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ヤマレコ

記録ID: 1234126 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

【裏銀座】絶景独占!マイナールートの北アルプス!(扇沢〜蓮華岳〜船窪小屋〜不動山〜烏帽子岳〜烏帽子小屋〜野口五郎岳〜水晶岳〜鷲羽岳〜三俣小屋〜三俣蓮華岳〜新穂高)

日程 2017年08月19日(土) 〜 2017年08月22日(火)
メンバー
天候1日目:曇り一時雨のち晴れ
2日目:晴れ
3日目:晴れ
4日目:上部はガス、下部は曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
■行き
◇竹橋〜扇沢
 まいにちアルペン号
 22:30 竹橋発
 04:15 扇沢着

■帰り
◇新穂高ロープウェイ〜松本
 元々は、新穂高ロープウェイ13:40発の特急松本行に乗るつもりでした。
 が、なんと運行期間が8/20まで・・・

 新穂高ロープウェイ発高山行き
 13:46 新穂高ロープウェイ発
 14:28 平湯温泉着

 平湯温泉発松本行き
 14:50 平湯温泉発
 16:15 松本バスターミナル着

◇松本〜自宅(青春18きっぷ)
 JR篠ノ井線・大月行
 16:33 松本発
 19:47 大月着

 JR中央線・東京行
 19:54 大月発
 21:28 新宿着
 
 埼京線で自宅最寄り駅へ。
 普通電車乗り換え2回だけで松本から埼玉の自宅まで。
 長かったけどラクチンでした。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち68%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
8時間46分
休憩
1時間30分
合計
10時間16分
S扇沢駅05:1706:03大沢小屋06:1009:06針ノ木小屋09:2910:28蓮華岳11:0513:20北葛岳13:4115:20七倉岳15:2215:33船窪小屋
2日目
山行
7時間43分
休憩
2時間42分
合計
10時間25分
船窪小屋04:4104:48七倉岳04:54船窪天場04:5605:01船窪水場05:0605:09船窪天場05:1805:36船窪乗越05:46船窪岳06:0807:10船窪第2ピーク07:2810:01不動岳10:4612:21南沢岳13:0513:27烏帽子田圃13:2813:55烏帽子岳山頂分岐14:07烏帽子岳14:2114:33烏帽子岳山頂分岐14:3515:06烏帽子小屋
3日目
山行
8時間51分
休憩
1時間55分
合計
10時間46分
烏帽子小屋04:3104:38烏帽子ひょうたん池04:3907:08野口五郎小屋07:1707:32野口五郎岳08:0308:31真砂岳08:35真砂岳分岐09:49東沢乗越09:5010:38水晶小屋10:4711:20水晶岳11:3512:08水晶小屋12:3112:59ワリモ北分岐13:15ワリモ岳13:1713:53鷲羽岳14:1715:17三俣山荘
4日目
山行
7時間28分
休憩
53分
合計
8時間21分
三俣山荘04:1205:01三俣峠05:15三俣蓮華岳05:1805:42丸山06:07中道分岐06:0906:43双六岳中道分岐06:46双六岳巻道分岐07:00双六小屋07:0607:09双六池07:40くろゆりベンチ07:4107:53花見平08:05弓折乗越08:1108:47鏡平山荘09:0309:04鏡池09:0509:36シシウドヶ原09:3709:53イタドリが原09:5510:12チボ岩10:28秩父沢出合10:3311:12小池新道入口11:1811:35わさび平小屋11:46笠新道登山口11:56中崎橋12:09お助け風穴12:1012:25登山口(双六岳・笠ヶ岳方面)12:2812:33新穂高温泉駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険なところは多々あり。迷うようなところは、ほとんどなし。
コースのいたるところで花は満開(^^♪

■扇沢〜針ノ木峠
・今年は残雪が多いと思っていましたが、雪渓はだいぶ崩壊が進んでいます。先日のレコではノドの手前から高巻き道とありましたが、今は雪渓の取り付きから少し登るとすぐに左側の高巻き道へ。ノドの手前をトラバースして、今度は右側の高巻き道へ。雪渓歩きはかなり短い区間になっています。
・上部は沢が多く、水も豊富。最終水場を過ぎたあたりから、急な登りで針ノ木峠へ。

