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ヤマレコ

記録ID: 508080 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

北アルプス 黒部源流縦走・秘湯めぐり(新穂高温泉〜笠ヶ岳〜三俣蓮華岳〜黒部五郎岳〜鷲羽岳〜雲ノ平〜高天原温泉〜水晶岳〜野口五郎岳〜湯俣温泉)

日程 2014年09月07日(日) 〜 2014年09月12日(金)
メンバー , その他メンバー1人
天候9/7(日):晴れ
9/8(月):曇り時々晴れ
9/9(火):晴れ
9/10(水):晴れ、夜中雨
9/11(木):曇りのち晴れ一時雨
9/12(金):晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 タクシー、 車・バイク
新穂高温泉まで:マイカー
下山後高瀬ダム〜信濃大町駅:タクシー
信濃大町駅〜松本駅:電車
松本駅〜新宿駅:高速バス
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
1時間10分
休憩
0分
合計
1時間10分
S新穂高温泉15:0016:10わさび平小屋
2日目
山行
9時間30分
休憩
1時間55分
合計
11時間25分
わさび平小屋05:2508:35杓子平08:5510:00抜戸岳10:2511:25笠ヶ岳山荘11:3011:35笠ヶ岳11:5011:55笠ヶ岳山荘12:2013:00抜戸岳13:2514:13秩父平15:47弓折岳16:50双六小屋
3日目
山行
8時間5分
休憩
1時間35分
合計
9時間40分
双六小屋06:2007:20双六岳07:3508:35三俣蓮華岳08:4509:55黒部五郎小舎10:3512:10黒部五郎岳12:2013:45黒部五郎小舎14:0015:05三俣蓮華岳巻き道分岐15:1016:00三俣山荘
4日目
山行
6時間0分
休憩
3時間50分
合計
9時間50分
三俣山荘05:2006:15鷲羽岳06:2007:07ワリモ北分岐07:55祖父岳08:1509:20雲ノ平山荘10:3512:35高天原山荘13:1513:25高天原温泉14:5515:10高天原山荘
5日目
山行
6時間50分
休憩
1時間25分
合計
8時間15分
高天原山荘06:2506:40高天原温泉09:15温泉沢ノ頭09:2010:20水晶岳10:3511:05水晶小屋12:0012:35東沢乗越13:35真砂分岐14:15野口五郎岳14:2514:40野口五郎小屋
6日目
山行
6時間52分
休憩
1時間26分
合計
8時間18分
野口五郎小屋06:2506:38野口五郎岳06:4507:15真砂分岐09:11湯俣岳10:54湯俣温泉晴嵐荘11:1511:27湯俣温泉噴湯丘12:1012:25湯俣温泉晴嵐荘12:4014:43高瀬ダムG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
9/8(月)
笠新道は終始急登ですが、整備されているため、歩きやすいです。

9/9(火)
三俣蓮華岳から黒部五郎小屋までのルートで、黒部五郎小屋手前30分辺りからは急坂で大きめの岩が連続するガレ場となり、下り上りともに注意が必要です。
三俣蓮華岳の巻き道分岐から三俣山荘までの巻き道ルートは、がれた涸沢、ハイマツの根が露出した道、万年雪などがあり、かつあまり歩かれてないのか歩きづらいです。コースタイムは40分ですが、50分ほどかかり、ここのルートだけ辛めの時間設定に思いました。

9/10(水)
鷲羽岳山頂〜ワリモ岳は大きめの岩のガレ場が続きます。ワリモ岳〜ワリモ北分岐までの下りはザレ場で非常に滑りやすいです。祖父岳山頂から雲ノ平までの下りも大きい岩が連続するガレ場です。

9/11(木)
今回の山行唯一の破線ルートである温泉沢ルート。高天原温泉を右岸側から通り過ぎ、約一時間は土石流跡の沢登り。所々に赤ペンキマークがあるので注意すれば迷うことはありませんが、前日の夜中に雨が降り水量が増えた沢を右へ左へ渡りながら遡上するので神経と体力を使いました。約一時間後、正面に急斜面の沢が見えた所で、左に見えるハシゴを登り、沢登りは終了。ここから超急勾配の樹林帯を登ります。地面はザレてて滑りやすいので注意。30分ほど樹林帯を登るとハイマツが現れますが、傾斜は相変わらず30度以上の急登です。ハイマツ帯を40分ほど登ると赤牛岳へ続く稜線が見え、まもなく温泉沢ノ頭に到着です。通る人が非常に少ないルートです。温泉沢ノ頭から水晶岳山頂までは穂高岳のような痩せた岩陵帯が続きます。

