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ヤマレコ

記録ID: 1267704 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

紅葉が始まった七倉-南沢岳-蓮華岳-扇沢

日程 2017年09月24日(日) [日帰り]
メンバー
 qwg
天候快晴のちガス
アクセス
利用交通機関
車・バイク
扇沢の無料駐車場に原チャリデポ。
車で七倉無料駐車場へ移動。(土) 23:00時点で8〜9割埋まってた。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち81%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
14時間10分
休憩
43分
合計
14時間53分
S七倉登山口02:0302:54高瀬ダム濁沢登山口05:02三角点06:04烏帽子小屋06:0506:23烏帽子岳山頂分岐06:39烏帽子田圃06:59南沢岳07:49不動岳08:0309:16船窪第2ピーク09:1709:58船窪岳10:0010:05船窪乗越10:32船窪天場10:40七倉岳10:48船窪小屋11:1111:21七倉岳12:21北葛岳14:19蓮華岳14:2014:59針ノ木小屋16:17大沢小屋16:51扇沢駅16:5216:56ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
02:03 七倉山荘−−−−−−−−− [ 0:50 (1:30) 56%]-
02:53 高瀬ダム−−−−−−−−− [ 0:19 (0:40) 48%]-
03:12 水場 5分休憩−−−−−−− [ 0:40 (1:10) 57%]-
03:57 権太落シ−−−−−−−−− [ 1:05 (2:10) 50%]-
05:02 三角点−−−−−−−−−− [ 0:54 (1:20) 68%]-
05:56 烏帽子小屋 8分休憩−−−− [ 0:20 (0:30) 67%]-
06:24 烏帽子岳分岐−−−−−−− [ 0:35 (1:10) 50%]-
06:59 南沢岳 2分休憩−−−−−− [ 0:49 (1:20) 61%]-
07:50 不動岳 11分休憩−−−−−- [ 1:14 (2:20) 53%]-
09:15 船窪岳−−−−−−−−−− [ 0:50 (1:10) 71%]-
10:05 船窪乗越−−−−−−−−− [ 0:43 (1:10) 61%]-
10:48 船窪小屋 23分休憩−−−−- [ 1:09 (2:00) 58%]-
12:20 北葛岳−−−−−−−−−− [ 0:25 (0:48) 52%]-
12:45 P2275m手前のコル 13分休憩- [ 1:23 (2:12) 63%]-
14:21 蓮華岳 10分休憩−−−−−- [ 0:28 (0:50) 56%]-
14:59 針ノ木峠−−−−−−−−− [ 0:11 (0:20) 55%]-
15:10 水場 9分休憩−−−−−−− [ 0:58 (1:40) 58%]-
16:17 大沢小屋−−−−−−−−− [ 0:39 (1:00) 65%]-
16:56 扇沢
※ ( )は山と高原地図のコースタイム。【 】はGoogleマップのタイム。〔 〕はガイドブック等のコースタイム。〈 〉はCTMakeで計算。
歩行時間 13:32 +休憩時間 1:21 =全行程 14:53
標準コースタイム 23:20 、短縮率 63.8% (休憩込み)、 58.0% (休憩のぞく)
沿面距離(GPS): 31.7 km
累積標高差(高度計):+ 3,640 m、- 3,320 m
ルート定数: 90 、体力度: 9 、難易度: D
コース状況/
危険箇所等
ザレ、ガレ多数。船窪岳〜船窪乗越間が一番危険個所が多かった印象。
クライミング要素は、蓮華岳への登り前半部に集中。
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

