今回で3度目の飛越新道。
台風後で間違いなく悲惨な登山道になってることは
間違いない。そうでなくとも、
ここはぬかるみの宝庫なのである。
2
10/2 5:48
今回で3度目の飛越新道。
台風後で間違いなく悲惨な登山道になってることは
間違いない。そうでなくとも、
ここはぬかるみの宝庫なのである。
過去2度は夜中に行ったので、トンネルが開いてるのは
初めてみた。
1
10/2 5:49
過去2度は夜中に行ったので、トンネルが開いてるのは
初めてみた。
まもなく虹がみえた。
1
10/2 6:19
まもなく虹がみえた。
避難小屋分岐から。
このまま晴れてくれればいいが。
予報では9時以降はよさげだったし。
1
10/2 10:55
避難小屋分岐から。
このまま晴れてくれればいいが。
予報では9時以降はよさげだったし。
雷鳥さんお目見え。
1
10/2 11:10
雷鳥さんお目見え。
飛行機。
1
10/2 11:21
飛行機。
北ノ俣岳山頂。
まさかのガスガスw
晴れはいずこへ。。。。
1
10/2 12:04
北ノ俣岳山頂。
まさかのガスガスw
晴れはいずこへ。。。。
とおもっていたら、
チラホラ青空が見え隠れしはじめました。
このまま回復しそうな気配がかなりします。
1
10/2 12:11
とおもっていたら、
チラホラ青空が見え隠れしはじめました。
このまま回復しそうな気配がかなりします。
赤木岳。
五郎の登りがんばります。
0
10/2 12:44
赤木岳。
五郎の登りがんばります。
目の前には黒部五郎さんがどかんと居ました。
天候もよくなってきて、
テンション上がりまくりです。
1
10/2 13:07
目の前には黒部五郎さんがどかんと居ました。
天候もよくなってきて、
テンション上がりまくりです。
踏み場に困る分岐の案内。
でも絵的には初めての光景。
見に行くと濡れてしまう、
そのため見えそうで見えない標識。
1
10/2 14:02
踏み場に困る分岐の案内。
でも絵的には初めての光景。
見に行くと濡れてしまう、
そのため見えそうで見えない標識。
こっからが五郎さんの登り本番です。
2
10/2 14:16
こっからが五郎さんの登り本番です。
五郎山頂です。
360度見るのはこれが初めてです。
前回はほぼガスだっため。
1
10/2 15:08
五郎山頂です。
360度見るのはこれが初めてです。
前回はほぼガスだっため。
五郎カールお目見え。
雷岩・小屋も小さいですが見えます。
最高ですね。自然は偉大です。
奥は明日行く、鷲羽岳・ワリモ岳・水晶岳が見えます。
1
10/2 15:14
五郎カールお目見え。
雷岩・小屋も小さいですが見えます。
最高ですね。自然は偉大です。
奥は明日行く、鷲羽岳・ワリモ岳・水晶岳が見えます。
水晶岳・赤牛岳・立山・劔・薬師岳。
奥には後立山連峰。
最高ですね。
0
10/2 15:14
水晶岳・赤牛岳・立山・劔・薬師岳。
奥には後立山連峰。
最高ですね。
歩いてきたルートが見えます。
0
10/2 15:14
歩いてきたルートが見えます。
薬師岳。
最終日に拝みにいきます。
0
10/2 15:14
薬師岳。
最終日に拝みにいきます。
真ん中が最後の秘境と言われる、雲ノ平。
山荘も真ん中左に小さくあります。
奥は水晶岳ですね。水晶かっこええです。
0
10/2 15:14
真ん中が最後の秘境と言われる、雲ノ平。
山荘も真ん中左に小さくあります。
奥は水晶岳ですね。水晶かっこええです。
槍ヶ岳と穂高連峰。
穂高は形がえぐいですねw
いつかあの岩場行きます。
0
10/2 15:14
槍ヶ岳と穂高連峰。
穂高は形がえぐいですねw
いつかあの岩場行きます。
雲ノ平山荘。
0
10/2 15:23
雲ノ平山荘。
さて、五郎小屋に向かいます。
0
10/2 15:29
さて、五郎小屋に向かいます。
下から。
0
10/2 15:53
下から。
雷岩(奥の割れてるやつです)
沢山大きい岩がゴロゴロしてました。
さすが五郎と名の付く場所ですね。
そして、本当に水が豊富でした。
