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Yamareco

記録ID: 6944700
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
奥秩父

奥多摩駅発 奥秩父主脈縦走 2泊3日

2024年06月17日(月) 〜 2024年06月19日(水)
 - 拍手
体力度
10
2〜3泊以上が適当
GPS
24:20
距離
84.2km
登り
8,637m
下り
7,452m
歩くペース
とても速い
0.40.5
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
5:44
休憩
0:23
合計
6:07
8:15
24
8:39
8:43
2
9:01
9:04
8
9:12
9:12
22
9:34
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4
9:38
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6
9:44
9:45
4
9:49
9:49
22
10:11
10:12
7
10:19
10:19
4
10:23
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21
10:45
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10
10:55
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5
11:00
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17
11:17
11:17
17
11:34
11:35
12
11:47
11:47
22
12:09
12:09
17
12:26
12:27
18
12:44
12:45
14
12:58
13:00
4
13:05
13:11
0
13:10
13:11
7
13:17
13:17
9
13:27
13:28
23
13:51
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5
13:56
13:57
16
14:13
14:13
12
14:25
14:25
1
14:27
14:27
1
2日目
山行
8:46
休憩
8:57
合計
17:43
14:28
12
5:59
5:59
24
6:23
6:23
16
6:39
6:42
32
7:14
7:14
13
7:27
7:28
3
7:31
7:32
10
7:42
7:44
2
7:45
7:46
18
8:03
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57
9:00
9:01
4
9:05
17:43
4
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17:49
5
17:54
17:54
4
17:58
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30
18:28
18:29
22
18:51
18:51
11
19:02
19:02
17
19:19
19:20
10
19:30
19:31
8
19:39
19:45
7
19:52
19:52
4
19:57
19:58
8
20:06
20:06
24
20:30
20:30
27
20:58
20:58
21
21:19
21:20
21
21:41
21:45
25
22:10
22:10
38
22:48
22:48
22
23:10
23:11
27
3日目
山行
8:04
休憩
0:32
合計
8:36
23:38
37
7:14
7:14
3
7:18
7:18
5
7:23
7:23
12
7:35
7:37
9
7:47
7:48
11
8:00
8:00
7
8:08
8:09
20
8:30
8:30
17
8:47
8:48
29
9:17
9:18
20
9:38
9:38
73
10:51
10:52
4
10:57
10:57
4
11:00
11:03
3
11:05
11:07
11
11:17
11:19
6
11:25
11:26
24
11:50
11:50
17
12:07
12:07
8
12:15
12:15
48
13:03
13:09
8
13:17
13:23
11
13:34
13:34
6
13:40
13:42
4
13:46
13:47
12
13:59
13:59
15
14:14
14:15
20
14:35
14:35
7
14:42
14:43
22
15:04
15:04
6
15:10
15:12
5
15:17
15:17
0
15:17
ゴール地点
天候 曇り

