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ヤマレコ

記録ID: 510785 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

槍・穂高(大キレット縦走)〜快晴でどこも大混雑

日程 2014年09月13日(土) [日帰り]
メンバー
 mou
, その他メンバー1人
天候快晴、晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路は上高地まで直行バス、帰りは松本からJR利用
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間40分
休憩
2時間50分
合計
12時間30分
Sスタート地点06:0006:10河童橋06:50明神 (明神館)07:0007:45徳澤園07:5008:45横尾 (横尾山荘)09:45一ノ俣09:50二ノ俣10:15槍沢ロッヂ10:3011:05赤沢岩小屋(ババ平)11:30槍沢大曲り11:3512:35槍沢・天狗原分岐12:4015:15槍ヶ岳山荘16:3017:15槍ヶ岳18:1018:30槍ヶ岳山荘G
日帰り
山行
9時間15分
休憩
2時間0分
合計
11時間15分
槍ヶ岳山荘04:5005:10飛騨乗越05:25大喰岳05:4506:15中岳06:2507:55南岳08:0508:10南岳小屋08:3510:10長谷川ピーク10:1512:05北穂高小屋12:4012:45北穂高岳(北峰)12:5015:35涸沢岳15:4516:05穂高岳山荘
日帰り
山行
7時間45分
休憩
1時間0分
合計
8時間45分
穂高岳山荘05:0006:00穂高岳06:3008:40前穂高岳08:4510:55岳沢小屋11:2013:35河童橋13:45ゴール地点
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
槍の穂先は大渋滞。
三日目の前穂、前穂から岳沢までの下りも渋滞あり。
その他周辺情報上高地アルペンホテルは日帰り入浴可。15時まで?

過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図 [pdf]

