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Yamareco

記録ID: 737359
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
甲信越

最後の秘境たる雲ノ平とその周りの山々を満喫しながら、黒部源流指標も拝見しちゃう山行。 〜2泊3日の旅の巻〜

2015年10月02日(金) 〜 2015年10月04日(日)
情報量の目安: S
都道府県 富山県 長野県 岐阜県
 - 拍手
GPS
56:00
距離
61.6km
登り
4,944m
下り
4,946m

コースタイム

1日目
山行
11:07
休憩
0:00
合計
11:07
5:50
373
12:03
41
12:44
144
15:08
109
2日目
山行
16:06
休憩
0:00
合計
16:06
2:40
166
5:26
2:40
322
三俣蓮華岳
8:02
53
8:55
120
10:55
79
12:14
58
13:12
108
15:00
60
16:00
雲ノ平テント場
3日目
山行
16:59
休憩
0:00
合計
16:59
2:30
272
雲ノ平テント場
7:02
168
9:50
53
10:43
42
11:25
116
13:21
113
15:14
255
19:29
飛越新道登山口
天候 おおむね晴れ。
過去天気図(気象庁) 2015年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
今回で3度目の飛越新道。
台風後で間違いなく悲惨な登山道になってることは
間違いない。そうでなくとも、
ここはぬかるみの宝庫なのである。
2015年10月02日 05:48撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
2
10/2 5:48
今回で3度目の飛越新道。
台風後で間違いなく悲惨な登山道になってることは
間違いない。そうでなくとも、
ここはぬかるみの宝庫なのである。
過去2度は夜中に行ったので、トンネルが開いてるのは
初めてみた。
2015年10月02日 05:49撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 5:49
過去2度は夜中に行ったので、トンネルが開いてるのは
初めてみた。
まもなく虹がみえた。
2015年10月02日 06:19撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 6:19
まもなく虹がみえた。
避難小屋分岐から。
このまま晴れてくれればいいが。
予報では9時以降はよさげだったし。
2015年10月02日 10:55撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 10:55
避難小屋分岐から。
このまま晴れてくれればいいが。
予報では9時以降はよさげだったし。
雷鳥さんお目見え。
2015年10月02日 11:10撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 11:10
雷鳥さんお目見え。
飛行機。
2015年10月02日 11:21撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 11:21
飛行機。
北ノ俣岳山頂。
まさかのガスガスw
晴れはいずこへ。。。。
2015年10月02日 12:04撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 12:04
北ノ俣岳山頂。
まさかのガスガスw
晴れはいずこへ。。。。
とおもっていたら、
チラホラ青空が見え隠れしはじめました。
このまま回復しそうな気配がかなりします。
2015年10月02日 12:11撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 12:11
とおもっていたら、
チラホラ青空が見え隠れしはじめました。
このまま回復しそうな気配がかなりします。
赤木岳。
五郎の登りがんばります。
2015年10月02日 12:44撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/2 12:44
赤木岳。
五郎の登りがんばります。
目の前には黒部五郎さんがどかんと居ました。
天候もよくなってきて、
テンション上がりまくりです。
2015年10月02日 13:07撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 13:07
目の前には黒部五郎さんがどかんと居ました。
天候もよくなってきて、
テンション上がりまくりです。
踏み場に困る分岐の案内。
でも絵的には初めての光景。
見に行くと濡れてしまう、
そのため見えそうで見えない標識。
2015年10月02日 14:02撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 14:02
踏み場に困る分岐の案内。
でも絵的には初めての光景。
見に行くと濡れてしまう、
そのため見えそうで見えない標識。
こっからが五郎さんの登り本番です。
2015年10月02日 14:16撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
2
10/2 14:16
こっからが五郎さんの登り本番です。
五郎山頂です。
360度見るのはこれが初めてです。
前回はほぼガスだっため。