9/12(金)
真砂分岐から湯俣温泉までの竹村新道は健脚向きの長いルートです。竹村新道の下りは極端に歩きにくい訳ではありませんが、急斜面が頻発して脚に負担がかかります。特に湯俣川が見えてからは、晴嵐荘まで滑りやすい急傾斜を下ります。湯俣温泉から高瀬ダムまでの林道はハイキングコースで快適ですが、ひたすら長いです。コースタイム的にも、上高地〜横尾と同じくらいと考えて良いと思います。
その他周辺情報湯俣温泉は、晴嵐荘から徒歩15分ほどの噴湯丘周辺のところどころに温泉が湧き出しており、河原を掘れば自作の温泉に浸かることができます。しかしながら温度調節と掘る作業が大変なため、ゆっくり入りたい方は晴嵐荘の内湯(有料)をおすすめします。
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図 [pdf]

写真

スタート地の新穂高温泉。日曜の午後ともあって、下山してくる人はいても入山する人は少ないです。
2014年09月07日 14:53撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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スタート地の新穂高温泉。日曜の午後ともあって、下山してくる人はいても入山する人は少ないです。
1泊目、わさび平小屋。沢が近くにあるせいか、蚊などの虫が多いです。テント場は広く快適です。
2014年09月07日 16:56撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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1泊目、わさび平小屋。沢が近くにあるせいか、蚊などの虫が多いです。テント場は広く快適です。
笠新道の登山口。朝イチから急登です!
2014年09月08日 05:35撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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笠新道の登山口。朝イチから急登です!
一時間ほど登ると、西穂の稜線が見えてきます。
2014年09月08日 06:49撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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一時間ほど登ると、西穂の稜線が見えてきます。
ここで杓子平までの半分だそうです。笠新道は急登と言われてますが、程よく整備され、歩きやすく、さほどつらくありません。トレランの方もスタスタ追い越して行きました。
2014年09月08日 06:56撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここで杓子平までの半分だそうです。笠新道は急登と言われてますが、程よく整備され、歩きやすく、さほどつらくありません。トレランの方もスタスタ追い越して行きました。
槍ヶ岳が見えてきました。
2014年09月08日 08:25撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳が見えてきました。
杓子平に着くと、いきなりこれまで全く見えなかった笠ヶ岳の山容が見えます。程よいスペースがあり、休憩に最適の場所です。ここまでコースタイムの2/3以下で来れました。
2014年09月08日 08:36撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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杓子平に着くと、いきなりこれまで全く見えなかった笠ヶ岳の山容が見えます。程よいスペースがあり、休憩に最適の場所です。ここまでコースタイムの2/3以下で来れました。
杓子平から抜戸岳までは、槍、穂高、焼岳、乗鞍、御嶽山方面がバックに展望できる気持ちのよい道です。
2014年09月08日 09:13撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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杓子平から抜戸岳までは、槍、穂高、焼岳、乗鞍、御嶽山方面がバックに展望できる気持ちのよい道です。
槍から大キレット
2014年09月08日 10:01撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍から大キレット
抜戸岳分岐から見る笠が岳山頂方面。
2014年09月08日 10:01撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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抜戸岳分岐から見る笠が岳山頂方面。
1
抜戸岳分岐からは、黒部五郎岳や三俣蓮華岳など、この旅で向かう黒部源流の山々の姿が見え始めます。
2014年09月08日 10:55撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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抜戸岳分岐からは、黒部五郎岳や三俣蓮華岳など、この旅で向かう黒部源流の山々の姿が見え始めます。
笠ヶ岳山頂
2014年09月08日 11:34撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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笠ヶ岳山頂
笠ヶ岳山頂から抜戸岳(来た道)方面を振り返ると素晴らしい景色。
2014年09月08日 11:45撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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笠ヶ岳山頂から抜戸岳(来た道)方面を振り返ると素晴らしい景色。
この日は双六小屋まで行くため笠ヶ岳山荘を足早に通過するころ、やっとお天道様が顔を出しました。
2014年09月08日 12:23撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この日は双六小屋まで行くため笠ヶ岳山荘を足早に通過するころ、やっとお天道様が顔を出しました。
抜戸岳を通過し少し行くと、秩父平がだいぶ下のほうに見えてきます。ここから約200mほど標高を下げます。晴れたためかガスがもくもく現われました。
2014年09月08日 13:59撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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抜戸岳を通過し少し行くと、秩父平がだいぶ下のほうに見えてきます。ここから約200mほど標高を下げます。晴れたためかガスがもくもく現われました。
弓折岳周辺に来ると、なだらかな山容の双六岳、三俣蓮華岳が見えてきます。
2014年09月08日 15:08撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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弓折岳周辺に来ると、なだらかな山容の双六岳、三俣蓮華岳が見えてきます。
双六小屋に到着。月曜日のせいかテント場は空いていました。
2014年09月08日 16:48撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六小屋に到着。月曜日のせいかテント場は空いていました。
朝6:00の双六小屋。日の出までガスが出てましたが、一気に消え、澄んだ青空が見えてきました。
2014年09月09日 06:07撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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朝6:00の双六小屋。日の出までガスが出てましたが、一気に消え、澄んだ青空が見えてきました。
双六岳の分岐。山頂を目指します。
