ヤマレコ

記録ID: 1192575 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲斐駒・北岳

キタダケソウが見たかったの!白峰三山縦走(北岳間ノ岳農鳥岳)

日程 2017年07月08日(土) 〜 2017年07月09日(日)
メンバー
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
前夜に新宿から甲府駅へ向かい、駅で野宿。翌朝直通登山バスにて広河原へ。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間0分
休憩
50分
合計
5時間50分
S広河原・吊り橋分岐07:0007:30白根御池分岐08:45白根御池小屋08:5508:45草すべり分岐08:5510:15小太郎尾根分岐10:2510:50北岳肩ノ小屋10:50両俣分岐11:20北岳11:4012:00吊尾根分岐12:00トラバースルート分岐12:40北岳山荘
2日目
山行
9時間12分
休憩
1時間38分
合計
10時間50分
北岳山荘03:0003:30中白根山04:30間ノ岳04:4505:35農鳥小屋05:4506:27西農鳥岳06:4507:05農鳥岳07:3508:15大門沢分岐10:25大門沢小屋10:5013:00奈良田ゲート13:00奈良田駐車場13:50奈良田バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
広河原から北岳までは雪も無く危険箇所なし。
間ノ岳から農鳥岳までに数カ所残雪あるがトレースもありアイゼンは不要。
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