快晴
過去天気図(気象庁) 2024年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
JR奥多摩駅
瑞牆山荘バス停〜JR韮崎駅(2300円paypay可)
コース状況/
危険箇所等
有名縦走路だけあって登山道はわかりやすい
飛龍山のあたりは木の橋や崩落箇所あり
破風山のあたりは岩岩していて歩きづらい
その他周辺情報 雲取山避難小屋
将監小屋
破風山避難小屋
本日は奥多摩駅から
寝坊してなおかつ電車乗り過ごしてスタート遅れてしまったけど雲取山避難小屋ゴール予定だから時間的には余裕あり
2024年06月17日 08:10撮影 by  SO-52C, Sony
1
6/17 8:10
本日は奥多摩駅から
寝坊してなおかつ電車乗り過ごしてスタート遅れてしまったけど雲取山避難小屋ゴール予定だから時間的には余裕あり
石尾根縦走路から開始!
2024年06月17日 08:47撮影 by  SO-52C, Sony
2
6/17 8:47
石尾根縦走路から開始!
石尾根六ツ石山の登り
いつ登ってもしんどい
2024年06月17日 09:53撮影 by  SO-52C, Sony
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6/17 9:53
石尾根六ツ石山の登り
いつ登ってもしんどい
まずは初山頂
天気はまあまあ
むしろ暑すぎずGOOD
2024年06月17日 10:22撮影 by  SO-52C, Sony
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6/17 10:22
まずは初山頂
天気はまあまあ
むしろ暑すぎずGOOD
続いて鷹ノ巣山
登りエグい!
鷹ノ巣山は景色も良好だからかいつ来ても人がいる
2024年06月17日 11:34撮影 by  SO-52C, Sony
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6/17 11:34
続いて鷹ノ巣山
登りエグい!
鷹ノ巣山は景色も良好だからかいつ来ても人がいる
七ツ石小屋近くの水場で本日の調理分GET
2024年06月17日 13:06撮影 by  SO-52C, Sony
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6/17 13:06
七ツ石小屋近くの水場で本日の調理分GET
ツツジが綺麗
毎回思うけど千本躑躅山はどこにツツジ咲いてるのかな?ちょこちょこ咲いてるのしか見かけない
2024年06月17日 13:12撮影 by  SO-52C, Sony
7
6/17 13:12
ツツジが綺麗
毎回思うけど千本躑躅山はどこにツツジ咲いてるのかな?ちょこちょこ咲いてるのしか見かけない
七ツ石山
将門伝説の祠の後ろの岩七つが由来だと初めて気づいた
2024年06月17日 13:19撮影 by  SO-52C, Sony
4
6/17 13:19
七ツ石山
将門伝説の祠の後ろの岩七つが由来だと初めて気づいた
ダンシングツリーは相変わらず陽気に踊っている
七ツ石越えたあたりからしんどくてダラダラ登山
今回避難小屋泊予定だけど保険のツェルト装備も持って登っているからとてもしんどい
重いの持てない無理
2024年06月17日 13:36撮影 by  SO-52C, Sony
2
6/17 13:36
ダンシングツリーは相変わらず陽気に踊っている
七ツ石越えたあたりからしんどくてダラダラ登山
今回避難小屋泊予定だけど保険のツェルト装備も持って登っているからとてもしんどい
重いの持てない無理
雲取山!本日はこのまま雲取山避難小屋に泊まります。
明日雨予報なのでもう少し進もうかと思ったけど疲れてるしツェルトで積極的に雨に打たれたくないので快適な避難小屋泊に軍配
避難小屋では他に一名いらっしゃいました。
2024年06月17日 14:27撮影 by  SO-52C, Sony
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6/17 14:27
雲取山!本日はこのまま雲取山避難小屋に泊まります。
明日雨予報なのでもう少し進もうかと思ったけど疲れてるしツェルトで積極的に雨に打たれたくないので快適な避難小屋泊に軍配
避難小屋では他に一名いらっしゃいました。
2日目案の定の大雨。
無理やり進んでみますがレインウェアもろとも何もかもぐっしょり。寒すぎてこれ以上はシンドイと将監小屋に避難します。小屋主はいない模様。
とりあえず本館の向かいにある休憩所を借りてダウン寝袋にくるまってレインなどを乾かします。
されど雨はやみません。
どうしようもないので仮眠してふと起きたら霧雨に変わっている。時間は夕方。今日中に破風山までいかないと計画は崩れ縦走断念せねばならない状況。
行くしかない!荷物をまとめてナイトハイクへGO!
2024年06月18日 09:19撮影 by  SO-52C, Sony
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6/18 9:19
2日目案の定の大雨。