2014年09月09日 06:35撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六岳の分岐。山頂を目指します。
左から、三俣蓮華岳、祖父岳、水晶岳、鷲羽岳
2014年09月09日 07:00撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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左から、三俣蓮華岳、祖父岳、水晶岳、鷲羽岳
稜線を登ると、双六岳山頂まではしばらくなだらかで広大な道が続きます。
2014年09月09日 07:07撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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稜線を登ると、双六岳山頂まではしばらくなだらかで広大な道が続きます。
双六岳山頂。後ろは本日これから向かう黒部五郎岳と、薬師岳。
2014年09月09日 07:21撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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双六岳山頂。後ろは本日これから向かう黒部五郎岳と、薬師岳。
三俣蓮華岳山頂。後ろは翌日に登頂予定の鷲羽岳。
2014年09月09日 08:39撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣蓮華岳山頂。後ろは翌日に登頂予定の鷲羽岳。
三俣蓮華岳山頂から望む雲ノ平、薬師岳。
2014年09月09日 08:39撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣蓮華岳山頂から望む雲ノ平、薬師岳。
三俣蓮華岳山頂からは黒部五郎岳のカールが見事に見えます。
2014年09月09日 08:42撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣蓮華岳山頂からは黒部五郎岳のカールが見事に見えます。
1
三俣蓮華岳山頂では、NHK「にっぽん百名山」の撮影が行われてました(写真の方々がクルー)。黒部五郎岳の回の収録だそうです。この日は最高の映像が取れたと思います。
2014年09月09日 08:43撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣蓮華岳山頂では、NHK「にっぽん百名山」の撮影が行われてました(写真の方々がクルー)。黒部五郎岳の回の収録だそうです。この日は最高の映像が取れたと思います。
黒部五郎小舎。なだらかな鞍部に佇む姿は、ヨーロッパアルプスを彷彿とさせます(行ったことないですが‥)。
2014年09月09日 09:56撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部五郎小舎。なだらかな鞍部に佇む姿は、ヨーロッパアルプスを彷彿とさせます(行ったことないですが‥)。
黒部五郎岳のカールには、無数の美しく小さな沢が流れています。この沢の周りに、植物と岩が広がっています。小屋からピストンする場合は、水場が豊富にあるため、水の持参は少量でよいと思います。
2014年09月09日 11:22撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部五郎岳のカールには、無数の美しく小さな沢が流れています。この沢の周りに、植物と岩が広がっています。小屋からピストンする場合は、水場が豊富にあるため、水の持参は少量でよいと思います。
カールを進むと、段々と傾斜が強くなります。後ろには鷲羽岳。
2014年09月09日 11:54撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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カールを進むと、段々と傾斜が強くなります。後ろには鷲羽岳。
黒部五郎岳山頂
2014年09月09日 12:13撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部五郎岳山頂
黒部五郎岳山頂から望む、薬師岳、赤牛岳方面。真下に見えるのがカールから山頂までのルートです。この後、急にガスが発生し、視界が消えました。ギリギリセーフ!
2014年09月09日 12:14撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部五郎岳山頂から望む、薬師岳、赤牛岳方面。真下に見えるのがカールから山頂までのルートです。この後、急にガスが発生し、視界が消えました。ギリギリセーフ!
黒部五郎小舎に戻ってきました。来た道を途中まで登り返し、三俣山荘へ向かいます。
2014年09月09日 13:41撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部五郎小舎に戻ってきました。来た道を途中まで登り返し、三俣山荘へ向かいます。
三俣蓮華岳の巻き道ルート分岐。ここから三俣山荘までは、がれた涸沢、ハイマツに覆われた道、雪渓などが連続し、非常に歩きづらいです。
2014年09月09日 15:06撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣蓮華岳の巻き道ルート分岐。ここから三俣山荘までは、がれた涸沢、ハイマツに覆われた道、雪渓などが連続し、非常に歩きづらいです。
三俣山荘が見えてきたところで雪渓が現われます。滑り降ります。
2014年09月09日 15:41撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣山荘が見えてきたところで雪渓が現われます。滑り降ります。
三俣山荘到着。テント場と山荘は少し離れてます。いつのまにかガスも晴れ、鷲羽岳の展望が見事。
2014年09月09日 16:28撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣山荘到着。テント場と山荘は少し離れてます。いつのまにかガスも晴れ、鷲羽岳の展望が見事。
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夕方になると再度気持ちのよい青空が広がりました。傾いた太陽が槍ヶ岳や大天井岳を照らしてました。
2014年09月09日 17:31撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夕方になると再度気持ちのよい青空が広がりました。傾いた太陽が槍ヶ岳や大天井岳を照らしてました。
槍ヶ岳と北鎌尾根
2014年09月09日 17:37撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳と北鎌尾根
三俣山荘の2Fの食堂から。ここで槍を眺めながら一杯やると最高です。
2014年09月09日 18:00撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣山荘の2Fの食堂から。ここで槍を眺めながら一杯やると最高です。
三俣山荘からの夕焼け。小屋の人いわく、この夏一番の綺麗な空だったそう。
2014年09月09日 18:02撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣山荘からの夕焼け。小屋の人いわく、この夏一番の綺麗な空だったそう。
三俣山荘の一番右のトイレの窓からは鷲羽岳が綺麗に見えます笑
2014年09月09日 18:06撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三俣山荘の一番右のトイレの窓からは鷲羽岳が綺麗に見えます笑
今回の山行の辺りはスーパームーンだったらしく、夜空がとても明るかったです。夜中でも槍や大天井岳が見えました。
2014年09月09日 19:20撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今回の山行の辺りはスーパームーンだったらしく、夜空がとても明るかったです。夜中でも槍や大天井岳が見えました。
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早朝の黒部五郎岳と月。