■針ノ木峠〜蓮華岳〜北葛岳〜船窪小屋
・針ノ木峠を過ぎると、少し急な坂を登ったあとは、蓮華岳までなだらかな登り。
・蓮華の大下りの下部はガレのクサリ場。かなり石を落としやすい道になっていますので、落石にはかなりの注意が必要だと思います。私も注意していたつもりでも、ひとつ、落としてしまいました。
・北葛岳、七倉岳とそれぞれ、急な登り返し。

■船窪小屋〜不動岳〜南沢岳〜烏帽子岳〜烏帽子小屋
・この区間は急なアップダウンも多く、道も悪く、全体的に歩きづらいため、事前に思っていた以上に時間がかかりました。
・船窪キャンプ場を下ったところに水場があります。梯子を下りる必要があったり、聞きしに勝る水場でした。水量はそれなりに。ここら先のコース上は、烏帽子小屋まで水場はありません。
・船窪山(第一ピーク)を超えると、アスレチックが始まります。メインは船窪山第二ピークまで。
・不動岳のは平らで広い山頂。立山、後立山方面の景色もよく、のんびりするにはいいところ。
・南沢岳は、不動岳以上に広い砂礫の山頂。こちらものんびりするにはよいところ。
・烏帽子岳には山頂直下に垂直のクサリ→トラバースカニ歩きのクサリ→ほぼ垂直の3mほどの岩登りが待ち構えています。岩登りに自信がない方はいかない方がいいと思いますが、結構なお年の方も行かれているようで。

■烏帽子小屋〜野口五郎岳〜水晶小屋
・景色もよく、人も少なく、非常に気持ちのよい稜線歩きの区間でした。

■水晶小屋〜水晶岳〜鷲羽岳〜三俣山荘
・さすがにここから先は人も増えます。

■三俣山荘〜三俣蓮華岳〜新穂高ロープウェイ駅

・双六小屋から弓折乗越まではアップダウンが続き、意外と長い。
・弓折乗越から小池新道分岐までは長い下りで、これまた長い。北アルプスはどうしても、稜線に出るまで/外れてからが長い・・・
その他周辺情報どの小屋も食事がうまかったです。

■船窪小屋
・「窪」とつくくらいなので、窪地にある小屋なのかと思っていましたが、稜線沿いに立っており、景色のよい小屋です。晴れていれば槍ヶ岳を見ることができます。
・定員30名程度のこじんまりとした小屋です。ちょうど満員くらいということでしたが、直前でキャンセルが入ったようで、私は4人のスペースを一人で独占!
・先代が7月末に引退されたということで、お子さんが跡を継いだということ(私は先代は知りませんが)。
・到着時には、鐘を鳴らして迎えてくれます。その後のサービスもよく、気持ちよく滞在することができました。
・夕食は山菜の天麩羅を中心としたおかずと、白馬産の紫米でした。囲炉裏を囲んでの食事で、味があってよいです。翌朝のお弁当は、白馬産紫米の🍙。
・携帯は問題なく通じました。

■烏帽子小屋
・定員は30〜40名でしょうか。この日は4割くらいの埋まり具合といった感じでした。
・周りは山に囲まれて、北アルプスの真ん中!という雰囲気があります。
・近くに水場はありません。小屋で1ℓ200円で販売。
・夕食は名物ボルシチ。お弁当はおにぎり二つ。
・携帯は通じません。2〜3分、キャンプ場方面に歩いて左側にあるヘリポートまで行くと通じました。

■三俣山荘
・山荘の正面にどーん!と槍ヶ岳が構えています。夕暮れ時のアーベンロートが非常にきれいでした。もちろん、左側には鷲羽岳もどーん!と迫力。
・2年前、シルバーウィーク5連休の2日目、三俣山荘にテント泊したときに、小屋は布団ひとつに3人と聞いており、混雑する小屋だとビビッていました。実際には平日ということもあり、食事も1回転で終わるくらいでした(30人弱くらい?)。布団も8人スペースに3人くらい。
・トイレがバイオになったということで、きれいでした。和式トイレですが。
・夕食は鹿肉のシチューでした。南アルプスが鹿の食害で困っており、協力の意味でのメニューだということ。お弁当はしっかりした普通のお弁当で、ボリュームもたっぷり。おにぎりだとばかり思っていたので、ちょっとびっくり。
・携帯は通じません。小屋で聞くと、鷲羽岳、三俣蓮華岳の8合目までいかないと通じないということでした・・・
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ザック(40L) ザックカバー クッカー ガスボンベ コッヘル 昼ご飯(4食分) 非常食 ハイドレーション 酒(ウィスキー500ml) レインウェア ダウン フリース(上下) アンダーウェア(着替え) Tシャツ短パン(帰り用) 帽子 手袋 ストック ヘッドランプ チェーンアイゼン ライター サングラス 地図 スマホ カメラ ロールペーパー 救急用品 サバイバルシート 予備靴ひも 携帯簡易トイレ 保険証 タオル サンダル Kindle LEDランタン バッテリー
備考 ・ハイドレーションのボトルを持っていって、チューブを忘れた・・・
・余分なものが大かったのか、水が入る前(酒は入っている状態)で10kgを超えてしまった・・・
・アイゼンは、現地でレンタルしてしまうのが正解だったかも。

