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Yamareco

記録ID: 1974447 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

七倉基点で4泊テント縦走(船窪・烏帽子・水晶・雲ノ平)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2019年08月08日(木) ~ 2019年08月12日(月)
メンバー
 kaz(CL)
天候(5日間とも天気&風に恵まれました)
8日 晴れ時々ガスガス(夜に一時降雨あり)
9日 晴れ所々で信州側からガス湧きあがり(夜に周辺で落雷あり)
10日 晴れ
11日 晴れ夕方近くはガスガス
12日 晴れ(薄曇り)
アクセス
利用交通機関
タクシー、 車・バイク
七倉山荘前の登山者用駐車スペースを利用(無料)
高瀬ダムに下山後は乗合ジャンボタクシーで七倉へ戻りました(@700円)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 1.0~1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち67%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間18分
休憩
1時間38分
合計
6時間56分
S七倉山荘07:5507:56七倉登山口09:20唐沢ノゾキ10:14岩小屋10:1811:30鼻突八丁(八合目)11:3712:30天狗の庭12:4113:20船窪小屋14:3614:45七倉岳14:51船窪天場
2日目
山行
7時間44分
休憩
2時間18分
合計
10時間2分
船窪天場05:1405:37船窪乗越05:4205:51船窪岳06:0607:27船窪第2ピーク07:4110:15不動岳10:3912:20南沢岳13:0113:20烏帽子田圃14:00烏帽子岳山頂分岐14:0714:21前烏帽子岳14:3214:47烏帽子小屋15:0815:16烏帽子ひょうたん池
3日目
山行
7時間16分
休憩
2時間4分
合計
9時間20分
烏帽子ひょうたん池05:1506:29三ツ岳本峰へ(荷物デポ)06:5308:05野口五郎小屋08:2308:40野口五郎岳08:4809:12真砂岳09:17真砂岳分岐10:26東沢乗越10:4011:25水晶小屋12:0812:34ワリモ北分岐12:3512:41岩苔乗越13:29祖父岳13:4113:53祖父岳分岐13:5714:35雲ノ平テント場
4日目
山行
10時間4分
休憩
1時間25分
合計
11時間29分
雲ノ平テント場05:0505:46祖父岳分岐05:5606:15祖父岳06:1806:47岩苔乗越06:4907:00ワリモ北分岐07:36水晶小屋07:4708:14水晶岳08:2108:51水晶小屋08:5609:55東沢乗越10:0111:21真砂岳分岐11:3011:50竹村新道(撤退引き返し地点)11:5512:36真砂岳分岐12:3713:17野口五郎岳13:31野口五郎小屋13:5716:29烏帽子ひょうたん池16:34烏帽子小屋
5日目
山行
2時間30分
休憩
22分
合計
2時間52分
烏帽子小屋06:1306:54三角点06:5908:03権太落し08:24ブナ立尾根取付08:2508:28ブナ立尾根登山口標識地点08:4208:49高瀬ダム 天場08:5008:59高瀬ダム濁沢登山口09:0009:05ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
※Garmin etrex30採取ログです。3日目に野口五郎小屋でGPSの電池交換をした後、野口五郎岳山頂までGPS電源ONを忘れた部分はログが飛んでいます。
コース状況/
危険箇所等
●登山ポスト
七倉のゲート手前に登山補導所があって、長野県警の方が登山計画書のチェックやルートの危険ポイントなどの情報を教えてくれました。

●七倉尾根(初日の登りルート)
七倉のゲートからすぐ先の道路脇に登り口への案内表示があります。
登山口からいきなりの急登の連続で、隣のブナ立尾根よりもキツイと感じました。
尾根に出てからしばらくの間と天狗ノ庭以降以外はキツイ傾斜の直登ばかりで九十九折れのような斜度を緩めるような部分が無く、ハシゴも多いです。登りの脚力を問われるハードルートですが、クサリ場のような危険個所はありません。ひたすら体力勝負の樹林帯ルートでした(樹林が陽射しを遮ってくれるのは助かりました)。
天狗ノ庭で樹林帯を抜けて展望が望めるようになるんですが、今回は残念ながらガスガスでダム湖や向かい側に屹立する唐沢岳や餓鬼岳を見ることが出来ず残念でした。
登山口から小屋手前まで番号標識(1〜10)が標高差140m単位であるので、ツライ登りで心折れないようにこの番号を一つ一つクリアすることを小さな目標にして登ると少しは楽かもしれません。

●船窪小屋(テント泊)
ハードルートの上にあるのにリピータが多い人気小屋というのが、良くわかる静かで落ち着いた雰囲気の小屋です。宿泊や休憩客でない人にもお茶を出してくれ、鐘を鳴らして歓迎してもらえるのがウレシイ。小屋前のベンチで休憩(訳アリで越冬ビールというネーミングで売られているキンキンに冷えたキリンラガーが何と300円!! ありがたや)しつつ、いろいろな登山客と長々と談笑を楽しめました。
テント場(@500円)は小屋から30分近く船窪岳方面に離れた場所にあり、10張程度のコンパクトなところでした。水場はテント場から5分ほど下った崩落地に、よくぞこんな場所に水源を見つけたなと感心するような場所にあり、暗くなったり酔ってる時にはいかない方が良い超リスキーな水場でした(でも水は美味い)

●船窪テント場〜船窪岳〜不動岳〜烏帽子小屋(2日目ルート)
人気の北アルプスにあっても今イチ地味で静かな尾根歩きができるルートですが、危険度イッパイ、巻き道や九十九折れのない、ほぼ愚直に稜線を進むため、細かな急斜面アップダウンがスタミナを奪っていく、とてもハードなルートです。不動岳までは樹林帯、しかも信州側はボロボロ崖の崩落地の連続で足元切れ落ち&ザレザレ道が多くて我慢&慎重の歩きを要求されます。時折見える四囲の素晴らしい山々の絶景で気分を上げながら、歩きましょう。
不動岳から先は一転して白砂の拡がる山頂とコマクサの群生に心癒されるルートに変わります。南沢岳から下ると烏帽子田圃と呼ばれる湿原池塘の場所になり、特徴的でカッコイイ烏帽子岳(分岐にザックデポして登れる)を経て烏帽子小屋に到着です。