数日間の爆弾低気圧による天候のため、
水量が増してるのかもしれませんが、
それでもまるで小さい川なみに水がありました。
1
10/2 16:02
雷岩(奥の割れてるやつです)
沢山大きい岩がゴロゴロしてました。
さすが五郎と名の付く場所ですね。
そして、本当に水が豊富でした。
数日間の爆弾低気圧による天候のため、
水量が増してるのかもしれませんが、
それでもまるで小さい川なみに水がありました。
五郎小屋到着。
9月一杯で営業は終わってます。
テン場は誰もいませんでした。
0
10/2 16:57
五郎小屋到着。
9月一杯で営業は終わってます。
テン場は誰もいませんでした。
誰もいなくて最高ですが、、、
寒いww
やばいです、この寒さ。
あぁ、絶対明日寒いな。
予報でも寒気が入り込む為、
寒くなるっていってたし。
予想気温も、深夜以降は0℃以下でしたし。。。
1
10/2 17:43
誰もいなくて最高ですが、、、
寒いww
やばいです、この寒さ。
あぁ、絶対明日寒いな。
予報でも寒気が入り込む為、
寒くなるっていってたし。
予想気温も、深夜以降は0℃以下でしたし。。。
当然といえば当然の結果ですが、
やはりこういうのをみるとまた寒さが増しますw
そして、寒いです。。。
外は−5℃。
1
10/3 1:51
当然といえば当然の結果ですが、
やはりこういうのをみるとまた寒さが増しますw
そして、寒いです。。。
外は−5℃。
三俣蓮華に向かう途中つららがめっちゃあったので、
撮ってみました。
1
10/3 3:28
三俣蓮華に向かう途中つららがめっちゃあったので、
撮ってみました。
霜綺麗です。
こうやってみると
1
10/3 4:29
霜綺麗です。
こうやってみると
三俣蓮華山頂で日の出。
1
10/3 5:41
三俣蓮華山頂で日の出。
この太陽のおかげで寒さ
がだんだん和らぎます。
でも風があったので寒いですが、
でもやはり太陽は偉大です。
かれがいなければ氷河期ですから。
ありがたいです。
1
10/3 5:43
この太陽のおかげで寒さ
がだんだん和らぎます。
でも風があったので寒いですが、
でもやはり太陽は偉大です。
かれがいなければ氷河期ですから。
ありがたいです。
山頂と笠ヶ岳。
やばいです。
奥にある笠ヶ岳の存在感が半端なく惚れ直しました。
独立峰ならではの存在感はやはりありますね。
3
10/3 5:44
山頂と笠ヶ岳。
やばいです。
奥にある笠ヶ岳の存在感が半端なく惚れ直しました。
独立峰ならではの存在感はやはりありますね。
無性にこのまま、
双六に向かって笠ヶ岳に
本気で行きたくなりましたw
1
10/3 5:44
無性にこのまま、
双六に向かって笠ヶ岳に
本気で行きたくなりましたw
氷がはっていたので、
撮ってみました。
自然のデザインですね。
1
10/3 6:15
氷がはっていたので、
撮ってみました。
自然のデザインですね。
鷲羽岳。
この日は風がめっちゃ強かった。。。
0
10/3 6:45
鷲羽岳。
この日は風がめっちゃ強かった。。。
鷲羽と雲。
2
10/3 6:55
鷲羽と雲。
鷲羽と雲。
1
10/3 7:01
鷲羽と雲。
鷲羽と雲。
1
10/3 7:59
鷲羽と雲。
山頂到着。
黒部五郎岳と山頂。
山頂は誰もいません。
2
10/3 8:02
山頂到着。
黒部五郎岳と山頂。
山頂は誰もいません。
真ん中やや左に、
富士山がかすかに見えます。
奥まで来て富士がみえるとは、感激です。
0
10/3 8:03
真ん中やや左に、
富士山がかすかに見えます。
奥まで来て富士がみえるとは、感激です。
三俣蓮華・双六・奥には笠ヶ岳。
1
10/3 8:03
三俣蓮華・双六・奥には笠ヶ岳。
黒部五郎岳とカール。
2
10/3 8:03
黒部五郎岳とカール。
手前が雲ノ平の祖父岳。
奥には太郎平小屋と薬師岳。
1
10/3 8:03
手前が雲ノ平の祖父岳。
奥には太郎平小屋と薬師岳。
これから向かう先のワリモ岳。
右奥には後立山連峰。
1
10/3 8:04
これから向かう先のワリモ岳。
右奥には後立山連峰。