写真

河童橋から朝日を浴びる焼岳。さあ、出発。
2014年09月13日 06:11撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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河童橋から朝日を浴びる焼岳。さあ、出発。
上高地から横尾まで到着。横尾でこれだけの人出。こんなの見たことない。
2014年09月13日 08:50撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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上高地から横尾まで到着。横尾でこれだけの人出。こんなの見たことない。
キツリフネソウの群落
2014年09月13日 09:23撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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キツリフネソウの群落
槍沢ロッジの先から槍の穂先が見える
2014年09月13日 10:28撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍沢ロッジの先から槍の穂先が見える
槍沢ロッジでもこれだけの人。この連休中どれだけ登るんだろうか。
2014年09月13日 10:32撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍沢ロッジでもこれだけの人。この連休中どれだけ登るんだろうか。
槍沢を登っていく途中、雪渓近くにはたくさんの花が。ハクサンフウロ。
2014年09月13日 11:49撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍沢を登っていく途中、雪渓近くにはたくさんの花が。ハクサンフウロ。
キバナコマノツメ
2014年09月13日 11:58撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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キバナコマノツメ
雪渓を登っていく
2014年09月13日 12:02撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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雪渓を登っていく
ミヤマキンバイ
2014年09月13日 12:04撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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ミヤマキンバイ
カラマツソウ
2014年09月13日 12:05撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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カラマツソウ
ヨツバシオガマ
2014年09月13日 12:15撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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ヨツバシオガマ
ウサギギク
2014年09月13日 13:28撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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ウサギギク
槍の登場。ガスが湧いたり、消えたり、気をもませる。
2014年09月13日 13:37撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍の登場。ガスが湧いたり、消えたり、気をもませる。
チングルマの穂とガスに霞む槍の穂
2014年09月13日 13:38撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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チングルマの穂とガスに霞む槍の穂
タテヤマリンドウ
2014年09月13日 13:46撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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タテヤマリンドウ
アオノツガザクラ
2014年09月13日 13:48撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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アオノツガザクラ
槍の穂先が完全な形で見えた
2014年09月13日 13:50撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍の穂先が完全な形で見えた
播隆屈と槍
2014年09月13日 13:58撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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播隆屈と槍
ヨツバシオガマ
2014年09月13日 14:06撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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ヨツバシオガマ
堂々たる姿を見せる槍の穂先
2014年09月13日 14:30撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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堂々たる姿を見せる槍の穂先
1
イワギキョウ
2014年09月13日 15:11撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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イワギキョウ
ようやく槍ヶ岳山荘に到着
2014年09月13日 15:15撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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ようやく槍ヶ岳山荘に到着
槍の穂先。山荘到着時はかなり渋滞だったので、しばらく休んで、夕食時間帯を狙って、いよいよ槍の穂先に向かいます。
2014年09月13日 16:35撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍の穂先。山荘到着時はかなり渋滞だったので、しばらく休んで、夕食時間帯を狙って、いよいよ槍の穂先に向かいます。
1
それでも山頂まで45分かかった
2014年09月13日 17:21撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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それでも山頂まで45分かかった
狙い通り、山頂に登ってくる人は減り、気が付いたら、40分くらい山頂で粘っていた。夕暮れ時にガスがかなり切れた。
2014年09月13日 17:58撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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狙い通り、山頂に登ってくる人は減り、気が付いたら、40分くらい山頂で粘っていた。夕暮れ時にガスがかなり切れた。
槍ヶ岳山頂の三角点
2014年09月13日 18:08撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍ヶ岳山頂の三角点
翌朝、日の出前の槍。ヘッドランプが連なって、今日も朝から大渋滞が予想される。
2014年09月14日 05:03撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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翌朝、日の出前の槍。ヘッドランプが連なって、今日も朝から大渋滞が予想される。
1
槍ヶ岳山頂でのご来光はあきらめ、大喰岳に向かう
2014年09月14日 05:17撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍ヶ岳山頂でのご来光はあきらめ、大喰岳に向かう
日の出前、大喰岳山頂から槍ヶ岳を望む
2014年09月14日 05:29撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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日の出前、大喰岳山頂から槍ヶ岳を望む
富士山も見え、日の出を待ちます。
2014年09月14日 05:31撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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富士山も見え、日の出を待ちます。
雲海の向こうからご来光
2014年09月14日 05:36撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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雲海の向こうからご来光
1
穂高方面、モルゲンロート
2014年09月14日 05:38撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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穂高方面、モルゲンロート
槍が岳山頂ではないが、これはこれでよかったのだろう
2014年09月14日 05:38撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍が岳山頂ではないが、これはこれでよかったのだろう
モルゲンロート、雲海、向こうに富士山と南アルプス。最高の景色です。
2014年09月14日 05:38撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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モルゲンロート、雲海、向こうに富士山と南アルプス。最高の景色です。
モルゲンロートする槍
2014年09月14日 05:38撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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モルゲンロートする槍
1
薄ら赤く染まる富士山
2014年09月14日 05:42撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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薄ら赤く染まる富士山
槍アップ
2014年09月14日 05:43撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍アップ
2
遠くから、薬師、水晶、鷲羽、黒部五郎、双六など裏銀座の山々がうっすらと赤く染まります。
2014年09月14日 05:48撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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遠くから、薬師、水晶、鷲羽、黒部五郎、双六など裏銀座の山々がうっすらと赤く染まります。
笠ヶ岳のてっぺんにも陽が当たり始めます
2014年09月14日 05:48撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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笠ヶ岳のてっぺんにも陽が当たり始めます
槍を振り返りながら、南岳に向けて縦走
2014年09月14日 06:16撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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槍を振り返りながら、南岳に向けて縦走
水晶岳や薬師岳、文句なく気持ちいい山歩き
2014年09月14日 06:19撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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水晶岳や薬師岳、文句なく気持ちいい山歩き
双六、三俣蓮華、黒部五郎など、見下ろすとなだらかに見えてしまいます