2014年09月10日 05:42撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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早朝の黒部五郎岳と月。
鷲羽岳への道から三俣山荘を振り返る。なかなか登り応えのある道です。
2014年09月10日 05:45撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鷲羽岳への道から三俣山荘を振り返る。なかなか登り応えのある道です。
鷲羽岳山頂
2014年09月10日 06:16撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鷲羽岳山頂
鷲羽岳山頂から望む、双六岳、笠が岳、乗鞍岳方面。
2014年09月10日 06:16撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鷲羽岳山頂から望む、双六岳、笠が岳、乗鞍岳方面。
ワリモ岳の看板は登山道の5Mほど上にあり、気づかない度かなり高いです。
2014年09月10日 06:50撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ワリモ岳の看板は登山道の5Mほど上にあり、気づかない度かなり高いです。
ワリモ北分岐。見えている水晶岳へは今日は行かず、左の祖父岳を経て雲ノ平を目指します。
2014年09月10日 07:07撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ワリモ北分岐。見えている水晶岳へは今日は行かず、左の祖父岳を経て雲ノ平を目指します。
祖父岳山頂から見た雲ノ平、薬師岳。
2014年09月10日 08:22撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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祖父岳山頂から見た雲ノ平、薬師岳。
祖父岳分岐。山頂からここまでは溶岩のガレ場です。この辺りから雲ノ平の木道が始まります。
2014年09月10日 08:31撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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祖父岳分岐。山頂からここまでは溶岩のガレ場です。この辺りから雲ノ平の木道が始まります。
雲ノ平からは水晶岳がとても近くに見えます。
2014年09月10日 08:40撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲ノ平からは水晶岳がとても近くに見えます。
木道の合間に雷鳥を発見。
2014年09月10日 08:57撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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木道の合間に雷鳥を発見。
今回のメインディッシュ、雲ノ平。天気が良く、最高の気分でした。
2014年09月10日 09:04撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今回のメインディッシュ、雲ノ平。天気が良く、最高の気分でした。
この日、雲ノ平山荘のスタッフの方々が、行政の人たちと植生研究活動を行っていました。
2014年09月10日 09:17撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この日、雲ノ平山荘のスタッフの方々が、行政の人たちと植生研究活動を行っていました。
雲ノ平山荘到着
2014年09月10日 09:22撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲ノ平山荘到着
雲ノ平山荘の食堂。内観がとてもおしゃれな小屋です。
2014年09月10日 09:25撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲ノ平山荘の食堂。内観がとてもおしゃれな小屋です。
当日の掲示板。書いてある通り、飲料水は有料です。
2014年09月10日 09:28撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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当日の掲示板。書いてある通り、飲料水は有料です。
雲ノ平山荘を出発し、標高を下げ高天原温泉へ目指します。この日は夕方から雨マーク予報だったため、早めに温泉に向かいます。
2014年09月10日 10:42撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲ノ平山荘を出発し、標高を下げ高天原温泉へ目指します。この日は夕方から雨マーク予報だったため、早めに温泉に向かいます。
Mt.Redbullこと赤牛岳。とてもカッコいい山で、今回の山行で惚れました。しかし非常に奥深い山で、1泊2日では登れないようです。
2014年09月10日 11:26撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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Mt.Redbullこと赤牛岳。とてもカッコいい山で、今回の山行で惚れました。しかし非常に奥深い山で、1泊2日では登れないようです。
高天原峠。急な下り坂をひたすら下りてきました。
2014年09月10日 11:54撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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高天原峠。急な下り坂をひたすら下りてきました。
さらに下り、沢をたどると、段々広々とした湿原が見えてきます。山荘はすぐそこです。
2014年09月10日 12:33撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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さらに下り、沢をたどると、段々広々とした湿原が見えてきます。山荘はすぐそこです。
高天原山荘に到着。湿原のほとりに佇む落ち着いた雰囲気の小屋です。
2014年09月10日 12:36撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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高天原山荘に到着。湿原のほとりに佇む落ち着いた雰囲気の小屋です。
足早に高天原温泉へ。山荘から徒歩15分ほどです。
2014年09月10日 13:28撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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足早に高天原温泉へ。山荘から徒歩15分ほどです。
遠い遠い温泉でした。3日ぶりのお風呂。
2014年09月10日 13:30撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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遠い遠い温泉でした。3日ぶりのお風呂。
こちらがからまつ露天の湯から見た野湯。沢を全裸で渡ります笑
2014年09月10日 13:31撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらがからまつ露天の湯から見た野湯。沢を全裸で渡ります笑
こちらがからまつ露天の湯。男性の着替えはここで行います。すぐ下に女性専用の敷居のあるお風呂もあります。湯の温度は40度。
2014年09月10日 13:31撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらがからまつ露天の湯。男性の着替えはここで行います。すぐ下に女性専用の敷居のあるお風呂もあります。湯の温度は40度。
野湯。からまつよりはぬるめでした。翌日に気づきましたが、この上流にもう一つお風呂がありました。