写真

■1日目
今年初の北アルプス、今年初の宿泊縦走、今年初の2,500mオーバーに、扇沢から出発!
んが、晴れ予報だったはずなのに天気がイマイチ・・・
2017年08月19日 05:02撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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■1日目
今年初の北アルプス、今年初の宿泊縦走、今年初の2,500mオーバーに、扇沢から出発!
んが、晴れ予報だったはずなのに天気がイマイチ・・・
2
さくっと大沢小屋。ここで一休み。
2017年08月19日 06:13撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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さくっと大沢小屋。ここで一休み。
針ノ木雪渓の取り付きまでやってきましたが、ここで雨がポツポツと・・・
2017年08月19日 06:38撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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針ノ木雪渓の取り付きまでやってきましたが、ここで雨がポツポツと・・・
雪渓はだいぶ、崩壊が進んでいます。
ちょっとだけ雪渓を歩くと、すぐに左の高巻き道に入ります。
2017年08月19日 06:57撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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雪渓はだいぶ、崩壊が進んでいます。
ちょっとだけ雪渓を歩くと、すぐに左の高巻き道に入ります。
2
歩いていくのと同じくらいのスピードでガスがあがっていきます。ガスの中に入りそうで、なかなか入らない。ガスとの追いかけっこ。
2017年08月19日 07:05撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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歩いていくのと同じくらいのスピードでガスがあがっていきます。ガスの中に入りそうで、なかなか入らない。ガスとの追いかけっこ。
2
ノドの手前で雪渓をトラバースして、今度は右の高巻き道へ。すぐに雨で濡れて滑る岩場のクサリ場。
2017年08月19日 07:40撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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ノドの手前で雪渓をトラバースして、今度は右の高巻き道へ。すぐに雨で濡れて滑る岩場のクサリ場。
上から見るノドのあたり。かなりの崩落具合です。こりゃあ歩けん。
2017年08月19日 07:40撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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上から見るノドのあたり。かなりの崩落具合です。こりゃあ歩けん。
振り返ると晴れ間ものぞき始めた!
2017年08月19日 07:53撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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振り返ると晴れ間ものぞき始めた!
1
雪渓を超えたところ辺りにはお花畑。
2017年08月19日 07:55撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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雪渓を超えたところ辺りにはお花畑。
最後の水場。ここを超えると船窪小屋まで水場はありません。
2017年08月19日 08:33撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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最後の水場。ここを超えると船窪小屋まで水場はありません。
1
針ノ木峠に出ましたが、残念ながら針ノ木岳方面は雲の中。
2017年08月19日 09:29撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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針ノ木峠に出ましたが、残念ながら針ノ木岳方面は雲の中。
針ノ木小屋で少し休んで、先に向かいます。針ノ木小屋を上から。
2017年08月19日 09:32撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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針ノ木小屋で少し休んで、先に向かいます。針ノ木小屋を上から。
4
蓮華岳に向かう道。だいぶ晴れ間が出てきた〜
2017年08月19日 09:41撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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蓮華岳に向かう道。だいぶ晴れ間が出てきた〜
1
シナノオトギリ。
2017年08月19日 10:08撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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シナノオトギリ。
1
縦走の初ピーク、蓮華岳に到着!
2017年08月19日 10:31撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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縦走の初ピーク、蓮華岳に到着!
4
蓮華の大下り方面。信州側から雲が押し寄せてきています。
2017年08月19日 10:44撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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蓮華の大下り方面。信州側から雲が押し寄せてきています。
3
針ノ木岳もだいぶ姿を現し始めました。
2017年08月19日 11:37撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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針ノ木岳もだいぶ姿を現し始めました。
2
ガレのクサリ場。しかも長い。落石注意。
2017年08月19日 12:09撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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ガレのクサリ場。しかも長い。落石注意。
1
鞍部を超えてから。これの左側を下ってきました。
2017年08月19日 12:31撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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鞍部を超えてから。これの左側を下ってきました。
五色ヶ原方面。
2017年08月19日 12:32撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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五色ヶ原方面。
蓮華岳を振り返って。こうしてみると、かなり下ってきたのがわかります。
2017年08月19日 12:41撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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蓮華岳を振り返って。こうしてみると、かなり下ってきたのがわかります。
1
北葛岳。山頂標識はボロボロに・・・
再びしばし休憩。
2017年08月19日 13:27撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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北葛岳。山頂標識はボロボロに・・・
再びしばし休憩。
2
信州側から蓮華岳に押し寄せる雲。
2017年08月19日 13:46撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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信州側から蓮華岳に押し寄せる雲。
3
針ノ木岳は山頂まで見えてきました。
2017年08月19日 13:46撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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針ノ木岳は山頂まで見えてきました。
3
七倉山方面。
ちと、雲は多いですが、まずまずの天気になりました。
2017年08月19日 13:48撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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七倉山方面。
ちと、雲は多いですが、まずまずの天気になりました。
1
と、また急な下りと登り返しが待っています。
2017年08月19日 14:09撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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と、また急な下りと登り返しが待っています。
1
下りにはハシゴ(写真は下りたところ)もあり。
2017年08月19日 14:18撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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下りにはハシゴ(写真は下りたところ)もあり。
1
登り返しにはワイヤー・ロープもあり。
2017年08月19日 14:43撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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登り返しにはワイヤー・ロープもあり。
2
数か所あるうち、ここが一番、しんどかった。
2017年08月19日 14:59撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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数か所あるうち、ここが一番、しんどかった。
1
七倉岳山頂!
ここまでくれば、小屋まではほんの少し。
2017年08月19日 15:24撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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七倉岳山頂!
ここまでくれば、小屋まではほんの少し。
4
小屋に到着!
鐘で出迎えてくれました(^^♪
2017年08月19日 15:37撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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小屋に到着!
鐘で出迎えてくれました(^^♪
3
ビール飲みながらのんびりしていると、雲の間から槍ヶ岳が見えてきました。贅沢な一瞬。
2017年08月19日 16:23撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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ビール飲みながらのんびりしていると、雲の間から槍ヶ岳が見えてきました。贅沢な一瞬。
2
■2日目