2014年09月14日 06:19撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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双六、三俣蓮華、黒部五郎など、見下ろすとなだらかに見えてしまいます
中岳山頂から槍。完璧。
2014年09月14日 06:21撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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中岳山頂から槍。完璧。
笠ヶ岳も格好いい。こちら側の山稜が影になっている。
2014年09月14日 06:30撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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笠ヶ岳も格好いい。こちら側の山稜が影になっている。
中岳を振り返る
2014年09月14日 06:43撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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中岳を振り返る
中岳、結構そびえている感じ
2014年09月14日 06:57撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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中岳、結構そびえている感じ
中岳、大喰岳、槍の稜線
2014年09月14日 07:06撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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中岳、大喰岳、槍の稜線
真っ青な空にそびえる槍
2014年09月14日 07:09撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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真っ青な空にそびえる槍
1
おっと、ライチョウ君が登場
2014年09月14日 07:44撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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おっと、ライチョウ君が登場
1
南岳山頂
2014年09月14日 07:59撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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南岳山頂
南岳山頂からこれから向かう穂高の山々
2014年09月14日 08:00撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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南岳山頂からこれから向かう穂高の山々
南岳山頂から薬師岳を遠望
2014年09月14日 08:01撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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南岳山頂から薬師岳を遠望
南岳小屋
2014年09月14日 08:07撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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南岳小屋
1
南岳小屋を後にし、いよいよ大キレットへ
2014年09月14日 08:38撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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南岳小屋を後にし、いよいよ大キレットへ
1
しばらく槍ともお別れ
2014年09月14日 08:40撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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しばらく槍ともお別れ
笠ヶ岳に雲が懸り出す。ちょっと心配。
2014年09月14日 08:48撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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笠ヶ岳に雲が懸り出す。ちょっと心配。
鎖を下ります
2014年09月14日 09:02撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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鎖を下ります
梯子を下ります
2014年09月14日 09:10撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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梯子を下ります
かなり下ってから振り返る。そそり立っている。
2014年09月14日 09:17撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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かなり下ってから振り返る。そそり立っている。
この下りはちょっと怖かった
2014年09月14日 09:24撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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この下りはちょっと怖かった
2
かなり下りました
2014年09月14日 09:46撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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かなり下りました
ヘリが。事故でしょうか。
2014年09月14日 10:10撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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ヘリが。事故でしょうか。
長谷川ピークと笠ヶ岳
2014年09月14日 10:12撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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長谷川ピークと笠ヶ岳
1
長谷川ピークから北穂高。山の上に雲。
2014年09月14日 10:12撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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長谷川ピークから北穂高。山の上に雲。
1
常念や表銀座方面にもにかなり雲が懸り出す。
2014年09月14日 10:12撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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常念や表銀座方面にもにかなり雲が懸り出す。
裏銀座方面も雲がチラホラ
2014年09月14日 10:13撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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裏銀座方面も雲がチラホラ
1
笠ヶ岳山頂にも雲
2014年09月14日 10:13撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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笠ヶ岳山頂にも雲
長谷川ピークを下った後は、飛騨泣きの登りです
2014年09月14日 10:29撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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長谷川ピークを下った後は、飛騨泣きの登りです
長谷川ピークを振り返る。かなりの人がいます。
2014年09月14日 10:32撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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長谷川ピークを振り返る。かなりの人がいます。
1
かなりの人が大キレットに挑戦しています。皆さんほとんどヘルメット着用。
2014年09月14日 10:52撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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かなりの人が大キレットに挑戦しています。皆さんほとんどヘルメット着用。
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大キレットの稜線を振り返る。
2014年09月14日 10:59撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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大キレットの稜線を振り返る。
見下ろすとかなりの高度感です
2014年09月14日 11:03撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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見下ろすとかなりの高度感です
鎖を登ります
2014年09月14日 11:20撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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鎖を登ります
北穂高岳の展望台。小屋がなんとか見えるが、もうかなりガスが来ている。
2014年09月14日 11:46撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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北穂高岳の展望台。小屋がなんとか見えるが、もうかなりガスが来ている。
ようやく、北穂高小屋が見えてくる
2014年09月14日 12:01撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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ようやく、北穂高小屋が見えてくる
トウヤクリンドウと小屋がお出迎え
2014年09月14日 12:05撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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トウヤクリンドウと小屋がお出迎え
北穂高小屋に到着。昼食を注文しようとするが、オーダーストップ。
2014年09月14日 12:07撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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北穂高小屋に到着。昼食を注文しようとするが、オーダーストップ。
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北穂高岳山頂、残念ながらホワイトアウトです
2014年09月14日 12:56撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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北穂高岳山頂、残念ながらホワイトアウトです
北穂高岳山頂(北峰)から一瞬、南峰の姿が見えた
2014年09月14日 13:00撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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北穂高岳山頂(北峰)から一瞬、南峰の姿が見えた
1
ガスの切れ間から涸沢を見下ろします。テントですごいことになっている。
2014年09月14日 14:27撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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ガスの切れ間から涸沢を見下ろします。テントですごいことになっている。
岩場にたくましくチシマキキョウが咲いている。イワギキョウと違い、毛が生えているのが分かる。
