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Yamareco

記録ID: 1553907 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

裏銀座縦走【高瀬ダムから上高地へ】

情報量の目安: S
-拍手
日程 2018年08月10日(金) ~ 2018年08月13日(月)
メンバー
天候8月10日(金)晴れのち曇り
8月11日(土)曇り・小雨のち晴れ
8月12日(日)曇り・小雨
8月13日(月)小雨・曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス、 タクシー、 車・バイク
自宅〜信濃大町駅:信濃大町駅の駐車場に駐車(1500円)
信濃大町駅〜高瀬ダム:タクシー8100円(3人で割り勘。一人分2700円)
上高地BT〜新島々駅〜松本駅:バス・上高地線 2450円
松本駅〜信濃大町駅:大糸線 670円
交通費合計:7,320円
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間54分
休憩
46分
合計
6時間40分
Sスタート地点06:2006:20高瀬ダム濁沢登山口06:32高瀬ダム 天場10:04烏帽子小屋10:2011:30烏帽子岳12:0012:40前烏帽子岳13:00烏帽子小屋
2日目
山行
7時間8分
休憩
1時間0分
合計
8時間8分
烏帽子小屋04:3006:44野口五郎小屋07:11野口五郎岳09:24水晶小屋10:0010:30ワリモ北分岐10:45岩苔乗越11:26黒部川水源地標11:5012:38三俣山荘
3日目
山行
7時間6分
休憩
14分
合計
7時間20分
三俣山荘05:4006:30三俣蓮華岳07:35双六岳08:10双六岳巻道分岐08:26双六小屋08:4009:18樅沢岳11:38千丈乗越13:00槍ヶ岳山荘
4日目
山行
5時間10分
休憩
30分
合計
5時間40分
槍ヶ岳山荘06:2008:30槍沢ロッヂ09:30横尾 (横尾山荘)10:20徳澤園10:5011:00明神館12:00上高地バスターミナル12:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・七倉のゲートに登山相談所があり、必ず登山届の提出を求められます。自分はCompassで提出してありましたが、遭対協の方も入山者を把握したいということで、ここで提出することになります。
・西鎌尾根に鎖場が数か所ありますが、使わなくても大丈夫な程度。ただし足場がザレていることが多いので滑ったり、落石を起こさないように注意。
その他周辺情報・烏帽子小屋 1泊夕食(夕食はボルシチ) 8,500円
・三俣山荘 1泊2食(夕食はジビエシチュー) 10,000円
・槍ヶ岳山荘 1泊夕食(夕食はハンバーグ) 8,500円
・徳沢園 山の手作りカレー 900円
・十郎の湯 600円
過去天気図(気象庁) 2018年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ ヘルメット
備考 お盆休みの槍ヶ岳は最も混雑していることを考えていなかった。槍ヶ岳は空いている時期をねらうべき。