写真

七倉スタート。
トイレはゲートの右手にあります
2017年09月24日 01:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七倉スタート。
トイレはゲートの右手にあります
1
けったるいトンネルを延々と歩き、高瀬ダムの堰堤をショートカット。
登山口到着
2017年09月24日 03:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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けったるいトンネルを延々と歩き、高瀬ダムの堰堤をショートカット。
登山口到着
1
水場は、登山口左手の沢。
500mlのソフトフラスクに補給。
ハイドレーションより出し入れしやすくて便利や
2017年09月24日 03:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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水場は、登山口左手の沢。
500mlのソフトフラスクに補給。
ハイドレーションより出し入れしやすくて便利や
1
ブナ立尾根は、2年前に下山で使って以来2度目。
寝不足からか、スピード上がらずノロノロペース
2017年09月24日 03:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ブナ立尾根は、2年前に下山で使って以来2度目。
寝不足からか、スピード上がらずノロノロペース
三角点まで来ました
2017年09月24日 05:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三角点まで来ました
三角点の数字は、4番
2017年09月24日 05:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三角点の数字は、4番
空が明るくなってきた
2017年09月24日 05:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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空が明るくなってきた
1
日の出が見られるか微妙な雲具合
2017年09月24日 05:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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日の出が見られるか微妙な雲具合
1
左が南沢岳。
右が不動岳。
不動岳の右向こうが針ノ木岳。
針ノ木岳の右鞍部が、本日向かう針ノ木峠。
とても遠い
2017年09月24日 05:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左が南沢岳。
右が不動岳。
不動岳の右向こうが針ノ木岳。
針ノ木岳の右鞍部が、本日向かう針ノ木峠。
とても遠い
2
もうすぐ日の出。
高度を上げて展望の良いところを目指します
2017年09月24日 05:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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もうすぐ日の出。
高度を上げて展望の良いところを目指します
1
雲の隙間から日が差しました
2017年09月24日 05:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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雲の隙間から日が差しました
1
左手は三ッ岳かな
2017年09月24日 05:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左手は三ッ岳かな
雲海がきれいでした。
右手は餓鬼岳の稜線。
眼下には七倉ダム
2017年09月24日 05:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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雲海がきれいでした。
右手は餓鬼岳の稜線。
眼下には七倉ダム
1
秋空が映えます
2017年09月24日 05:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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秋空が映えます
4
一部紅葉
2017年09月24日 05:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一部紅葉
4
久しぶりに山で日の出を迎えました
2017年09月24日 05:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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久しぶりに山で日の出を迎えました
5
烏帽子小屋到着。
すげぇ寒い。2℃しかなかった。
500mlCCレモン500円(高い)購入してさっさと出発。
小屋の中は、宿泊者と食事の人しか休めない様子。
ちなみにここのお水は、雨水を消毒したもので、まずくて飲むに耐えられないのを経験済み
2017年09月24日 05:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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烏帽子小屋到着。
すげぇ寒い。2℃しかなかった。
500mlCCレモン500円(高い)購入してさっさと出発。
小屋の中は、宿泊者と食事の人しか休めない様子。
ちなみにここのお水は、雨水を消毒したもので、まずくて飲むに耐えられないのを経験済み
1
白砂の極上トレイル。
前方に前烏帽子岳
2017年09月24日 06:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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白砂の極上トレイル。
前方に前烏帽子岳
1
振り返ると野口五郎岳の裏銀座縦走路
2017年09月24日 06:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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振り返ると野口五郎岳の裏銀座縦走路
4
右にパン。
右の白い稜線が読売新道
2017年09月24日 06:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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右にパン。
右の白い稜線が読売新道
1
手前中央、赤牛岳。そのうち歩きたい
右手の稜線が薬師岳のほう
2017年09月24日 06:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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手前中央、赤牛岳。そのうち歩きたい
右手の稜線が薬師岳のほう
1
雲海とガスが幻想的。
高瀬ダムが見えてきた
2017年09月24日 06:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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雲海とガスが幻想的。
高瀬ダムが見えてきた
3
烏帽子岳。カッコイイです。
紅葉の始まった秋の北アルプスはいいな
2017年09月24日 06:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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烏帽子岳。カッコイイです。
紅葉の始まった秋の北アルプスはいいな
6
烏帽子岳は稜線から外れてるので今回はパス
2017年09月24日 06:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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烏帽子岳は稜線から外れてるので今回はパス
2
南沢岳登りの途中から来しり方。
右手には水晶岳が姿を現しました
2017年09月24日 06:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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南沢岳登りの途中から来しり方。
右手には水晶岳が姿を現しました
2
だいぶ高度を上げてきました。
左手には燕岳〜大天井岳の表銀座縦走路
2017年09月24日 06:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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だいぶ高度を上げてきました。
左手には燕岳〜大天井岳の表銀座縦走路
2
南岳ピークが見えてきました
2017年09月24日 06:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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南岳ピークが見えてきました
1
三角点がぽつんとあるだけで山頂標らしきものはなし。
2017年09月24日 06:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三角点がぽつんとあるだけで山頂標らしきものはなし。
4
これから向かう縦走路。
右手前が次のピーク不動岳。
S字状に進んで船窪岳。