2014年09月10日 14:33撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野湯。からまつよりはぬるめでした。翌日に気づきましたが、この上流にもう一つお風呂がありました。
夕方の高天原山荘から望む水晶岳。
2014年09月10日 15:33撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夕方の高天原山荘から望む水晶岳。
高天原山荘2Fのデッキにて赤牛岳をおかずにビール。
2014年09月10日 15:44撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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高天原山荘2Fのデッキにて赤牛岳をおかずにビール。
高天原山荘はランプと電気を共用してます。この日の小屋の宿泊者数は我々含めて7名でした。
2014年09月10日 19:02撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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高天原山荘はランプと電気を共用してます。この日の小屋の宿泊者数は我々含めて7名でした。
この夜は今回の山行で初めての雨が降りました。高天原山荘はテント場がなくテン泊ではなかったために、救われました。
2014年09月11日 05:32撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この夜は今回の山行で初めての雨が降りました。高天原山荘はテント場がなくテン泊ではなかったために、救われました。
高天原温泉の沢を遡行し、水晶岳を目指します。本山行唯一の破線ルートです。
2014年09月11日 06:40撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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高天原温泉の沢を遡行し、水晶岳を目指します。本山行唯一の破線ルートです。
夜中の雨の影響による増水を心配しましたが、それほど感じませんでした。
2014年09月11日 06:59撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夜中の雨の影響による増水を心配しましたが、それほど感じませんでした。
この写真にある「え、ここを登るの?!」と思うような沢が見えたら、正面方向ではなく、真左にあるハシゴを登り、沢登りは終了し稜線の方へ上がっていきます。
2014年09月11日 07:37撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この写真にある「え、ここを登るの?!」と思うような沢が見えたら、正面方向ではなく、真左にあるハシゴを登り、沢登りは終了し稜線の方へ上がっていきます。
写真じゃ伝わりませんが、沢登り終了点から温泉沢ノ頭までは超急登です。しばらく滑りやすい樹林帯をかき分けながら進みます。
2014年09月11日 07:42撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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写真じゃ伝わりませんが、沢登り終了点から温泉沢ノ頭までは超急登です。しばらく滑りやすい樹林帯をかき分けながら進みます。
樹林帯を抜けても超急登です。ザレており、滑りやすく危険です。ここはできれば下り道で使用しないことをおすすめします。
2014年09月11日 08:06撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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樹林帯を抜けても超急登です。ザレており、滑りやすく危険です。ここはできれば下り道で使用しないことをおすすめします。
急登の道に熊の糞発見。怖いので周囲を見渡しながら登りました。
2014年09月11日 08:07撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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急登の道に熊の糞発見。怖いので周囲を見渡しながら登りました。
このルート上には水晶がいたるところに落ちてます。
2014年09月11日 08:22撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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このルート上には水晶がいたるところに落ちてます。
温泉沢ノ頭真ではもう少し。曇り時々雨予報ですが、思ったよりいい天気です。
2014年09月11日 08:34撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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温泉沢ノ頭真ではもう少し。曇り時々雨予報ですが、思ったよりいい天気です。
温泉沢ノ頭
2014年09月11日 09:15撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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温泉沢ノ頭
温泉沢ノ頭から青空が顔を覗かせました。下の方には高天原山荘が見えます。ここまで一気に1000mを3時間弱で登ってきました。
2014年09月11日 09:18撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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温泉沢ノ頭から青空が顔を覗かせました。下の方には高天原山荘が見えます。ここまで一気に1000mを3時間弱で登ってきました。
水晶岳山頂を目指します。ここからは岩稜帯が続きます。
2014年09月11日 09:25撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶岳山頂を目指します。ここからは岩稜帯が続きます。
水晶岳山頂から赤牛岳方面。
2014年09月11日 10:28撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶岳山頂から赤牛岳方面。
水晶岳山頂から野口五郎岳方面。
2014年09月11日 10:28撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶岳山頂から野口五郎岳方面。
水晶岳山頂
2014年09月11日 10:36撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶岳山頂
槍ヶ岳の姿も再度見えてきました。
2014年09月11日 10:43撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳の姿も再度見えてきました。
水晶小屋に到着。
2014年09月11日 11:14撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶小屋に到着。
水晶小屋から望む野口五郎岳方面。天気予報はいい方向に外れ、晴れてきました。
2014年09月11日 11:59撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶小屋から望む野口五郎岳方面。天気予報はいい方向に外れ、晴れてきました。
東沢乗越。黒部ダムが見えます。
2014年09月11日 12:35撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東沢乗越。黒部ダムが見えます。
一度標高を下げ、水晶岳の裏側が見えてきました。
2014年09月11日 12:44撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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一度標高を下げ、水晶岳の裏側が見えてきました。
水晶小屋から野口五郎岳までの道は一部岩稜帯となります。