写真

たたずまいがいい。
2018年08月10日 10:04撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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たたずまいがいい。
2
このときは晴れていたな〜
2018年08月10日 10:04撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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このときは晴れていたな〜
2
とんがってる
2018年08月10日 12:27撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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とんがってる
赤牛岳と水晶岳
2018年08月10日 12:40撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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赤牛岳と水晶岳
ボルシチが美味でした!
2018年08月10日 17:02撮影 by iPhone 6, Apple
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ボルシチが美味でした!
1
小屋前のお花畑がすごい!
2018年08月10日 18:01撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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小屋前のお花畑がすごい!
7
ガスの合間の朝焼け
2018年08月11日 05:13撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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ガスの合間の朝焼け
4
烏帽子岳を振り返る
2018年08月11日 05:13撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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烏帽子岳を振り返る
2
野口五郎小屋
2018年08月11日 06:44撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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野口五郎小屋
3
何も見えない
2018年08月11日 07:11撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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何も見えない
3
チングルマが多い
2018年08月11日 07:45撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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チングルマが多い
水晶小屋でカップラーメン。温まります。
2018年08月11日 09:33撮影 by iPhone 6, Apple
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水晶小屋でカップラーメン。温まります。
1
ライチョウのつがいがいた。
2018年08月11日 10:32撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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ライチョウのつがいがいた。
7
お食事中でした。
2018年08月11日 10:35撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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お食事中でした。
2
ガスが取れてきた水晶岳
2018年08月11日 10:45撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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ガスが取れてきた水晶岳
チングルマの果穂
2018年08月11日 10:57撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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チングルマの果穂
3
黒部川源流部へ
2018年08月11日 11:18撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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黒部川源流部へ
登山道脇にありました
2018年08月11日 11:57撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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登山道脇にありました
4
水が冷たくてうま〜い!
2018年08月11日 12:05撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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水が冷たくてうま〜い!
2
硫黄尾根と槍ヶ岳
2018年08月11日 12:41撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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硫黄尾根と槍ヶ岳
6
ピークはまた今度
2018年08月11日 14:26撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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ピークはまた今度
4
ジビエシチュー。おしゃれです。
2018年08月11日 16:58撮影 by iPhone 6, Apple
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ジビエシチュー。おしゃれです。
5
朝食も美味しかった!
2018年08月12日 04:57撮影 by iPhone 6, Apple
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朝食も美味しかった!
3
今日もガスってる。
2018年08月12日 06:16撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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今日もガスってる。
この反り加減が何とも・・・
2018年08月12日 06:32撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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この反り加減が何とも・・・
3
双六岳も真っ白
2018年08月12日 07:35撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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双六岳も真っ白
2
この先に槍ヶ岳が・・・
2018年08月12日 07:45撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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この先に槍ヶ岳が・・・
2
双六岳のカール
2018年08月12日 08:00撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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双六岳のカール
双六岳をふり返って
2018年08月12日 08:10撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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双六岳をふり返って
ウスユキソウ
2018年08月12日 09:33撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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ウスユキソウ
2
白い果穂。珍しい?
2018年08月12日 09:39撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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白い果穂。珍しい?
2
タカネマツムシソウ
2018年08月12日 10:24撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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タカネマツムシソウ
4
西鎌尾根を行く
2018年08月12日 11:13撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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西鎌尾根を行く
4
一瞬だけど、青空と槍の穂先
2018年08月12日 14:52撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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一瞬だけど、青空と槍の穂先
6
歩いてきた道
2018年08月12日 17:34撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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歩いてきた道
1
雲に包まれる西鎌尾根
2018年08月12日 17:36撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark III, Canon
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雲に包まれる西鎌尾根
1
槍ヶ岳山荘の夕食。今日はハンバーグ。
2018年08月12日 18:00撮影 by iPhone 6, Apple
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槍ヶ岳山荘の夕食。今日はハンバーグ。
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徳沢園の山の手作りカレー。うまい‼
2018年08月13日 10:26撮影 by iPhone 6, Apple
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徳沢園の山の手作りカレー。うまい‼
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感想/記録

久しぶりの長期縦走。北側から槍ヶ岳を眺めることが多いので、やはり北側から槍ヶ岳を目指したいと考えていました。というこで裏銀座縦走コースで槍ヶ岳へ。全日程的に天候が不安定で周囲の山々がほとんど見えなかったのが残念。「折角北アルプスの中心部にいるのに…」という思いが常にありました。でも仕方ない。それが山旅というもの。

1日目 高瀬ダム〜烏帽子小屋【烏帽子岳往復】
 朝、天候は曇り。「この前の台風の影響がまだ残ってるかもしれないから仕方ないか」と思いつつ、信濃大町駅のタクシー乗り場へ。偶然、ちょうどその時に2人高瀬ダムに行く方がいたので3人で相乗りすることができた。
 高瀬ダムに到着して歩きだす。ブナ立尾根の登山口に着くころには太陽が出てきて暑い。大汗をかきながら、北アルプス三大急登のルートを登る。傾斜が割と一定なので、リズムをつかめば淡々と登って行くことができる。烏帽子小屋情報で、小屋の周りや登山道にブヨが多いということだったので、ハッカ油を用意してきた。確かに三角点を越えたあたりから虫が多くなった。持ってきて正解。
 烏帽子小屋について受付を済ませ、烏帽子岳を往復。烏帽子岳はガスで見えないことも。鎖場を登り、とんがった山頂に立つ。山頂からは三ツ岳、水晶岳、赤牛岳、薬師岳が見えた。
 烏帽子小屋の宿泊者は20名程度。ゆったりとスペースを使え、ゆっくり眠ることができた。