2015年10月02日 15:08撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 15:08
五郎山頂です。
360度見るのはこれが初めてです。
前回はほぼガスだっため。
五郎カールお目見え。
雷岩・小屋も小さいですが見えます。
最高ですね。自然は偉大です。
奥は明日行く、鷲羽岳・ワリモ岳・水晶岳が見えます。
2015年10月02日 15:14撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 15:14
五郎カールお目見え。
雷岩・小屋も小さいですが見えます。
最高ですね。自然は偉大です。
奥は明日行く、鷲羽岳・ワリモ岳・水晶岳が見えます。
水晶岳・赤牛岳・立山・劔・薬師岳。
奥には後立山連峰。
最高ですね。
2015年10月02日 15:14撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/2 15:14
水晶岳・赤牛岳・立山・劔・薬師岳。
奥には後立山連峰。
最高ですね。
歩いてきたルートが見えます。
2015年10月02日 15:14撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/2 15:14
歩いてきたルートが見えます。
薬師岳。
最終日に拝みにいきます。
2015年10月02日 15:14撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/2 15:14
薬師岳。
最終日に拝みにいきます。
真ん中が最後の秘境と言われる、雲ノ平。
山荘も真ん中左に小さくあります。
奥は水晶岳ですね。水晶かっこええです。
2015年10月02日 15:14撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/2 15:14
真ん中が最後の秘境と言われる、雲ノ平。
山荘も真ん中左に小さくあります。
奥は水晶岳ですね。水晶かっこええです。
槍ヶ岳と穂高連峰。
穂高は形がえぐいですねw
いつかあの岩場行きます。
2015年10月02日 15:14撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/2 15:14
槍ヶ岳と穂高連峰。
穂高は形がえぐいですねw
いつかあの岩場行きます。
雲ノ平山荘。
2015年10月02日 15:23撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/2 15:23
雲ノ平山荘。
さて、五郎小屋に向かいます。
2015年10月02日 15:29撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/2 15:29
さて、五郎小屋に向かいます。
下から。
2015年10月02日 15:53撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/2 15:53
下から。
雷岩(奥の割れてるやつです)
沢山大きい岩がゴロゴロしてました。
さすが五郎と名の付く場所ですね。
そして、本当に水が豊富でした。
数日間の爆弾低気圧による天候のため、
水量が増してるのかもしれませんが、
それでもまるで小さい川なみに水がありました。
2015年10月02日 16:02撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 16:02
雷岩(奥の割れてるやつです)
沢山大きい岩がゴロゴロしてました。
さすが五郎と名の付く場所ですね。
そして、本当に水が豊富でした。
数日間の爆弾低気圧による天候のため、
水量が増してるのかもしれませんが、
それでもまるで小さい川なみに水がありました。
五郎小屋到着。
9月一杯で営業は終わってます。
テン場は誰もいませんでした。
2015年10月02日 16:57撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/2 16:57
五郎小屋到着。
9月一杯で営業は終わってます。
テン場は誰もいませんでした。
誰もいなくて最高ですが、、、
寒いww
やばいです、この寒さ。
あぁ、絶対明日寒いな。
予報でも寒気が入り込む為、
寒くなるっていってたし。
予想気温も、深夜以降は0℃以下でしたし。。。
2015年10月02日 17:43撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/2 17:43
誰もいなくて最高ですが、、、
寒いww
やばいです、この寒さ。
あぁ、絶対明日寒いな。
予報でも寒気が入り込む為、
寒くなるっていってたし。
予想気温も、深夜以降は0℃以下でしたし。。。
当然といえば当然の結果ですが、
やはりこういうのをみるとまた寒さが増しますw
そして、寒いです。。。
外は−5℃。
2015年10月03日 01:51撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 1:51
当然といえば当然の結果ですが、
やはりこういうのをみるとまた寒さが増しますw
そして、寒いです。。。
外は−5℃。
三俣蓮華に向かう途中つららがめっちゃあったので、
撮ってみました。
2015年10月03日 03:28撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 3:28
三俣蓮華に向かう途中つららがめっちゃあったので、
撮ってみました。
霜綺麗です。
こうやってみると
2015年10月03日 04:29撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 4:29
霜綺麗です。
こうやってみると