2014年09月11日 13:11撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶小屋から野口五郎岳までの道は一部岩稜帯となります。
1
真砂分岐。最終日となる翌日はここを右手に降りて行きます。
2014年09月11日 13:36撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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真砂分岐。最終日となる翌日はここを右手に降りて行きます。
真砂分岐から野口五郎岳までは一気に花崗岩の真っ白な景色に変わります。
2014年09月11日 13:48撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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真砂分岐から野口五郎岳までは一気に花崗岩の真っ白な景色に変わります。
野口五郎岳山頂
2014年09月11日 14:15撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野口五郎岳山頂
クラシカルな趣の野口五郎小屋はすぐそこです。この日の小屋の宿泊者数は我々含めて8名でした。
2014年09月11日 14:27撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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クラシカルな趣の野口五郎小屋はすぐそこです。この日の小屋の宿泊者数は我々含めて8名でした。
最終日の朝、夜明け前。
2014年09月12日 05:12撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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最終日の朝、夜明け前。
富士山も初めて見えました。
2014年09月12日 05:12撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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富士山も初めて見えました。
夜明け、快晴!
2014年09月12日 05:31撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夜明け、快晴!
2
野口五郎岳山頂からの赤牛岳、薬師岳。
2014年09月12日 06:38撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野口五郎岳山頂からの赤牛岳、薬師岳。
野口五郎岳山頂
2014年09月12日 06:39撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野口五郎岳山頂
野口五郎岳山頂からは遠くに南アルプスも見えました。
2014年09月12日 06:40撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野口五郎岳山頂からは遠くに南アルプスも見えました。
野口五郎岳山頂から望む剱岳。
2014年09月12日 06:41撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野口五郎岳山頂から望む剱岳。
1
水晶岳と月。真砂分岐を過ぎると水晶岳とはお別れです。
2014年09月12日 07:15撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水晶岳と月。真砂分岐を過ぎると水晶岳とはお別れです。
真砂分岐を過ぎ、しばらく槍ヶ岳方面に突き進みます。マジックモードで撮影。
2014年09月12日 07:24撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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真砂分岐を過ぎ、しばらく槍ヶ岳方面に突き進みます。マジックモードで撮影。
湯俣岳。山頂は樹林に囲まれてます。この辺りで既に川からの硫黄臭が漂ってきます。
2014年09月12日 09:11撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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湯俣岳。山頂は樹林に囲まれてます。この辺りで既に川からの硫黄臭が漂ってきます。
槍ヶ岳は最後までずっと顔を覗かせます。
2014年09月12日 09:12撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍ヶ岳は最後までずっと顔を覗かせます。
正面には燕岳の稜線が見えます。
2014年09月12日 10:01撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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正面には燕岳の稜線が見えます。
湯俣川が見えてきました。ここから一気に下ります。
2014年09月12日 10:36撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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湯俣川が見えてきました。ここから一気に下ります。
湯俣温泉晴嵐荘に到着!
2014年09月12日 10:56撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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湯俣温泉晴嵐荘に到着!
湯俣温泉噴湯丘に向かいます。途中の橋からは、槍ヶ岳北鎌尾根方面への看板があります。いつかはここから登りたいと思います。
2014年09月12日 11:20撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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湯俣温泉噴湯丘に向かいます。途中の橋からは、槍ヶ岳北鎌尾根方面への看板があります。いつかはここから登りたいと思います。
湯気が見えてきました。
2014年09月12日 11:24撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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湯気が見えてきました。
ところどころから温泉が沸いてます。
2014年09月12日 11:25撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ところどころから温泉が沸いてます。
頑張って温泉に入ろうと試みましたが、温度調節がうまくいかず、足湯のみとなりました‥。
2014年09月12日 11:52撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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頑張って温泉に入ろうと試みましたが、温度調節がうまくいかず、足湯のみとなりました‥。
晴嵐荘に戻り、最後の歩きで湯俣ダムへ。正面は針ノ木岳でしょうか。
2014年09月12日 13:13撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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晴嵐荘に戻り、最後の歩きで湯俣ダムへ。正面は針ノ木岳でしょうか。
最終目的地。高瀬ダムへ到着!6日間の山旅が終了しました。
2014年09月12日 14:43撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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最終目的地。高瀬ダムへ到着!6日間の山旅が終了しました。