0
10/3 8:04
0
10/3 9:08
水晶小屋。
営業は終了してます。
0
10/3 9:59
水晶小屋。
営業は終了してます。
さぁ、小屋裏から水晶目指します。
相変わらず風は強いです。
1
10/3 10:04
さぁ、小屋裏から水晶目指します。
相変わらず風は強いです。
水晶山頂。
だれもいない。
風はやばいけど、この晴れで独り占めは最高です。
1
10/3 10:30
水晶山頂。
だれもいない。
風はやばいけど、この晴れで独り占めは最高です。
1
10/3 10:35
1
10/3 10:35
1
10/3 10:35
1
10/3 10:35
烏帽子岳・蓮華岳・針ノ木岳。
後立山連峰がずらりとお目みえ。
1
10/3 10:35
烏帽子岳・蓮華岳・針ノ木岳。
後立山連峰がずらりとお目みえ。
裏銀座は最高です。
読売新道と並んでる感じですのですが、
赤牛岳がやけに立派にみえて、そして行きたくなる衝動
にかられるはずです。
0
10/3 10:35
裏銀座は最高です。
読売新道と並んでる感じですのですが、
赤牛岳がやけに立派にみえて、そして行きたくなる衝動
にかられるはずです。
笠ヶ岳と五郎岳。
1
10/3 10:36
笠ヶ岳と五郎岳。
水晶キレイですね。岩に埋まってました。
小さいでしたけど魅力的です。
1
10/3 10:49
水晶キレイですね。岩に埋まってました。
小さいでしたけど魅力的です。
大きい岩に埋まってました。
水晶が採りつくされるまえは、いたるところに
水晶がうまってたんでしょうね。
1
10/3 10:49
大きい岩に埋まってました。
水晶が採りつくされるまえは、いたるところに
水晶がうまってたんでしょうね。
太陽・雲・笠ヶ岳。
0
10/3 11:03
太陽・雲・笠ヶ岳。
メインがまるで登頂してない笠ヶ岳になりつつありますがw
笠ヶ岳、五郎と雲のコラボは最強でした。
1
10/3 11:03
メインがまるで登頂してない笠ヶ岳になりつつありますがw
笠ヶ岳、五郎と雲のコラボは最強でした。
水晶から戻り、雲ノ平にいくまえに黒部源流をみにいきます。
0
10/3 12:28
水晶から戻り、雲ノ平にいくまえに黒部源流をみにいきます。
しばらく下ると、
ありました。黒部川源流指標。
1
10/3 13:14
しばらく下ると、
ありました。黒部川源流指標。
そして、ここから雲ノ平の祖父岳をそのまま
目指します。反対側なのでわたりますが、
増水の関係で最後の一歩が
間違いなく濡れる量の水の嵩に
なっていたので、他を探して渡りました。
0
10/3 13:18
そして、ここから雲ノ平の祖父岳をそのまま
目指します。反対側なのでわたりますが、
増水の関係で最後の一歩が
間違いなく濡れる量の水の嵩に
なっていたので、他を探して渡りました。
ワリモを見上げます。
何本も水が流れてました。
それがあつまり黒部川にながれるんですね。
1
10/3 13:35
ワリモを見上げます。
何本も水が流れてました。
それがあつまり黒部川にながれるんですね。
私が見た中で、
目でみてわかっただけでも8本水の
流れがありました。
中央下の白っぽい砂の小さい円が
源流の指標があるところ。
左上の大きいのは鷲羽岳。
1
10/3 13:35
私が見た中で、
目でみてわかっただけでも8本水の
流れがありました。
中央下の白っぽい砂の小さい円が
源流の指標があるところ。
左上の大きいのは鷲羽岳。
黒部源流をみれて、
最高によかったです。
三俣山荘テント場からすぐにこれますが、
それだとつまらないので、鷲羽・水晶の後にしました。
0
10/3 13:35
黒部源流をみれて、
最高によかったです。
三俣山荘テント場からすぐにこれますが、
それだとつまらないので、鷲羽・水晶の後にしました。
三俣山荘と槍。
同じ高さに二つがあります。w
なかなかこれが同じ高さにあるところは
あんまりなさそうですw
1
10/3 13:40
三俣山荘と槍。
同じ高さに二つがあります。w
なかなかこれが同じ高さにあるところは
あんまりなさそうですw