三俣蓮華山頂で日の出。
2015年10月03日 05:41撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 5:41
三俣蓮華山頂で日の出。
この太陽のおかげで寒さ
がだんだん和らぎます。
でも風があったので寒いですが、
でもやはり太陽は偉大です。
かれがいなければ氷河期ですから。
ありがたいです。
2015年10月03日 05:43撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 5:43
この太陽のおかげで寒さ
がだんだん和らぎます。
でも風があったので寒いですが、
でもやはり太陽は偉大です。
かれがいなければ氷河期ですから。
ありがたいです。
山頂と笠ヶ岳。
やばいです。
奥にある笠ヶ岳の存在感が半端なく惚れ直しました。
独立峰ならではの存在感はやはりありますね。
2015年10月03日 05:44撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
3
10/3 5:44
山頂と笠ヶ岳。
やばいです。
奥にある笠ヶ岳の存在感が半端なく惚れ直しました。
独立峰ならではの存在感はやはりありますね。
無性にこのまま、
双六に向かって笠ヶ岳に
本気で行きたくなりましたw
2015年10月03日 05:44撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 5:44
無性にこのまま、
双六に向かって笠ヶ岳に
本気で行きたくなりましたw
氷がはっていたので、
撮ってみました。
自然のデザインですね。
2015年10月03日 06:15撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 6:15
氷がはっていたので、
撮ってみました。
自然のデザインですね。
鷲羽岳。
この日は風がめっちゃ強かった。。。
2015年10月03日 06:45撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 6:45
鷲羽岳。
この日は風がめっちゃ強かった。。。
鷲羽と雲。
2015年10月03日 06:55撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/3 6:55
鷲羽と雲。
鷲羽と雲。
2015年10月03日 07:01撮影 by  SC-04F, samsung
1
10/3 7:01
鷲羽と雲。
鷲羽と雲。
2015年10月03日 07:59撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 7:59
鷲羽と雲。
山頂到着。
黒部五郎岳と山頂。
山頂は誰もいません。
2015年10月03日 08:02撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
2
10/3 8:02
山頂到着。
黒部五郎岳と山頂。
山頂は誰もいません。
真ん中やや左に、
富士山がかすかに見えます。
奥まで来て富士がみえるとは、感激です。
2015年10月03日 08:03撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 8:03
真ん中やや左に、
富士山がかすかに見えます。
奥まで来て富士がみえるとは、感激です。
三俣蓮華・双六・奥には笠ヶ岳。
2015年10月03日 08:03撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 8:03
三俣蓮華・双六・奥には笠ヶ岳。
黒部五郎岳とカール。
2015年10月03日 08:03撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
2
10/3 8:03
黒部五郎岳とカール。
手前が雲ノ平の祖父岳。
奥には太郎平小屋と薬師岳。
2015年10月03日 08:03撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 8:03
手前が雲ノ平の祖父岳。
奥には太郎平小屋と薬師岳。
これから向かう先のワリモ岳。
右奥には後立山連峰。
2015年10月03日 08:04撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 8:04
これから向かう先のワリモ岳。
右奥には後立山連峰。
2015年10月03日 08:04撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 8:04
2015年10月03日 09:08撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 9:08
水晶小屋。
営業は終了してます。
2015年10月03日 09:59撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 9:59
水晶小屋。
営業は終了してます。
さぁ、小屋裏から水晶目指します。
相変わらず風は強いです。
2015年10月03日 10:04撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 10:04
さぁ、小屋裏から水晶目指します。
相変わらず風は強いです。
水晶山頂。
だれもいない。
風はやばいけど、この晴れで独り占めは最高です。
2015年10月03日 10:30撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 10:30
水晶山頂。
だれもいない。
