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Yamareco

記録ID: 4191462 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

【日本オートルート】立山室堂ー薬師岳ー黒部五郎岳ー槍ヶ岳ー上高地(スキー縦走)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年04月17日(日) ~ 2022年04月20日(水)
メンバー
天候4/17晴れ
4/18曇り→暴風雨
4/19快晴
4/20快晴
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク、 ケーブルカー等
◎立山黒部アルペンルート
扇沢駅〜室堂6140円

◎濃飛バス
上高地〜平湯温泉1180円
平湯温泉〜新穂高ロープウェイ910円
経路を調べる(Google Transit)
GPS
44:01
距離
64.8 km
登り
4,753 m
下り
5,700 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち66%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間57分
休憩
31分
合計
7時間28分
S室堂09:0411:52鬼岳12:0212:55獅子岳12:5613:38ザラ峠13:5014:57五色ヶ原山荘15:0616:33宿泊地
2日目
山行
9時間24分
休憩
49分
合計
10時間13分
宿泊地04:3705:23越中沢岳05:2707:12スゴ乗越07:1308:15スゴ乗越小屋08:1609:37間山09:3711:32北薬師岳11:5313:01薬師岳13:0213:34薬師岳避難小屋跡13:3413:43薬師岳山荘13:5714:19薬師峠14:3014:51太郎平小屋
3日目
山行
9時間58分
休憩
1時間4分
合計
11時間2分
太郎平小屋05:0506:28神岡新道分岐06:2806:39北ノ俣岳06:4007:09中俣乗越07:1009:37黒部五郎の肩09:3809:48黒部五郎岳09:5710:07黒部五郎の肩10:0711:08黒部五郎小舎11:1712:49三俣蓮華岳巻道分岐12:5513:47三俣蓮華岳14:1414:35丸山14:3614:56中道分岐14:5615:35双六岳15:4616:06双六岳中道分岐16:0616:10双六小屋
4日目
山行
12時間54分
休憩
1時間50分
合計
14時間44分
双六小屋04:4805:34樅沢岳05:3506:25硫黄乗越06:2607:25左俣乗越07:3709:38千丈乗越09:5511:26槍ヶ岳山荘11:3712:24槍ヶ岳12:3813:15槍ヶ岳山荘13:22播隆窟13:2213:23坊主岩屋下13:28槍沢・天狗原分岐13:2813:34槍沢大曲り13:39ババ平13:4013:48槍沢ロッヂ13:4814:58二ノ俣15:2615:40一ノ俣15:4515:54槍見河原15:5416:45横尾16:5817:34新村橋17:3417:54徳澤園17:5717:58徳沢公衆トイレ17:5918:34徳本口18:3418:44明神館18:5119:24小梨平19:2419:36河童橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
行ってみないと分からない事が多い
その他周辺情報黒部五郎小屋、双六小屋共に冬季小屋は使えます
※双六小屋は1000円/1人を後日双六小屋事務所へ郵送
過去天気図(気象庁) 2022年04月の天気図 [pdf]

