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Yamareco

記録ID: 3620960 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

北アルプス_表銀座〜槍ヶ岳、大キレット

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年10月09日(土) ~ 2021年10月11日(月)
メンバー
天候1日目;ガス、時々晴れる
2日目、3日目;快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス、 タクシー、 自転車
前日19:30自宅発〜20:20仙台駅20:31〜(東北新幹線)〜21:27大宮21:40〜22:20新宿23:05〜(夜行バス)〜
04:27安曇穂高04:55〜(タクシー)〜05:45中房温泉
<帰路>
15:30上高地発〜(高速バス)〜18:20長野駅19:04〜(北陸新幹線)〜20:00大宮駅20:05〜(東北新幹線)〜21:10仙台駅21:10〜22:00自宅着
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地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち76%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間29分
休憩
2時間30分
合計
8時間59分
S中房温泉登山口06:0206:26第1ベンチ06:2706:46第2ベンチ07:10第3ベンチ07:35富士見ベンチ07:3608:00合戦小屋08:1408:25合戦山08:47ベンチ08:4808:55燕山荘08:5809:08いるか岩09:0909:22めがね岩09:28燕岳09:3309:38めがね岩09:5510:10いるか岩10:1210:17燕山荘11:1111:43蛙岩12:0512:17大下りの頭13:21小林喜作レリーフ13:26槍ヶ岳・大天井岳、常念岳分岐13:2713:48大天荘13:5014:00大天井岳14:2514:31大天荘14:3215:01大天井ヒュッテ
2日目
山行
8時間12分
休憩
2時間57分
合計
11時間9分
大天井ヒュッテ03:4504:05貧乏沢下降点04:45赤岩岳04:4705:14ヒュッテ西岳05:4606:26水俣乗越07:42ヒュッテ大槍07:52殺生ヒュッテ08:15槍ヶ岳山荘08:2708:40槍ヶ岳09:1009:25槍ヶ岳山荘10:0010:05飛騨乗越10:15大喰岳10:3510:55中岳11:0311:36天狗原分岐11:50南岳11:5111:56南岳小屋12:2613:31長谷川ピーク13:3814:49北穂高小屋14:54北穂高岳北峰
3日目
山行
6時間35分
休憩
1時間59分
合計
8時間34分
北穂高岳北峰06:0406:04北穂高小屋06:05北穂高岳北峰06:1106:20北穂高岳・天場07:43涸沢小屋07:4407:54涸沢07:5908:10涸沢ヒュッテ08:1809:04屏風のコル09:0609:21屏風の耳09:5410:14屏風のコル10:1911:25中畠新道分岐11:2612:05新村橋12:19徳澤園12:21徳沢公衆トイレ12:55徳本口12:5613:00明神館13:3814:05小梨平14:12河童橋14:2414:26無料トイレ14:31上高地バスターミナル14:3814:38ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
終始、急峻な岩場
東北でよく見る土道はほとんどありません
(靴も泥で汚れることはなかった)
距離は短いですが、とにかく急
メリハリのある登山道です
道案内はしっかりしていて迷うことはまずないです
ザレ場の石がやけに崩れると思ったら、道から外れていると判断した方がいいです
その他周辺情報上高地バスターミナルのシャワー室は今年閉鎖だそうです
公共交通機関で帰るのに汗臭いなぁ💦
過去天気図(気象庁) 2021年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 水500mm×1 アクエリアス500mm×2 カレーメシ×2 カップラ(リフィル)×2 おにぎり1つ トレイルミックス×4 スティック羊羹×3 バームクーヘン×3 チタンカップ(600mm&350mm) スタンドコジー バーナー ガス 箸・スプーン ワンカップ焼酎×3 つまみ(鮭とば×2 ほや酔明×2) キャップ 耳あて ネックウォーマー 長袖シャツ(夏用) 長袖シャツ(冬用) マウンテンジャケット 雨具(上下) 長パンツ コンプレッションタイツ ダウンジャケット ダウンパンツ 着替え(長パン/肌着/パンツ×2/靴下) 靴(スポルティバ) ゲイター 靴下 ザック(グレゴリー;ズール35L) タオル×2 ストック マスク 時計 iPhone モバイルバッテリー×3 ヘッドランプ 予備眼鏡 サングラス GoPro_HERO9 ドローン_DJI・Mini2
備考 つまみと焼酎が多すぎた←高地なので酒が進まず。
3日間で焼酎ワンカップ1本のみ消化。鮭とばは手をつけず。ほやも1袋のみ。

写真

1日目と3日目の朝はガスってました
合戦尾根からわずかに常念岳が見える
2021年10月09日 07:04撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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1日目と3日目の朝はガスってました
合戦尾根からわずかに常念岳が見える
表銀座の稜線到達
いきなり裏銀座の山々のお出迎え
2021年10月09日 08:59撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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表銀座の稜線到達
いきなり裏銀座の山々のお出迎え
ガスの中から槍ヶ岳が覗き、思わず唸る
後ろの親父は、槍だ、槍だよー、槍… 絶句
この後も槍と言う2文字を終始念仏のように唱えていた
2021年10月09日 09:14撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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ガスの中から槍ヶ岳が覗き、思わず唸る
後ろの親父は、槍だ、槍だよー、槍… 絶句
この後も槍と言う2文字を終始念仏のように唱えていた
ガスがかっていた燕岳だったが、山頂から下山直後にふと晴れた
独特の山容
2021年10月09日 09:48撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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ガスがかっていた燕岳だったが、山頂から下山直後にふと晴れた
独特の山容
槍ヶ岳方面もだいぶ晴れた