風はやばいけど、この晴れで独り占めは最高です。
2015年10月03日 10:35撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 10:35
2015年10月03日 10:35撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/3 10:35
2015年10月03日 10:35撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 10:35
2015年10月03日 10:35撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/3 10:35
烏帽子岳・蓮華岳・針ノ木岳。
後立山連峰がずらりとお目みえ。
2015年10月03日 10:35撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 10:35
烏帽子岳・蓮華岳・針ノ木岳。
後立山連峰がずらりとお目みえ。
裏銀座は最高です。
読売新道と並んでる感じですのですが、
赤牛岳がやけに立派にみえて、そして行きたくなる衝動
にかられるはずです。
2015年10月03日 10:35撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 10:35
裏銀座は最高です。
読売新道と並んでる感じですのですが、
赤牛岳がやけに立派にみえて、そして行きたくなる衝動
にかられるはずです。
笠ヶ岳と五郎岳。
2015年10月03日 10:36撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 10:36
笠ヶ岳と五郎岳。
水晶キレイですね。岩に埋まってました。
小さいでしたけど魅力的です。
2015年10月03日 10:49撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 10:49
水晶キレイですね。岩に埋まってました。
小さいでしたけど魅力的です。
大きい岩に埋まってました。
水晶が採りつくされるまえは、いたるところに
水晶がうまってたんでしょうね。
2015年10月03日 10:49撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 10:49
大きい岩に埋まってました。
水晶が採りつくされるまえは、いたるところに
水晶がうまってたんでしょうね。
太陽・雲・笠ヶ岳。
2015年10月03日 11:03撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 11:03
太陽・雲・笠ヶ岳。
メインがまるで登頂してない笠ヶ岳になりつつありますがw
笠ヶ岳、五郎と雲のコラボは最強でした。
2015年10月03日 11:03撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 11:03
メインがまるで登頂してない笠ヶ岳になりつつありますがw
笠ヶ岳、五郎と雲のコラボは最強でした。
水晶から戻り、雲ノ平にいくまえに黒部源流をみにいきます。
2015年10月03日 12:28撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 12:28
水晶から戻り、雲ノ平にいくまえに黒部源流をみにいきます。
しばらく下ると、
ありました。黒部川源流指標。
2015年10月03日 13:14撮影 by  SC-04F, samsung
1
10/3 13:14
しばらく下ると、
ありました。黒部川源流指標。
そして、ここから雲ノ平の祖父岳をそのまま
目指します。反対側なのでわたりますが、
増水の関係で最後の一歩が
間違いなく濡れる量の水の嵩に
なっていたので、他を探して渡りました。
2015年10月03日 13:18撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 13:18
そして、ここから雲ノ平の祖父岳をそのまま
目指します。反対側なのでわたりますが、
増水の関係で最後の一歩が
間違いなく濡れる量の水の嵩に
なっていたので、他を探して渡りました。
ワリモを見上げます。
何本も水が流れてました。
それがあつまり黒部川にながれるんですね。
2015年10月03日 13:35撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 13:35
ワリモを見上げます。
何本も水が流れてました。
それがあつまり黒部川にながれるんですね。
私が見た中で、
目でみてわかっただけでも8本水の
流れがありました。
中央下の白っぽい砂の小さい円が
源流の指標があるところ。
左上の大きいのは鷲羽岳。
2015年10月03日 13:35撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/3 13:35
私が見た中で、
目でみてわかっただけでも8本水の
流れがありました。
中央下の白っぽい砂の小さい円が
源流の指標があるところ。
左上の大きいのは鷲羽岳。
黒部源流をみれて、
最高によかったです。
三俣山荘テント場からすぐにこれますが、
それだとつまらないので、鷲羽・水晶の後にしました。
2015年10月03日 13:35撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 13:35
黒部源流をみれて、
最高によかったです。
三俣山荘テント場からすぐにこれますが、
それだとつまらないので、鷲羽・水晶の後にしました。
三俣山荘と槍。
同じ高さに二つがあります。w