不動岳に隠されてるのが北葛岳。
中央やや左の山頂がのっぺりしてるのが蓮華岳。
左の窪地が針ノ木峠。
左のとんがったのが針ノ木岳。
2017年09月24日 06:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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これから向かう縦走路。
右手前が次のピーク不動岳。
S字状に進んで船窪岳。
不動岳に隠されてるのが北葛岳。
中央やや左の山頂がのっぺりしてるのが蓮華岳。
左の窪地が針ノ木峠。
左のとんがったのが針ノ木岳。
1
左にパン。
正面奥が北アルプス北部。唐松岳とかが見えます。
左が立山
2017年09月24日 06:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左にパン。
正面奥が北アルプス北部。唐松岳とかが見えます。
左が立山
2
左にパン。
正面右の鞍部が一ノ越。
その左が龍王岳
2017年09月24日 06:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左にパン。
正面右の鞍部が一ノ越。
その左が龍王岳
左にパン。
中央が越中沢岳。歩いたけど記憶にない・・・。
左の稜線が薬師岳
2017年09月24日 07:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左にパン。
中央が越中沢岳。歩いたけど記憶にない・・・。
左の稜線が薬師岳
1
左にパン。
右手に薬師岳と北薬師岳。
中央が赤牛岳。赤牛岳から右手前に延びている尾根が読売新道。
左に水晶岳
2017年09月24日 07:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左にパン。
右手に薬師岳と北薬師岳。
中央が赤牛岳。赤牛岳から右手前に延びている尾根が読売新道。
左に水晶岳
3
左にパン。
烏帽子岳が、鶏冠の形してますね
2017年09月24日 07:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左にパン。
烏帽子岳が、鶏冠の形してますね
1
蓮華岳をズーム
2017年09月24日 07:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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蓮華岳をズーム
2
針ノ木岳
2017年09月24日 07:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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針ノ木岳
4
北アルプス北部
2017年09月24日 07:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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北アルプス北部
1
五色ヶ原
2017年09月24日 07:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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五色ヶ原
2
南岳から下ってザレ場通過
2017年09月24日 07:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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南岳から下ってザレ場通過
迫力ある所を登って行きます
2017年09月24日 07:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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迫力ある所を登って行きます
左下に黒部ダムが見えてきました
2017年09月24日 07:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左下に黒部ダムが見えてきました
あの辺が不動岳のピーク。
何もなかった
2017年09月24日 08:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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あの辺が不動岳のピーク。
何もなかった
剱岳のピラミダルな山容
2017年09月24日 08:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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剱岳のピラミダルな山容
1
来しり方。正面が南岳
2017年09月24日 08:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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来しり方。正面が南岳
槍ヶ岳が見えてるのに気づきました
2017年09月24日 08:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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槍ヶ岳が見えてるのに気づきました
1
ピークでもないところに、不動岳の山頂標
2017年09月24日 08:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ピークでもないところに、不動岳の山頂標
船窪岳のアップダウンが見えてきました。
400mくらい下っていきます
2017年09月24日 08:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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船窪岳のアップダウンが見えてきました。
400mくらい下っていきます
1
崩壊地帯を避けるようにルートがあります
2017年09月24日 08:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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崩壊地帯を避けるようにルートがあります
たまに稜線復帰して眺望あり。
不動岳
2017年09月24日 08:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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たまに稜線復帰して眺望あり。
不動岳
1
表銀座と高瀬ダム
2017年09月24日 09:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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表銀座と高瀬ダム
1
船窪岳への登り。
この辺の紅葉が一番きれいだった
2017年09月24日 09:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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船窪岳への登り。
この辺の紅葉が一番きれいだった
カエデが黄〜赤くなってます
2017年09月24日 09:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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カエデが黄〜赤くなってます
2
奥は船窪小屋の台地
2017年09月24日 09:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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奥は船窪小屋の台地
1
船窪岳第2ピーク
2017年09月24日 09:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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船窪岳第2ピーク
中央:表銀座
右手が歩いてきた稜線
2017年09月24日 09:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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中央:表銀座
右手が歩いてきた稜線
1
中央:北葛岳。
左:蓮華岳
2017年09月24日 09:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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中央:北葛岳。
左:蓮華岳
1
タランタランのFIXで崩壊帯をトラバース。
一番おっかなかった
2017年09月24日 09:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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タランタランのFIXで崩壊帯をトラバース。
一番おっかなかった
1
なぜなら片手に食いかけの菓子パンを持ってたから・・・
2017年09月24日 09:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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なぜなら片手に食いかけの菓子パンを持ってたから・・・
2
針ノ木、直線なら近いけど、大きく回っていくので遠い
