017年09月10日 08:47撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返っての双六小屋と鷲羽岳。紅葉の時期にも来てみたい。
下山途中で雲が少し晴れた槍ヶ岳〜穂高連峰を撮影。
2017年09月10日 08:49撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下山途中で雲が少し晴れた槍ヶ岳〜穂高連峰を撮影。
弓折乗越でリピート山中氏のミニコンサート。
2017年09月10日 09:22撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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弓折乗越でリピート山中氏のミニコンサート。
4
北鎌尾根に向かい「加藤文太郎の歌」を熱唱されました。
2017年09月10日 09:28撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北鎌尾根に向かい「加藤文太郎の歌」を熱唱されました。
1
鏡池で昼食を食べている間に、かろうじて逆さ槍を撮影。
2017年09月10日 10:34撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鏡池で昼食を食べている間に、かろうじて逆さ槍を撮影。
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無事新穂高登山指導センターに到着。長かったけどお天気に恵まれて充実した山行でした。
2017年09月10日 13:10撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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無事新穂高登山指導センターに到着。長かったけどお天気に恵まれて充実した山行でした。

感想/記録

【感想/記録】
 9月になりようやく晴れが続く登山日和の日が出てきました。今回はこれまで行ったことがない野口五郎岳と、あわよくば山の日に行けなかった水晶岳ヘ行く事に。週末に休暇をくっつけて二泊三日で三俣へゴー。

1日目 活動距離:9時間20分 活動距離:17.64km累積標高上り/下り 2,153m / 691m カロリー: 3761kcal
 新穂高の市営第3駐車場には5時45分くらいに到着も、平日なのにすでに9割方車で埋まって、危なく駐車できないところでした。朝食を食べて登山届けを提出して6時半頃に出発。霧雨が降るお天気でしたが、お天気はこれから回復の予報なのでレインウェアは着ませんでした。大半の方はレインウェアを着込んでいらっしゃいましたが、サウナスーツとなりオーバーヒートの予感。最初は林道歩きなので持ってきた折り畳み傘を使用すれば良かったのに、ザックの底に押し込んだので取り出せず、少し濡れながら歩きます。1時間もすると霧雨はあがりました。

 でも、湿度が高い樹林帯は風もなく暑くて汗だくに。二泊三日分の荷物は重く、秩父沢、シシウドヶ原、鏡平山荘、弓折乗越と細かく休み、双六小屋で昼食。13時前に出発し、稜線コースを歩き双六岳を目指します。途中から青空も見えたものの、双六岳山頂ではガスって真っ白。三俣蓮華岳へ向かう途中でようやく少しガスが晴れてきました。三俣蓮華岳山頂では、眺望も少し回復しましたが、残念ながら槍ヶ岳は雲の中で見えず。山頂から下りて三俣山荘の野営場には16時過ぎに到着。テントを設営しビールと夕食を食べて19時過ぎには寝ました。

2日目 活動時間:10時間17分 活動距離:16.41km 累積標高上り/下り:1,509m / 1,503m カロリー: 3932kcal
 2日目は3時に目覚ましをセットするも、寒くてシュラフからなかなか出られず。晴れているのにテントの内側は結露しまくり、タオルで水滴を拭き取るのに時間がかかりました。お湯を沸かし朝食を食べて出発できたのが4時15分。サブザックに必要な荷物を詰めただけなので、軽い足取りで鷲羽岳を目指します。ヘッデンの灯りを頼りに標高を上げていきますが、途中で東の空が赤くなってきた。ご来光に間に合うように急いで、5時頃過ぎに頂上に登頂すると風も無く、気温も高めなので先週の五竜岳よりも寒くありませんでした。

 しばし待っていると5時20分過ぎに、ご来光を迎えることができました。周りの山々も赤く染まり、快晴の中で朝日を浴びる北アルプスの山々を眺めることができました。今日の目標は野口五郎岳なので、ワリモ岳、ワリモ北分岐を経て水晶小屋には7時頃に到着し、ちょっと休んで15分頃に出発。ここから激下り痩せ尾根を通って標高2730mほど、最低鞍部の東沢乗越に到着。ここからまたアップダウンを繰り返し、野口五郎岳の由来となったゴーロ帯、大きな岩が転がった箇所を超えて、歩きやすい山腹を巻くように登って行くと、9時15分頃にようやく野口五郎岳の頂上に到着。

 頂上ではお天気は晴れて北アルプスの山々が一望できました。槍ヶ岳や白馬岳や唐松岳〜五竜岳、薬師岳も見えてはるばる来た甲斐がありました。昼食のパンを食べて名残惜しいのですが、9時45分くらいには来た道を引き返します。最初の緩い巻道は小走りで走り、ゴーロ帯を通って痩せ尾根を登り返し11時半頃に水晶小屋に到着。予定よりも早く到着できて足も生きているので、水晶岳を目指します。ザックをデポして水晶岳に到着する頃には、残念ながらガスが上がってきて、眺望は今ひとつ。直ぐに下山しザックを回収してワリモ北分岐に到着。