まだ暗いうちからの出発。この時間の空の色は大好きです(^^♪
2017年08月20日 04:45撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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■2日目
まだ暗いうちからの出発。この時間の空の色は大好きです(^^♪
3
暗い中に槍ヶ岳のシルエット。雲も少なく、いい天気になりそうな予感(^^♪
2017年08月20日 04:59撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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暗い中に槍ヶ岳のシルエット。雲も少なく、いい天気になりそうな予感(^^♪
2
立山方面。
2017年08月20日 05:09撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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立山方面。
2
噂には聞いていましたが、見事に崩壊が進んでいます。
2017年08月20日 05:31撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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噂には聞いていましたが、見事に崩壊が進んでいます。
3
船窪岳。ここで朝ごはん。
2017年08月20日 05:57撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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船窪岳。ここで朝ごはん。
1
高瀬湖越しに大天井岳から槍ヶ岳の稜線。
2017年08月20日 05:58撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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高瀬湖越しに大天井岳から槍ヶ岳の稜線。
3
船窪岳を越えるとハシゴも出てきて、アスレチックスタート!
2017年08月20日 06:16撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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船窪岳を越えるとハシゴも出てきて、アスレチックスタート!
で、いきなりコレかい・・・
今でも崩壊が進んでいるようで、狭いところは歩くのもギリギリ。左下は崩落地。かなりビビりながら渡りました。
2017年08月20日 06:17撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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で、いきなりコレかい・・・
今でも崩壊が進んでいるようで、狭いところは歩くのもギリギリ。左下は崩落地。かなりビビりながら渡りました。
3
傾いて朽ちかけている木の橋。こういうのも、なにげに怖い。
2017年08月20日 06:21撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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傾いて朽ちかけている木の橋。こういうのも、なにげに怖い。
2
不動岳。天気と景色は絶好!
2017年08月20日 06:32撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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不動岳。天気と景色は絶好!
1
ハクサンフウロ。
2017年08月20日 06:36撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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ハクサンフウロ。
1
なが〜くて滑るザレのロープ場。登ったところからの写真ですが、途中で休むことができる場所もなく、結構シンドイです。
2017年08月20日 06:44撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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なが〜くて滑るザレのロープ場。登ったところからの写真ですが、途中で休むことができる場所もなく、結構シンドイです。
1
船窪第二ピーク。
アスレチックのメインはここまで。
2017年08月20日 07:21撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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船窪第二ピーク。
アスレチックのメインはここまで。
1
七倉山の稜線。
2017年08月20日 07:37撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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七倉山の稜線。
不動岳が見える稜線まで出てきました。が、まだまだ長い長い。
2017年08月20日 08:38撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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不動岳が見える稜線まで出てきました。が、まだまだ長い長い。
1
ナデシコ。
2017年08月20日 08:44撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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ナデシコ。
1
10時前にはかなり、雲が沸き立っていました。
2017年08月20日 09:50撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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10時前にはかなり、雲が沸き立っていました。
1
薬師岳も見えてきました。
2017年08月20日 09:50撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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薬師岳も見えてきました。
1
ここまで登ると黒部湖も。
2017年08月20日 09:50撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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ここまで登ると黒部湖も。
2
切り立った岩場のクサリ場を登ると山頂!
2017年08月20日 09:52撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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切り立った岩場のクサリ場を登ると山頂!
1
かと思ったら、まだなだらかな道が続いていました。
2017年08月20日 09:57撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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かと思ったら、まだなだらかな道が続いていました。
1
砂礫の道を進みます。
2017年08月20日 10:01撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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砂礫の道を進みます。
1
少ないながら、コマクサも咲いていまいた。
2017年08月20日 10:02撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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少ないながら、コマクサも咲いていまいた。
2
今度は本当に不動岳山頂!
2017年08月20日 10:03撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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今度は本当に不動岳山頂!
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五色ヶ原から立山。
2017年08月20日 10:07撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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五色ヶ原から立山。
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次のピーク、南沢岳。
2017年08月20日 10:52撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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次のピーク、南沢岳。
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下る途中でお花畑。
2017年08月20日 11:13撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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下る途中でお花畑。
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チョコンと烏帽子岳が見えてきました。物理法則を無視した山に見えて仕方がありません。
2017年08月20日 11:13撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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チョコンと烏帽子岳が見えてきました。物理法則を無視した山に見えて仕方がありません。
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不動岳を過ぎても崩落地は続きます。
2017年08月20日 11:27撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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不動岳を過ぎても崩落地は続きます。
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南沢岳。あとちょっと(に見えて、まだ長い・・・)。
2017年08月20日 11:28撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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南沢岳。あとちょっと(に見えて、まだ長い・・・)。
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南沢岳山頂!
山頂標識もなにもなく、だだっ広い砂礫の山頂が広がっていました。
2017年08月20日 12:24撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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南沢岳山頂!
山頂標識もなにもなく、だだっ広い砂礫の山頂が広がっていました。
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不動岳を振り返って。こちらからだとまるで雰囲気が違います。