2014年09月14日 14:39撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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岩場にたくましくチシマキキョウが咲いている。イワギキョウと違い、毛が生えているのが分かる。
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チシマギキョウ
2014年09月14日 14:39撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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チシマギキョウ
涸沢岳山頂。ここもほとんど展望はなし。
2014年09月14日 15:34撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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涸沢岳山頂。ここもほとんど展望はなし。
涸沢岳山頂から一瞬穂高岳山荘とその向こうが見えた
2014年09月14日 15:46撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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涸沢岳山頂から一瞬穂高岳山荘とその向こうが見えた
穂高岳山荘手前のテント場。隙間がない状態。
2014年09月14日 16:02撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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穂高岳山荘手前のテント場。隙間がない状態。
4
山荘の手前の広場もテント場に。こんなの見たことない。
2014年09月14日 16:05撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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山荘の手前の広場もテント場に。こんなの見たことない。
2
夕方、少しガスが消えて、涸沢岳山頂方向が見えた
2014年09月14日 16:57撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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夕方、少しガスが消えて、涸沢岳山頂方向が見えた
夕方、穂高岳山荘から西の空を望むと、日の入り後の幻想的な橙々
2014年09月14日 18:15撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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夕方、穂高岳山荘から西の空を望むと、日の入り後の幻想的な橙々
翌朝、穂高岳山荘から奥穂高岳に向かうが大渋滞。山荘前が人でごった返している。
2014年09月15日 05:19撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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翌朝、穂高岳山荘から奥穂高岳に向かうが大渋滞。山荘前が人でごった返している。
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日の出か始まってしまったようです。山肌が輝いています。
2014年09月15日 05:30撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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日の出か始まってしまったようです。山肌が輝いています。
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日の出は渋滞に巻き込まれて見逃してしまいました。雲が重く、太陽は一瞬のうちに雲の中に隠れてしまったようです。
2014年09月15日 05:41撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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日の出は渋滞に巻き込まれて見逃してしまいました。雲が重く、太陽は一瞬のうちに雲の中に隠れてしまったようです。
今日も富士山まで見えます
2014年09月15日 05:47撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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今日も富士山まで見えます
奥穂山頂からはるか遠くに槍ヶ岳が見える。あそこから歩いてきたんだなあ。
2014年09月15日 05:52撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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奥穂山頂からはるか遠くに槍ヶ岳が見える。あそこから歩いてきたんだなあ。
奥穂高岳山頂。ここでの写真撮影待ちが15分。
2014年09月15日 06:24撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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奥穂高岳山頂。ここでの写真撮影待ちが15分。
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奥穂高岳の案内版とジャンダルム
2014年09月15日 06:24撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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奥穂高岳の案内版とジャンダルム
奥穂山頂から富士山
2014年09月15日 06:27撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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奥穂山頂から富士山
奥穂山頂から乗鞍、その奥に御嶽
2014年09月15日 06:27撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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奥穂山頂から乗鞍、その奥に御嶽
ジャンダルム。結構向かっている人も多い。
2014年09月15日 06:27撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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ジャンダルム。結構向かっている人も多い。
奥穂山頂から槍ヶ岳
2014年09月15日 06:27撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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奥穂山頂から槍ヶ岳
目立たないが、見上げるとウサギギクがたくさん咲いていた
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目立たないが、見上げるとウサギギクがたくさん咲いていた
2日続けてライチョウが登場。少なくても3羽はいますが、見えるでしょうか。
2014年09月15日 07:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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2日続けてライチョウが登場。少なくても3羽はいますが、見えるでしょうか。
前穂の三角点は埋まっています
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前穂の三角点は埋まっています
前穂山頂から奥穂
2014年09月15日 08:43撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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前穂山頂から奥穂
前穂山頂から奥穂、槍
2014年09月15日 08:43撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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前穂山頂から奥穂、槍
前穂山頂から常念と梓川
2014年09月15日 08:44撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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前穂山頂から常念と梓川
前穂山頂から焼岳、乗鞍岳と、眼下には上高地
2014年09月15日 08:44撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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前穂山頂から焼岳、乗鞍岳と、眼下には上高地
前穂山頂から富士山が墨絵のように浮かんでいる
2014年09月15日 08:46撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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前穂山頂から富士山が墨絵のように浮かんでいる
前穂高岳山頂
2014年09月15日 08:50撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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前穂高岳山頂
紀美子平。前穂に向けて、まだまだ大勢の人が登っていきます。
2014年09月15日 09:11撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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紀美子平。前穂に向けて、まだまだ大勢の人が登っていきます。
岳沢への下り。岳沢小屋が見える。後ろは焼岳。
2014年09月15日 09:56撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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岳沢への下り。岳沢小屋が見える。後ろは焼岳。
西穂方面に今日もヘリが。これだけの人出で事故も多いようです。
2014年09月15日 10:18撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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西穂方面に今日もヘリが。これだけの人出で事故も多いようです。
岳沢小屋手前は花畑になっていて、この時期はトリカブトが多いようだ
2014年09月15日 10:46撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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岳沢小屋手前は花畑になっていて、この時期はトリカブトが多いようだ
岳沢小屋と前穂、吊尾根の稜線
2014年09月15日 11:06撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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岳沢小屋と前穂、吊尾根の稜線
ゴゼンタチバナの赤い実
2014年09月15日 12:16撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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ゴゼンタチバナの赤い実
咲いているゴゼンタチバナも
2014年09月15日 12:46撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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咲いているゴゼンタチバナも
岳沢の登山口に到着
2014年09月15日 13:08撮影 by Canon IXY DIGITAL 910 IS, Canon
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岳沢の登山口に到着
河童橋手前から梓川と穂高連峰
2014年09月15日 13:34撮影 by Canon IXY 600F, Canon
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河童橋手前から梓川と穂高連峰