●烏帽子小屋(テント泊)
正面に赤牛岳と読売新道を望む裏銀座ルートの初日泊に利用される小屋です。水は有料(1ℓ200円)で小屋内の専用蛇口で補給できます。冷えたスーパードライが飲めます(350ml缶700円)。
テント場(@1000円)は小屋から5分ほど三ツ岳方面に下ったところからヒョウタン池までの区間に点在する整備された砂地に張ります(指定場所以外での設営禁止、見回りアリ)。ミツ岳や唐沢岳・餓鬼岳を望めて、緑に囲まれた良いロケーションですが、この時期はまとわりつく虫に少々ゲンナリするかもしれません(数箇所刺されてテンションダウン)。整備された砂地の崩落防止のため置き石の移動は禁止されていますので、ペグを忘れずに。

●烏帽子小屋〜野口五郎岳〜水晶小屋〜岩苔乗越〜雲ノ平(3日目ルート)
見通しの良い大らかな稜線歩きを満喫できる、ザ・裏銀座なルート。天気が良くて展望があれば、最高の縦走になります(今回がまさにそれ)。
スタートから三ツ岳、野口五郎岳、竹村新道分岐までは九十九折れな道も含めて急傾斜や危険箇所もなく、周囲を見渡しながら気持ち良く歩けます。
(三ツ岳主峰2845mは日本百高山、縦走路は山頂を巻きますが、余裕があればぜひ登りましょう。でも山頂標識が無かった)
野口五郎小屋には長野県警の山岳警備隊の方が居て、周辺情報などをもらえました。
竹村新道分岐から水晶小屋までは、それまでの大らかな稜線歩きから一転して、巨岩岩稜の連続した尾根のアップダウンと、最後の水晶小屋までの赤茶けたザレた痩せ尾根急登に変化し、疲れがピークになる頃に水晶小屋前の広場に出ます。
水晶小屋から先はまた大らかな見晴らしの良い縦走路を気持ち良く歩けて、岩苔乗越から祖父岳の広い頂上に上がると、広大な天上台地・雲ノ平が眼下に拡がります。ここからは薬師岳、北ノ俣岳、黒部五郎岳、三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳と周囲を囲む名峰たち、その先に顔を出す立山、白山、笠ヶ岳、槍穂の峰々をグルリと楽しめます。雲ノ平のテント場までは植生保護の為に直ルートは閉鎖なのでグルっと大回りで入ります。

●雲ノ平テント場
広大な岩綾帯の窪地に展開しているロケーション最高のテント場です。水が豊富で、ジャブジャブと頭や身体を洗ったり、流れ出てる水流で涼んだり、ビールをキンキンに冷やしたりできます。トイレも完備。平らな場所が少ないので大型テントの場合は早めに到着する必要がありそうです。受付やビールは歩いて30分弱の雲ノ平山荘まで出向かないとダメな点だけが欠点でしょうかね。ペグダウンというよりは石で固定するテント設営になります(ロープ結びをちゃんとマスターしておきましょう)。

●雲ノ平〜岩苔乗越〜水晶岳〜野口五郎岳〜烏帽子小屋
(4日目ルート)
今回は結果的に水晶小屋からの水晶岳ピストン以外は前日ルートの戻りです。
水晶小屋から水晶岳は近くて標高差も少なく行けるのに2900mを超える標高の山頂からは最高の絶景が拡がります。是非行きましょう。

※竹村新道(南真砂岳まで下れずに途中のザレた崩落地で撤退判断)
当初はここを下って湯俣でお風呂&テント泊の予定でしたが、分岐から尾根を進んだ先が崩落している尾根を避けて、左に巻く足元ザレザレなトラバースルート途中にあった、完全に先行者の足跡がザレて消失しているリスキーなザレザレトラバース箇所を強行突破する勇気がなく(ソロで万一時に気づかれないかもな不安も加わって)、安全第一で撤退判断して引き返しました。
(引き返す途中で会った登山者3組に、その状況を伝えましたがそれぞれリスク覚悟で進んで突破できたようです。リスク覚悟で突破もあったんかなぁとの悔いは少々)

●ブナ立尾根(最終日下り)
日本三大急登のひとつである急登ルートですが、今回は下りなので淡々と下りました。登りの人にはどれくらいまで登っているかの目安にできる番号標識(1〜12)があるので、七倉尾根同様に小さな目標にして登れるのではないでしょうか。
その他周辺情報●七倉山荘(温泉・食事利用) http://www.webmarunaka.com/nanakura/
登山だけでなく高瀬ダムなどへの観光客や温泉客も利用する、キレイな温泉宿泊施設です。登山客も多く利用するので朝早くから営業しているのもウレシイです。
(温泉日帰り利用は大人650円 露天風呂は趣の良い上品な感じ)
今回は下山して温泉に癒された後に、ステーキ丼を食べましたが、美味しかったです。
過去天気図(気象庁) 2019年08月の天気図 [pdf]