装備

備考 いつも常備してる耳栓を忘れた。
駅の野宿もテント場も、周囲の騒音で寝付けなかったのでfirst aidキッドにも1つ忍ばせておこうと思う。

写真

金曜夜の甲府駅
2017年07月08日 00:05撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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金曜夜の甲府駅
5
登山バスを待つ人々。今日は空いてる。
2017年07月08日 04:28撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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登山バスを待つ人々。今日は空いてる。
バスの通路に皆のザックを降ろして出発。
2017年07月08日 04:32撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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バスの通路に皆のザックを降ろして出発。
広河原到着
2017年07月08日 06:53撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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広河原到着
この橋渡ってスタート
2017年07月08日 06:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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この橋渡ってスタート
こういう標識に頑張ろうって元気もらう
2017年07月08日 08:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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こういう標識に頑張ろうって元気もらう
森林浴しながらひたすら登った
2017年07月08日 08:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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森林浴しながらひたすら登った
白根御池小屋
2017年07月08日 08:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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白根御池小屋
1
ここまでは晴れてた
2017年07月08日 10:13撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここまでは晴れてた
雪渓を渡り
2017年07月08日 10:13撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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雪渓を渡り
甲斐駒ヶ岳が見える小太郎尾根分岐
2017年07月08日 10:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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甲斐駒ヶ岳が見える小太郎尾根分岐
2
肩ノ小屋に到着
2017年07月08日 10:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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肩ノ小屋に到着
2
北岳山頂は曇り
そんなの関係ない!嬉しかったー!
2017年07月08日 11:45撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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北岳山頂は曇り
そんなの関係ない!嬉しかったー!
7
北岳山荘へ向かいます
2017年07月08日 12:22撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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北岳山荘へ向かいます
途中、キタダケソウが一面に広がる場所があった。
踏んでないよ。
2017年07月08日 12:37撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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途中、キタダケソウが一面に広がる場所があった。
踏んでないよ。
7
北岳山荘のテント場
この日は40張くらいあったかな。
2017年07月08日 19:22撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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北岳山荘のテント場
この日は40張くらいあったかな。
2
夜中3:00出発。
見上げると月にハロ現象が。
2017年07月09日 03:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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夜中3:00出発。
見上げると月にハロ現象が。
振り返ると北岳のシルエットが美しい!
2017年07月09日 03:50撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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振り返ると北岳のシルエットが美しい!
1
空色がピンクに染まる
2017年07月09日 04:32撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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空色がピンクに染まる
2
空色のグラデーションが素敵
2017年07月09日 04:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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空色のグラデーションが素敵
3
ポツリと赤い光が
2017年07月09日 04:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ポツリと赤い光が
1
御来光の瞬間
2017年07月09日 04:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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御来光の瞬間
1
清らかな気持ちで最高の朝を迎えた♪
2017年07月09日 04:41撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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清らかな気持ちで最高の朝を迎えた♪
5
農鳥小屋へ向けて出発
2017年07月09日 04:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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農鳥小屋へ向けて出発
こんな岩や
2017年07月09日 04:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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こんな岩や
1
こんな看板が至る所に。
まず迷わない。
2017年07月09日 05:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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こんな看板が至る所に。
まず迷わない。
あっとゆーまに農鳥小屋着
2017年07月09日 05:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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あっとゆーまに農鳥小屋着
1
名物オヤジ様と記念写真♪
2017年07月09日 05:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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名物オヤジ様と記念写真♪
10
途中ホシガラスと出会った
2017年07月09日 06:14撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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途中ホシガラスと出会った
1
知名度の低い西農鳥岳。
景色、眺望は最高だったよ。
2017年07月09日 06:30撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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知名度の低い西農鳥岳。
景色、眺望は最高だったよ。
1
サル発見!
2017年07月09日 06:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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サル発見!
1
一部雲海も広がる。
2017年07月09日 06:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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一部雲海も広がる。
2
お花畑かって程、あちこちに花々が。
癒されます
2017年07月09日 07:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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お花畑かって程、あちこちに花々が。
癒されます
農鳥岳山頂
2017年07月09日 07:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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農鳥岳山頂
1
記念写真
ここまで来たら後は下山。
2017年07月09日 07:30撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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記念写真
ここまで来たら後は下山。
3
富士山バックに元気注入の
エナジードリンク
2017年07月09日 07:38撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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富士山バックに元気注入の
エナジードリンク
3
こんな雪渓を通り
2017年07月09日 07:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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こんな雪渓を通り
1
この慰霊碑を目印に左側へ下ります
2017年07月09日 08:15撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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この慰霊碑を目印に左側へ下ります
1
壊れた橋を通り
2017年07月09日 10:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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壊れた橋を通り
大門沢小屋へ
2017年07月09日 10:36撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大門沢小屋へ
暑いし腹ペコだったから
冷たいお蕎麦を注文
2017年07月09日 10:36撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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暑いし腹ペコだったから
冷たいお蕎麦を注文
2
ひたすら下ってこんな橋や
2017年07月09日 12:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ひたすら下ってこんな橋や
こんな橋越えるとダムが見える。
そして登山終了
2017年07月09日 13:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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こんな橋越えるとダムが見える。
そして登山終了

感想/記録

テン泊装備15kg(缶ビール入)で長時間の縦走がしてみたく1泊2日で決行。
前夜22:30に甲府駅に到着、ハイカーの寝床と言われる駅泊をしたが、この日に限ってハイカーはおらずガラガラ。ホームレス3人の横にシュラフを敷き寝るが、通行人の視線と声がうるさくて仕方なくテント設営して中で寝ました。朝目覚めると2、3人ハイカーが周りに寝てた。
4:30発の登山バスもこの日は2台だけと少なく、甲府駅乗車の人は皆座れました。バスガイドさん曰く、翌週の三連休は15〜20台(だったかな?)に増便されるとか。天気が今ひとつな予報だったからか空いてたらしくラッキーでした。
おかげでバス乗車2時間グッスリ寝れました。

広河原はハイカーで賑わっていた。
殆どの人がここで朝食を取り、準備出来た者から登山スタート。空いていてもここはバス終着地。向かう方向は皆同じなので迷う事はまず無い。