感想/記録
by mou

この三連休。直前まで予定は決まってなかったが、予報は晴れ。
きっと混むだろう。だけどやっぱり槍・穂高。

上高地へは平湯経由だったが、ここで、始発前から早くもバス待ちが普通でない。
通常、この時期、5:30が始発だが、5時から臨時便を数台出す状態。
上高地に着く前に沢渡発のバスと何台もすれ違い、上高地に到着すると、そこにはすでに人、人、人。
さっそく、明神、徳沢、横尾と向かうが、当然、人が切れることはなく、
それぞれの休憩地には、これまで見たこともないような大人数が。
横尾で槍方面と穂高方面で人が割れるわけだが、槍沢ロッジで休憩しようとするも座るところか見当たらない。トイレは当然長蛇の列。
今日はここまでという人もかなりいたようだが、我々は槍ヶ岳山荘まで。
殺生ヒュッテから槍ヶ岳山荘に向かっていると、山を降りてくる人がいるが、槍ヶ岳山荘のテント場が一杯で、殺生ヒュッテ付近に張らざるを得ないとのこと。すでに昼ころには一杯だったらしい。
槍ヶ岳山荘は、既に人でごった返しており、槍の穂先に向けては渋滞状態で、ほとんど人が動いていないように見える。
しかも、ガスが懸ったり、晴れたりを繰り返しており、なかなか苦労してたどり着いた山頂をガスが懸ったままでは去りがたいだろうな、と察する。
かと言って、だれも考えることは同じで、明日の日の出前は、悲惨な渋滞が予想される。とすれば、行くとなれば、夕食前を狙うしかない。
それでも、山頂まで45分、ただ、その後山頂に上がってくる人は激減し、日の入りまで山頂にねばっていたら、少しガスが晴れた。

2日目。
作戦通り、槍ヶ岳での日の出はあきらめ、大喰岳でご来光。
これは、これで十分。槍ヶ岳のモルゲンロートも見ることができた。
大キレットは、どちらから行くにしても、下りが要注意。
登りは体力勝負だが、下りに比べると、滑落する感じはしない。
長谷川ピークあたりまでは、天気は上々だったが、その後、周囲の山々の上に雲が懸り出したなあ、と思っていたら、我々の行く稜線上も、ガスに覆われていて、
北穂高岳山頂、涸沢岳山頂もほとんど展望なし。
4時ギリギリに穂高岳山荘に着いたが、ここも、前日の槍ヶ岳山荘以上の大混雑で、特にテントはありとあらゆるところに張ってあり、ひどい状態。
槍の山頂は、聞いた話では、ご来光狙いだと、上り下りに2時間は要したとか。
その後の情報では、昼ころには、5時間待ちだったとか。
これは、ディスニーランドの人気アトラクションよりひどい。

3日目。
この日も、ご来光狙いは誰もが考えることで、山荘から奥穂に向かう最初の登りが大渋滞。
結局、日の出は渋滞の中で見逃すことになるが、この日の日の出は、ほんの一瞬。何せ、雲が重くて、日の出る隙間がほとんどない状態だった。
ただし、上は雲だが、結構見晴らしは良くて、富士山までよく見えた。
奥穂あたりまで行くと、さすがに渋滞で動かないというところはほとんどなくなったが、鎖場など足場が悪いところで団体さんが苦戦していると、少し長めの渋滞ができてしまう。
紀美子平も、大変な人だまりができていて、前穂のピストンも渋滞しがち。しかし、やはりここの展望は見る価値があった。
晴れではなかったが、360度、かなり遠くまでの大展望。
その後、復活した岳沢小屋で牛丼を食べ、上高地アルペンホテルで3日間の汚れを洗い流して、充実の3連休を終える。

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