写真

とてもキレイな七倉山荘
※下山後に温泉とステーキ丼を堪能しましたとさ(^^)
2019年08月08日 07:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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とてもキレイな七倉山荘
※下山後に温泉とステーキ丼を堪能しましたとさ(^^)
シーズン真っ只中は長野県警の山岳警備隊員が詰めてます。ここで登山計画書を出して色々情報をもらいました
2019年08月08日 07:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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シーズン真っ只中は長野県警の山岳警備隊員が詰めてます。ここで登山計画書を出して色々情報をもらいました
このゲートから先は関係車両とタクシーしか入れません
2019年08月08日 07:55撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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このゲートから先は関係車両とタクシーしか入れません
ゲートからすぐの登山道への標識
2019年08月08日 07:56撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ゲートからすぐの登山道への標識
しばらくで登山口
ここから船窪小屋までは6時間のハードな登り
2019年08月08日 08:01撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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しばらくで登山口
ここから船窪小屋までは6時間のハードな登り
写真では伝わらんけど、最初から急登続きで、テント4泊の重装備がツライ
2019年08月08日 08:57撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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写真では伝わらんけど、最初から急登続きで、テント4泊の重装備がツライ
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急登を1時間半がんばってちょっと緩い尾根筋に上がりました
2019年08月08日 09:36撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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急登を1時間半がんばってちょっと緩い尾根筋に上がりました
1
樹林帯の中ですが、たまに景色も
七倉ダム湖が見える
2019年08月08日 09:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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樹林帯の中ですが、たまに景色も
七倉ダム湖が見える
ここらが一番ツライ鼻付八丁の急登
2019年08月08日 11:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ここらが一番ツライ鼻付八丁の急登
1
これ、まあまあの急登なんですわ
2019年08月08日 11:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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小屋までのやっと半分越えたくらいかぁ(*_*)
2019年08月08日 11:28撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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小屋までのやっと半分越えたくらいかぁ(*_*)
スタートから4時間半、天狗ノ庭に来たけど、残念なガスガス
2019年08月08日 12:31撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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スタートから4時間半、天狗ノ庭に来たけど、残念なガスガス
ホントなら七倉ダム湖が見下ろせるはず
2019年08月08日 12:31撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ホントなら七倉ダム湖が見下ろせるはず
進む尾根筋とガスガス
2019年08月08日 12:45撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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進む尾根筋とガスガス
と思ったら上はガスが抜けて青空の期待も。ワクワク
2019年08月08日 12:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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と思ったら上はガスが抜けて青空の期待も。ワクワク
間もなく船窪小屋というところで青空がお出迎えです(^^)
2019年08月08日 13:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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間もなく船窪小屋というところで青空がお出迎えです(^^)
スタートから5時間ちょっとでなんとか船窪小屋。
あとはテント立てるだけなんでここで大休止。ビールが美味くて集まってくる人も山好きな健脚者ばかりな場所でした
2019年08月08日 13:19撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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スタートから5時間ちょっとでなんとか船窪小屋。
あとはテント立てるだけなんでここで大休止。ビールが美味くて集まってくる人も山好きな健脚者ばかりな場所でした
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名物の越冬ビールでまずはお疲れさん(^^)
2019年08月08日 13:33撮影 by iPhone 6, Apple
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名物の越冬ビールでまずはお疲れさん(^^)
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小屋前で山談義してたら槍が見えてきた
2019年08月08日 14:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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小屋前で山談義してたら槍が見えてきた
立山が近いね
2019年08月08日 14:17撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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立山が近いね
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針ノ木岳も見えてきた
2019年08月08日 14:18撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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針ノ木岳も見えてきた
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小屋前で1時間以上ノンビリして、さてテント場へ
振り返って船窪小屋
2019年08月08日 14:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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小屋前で1時間以上ノンビリして、さてテント場へ
振り返って船窪小屋
堂々の不動岳
2019年08月08日 14:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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堂々の不動岳
この分岐を左にテント場へ
2019年08月08日 14:42撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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この分岐を左にテント場へ
船窪岳かな
2019年08月08日 14:44撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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船窪岳かな
明日はあの船窪第2ピークを越えて烏帽子小屋まで縦走
2019年08月08日 14:44撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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明日はあの船窪第2ピークを越えて烏帽子小屋まで縦走
こんな鉄梯子を降りてしばらく進むと縦走路を離れてテント場、そして恐怖の水場がある
写真撮るのを忘れたね(^^;;
2019年08月08日 14:49撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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こんな鉄梯子を降りてしばらく進むと縦走路を離れてテント場、そして恐怖の水場がある
写真撮るのを忘れたね(^^;;
入山2日目の朝
槍が紅く染まってる
2019年08月09日 05:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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入山2日目の朝
槍が紅く染まってる
1
船窪第2ピークと奥に薬師岳
2019年08月09日 05:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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船窪第2ピークと奥に薬師岳
1
立山と龍王岳
2019年08月09日 05:15撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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立山と龍王岳
右の船窪第2ピークの左稜線の上にチョコンと水晶のツインピーク
2019年08月09日 05:15撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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右の船窪第2ピークの左稜線の上にチョコンと水晶のツインピーク
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この区間の信州側斜面は崩落しまくりで白い肌が剥き出しやね
2019年08月09日 05:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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この区間の信州側斜面は崩落しまくりで白い肌が剥き出しやね
船窪第2ピークと三ツ岳と槍
2019年08月09日 05:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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船窪第2ピークと三ツ岳と槍
こんなに崩落してたら、やがてこの山域は無くなってしまいそう
2019年08月09日 05:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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こんなに崩落してたら、やがてこの山域は無くなってしまいそう
船窪乗越 標高2200m弱の今回縦走ルート上で一番低いところ
2019年08月09日 05:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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船窪乗越 標高2200m弱の今回縦走ルート上で一番低いところ
崩落しまくりの不動沢の向こうに高瀬ダム湖
2019年08月09日 06:03撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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崩落しまくりの不動沢の向こうに高瀬ダム湖
七倉岳 2日目スタートしたテント場は白い崩落地のすぐ上
2019年08月09日 06:03撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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七倉岳 2日目スタートしたテント場は白い崩落地のすぐ上
船窪岳山頂といっても地味で低いピーク(船窪第2ピークの大きさに比べたらコブみたいなピーク)