写真

室堂着。
2022年04月17日 09:06撮影 by iPhone 12, Apple
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室堂着。
1
遠くに槍ヶ岳が見える
2022年04月17日 10:49撮影 by NIKON D7500, NIKON CORPORATION
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遠くに槍ヶ岳が見える
2
この日の滑走
2022年04月17日 14:00撮影 by iPhone 12, Apple
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この日の滑走
2
五色ヶ原山荘。
夏は友達が働く予定なので遊びに行きたい
2022年04月17日 15:01撮影 by iPhone 12, Apple
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五色ヶ原山荘。
夏は友達が働く予定なので遊びに行きたい
1
ライチョウがお出迎え
かあいい
2022年04月17日 16:08撮影 by NIKON D7500, NIKON CORPORATION
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ライチョウがお出迎え
かあいい
2
越中沢岳手前の樹林で泊
2022年04月17日 16:55撮影 by iPhone 12, Apple
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越中沢岳手前の樹林で泊
越中沢岳
2022年04月18日 05:18撮影 by iPhone 12, Apple
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越中沢岳
1
ようやくスゴ乗越小屋
2022年04月18日 08:08撮影 by iPhone 12, Apple
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ようやくスゴ乗越小屋
北薬師岳
この辺りから天気が崩れ始める
2022年04月18日 11:37撮影 by iPhone 12, Apple
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北薬師岳
この辺りから天気が崩れ始める
暴風雨の中、薬師岳
2022年04月18日 13:04撮影 by iPhone 12, Apple
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暴風雨の中、薬師岳
4
薬師岳山荘
2022年04月18日 13:45撮影 by iPhone 12, Apple
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薬師岳山荘
雨で雪は緩んでいた
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雨で雪は緩んでいた
太郎平小屋
2022年04月18日 14:55撮影 by iPhone 12, Apple
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太郎平小屋
また夜明け
月に向かって歩き出す
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また夜明け
月に向かって歩き出す
2
北ノ俣岳
2022年04月19日 06:38撮影 by iPhone 12, Apple
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北ノ俣岳
北ノ俣岳
昨日の薬師をバックに
2022年04月19日 06:44撮影 by iPhone 12, Apple
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北ノ俣岳
昨日の薬師をバックに
2
五郎に向かって滑り出す
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五郎に向かって滑り出す
1
そして黒部五郎岳
2022年04月19日 09:54撮影 by iPhone 12, Apple
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そして黒部五郎岳
2
ではカールに向かって滑り出す
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ではカールに向かって滑り出す
ナイスザラメに万歳!!!
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ナイスザラメに万歳!!!
1
よーく拡大してみるとシュプールが見える!
2022年04月19日 13:50撮影 by NIKON D7500, NIKON CORPORATION
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よーく拡大してみるとシュプールが見える!
1
三俣蓮華岳
奥の鷲羽岳もまた行ってみたい
2022年04月19日 13:48撮影 by iPhone 12, Apple
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三俣蓮華岳
奥の鷲羽岳もまた行ってみたい
3
この景色見たかったやつや!
2022年04月19日 15:45撮影 by NIKON D7500, NIKON CORPORATION
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この景色見たかったやつや!
5
翌朝、ヘッデンスタート
2022年04月20日 04:47撮影 by iPhone 12, Apple
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翌朝、ヘッデンスタート
下りはいやらしい感じ
2022年04月20日 05:47撮影 by NIKON D7500, NIKON CORPORATION
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下りはいやらしい感じ
2
槍ヶ岳に向かってシートラ
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槍ヶ岳に向かってシートラ
3
ひと休み
2022年04月20日 07:02撮影 by iPhone 12, Apple
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ひと休み
2
ようやく千丈乗越
2022年04月20日 09:54撮影 by iPhone 12, Apple
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ようやく千丈乗越
1
魅惑の面ツル飛騨沢
2022年04月20日 10:29撮影 by iPhone 12, Apple
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魅惑の面ツル飛騨沢
2
長野県警ヘリのやまびこ
2022年04月20日 11:41撮影 by NIKON D7500, NIKON CORPORATION
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長野県警ヘリのやまびこ
1
遂に肩の小屋
2022年04月20日 11:27撮影 by iPhone 12, Apple
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遂に肩の小屋
3
槍の穂先!!!
2022年04月20日 12:09撮影 by iPhone 12, Apple
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槍の穂先!!!
4
ここまで来た相棒
2022年04月20日 13:11撮影 by NIKON D7500, NIKON CORPORATION
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ここまで来た相棒
2
何度もビックターンを決める
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何度もビックターンを決める
2
最高やな〜
2022年04月20日 13:25撮影 by NIKON D7500, NIKON CORPORATION
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最高やな〜
1
北アルプスの洗練を受ける
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北アルプスの洗練を受ける
2
ヘッデンスタートからのヘッデン下山
2022年04月20日 19:34撮影 by iPhone 12, Apple
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ヘッデンスタートからのヘッデン下山
4
翌日、何日か振りのお風呂へ
2022年04月21日 11:28撮影 by iPhone 12, Apple
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翌日、何日か振りのお風呂へ
2
僕は南下ルート、KさんPTは北上ルート
下界で再開して打ち上げの焼肉!
2022年04月21日 17:40撮影 by iPhone 12, Apple
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僕は南下ルート、KさんPTは北上ルート
下界で再開して打ち上げの焼肉!
5

感想/記録

3シーズン前、山スキーを始めた頃からずっと憧れてたルート。
山スキーをやる者として是非とも通っておきたい道。
北アルプスの主脈を登って滑って繋いでいくというスケール、標高、難度、どれを取っても日本を代表する山岳スキーツアーコース。技術や経験、体力に判断力と山スキーに要求されるあらゆるものが試されるビックルート。
これを単独3泊4日でやり遂げた事は今後の山人生においての自信に繋がると思う。

黒部五郎カールの滑走は過去一気持ち良かった!!暴風雨の中、薬師越えは鬼畜過ぎたしナイフリッジの西鎌尾根は緊張しっぱなしやったりしたけど全て乗り越えてこれた!
また今度はちょっとルート変えて行ってみたいな!!