 少し行動食を食べて休み、疲れたのと水が残り少なくなったので、黒部川源流沿いの登山道で三俣山荘を目指します。一旦岩苔乗越へ下りて川沿いに下り、黒部川源流の碑がある所からは沢沿いに登り返します。予定よりも早く14時半頃にはテン場に帰還できました。疲れていたので少し横になり、また山荘でビールを買って夕食を食べ19時過ぎには寝ました。

3日目 活動時間 7時間52分 活動距離 17.46km 累積標高上り/下り 656m / 2,118m カロリー: 3055kcal
 最終日は朝3時過ぎに起きて、暗闇の中でヘッデンを点けて夜逃げをするように(笑)テントの撤収を行い5時15分頃に出発。まずは三俣蓮華岳へ登り、槍ヶ岳の眺望が期待できる双六岳を目指します。1時間程で三俣蓮華岳山頂へ到着するも、山頂は風が強くかなり寒い。ここからの登山道は長野県側は日差しがあり暑いけど、岐阜県側は風が強くジャケットが脱げない。アップダウンを繰り返し7時15分前に双六岳へ到着。沢山の人で賑わっていました。

 双六岳山頂では槍ヶ岳を撮影するために粘りましたが、ここも風が強くて寒い。双六岳から下りると風が弱くなったのでジャケットを脱ぎ、双六小屋へ向かう途中で槍ヶ岳が見えてきました。双六小屋には8時20分に到着し給水して出発。細かなアップダウンを繰り返し弓折乗越には9時20分に到着。ここで今日双六小屋でコンサートが行うリピート山中が登場、ミニコンサートとなりました。槍ヶ岳の北鎌尾根を見ながらここで散った「加藤文太郎の歌」を熱唱。「ヨーデル食べ放題」でお見送りして頂けました。

 鏡池には10時過ぎに到着し、ここで昼食休憩。35分に出発し激下って秩父沢には11時25分に到着し給水がてら休憩。標高が下がると日差しと、登山道に敷かれた岩からの輻射熱があり暑い。12時には左俣林道に突入。かったるい林道を歩いている間は頭の中で、リピート山中氏の「ヨーデル食べ放題」がエンドレスでした(笑)。新穂高にはようやく13時10分頃に到着。長かったけど、ご来光、念願だった野口五郎岳への登頂が果たせ、リピート山中氏の生歌声も聴けて充実した山行でした。

【注意点や反省点】
 三俣山荘の野営場は一泊千円、外トイレは無く山荘のトイレを使用します。個室は和式の水洗で綺麗でした。
 ソフトバンクの電波は、三俣蓮華岳はやや不安で4G、双六岳、鷲羽岳と水晶岳は4Gがバッチリ、野口五郎岳は一瞬繋がったけど直ぐに圏外。野営場はドコモもダメでした。
 連休では無く紅葉の時期にはまだ早かったためか、土曜日でもテン場は余裕があり、三俣山荘も混み合っていないようでした。
 初日は木曜日まではお天気が悪かったのに、結構下山してする方とすれ違いました。野口五郎岳へはすれ違う人、向かう人は少なく静かな山行が楽しめました。
 2日目は2リットル強の水分を持って行きましたが、晴れていると暑くて足りないくらいでした。幸い午後からはガスって涼しくなり、水の消費を抑えることができました。
 9月になると朝はかなり冷え込み、水晶小屋の前のベンチは凍っていたそうです。今回はフリースにダウンの上下で夏用のシュラフでも大丈夫でした。

【Apple Watch等による計測結果】
ムーブ(安静時を越える推定エネルギー消費量 / kcal)
  878
  815
  1,020
エクササイズ( 活発に活動した分数 / 分)
  22
  23
  73
スタンド( 1時間のうち1分以上身体を動かした時間 / 時間)
  16
  16
  16
登った階数( 一階=約3mの高度を上昇 / 階)
  255
  356
  111
ウォーキングの距離(km)
 27.8
 26.0
 27.5
歩数(1日で歩いた歩数 / 歩)
 40,189
 36,394
 37,782
心拍数 (1日で最低、最高の心拍数)
 61〜143
 49〜127
 56〜130
体重
 60.9 -> 60.2

鷲羽岳山頂で西鎌尾根から流れ落ちる滝雲を撮影。
https://youtu.be/JR3Q_NYYGKc
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この記録へのコメント

登録日: 2015/5/8
投稿数: 48
2017/9/14 11:55
 はじめまして
artylaneさん こんにちは
三俣山荘のテン場でお見かけしました。
僕は加藤文太郎のTシャツをきてた 者です。
リピート山中さんでしたか 僕は花見平でリピート山中さんにすれ違ってて見たことある人やのになあと思い誰かわからずにいたんですよ。これですっきりしました。 ありがとうございます
登録日: 2014/6/29
投稿数: 35
2017/9/14 20:59
 はじめまして
fulusatono1さん、こんばんは。
 加藤文太郎のTシャツを着ていらっしゃった方、何となく記憶にあります。偶然にもリピート山中のミニコンサートに出会うことができてラッキーでした。山行中はお天気が良くて最高でしたね。お疲れ様でした。

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