2021年10月09日 09:53撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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槍ヶ岳方面もだいぶ晴れた
表銀座だねぇ
あれに向かって歩くのだ
2021年10月09日 09:54撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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表銀座だねぇ
あれに向かって歩くのだ
1
石灰岩がやけに映える
2021年10月09日 09:55撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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石灰岩がやけに映える
表銀座の稜線
2021年10月09日 09:56撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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表銀座の稜線
裾野は紅葉、黄色系
2021年10月09日 10:06撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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裾野は紅葉、黄色系
お決まりイルカ岩
2021年10月09日 10:10撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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お決まりイルカ岩
燕山荘の案内板
明朝体の文字がオシャレ
2021年10月09日 11:10撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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燕山荘の案内板
明朝体の文字がオシャレ
いい稜線だ
2021年10月09日 11:17撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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いい稜線だ
1
再びガスり、燕岳と燕山荘
2021年10月09日 11:31撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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再びガスり、燕岳と燕山荘
ガスってもやっぱりいい稜線
2021年10月09日 11:33撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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ガスってもやっぱりいい稜線
今日は稜線の向こうにうっすら見える大天井岳まで
2021年10月09日 11:45撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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今日は稜線の向こうにうっすら見える大天井岳まで
山肌が大天井岳の色になってきた
2021年10月09日 13:00撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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山肌が大天井岳の色になってきた
1
大天井岳山頂より
ガスガスだけど、翌朝向かう赤岩岳の稜線はよく見えた
2021年10月09日 14:01撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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大天井岳山頂より
ガスガスだけど、翌朝向かう赤岩岳の稜線はよく見えた
常念岳方面
常念岳はガスの中
2021年10月09日 14:46撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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常念岳方面
常念岳はガスの中
大天井ヒュッテ到着直前に槍ヶ岳が見えた
だいぶ近づいてきた
2021年10月09日 14:54撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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大天井ヒュッテ到着直前に槍ヶ岳が見えた
だいぶ近づいてきた
1
大天井ヒュッテの夕食
山小屋でこのボリューム
2021年10月09日 17:15撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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大天井ヒュッテの夕食
山小屋でこのボリューム
3
こんなトンカツ、ちまたの食堂でもなかなかお目にかかれない
書いているうちに、また食べたくなってきた
2021年10月09日 17:15撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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こんなトンカツ、ちまたの食堂でもなかなかお目にかかれない
書いているうちに、また食べたくなってきた
2
2日目、4時前に出発
予定通り1時間半で西岳ヒュッテ到着
槍ヶ岳から穂高の峰々がお出迎え
2021年10月10日 05:15撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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2日目、4時前に出発
予定通り1時間半で西岳ヒュッテ到着
槍ヶ岳から穂高の峰々がお出迎え
2
段々明るくなってきた
2021年10月10日 05:24撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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段々明るくなってきた
槍ヶ岳も染まりはじめた
2021年10月10日 05:26撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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槍ヶ岳も染まりはじめた
来るぞ!