2017年09月24日 09:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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針ノ木、直線なら近いけど、大きく回っていくので遠い
1
遠いですが、水俣乗越〜北鎌沢出合〜北鎌〜槍ヶ岳が一望できます
2017年09月24日 09:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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遠いですが、水俣乗越〜北鎌沢出合〜北鎌〜槍ヶ岳が一望できます
2
こんな崖が大半ですが
2017年09月24日 09:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こんな崖が大半ですが
1
良くこんな所に道作るよというような所が多い
2017年09月24日 09:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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良くこんな所に道作るよというような所が多い
2
船窪岳より。
右:七倉岳、左:北葛岳
2017年09月24日 09:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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船窪岳より。
右:七倉岳、左:北葛岳
1
船窪岳。
地形図に記載がないピーク
2017年09月24日 09:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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船窪岳。
地形図に記載がないピーク
1
船窪乗越
2017年09月24日 10:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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船窪乗越
針ノ木谷出合方面の分岐です
2017年09月24日 10:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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針ノ木谷出合方面の分岐です
針ノ木谷出合方面
2017年09月24日 10:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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針ノ木谷出合方面
テント場を越して、やっと登りが落ち着いた
2017年09月24日 10:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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テント場を越して、やっと登りが落ち着いた
1
先ほど歩いた不動岳が、対面に見えます
2017年09月24日 10:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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先ほど歩いた不動岳が、対面に見えます
2
右にパンすると船窪岳第2ピーク
2017年09月24日 10:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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右にパンすると船窪岳第2ピーク
船窪小屋に寄ります
2017年09月24日 10:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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船窪小屋に寄ります
1
船窪小屋。
ここで補給できるのはありがたい
2017年09月24日 10:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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船窪小屋。
ここで補給できるのはありがたい
3
カレーヌードル500円とコカコーラ500ml 400円。
今日はコカコーラがよく売れたそうです。
ちなみに二人居た小屋のお嬢さんはどちらも可愛かったですよ。
2017年09月24日 10:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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カレーヌードル500円とコカコーラ500ml 400円。
今日はコカコーラがよく売れたそうです。
ちなみに二人居た小屋のお嬢さんはどちらも可愛かったですよ。
2
セルフで一枚
2017年09月24日 11:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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セルフで一枚
5
七倉岳へ向かう途中から。
右:北葛岳
奥:蓮華岳
2017年09月24日 11:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七倉岳へ向かう途中から。
右:北葛岳
奥:蓮華岳
1
七倉岳では、途中で追い抜いたお兄さんと再会。
七倉尾根で下山するそうです。
2017年09月24日 11:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七倉岳では、途中で追い抜いたお兄さんと再会。
七倉尾根で下山するそうです。
1
来しり方。
七倉岳方面。
気温が30度オーバー。暑い
2017年09月24日 11:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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来しり方。
七倉岳方面。
気温が30度オーバー。暑い
1
北葛岳への登り。
途中で一度平になって再度登る。
ガッツリ200m登ります
2017年09月24日 11:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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北葛岳への登り。
途中で一度平になって再度登る。
ガッツリ200m登ります
1
蓮華岳までの区間は、すれ違う人多数。
皆さん泊まりの縦走風
2017年09月24日 11:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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蓮華岳までの区間は、すれ違う人多数。
皆さん泊まりの縦走風
1
ここらも紅葉がきれいでした
2017年09月24日 12:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここらも紅葉がきれいでした
1
針ノ木岳と後方に立山
2017年09月24日 12:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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針ノ木岳と後方に立山
1
針ノ木谷。
そのうち船窪乗越から下って読売新道を歩く予定
2017年09月24日 12:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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針ノ木谷。
そのうち船窪乗越から下って読売新道を歩く予定
北葛岳。
ガスで多少日が薄れるも気温は28度くらいと暑い。
たまに吹く東からの風が気持ちいい
2017年09月24日 12:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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北葛岳。
ガスで多少日が薄れるも気温は28度くらいと暑い。
たまに吹く東からの風が気持ちいい
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250m程高度を下げます。
とにかく大きなアップダウンが半端ないです
2017年09月24日 12:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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250m程高度を下げます。
とにかく大きなアップダウンが半端ないです
2
北葛乗越(P2275mの手前鞍部)で休憩。
GPSウォッチの電池残量が20%切ったので、充電。
Ambitとの優位性として、充電クルードルが外れにくいので充電しながら腕にはめられるメリットあり。
2017年09月24日 12:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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北葛乗越(P2275mの手前鞍部)で休憩。
GPSウォッチの電池残量が20%切ったので、充電。
Ambitとの優位性として、充電クルードルが外れにくいので充電しながら腕にはめられるメリットあり。
3
300mほど登ってきました。
残り200m。