2019年08月09日 06:04撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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船窪岳山頂といっても地味で低いピーク(船窪第2ピークの大きさに比べたらコブみたいなピーク)
崩落しまくりの稜線は危険がいっぱい
細いロープを掴んでるだけでも精神的に落ち着けます
2019年08月09日 06:12撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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崩落しまくりの稜線は危険がいっぱい
細いロープを掴んでるだけでも精神的に落ち着けます
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立派な不動岳と三ツ岳、槍、そして高瀬ダム湖
2019年08月09日 06:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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立派な不動岳と三ツ岳、槍、そして高瀬ダム湖
船窪第2ピーク2459mは船窪岳よりもはるかに大きくて高い
2019年08月09日 07:27撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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船窪第2ピーク2459mは船窪岳よりもはるかに大きくて高い
高瀬ダム湖の左側は唐沢岳・餓鬼岳と燕岳から大天井岳へ続く表銀座稜線
2019年08月09日 07:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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高瀬ダム湖の左側は唐沢岳・餓鬼岳と燕岳から大天井岳へ続く表銀座稜線
出発してきた七倉岳方面
2019年08月09日 07:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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出発してきた七倉岳方面
七倉岳の左奥に北葛岳そしてその左が蓮華岳へと延々登り上げる蓮華の大下り稜線
2019年08月09日 07:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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七倉岳の左奥に北葛岳そしてその左が蓮華岳へと延々登り上げる蓮華の大下り稜線
不動岳が近くなってきました
2019年08月09日 08:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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不動岳が近くなってきました
右に立山、左に龍王岳・鬼岳・獅子岳、そして黒部ダム湖
2019年08月09日 08:24撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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右に立山、左に龍王岳・鬼岳・獅子岳、そして黒部ダム湖
船窪第2ピークと奥に針ノ木岳
2019年08月09日 08:51撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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船窪第2ピークと奥に針ノ木岳
七倉岳、北葛岳、蓮華岳。左手前は船窪第2ピーク
2019年08月09日 09:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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七倉岳、北葛岳、蓮華岳。左手前は船窪第2ピーク
不動岳に向けて標高を上げると立山の右奥に剱岳も確認できます
2019年08月09日 09:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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不動岳に向けて標高を上げると立山の右奥に剱岳も確認できます
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間もなく不動岳山頂、横に長いピークですね
2019年08月09日 10:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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間もなく不動岳山頂、横に長いピークですね
この後に向かう南沢岳、烏帽子岳、そしてミツ岳。奥に連なる稜線は水晶岳、赤牛岳
2019年08月09日 10:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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この後に向かう南沢岳、烏帽子岳、そしてミツ岳。奥に連なる稜線は水晶岳、赤牛岳
不動岳山頂2061m ここまでの稜線とは一変した明るい白砂の稜線が以降は多くなります。
2019年08月09日 10:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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不動岳山頂2061m ここまでの稜線とは一変した明るい白砂の稜線が以降は多くなります。
続いて向かう南沢岳
2019年08月09日 10:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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続いて向かう南沢岳
奥に連なるのは左から薬師岳、凹んでるところがスゴ乗越、スゴノ頭、越中沢岳、凹んでるところが越中沢乗越、鳶山、鷲岳と五色ヶ原、そして凹んでるところがザラ峠
2019年08月09日 10:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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奥に連なるのは左から薬師岳、凹んでるところがスゴ乗越、スゴノ頭、越中沢岳、凹んでるところが越中沢乗越、鳶山、鷲岳と五色ヶ原、そして凹んでるところがザラ峠
左から越中沢乗越、鳶山、鷲岳と五色ヶ原、ザラ峠、獅子岳、鬼岳、龍王岳、立山、そして剱岳
2019年08月09日 10:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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左から越中沢乗越、鳶山、鷲岳と五色ヶ原、ザラ峠、獅子岳、鬼岳、龍王岳、立山、そして剱岳
三角錐な針ノ木岳と右には対照的な幅広な蓮華岳、その間が針ノ木峠
2019年08月09日 10:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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三角錐な針ノ木岳と右には対照的な幅広な蓮華岳、その間が針ノ木峠
手前のこんもりしたのが烏帽子岳、見る角度で全然違うね(西穂側から見たジャンダルムに似てる)
2019年08月09日 10:37撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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手前のこんもりしたのが烏帽子岳、見る角度で全然違うね(西穂側から見たジャンダルムに似てる)
手前が南沢岳、奥が赤牛岳
2019年08月09日 10:37撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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手前が南沢岳、奥が赤牛岳
氷河カールが連なる長大な稜線の薬師岳
2019年08月09日 10:37撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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氷河カールが連なる長大な稜線の薬師岳
不動岳以降は白砂な地質に変って、コマクサの群生がチラホラ
2019年08月09日 10:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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不動岳以降は白砂な地質に変って、コマクサの群生がチラホラ
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南沢岳2625m山頂部は白砂なこんな感じ
2019年08月09日 12:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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南沢岳2625m山頂部は白砂なこんな感じ
台地が白くて陽射しがあると眩しいね
2019年08月09日 12:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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台地が白くて陽射しがあると眩しいね
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南沢岳山頂で前泊地のテント場で一緒だったソロ縦走者2名と合流して大休止してたら、信州側からガスガスが湧き上がってきた
2019年08月09日 12:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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南沢岳山頂で前泊地のテント場で一緒だったソロ縦走者2名と合流して大休止してたら、信州側からガスガスが湧き上がってきた
南沢岳から下る方向を見下ろすと烏帽子田圃・四十八池という湿原が拡がってます
2019年08月09日 13:07撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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南沢岳から下る方向を見下ろすと烏帽子田圃・四十八池という湿原が拡がってます
四十八池から見上げる烏帽子岳
2019年08月09日 13:23撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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四十八池から見上げる烏帽子岳
烏帽子岳分岐、ここから烏帽子岳山頂は空身で片道15分程度
でも今回はパス(ガスってたし、もうスタミナ切れ寸前だったので)
2019年08月09日 14:01撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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烏帽子岳分岐、ここから烏帽子岳山頂は空身で片道15分程度
でも今回はパス(ガスってたし、もうスタミナ切れ寸前だったので)
前烏帽子岳に向かう途中で振り返るとガスガスがとれてきて、カッコイイ烏帽子岳がお出まし
2019年08月09日 14:25撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前烏帽子岳に向かう途中で振り返るとガスガスがとれてきて、カッコイイ烏帽子岳がお出まし
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烏帽子、やっぱりカッコイイよね
2019年08月09日 14:32撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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烏帽子、やっぱりカッコイイよね
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烏帽子小屋(青色の屋根)が見えてきた
2019年08月09日 14:33撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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烏帽子小屋(青色の屋根)が見えてきた
明日登る三ツ岳、堂々と大きいね
2019年08月09日 14:42撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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明日登る三ツ岳、堂々と大きいね
烏帽子小屋に到着
2019年08月09日 14:47撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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烏帽子小屋に到着
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夕方のテント場 ヒョウタン池の向こうにガスガスに巻かれた唐沢岳・餓鬼岳
2019年08月09日 17:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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夕方のテント場 ヒョウタン池の向こうにガスガスに巻かれた唐沢岳・餓鬼岳
マイテント(ダンロップVS20)