と言うか改めて東鎌の稜線を確認
登れるのかこれ⁉︎
いや、まずそれより来るぞ‼︎
2021年10月10日 05:31撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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来るぞ!
と言うか改めて東鎌の稜線を確認
登れるのかこれ⁉︎
いや、まずそれより来るぞ‼︎
なかなか来ないので、少し進んだら激下りの梯子出現
2021年10月10日 05:32撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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なかなか来ないので、少し進んだら激下りの梯子出現
あー、これはもう時間の問題だな
2021年10月10日 05:36撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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あー、これはもう時間の問題だな
来たー(^。^)
飛び切りのHaHa‼︎ 完璧なモルゲンロート
2021年10月10日 05:51撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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来たー(^。^)
飛び切りのHaHa‼︎ 完璧なモルゲンロート
3
しばし茫然としていたが、ハッと我にかえり
慌ただしく写真を撮る
2021年10月10日 05:52撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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しばし茫然としていたが、ハッと我にかえり
慌ただしく写真を撮る
至福の時間だ
朝から完全に逝ったな
2021年10月10日 06:00撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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至福の時間だ
朝から完全に逝ったな
1
30分前とはまったく違う表情
不思議だなぁ
2021年10月10日 06:00撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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30分前とはまったく違う表情
不思議だなぁ
2
まだまだ続く
2021年10月10日 06:01撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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まだまだ続く
2
30分後、さすがに宴は終わり
くっきりと聳えている
2021年10月10日 06:37撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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30分後、さすがに宴は終わり
くっきりと聳えている
贅沢な景色だ
2021年10月10日 06:38撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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贅沢な景色だ
東鎌尾根の難所
階段長かった
2021年10月10日 06:55撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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東鎌尾根の難所
階段長かった
ヒュッテ大槍を越えたところで、東鎌尾根の道は先日の地震で通行止め
殺生ヒュッテ経由で登る
2021年10月10日 07:53撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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ヒュッテ大槍を越えたところで、東鎌尾根の道は先日の地震で通行止め
殺生ヒュッテ経由で登る
燕岳から来たぜぃ
2021年10月10日 07:53撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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燕岳から来たぜぃ
槍ヶ岳山頂より、小槍を登ってる人がいた
2021年10月10日 08:46撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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槍ヶ岳山頂より、小槍を登ってる人がいた
槍ヶ岳山頂より、北方面
2021年10月10日 08:47撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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槍ヶ岳山頂より、北方面
五竜岳とその後ろに針ノ木岳
2021年10月10日 08:48撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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五竜岳とその後ろに針ノ木岳
三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳
全部見える
2021年10月10日 08:48撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳
全部見える
表銀座の面々
2021年10月10日 08:48撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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表銀座の面々
西鎌尾根
2021年10月10日 08:49撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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西鎌尾根
笠ヶ岳や鏡平山荘も見える
2021年10月10日 08:49撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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笠ヶ岳や鏡平山荘も見える
こっちは東鎌尾根
常念岳も聳える