気温は26度くらいで、バテた。
途中岩陰で休んだりしてしのいだ。
2017年09月24日 13:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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300mほど登ってきました。
残り200m。
気温は26度くらいで、バテた。
途中岩陰で休んだりしてしのいだ。
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ピークの先は、なだらかな稜線
2017年09月24日 13:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ピークの先は、なだらかな稜線
1
山頂標が見えてきました
2017年09月24日 14:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山頂標が見えてきました
カール状の美しい地形
2017年09月24日 14:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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カール状の美しい地形
蓮華岳。
本日の最高峰
2017年09月24日 14:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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蓮華岳。
本日の最高峰
2
これで登りはおしまい
2017年09月24日 14:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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これで登りはおしまい
祠のところでひと休み。
半端なくきつかった
2017年09月24日 14:21撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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祠のところでひと休み。
半端なくきつかった
来しり方。
ガスで東側が覆われてます
2017年09月24日 14:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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来しり方。
ガスで東側が覆われてます
針ノ木岳の稜線
2017年09月24日 14:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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針ノ木岳の稜線
針ノ木小屋が見えてきました
2017年09月24日 14:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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針ノ木小屋が見えてきました
1
休憩は、水場で
2017年09月24日 14:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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休憩は、水場で
1
20分程下ったところの沢水を取水
2017年09月24日 15:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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20分程下ったところの沢水を取水
今回初めてやってみた。
ソフトフラスクにハイドレチューブを接続して、フラスクはザックのサイドポケットへ。
出し入れしやすくて給水が楽なのと、背中で水が温まらない。
残量が分かりやすくて、飲むのも楽
2017年09月24日 15:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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今回初めてやってみた。
ソフトフラスクにハイドレチューブを接続して、フラスクはザックのサイドポケットへ。
出し入れしやすくて給水が楽なのと、背中で水が温まらない。
残量が分かりやすくて、飲むのも楽
3
ここが「最終水場」のポイント。
結構な水量の水が流れてました
2017年09月24日 15:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここが「最終水場」のポイント。
結構な水量の水が流れてました
スノーブリッジ
2017年09月24日 15:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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スノーブリッジ
のどのあたり
2017年09月24日 15:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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のどのあたり
夏道はのどの左岸を高巻きします
2017年09月24日 15:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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夏道はのどの左岸を高巻きします
唯一残ってる雪渓のトラバース。
10mくらい
2017年09月24日 15:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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唯一残ってる雪渓のトラバース。
10mくらい
1
橋は2個所ありました
2017年09月24日 15:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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橋は2個所ありました
1
大沢小屋。
ここまで長かった
2017年09月24日 16:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大沢小屋。
ここまで長かった
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車道に出ました。
大沢小屋からも長かった
2017年09月24日 16:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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車道に出ました。
大沢小屋からも長かった
車道をショートカットする登山道を経て扇沢到着
2017年09月24日 16:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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車道をショートカットする登山道を経て扇沢到着
1
バスステーション
2017年09月24日 16:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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バスステーション
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案内センターの自販機で飲み物購入
2017年09月24日 16:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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案内センターの自販機で飲み物購入
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無料駐車場への近道
2017年09月24日 16:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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無料駐車場への近道
1
バイク置き場。
この後大変なことに。
2017年09月24日 16:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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バイク置き場。
この後大変なことに。
1
ウルトラフラスクのホースを長いものに交換。
ハイドレーションのチューブと同じ太さで互換あり
2017年09月26日 21:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ウルトラフラスクのホースを長いものに交換。
ハイドレーションのチューブと同じ太さで互換あり
バイトバルブは、ロック付きのものと交換しました。
右側がウルトラフラスク付属のもの。
左のがオスプレー(ハイドラパック社のOEM製品)のバイトバルブ
2017年09月26日 21:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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バイトバルブは、ロック付きのものと交換しました。
右側がウルトラフラスク付属のもの。
左のがオスプレー(ハイドラパック社のOEM製品)のバイトバルブ