無理やり進んでみますがレインウェアもろとも何もかもぐっしょり。寒すぎてこれ以上はシンドイと将監小屋に避難します。小屋主はいない模様。
とりあえず本館の向かいにある休憩所を借りてダウン寝袋にくるまってレインなどを乾かします。
されど雨はやみません。
どうしようもないので仮眠してふと起きたら霧雨に変わっている。時間は夕方。今日中に破風山までいかないと計画は崩れ縦走断念せねばならない状況。
行くしかない!荷物をまとめてナイトハイクへGO!
もう時間が時間なのでサクッと登山
まずは唐松尾山
山頂付近道迷いしそうになり
日が一番長い時期なので19時半ころまで明るいのがありがたい
2024年06月18日 18:28撮影 by  SO-52C, Sony
3
6/18 18:28
もう時間が時間なのでサクッと登山
まずは唐松尾山
山頂付近道迷いしそうになり
日が一番長い時期なので19時半ころまで明るいのがありがたい
流石に暗い笑
笠取山
降りるとこミスしそうだったけど反対から登る地獄のような登山道の写真を見たことがあったので良く探して登山道発見
奥秩父縦走路は初めて通ったけれど道がはっきりしてるので遭難はし辛いと思う。最悪ビバーク覚悟でツェルト持ってきてるのが心の支えでした。
2024年06月18日 19:30撮影 by  SO-52C, Sony
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6/18 19:30
流石に暗い笑
笠取山
降りるとこミスしそうだったけど反対から登る地獄のような登山道の写真を見たことがあったので良く探して登山道発見
奥秩父縦走路は初めて通ったけれど道がはっきりしてるので遭難はし辛いと思う。最悪ビバーク覚悟でツェルト持ってきてるのが心の支えでした。
3本の川の源流点
荒川多摩川富士川
ここのベンチにツェルト被せて寝ようかなあと甘い誘惑を振り切って先へ
2024年06月18日 19:58撮影 by  SO-52C, Sony
3
6/18 19:58
3本の川の源流点
荒川多摩川富士川
ここのベンチにツェルト被せて寝ようかなあと甘い誘惑を振り切って先へ
甲府盆地はキラキラ
私の付近は真っ暗
2024年06月18日 20:37撮影 by  SO-52C, Sony
5
6/18 20:37
甲府盆地はキラキラ
私の付近は真っ暗
このあたりはアップダウン激しめ
遠くに街並みがきれいに光っているのが癒し
2024年06月18日 20:58撮影 by  SO-52C, Sony
3
6/18 20:58
このあたりはアップダウン激しめ
遠くに街並みがきれいに光っているのが癒し
水晶山
昔は水晶が取れたのだか
葉っぱが雨粒でキラキラしていてたしかに水晶山だなあと思いました。他の山も全部キラキラしてましたが
2024年06月18日 21:19撮影 by  SO-52C, Sony
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6/18 21:19
水晶山
昔は水晶が取れたのだか
葉っぱが雨粒でキラキラしていてたしかに水晶山だなあと思いました。他の山も全部キラキラしてましたが
雁坂峠到着
ここも広いベンチがあってツェルト張れそう
でも風が強くなってきてとても寒いのでもう少し頑張ることに
手がかじかむ
2024年06月18日 21:42撮影 by  SO-52C, Sony
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6/18 21:42
雁坂峠到着
ここも広いベンチがあってツェルト張れそう
でも風が強くなってきてとても寒いのでもう少し頑張ることに
手がかじかむ
ボケてるけど月が見える!星も何個か!
明日の天気は期待できるぞ!
2024年06月18日 21:43撮影 by  SO-52C, Sony
3
6/18 21:43
ボケてるけど月が見える!星も何個か!
明日の天気は期待できるぞ!
きつい登りを登って雁坂嶺
避難小屋まであと山2つ
2024年06月18日 22:09撮影 by  SO-52C, Sony
3
6/18 22:09
きつい登りを登って雁坂嶺
避難小屋まであと山2つ
でかい堂々とした山が目の前にあって、あれは甲武信やろなあと思って近づいていくと普通に破風山でした
登りキツすぎ!月だけ見て勇気づけられて登りました
2024年06月18日 22:47撮影 by  SO-52C, Sony
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6/18 22:47
でかい堂々とした山が目の前にあって、あれは甲武信やろなあと思って近づいていくと普通に破風山でした
登りキツすぎ!月だけ見て勇気づけられて登りました
東破風山から西にかけて岩岩してきて登りづらい!
岩っぽい山といえばシャクナゲやハイマツなど硬い植物ばかり!痛い!下りまで岩岩硬い植物だらけで降りづらいし大変でした。
そしてやっと破風山避難小屋に到着
前日夜からずっと雨で流石に誰もいない笑
濡れたもの全部干してシュラフ、シュラフカバーに備え付けの銀マット、封筒型シュラフ、毛布ぜんぶかけて寝る。あまりの寒さに震えてこころなしか熱っぽい。