2021年10月10日 08:55撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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こっちは東鎌尾根
常念岳も聳える
東鎌尾根と穂高連峰
2021年10月10日 08:56撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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東鎌尾根と穂高連峰
コーヒーを一服していると、小槍を登った方々が大槍にザイルを引っ張ってチャレンジしていた
2021年10月10日 09:50撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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コーヒーを一服していると、小槍を登った方々が大槍にザイルを引っ張ってチャレンジしていた
天に突き刺す槍の峰
いいなぁ
2021年10月10日 09:50撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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天に突き刺す槍の峰
いいなぁ
グサッとな
2021年10月10日 09:50撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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グサッとな
槍ヶ岳と東鎌尾根
2021年10月10日 10:13撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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槍ヶ岳と東鎌尾根
今回のボス
穂高が黒いシルエットで不気味に聳える
2021年10月10日 10:55撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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今回のボス
穂高が黒いシルエットで不気味に聳える
大喰岳より、東鎌尾根の稜線がよく見える
2021年10月10日 11:01撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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大喰岳より、東鎌尾根の稜線がよく見える
いざ穂高へ‼︎
2021年10月10日 11:03撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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いざ穂高へ‼︎
一通り激下りを終えて、細尾根を辿っていきます
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一通り激下りを終えて、細尾根を辿っていきます
基本ゴロゴロの岩場
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基本ゴロゴロの岩場
北ホが茶に見える ホが北に向かって上がり過ぎだと思う
2021年10月10日 13:13撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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北ホが茶に見える ホが北に向かって上がり過ぎだと思う
長谷川ピーク
2021年10月10日 13:28撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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長谷川ピーク
直前まで急な登り
ピークは突然現れる
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直前まで急な登り
ピークは突然現れる
長谷川ピークからA沢のコルまで高度感のある稜線歩きとなる
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切れ落ちている壁を下っていく
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切れ落ちている壁を下っていく
技術的にはここが一番難しかった
あとの区間は、ガッツがあればなんとかなる気がする
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技術的にはここが一番難しかった
あとの区間は、ガッツがあればなんとかなる気がする
三点支持で慎重に
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三点支持で慎重に
下から見るとこんな感じ
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下から見るとこんな感じ
岩に飛びつく感じで
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岩に飛びつく感じで
無事に北穂高小屋到着
下を見ると涸沢カールが見えた
2021年10月10日 14:58撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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無事に北穂高小屋到着
下を見ると涸沢カールが見えた
1
それよりも酒だ
生ビールが売っていた さすが分かってる
1,000円だけれども さすが分かってる
2021年10月10日 15:44撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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それよりも酒だ
生ビールが売っていた さすが分かってる
1,000円だけれども さすが分かってる
1
北穂高小屋の夕食
生姜焼きの塩気が染みる
2021年10月10日 17:05撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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北穂高小屋の夕食
生姜焼きの塩気が染みる
夕食後、外に出てみた
前穂高に囲まれる涸沢カール
2021年10月10日 17:27撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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夕食後、外に出てみた
前穂高に囲まれる涸沢カール
2
夕焼けの穂高連峰
この光景は一生の宝物