感想/記録
by qwg

山登りで一番好きなジャンルは、歩いた事のないところを歩くこと。赤線つなぎにも通ずるのですが、道路や未舗装林道を歩いたりするのは嫌いなので、赤線がつながってなくてもいいのですが、登山道部分ぐらいはつなぎたいという思いはあります。
今回、まだつながっていない烏帽子岳分岐〜針ノ木峠間を一気につなげました。
標準コースタイムは23時間20分なので日帰りできます。烏帽子小屋に日が出るくらいを目安にCT設定したところ、明るい内に扇沢に戻れます。
自転車で七倉まで戻るか、原チャリで戻るか悩みましたが、扇沢と七倉の両方とも自転車で走ったことがあるので、原チャリにしました。
実は、自転車のほうも走ったことがないところを走るのが趣味なので。

原チャリで楽をしようとしたことが災いしたのか・・・。
鍵の差し口にいたずら防止用のシャッターが付いてるのですが、これが調子悪く、一度閉めると開くのが大変ということを忘れてました。原チャリをデポするときに、なにげにシャッターを閉めてしまいました。
下山後いざ鍵穴のシャッターを開こうとしたら、開かない。(汗)
1時間ぐらい悪戦苦闘しましたが、らちがあかないので、結局タクシーで七倉まで行き、車で原チャリを回収。タクシー代6,400円の出費。
前輪を傾けてキーロックしておいたので、まっすぐ進まず車載するにも大変でした。
好天の中、紅葉も見られていい山行だったのに、とんだみそが付いてしまいました。
訪問者数:325人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/2/5
投稿数: 2593
2017/9/26 12:51
 同感です
qwgさん、こんいちは

北アでも道が一番悪い部分での流石のロング、お疲れ様です。

「歩いた事のないところを歩くこと。赤線つなぎにも通ずるのですが、道路や未舗装林道を歩いたりするのは嫌いなので、赤線がつながってなくてもいいのですが、登山道部分ぐらいはつなぎたい」については全く同感です。
それにこだわっていくと、バリルートも自然と増えてしまいます。

原チャリはたいへんでしたね。6400円は痛いなあ
でもそのシャッター、防犯適性は完璧ですね。自分でも開けられなくなるとは
qwg
登録日: 2011/8/19
投稿数: 832
2017/9/26 16:08
 Re: 同感です(shigetoshiさん)
>北アでも道が一番悪い部分
そうなんですね。以前Futaroさんのレコでも、ザレていて歩きにくいようなことが書いてあったので覚悟はしていたのですが。
高齢の方の割合が高かったので大丈夫かなぁと心配でした。