北岳へのルートは2つ。残雪残る大樺沢か白根御池小屋へ向かう道。私は後者を選択。
めっちゃ急登が延々と続く、とても鍛えられるコース。小屋泊であろう軽装備の人をテン泊装備の私がグングン追い抜く。
登り好きなのはマラソンで培ったベースがあるからなのかな。
白根御池小屋から先は更に急登。
この時はまだ天気も良く青空で、汗がボタボタ流れ落ちるほど。ひたすら登って行くと小太郎尾根分岐に出る。ここに僅かな雪渓あり。難無く通過。
間も無くすると肩ノ小屋が見えた。
小屋の左脇に北岳へ向かうルートがある。
登り始めるとチラホラとこの季節限定のキタダケソウが見れた。
この辺りになって雲行きが怪しくなり、ガスが出始める。
北岳山頂は眺望なし。
それでも念願だったから感動でした。
2、30分ほどのんびりして北岳山荘へ。
テント場はまだ10張もなくガラガラ。
小屋の隅にあった雪渓に背負ってきたビールを埋めて冷やし、この間に設営。
この日の行程は短く午後は暇。
酒飲んでウトウト、たまにガスが晴れれば山の写真を撮る。を繰り返し19:00就寝。

2:00起床、3:00出発。
見上げると夜空の月がハロ現象に包まれていた。
でも道はまだ暗い。初めての道なのでガレ場のルーファイが難しかった。
やがて光が差し始め、御来光は予定通り間ノ岳山頂から望めた。
この日は晴れ。真っ赤な太陽が眩しく、美しく、エネルギーに満ちていた。
山頂に居合わせたのは5人。順番に撮影し合い、この美しい光景を眺め感動を共にした。「これだから山はやめられないんだよな」1人が言うと皆うんうんと頷いた。
すごく幸せな時間だった。

間ノ岳から農鳥小屋まではあっという間。至る所に「ノウトリ」と書かれた看板や岩があるので迷いもしない。
5:30に農鳥小屋に着くと、宿泊者は皆出発したようでとても静か。名物オヤジに会いたくてウロチョロしてると何処からともなく突然現れた。
「ニーハオ!」個性的な挨拶に元気よく「おはようございます!」と返事した。「何時に出たの?」「3:00です」「早い時間に出発するのは良い事だ!」褒められた♪そして念願の記念写真を撮らせて頂きました。
別れ際に「グッドラック!」と叫び、私が見えなくなるまで手を振り見送ってくれた。優しいオヤジだった。ありがとう。

西農鳥岳へ向かう岩場は急登。
農鳥岳より高いのに知名度が低い西農鳥岳。だけど景色は最高です。
ここから先の農鳥岳へ向かう岩場でサルに遭遇。こんなところに?と驚いた。何を食べてるんだろう。

大きな岩を登って降りるを繰り返し進む道。アチコチに色とりどりの花が咲いていて飽きる事なく農鳥岳山頂に到着。
ここまで来れば後は下山のみ。なんだか寂しい。
思う存分、景色を堪能し奈良田方面へ向かいます。

農鳥岳3025mから大門沢登山口まで標高差およそ1800m。かなり降りる事になる。
トラバース、急坂、ハシゴ、の連続をひたすら下る。
下る下る下る。
その途中にある大門沢小屋は救いだった。
冷たいお蕎麦を頂いて気分転換し、残り3時間と書かれた道のりをまた下る。
壊れたハシゴ、吊り橋、同じような道をひたすら歩くとやっとダムが見えた。
めちゃ青い。
ユーシンブルーみたいな青さ。
人工的な建物が見えると、山行の終わりを感じる。
間も無くして車道に出て、これまたひたすら下ると奈良田に到着。

1日目:5時間30分
2日目:11時間
バランスの良い山行計画を立てるなら農鳥小屋に泊まるのが正解だと思います。
でも今回はテント装備で長く歩くトレーニングの為、2日目の行程を長くとりました。
その甲斐あってクタクタ。後半は足がもたつきました。
体力は残っていたけど脚の力が入らなかった。
ストックの使い方と、捕食(行動食)の見直しをしよう。課題が明確になる良き山行でした。
訪問者数:470人
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