感想/記録

【前泊日】晴れ
この日の前日に乗鞍岳をトレッキングし、平湯温泉の旅館でゆっくり。前泊日は午前中高山市の辺りの牧場で遊び、午後3時に新穂高温泉より入山、わさび平小屋でテント泊しました。

【1日目】曇り時々晴れ
山行の1つめとして笠ヶ岳を目指すことにしましたが、クリヤ谷ルートは景色に乏しくあまり楽しめないと聞いたため、笠新道を選択。笠新道は急登ですが整備されています。徐々に背後から西穂高岳、焼岳、乗鞍岳、槍ヶ岳と順に顔を出してくれるおかげでモチベーションの上がるルートです。この日は午前は曇りで笠ヶ岳付近から晴れました。笠ヶ岳山頂からは御嶽、乗鞍岳、焼岳、穂高岳、槍ヶ岳、黒部五郎岳、雲ノ平など360度北アルプスが望めました。ピストン後の抜戸岳付近から、急な温度上昇のせいかみるみるうちにガスが出て、槍穂高方面が隠れてしまいました。抜戸岳から秩父平までは急坂でザレ場のため歩きにくいです。この日はコースタイム12時間半。そのためか、秩父平付近から双六小屋が見えますが、とても遠くに見え萎えました‥。実際その先アップダウンが多く、長く感じました。双六小屋は快適ですが、テン場は風の通り道のせいか、今回の全てのテン場の中で夜は一番寒かったです。

【2日目】晴れ
双六岳付近から三俣蓮華岳まではなだらかで気持ちの良いルート。鷲羽、槍ヶ岳、黒部五郎岳の展望がよいです。三俣蓮華岳から黒部五郎小屋までのルートで、小屋手前辺りからは急坂で大きめの岩が連続するガレ場となり、下り上りともにしんどいです。小屋から黒部五郎岳までのカールルートは所々に小さい沢があり、植物も多くとても気持ち良い。黒部五郎岳山頂からは岐阜県側にガスが出るも、薬師岳や雲ノ平は絶好の景色を堪能。帰り道に小沢で足を冷やしてリフレッシュしました。黒部五郎小屋から三俣蓮華岳の巻き道分岐まで登り返したのち、分岐から三俣山荘までは巻き道ルートを使いましたが、今回の山行中唯一のコースタイムオーバーとなりました。ガレた涸沢、ハイマツに覆われた道、雪渓などを通り、かつあまり歩かれてないせいかどこも歩きづらいです。三俣山荘は鷲羽岳が目の前に見え、槍ヶ岳、大天井岳も見える絶景の小屋。ぜひ二階の食堂からの槍ヶ岳を味わってください。テント場は小屋から徒歩3分ほどの小沢とハイマツ帯に囲まれた場所にあり、とてもいい場所です。この日は満月だったため、夜になっても空が明るく、槍ヶ岳・北鎌尾根の稜線が綺麗に見えました。この日は一日中快晴でした。

【3日目】晴れ
15時頃から曇り予報だったため、青空のうちに雲ノ平と高天原温泉を堪能すべく早朝に出発。三俣山荘から鷲羽岳山頂までは見た目より短時間で登れましたが、終始急勾配で、山頂直下は一部手を使って登る箇所もありました。鷲羽岳山頂からワリモ岳は大きめの岩のガレ場が続く。ワリモ北分岐までの下りはザレ場で非常に滑りやすいです。祖父岳山頂まで進むと目の前に天上の楽園、雲ノ平が見えて来ます。祖父岳山頂からは360度黒部源流の山々が望めます。雲ノ平までの下りは大きい岩が連続するガレ場。ガレ場が終わると雲ノ平の木道が始まります。雲ノ平はいつまでもいたくなる穏やかな楽園です。雲ノ平山荘は非常に綺麗な小屋で、雲ノ平を引き立ててます。この日は荒れた場所での植生実験のために、環境省の人とスタッフ総出で活動をしていました。雲ノ平を離れるのを惜しみつつ、本日もう一つの目的である高天原温泉に向かいます。高天原山荘までは祖父岳から見えた通り、一気に標高500mほど下ります。湿原が見えたら山荘はすぐです。到着したらすぐに徒歩15分ほどの温泉に向かいました。沢の音がするとすぐに薄めの硫黄臭が漂い、まもなく日本一遠い温泉といわれる高天原温泉です。温泉は乳白色で風呂は4つあり、そのうち二つに入りました。一つは脱衣所付きの風呂「からまつ露天の湯」、もう一つは沢を挟んで対岸にある風呂「野湯」です。「からまつ露天の湯」は温度40度で適温です。「野湯」は目の前にあるものの、行くには沢を渡る必要がありますが、着替えて行くのも面倒なので素っ裸で冷たい沢を渡って風呂に飛び込みます(笑)。こちらの温度は少しぬるめ、38度くらいでした。合計1時間以上温泉を堪能し、3日間たまった汚れを洗い流しました。この日は小屋に泊まり、夜には今回の山行で初めての雨が降りました。小屋の宿泊客は合計7名で、ゆったりとした夜を過ごしました。