※単独の割には他撮りが多いと思いますがほぼ同じルートで行ってたおっちゃん居たんで写真撮ってもらったやつです。
ただ、ソロを意識していたので必要以上に干渉はしなかったです。

4/17Day①
とうとう始まった日本オートルート。始発便にて室堂へ。室堂では顔見知りのガイドさん何人かと顔を合わせる。扇沢出発時にシールは付けていたのですぐに歩き出すことが出来た。ルート的には一ノ越から滑り降りるのがセオリーらしいが龍王岳を回った。
五色ヶ原山荘に着くもまだ日は高い。どこかの記録にあったビバーク適地ら辺まで進んで泊
4/18Day②
1つ目の鬼門となる薬師岳越えの1日がやってきた。
早めの出発を心掛けるも初日の荷の重みでこの時間になってしまった…
AMは晴れていたけど、北薬師岳を過ぎた辺りからみぞれが降り始める。雪ならともかく雨はまずい。何とかしたいがハードシェルでは、、、とにかく先を急ぐ。幸い視界はあったので問題の東南尾根には迷い込まず無事に薬師小屋まで降りてこれた。そこからも滑っていくことは出来て薬師峠までスキー、そこからはシール歩行に切り替えて太郎平小屋。
ガスが濃くなってきたのでこの日はここまでとし、太郎平小屋脇にて泊。
翌日は晴れ予報。五郎カールが楽しみだ。
4/19Day③
よく晴れた1日。今日は五郎カールを滑れるというビッグイベントがある日だ。かなり楽しみにしてここまで歩いてきた。まずは北ノ俣岳へ、振り返ると昨日の薬師のデカさが伺えた。先の赤木岳はトラバースで何とかこなした。五郎の肩まで登ってメインはデポ空身で山頂へ向かった。山頂からは明日に控えた槍ヶ岳が力強くこちらを見ていた。デポ地まで戻ってきていよいよお楽しみタイム。上は固かったが2.3ターンしたらナイスザラメで声を上げる。ボトムまでは降りきらずにトラバース気味で五郎小舎を目指す。後ろを見ればさっき滑ったシュプールが輝いて見えた。けどここからの登りは灼熱地獄でバテバテ。木陰に隠れながら三俣蓮華岳、双六岳へ。双六岳からはお約束(?)の景色が広がっていて槍ももう目の前だった。双六小屋までも滑っていき冬季小屋を使用させてもらう。1000円/1人を後日郵送。快適に寝れてパッキングもしっかりやり直して万全の体制で明日に備えた。
4/20Day④
いよいよ最終日となった。この日は朝からずっとシートラで進む。何とも樅沢岳の下りは気を使いまくりだった。そこが終わっても心が落ち着く場所はほとんど無く、終始ドキドキしながら一歩一歩確実にアイゼン、ピッケル、ウィペットを効かせながら歩いていく。千丈乗越を過ぎてからは飛騨沢の最後の登りだ。下を見れば魅惑の面ツル飛騨沢が広がっていたが一歩間違えばボトムまでは落ちていくんやろなとも思った。斜度がかなりあったので何度もジグを切って登った。ふと上空を見上げると長野県警ヘリのやまびこが飛んでいた。後から知ったが小屋で離発着訓練をしていたらしい。少々ヒヤヒヤした…小屋に乗りあげるとスタッフの方々が除雪作業中だった。写真を撮ってもらいひと休みしてから穂先へと向かう。ここでもアイゼンワークに気を付けながら登った。穂先へ立つ。もうこれ以上登らなくても良いとなると少し寂しい気もした。穂先へ立つと全てが見えた。4日前に歩き出した立山、雨の中立った薬師、過去一の滑りが出来た黒部五郎カール、名の通り3つの県に跨る三俣蓮華、表銀座や乗鞍、そしてこれから滑り降りる槍沢。ようやくここまで来れたのかと涙が出てきた。
浸るのもそこそこに下る。小屋からスキーを履いて滑り出す。ここでも豪快なスキーをして何とかニノ俣手前位までスキーを繋げた。ただ、そこからはまたシートラに切り替えてひたすら無心になって歩き続けた。何度踏み抜いても何も考えずに、横尾や徳沢でテントを張ろうか等と考えたりもしたが河童橋まで行ってこそだと思い、最後はヘッデン下山になりながらも何とか歩き通した。

力尽きた。けどここまで歩いてこれた。小梨にテントを張り翌日、上高地を出る。

本当にキツかったけど楽しかった!シーハイル!!!!!!!
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