2021年10月10日 17:34撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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夕焼けの穂高連峰
この光景は一生の宝物
3
海に浮かぶ小島のようだ
2021年10月10日 17:41撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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海に浮かぶ小島のようだ
2
雲が波のように槍ヶ岳を襲う
2021年10月10日 17:44撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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雲が波のように槍ヶ岳を襲う
3
東側はガスがある程度抜けている
まるで槍ヶ岳が受け止めたかのように
2021年10月10日 17:52撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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東側はガスがある程度抜けている
まるで槍ヶ岳が受け止めたかのように
3日目、朝
北穂高岳はガスだったが、あっさり抜けて早くも涸沢カールが姿を現す
2021年10月11日 06:22撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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3日目、朝
北穂高岳はガスだったが、あっさり抜けて早くも涸沢カールが姿を現す
とにかく稜線が厳しい
正面は常念岳
2021年10月11日 06:23撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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とにかく稜線が厳しい
正面は常念岳
すっかり晴れた
2021年10月11日 06:51撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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すっかり晴れた
お椀の底に降りてきたぜ
2021年10月11日 07:31撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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お椀の底に降りてきたぜ
テレビでよく見る風景
紅葉もいい感じ
2021年10月11日 08:00撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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テレビでよく見る風景
紅葉もいい感じ
ザイテングラード
ここを登っていくのか…
2021年10月11日 08:09撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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ザイテングラード
ここを登っていくのか…
左が奥穂高岳、右が涸沢岳
間に穂高山荘が建つ
2021年10月11日 08:10撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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左が奥穂高岳、右が涸沢岳
間に穂高山荘が建つ
穂高の峰々
すげーなぁ 格が違う
2021年10月11日 08:10撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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穂高の峰々
すげーなぁ 格が違う
屏風の耳より、北穂高岳と涸沢岳
間のコブが際立って大きいな
2021年10月11日 09:00撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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屏風の耳より、北穂高岳と涸沢岳
間のコブが際立って大きいな
大キレット
我ながらよく登った
2021年10月11日 09:48撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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大キレット
我ながらよく登った
2
富士山と南アルプスの峰々を望むことができました
2021年10月11日 10:00撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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富士山と南アルプスの峰々を望むことができました
1
蝶ヶ岳と常念岳
2021年10月11日 10:00撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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蝶ヶ岳と常念岳
ここからだと涸沢カールがよく見える
2021年10月11日 10:04撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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ここからだと涸沢カールがよく見える
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屏風の耳を激下りして、上高地へのルートに戻ってきました
梓川越しに穂高連峰がよく見えました
2021年10月11日 12:25撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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屏風の耳を激下りして、上高地へのルートに戻ってきました
梓川越しに穂高連峰がよく見えました
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振り返れば大天井岳や常念岳も
2021年10月11日 12:27撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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振り返れば大天井岳や常念岳も
前穂高を、巻くように歩きます
2021年10月11日 12:56撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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前穂高を、巻くように歩きます