【4日目】曇りのち晴れ一時雨
夜中に一時本降りの雨が降るも、朝には止み、薬師岳方面は青空が見えました。朝食後、山荘のご主人の経験から見て雨は降らなそうとのアドバイスをもらい、出発。今回の山行唯一の破線ルートである、温泉沢経由で水晶岳山頂を目指す。高天原温泉で顔を洗い、ここから約一時間の沢登り。所々に赤ペンキマークがあるので注意すれば迷うことはありませんが、水量が増えた沢を右へ左へ渡りながら遡上するので神経と体力を使います。約一時間後、正面に急斜面の沢が見えた所で、左に見えるハシゴを登り、沢登りは終了。ここから超急勾配の樹林帯を登ります。地面はザレてて滑りやすいので注意。30分ほど樹林帯を登るとハイマツが現れるが、傾斜は相変わらず30度以上の急登。水晶混じりの道に熊のフンを発見し、熊鈴を鳴らします。ハイマツ帯を40分ほど登ると赤牛岳へ続く稜線が見え、まもなく温泉沢ノ頭に到着。ここまでの破線ルートは登り下り共に誰とも会いませんでした。ここから水晶岳山頂までは穂高岳のような痩せた岩陵帯が続きます。当山行初めての小雨がパラパラ降り出しガスが充満し出すも、山頂へ到着したとたんに開け、360度の景色を堪能します。山頂から水晶小屋までは一部危険箇所もありますが、特に難しくありません。水晶小屋は野口五郎岳や槍ヶ岳が望める素晴らしい小屋。水晶小屋から野口五郎岳までは岩陵帯とザレた道が続きます。野口五郎岳は雪が積もったかのような白く美しい山です。山頂からは360度素晴らしい景色が望めます。10分ほど下るとクラシカルな佇まいの野口五郎小屋。ここは高天原山荘同様、小屋泊のみです。とても美味しい夕食を頂きました。最終日の夜は19時半頃より天の川と共に満天の星空が見え、その後スーパームーンが燕岳方面から現れたことで明るくなり消えていき、幻想的な光景を体験しました。

【5日目】晴れ
最終日の朝は雲一つない晴天、野口五郎小屋からの朝日を望み出発。早朝の野口五郎岳山頂を独占し360度の景色を楽しむ。剱岳も間近に迫って見える。真砂分岐まで戻り、そこから湯俣温泉までの竹村新道は健脚向きの長いルート。南真砂岳付近から早速温泉の硫黄臭が漂い始める。その付近は槍ヶ岳と北鎌尾根を目の前に望みながら歩ける好ポイント。逆にこれまでの山行で度々目にしてきた鷲羽、水晶、薬師の姿はここの辺りでお別れとなります。竹村新道の下りは極端に歩きにくい訳ではありませんが、距離が長く、たまに現れる急斜面で脚に負担がかかります。段々と表銀座方面に降りていくため、燕岳の稜線が樹林帯の中から近づいてきます。槍ヶ岳の穂先も湯俣温泉付近まで終始顔を覗かせています。湯俣川が見え始めたら、川まで急斜面のザレ場。最後の目的地湯俣温泉に到着後、晴嵐荘の方に川から湧き出る温泉について情報を教えて貰い、徒歩15分ほどの噴湯丘周辺へ向かいました。噴湯丘は圧巻の姿です。河原のいたるところから硫黄臭の強い源泉が湧き出て川と合流するため、程よい場所に穴を掘り風呂作りを試みました。しかしどうしても源泉の熱さが勝り上手くいかず、高温に耐えられる足湯だけ楽しむことにしました。山荘まで戻り、そこからタクシーの拾える高瀬ダムまでコースタイム2時間50分の平地の林道歩きとなる。快適な林道ですが、殆ど見所もないため、最後のひと踏ん張りで高速歩行し1時間55分後、ゴール地点の高瀬ダムに到着。

この夏の北アルプスは晴れの日が殆どなかったと言われた中、6日間のうちほぼ晴れという奇跡の山旅を味わいました。憧れていた雲ノ平、高天原と湯俣の二つの秘湯、4つの百名山を始めとした素晴らしい山々をはっきりと思い出に残せた旅でした。
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