避難小屋に薪ストーブがおいてあったが使い方分からない!
とりあえず睡眠しようと足りてなさそうな栄養素bcaaと水をがぶ飲みし無理やり寝る!明日晴れますように
2024年06月18日 23:11撮影 by  SO-52C, Sony
2
6/18 23:11
東破風山から西にかけて岩岩してきて登りづらい!
岩っぽい山といえばシャクナゲやハイマツなど硬い植物ばかり!痛い!下りまで岩岩硬い植物だらけで降りづらいし大変でした。
そしてやっと破風山避難小屋に到着
前日夜からずっと雨で流石に誰もいない笑
濡れたもの全部干してシュラフ、シュラフカバーに備え付けの銀マット、封筒型シュラフ、毛布ぜんぶかけて寝る。あまりの寒さに震えてこころなしか熱っぽい。
避難小屋に薪ストーブがおいてあったが使い方分からない!
とりあえず睡眠しようと足りてなさそうな栄養素bcaaと水をがぶ飲みし無理やり寝る!明日晴れますように
晴れたありがとう!
2024年06月19日 06:20撮影 by  SO-52C, Sony
7
6/19 6:20
晴れたありがとう!
木賊山への明るいロード
晴れてるしルンルン
2024年06月19日 07:14撮影 by  SO-52C, Sony
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6/19 7:14
木賊山への明るいロード
晴れてるしルンルン
まず一座
木賊山
2024年06月19日 07:22撮影 by  SO-52C, Sony
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6/19 7:22
まず一座
木賊山
あれこそが甲武信ですね
2024年06月19日 07:25撮影 by  SO-52C, Sony
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6/19 7:25
あれこそが甲武信ですね
甲武信小屋で水をいただきます
1リットル100円
2024年06月19日 07:36撮影 by  SO-52C, Sony
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6/19 7:36
甲武信小屋で水をいただきます
1リットル100円
10年前の宿題
甲武信岳初登頂!
やっぱ百名山はいいね
雲一つ無い最高の天気
2024年06月19日 07:48撮影 by  SO-52C, Sony
7
6/19 7:48
10年前の宿題
甲武信岳初登頂!
やっぱ百名山はいいね
雲一つ無い最高の天気
国師ヶ岳到着
ここまでアップダウンがかなりあって体力がすり減らされてしまう
道も結構荒れている
荒れている割には登山道はハッキリ
こんなところ好きで登っているんだからご自身でなんとかしなさいと言われているよう
反対に国師ヶ岳はとても整備されて大弛峠からとても綺麗な木の階段が永遠に続いてます
この差は一体
2024年06月19日 10:51撮影 by  SO-52C, Sony
4
6/19 10:51
国師ヶ岳到着
ここまでアップダウンがかなりあって体力がすり減らされてしまう
道も結構荒れている
荒れている割には登山道はハッキリ
こんなところ好きで登っているんだからご自身でなんとかしなさいと言われているよう
反対に国師ヶ岳はとても整備されて大弛峠からとても綺麗な木の階段が永遠に続いてます
この差は一体
奥秩父最高峰北奥千丈岳
スルーしたかったけど登り7分下り4分て書いてあったからいっちゃった
2024年06月19日 11:00撮影 by  SO-52C, Sony
5
6/19 11:00
奥秩父最高峰北奥千丈岳
スルーしたかったけど登り7分下り4分て書いてあったからいっちゃった
大弛小屋無人
水GETしようと思ったのに大丈夫かしら
2024年06月19日 11:24撮影 by  SO-52C, Sony
2
6/19 11:24
大弛小屋無人
水GETしようと思ったのに大丈夫かしら
もう足終わっています
登りがふわふわしてる
朝日岳
ここから金峰山見えるけど結構遠くて下ってから結構登りそうでゲンナリ
疲れた
2024年06月19日 12:16撮影 by  SO-52C, Sony
2
6/19 12:16
もう足終わっています
登りがふわふわしてる
朝日岳
ここから金峰山見えるけど結構遠くて下ってから結構登りそうでゲンナリ
疲れた
実をいうと朝日岳から金峰山は思ったほどキツくなかった
平坦基調でちょっと登るだけでつきました
助かる
2024年06月19日 13:04撮影 by  SO-52C, Sony
4
6/19 13:04
実をいうと朝日岳から金峰山は思ったほどキツくなかった
平坦基調でちょっと登るだけでつきました
助かる
五丈岩
これがこれこそが百名山なんだ
素晴らしい
岩岩してて足疲れるけど
2024年06月19日 13:06撮影 by  SO-52C, Sony
6
6/19 13:06
五丈岩
これがこれこそが百名山なんだ
素晴らしい
岩岩してて足疲れるけど
金峰山小屋
無人で買うとき箱にお金入れる方式でした
前から狙ってたナルゲンと温度計をGET
ナルゲン2300円温度計1500円