2017年08月20日 12:39撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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不動岳を振り返って。こちらからだとまるで雰囲気が違います。
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烏帽子岳。
2017年08月20日 13:24撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳。
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南沢岳を振り返って。やはり白い砂礫の山でした。
2017年08月20日 13:26撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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南沢岳を振り返って。やはり白い砂礫の山でした。
烏帽子方面。急に雰囲気が変わります。
2017年08月20日 13:33撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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烏帽子方面。急に雰囲気が変わります。
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烏帽子岳分岐あたりから。近くに来ると、どこ登るんだ?コレ?という感じ・・・
2017年08月20日 14:00撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳分岐あたりから。近くに来ると、どこ登るんだ?コレ?という感じ・・・
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で、こんなところを登るようですね。
山頂直下の垂直のクサリ場。
2017年08月20日 14:14撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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で、こんなところを登るようですね。
山頂直下の垂直のクサリ場。
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トラバースのクサリ場。カニ歩き必須。
2017年08月20日 14:16撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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トラバースのクサリ場。カニ歩き必須。
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最後はこちら。クサリも何もない岩をよじ登ります。
2017年08月20日 14:22撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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最後はこちら。クサリも何もない岩をよじ登ります。
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烏帽子岳山頂!
さすがに一番てっぺんには行けませんね・・・
2017年08月20日 14:18撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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烏帽子岳山頂!
さすがに一番てっぺんには行けませんね・・・
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次の日に向かう、三ッ岳方面と水晶岳。
2017年08月20日 14:19撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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次の日に向かう、三ッ岳方面と水晶岳。
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南沢岳に不動岳。
2017年08月20日 14:20撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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南沢岳に不動岳。
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ニセ烏帽子からの烏帽子岳。
2017年08月20日 14:52撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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ニセ烏帽子からの烏帽子岳。
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赤牛岳から水晶岳に至る読売新道の稜線。
2017年08月20日 14:54撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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赤牛岳から水晶岳に至る読売新道の稜線。
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烏帽子小屋に到着!
一番、最初にすべきことはビールです(^^♪
2017年08月20日 15:11撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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烏帽子小屋に到着!
一番、最初にすべきことはビールです(^^♪
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ガスが多い夕方でしたが、夕食後にガスが取れてきて、きれいな風景を目にすることができました♪
2017年08月20日 17:52撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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今日の一日、終了!
2017年08月20日 18:42撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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今日の一日、終了!
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■3日目
さて、3日目はガスガスの中を出発・・・
2017年08月21日 05:10撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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■3日目
さて、3日目はガスガスの中を出発・・・
少し登ると、すぐにガスが取れてきました。
昨日歩いた稜線と、奥にはドーン!と立山。
2017年08月21日 05:15撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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少し登ると、すぐにガスが取れてきました。
昨日歩いた稜線と、奥にはドーン!と立山。
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振り返ると、ちょうど烏帽子小屋のあたりがガスの通り道だった様子。
2017年08月21日 05:21撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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振り返ると、ちょうど烏帽子小屋のあたりがガスの通り道だった様子。
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餓鬼岳方面。残念ながら東は雲で日の出は見えず。
2017年08月21日 05:21撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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槍様も凛々しい姿を。
2017年08月21日 05:23撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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槍様も凛々しい姿を。
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燕岳から大天井岳、裏から見る表の稜線。
2017年08月21日 05:27撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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燕岳から大天井岳、裏から見る表の稜線。
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雲の隙間から太陽。
2017年08月21日 05:27撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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雲の隙間から太陽。
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歩いてきた山々の稜線。振り返ってばかりで、なかなか前に進みません。
2017年08月21日 05:27撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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歩いてきた山々の稜線。振り返ってばかりで、なかなか前に進みません。
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鹿島槍ヶ岳、五竜岳、白馬岳と、後立山の方面も見渡すことができました。
2017年08月21日 05:37撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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鹿島槍ヶ岳、五竜岳、白馬岳と、後立山の方面も見渡すことができました。
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赤牛岳に薬師岳かな。
2017年08月21日 05:38撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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赤牛岳に薬師岳かな。
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これから向かう、野口五郎岳に槍ヶ岳。絵になる〜
2017年08月21日 05:54撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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これから向かう、野口五郎岳に槍ヶ岳。絵になる〜
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途中は(ラクそうな)お花畑コースへ。
2017年08月21日 06:02撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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途中は(ラクそうな)お花畑コースへ。
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水晶岳もだいぶ近くなってきました。