まだ日本アルプスのバリルートはあまり行ってませんが、メジャーな一般ルートが終わってからですかね。
先日遭難対策で、ココヘリに加入しておきました。何年も失踪扱いになると家族に迷惑をかけるので、遭難保険よりか役に立つと思いまして・・・。

バイクのほうは、本日修理に出しました。最悪キーシリンダ毎交換すると3万円くらいかかるとのこと。
いっそのこと、ドリルでシャッターに穴開けたほうが安く済むかなぁと思案中です。
登録日: 2013/8/18
投稿数: 512
2017/9/26 20:28
 こっちだったかな(^_^)
qwgさん、こんばんはですヽ(^o^)
僕の方は欲張ってテン泊で白馬の方行って結局撤退しちゃったので、日帰りでこっち行けばよかったかなと思いましたよ(^_^)
まぁ、行ったら行ったで、フラフラモードですけどね(^_^;)
ソフトフラスクってチューブ接続できるんですか?アダプターとか別売りとか?それやってみたいと思いました(^_^)
qwg
登録日: 2011/8/19
投稿数: 832
2017/9/26 22:09
 Re: こっちだったかな(^_^)(shin0609さん)
shinさんの計画は見ていたので、もしかしたら(日)天気良いから種池山荘から下山しないで針ノ木岳まで足を伸ばして扇沢に下山かもとか思ってましたけど、(土)の天気で降りちゃったんですね。午後から回復して、夕方はきれいな夕焼けが見えたそうです。

ソフトフラスクの改造ですけど、以下商品のチューブ部分をハイドレーションのチューブと交換しました。チューブの太さが同じなので、ぴったりです。(写真2点掲載)
ハイドラパックのウルトラフラスク(600ml)
http://www.hydrapak.jp/product/ultraflask.php

ウルトラフラスク付属のバイトバルブは、ロック機構がないため、以下商品などを使えば、移動中でも水漏れ起こさないのでGoodですよ。
ブラスターバルブ
http://amzn.asia/fGF1gUL
互換品
OSPREY オスプレー バイトバルブ マグネットなし OS56165
https://item.rakuten.co.jp/yamakei/9999994339856/
登録日: 2013/8/18
投稿数: 512
2017/9/26 23:05
 Re[2]: こっちだったかな(^_^)(shin0609さん)
ありがとうございます。これも試してみようと思います。
そうそう、クロスオーバードーム、かもしかスポーツでgetしましたヽ(^o^)
予約なので、配送は10月中旬以降だそうです(^_^)
登録日: 2011/8/26
投稿数: 2612
2017/9/27 21:56
 ここも日帰り
qwgさん、こんばんは

北鎌日帰りと比べると楽なのかもしれませんが、
昨年全く同じルート(逆回りですが)を1泊で歩いているので、
ここの日帰りにもびっくりです。
これだけ早く歩けると、日帰り圏内が格段に増えて楽しいでしょうね。

原チャリの遭難、お疲れ様でした。
やはり原始的な自転車の方がいいですね。
qwg
登録日: 2011/8/19
投稿数: 832
2017/9/28 11:46
 Re: ここも日帰り(hirokさん)
昨年の逆回りレコ。既に記憶から飛んでいたのでもう一度拝見させていただきました。
下りを自転車、登りをバスでうまいこと周回したパターンを思い出しました。最近記憶力ほぼゼロなので、公共交通機関をうまく使うことすら忘れてましたよ。

結局、一番楽なタクシー使うことになってしまいましたが、これに慣れると自転車にますます乗らなくなってしまいますので、今回限りにしたいと思います。
ちなみに、七倉に車で向かってて「そういえば、この道路もアップダウンが多くて二度と自転車で走りたくない」ということを思い出しました。

>日帰り圏内が格段に増えて楽しいでしょうね。
標準コースタイム30時間以内は日帰り可能なので、あえて重い荷物背負って泊まりに行く気にはならないのですが、昨年ストックシェルターとエマージェンシードームを購入したので、使わないと、もったいないという思いはあります。
道具を使うための山行というのも本末転倒なので、行きたいルートが泊まりじゃないと無理というのがあるかですね。
今週末は(土)(日)とも好天なので泊まりで行きたいのですが、夜寒いと寝られないので仮眠程度で歩くか?とか思案中です。

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