2019年08月09日 17:27撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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マイテント(ダンロップVS20)
3日目朝
唐沢岳と餓鬼岳のシルエットがクッキリで良いお天気
2019年08月10日 05:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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3日目朝
唐沢岳と餓鬼岳のシルエットがクッキリで良いお天気
今日も晴天の縦走が出来そうです
2019年08月10日 05:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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今日も晴天の縦走が出来そうです
まずは三ツ岳目指して
2019年08月10日 05:24撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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まずは三ツ岳目指して
振り返ると手前に黒く烏帽子・南沢・不動、奥は朝に照らし出されたスゴノ頭から剱岳までの峰々
2019年08月10日 05:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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振り返ると手前に黒く烏帽子・南沢・不動、奥は朝に照らし出されたスゴノ頭から剱岳までの峰々
同じく右から七倉・北葛・蓮華・針ノ木
針ノ木峠の先に見えるのは鹿島槍かな
2019年08月10日 05:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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同じく右から七倉・北葛・蓮華・針ノ木
針ノ木峠の先に見えるのは鹿島槍かな
表銀座の稜線からの槍
2019年08月10日 06:04撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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表銀座の稜線からの槍
唐沢岳、餓鬼岳・燕岳
2019年08月10日 06:04撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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唐沢岳、餓鬼岳・燕岳
七倉岳・不動岳、蓮華岳・針ノ木岳、そして小さく後立山の峰々
2019年08月10日 06:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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七倉岳・不動岳、蓮華岳・針ノ木岳、そして小さく後立山の峰々
ちょっとアップで
龍王岳、立山、剱岳、手前に大きく烏帽子岳、南沢岳、不動岳
2019年08月10日 06:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ちょっとアップで
龍王岳、立山、剱岳、手前に大きく烏帽子岳、南沢岳、不動岳
前日に縦走してきた七倉岳、コブみたいな船窪岳、不動岳、側面は白い崩落斜面がハッキリ
2019年08月10日 06:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前日に縦走してきた七倉岳、コブみたいな船窪岳、不動岳、側面は白い崩落斜面がハッキリ
前日までと違って見通しが良くて大らかな縦走路が続きます
2019年08月10日 06:12撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前日までと違って見通しが良くて大らかな縦走路が続きます
標高を上げると野口五郎岳が見えてきた
2019年08月10日 06:29撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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標高を上げると野口五郎岳が見えてきた
縦走路にザックをデポして
2019年08月10日 06:30撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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縦走路にザックをデポして
日本百高山の三ツ岳本峰の山頂から表銀座稜線・大天井岳と槍
2019年08月10日 06:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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日本百高山の三ツ岳本峰の山頂から表銀座稜線・大天井岳と槍
同じく三ツ岳山頂から餓鬼岳・燕岳からの表銀座
2019年08月10日 06:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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同じく三ツ岳山頂から餓鬼岳・燕岳からの表銀座
これから向かう野口五郎岳、そして水晶岳
2019年08月10日 06:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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これから向かう野口五郎岳、そして水晶岳
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五色ヶ原、龍王岳、立山、剱岳。針ノ木岳の向こうには白馬岳も
2019年08月10日 06:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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五色ヶ原、龍王岳、立山、剱岳。針ノ木岳の向こうには白馬岳も
初日に登った七倉尾根から七倉岳、不動岳、南沢岳、烏帽子岳もわかるね
針ノ木岳・蓮華岳の間には双耳峰の鹿島槍も
2019年08月10日 06:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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初日に登った七倉尾根から七倉岳、不動岳、南沢岳、烏帽子岳もわかるね
針ノ木岳・蓮華岳の間には双耳峰の鹿島槍も
向こうは薬師から立山へ続く稜線
2019年08月10日 06:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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向こうは薬師から立山へ続く稜線
重なって判りづらいが赤牛岳の稜線と薬師岳の稜線が重なる
2019年08月10日 06:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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重なって判りづらいが赤牛岳の稜線と薬師岳の稜線が重なる
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左の黒いのが水晶岳、右の赤いのが赤牛岳、その後ろが薬師岳
2019年08月10日 06:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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左の黒いのが水晶岳、右の赤いのが赤牛岳、その後ろが薬師岳
大らかな稜線を拡げる野口五郎岳、水晶岳、ちょっと鷲羽岳も見える
2019年08月10日 06:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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大らかな稜線を拡げる野口五郎岳、水晶岳、ちょっと鷲羽岳も見える
野口五郎岳と尖がってる槍と前穂
2019年08月10日 06:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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野口五郎岳と尖がってる槍と前穂
三ツ岳を後にしてさて進みます
2019年08月10日 06:57撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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三ツ岳を後にしてさて進みます
アプローチが遠大な赤牛岳
(会のメンバーがこの日、奥黒部ヒュッテから長躯して雲ノ平までテント背負って縦走してきました)
2019年08月10日 07:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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アプローチが遠大な赤牛岳
(会のメンバーがこの日、奥黒部ヒュッテから長躯して雲ノ平までテント背負って縦走してきました)
野口五郎小屋
2019年08月10日 08:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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野口五郎小屋
小屋から見上げる野口五郎岳
2019年08月10日 08:23撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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小屋から見上げる野口五郎岳
野口五郎岳山頂2924m
2019年08月10日 08:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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野口五郎岳山頂2924m
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山頂から野口五郎小屋を見下ろす
2019年08月10日 08:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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山頂から野口五郎小屋を見下ろす
唐沢岳・餓鬼岳
2019年08月10日 08:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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唐沢岳・餓鬼岳
餓鬼岳、燕岳
2019年08月10日 08:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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餓鬼岳、燕岳
表銀座の稜線と大天井岳
2019年08月10日 08:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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表銀座の稜線と大天井岳
大天井岳、槍、そして乗鞍岳
2019年08月10日 08:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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大天井岳、槍、そして乗鞍岳
野口五郎岳山頂でまたまた一緒になった船窪テント場から同じルートを歩いてたソロお兄さん(この後、また水晶小屋の前で再会)
2019年08月10日 08:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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野口五郎岳山頂でまたまた一緒になった船窪テント場から同じルートを歩いてたソロお兄さん(この後、また水晶小屋の前で再会)
鷲羽岳、そしてチョコンと笠ヶ岳
2019年08月10日 08:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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鷲羽岳、そしてチョコンと笠ヶ岳
鷲羽岳、水晶岳
2019年08月10日 08:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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鷲羽岳、水晶岳
水晶岳、薬師岳、赤牛岳
2019年08月10日 08:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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水晶岳、薬師岳、赤牛岳
竹村新道分岐(翌日にここを下山で使う予定でした)
2019年08月10日 09:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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竹村新道分岐(翌日にここを下山で使う予定でした)
赤茶けた硫黄尾根とその向こうに北鎌尾根と槍