2017年08月21日 06:17撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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水晶岳もだいぶ近くなってきました。
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なだらかで気持ちのよい稜線歩き♪
2017年08月21日 06:51撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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なだらかで気持ちのよい稜線歩き♪
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後ろには美しい稜線です♪
2017年08月21日 07:04撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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後ろには美しい稜線です♪
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野口五郎岳の手前はなだらかな登り。
2017年08月21日 07:08撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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野口五郎岳の手前はなだらかな登り。
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山頂に行く前に野口五郎小屋に立ち寄ります。
2017年08月21日 07:12撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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山頂に行く前に野口五郎小屋に立ち寄ります。
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いい雰囲気。
2017年08月21日 07:21撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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いい雰囲気。
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野口五郎岳山頂!
360度見渡す限りの絶景で、山頂独占!
2017年08月21日 07:36撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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野口五郎岳山頂!
360度見渡す限りの絶景で、山頂独占!
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槍・穂高、奥には乗鞍。
2017年08月21日 07:44撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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槍・穂高、奥には乗鞍。
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鷲羽、水晶。左の奥のほうにはチョコンと笠。
2017年08月21日 07:44撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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鷲羽、水晶。左の奥のほうにはチョコンと笠。
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笠に鷲羽。
2017年08月21日 07:45撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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笠に鷲羽。
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これから向かう稜線と水晶。
2017年08月21日 07:45撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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これから向かう稜線と水晶。
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読売新道と奥に薬師。
2017年08月21日 07:45撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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読売新道と奥に薬師。
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裏銀座の稜線に、針ノ木、蓮華、奥には鹿島槍に五竜。
2017年08月21日 07:52撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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裏銀座の稜線に、針ノ木、蓮華、奥には鹿島槍に五竜。
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ボリューム感のある立山。
2017年08月21日 07:52撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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ボリューム感のある立山。
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槍アップ。飽きません・・・
2017年08月21日 08:06撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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槍アップ。飽きません・・・
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しばらくノンビリして先に進みます。
再び水晶。こちら側から見たことがありませんでしたが、こんなにきれいな山だったのですね。
2017年08月21日 08:28撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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しばらくノンビリして先に進みます。
再び水晶。こちら側から見たことがありませんでしたが、こんなにきれいな山だったのですね。
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鷲羽アップで。
2017年08月21日 08:38撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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鷲羽アップで。
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水晶から読売新道への稜線。
2017年08月21日 08:38撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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水晶から読売新道への稜線。
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槍方面は、早くも南から雲が。
2017年08月21日 08:39撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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槍方面は、早くも南から雲が。
2
飽きを感じさせない、きれいな風景。
2017年08月21日 09:36撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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飽きを感じさせない、きれいな風景。
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槍方面はすっかり雲に覆われています。
2017年08月21日 09:37撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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槍方面はすっかり雲に覆われています。
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水晶小屋が近くなってきて、小屋の直下はお花畑。
2017年08月21日 10:42撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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水晶小屋が近くなってきて、小屋の直下はお花畑。
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結構、歩いてきたもんだ。
2017年08月21日 10:50撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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結構、歩いてきたもんだ。
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水晶小屋!
正面は人が多かったので、反対側から。
2017年08月21日 10:50撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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水晶小屋!
正面は人が多かったので、反対側から。
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雲ノ平方面。
2017年08月21日 10:52撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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雲ノ平方面。
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水晶岳山頂方面と、読売新道の稜線。
2017年08月21日 10:53撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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水晶岳山頂方面と、読売新道の稜線。
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水晶岳アップ。
2017年08月21日 11:00撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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水晶岳アップ。
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水晶岳山頂!
この山頂も、景色は360度。
2017年08月21日 11:25撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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水晶岳山頂!