無事に河童橋到着
充実した3日間でした
2021年10月11日 14:18撮影 by iPhone 12 mini, Apple
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無事に河童橋到着
充実した3日間でした
1

感想/記録












↑大キレットアタックの様子が映っていますが、ヘルメットにGoProをセットする際、うっかり魚眼モードにしてしまったようです💦



二ヶ月前、初めての北アルプスに行って、眼下に広がる大キレットの谷を見た時、足がすくむと同時にチャレンジの気持ちを確実に抱いていました
あの谷の底はどうなっているのだろう⁈
長谷川ピーク⁉︎A沢のコル⁉︎飛騨泣き⁉︎
いろいろな名所?が待ち受けるこの谷へ今回、チャレンジしてきました
合わせて、何時ぞや船形小屋での宴の際、三百名山をやった大先輩から表銀座いいよぉ 是非行ってこい!と言われたのが、ずっと残っていてこれを機会にルートに取り入れて登ってきました
まずは金曜日の夜の新幹線で新宿へ
そこから、夜行バスで安曇野市、さらにそこからタクシーで表銀座の登山口となる中房温泉へ
東北に住んでいる人間にとっては、長野の山奥まで行くだけでも大変なのです
さて、身支度を整えて、6:00いざ出発
まずは燕岳に向けて合戦尾根をどんどん登ります
登口の標高が1,400m燕岳が2,700mですから1,300mをとにかく登る
まぁ、立派な登山道で、足への負担はそれほどではないので、ゆっくりと踏みしめるように同じペースで
3時間ほどで稜線へ いきなり展望が開け、真砂岳や野口五郎岳など裏銀座の山々が目の前に広がります
山のボリューム感に圧倒されながら、燕岳へ
山頂はガスがかかっていましたが、下山とともに晴れ間が!
真っ白の山頂が中腹の紅葉と相まって、一段と際立ちます
しばらく眺めていると、また雲に隠れてしまいました
燕山荘でゆっくり昼食
この日は、大天井までなので、何かと余裕があります
ここから、いよいよ表銀座の稜線を歩きます
遠く向こうには槍ヶ岳
進むに連れてどんどん大きくなる右手には二ヶ月前に登った双六岳や三俣蓮華岳、西鎌尾根の稜線も見えます
なるほどこれは豪華だ まさしく銀座だ
と実感しながら、大天井岳へ
ここの登りはきつかった
稜線に出てるのにとにかく登りが長く感じました
登ってみると常念岳と槍ヶ岳はあいにくのガス 翌日歩く赤岩岳のルートがよく分かりました
ここから、少し下って今宵の宿、大天井ヒュッテへ
ここの夕食はトンカツなのですが、分厚くてとても美味しい 普通の食堂でも滅多に出会わないトンカツで大満足でした
おまけに2人部屋の個室あてがってもらい、おかげでぐっすり寝ることができました
2日目、この日は距離的にはさほどでないものの難所が続くので、余裕を持っておきたいと朝4時前に出発
まずは西岳ヒュッテへ ここまでどのくらいで来れるかで、ペースも決まってくるかなぁと思ってましたが、予定通りのコースタイムで到着したので、この後の歩きがすごく楽になりました
西岳を過ぎたあたりで夜明け、ちょうど目の前に圧倒的な穂高と槍ヶ岳の稜線が、朝日を浴びて赤く染まっています
まさにモルゲンロート しばし茫然としながら、ハッと我にかえり夢中で写真やらドローンやら飛ばしてました
この後も、見晴らしから元気を貰ったのか東鎌尾根の難所もスムーズに越えて、予定よりも早くヒュッテ大槍到着
この辺りから人気も出始め、安心やら少し残念な気持ちも感じながら、9時前に槍の肩小屋到着 天気は快晴
これは展望も期待できそうだとさっさと支度し、9時過ぎに槍ヶ岳山頂到着
これはすごい 360度ぐるっと山が広がっている 遠くには富士山も頭だけですが覗いています
歩いてきた稜線も燕岳の純白さがよく見える
大天井岳のお肌は、日焼けしてるなぁなんていろいろ感じながら、振り向くと8月に歩いたルートもくっきりと
こちらは、全体的に赤っぽい感じ
双六台地の緑が際立ってます
遠くには立山も いつか行ってみたいなぁ
そして、立山と逆方向に振り向くと今回のボス
穂高の峰々が 光の加減なのかあの一帯だけ黒々してる まるで、城郭だなと半分呆れながら、覚悟を決めて肩の小屋へ戻ります
なかなか余裕があるので、コーヒーをドリップ
十分に休憩し、いざ大キレットへ
穂高までの稜線を大喰岳、中岳、南岳と越えて、予定通り12時に南岳小屋に到着
とりあえず腹ごしらえだ! カレーメシで栄養補給
ということで、早速戦闘開始
まずは、下りから いやこれは、かなりの下り
一部ルートを間違えて、落石させてしまった
下に人がいなくてよかった 危なかった
梯子を降りてしばらく緩い岩歩き
と思いきや、手を使っての登り
長谷川ピークってどこなんだろう⁈なんて思って、急な登りを踏ん張って登り切ったらいきなりHピークの文字が
なるほど高度感はあるねぇ
まぁでも行けるな 足元だけ気をつけて
あーでも何箇所か 自分の手足の長さとか届く範囲を分かってないと超えられないところもあるなぁ 複数人で行けばある程度フォローできるけど、単独だと難易度が増す気がする
長谷川ピークを越えた後も際どい下りやらが続き、A沢のコルへ ここから登りもパワーアップして普通の態勢では登れない感じに もはや登山じゃないなと思いながら、踏ん張っていくとなんか見たことある光景が あ、これが飛騨泣きだ えいっと越えて、またいろんな体勢での登り ガスがかかっていたので、それほど高度感を感じなかったのがよかったのかも知れません
2時間半ほどで、無事に北穂高小屋到着
そういえば、最後まで急登だったなぁ
こんなところによく小屋を建てたものだ
夕暮れ、ガスから覗く槍ヶ岳と穂高連峰がすごく綺麗でした
この光景は、一生の宝物だな
3日目、朝食を食べて元気に外に出てみるとガスガス
まぁ、高望みはできないななんて思いながら、北穂高岳をあっさり後にし、下って行きます
ザレ場の下りだろうなんてタカを括っていましたが、ヘルメット必須のがっちりした岩場の下りでした
ここまで順調にきた分、より慎重に2時間かけてゆっくり下りました
初めて降り立つ涸沢カール
降りた頃にはすっかりガスも取れて紅葉と岩肌の不思議な空間がよく見えます
おー、テレビで何度もみた光景だと思い出しながら、娘に氷河地形が好きなので、たくさん画像送ってと言うマニアックなオーダーに答えるべくいろいろ撮ってみます
一通り撮って今度は屏風の耳へ
ここは穂高と向かい合わせになるため、正に特等席と言うところ
槍ヶ岳から涸沢カールへの繋がりが一望できます
なるほどこういう構成かぁなんて変に分析しながら、せっせと画像を収めて、振り返ると富士山も見えて、これまた感激して、山頂にいた比較的お年を召したお姉様方に写真を撮ってとせがまれて、何だか忙しかったですが、天気も良く、十分堪能させていただきました
屏風の耳からの下りはこれまた結構な激下りで、岩が無尽蔵に刺さっていて、かなり難儀しました
終盤で踏ん張りも緩くなってるだけに、一番きつかったかもしれない
とにかく長く感じました
12時に無事に涸沢カールからのルートに戻り、あとは梓川沿いに平坦な道を7k歩きます
正直、結構飽きたなぁ
ところどころにある売店でジュースの値段がどのあたりで変わるのだろうと言うのだけを目標に歩いてましたから(結局、河童橋で通常の値段に戻った)
3日間、天候にも恵まれ、これまでで1番の印象深い山行になったと思います
こんなわがままを許してくれた家族に感謝感謝です
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