2019年08月10日 10:09撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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赤茶けた硫黄尾根とその向こうに北鎌尾根と槍
手前が竹村新道から続く南真砂岳、その右奥に大天井岳と常念岳
2019年08月10日 10:09撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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手前が竹村新道から続く南真砂岳、その右奥に大天井岳と常念岳
東沢乗越 この真っ直ぐ先は黒部ダム湖へと続きます
2019年08月10日 10:27撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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東沢乗越 この真っ直ぐ先は黒部ダム湖へと続きます
歩いてきた裏銀座稜線を振り返る、白い野口五郎岳が大きいね
2019年08月10日 10:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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歩いてきた裏銀座稜線を振り返る、白い野口五郎岳が大きいね
東沢谷を挟んで、左が読売新道ルート、右が裏銀座ルート
2019年08月10日 10:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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東沢谷を挟んで、左が読売新道ルート、右が裏銀座ルート
赤茶けた崩落地の右裾を登った先に水晶小屋が見える
2019年08月10日 11:02撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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赤茶けた崩落地の右裾を登った先に水晶小屋が見える
お久しぶりの水晶小屋(コウヤ君がしっかりお手伝いしてました)
2019年08月10日 11:30撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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お久しぶりの水晶小屋(コウヤ君がしっかりお手伝いしてました)
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小屋の前から水晶岳、赤牛岳へと続く読売新道の稜線
2019年08月10日 12:04撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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小屋の前から水晶岳、赤牛岳へと続く読売新道の稜線
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奥に巨大カールを抱えた黒部五郎岳、手前の平面台地が雲ノ平
2019年08月10日 12:09撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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奥に巨大カールを抱えた黒部五郎岳、手前の平面台地が雲ノ平
小屋からは水晶岳ピストンはすぐ
2019年08月10日 12:09撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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小屋からは水晶岳ピストンはすぐ
ワリモ岳から岩苔乗越そして祖父岳、奥の山は双六・三俣蓮華、そして黒部五郎岳
2019年08月10日 12:09撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ワリモ岳から岩苔乗越そして祖父岳、奥の山は双六・三俣蓮華、そして黒部五郎岳
ワリモ岳&鷲羽岳
2019年08月10日 12:09撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ワリモ岳&鷲羽岳
アップで雲ノ平、その奥の北ノ俣岳もおおらかで爽快な山容
2019年08月10日 12:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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アップで雲ノ平、その奥の北ノ俣岳もおおらかで爽快な山容
手前がワリモ・鷲羽、奥に槍
2019年08月10日 12:15撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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手前がワリモ・鷲羽、奥に槍
この谷を下ると高天ヶ原、向うの薬師岳が大きいね
2019年08月10日 12:28撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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この谷を下ると高天ヶ原、向うの薬師岳が大きいね
ワリモ北分岐
2019年08月10日 12:35撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ワリモ北分岐
岩苔乗越は四叉路交差ポイント、雲ノ平方面へ進みます
2019年08月10日 12:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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岩苔乗越は四叉路交差ポイント、雲ノ平方面へ進みます
向こうには三俣蓮華、その手前にテント場と三俣山荘が見える
2019年08月10日 12:58撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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向こうには三俣蓮華、その手前にテント場と三俣山荘が見える
祖父岳山頂2825m
2019年08月10日 13:30撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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祖父岳山頂2825m
槍と西鎌尾根はガスガスの中
2019年08月10日 13:30撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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槍と西鎌尾根はガスガスの中
鷲羽岳とワリモ岳
2019年08月10日 13:30撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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鷲羽岳とワリモ岳
水晶岳と赤牛岳
2019年08月10日 13:30撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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水晶岳と赤牛岳
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黒部五郎岳
2019年08月10日 13:31撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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黒部五郎岳
北ノ俣岳
2019年08月10日 13:31撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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北ノ俣岳
下に雲ノ平
2019年08月10日 13:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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下に雲ノ平
集中山行の集合地・雲ノ平テント場に無事到着
2019年08月10日 14:31撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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激混みのテント場、設営したのは岩々の上
2019年08月10日 17:13撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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激混みのテント場、設営したのは岩々の上
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4日目
初めて雲ノ平テント場で晴れた朝を迎えた(4度目の正直)
2019年08月11日 04:59撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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4日目
初めて雲ノ平テント場で晴れた朝を迎えた(4度目の正直)
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さて会メンバーと別れて出発です
2019年08月11日 05:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さて会メンバーと別れて出発です
テントのアップ
真ん中少し右の大きいエスパースと隣の黄色いテントが会のメンバーのテント
2019年08月11日 05:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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テントのアップ
真ん中少し右の大きいエスパースと隣の黄色いテントが会のメンバーのテント
朝の薄暮な黒部五郎岳
2019年08月11日 05:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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朝の薄暮な黒部五郎岳
気持ち良い朝です
2019年08月11日 05:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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気持ち良い朝です
あっ、笠の頭がチョコンと出てる
2019年08月11日 05:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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あっ、笠の頭がチョコンと出てる
雲ノ平の風景の重要な要素の水晶岳
2019年08月11日 05:14撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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雲ノ平の風景の重要な要素の水晶岳
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テント場から直接に祖父岳に登るルートは閉鎖中なので大回りで
2019年08月11日 05:19撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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テント場から直接に祖父岳に登るルートは閉鎖中なので大回りで
テッペン部分に日が当たる黒部五郎岳
2019年08月11日 05:19撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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テッペン部分に日が当たる黒部五郎岳
同じく薬師岳
2019年08月11日 05:19撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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同じく薬師岳
水晶岳は逆光で黒く浮かび上がってます
2019年08月11日 05:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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水晶岳は逆光で黒く浮かび上がってます
大らかな北ノ俣岳
2019年08月11日 05:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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大らかな北ノ俣岳
雲ノ平テント場への閉鎖ルート分岐のところまで大回りしてきました
2019年08月11日 05:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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雲ノ平テント場への閉鎖ルート分岐のところまで大回りしてきました
祖父岳山頂からの黒部五郎岳
2019年08月11日 06:15撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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祖父岳山頂からの黒部五郎岳