三俣山荘・鷲羽岳・槍ヶ岳の3点セット。
この絵はなんか別になにかが
あるわけではないですが、
かなり好きな絵になりました。
1
10/3 13:59
三俣山荘・鷲羽岳・槍ヶ岳の3点セット。
この絵はなんか別になにかが
あるわけではないですが、
かなり好きな絵になりました。
さぁ、雲ノ平突入です。
そして、山荘がお目見えしました。
0
10/3 14:43
さぁ、雲ノ平突入です。
そして、山荘がお目見えしました。
山荘まえに、こちらが先です。
祖父岳を目指します。
0
10/3 14:44
山荘まえに、こちらが先です。
祖父岳を目指します。
たくさんケルンがありました。
0
10/3 14:57
たくさんケルンがありました。
山頂からの、水晶と赤牛岳。
2
10/3 14:57
山頂からの、水晶と赤牛岳。
そして、今回の隠れた主役になってしまった、
笠ヶ岳です。
いいあんばいで雲と太陽。
1
10/3 14:57
そして、今回の隠れた主役になってしまった、
笠ヶ岳です。
いいあんばいで雲と太陽。
祖父岳山頂。
0
10/3 14:58
祖父岳山頂。
山頂と笠ヶ岳。
0
10/3 14:59
山頂と笠ヶ岳。
いままで来たルートがある程度見えます。
0
10/3 14:59
いままで来たルートがある程度見えます。
こんときの空模様はよかったです。
1
10/3 15:04
こんときの空模様はよかったです。
暗黒の黒部五郎岳。
1
10/3 15:05
暗黒の黒部五郎岳。
1
10/3 15:06
山頂付近からの雲ノ平。
1
10/3 15:07
山頂付近からの雲ノ平。
ここまでの迂回がめっちゃ遠い・・・。
そして小屋まで往復してテント
はってたら時間がおそくなるので、
先にテント張ってから小屋に受付に行くことに。
0
10/3 15:49
ここまでの迂回がめっちゃ遠い・・・。
そして小屋まで往復してテント
はってたら時間がおそくなるので、
先にテント張ってから小屋に受付に行くことに。
小屋に向かうときは、夕方前だったので
太陽が眩しすぎ。
0
10/3 16:57
小屋に向かうときは、夕方前だったので
太陽が眩しすぎ。
雲ノ平山荘到着。
0
10/3 17:10
雲ノ平山荘到着。
ギリギリ祖母岳到着。
祖父と祖母二つともいくことも目的でした。
0
10/3 17:26
ギリギリ祖母岳到着。
祖父と祖母二つともいくことも目的でした。
アルプス庭園からの山荘・水晶・祖母岳。
1
10/3 17:26
アルプス庭園からの山荘・水晶・祖母岳。
本当に綺麗でした。
人がまったくいないので、
小屋とテント場には数名の方がいましたが、
この時間には誰もいませんでした。
1
10/3 17:26
本当に綺麗でした。
人がまったくいないので、
小屋とテント場には数名の方がいましたが、
この時間には誰もいませんでした。
もっと緑全開の時に来たいですね。
改めて。
0
10/3 17:27
もっと緑全開の時に来たいですね。
改めて。
夕焼け。
0
10/3 17:29
夕焼け。
0
10/3 17:30
夜が寒そうだ。。。。。
0
10/3 17:34
夜が寒そうだ。。。。。
このポツンと感が良かった。
シルエットでも絵になりました。
明日で最終、晴れだといいけど。
1
10/3 17:48
このポツンと感が良かった。
シルエットでも絵になりました。
明日で最終、晴れだといいけど。
薬師沢小屋。
吊り橋もあります。
天気はイマイチ、昨夜は星がきれいだったのに。。。
しかも、パラパラ一時的に雨も。。。
0
10/4 6:56
薬師沢小屋。
吊り橋もあります。
天気はイマイチ、昨夜は星がきれいだったのに。。。
しかも、パラパラ一時的に雨も。。。
立派な吊り橋です。
0
10/4 7:02
立派な吊り橋です。
小屋到着。
太郎平小屋〜雲ノ平間は長いですし、
ありがたい存在でしょうね。
0
10/4 7:02
小屋到着。
太郎平小屋〜雲ノ平間は長いですし、
ありがたい存在でしょうね。
たまの太陽がありがたいです。
雲の写真を撮るうえで。
1