なかなかこれが同じ高さにあるところは
あんまりなさそうですw
2015年10月03日 13:40撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 13:40
三俣山荘と槍。
同じ高さに二つがあります。w

なかなかこれが同じ高さにあるところは
あんまりなさそうですw
三俣山荘・鷲羽岳・槍ヶ岳の3点セット。
この絵はなんか別になにかが
あるわけではないですが、
かなり好きな絵になりました。
2015年10月03日 13:59撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 13:59
三俣山荘・鷲羽岳・槍ヶ岳の3点セット。
この絵はなんか別になにかが
あるわけではないですが、
かなり好きな絵になりました。
さぁ、雲ノ平突入です。
そして、山荘がお目見えしました。
2015年10月03日 14:43撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 14:43
さぁ、雲ノ平突入です。
そして、山荘がお目見えしました。
山荘まえに、こちらが先です。
祖父岳を目指します。
2015年10月03日 14:44撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 14:44
山荘まえに、こちらが先です。
祖父岳を目指します。
たくさんケルンがありました。
2015年10月03日 14:57撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 14:57
たくさんケルンがありました。
山頂からの、水晶と赤牛岳。
2015年10月03日 14:57撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
2
10/3 14:57
山頂からの、水晶と赤牛岳。
そして、今回の隠れた主役になってしまった、
笠ヶ岳です。
いいあんばいで雲と太陽。
2015年10月03日 14:57撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 14:57
そして、今回の隠れた主役になってしまった、
笠ヶ岳です。
いいあんばいで雲と太陽。
祖父岳山頂。
2015年10月03日 14:58撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 14:58
祖父岳山頂。
山頂と笠ヶ岳。
2015年10月03日 14:59撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 14:59
山頂と笠ヶ岳。
いままで来たルートがある程度見えます。
2015年10月03日 14:59撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 14:59
いままで来たルートがある程度見えます。
こんときの空模様はよかったです。
2015年10月03日 15:04撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 15:04
こんときの空模様はよかったです。
暗黒の黒部五郎岳。
2015年10月03日 15:05撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 15:05
暗黒の黒部五郎岳。
2015年10月03日 15:06撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 15:06
山頂付近からの雲ノ平。
2015年10月03日 15:07撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
1
10/3 15:07
山頂付近からの雲ノ平。
ここまでの迂回がめっちゃ遠い・・・。
そして小屋まで往復してテント
はってたら時間がおそくなるので、
先にテント張ってから小屋に受付に行くことに。
2015年10月03日 15:49撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 15:49
ここまでの迂回がめっちゃ遠い・・・。
そして小屋まで往復してテント
はってたら時間がおそくなるので、
先にテント張ってから小屋に受付に行くことに。
小屋に向かうときは、夕方前だったので
太陽が眩しすぎ。
2015年10月03日 16:57撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 16:57
小屋に向かうときは、夕方前だったので
太陽が眩しすぎ。
雲ノ平山荘到着。
2015年10月03日 17:10撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 17:10
雲ノ平山荘到着。
ギリギリ祖母岳到着。
祖父と祖母二つともいくことも目的でした。
2015年10月03日 17:26撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 17:26
ギリギリ祖母岳到着。
祖父と祖母二つともいくことも目的でした。
アルプス庭園からの山荘・水晶・祖母岳。
2015年10月03日 17:26撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/3 17:26
アルプス庭園からの山荘・水晶・祖母岳。
本当に綺麗でした。
人がまったくいないので、
小屋とテント場には数名の方がいましたが、
この時間には誰もいませんでした。
2015年10月03日 17:26撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/3 17:26
本当に綺麗でした。
人がまったくいないので、
小屋とテント場には数名の方がいましたが、
この時間には誰もいませんでした。
もっと緑全開の時に来たいですね。
改めて。
2015年10月03日 17:27撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 17:27
もっと緑全開の時に来たいですね。
改めて。
夕焼け。
2015年10月03日 17:29撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 17:29
夕焼け。
2015年10月03日 17:30撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 17:30
夜が寒そうだ。。。。。
2015年10月03日 17:34撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/3 17:34
夜が寒そうだ。。。。。
このポツンと感が良かった。
シルエットでも絵になりました。
明日で最終、晴れだといいけど。
2015年10月03日 17:48撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/3 17:48
このポツンと感が良かった。
シルエットでも絵になりました。
明日で最終、晴れだといいけど。
薬師沢小屋。
吊り橋もあります。
天気はイマイチ、昨夜は星がきれいだったのに。。。
しかも、パラパラ一時的に雨も。。。
2015年10月04日 06:56撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/4 6:56
薬師沢小屋。
吊り橋もあります。
天気はイマイチ、昨夜は星がきれいだったのに。。。
しかも、パラパラ一時的に雨も。。。
立派な吊り橋です。
