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Yamareco

記録ID: 5720396
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
剱・立山

五色ヶ原、立山、奥大日岳、剱岳

2023年07月14日(金) 〜 2023年07月17日(月)
 - 拍手
だっち その他1人
体力度
10
2〜3泊以上が適当
GPS
27:31
距離
36.8km
登り
3,951m
下り
3,883m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
4:09
休憩
0:17
合計
4:26
距離 6.3km 登り 685m 下り 709m
9:30
79
10:49
12
11:01
11:16
27
11:43
51
12:34
12:36
48
13:24
32
2日目
山行
6:06
休憩
1:34
合計
7:40
距離 10.1km 登り 1,151m 下り 1,282m
6:29
6:40
28
7:08
7:09
75
8:24
8:25
37
9:02
36
9:38
9:48
17
10:04
10:15
42
10:57
11:16
13
11:30
11:33
8
11:41
12:09
13
12:22
12:29
74
13:43
13:48
4
13:57
3日目
山行
5:17
休憩
0:43
合計
6:00
距離 10.1km 登り 930m 下り 676m
6:14
33
6:47
6:48
9
6:57
6:58
25
7:29
7:30
11
7:40
7:41
12
7:53
8:01
8
8:09
9
8:19
5
8:44
11
8:55
9:08
66
10:13
10:19
8
10:38
10:48
11
10:58
10:59
16
11:15
11:23
58
12:20
4日目
山行
6:48
休憩
2:09
合計
8:57
距離 10.2km 登り 1,199m 下り 1,256m
2:14
25
2:39
22
3:01
3:06
38
3:44
4:00
15
4:15
20
4:35
4:36
2
4:38
4:44
6
4:50
4:51
8
4:59
5:01
7
5:08
5:25
2
5:28
5:29
11
5:40
5:42
4
5:46
5:48
4
5:52
5:54
15
6:09
6:10
8
6:18
6:20
35
6:54
7:05
14
7:19
7:24
16
7:40
7:41
6
7:46
8:42
49
9:31
9:32
42
10:13
10:14
22
10:36
10:37
9
10:46
18
11:07
11:08
7
天候 3日目までは雨とガスと強風
4日目は見事な晴天
過去天気図(気象庁) 2023年07月の天気図
アクセス
利用交通機関:
バス 自家用車 ケーブルカー(ロープウェイ/リフト)
扇沢の無料駐車場に停めて、平日始発7:30のアルペンルートで室堂入り
コース状況/
危険箇所等
所どろこ雪渓歩きがあったもののストックがあればアイゼンの必要はなかった。もっと雪が締まっていたらアイゼン(チェーンスパイク)は必要かもしれないので、この時期行く時は必携
剱岳も別山ルートはアイゼンの必要なく登れる。
その他周辺情報 雷鳥沢野営場、剱沢キャンプ場、五色ヶ原キャンプ場には飲み物や食べ物は販売していない。
五色ヶ原キャンプ場は先にテントを張って帰る際に小屋に立ち寄り受付をしてもいいみたいで、非常に良心的。
温泉は扇沢を下った薬師の湯。冷房が効いておらず蒸し暑い。露天風呂に入っていたらアブに刺された。
予約できる山小屋
立山室堂山荘
雷鳥沢ヒュッテ
剱澤小屋
剣山荘
アルペンルートで室堂到着。ガスってます。
2023年07月14日 09:32撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 9:32
アルペンルートで室堂到着。ガスってます。
ガスが出ているせいかいきなり親子の雷鳥に遭遇
2023年07月14日 10:01撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 10:01
ガスが出ているせいかいきなり親子の雷鳥に遭遇
ハクサンイチゲ?
2023年07月14日 10:21撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 10:21
ハクサンイチゲ?
イワカガミ
2023年07月14日 10:34撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 10:34
イワカガミ
シナノキンバイ
2023年07月14日 10:35撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 10:35
シナノキンバイ
またまた雷鳥に遭遇
2023年07月14日 10:51撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 10:51
またまた雷鳥に遭遇
雷鳥が飛んでる
2023年07月14日 10:51撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
1
7/14 10:51
雷鳥が飛んでる
アオノツガザクラ
2023年07月14日 10:57撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 10:57
アオノツガザクラ
コバイケイソウ
2023年07月14日 11:35撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 11:35
コバイケイソウ
五色ヶ原までは花畑が広がっている。
2023年07月14日 12:05撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 12:05
五色ヶ原までは花畑が広がっている。
やっと獅子岳到着
2023年07月14日 12:34撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 12:34
やっと獅子岳到着
黒百合発見
2023年07月14日 12:37撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 12:37
黒百合発見
ハクサンフウロ?
2023年07月14日 13:08撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 13:08
ハクサンフウロ?
ザラ峠到着
厳冬期に戦国武将佐々成政が超えて、江戸時代に立山新道があった歴史的にも有名な場所。新道の後は今はもう見られない。
2023年07月14日 13:20撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 13:20
ザラ峠到着
厳冬期に戦国武将佐々成政が超えて、江戸時代に立山新道があった歴史的にも有名な場所。新道の後は今はもう見られない。
1日目の宿泊先、五色ヶ原キャンプ場。ガラガラですね。先にテントを張って小屋に向かう。
2023年07月14日 14:57撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 14:57
1日目の宿泊先、五色ヶ原キャンプ場。ガラガラですね。先にテントを張って小屋に向かう。
五色ヶ原小屋到着。テント場から少し登って20分くらい。
2023年07月14日 15:18撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/14 15:18
五色ヶ原小屋到着。テント場から少し登って20分くらい。
翌朝は小屋を経由して戻る。出発時はガスがなかったが、だんだんとガスが湧いて天気も悪くなる。
2023年07月15日 06:18撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 6:18
翌朝は小屋を経由して戻る。出発時はガスがなかったが、だんだんとガスが湧いて天気も悪くなる。
2023年07月15日 06:46撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 6:46
五色ヶ原から立山に戻るザラ峠は見上げるとなかなかの急登だが、意外とあっさり通過。
2023年07月15日 07:08撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 7:08
五色ヶ原から立山に戻るザラ峠は見上げるとなかなかの急登だが、意外とあっさり通過。
また雷鳥発見
2023年07月15日 09:57撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 9:57
また雷鳥発見
2日目は室堂に戻り立山三山を巡る。相変わらずガスと強風
前回来た時に祈祷と御朱印購入をしていたので今回はパス
2023年07月15日 11:13撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 11:13
2日目は室堂に戻り立山三山を巡る。相変わらずガスと強風
前回来た時に祈祷と御朱印購入をしていたので今回はパス
大汝山