10/4 7:26
たまの太陽がありがたいです。
雲の写真を撮るうえで。
この雲はよかった。
1
10/4 7:26
この雲はよかった。
ギザギザのような雲。
1
10/4 7:28
ギザギザのような雲。
1
10/4 7:28
めっちゃ赤が映えてたので、
一枚とりたくなりました。
1
10/4 8:04
めっちゃ赤が映えてたので、
一枚とりたくなりました。
小さいな苔の岩に、ちょろちょろの水。
絵になります。
1
10/4 8:05
小さいな苔の岩に、ちょろちょろの水。
絵になります。
雲ノ平の方は五光が差しておりました。
0
10/4 9:09
雲ノ平の方は五光が差しておりました。
なんとか太郎平小屋到着。
デポして、薬師岳を目指します。
0
10/4 9:50
なんとか太郎平小屋到着。
デポして、薬師岳を目指します。
薬師岳小屋到着。
この先からずっと強風でした。
0
10/4 10:43
薬師岳小屋到着。
この先からずっと強風でした。
山頂まであと少し。
日本海からの風が斜面を駆け上がってくるので、
さらに風が強くなり
いやぁ、強かったですね。
0
10/4 11:14
山頂まであと少し。
日本海からの風が斜面を駆け上がってくるので、
さらに風が強くなり
いやぁ、強かったですね。
山頂到着。
1
10/4 11:25
山頂到着。
ここを通って五色ヶ原まで抜けたいですね〜。
でも、風はやばいだろうなぁぁ。。。。
あの風を数時間受けっぱなしかぁ、
縦走のザックならばやさしくは
ないでしょうね。
0
10/4 11:26
ここを通って五色ヶ原まで抜けたいですね〜。
でも、風はやばいだろうなぁぁ。。。。
あの風を数時間受けっぱなしかぁ、
縦走のザックならばやさしくは
ないでしょうね。
読売新道そのうち必ず行きます。
赤牛岳まだ踏んでないし、
必ず踏みにいきます。
1
10/4 11:27
読売新道そのうち必ず行きます。
赤牛岳まだ踏んでないし、
必ず踏みにいきます。
手前が読売新道。
奥が裏銀座。
1
10/4 11:28
手前が読売新道。
奥が裏銀座。
真ん中が雲ノ平。
奥に槍ヶ岳。
1
10/4 11:28
真ん中が雲ノ平。
奥に槍ヶ岳。
山頂を裏手から。
いいですね。表よりもいいかも。
さぁ、これからが第二弾の始まり。
太郎平まで下って、そこから神岡新道分岐
まで登ります。そして、
飛越新道のぬかるみ地獄を歩きます。
1
10/4 11:36
山頂を裏手から。
いいですね。表よりもいいかも。
さぁ、これからが第二弾の始まり。
太郎平まで下って、そこから神岡新道分岐
まで登ります。そして、
飛越新道のぬかるみ地獄を歩きます。
太郎平小屋を過ぎたことから。
薬師岳付近は常に、雲が湧いてますね。
1
10/4 15:10
太郎平小屋を過ぎたことから。
薬師岳付近は常に、雲が湧いてますね。
さぁ、神岡新道の分岐まで来ました。
三日間かけてグルッと周回して戻ってきました。
北ノ俣岳〜黒部五郎岳〜鷲羽岳〜
水晶岳〜黒部源流〜
雲ノ平〜薬師岳。
よかったです。緑のど真ん中でまた着たいです。
1
10/4 15:10
さぁ、神岡新道の分岐まで来ました。
三日間かけてグルッと周回して戻ってきました。
北ノ俣岳〜黒部五郎岳〜鷲羽岳〜
水晶岳〜黒部源流〜
雲ノ平〜薬師岳。
よかったです。緑のど真ん中でまた着たいです。
ではでは、ここから下ります。
下山時間は19時過ぎですね。
ラストファイト。
1
10/4 15:18
ではでは、ここから下ります。
下山時間は19時過ぎですね。
ラストファイト。
0
10/4 16:19
雲海が広がってました。
樹林帯なので、この絵が精いっぱいです。
1
10/4 17:39
雲海が広がってました。
樹林帯なので、この絵が精いっぱいです。
登山口到着。
おつかれさまでした。
1
10/4 19:29
登山口到着。
おつかれさまでした。
いいねした人
コメントを書く
ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。ヤマレコにユーザ登録する