2015年10月04日 07:02撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/4 7:02
立派な吊り橋です。
小屋到着。
太郎平小屋〜雲ノ平間は長いですし、
ありがたい存在でしょうね。
2015年10月04日 07:02撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/4 7:02
小屋到着。
太郎平小屋〜雲ノ平間は長いですし、
ありがたい存在でしょうね。
たまの太陽がありがたいです。
雲の写真を撮るうえで。
2015年10月04日 07:26撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 7:26
たまの太陽がありがたいです。
雲の写真を撮るうえで。
この雲はよかった。
2015年10月04日 07:26撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 7:26
この雲はよかった。
ギザギザのような雲。
2015年10月04日 07:28撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 7:28
ギザギザのような雲。
2015年10月04日 07:28撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 7:28
めっちゃ赤が映えてたので、
一枚とりたくなりました。
2015年10月04日 08:04撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 8:04
めっちゃ赤が映えてたので、
一枚とりたくなりました。
小さいな苔の岩に、ちょろちょろの水。
絵になります。
2015年10月04日 08:05撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 8:05
小さいな苔の岩に、ちょろちょろの水。
絵になります。
雲ノ平の方は五光が差しておりました。
2015年10月04日 09:09撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/4 9:09
雲ノ平の方は五光が差しておりました。
なんとか太郎平小屋到着。
デポして、薬師岳を目指します。
2015年10月04日 09:50撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/4 9:50
なんとか太郎平小屋到着。
デポして、薬師岳を目指します。
薬師岳小屋到着。
この先からずっと強風でした。
2015年10月04日 10:43撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/4 10:43
薬師岳小屋到着。
この先からずっと強風でした。
山頂まであと少し。
日本海からの風が斜面を駆け上がってくるので、
さらに風が強くなり
いやぁ、強かったですね。
2015年10月04日 11:14撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/4 11:14
山頂まであと少し。
日本海からの風が斜面を駆け上がってくるので、
さらに風が強くなり
いやぁ、強かったですね。
山頂到着。
2015年10月04日 11:25撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 11:25
山頂到着。
ここを通って五色ヶ原まで抜けたいですね〜。
でも、風はやばいだろうなぁぁ。。。。
あの風を数時間受けっぱなしかぁ、
縦走のザックならばやさしくは
ないでしょうね。
2015年10月04日 11:26撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/4 11:26
ここを通って五色ヶ原まで抜けたいですね〜。
でも、風はやばいだろうなぁぁ。。。。
あの風を数時間受けっぱなしかぁ、
縦走のザックならばやさしくは
ないでしょうね。
読売新道そのうち必ず行きます。
赤牛岳まだ踏んでないし、
必ず踏みにいきます。
2015年10月04日 11:27撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 11:27
読売新道そのうち必ず行きます。
赤牛岳まだ踏んでないし、
必ず踏みにいきます。
手前が読売新道。
奥が裏銀座。
2015年10月04日 11:28撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 11:28
手前が読売新道。
奥が裏銀座。
真ん中が雲ノ平。
奥に槍ヶ岳。
2015年10月04日 11:28撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 11:28
真ん中が雲ノ平。
奥に槍ヶ岳。
山頂を裏手から。
いいですね。表よりもいいかも。
さぁ、これからが第二弾の始まり。
太郎平まで下って、そこから神岡新道分岐
まで登ります。そして、
飛越新道のぬかるみ地獄を歩きます。
2015年10月04日 11:36撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 11:36
山頂を裏手から。
いいですね。表よりもいいかも。
さぁ、これからが第二弾の始まり。
太郎平まで下って、そこから神岡新道分岐
まで登ります。そして、
飛越新道のぬかるみ地獄を歩きます。
太郎平小屋を過ぎたことから。
薬師岳付近は常に、雲が湧いてますね。
2015年10月04日 15:10撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 15:10
太郎平小屋を過ぎたことから。
薬師岳付近は常に、雲が湧いてますね。
さぁ、神岡新道の分岐まで来ました。
三日間かけてグルッと周回して戻ってきました。
北ノ俣岳〜黒部五郎岳〜鷲羽岳〜
水晶岳〜黒部源流〜
雲ノ平〜薬師岳。
よかったです。緑のど真ん中でまた着たいです。
2015年10月04日 15:10撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 15:10
さぁ、神岡新道の分岐まで来ました。
三日間かけてグルッと周回して戻ってきました。
北ノ俣岳〜黒部五郎岳〜鷲羽岳〜
水晶岳〜黒部源流〜
雲ノ平〜薬師岳。
よかったです。緑のど真ん中でまた着たいです。
ではでは、ここから下ります。
下山時間は19時過ぎですね。
ラストファイト。
2015年10月04日 15:18撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 15:18
ではでは、ここから下ります。
下山時間は19時過ぎですね。
ラストファイト。
2015年10月04日 16:19撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
10/4 16:19
雲海が広がってました。
樹林帯なので、この絵が精いっぱいです。
2015年10月04日 17:39撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 17:39
雲海が広がってました。
樹林帯なので、この絵が精いっぱいです。
登山口到着。
おつかれさまでした。
2015年10月04日 19:29撮影 by  TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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10/4 19:29
登山口到着。
おつかれさまでした。