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アップにすると黒部五郎岳の後に大きな山塊の加賀の名峰・白山もバッチリ
2019年08月11日 06:15撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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アップにすると黒部五郎岳の後に大きな山塊の加賀の名峰・白山もバッチリ
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こちらも巨大な薬師岳
2019年08月11日 06:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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こちらも巨大な薬師岳
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赤牛岳の向こうには立山・剱
2019年08月11日 06:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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赤牛岳の向こうには立山・剱
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今日は念願の晴れた水晶岳山頂に立てそうです
2019年08月11日 06:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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今日は念願の晴れた水晶岳山頂に立てそうです
三俣蓮華と笠ヶ岳
2019年08月11日 06:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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三俣蓮華と笠ヶ岳
ギッザギザの槍穂
2019年08月11日 06:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ギッザギザの槍穂
その手前に鷲羽岳
2019年08月11日 06:19撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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その手前に鷲羽岳
前日に続いて水晶小屋
2019年08月11日 07:46撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前日に続いて水晶小屋
祖父岳と雲ノ平、そして黒部五郎岳と北ノ俣岳、うっすらと白山
2019年08月11日 07:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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祖父岳と雲ノ平、そして黒部五郎岳と北ノ俣岳、うっすらと白山
さて空身で水晶岳へ
2019年08月11日 07:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さて空身で水晶岳へ
クリアな眺望だから白山が良くわかる
2019年08月11日 07:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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クリアな眺望だから白山が良くわかる
水晶岳山頂は混んでそう
2019年08月11日 08:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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水晶岳山頂は混んでそう
3度目の正直で視界のある水晶岳山頂2986m
2019年08月11日 08:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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3度目の正直で視界のある水晶岳山頂2986m
赤牛・立山・後立山方面、下に黒部ダム湖も
2019年08月11日 08:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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赤牛・立山・後立山方面、下に黒部ダム湖も
裏銀座から後立山方面
2019年08月11日 08:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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裏銀座から後立山方面
裏銀座稜線
2019年08月11日 08:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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裏銀座稜線
鷲羽岳、三俣蓮華岳、笠ヶ岳、槍穂、そして乗鞍岳や御嶽山も
2019年08月11日 08:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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鷲羽岳、三俣蓮華岳、笠ヶ岳、槍穂、そして乗鞍岳や御嶽山も
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笠ヶ岳、黒部五郎岳と遠くに白山、手前には雲ノ平
2019年08月11日 08:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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笠ヶ岳、黒部五郎岳と遠くに白山、手前には雲ノ平
北鎌尾根から槍穂
2019年08月11日 08:23撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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北鎌尾根から槍穂
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三俣蓮華岳・双六岳、遠景に笠ヶ岳、乗鞍岳、御嶽山
2019年08月11日 08:23撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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三俣蓮華岳・双六岳、遠景に笠ヶ岳、乗鞍岳、御嶽山
巨大なカールを抱えた黒部五郎岳
2019年08月11日 08:23撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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巨大なカールを抱えた黒部五郎岳
黒部五郎岳と白山
今日は高校同期が恒例の白山登拝で登ってるハズ(今年は不参加ですまぬ)
2019年08月11日 08:23撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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黒部五郎岳と白山
今日は高校同期が恒例の白山登拝で登ってるハズ(今年は不参加ですまぬ)
南真砂岳、大天井岳
2019年08月11日 10:57撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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南真砂岳、大天井岳
前日に続き、竹村新道分岐
ここで登ってきたソロのお兄さんと情報交換
2019年08月11日 11:22撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前日に続き、竹村新道分岐
ここで登ってきたソロのお兄さんと情報交換
竹村新道の最初は気持ちの良い稜線漫歩
2019年08月11日 11:37撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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竹村新道の最初は気持ちの良い稜線漫歩
(竹村新道から引き返して)野口五郎小屋が見えるとこまで戻ってきました(この時点では疲労と足の痛みから五郎小屋で素泊しようかなとの弱気も)
2019年08月11日 13:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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(竹村新道から引き返して)野口五郎小屋が見えるとこまで戻ってきました(この時点では疲労と足の痛みから五郎小屋で素泊しようかなとの弱気も)
結局、五郎小屋は満員で烏帽子小屋のテント場へ行くことにしてトボトボ歩き
下に高瀬ダム湖が見える
2019年08月11日 16:15撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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結局、五郎小屋は満員で烏帽子小屋のテント場へ行くことにしてトボトボ歩き
下に高瀬ダム湖が見える
烏帽子のテント場が見えてきたけど、超混んでる感じ
2019年08月11日 16:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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烏帽子のテント場が見えてきたけど、超混んでる感じ
最終日の朝
最終日も晴天(ちょっと雲が多いけど)
2019年08月12日 06:11撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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最終日の朝
最終日も晴天(ちょっと雲が多いけど)
ブナ立尾根で高瀬ダムへ下山します
0番から12番までの番号標識があるので目安になります
2019年08月12日 06:14撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ブナ立尾根で高瀬ダムへ下山します
0番から12番までの番号標識があるので目安になります
ブナ立尾根のスタート地点は雲海の上
2019年08月12日 06:17撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ブナ立尾根のスタート地点は雲海の上
4番標識の三角点
2019年08月12日 06:53撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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4番標識の三角点
2時間ちょっとで12番の登山口に下山完了
2019年08月12日 08:28撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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2時間ちょっとで12番の登山口に下山完了
濁沢の丸太橋、ちょっとだけスリル感を味わえるかな
2019年08月12日 08:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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濁沢の丸太橋、ちょっとだけスリル感を味わえるかな
濁沢の上流に大滝を発見
2019年08月12日 08:45撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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濁沢の上流に大滝を発見
不動沢の吊橋
2019年08月12日 08:51撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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不動沢の吊橋
あの崩落した白い山肌の土砂が大量に沢床に溜まってるんやね
2019年08月12日 08:53撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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あの崩落した白い山肌の土砂が大量に沢床に溜まってるんやね
コバルトブルーな高瀬ダム湖
2019年08月12日 09:01撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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コバルトブルーな高瀬ダム湖
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5日間の山行で肉喰いたいモード全開、七倉山荘で風呂上りにステーキ丼! めちゃ美味しかったです(≧◇≦)
2019年08月12日 10:30撮影 by iPhone 6, Apple
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5日間の山行で肉喰いたいモード全開、七倉山荘で風呂上りにステーキ丼! めちゃ美味しかったです(≧◇≦)
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感想/記録
by kaz