足終わってたのでゆるゆる下ってたら
富士見平小屋でバスの張り紙が
平日最終15:20ですよ〜と
間に合わんやんけ!
もう全力ダッシュでなんとかバスに間に合っていく
人間以外と頑張ればなんとかなるんだなと思いました。
2024年06月19日 13:22撮影 by  SO-52C, Sony
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6/19 13:22
金峰山小屋
無人で買うとき箱にお金入れる方式でした
前から狙ってたナルゲンと温度計をGET
ナルゲン2300円温度計1500円

足終わってたのでゆるゆる下ってたら
富士見平小屋でバスの張り紙が
平日最終15:20ですよ〜と
間に合わんやんけ!
もう全力ダッシュでなんとかバスに間に合っていく
人間以外と頑張ればなんとかなるんだなと思いました。

感想

奥秩父縦走はやっておかなきゃなあと企画
中日雨マークてんくらCだったけどまあなんとかなるでしょ精神で見切り発車でGO
結果大成功だったけど強制ナイトハイクする羽目に
知らない道をナイトハイクするのは非常に精神にくる
今回は避難小屋泊だったけど万が一のためにツェルトを持参して大正解。いざとなったら即ビバークできる安心感は大きく心の拠り所となりました。
大雨はいくらレインウェアを着ても貫通してくるので縦走中は無理をしてはいけないなと感じました。
プランの変更やサブプランを用意しておくなど準備を念入りにするべきでした。
あと帰りのバスの時間調べてないとかあり得ない。最悪駅まで歩けばいいやとか思うのは日帰りまで。
縦走は疲労度が違うので考えを改めなければならない。荷物も重いし。
チキンラーメンを愛用していたが最近重く感じるようになってしまった。もう少し消化の良いものに変えようと思う。朝のリゾッタは◎。3分でできるのは非常に良い。個人的にコーンと五目が優しい味で好き。

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コメント

こんにちは♪
水師の辺りでスライドしたおばちゃんです。
奥多摩駅から歩いて来た割には荷物少なっと思いましたが詰め込んであったのですね。
金峰山まで行けたら行くと仰っていましたが時間的に瑞牆山まで行けるなと思いました。
脚がゾンビ化しちゃったようですね😁
ロンクコースお疲れ様でした。
2024/6/20 7:24
いいねいいね
1
あいわん🐕さん
こんちにはコメントありがとうございます!
当日初めて人に会ったとのことでしたが僕もあの後国師ヶ岳まで誰一人会いませんでした!
グロッキー状態で金峰山に登って瑞牆山を眺めてかっこいいなあと思ってそのまま下りました
たとえバスの時間があと3時間遅くまであってもいかなかったかもしれません笑
昨日はとてもいい天気で気持ちよかったですね
お疲れさまでした!
2024/6/20 11:36
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プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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