感想

今年ラストとなるだろう、2泊以上のテント泊。
ラストにいくならば、どこだろうと模索してるなか、立山はゆっくりしたことが
なく、テント張ってゆったりと満喫しようとおもってたが、時期が時期だけに
紅葉で間違いなく混むのがよそうされる。。。。
平日が2日あるので土日はしょうがないとおもって決行しようとしたが、
今一度考えてみる。
ホテルを拠点にゆったりできるし、部屋数も半端ない、駅まで来ちゃえば
あとは、自動的にあの絶景にきてしまう。。。。
間違いなく平日を含んでもその平日もそこそこ居そう。
よって立山は却下。
そんなか、雲ノ平を通過して読売新道を通過して、五色ヶ原から周回して
いけば、ボリューム的にもまぁまぁだし、3泊4日ならば比較的ゆったり
といけそうだ。
これに決めた。
裏銀座を通ってるときに、すぐ隣にみえた読売新道と赤牛岳
なんなんだ?あの道は?しかもめっちゃ興味をそそる山肌のいろ(赤牛岳)。
その時から興味津々。
ロングなコースだけど満足は得られるのは間違いない。
計画もバッチしだったのに、想定外の天気の悪い日がどうしても1日入って
しまう、、、一日削ると私の脚力では2泊3日でこのコースは周れない。

なんとも台風が過ぎ去った後、また舞い戻ってきて爆弾低気圧としてまた
日本に近づいてきた馬鹿ものがいる。。。。。あり得ない。。
しかもこのタイミング。。。。

しかし、全国的に見て木曜は雨だ、しかも風が半端ない。。。
日本アルプスを調べてみると、やばい風速が30〜40mの山頂天気が
かなりある。。。無理だ雨ならまだしも風がまさに台風なみでしかも、
ばっちし稜線を歩くし、他のルートでも結局途中で泊まらないと
ムリだ。泊まってしまうとその分後の日程がかなり厳しくなる。。。。

木曜はパス。せっかくの4連休だったのに。
よって休みが金曜・土曜・日曜普通の3連休になってしまった。
そのため急遽今回のルートになった。

今回は、雲ノ平と黒部源流指標の確認がメイン。
あとは、どうせいくならば山登りしてるわけだし、周りの山々の頂きを
踏みながら満喫することにした。
過去にほとんどいったことがあるが、今回は今回ですべてまわることに。

神岡新道分岐〜雲ノ平を中心にぐるっと周回するこのルート。
黒部五郎岳でも360℃全部みわたすことができた。
爆弾低気圧が去ったまさにあとだったので、そらが綺麗さっぱり。
空気も澄んでいたし、このときは爆弾のおかげだとおもった。
常に、水晶・鷲羽・雲ノ平・立山・劔・薬師岳が見える箇所がほとんどで、
天気も全体でみればよかったし、気温は−5度以下のときもあったが、
それは寒気が入るという情報は調べていたので、本当に寒いなと
おもった程度でしたw

三俣蓮華での日の出は格別でした。この日は風が1日強く厳しかったですが
朝方はまだそれほどでもなかったので、十分満喫できました。
笠ヶ岳の雄大さを改めて痛感したし、かっこええと改めておもいました。
独立峰の存在感は空気が澄んでしっかり見えると半端ない。
双六・槍方面にいって、笠ヶ岳に行こうとおもったぐらいかっこよかった。

鷲羽・水晶は独り占めだった。黒部五郎も独り占めでしたけど。
北アルプスでも奥になるので、ひとがあまりいないし、時期もありますし、
(山小屋はやってないところがおおいので、水の調達の問題など)
独り占めが今回はおおかったです。
なんか、後立山連峰が見えた時は、日本海まで抜けたあのルートを改めて
みるとなんともいえない感じでした。表・裏銀座・後立山連峰からの日本海
を歩いたので一通り北アルプスのルートは歩いたことになります。
(メジャールートとして)
そうおもうと、周りにみえた北アルプスはほぼ行ってるわけですね。
よく登ったとおもいますw

黒部源流指標のあたりは、深いですね。
何本も水の流れがあるので、これが合わさって黒部川として流れるわけです。
源流周辺からみる鷲羽岳は最高に存在感があり、一段と大きく見えました。

雲ノ平は山荘の奥を昼間見ることができなかったので、
緑緑してる8月ど真ん中にまた改めて観に来たいと思います。
雲ノ平の夕日はキレイでした。人がだれもいなし、静かな秘境を
体験しました。

薬師岳付近は、日本海の風がやばいですね。。。
雨があったら手ごわいですね。あれは。
あいにく天気はまだよかったので満喫できました。

予定変更でぐるっと周回が少し小さい周回になりましたが、
天候もまだよかったので、思いのほか楽しめました。
稜線を歩いてるときはやっぱり気持ちいいものですね。
よい雲も沢山あったし、
内容の濃い2泊3日でした。
お疲れ様でした。



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