2023年07月15日 11:34撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 11:34
大汝山
大汝山の休憩所でうどんを食べて冷えた体を温める。
2023年07月15日 11:50撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 11:50
大汝山の休憩所でうどんを食べて冷えた体を温める。
富士ノ折立
2023年07月15日 12:22撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 12:22
富士ノ折立
またまた雷鳥
2023年07月15日 13:11撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
1
7/15 13:11
またまた雷鳥
登山道に雷鳥
2023年07月15日 13:17撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 13:17
登山道に雷鳥
2日目の宿泊先、雷鳥沢が見えてきた。
2023年07月15日 13:21撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 13:21
2日目の宿泊先、雷鳥沢が見えてきた。
シングルウォールのソロテント。シングルは簡単に設営出来るが前室がないため不便。縦走の時はオプションの前室をつけているが、それならいっそダブルウォールがいいかな。
2023年07月15日 17:59撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/15 17:59
シングルウォールのソロテント。シングルは簡単に設営出来るが前室がないため不便。縦走の時はオプションの前室をつけているが、それならいっそダブルウォールがいいかな。
3日目は途中に荷物をデポして、奥大日岳に寄り道をしながら剱沢を目指す。
2023年07月16日 07:52撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/16 7:52
3日目は途中に荷物をデポして、奥大日岳に寄り道をしながら剱沢を目指す。
3日目の宿、剱沢キャンプ場。
2023年07月16日 12:32撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/16 12:32
3日目の宿、剱沢キャンプ場。
夜にガスが引いて明日登る剱岳が姿を現す。
2023年07月16日 19:29撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
1
7/16 19:29
夜にガスが引いて明日登る剱岳が姿を現す。
2023年07月17日 02:34撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 2:34
別山ルート鎖場看板の最初。1番目。
2023年07月17日 02:48撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 2:48
別山ルート鎖場看板の最初。1番目。
2番目。
2023年07月17日 02:55撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 2:55
2番目。
翌朝2時にテント場を出発して剱岳を目指す。途中、一服剱からみた富山湾。
2023年07月17日 02:59撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
2
7/17 2:59
翌朝2時にテント場を出発して剱岳を目指す。途中、一服剱からみた富山湾。
3番目。
2023年07月17日 03:32撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 3:32
3番目。
4番目。
2023年07月17日 03:40撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 3:40
4番目。
日が昇り剱岳がシルエットを現す。
2023年07月17日 03:48撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
1
7/17 3:48
日が昇り剱岳がシルエットを現す。
前劔の門登り。細い板橋を渡るのは恐怖心に打ち勝つ必要あり。その先は鎖場のトラバース。個人的にはここが1番スリルがある気がする。
2023年07月17日 04:04撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 4:04
前劔の門登り。細い板橋を渡るのは恐怖心に打ち勝つ必要あり。その先は鎖場のトラバース。個人的にはここが1番スリルがある気がする。
5番目。
2023年07月17日 04:05撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 4:05
5番目。
6番目。
2023年07月17日 04:10撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 4:10
6番目。
平蔵の頭の鎖場7番目。
2023年07月17日 04:29撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 4:29
平蔵の頭の鎖場7番目。
平蔵のコル鎖場8番目。
2023年07月17日 04:34撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 4:34
平蔵のコル鎖場8番目。
カニのタテバイきました。9番目。
2023年07月17日 04:39撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 4:39
カニのタテバイきました。9番目。
カニのタテバイから立山を振り返る。
2023年07月17日 04:40撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
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7/17 4:40
カニのタテバイから立山を振り返る。
剱岳到着。別山ルートでは一番乗りだったが、早月から来た先客がいた。一段下がったところでビバークしている強者もいた。
2023年07月17日 05:04撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
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7/17 5:04
剱岳到着。別山ルートでは一番乗りだったが、早月から来た先客がいた。一段下がったところでビバークしている強者もいた。
ここから下りの鎖場。早速カニのヨコバイ10番目。昔と違い足場に赤いペンキマークがあるので鎖にしっかり掴まり下を見ると足場が分かる。
2023年07月17日 05:38撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 5:38
ここから下りの鎖場。早速カニのヨコバイ10番目。昔と違い足場に赤いペンキマークがあるので鎖にしっかり掴まり下を見ると足場が分かる。
平蔵のコル下り11番目。
2023年07月17日 05:48撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 5:48
平蔵のコル下り11番目。
平蔵の頭下り12番目。
2023年07月17日 05:51撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 5:51
平蔵の頭下り12番目。
前劔の門下り13番目。前劔の門の登りは番号看板がなかったがそちらの方がスリルがあった。ひとまず気づいた番号看板はここまで。
2023年07月17日 06:11撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
7/17 6:11
前劔の門下り13番目。前劔の門の登りは番号看板がなかったがそちらの方がスリルがあった。ひとまず気づいた番号看板はここまで。
4日目は最高の天気で景色もサイコー
2023年07月17日 06:57撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
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7/17 6:57
4日目は最高の天気で景色もサイコー
剱沢キャンプ場を後にして振り返る剱岳。
2023年07月17日 09:03撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
3
7/17 9:03
剱沢キャンプ場を後にして振り返る剱岳。
室堂についてみくりが池と立山。充実した4日間。これから帰宅するけど下界は猛暑だろうなぁ。
2023年07月17日 11:08撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
4
7/17 11:08
室堂についてみくりが池と立山。充実した4日間。これから帰宅するけど下界は猛暑だろうなぁ。
撮影機器:

感想

3泊4日で立山、剱岳を巡る縦走をして来た。室堂に降り立つと雨と強風の中いきなりザックカバーを忘れたことに気づき室堂で購入。流石は室堂、品揃え豊富。ノースフェイスのショップがありテントも売っていた。4日の内3日は雨とガスと強風だったが、4日目に晴天に恵まれた。お陰で雷鳥には沢山会えた。もともと剱岳がメインだったため、天気予報を見ながら晴天予報の4日目に剱岳に登れるように現地で若干計画を変更。1泊目が五色ヶ原、2泊目に雷鳥沢、3泊目に剱沢に宿泊。1泊目の五色ヶ原は平日で天候も良くなかったため、3組程度しかいなかった。翌日の雷鳥沢は小屋の人曰く今シーズン1番のテント数だった模様。それでも広いため張る場所はあるが、水捌けのいい場所は既に陣取られていた。3泊目の剱沢も広く剱岳が真正面に見えるいい幕営地。しかし沢から吹き下ろされる強風でテントマットやテントが飛ばされている人も。テントは回収できていたが、マットを飛ばされた人は回収できていなかった。
五色ヶ原は今回初めて泊まった。ガスと雨がなければ素晴らしい景色が堪能出来そうなので、次回は室堂から五色ヶ原を経由して薬師岳を越えて折立に行く縦走プランを立ててみようか。
雷鳥沢は昔に立山を回った時に一度だけ泊まったことがあるが、アクセスが良いので山のテン場というより普通のキャンプ場のようだった。
今回は奥大日岳だけ立ち寄ったが、いつかは大日岳、中大日岳も行ってみたい。
剱岳は岩と氷の殿堂と言われるだけあり、殆どが岩稜帯。鎖場は13箇所以上。登り下りとも浮石が多く落とさないように慎重に歩く必要あり。クライミング要素を求められる箇所はない(経験があればもっと楽に登れる)が、岩慣れしていること、3点支持が出来ること、高度に過度な恐怖心を抱かないことが求められると思う。登り切った時の達成感は格別。
剱岳は源次郎尾根、北方稜線を過去に何度も計画して天候不順とメンバー都合で行けてないので、今度こそバリエーションルートで登頂したい。その前にメンバーを集めないと…

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