この山頂も、景色は360度。
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読売新道方面。もう、かなり雲が多い。
2017年08月21日 11:25撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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読売新道方面。もう、かなり雲が多い。
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黒部五郎に雲ノ平。
2017年08月21日 11:25撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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黒部五郎に雲ノ平。
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読売新道と、奥に黒部湖。
2017年08月21日 11:25撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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読売新道と、奥に黒部湖。
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槍の穂先は雲の中にお隠れに・・・
2017年08月21日 11:35撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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槍の穂先は雲の中にお隠れに・・・
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下山途中でお約束の水晶。
2017年08月21日 11:44撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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下山途中でお約束の水晶。
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きれいな稜線の裏銀座です。
2017年08月21日 12:28撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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きれいな稜線の裏銀座です。
3
鷲羽にも雲が迫ってきました。持ってくれるかな〜(持ってくれませんでした・・・)。
2017年08月21日 12:36撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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鷲羽にも雲が迫ってきました。持ってくれるかな〜(持ってくれませんでした・・・)。
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鷲羽に向かう途中のピーク、ワリモ岳。
2017年08月21日 13:21撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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鷲羽に向かう途中のピーク、ワリモ岳。
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まもなく鷲羽の山頂ですが、微妙な感じかな。
2017年08月21日 13:21撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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まもなく鷲羽の山頂ですが、微妙な感じかな。
1
鷲羽岳山頂!
この時間はすでに雲の中。まあ、14時ですし。
2017年08月21日 13:57撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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鷲羽岳山頂!
この時間はすでに雲の中。まあ、14時ですし。
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下る途中で鷲羽池。
2017年08月21日 14:24撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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下る途中で鷲羽池。
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三俣山荘に到着!
2017年08月21日 15:22撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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三俣山荘に到着!
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山荘の目の前には、鷲羽岳がどーん!と。
2017年08月21日 17:42撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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夕方にはガスが取れてきて、表銀座の縦走路が正面に。
2017年08月21日 17:47撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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夕方にはガスが取れてきて、表銀座の縦走路が正面に。
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アーベンロートの槍ヶ岳。
2017年08月21日 18:20撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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アーベンロートの槍ヶ岳。
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鷲羽岳も徐々に闇の中に。
2017年08月21日 18:38撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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鷲羽岳も徐々に闇の中に。
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最後によい景色を拝むことができて、3日目も無事に終了。
2017年08月21日 18:41撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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■4日目
暗いうちに三俣山荘を出て、三俣蓮華岳で日の出を迎える作戦も、ガッスガス。午前中はいい天気の予報だったのですが・・・
2017年08月22日 05:22撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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■4日目
暗いうちに三俣山荘を出て、三俣蓮華岳で日の出を迎える作戦も、ガッスガス。午前中はいい天気の予報だったのですが・・・
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ガスは晴れず、双六岳には向かわずに中道から双六小屋方面へ。
2017年08月22日 06:13撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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チングルマのお花畑。花はいたる所できれいに咲いていました。
2017年08月22日 06:40撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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チングルマのお花畑。花はいたる所できれいに咲いていました。
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双六小屋。止まっていると寒かったので、少しだけ休んですぐに先に。
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双六小屋。止まっていると寒かったので、少しだけ休んですぐに先に。
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弓折乗越。ここまで意外と長いアップダウンが続き、ここからようやく下り。
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弓折乗越。ここまで意外と長いアップダウンが続き、ここからようやく下り。
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鏡平山荘。
2017年08月22日 08:50撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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鏡平山荘。
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鏡池。槍はいずこ???
心の目で・・・
2017年08月22日 09:09撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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鏡池。槍はいずこ???
心の目で・・・
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秩父沢の雪渓。冷たい空気が気持ちよく、冷たい水がうまかった!
2017年08月22日 10:37撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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秩父沢の雪渓。冷たい空気が気持ちよく、冷たい水がうまかった!
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ようやく小池新道の分岐。まあ、ここまでの下りが長いこと。
2017年08月22日 11:07撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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わさび平小屋。
お腹が空いていたので、ここで昼メシも考えましたが、新穂高までの下山を急ぐことに。
2017年08月22日 11:39撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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お腹が空いていたので、ここで昼メシも考えましたが、新穂高までの下山を急ぐことに。
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4日中の山歩きを終えて、無事に新穂高に下山!
2017年08月22日 12:36撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
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4日中の山歩きを終えて、無事に新穂高に下山!
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撮影機材:

感想/記録
by dai_t

何か月か前から予定していて、早々にバスも予約していた裏銀座の縦走。
今年の夏は天候不順だったため、日程が近くになると、気が気でありませんでした。
金曜日の時点の予報で、☀→☀→☁→☂と、久々の晴れの週末。
途中の予報によっては下山も視野に入れながら決行!!!

いくらマイナールートとはいえ、久々に晴れた週末、それなりの混雑を予想していましたが、水晶小屋に出るまではかなり人も少なめ。
初日の午前中は雨も降ったものの、3日目まではいい天気。
それぞれのピークでは、ほとんど人もおらず、もうお尻に根っこが生えまくり。一度止まると、なかなか足が進みませんでした。
幸か不幸か、最近、山に行く機会も少なかったため山の体力が落ちており、また、まだ新しい靴に足がなじんでいないこともあり、途中で(特に下りで)足が痛くなり、早く歩くことができず、早々にノンビリ歩きを決め込みます。
その分、ノンビリと景色を楽しむことができました。たまにはこういう山歩きもいいものだと思いました。

今回もそれぞれの小屋で、色々な方と話をさせていただきました。毎日、早めに寝てしまったため、談話室での会話がなかったのは残念でしたが・・・

さあて、これからも天気はイマイチなようですし、今年はもう泊まりの山歩きは打ち止めかな・・・
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