久しぶりのロングなソロテント縦走(4泊)は、お天気にも恵まれ、北アルプスの広大さをガッツリと堪能できた、とても充実した山行になりました。

今回の山行、所属会(神田山の会)の夏期山行企画「雲ノ平集中山行」に参加するためのルートをどのように組むか?から始まり、この山域周辺で達成したい以下の事をついでの目的として計画を立てました。
・北アルプスの赤線繋ぎで途切れている「船窪小屋〜烏帽子岳分岐」間を繋ぐ
・百高山で山頂を踏んでいない三ツ岳、南真砂岳に登る
・晴れた水晶岳山頂を踏む(過去2回の登頂はどちらも雨)
・雲ノ平で晴れた朝を迎える(過去3回の幕営はすべて雨)
・湯俣の温泉に入ってマッタリする
・4泊すべてをテント泊でやりきる(過去の4泊は必ず雨による小屋泊変更あり)

なぜか雲ノ平周辺に行く山行はすべて雨にやられて、予定通りの行動にならなかった事ばかり、今度こそ晴れを楽しんできたいなと(^_^;)

過去の雲ノ平山行記録↓
・2010年夏:ブナ立尾根〜烏帽子岳〜雲ノ平〜水晶小屋〜わさび平〜新穂高(4泊)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-79216.html
・2011年夏:立山室堂〜五色ヶ原〜薬師岳〜雲ノ平〜読売新道〜黒四ダム(4泊)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-129243.html
・2016年初秋:新穂高〜三俣〜雲ノ平・高天原〜鏡平〜新穂高(3泊)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-964227.html

結果、当初不安要素だった台風10号の進路予想は、良い方向に外れ、5日間ずっと雨中歩きすることなく、午後はガスガスに包まれるタイミングはあったけれども、朝から昼までは文句のない青空と遮られることの無い四囲の名峰の数々を堪能できました。こんなにお天気に恵まれた山行はホントに久々です、しかも5日間も!(*^_^*)

山頂からの絶景360°↓
2日目:不動岳山頂から



3日目:野口五郎岳山頂から



4日目:水晶岳山頂から




それからソロ山行は、山で色々な出会い、交流ができるのも楽しみのひとつ。
船窪小屋前のベンチ、船窪のテント場、水晶小屋前のベンチ、人の集まるところでは山談義に花が咲きます。
縦走路でもすれ違う際やほぼ同じペースで進む際、複数回会う人もいたりで、短い会話ながらも、同じ山好き同士、とても楽しいひとときになります。

今回は特に1泊目の船窪テント場から水晶小屋までほぼ同じ行程だった、立派な体格のソロお兄さんとは何度もご一緒して、山情報などをいろいろ交換しました(水晶小屋から彼は三俣方面へ進んで、それから西鎌、東鎌、表銀座とぐるっと周回予定だったけど、予定通りに歩けたかなぁ)。

また初日の七倉尾根の急登では、船窪小屋の奥さんが手伝いに来ていた息子さんと下山するのに会えたり、水晶小屋では、裸足でチョコチョコ歩きまわってお客の人気者だった息子さん(コウヤ君)がもう10歳になってしっかりカウンターで接客しているのを見れたり、そのコウヤ君のお母さんがまだ小さい娘さんと一緒にブナ立尾根を登ってくるのに会えたりと、グループ山行には無い、楽しみもありました。
もちろん、雲ノ平では、自分を含めて3方向から集まった会のメンバーでワイワイ宴会を無事に出来て、これも良かったです。

じっくりと縦走で山を楽しむのはやっぱりイイもんですなぁ。再実感できた山行でした。

ただ、今回の山行で計画通りに行かなかったのが、竹村新道の途中撤退。
竹村新道分岐で登ってきたお兄さんに危険個所の話を聞いてはいたものの、イザその地点に進んでみると、ザレザレで砂が流れすぎて、踏み跡がなくなったトラバース、その先のルートも判別できない状況、おまけにソロで周囲に誰もいない、そんな状況で、ビビリな私は5分ほど逡巡した挙句、引き返しを決断して、Bプランの烏帽子小屋テント泊でブナ立尾根下山となりました。
(引き返す途中で下りてきた登山者3組に、撤退箇所の状況を伝えましたが、皆さん撤退することなく進めたみたいなので、当方がビビるほどの箇所でもなかったのかもと、ちょっと後悔もありましたが、でも気持ちが後ろ向きになった時は無理してはいけないと決めているので)
南真砂岳登頂と湯俣で温泉マッタリは今後どこかでリベンジですな。
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この記録へのコメント

登録日: 2009/11/28
投稿数: 366
2019/8/16 20:17
 ガッツリお疲れ〜
kazさん、縦走お疲れさまでした。
久しぶりにkazさんらしいガッツリ縦走の記録。イヤーきついよね〜凄いッス。ご一緒できなかったのが残念でならないですが、いつか繋げたいルートです。
仲間との合流も果たせて羨ましい!こういう山行が増えてくれると楽しくなるだろうなと思います。長期縦走は、写真まとめ大変ですね。
kaz
登録日: 2008/8/24
投稿数: 298
2019/8/17 16:12
 Re: ガッツリお疲れ〜
YAMAさん、久々のガッツリなソロ縦走、キツいけどやっぱり楽しいねぇ(^^)
会の山行ではいつも美味しい食事をメンバーに頼ってばかりなので、久々の自炊はまぁ質素すぎて悲しいくらい(-_-;) 毎日ビール でお腹を満たしてましたわ( ̄▽ ̄)
写真まとめ、めちゃ大変、 パシャパシャ撮りすぎるのも後が大変ですわ。
登録日: 2016/3/10
投稿数: 20
2019/8/18 8:45
 お疲れ様です♪
雲ノ平では集合できて楽しい時間をすごせました(^-^)ありがとうございました。写真どれも絶景ですね。こんなにガッツリ歩いてからの雲ノ平だったんですね。やはり凄いです!また山行きましょう\(^-^)/
登録日: 2016/11/30
投稿数: 31
2019/8/18 12:20
 会心の山行でしたね!
七倉〜船窪間は、当方、下りでバテました。(^_^;)
船窪〜烏帽子間は崩壊が進んでいるとのこと、歩くなら早めに歩いておいた方がよさそうですね。
4泊5日晴天に恵まれ、文面から充実感が伝わってきます。お疲れ様でした!
kaz
登録日: 2008/8/24
投稿数: 298
2019/8/19 0:04
 Re: お疲れ様です♪
umkbchaさん、雲ノ平は良いところだったでしょ?
集中山行が無事に実現できて良かった良かった(^^)
テント背負って縦走、やはりたまりませんわ
kaz
登録日: 2008/8/24
投稿数: 298
2019/8/19 0:08
 Re: 会心の山行でしたね!
lickyriverさん、雲ノ平でおいしいお酒を一緒に飲めず残念。早く回復してまたご一緒したいです。
船窪〜烏帽子は地味にスタミナを削られるルート、おまけに斜面崩落が進むほどにアップダウンがよりキツイことになるんで、お早めに(^^)

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