2日目 烏帽子小屋〜三俣山荘【黒部川源流経由】
 4時。自炊室にて朝食。今回、長時間ルートが多いので、早く小屋を出るために朝食はカレーメシを持参。これがなんとも朝メシに丁度いい。コーヒーと組み合わせると体も温まるし、目が覚める。
 今日は、朝からガスっている。朝日を拝むことができたが、すぐにガスの中。この日は、野口五郎岳、水晶岳、鷲羽岳など裏銀座のメインの山々を越えていく…

はずだった。

 時折ガスが取れることもあったが、すぐまた真っ白になり視界がほとんどない。視界がないのに、縦走路からはずれたピークを踏むためだけに行くかどうか…一応悩んだ結果、水晶岳はパス。ピークハントが自分の目的ではない。景色が見たかった。そして、鷲羽岳もパス。計画を変更して黒部源流ルートで三俣山荘に向かうことにした。
 岩苔乗越から源流部へ下り始めると、青空が出てきた。黒部川の源流部は、いくつもの雪解け水などからの流れが集まってきていた。当然、水がうまい!丁度青空が出て暑くなってきたのでがぶがぶ飲んだ。源流の標識がどこにあるのかと探したら、川から少し登った登山道の脇にあった。
 登り返して三俣山荘へ。三俣山荘の前の広場から、槍ヶ岳が見えていた。硫黄尾根越しに見える北鎌尾根を従えた槍ヶ岳。この景色が見たかった。
 三俣山荘では、さすがに宿泊者も多い。しかし、混雑するまでではなく、ここでも気持ちよく快適に過ごせた。

3日目 三俣山荘〜槍ヶ岳山荘【三俣蓮華岳・双六岳・西鎌尾根経由】
 いよいよ槍ヶ岳へ。この日は時間的にゆとりがあるので三俣山荘の朝食。鮭かマスの塩焼きがめちゃくちゃうまかった。ご飯がすすむ。
 この日も、またガスで視界がない。仕方ない。それでも進むしかない。昨日は、水晶も鷲羽もピークをパスしてしまっていたので、この日は視界がなくてもピークは踏んでいこうと決めていた。
 まずは三俣蓮華岳。真っ白。
 次は、双六岳。真っ白。
…ダメだこりゃ。
 しかし、双六岳から下ってくるとガスが取れ始めた。
 双六小屋まで来ると、三俣山荘と鷲羽岳が見えた。鷲羽岳の頂上部はまだ雲がかかっていて見えない。
 樅沢岳を越えて西鎌尾根へ。西鎌尾根で槍ヶ岳へ向かうルートはさすがに人が少ない。双六岳を目指す人は多かったが、ここからは一気に減った。そのおかげで静かに歩けた。
 西鎌尾根はやせたところもあるが気を付けて概ね安心して歩ける。
 千丈乗越から槍ヶ岳の肩までが傾斜が急できつい登り。登り切ると遠くに見ていた槍ヶ岳がすぐそこに見えた。
 槍ヶ岳山荘は大混雑。後から知ったが、毎年8月12日が最も混雑する日なんだとか。

4日目 槍ヶ岳山荘〜上高地【槍沢ルート】
 朝3:00に起床。やはり今日もガスっている。しかも小雨。とりあえず自炊室で朝食を食べる。この日の朝食はカレーメシとコーヒー。槍ヶ岳山荘は大きな山小屋の割に自炊室とか談話室は狭い。稜線上の限りあるスペースでは寝る場所の確保の方が優先されたのだろう。
 朝食後、天候回復の兆しがないか6時まで、談話室で過ごす。一向に回復する兆しがないので下山を決定。槍の穂先はまた次回に。
 槍沢ルートを下る。小雨の中、レインウェアを着て下ったが、暑い。蒸し暑い。斜度が緩やかになってきたところで、レインウェアは脱いでしまった。小雨はまだ続いていたが、暑いよりは少し濡れるくらいの方が快適に歩けた。
 それにしても、登山者が多い。まるで富士山の登山道のよう。ひっきりなしに登山者が登ってくる。
 槍沢ロッジあたりからはほとんど平坦な道。ストックは平坦な道で使った方がスピードを出せる。今回は、上高地までの林道歩きに活躍した。
 景色も期待できないので今日の目当ては徳沢園のカレーライス。徳沢目指して猛スピードで歩いた。美味しいカレーとビール!最高‼
 上高地からは、バスと電車を乗り継いで信濃大町まで。長かった〜。
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